JPH09107632A - 逆電圧防止回路 - Google Patents
逆電圧防止回路Info
- Publication number
- JPH09107632A JPH09107632A JP7262734A JP26273495A JPH09107632A JP H09107632 A JPH09107632 A JP H09107632A JP 7262734 A JP7262734 A JP 7262734A JP 26273495 A JP26273495 A JP 26273495A JP H09107632 A JPH09107632 A JP H09107632A
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- Japan
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- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 title 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 11
- 230000005669 field effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 回路構成の簡単な逆電圧防止回路を提供す
る。 【解決手段】 電源回路のマイナス側線路に設けられた
FET19と、電源回路のプラス側及びマイナス側線路
が接続され、FET19のソース側の電圧がドレイン側
の電圧より低くなったとき出力信号のレベルをハイレベ
ルに反転するコンパレータ11と、コンパレータ11の
出力信号がハイレベルのときにFET19をオフするト
ランジスタ17とからなる逆電圧防止回路を備えた。
る。 【解決手段】 電源回路のマイナス側線路に設けられた
FET19と、電源回路のプラス側及びマイナス側線路
が接続され、FET19のソース側の電圧がドレイン側
の電圧より低くなったとき出力信号のレベルをハイレベ
ルに反転するコンパレータ11と、コンパレータ11の
出力信号がハイレベルのときにFET19をオフするト
ランジスタ17とからなる逆電圧防止回路を備えた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば電源回路に
係わり、さらに詳しくは、供給電圧の昇圧による電源回
路への逆電圧を防止する逆電圧防止回路に関するもので
ある。
係わり、さらに詳しくは、供給電圧の昇圧による電源回
路への逆電圧を防止する逆電圧防止回路に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の回路は、電源回路の一対
の線路のうち一方の線路にドレイン及びソースがそれぞ
れ接続されたスイッチング用の電界効果トランジスタ
(以下、「FET」という)と、FETのドレイン側及
びソース側の電圧を比較するコンパレータと、コンパレ
ータに電圧を供給する補助電源部と、コンパレータの出
力信号に基づいてFETをオン/オフするための複数の
トランジスタとからなっていた。
の線路のうち一方の線路にドレイン及びソースがそれぞ
れ接続されたスイッチング用の電界効果トランジスタ
(以下、「FET」という)と、FETのドレイン側及
びソース側の電圧を比較するコンパレータと、コンパレ
ータに電圧を供給する補助電源部と、コンパレータの出
力信号に基づいてFETをオン/オフするための複数の
トランジスタとからなっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述し
た従来の逆電圧防止回路では、補助電源部を用いている
ために、コンパレータの出力側の部品点数が多くなって
複雑な構成となり、高価なものとなっていた。
た従来の逆電圧防止回路では、補助電源部を用いている
ために、コンパレータの出力側の部品点数が多くなって
複雑な構成となり、高価なものとなっていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明に係る逆電圧防止
回路は、電源回路及びその出力側の回路を結ぶ一対の線
路のうち一方の線路に設けられた第1の素子と、前記一
対の線路がそれぞれ接続され、前記第1の素子を境にそ
の両側の一方の線路上の信号をそれぞれ検出して比較
し、前記回路側の一方の線路上の信号が電源回路側の一
方の線路上の信号より高いときはオン信号を出力し、前
記回路側の一方の線路上の信号が電源回路側の一方の線
路上の信号より低いときはオフ信号を出力する信号比較
手段と、その信号比較手段の出力信号に基づいて前記第
1の素子をオン/オフ制御する第2の素子とを備えたも
のである。
回路は、電源回路及びその出力側の回路を結ぶ一対の線
路のうち一方の線路に設けられた第1の素子と、前記一
対の線路がそれぞれ接続され、前記第1の素子を境にそ
の両側の一方の線路上の信号をそれぞれ検出して比較
し、前記回路側の一方の線路上の信号が電源回路側の一
方の線路上の信号より高いときはオン信号を出力し、前
記回路側の一方の線路上の信号が電源回路側の一方の線
路上の信号より低いときはオフ信号を出力する信号比較
手段と、その信号比較手段の出力信号に基づいて前記第
1の素子をオン/オフ制御する第2の素子とを備えたも
のである。
【0005】前述した逆電圧防止回路においては、電源
回路の電圧が出力側の回路に正常に印加されているとき
は、第1の素子と回路側との間の一方の線路上の信号が
電源回路側の一方の線路上の信号より高くなっているた
め、信号比較手段はオン信号を出力し、第2の素子はそ
の信号の入力により導通して第1の素子をオンにしてい
る。出力側の回路が何らかの原因で電圧が高くなって逆
電圧となった場合には、第1の素子と回路側との間の一
方の線路上の信号が電源回路側の一方の線路上の信号よ
り低くなるため、信号比較手段はオン信号からオフ信号
に切り換えて出力し、第2の素子はその信号の入力によ
り開放して第1の素子をオフ状態にする。
回路の電圧が出力側の回路に正常に印加されているとき
は、第1の素子と回路側との間の一方の線路上の信号が
電源回路側の一方の線路上の信号より高くなっているた
め、信号比較手段はオン信号を出力し、第2の素子はそ
の信号の入力により導通して第1の素子をオンにしてい
る。出力側の回路が何らかの原因で電圧が高くなって逆
電圧となった場合には、第1の素子と回路側との間の一
方の線路上の信号が電源回路側の一方の線路上の信号よ
り低くなるため、信号比較手段はオン信号からオフ信号
に切り換えて出力し、第2の素子はその信号の入力によ
り開放して第1の素子をオフ状態にする。
【0006】
【発明の実施の形態】図1は本発明の一実施形態を示す
逆電圧防止回路の回路図であり、図において、11はコ
ンパレータで、電源回路(図示せず)の電圧(例えば5
V)が印加されており、プラス入力端子が抵抗12を介
して後述するFET19のドレイン側(電源回路のマイ
ナス側線路)に接続され、マイナス入力端子が抵抗13
を介してFET19のソース側(電源回路のマイナス側
線路)に接続され、出力端子は抵抗14を介して電源回
路のプラス側線路に接続されていると共に、直列に接続
された抵抗15,16を介して電源回路のプラス側線路
に接続されている。
逆電圧防止回路の回路図であり、図において、11はコ
ンパレータで、電源回路(図示せず)の電圧(例えば5
V)が印加されており、プラス入力端子が抵抗12を介
して後述するFET19のドレイン側(電源回路のマイ
ナス側線路)に接続され、マイナス入力端子が抵抗13
を介してFET19のソース側(電源回路のマイナス側
線路)に接続され、出力端子は抵抗14を介して電源回
路のプラス側線路に接続されていると共に、直列に接続
された抵抗15,16を介して電源回路のプラス側線路
に接続されている。
【0007】前記コンパレータ11は、FET19のソ
ース側の電圧がドレイン側の電圧より高いときは出力信
号をローレベルにし、ソース側の電圧がドレイン側の電
圧より低いときは出力信号のレベルをハイレベルに反転
する。
ース側の電圧がドレイン側の電圧より高いときは出力信
号をローレベルにし、ソース側の電圧がドレイン側の電
圧より低いときは出力信号のレベルをハイレベルに反転
する。
【0008】17は例えばPNP形のトランジスタで、
エミッタがプラス側線路に接続され、ベースが抵抗1
5,16の接続点に接続され、コレクタは抵抗18の一
端に接続され、コンパレータ11の出力がローレベルの
ときオンし、その出力がハイレベルに反転したときはオ
フになる。
エミッタがプラス側線路に接続され、ベースが抵抗1
5,16の接続点に接続され、コレクタは抵抗18の一
端に接続され、コンパレータ11の出力がローレベルの
ときオンし、その出力がハイレベルに反転したときはオ
フになる。
【0009】前記FET19は、ゲートが前記抵抗18
の他端に接続されていると共に、抵抗20を介してソー
ス側に接続され、ドレイン及びソースはそれぞれ電源回
路のマイナス側線路に接続され、トランジスタ17がオ
ンしたときにゲート・ソース間に電圧が発生してオンす
る。なお、FET19に代えてNPN形トランジスタを
用いてもよい。
の他端に接続されていると共に、抵抗20を介してソー
ス側に接続され、ドレイン及びソースはそれぞれ電源回
路のマイナス側線路に接続され、トランジスタ17がオ
ンしたときにゲート・ソース間に電圧が発生してオンす
る。なお、FET19に代えてNPN形トランジスタを
用いてもよい。
【0010】前記のように構成された逆電圧防止回路の
動作を説明する。まず最初に電源回路の出力端に接続さ
れた外部回路に電圧が正常に供給されているときの動作
を説明し、次に外部回路に供給された電圧が何らかの原
因で昇圧して逆電圧となった場合の動作を説明する。電
源回路の電圧が正常に外部回路に供給されている場合
は、その電流がプラス側線路から外部回路を介してマイ
ナス側線路に流れるため、FET19のドレイン側の電
圧がドレイン・ソース間の内部抵抗によってソース側の
電圧より低くなっている。そのため、コンパレータ11
の出力信号はローレベルになっており、このローレベル
の信号によりトランジスタ17がオン状態に、そして、
トランジスタ17のオンによりFET19のゲート・ソ
ース間に電圧が発生してFET19がオン状態になって
いる。
動作を説明する。まず最初に電源回路の出力端に接続さ
れた外部回路に電圧が正常に供給されているときの動作
を説明し、次に外部回路に供給された電圧が何らかの原
因で昇圧して逆電圧となった場合の動作を説明する。電
源回路の電圧が正常に外部回路に供給されている場合
は、その電流がプラス側線路から外部回路を介してマイ
ナス側線路に流れるため、FET19のドレイン側の電
圧がドレイン・ソース間の内部抵抗によってソース側の
電圧より低くなっている。そのため、コンパレータ11
の出力信号はローレベルになっており、このローレベル
の信号によりトランジスタ17がオン状態に、そして、
トランジスタ17のオンによりFET19のゲート・ソ
ース間に電圧が発生してFET19がオン状態になって
いる。
【0011】この状態において、外部回路側の電圧が電
源回路の電圧より高くなって前記電流の流れが逆になっ
た場合には、FET19のソース側の電圧がドレイン・
ソース間の内部抵抗によってドレイン側の電圧より低く
なるため、コンパレータ11の出力信号はローレベルか
らハイレベルに反転する。このとき、トランジスタ17
のベース側がハイレベルになるためそのトランジスタ1
7はオフとなり、これに伴ってFET19がオフになっ
て外部回路からの逆電圧を遮断する。
源回路の電圧より高くなって前記電流の流れが逆になっ
た場合には、FET19のソース側の電圧がドレイン・
ソース間の内部抵抗によってドレイン側の電圧より低く
なるため、コンパレータ11の出力信号はローレベルか
らハイレベルに反転する。このとき、トランジスタ17
のベース側がハイレベルになるためそのトランジスタ1
7はオフとなり、これに伴ってFET19がオフになっ
て外部回路からの逆電圧を遮断する。
【0012】本実施形態による逆電圧防止回路は、電源
回路のマイナス側線路に設けられたFET19と、電源
回路のプラス側及びマイナス側線路が接続され、FET
19のソース側の電圧がドレイン側の電圧より低くなっ
たとき出力信号のレベルをハイレベルに反転するコンパ
レータ11と、コンパレータ11の出力信号がハイレベ
ルのときにFET19をオフするトランジスタ17とか
らなっているので、従来と比べ補助電源部が不要とな
り、しかも回路構成が簡単で安価であるという効果があ
る。
回路のマイナス側線路に設けられたFET19と、電源
回路のプラス側及びマイナス側線路が接続され、FET
19のソース側の電圧がドレイン側の電圧より低くなっ
たとき出力信号のレベルをハイレベルに反転するコンパ
レータ11と、コンパレータ11の出力信号がハイレベ
ルのときにFET19をオフするトランジスタ17とか
らなっているので、従来と比べ補助電源部が不要とな
り、しかも回路構成が簡単で安価であるという効果があ
る。
【0013】
【発明の効果】以上のように本発明の逆電圧防止回路
は、電源回路及びその出力側の回路を結ぶ一対の線路の
うち一方の線路に設けられた第1の素子と、前記一対の
線路がそれぞれ接続され、第1の素子を境にその両側の
一方の線路上の信号をそれぞれ検出して比較し、前記回
路側の一方の線路上の信号が電源回路側の一方の線路上
の信号より高いときはオン信号を出力し、前記回路側の
一方の線路上の信号が電源回路側の一方の線路上の信号
より低いときはオフ信号を出力する信号比較手段と、そ
の信号比較手段の出力信号に基づいて第1の素子をオン
/オフ制御する第2の素子とからなっているため、従来
必要であった補助電源部が不要となり、しかも回路構成
が簡単で安価であるという効果が得られている。
は、電源回路及びその出力側の回路を結ぶ一対の線路の
うち一方の線路に設けられた第1の素子と、前記一対の
線路がそれぞれ接続され、第1の素子を境にその両側の
一方の線路上の信号をそれぞれ検出して比較し、前記回
路側の一方の線路上の信号が電源回路側の一方の線路上
の信号より高いときはオン信号を出力し、前記回路側の
一方の線路上の信号が電源回路側の一方の線路上の信号
より低いときはオフ信号を出力する信号比較手段と、そ
の信号比較手段の出力信号に基づいて第1の素子をオン
/オフ制御する第2の素子とからなっているため、従来
必要であった補助電源部が不要となり、しかも回路構成
が簡単で安価であるという効果が得られている。
【図1】本発明の一実施形態を示す逆電圧防止回路の回
路図である。
路図である。
11 コンパレータ 17 PNP形トランジスタ 19 FET
Claims (2)
- 【請求項1】 電源回路及びその出力側の回路を結ぶ一
対の線路のうち一方の線路に設けられた第1の素子と、 前記一対の線路がそれぞれ接続され、前記第1の素子を
境にその両側の一方の線路上の信号をそれぞれ検出して
比較し、前記回路側の一方の線路上の信号が電源回路側
の一方の線路上の信号より高いときはオン信号を出力
し、前記回路側の一方の線路上の信号が電源回路側の一
方の線路上の信号より低いときはオフ信号を出力する信
号比較手段と、 該信号比較手段の出力信号に基づいて前記第1の素子を
オン/オフ制御する第2の素子とを備えたことを特徴と
する逆電圧防止回路。 - 【請求項2】 電源回路及びその出力側の回路を結ぶ一
対の線路のうち一方の線路にドレイン及びソースがそれ
ぞれ接続された電界効果トランジスタと、 前記一対の線路がそれぞれ接続され、前記電界効果トラ
ンジスタのドレイン側及びソース側の電圧をそれぞれ検
出して比較し、ソース側の電圧がドレイン側の電圧より
高いときは出力信号をローレベルにし、ソース側の電圧
がドレイン側の電圧より低いときは出力信号をハイレベ
ルに反転するコンパレータと、 前記出力信号がローレベルのとき導通して前記電界効果
トランジスタをオンし、前記出力信号がハイレベルのと
き開放して前記電界効果トランジスタをオフするトラン
ジスタとを備えたことを特徴とする逆電圧防止回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7262734A JPH09107632A (ja) | 1995-10-11 | 1995-10-11 | 逆電圧防止回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7262734A JPH09107632A (ja) | 1995-10-11 | 1995-10-11 | 逆電圧防止回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09107632A true JPH09107632A (ja) | 1997-04-22 |
Family
ID=17379848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7262734A Withdrawn JPH09107632A (ja) | 1995-10-11 | 1995-10-11 | 逆電圧防止回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09107632A (ja) |
-
1995
- 1995-10-11 JP JP7262734A patent/JPH09107632A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030107 |