JPH09108972A - ナチュラルクランプ装置 - Google Patents

ナチュラルクランプ装置

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JPH09108972A
JPH09108972A JP27145195A JP27145195A JPH09108972A JP H09108972 A JPH09108972 A JP H09108972A JP 27145195 A JP27145195 A JP 27145195A JP 27145195 A JP27145195 A JP 27145195A JP H09108972 A JPH09108972 A JP H09108972A
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JP
Japan
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natural
rod
piston
clamp
collet chuck
Prior art date
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Pending
Application number
JP27145195A
Other languages
English (en)
Inventor
Takaaki Hayashi
孝明 林
Takeshi Nishikayama
武 西嘉山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyoda Koki KK
Original Assignee
Toyoda Koki KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】シリンダ推力によってコレットチャックを絞縮
し、ナチュラルロッドをクランプするものでは、ナチュ
ラルロッドを確実にクランプするためにシリンダの推力
を大きくする必要があり、クランプ装置が大形化する。
またシリンダの推力を大きくするとコレットチャックが
変形し、ナチュラルロッドを軸方向に変位させてしま
う。 【解決手段】クランプ装置本体に設けられたクランプ用
シリンダに摺動可能に嵌装されたピストンと、このピス
トンにスプリングを介して相対摺動可能に連結され工作
物にスプリング力で当接するナチュラルロッドと、この
ナチュラルロッドをクランプする拡縮可能なコレットチ
ャックと、このコレットチャックの外周に嵌装されピス
トンによって軸方向に押圧されることにより圧縮してコ
レットチャックを内方に把持するクランピングスリーブ
とによって構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、工作物をナチュラ
ルクランプするナチュラルクランプ装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】工作物の変形しやすい箇所をクランプす
るために、従来からナチュラルクランプ装置が用いられ
ている。従来のナチュラルクランプ装置においては、実
公昭37−9975号公報に記載されているように、ク
ランプ用シリンダによるピストンの前進によってナチュ
ラルロッドをスプリング力による弱い力で工作物に当接
させ、その状態で前記ピストンの推力を利用してコレッ
トチャックを絞縮してナチュラルロッドをクランプする
ことにより、加工中にナチュラルロッドが移動しないよ
うにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ナチュラルクランプ装置においては、シリンダ推力によ
ってコレットチャックを絞縮する方式であるため、ナチ
ュラルロッドを確実にクランプするためには、シリンダ
の推力を大きくする必要があり、クランプ装置が大形化
する問題があった。またシリンダの推力を大きくすると
コレットチャックを変形させ、ナチュラルロッドを軸方
向に変位してしまう問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上述した問題を
解決するためになされたもので、クランプ装置本体に設
けられたクランプ用シリンダに摺動可能に嵌装されたピ
ストンと、このピストンにスプリングを介して相対摺動
可能に連結され工作物にスプリング力で当接するナチュ
ラルロッドと、このナチュラルロッドをクランプする拡
縮可能なコレットチャックと、このコレットチャックの
外周に嵌装され前記ピストンによって軸方向に押圧され
ることにより圧縮して前記コレットチャックを内方に把
持するクランピングスリーブとによって構成したもので
ある。
【0005】
【実施の形態】以下本発明の実施の形態を図に基づいて
説明する。図1において、10は工作機械のベッド等に
取付けられる治具ベースを示し、この治具ベース10の
所要箇所には複数の取付穴11が形成され、これら取付
穴11にナチュラルクランプ装置12がそれぞれ着脱可
能に装着されるようになっている。
【0006】ナチュラルクランプ装置12は、前記治具
ベース10に固定されるクランプ装置本体13と、この
クランプ装置本体13に設けられたクランプ用シリンダ
14に摺動可能に嵌装されたピストン15と、このピス
トン15にスプリング16を介して連結されたナチュラ
ルロッド17と、このナチュラルロッド17の外周を把
持するコレットチャック18と、このコレットチャック
18の外周をクランプするクランピングスリーブ19と
によって主に構成されている。
【0007】前記クランプ装置本体13は、前記治具ベ
ース10の取付穴11に嵌装される円筒部材21と、こ
の円筒部材21の上端に固着されたエンドカバー22
と、円筒部材21の下端に固着されたシリンダキャップ
23とからなり、エンドキャップ22の鍔部24が治具
ベース10の上面にボルト締めされることにより、クラ
ンプ装置本体13が治具ベース10に固定されるように
なっている。
【0008】前記クランプ用シリンダ14にはピストン
15が上下方向に所定量摺動可能に嵌装され、このピス
トン15の上端にクランピングスリーブ19を軸方向に
押圧するための作動突起25が突設されている。またピ
ストン15の下端にはピストンロッド26が突設され、
このピストンロッド26は前記シリンダキャップ23を
貫通してクランプ装置本体13の外部に突出され、その
突出端に連結ブラケット27を介して確認ロッド28が
連結されている。確認ロッド28は図3に示すように、
クランプ装置本体13にピストン15の摺動方向と平行
な方向に形成された収納穴29に摺動可能に収納され、
その先端がクランプ装置本体13の上面に対し出没可能
となっている。
【0009】前記ナチュラルロッド17は、前記エンド
キャップ22にピストン15と同一軸線上に摺動のみ可
能に嵌装され、その下端はピストン15に所定量だけ相
対衝動可能に係合されている。ナチュラルロッド17と
ピストン15との間にはナチュラルロッド17を常に上
方向に付勢するスプリング16が介挿されている。ナチ
ュラルロッド17の上端はエンドキャップ22を貫通し
てクランプ装置本体13の外部に突出され、工作物Wの
クランプ点に当接するようになっている。
【0010】前記ナチュラルロッド17の外周にはコレ
ットチャック18が嵌装されている。コレットチャック
18は周知のように円周上複数の割り溝によって半径方
向に拡縮可能となっており、その一端に形成された鍔部
31が前記円筒部材21とエンドキャップ22との間で
挟持されて軸方向移動を拘束されている。コレットチャ
ック18の外周と前記円筒部材21の内周との間には制
限された半径方向隙間が形成され、この半径方向隙間に
クランピングスリーブ19が装着されている。クランピ
ングスリーブ19は軸方向に間隔を有して内周と外周の
交互に環状溝が形成されたもので、軸方向に撓むと半径
方向に変形するものであり、その結果、クランピングス
リーブ19を軸方向に押圧するとコレットチャック18
を内方に押圧して縮径させ、ナチュラルロッド17をク
ランプするようになっている。
【0011】前記クランプ用シリンダ14の両側室に
は、クランプ装置本体13および治具ベース10に形成
された油路41、42が接続され、これら油路41、4
2は図略の電磁切替弁を介して油圧ポンプユニットに接
続されている。また前記シリンダキャップ23には、ピ
ストンロッド26の外周に開口する2つのエアノズル4
3、44がピストンロッド26の軸線方向に所定量離間
して形成されている。これらエアノズル43、44はク
ランプ装置本体13および治具ベース10に形成された
エア通路45、46を介して図略のエア供給源に接続さ
れている。しかしてエア通路45、46の途中には、図
4にも示すようにエア通路45、46を開閉する開閉弁
47、48が設けられ、またエア通路45、46にはエ
ア通路45、46の内圧の上昇を検出してクランプ、ア
ンクランプの確認を行う圧力スイッチ49、50が接続
されている。しかして圧力スイッチ49、50は前記治
具ベース10に取付けられる複数のナチュラルクランプ
装置12に対して1つずつしか設けられておらず、全て
のナチュラルクランプ装置12の作動完了によって動作
するようになっている。
【0012】前記開閉弁47(48)は図2に詳細図示
するように、クランプ装置本体13の外部より位置調整
できるように、クランプ装置本体13のエンドカバー2
2に螺着され、エア通路45(46)を開閉できるよう
になっている。なお、同図において60はロックナット
である。前記ピストンロッド26には前記エアノズル4
3、44に対応する位置に2つの開放穴51、52が軸
線方向に所定量離間して形成され、これら開放穴51、
52はクランプ装置本体13に形成されたドレーン通路
53を介してドレーンされている。しかして前記ピスト
ン15の後退端(下降端)においては、一方のエアノズ
ル43が開放穴51に連通されてドレーンされ、他方の
エアノズル44はピストンロッド26の外周にて閉塞さ
れるようになっている。しかるにピストン15の上昇位
置においては、前記とは逆に一方のエアノズル43がピ
ストンロッド26の外周にて閉塞され、他方のエアノズ
ル44が開放穴52に連通されてドレーンされるように
なっている。
【0013】次に上記した構成における動作について説
明する。治具ベース10上に工作物Wが取付けられる
と、クランプ指令により複数のナチュラルクランプ装置
12が作動され、工作物Wの複数のクランプ点がナチュ
ラルクランプされる。すなわち、クランプ指令により図
略の電磁切替弁が切替えられ、油路42よりクランプ用
シリンダ14の下方室に圧油が供給されてピストン15
が上昇される。ピストン15の上昇によりナチュラルロ
ッド17もスプリング16を介して一体的に上昇され、
ナチュラルロッド17が工作物Wのクランプ点にスプリ
ング16の弱い付勢力で当接し、ナチュラルロッド17
の前進は停止される。しかるにピストン15はなおも前
進してその作動突起25が図3に示すようにクランピン
グスリーブ19の端面に当接し、クランピングスリーブ
19を軸方向に押圧する。これによりクランピングスリ
ーブ19は軸方向に圧縮され、その結果として内方に変
形してコレットチャック18を絞縮し、コレットチャッ
ク18によってナチュラルロッド17をクランプせしめ
る。
【0014】この際、クランピングスリーブ19の圧縮
時の軸方向変位をコレットチャック18の外周を滑らせ
て吸収するので、ナチュラルロッド17にはコレットチ
ャック18の半径方向の把持力だけを伝達でき、ナチュ
ラルロッド17の工作物Wに食い込む方向への変位を確
実に防止できるようになる。またクランピングスリーブ
19の軸方向圧縮作用により、クランピングスリーブ1
9はその軸方向の全面でコレットチャック18を内方に
絞縮するため、コレットチャック18は軸方向の比較的
広い範囲でナチュラルロッド17をクランプでき、クラ
ンプ用シリンダ14を大形にすることなくナチュラルロ
ッド17を強固にクランプできるようになる。
【0015】このようにしてナチュラルロッド17は工
作物Wにスプリング力で当接した状態でクランプされる
ため、仮に工作物Wのクランプ点が撓みやすい箇所であ
っても、工作物Wを撓ませることなくクランプでき、し
かも切削負荷等によってナチュラルロッド17に強い力
が作用しても、ナチュラルロッド17の後退を阻止でき
るようになる。
【0016】なお、ピストン15が上昇すると、ドレー
ンされていたエアノズル43がピストンロッド26の外
周によって閉塞され、これが複数のナチュラルクランプ
装置12によって達成されると、圧力スイッチ49が作
動され、工作物Wのクランプが確認される。この場合、
他方のエアノズル44は開放穴52を介してドレーン通
路53に連通され、圧力スイッチ50は作動されない。
【0017】工作物Wの加工が完了すると、アンクラン
プ指令により電磁切替弁が切替えられ、油路41よりク
ランプ用シリンダ14の上方室に圧油が供給されてピス
トン15が下降される。かかるピストン15の下降によ
り、クランピングスリーブ19への軸方向押圧力が解除
されるため、クランピングスリーブ19によるコレット
チャック18の絞縮作用が消滅し、コレットチャック1
8はナチュラルロッド17のクランプを解除する。しか
してピストン15が所定量下降すると、ピストン15に
ナチュラルロッド17が係合し、以後ナチュラルロッド
17はピストン15と一体的に下降端まで下降される。
【0018】前記ピストン15が下降端に達すると、エ
アノズル44がピストンロッド26の外周によって閉塞
され、これが複数のナチュラルクランプ装置12によっ
て達成されると、圧力スイッチ50が作動され、工作物
Wのアンクランプが確認される。なお、前記クランプ指
令あるいはアンクランプ指令に伴い、圧力スイッチ49
あるいは50が作動されるようになるが、何らかの異常
により圧力スイッチ49あるいは50が作動されない場
合には、どのナチュラルクランプ装置12で異常が発生
しているか調べる必要がある。
【0019】上記した実施の形態においては、確認ロッ
ド28がクランプ装置本体13の上面より突出している
か否かを目視することによって、ピストン15が正常に
動作していないナチュラルクランプ装置12を早期に発
見することができる。また、各ナチュラルクランプ装置
12の開閉弁47あるいは48を操作してエア通路45
あるいは46を順番に閉止させ、その状態における圧力
スイッチ49、50の動作状態を見ることによって、エ
ア漏れ等による異常を生じているナチュラルクランプ装
置12を見つけることができる。すなわち、あるナチュ
ラルクランプ装置12の開閉弁47(48)の閉止操作
により、圧力スイッチ49(50)がオフからオンに切
替わった場合には、そのナチュラルクランプ装置12に
エア漏れ等による異常を生じていることを検知でき、ナ
チュラルクランプ装置12を分解しなくても、どのナチ
ュラルクランプ装置12で異常が発生しているかを早期
に発見することができる。
【0020】
【発明の効果】以上述べたように本発明は、クランピン
グスリーブによりコレットチャックの外周を把持するこ
とにより、コレットチャックによりナチュラルロッドを
クランプするようにしたので、クランピングスリーブ1
9の圧縮時の変位をコレットチャックの外周を滑らせて
吸収することができ、これによってナチュラルロッドに
はコレットチャックの半径方向の把持力だけを伝達でき
るようになり、ナチュラルロッドの工作物食い込む方向
への変位を確実に防止できるようになり、精確なナチュ
ラルクランプを達成できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態を示すナチュラルクランプ
装置の断面図である。
【図2】図1の一部を拡大した詳細図である。
【図3】図1の作動状態を示す図1とは異なる断面図で
ある。
【図4】クランプ、アンクランプの確認のためのエア回
路である。
【符号の説明】
10 治具ベース 12 ナチュラルクランプ装置 13 クランプ装置本体 14 クランプ用シリンダ 15 ピストン 16 スプリング 17 ナチュラルロッド 18 コレットチャック 19 クランピングスリーブ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 クランプ装置本体に設けられたクランプ
    用シリンダに摺動可能に嵌装されたピストンと、このピ
    ストンにスプリングを介して相対摺動可能に連結され工
    作物にスプリング力で当接するナチュラルロッドと、こ
    のナチュラルロッドをクランプする拡縮可能なコレット
    チャックと、このコレットチャックの外周に嵌装され前
    記ピストンによって軸方向に押圧されることにより圧縮
    して前記コレットチャックを内方に把持するクランピン
    グスリーブとによって構成してなるナチュラルクランプ
    装置。
JP27145195A 1995-10-19 1995-10-19 ナチュラルクランプ装置 Pending JPH09108972A (ja)

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JP27145195A JPH09108972A (ja) 1995-10-19 1995-10-19 ナチュラルクランプ装置

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JP27145195A JPH09108972A (ja) 1995-10-19 1995-10-19 ナチュラルクランプ装置

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ID=17500216

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009255221A (ja) * 2008-04-16 2009-11-05 Kanetec Co Ltd マグネットチャック
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CN114147515A (zh) * 2021-10-21 2022-03-08 华粹智能装备有限公司 一种适用于高精度工件加工的气动定位夹紧装置

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