JPH09106864A - 同軸ケーブル用コネクタ - Google Patents

同軸ケーブル用コネクタ

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JPH09106864A
JPH09106864A JP7263190A JP26319095A JPH09106864A JP H09106864 A JPH09106864 A JP H09106864A JP 7263190 A JP7263190 A JP 7263190A JP 26319095 A JP26319095 A JP 26319095A JP H09106864 A JPH09106864 A JP H09106864A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coaxial cable
resin layer
core wire
magnetic material
cable connector
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Pending
Application number
JP7263190A
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English (en)
Inventor
Koji Kitagawa
弘二 北川
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Kitagawa Industries Co Ltd
Original Assignee
Kitagawa Industries Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ノイズ吸収具の装着位置を維持する 【構成】 おすコネクタ部12とめすコネクタ部14と
が、ほぼ同軸に連結されている。接続芯線50は中心コ
ンタクト44、86にはんだ付けされ、フェライト製の
スリーブ54が外嵌されている。スリーブ54に外装さ
れている編組56の端部56a、56bはシェル26、
72に接続されている。編組56の外側は筒状磁性体含
有樹脂層60にて被覆されている。おすコネクタ部12
に整合するめすコネクタ、めすコネクタ部14に整合す
るおすコネクタを使用して、2本の同軸ケーブルを接続
できる。接続された同軸ケーブルの芯線、編組に侵入し
たノイズはスリーブ54、筒状磁性体含有樹脂層60に
よって除去される。同軸ケーブル用コネクタ10自体が
ノイズ吸収具としての機能を有し、同軸ケーブルに装着
されるので、装着位置が変化することはない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ノイズ吸収機能を
有する同軸ケーブル用コネクタに関する。
【0002】
【従来の技術】周知のように、同軸ケーブルは例えば電
子機器間を接続する信号線として使用されている。この
同軸ケーブルに外部からの電磁波が侵入するとノイズと
なり電子機器での信号処理に不具合をきたすことがあ
る。
【0003】従来、このようなノイズを除去するには、
例えばフェライト等を環状に成形したノイズ吸収用のコ
アをプラスチック等のケースに収容したノイズ吸収具が
用いられていた。このノイズ吸収具は、同軸ケーブルに
外嵌して装着されていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ごとき装着方法ではノイズ吸収具の装着位置がずれるこ
とがあった。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の手段として、請求項1記載の同軸ケーブル用コネクタ
は、同軸ケーブルの芯線に接続される中心コンタクトと
同軸ケーブルの編組に接続されるシェルとを備える接合
部一対を互いの中心コンタクト同士およびシェル同士を
接続してほぼ同軸に連結してなる同軸ケーブル用コネク
タであって、外周面を被覆する磁性体含有樹脂層を設け
たことを特徴とする。
【0006】次に、請求項2記載の同軸ケーブル用コネ
クタは、同軸ケーブルの芯線に接続される中心コンタク
トと同軸ケーブルの編組に接続されるシェルとを備える
接合部一対をほぼ同軸に連結してなる同軸ケーブル用コ
ネクタであって、前記一対の接合部の中心コンタクトを
互いに接続する接続芯線と、該接続芯線に外嵌された磁
性体スリーブと、該磁性体スリーブの外周に沿って配さ
れて前記一対の接合部のシェルを互いに接続する外接続
線と、該外接続線を被覆する第1磁性体含有樹脂層とを
設けたことを特徴とする。
【0007】請求項3記載の同軸ケーブル用コネクタ
は、請求項2記載の同軸ケーブル用コネクタにおいて、
さらに、外周面を被覆する第2磁性体含有樹脂層を設け
たことを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】上記の構成になる請求項1記載の
同軸ケーブル用コネクタは、従来の同軸ケーブル用のコ
ネクタ2個を互いの中心コンタクト同士およびシェル同
士を接続ほぼ同軸に連結して一体化した構造であり、2
本の同軸ケーブルを相互に接続可能である。接続された
同軸ケーブルの芯線あるいは編組に侵入したノイズは外
周に設けられた磁性体含有樹脂層によって除去される。
同軸ケーブル用コネクタ自体がノイズ吸収具としての機
能を有しているので、その装着位置が変化することはな
い。
【0009】次に、請求項2記載の同軸ケーブル用コネ
クタにおいては、接続芯線が一対の接合部の中心コンタ
クトを互いに接続し、外接続線が一対の接合部のシェル
を互いに接続する。これにより、一対の接合部は互いに
接続される。一方の接合部に他のコネクタを介して第1
の同軸ケーブルを接続し、同様に他方の接合部に第2の
同軸ケーブルを接続することにより、第1と第2の同軸
ケーブルが接続される。つまり、第1および第2の同軸
ケーブルの芯線は、接続芯線を介して接続され、第1お
よび第2の同軸ケーブルの編組は、外接続線を介して接
続されることになる。
【0010】磁性体スリーブは芯線に侵入したノイズを
除去し、編組に侵入したノイズは第1磁性体含有樹脂層
によって除去される。同軸ケーブル用コネクタ自体がノ
イズ吸収具としての機能を有しているので、ノイズ吸収
具の装着位置が変化することはない。
【0011】また、請求項3記載の構成とすれば、外周
面を被覆する第2磁性体含有樹脂層がノイズ除去効果を
一層高める。しかも、第2磁性体含有樹脂層は同軸ケー
ブル用コネクタの被覆材としても機能するので、例えば
衝撃等に対する同軸ケーブル用コネクタの耐性が向上す
る。
【0012】
【具体例】次に、本発明の具体例により発明の実施の形
態について詳細に説明する。 (具体例1)図1に示すように、この具体例の同軸ケー
ブル用コネクタ10は、JIS C5412に規定され
るCN C02 SPM3に従うおすコネクタ部12と
CNC02 SPF3に従うめすコネクタ部14とを、
ほぼ同軸に互いの背後で連結した構造である。
【0013】おすコネクタ部12は筒状の接続スリーブ
16を備えており、この接続スリーブ16には2箇所の
傾斜溝18a、18bが穿設されている。接続スリーブ
16の一方の端は開放されて挿入口20となっており、
他端側においては座金22、24を介して筒状のシェル
26に連結されている。また、接続スリーブ16とシェ
ル26との間には、バネ座金28およびガスケット30
が挟装されており、接続スリーブ16とシェル26と
は、バネ座金28を弾性変形させることで、軸方向の相
対位置を変動することができる。
【0014】シェル26の内部は中央壁32にて前室3
4と後室36との2部分に区切られている。前室34に
は絶縁体38が内嵌されている。この絶縁体38は、大
径の嵌合孔40と小径の中心孔42とが一連となった貫
通孔が穿設されており、中心孔42には中心コンタクト
44の基部46が内嵌されている。
【0015】中心コンタクト44の基部46には接続孔
48が穿設されており、この接続孔48に一端を挿通さ
せた接続芯線50と基部46とは、はんだ付け52にて
結合されている。接続芯線50には表面に絶縁被膜を施
されたフェライト製のスリーブ54が外嵌されている。
【0016】スリーブ54には、本発明の外接続線とし
ての編組56が外装されている。編組56の一方の端部
56aは接続スリーブ26の中央壁32に沿って後室3
6内で折り返され、接続スリーブ26とクランプ58と
の間に挟装されている。編組56の外面側は、フェライ
ト粉体を樹脂中に分散させて成形された筒状磁性体含有
樹脂層60にて被覆されている、この筒状磁性体含有樹
脂層60には、クランプ58に一端を当接するガスケッ
ト62が外嵌され、ガスケット62の後端には、接続ス
リーブ26の螺合部64と螺合している締付金具66の
先端が、座金68を介して当接されている。すなわち、
編組56の端部56aは、座金68、ガスケット62お
よびクランプ58を介して作用する締付金具66の押圧
力にて、接続スリーブ26の中央壁32および後室36
の内壁に密接させられている。
【0017】他方、めすコネクタ部14は、外面に突出
するスタッド70を有する筒状のシェル72を備えてい
る。このシェル72の内部は、シェル26と同様に中央
壁74にて前室76と後室78との2部分に区切られて
いる。前室76には絶縁体80が内嵌されている。この
絶縁体80の中央部は凸部82となっており、軸芯に沿
って貫通孔84が穿設されている。貫通孔84には中心
コンタクト86が内嵌されている。中心コンタクト86
は、貫通孔84に嵌合する基部88と基部88に一端を
連接する4枚の弾性片90aからなる挟持部90とで構
成されている。また、中心コンタクト86の基部88に
穿設された接続孔92には、接続芯線50の一端が挿通
されており、中心コンタクト44におけると同様に、は
んだ付け94にて結合されている。
【0018】さらに、上述と同様に、スリーブ54に外
装されている編組56の端部56bは、クランプ96、
ガスケット98、座金100を介して締付金具102に
よって押圧され、シェル72の中央壁74および後室7
8の内壁に密接させられている。
【0019】以上の構成により明らかなように、おすコ
ネクタ部12には、CN C02SPM3に整合するめ
すコネクタ(例えばCN C02 SPF3)を結合可
能であり、めすコネクタ部14にはCN C02 SP
F3に整合するおすコネクタ(例えばCN C02 S
PM3)を結合可能である。したがって、上述の同軸ケ
ーブル用コネクタ10によれば、例えばCN C02
SPF3を介して第1の同軸ケーブルをおすコネクタ部
12に接続し、例えばCN C02 SPM3を介して
第2の同軸ケーブルをめすコネクタ部14に接続するこ
とにより、第1の同軸ケーブルと第2の同軸ケーブルと
を接続することができる。
【0020】このように同軸ケーブル用コネクタ10に
接続された同軸ケーブルの芯線のノイズはスリーブ54
によって、編組に侵入したノイズは筒状磁性体含有樹脂
層60によって、いずれも効果的に除去される。同軸ケ
ーブル用コネクタ10自体がノイズ吸収具としての機能
を有し、上述のように同軸ケーブルに装着されるので、
装着位置が変化することはない。 (具体例2)この具体例2は、具体例1で示した同軸ケ
ーブル用コネクタにおいて、さらに外周面を被覆する磁
性体含有樹脂層を設けた例である。このため、具体例2
を示す図2においては主要な部分に具体例1と同じ品番
を付し、全体および各部分の詳細な説明を省略する。
【0021】図2に示すように、この具体例の同軸ケー
ブル用コネクタ120は、おすコネクタ部12からめす
コネクタ部14にわたって、外周面を被覆する外部磁性
体含有樹脂層122が設けられている。この同軸ケーブ
ル用コネクタ120は、具体例1の同軸ケーブル用コネ
クタ10と同様に使用され、同様の効果を発揮するが、
外部磁性体含有樹脂層122がノイズ除去効果を一層高
めている。しかも、外部磁性体含有樹脂層122は同軸
ケーブル用コネクタ120の被覆材としても機能するの
で、例えば衝撃等に対する同軸ケーブル用コネクタ12
0の耐性は向上されている。 (具体例3)この具体例は、外周面を被覆する磁性体含
有樹脂層のみを設けた例である。
【0022】図3に示すように、この具体例の同軸ケー
ブル用コネクタ140は、具体例1で使用したCN C
02 SPM3に従うおすコネクタ部12とCN C0
2SPF3に従うめすコネクタ部14とを、図示のよう
に連結した構造である。このため、おすコネクタ部12
およびめすコネクタ部14については主要な部分に具体
例1と同じ品番を付し、各部分の詳細な説明を省略す
る。
【0023】おすコネクタ部12とめすコネクタ部14
とは、絶縁体38の嵌合孔40に絶縁体80の凸部82
を嵌合させ、中心コンタクト86の挟持部90に中心コ
ンタクト44の先端部を内嵌させて、シェル72のスタ
ッド70をシェル26の傾斜溝18a、18bに係合さ
せている。これにより、両コネクタ部12、14のシェ
ル26、72同士が接続され、中心コンタクト44、8
6同士が接続されており、シェル26、72側と中心コ
ンタクト44、86側とは絶縁体38、80によって絶
縁されている。
【0024】このように連結されたおすコネクタ部12
の接続スリーブ16からめすコネクタ部14のフランジ
72aにかけて、外周面を被覆する磁性体含有樹脂層1
42が設けられている。一方、おすコネクタ部12の中
心コンタクト44には第1同軸ケーブル150の芯線1
52がはんだ付けにて接続され、シェル26には第1同
軸ケーブル150の編組154が、クランプ58、ガス
ケット62、座金68を介して締付金具66によって押
圧され、接続されている。同様に、めすコネクタ部14
の中心コンタクト86には第2同軸ケーブル160の芯
線162がはんだ付けにて接続され、シェル72には第
2同軸ケーブル160の編組164が、クランプ96、
ガスケット98、座金100を介して締付金具102に
よって押圧され、接続されている。これにより、第1同
軸ケーブル150の芯線152は第2同軸ケーブル16
0の芯線162と接続され、第1同軸ケーブル150の
編組154は第2同軸ケーブル160の編組164と接
続されている。
【0025】同軸ケーブル用コネクタ140に接続され
た第1、第2同軸ケーブル150、160の芯線15
2、162および編組154、164に侵入したノイズ
は磁性体含有樹脂層142によって除去される。このよ
うに同軸ケーブル用コネクタ140自体がノイズ吸収具
としての機能を有し、上述のように第1、第2同軸ケー
ブル150、160に装着されるので、装着位置が変化
することはない。
【0026】なお、この具体例3の構成において、絶縁
体38、86を、外周に絶縁被覆を施されたフェライト
等の磁性体または磁性体含有樹脂とすれば、芯線15
2、162側のノイズを一層効率よく除去できる。以
上、具体例に従って、本発明の実施の形態について説明
したが、本発明はこれらの具体例に限定されるものでは
なく、本発明の要旨を逸脱しない範囲でさまざまに実施
できることは言うまでもない。
【0027】例えば上記具体例1、2では外接続線とし
て編組を使用しているが、金属製の管体や1本あるいは
複数の導線を用いてもよい。また、磁性体、磁性粉とし
ては上述のフェライトの他にセンダスト、パーマロイ、
磁性アモルファス合金、珪素鋼等、公知の磁性材料を使
用できる。
【0028】さらに、磁性体含有樹脂の樹脂材料として
は、ポリプロピレン、ポリアミド、ポリエチレン、ポリ
スチレン、6−ナイロンや6,6−ナイロン等のナイロ
ン、ポリエチレンテレフタレート、エチレン−酢酸ビニ
ル共重合体、フェノール樹脂、エポキシ樹脂等、公知の
熱可塑性樹脂および熱硬化性樹脂を採用できる。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1記載の同
軸ケーブル用コネクタによれば、接続された同軸ケーブ
ルの芯線あるいは編組に侵入したノイズは外周面を被覆
する磁性体含有樹脂層によって除去される。同軸ケーブ
ル用コネクタ自体がノイズ吸収具としての機能を有して
いるので、その装着位置が変化することはない。
【0030】次に、請求項2記載の同軸ケーブル用コネ
クタによれば、芯線に侵入したノイズは磁性体スリーブ
によって除去され、編組に侵入したノイズは第1磁性体
含有樹脂層によって除去される。同軸ケーブル用コネク
タ自体がノイズ吸収具としての機能を有しているので、
ノイズ吸収具の装着位置が変化することはない。
【0031】また、請求項3記載の構成によれば、請求
項2の構成による効果を得られる他に、外周面を被覆す
る第2磁性体含有樹脂層がノイズ除去効果を一層高め
る。しかも、第2磁性体含有樹脂層は同軸ケーブル用コ
ネクタの被覆材としても機能するので、例えば衝撃等に
対する同軸ケーブル用コネクタの耐性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 具体例1の同軸ケーブル用コネクタの断面図
である。
【図2】 具体例2の同軸ケーブル用コネクタの断面図
である。
【図3】 具体例3の同軸ケーブル用コネクタの断面図
である。
【符号の説明】
10、120・・・同軸ケーブル用コネクタ、12・・
・おすコネクタ部(接続部)、14・・・めすコネクタ
部(接続部)、26・・・シェル、44・・・中心コン
タクト、50・・・接続芯線、54・・・スリーブ(磁
性体スリーブ)、56・・・編組(外接続線)、60・
・・筒状磁性体含有樹脂層(第1磁性体含有樹脂層)、
72・・・シェル、86・・・中心コンタクト、122
・・・外部磁性体含有樹脂層(第2磁性体含有樹脂
層)、140・・・同軸ケーブル用コネクタ、142・
・・磁性体含有樹脂層。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 同軸ケーブルの芯線に接続される中心コ
    ンタクトと同軸ケーブルの編組に接続されるシェルとを
    備える接合部一対を互いの中心コンタクト同士およびシ
    ェル同士を接続してほぼ同軸に連結してなる同軸ケーブ
    ル用コネクタであって、 外周面を被覆する磁性体含有樹脂層を設けたことを特徴
    とする同軸ケーブル用コネクタ。
  2. 【請求項2】 同軸ケーブルの芯線に接続される中心コ
    ンタクトと同軸ケーブルの編組に接続されるシェルとを
    備える接合部一対をほぼ同軸に連結してなる同軸ケーブ
    ル用コネクタであって、 前記一対の接合部の中心コンタクトを互いに接続する接
    続芯線と、 該接続芯線に外嵌された磁性体スリーブと、 該磁性体スリーブの外周に沿って配されて前記一対の接
    合部のシェルを互いに接続する外接続線と、 該外接続線を被覆する第1磁性体含有樹脂層とを設けた
    ことを特徴とする同軸ケーブル用コネクタ。
  3. 【請求項3】 さらに、外周面を被覆する第2磁性体含
    有樹脂層を設けたことを特徴とする請求項2記載の同軸
    ケーブル用コネクタ。
JP7263190A 1995-10-11 1995-10-11 同軸ケーブル用コネクタ Pending JPH09106864A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100915500B1 (ko) * 2001-11-09 2009-09-03 니혼 앗사쿠단시세이조 가부시키가이샤 동축 커넥터 및 그 제조 방법
JP2016195125A (ja) * 2013-03-13 2016-11-17 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションInternational Business Machines Corporation マイクロ波コネクタおよびコネクタ
JP2018195395A (ja) * 2017-05-15 2018-12-06 カナレ電気株式会社 アダプタ

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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KR100915500B1 (ko) * 2001-11-09 2009-09-03 니혼 앗사쿠단시세이조 가부시키가이샤 동축 커넥터 및 그 제조 방법
JP2016195125A (ja) * 2013-03-13 2016-11-17 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションInternational Business Machines Corporation マイクロ波コネクタおよびコネクタ
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20040323