JPH09109095A - ドリル用切粉捕集治具 - Google Patents
ドリル用切粉捕集治具Info
- Publication number
- JPH09109095A JPH09109095A JP26875895A JP26875895A JPH09109095A JP H09109095 A JPH09109095 A JP H09109095A JP 26875895 A JP26875895 A JP 26875895A JP 26875895 A JP26875895 A JP 26875895A JP H09109095 A JPH09109095 A JP H09109095A
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- Japan
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- housing
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- Pending
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 5
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 4
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 claims 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 abstract description 6
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- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Drilling And Boring (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 切粉が周囲に飛散しないように捕集する。
【解決手段】 筒状に形成されたハウジング7と、ハウ
ジング7の内面に沿って取着されたマグネットシート8
と、ハウジング7の一端に設けられた固定具9とでドリ
ル用切粉捕集治具Aを形成する。そして被穿孔部材の穿
孔箇所を囲むようにハウジング7の一端を被穿孔部材に
当接する共にハウジング7の一端を固定具9にて被穿孔
部材に固定し、ハウジング7内にドリル工具を挿通して
ドリル工具で被穿孔部材の穿孔作業を行う。ドリル工具
で穿孔することにより発生する切粉はハウジング7内面
のマグネットシート8に磁着して捕集する。
ジング7の内面に沿って取着されたマグネットシート8
と、ハウジング7の一端に設けられた固定具9とでドリ
ル用切粉捕集治具Aを形成する。そして被穿孔部材の穿
孔箇所を囲むようにハウジング7の一端を被穿孔部材に
当接する共にハウジング7の一端を固定具9にて被穿孔
部材に固定し、ハウジング7内にドリル工具を挿通して
ドリル工具で被穿孔部材の穿孔作業を行う。ドリル工具
で穿孔することにより発生する切粉はハウジング7内面
のマグネットシート8に磁着して捕集する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ドリル工具で孔を
あけるとき飛散する切粉を捕集するのに用いるドリル用
切粉捕集治具に関し、例えば、既設分電盤の改造のため
に電気ドリルのようなドリル工具にて凾体に孔をあける
とき生じる切粉が盤内の機器にかかり絶縁不良やショー
ト事故の原因となるのを防止するために切粉を捕集する
治具に関するものである。
あけるとき飛散する切粉を捕集するのに用いるドリル用
切粉捕集治具に関し、例えば、既設分電盤の改造のため
に電気ドリルのようなドリル工具にて凾体に孔をあける
とき生じる切粉が盤内の機器にかかり絶縁不良やショー
ト事故の原因となるのを防止するために切粉を捕集する
治具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5に示すように凾体1に孔をあけるた
めに電気ドリル2を使用して作業を行うとき、孔あけに
より切粉3を生じるが、この切粉3が凾体1の内部に設
置されている機器4にかかるのを防ぐ必要がある。従
来、この切粉3が機器4にかかるのを防止するため、図
5、図6に示すように養生シート5で機器4を覆い、養
生シート5の上端を粘着テープ6で固定していた。
めに電気ドリル2を使用して作業を行うとき、孔あけに
より切粉3を生じるが、この切粉3が凾体1の内部に設
置されている機器4にかかるのを防ぐ必要がある。従
来、この切粉3が機器4にかかるのを防止するため、図
5、図6に示すように養生シート5で機器4を覆い、養
生シート5の上端を粘着テープ6で固定していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記従来例
にあっては、養生シート5を設置するのに手間がかか
り、また飛散した切粉が凾体1内の底に溜まりその掃除
にも手間がかかるという問題があった。本発明は上述の
点に鑑みてなされたものであって、切粉が周囲に飛散し
ないように捕集し、また養生シートの取り付けの手間を
要せず穿孔作業を可能にすることを課題とする。
にあっては、養生シート5を設置するのに手間がかか
り、また飛散した切粉が凾体1内の底に溜まりその掃除
にも手間がかかるという問題があった。本発明は上述の
点に鑑みてなされたものであって、切粉が周囲に飛散し
ないように捕集し、また養生シートの取り付けの手間を
要せず穿孔作業を可能にすることを課題とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明ドリル用切粉捕集
治具Aは、内部にドリル工具を挿通し得る筒状に形成さ
れたハウジング7と、ハウジング7の内面に沿って取着
されて切粉3が磁着されるマグネットシート8と、ドリ
ル工具で穿孔する被穿孔部材にハウジング7の一端を当
接した状態でハウジング7の一端を被穿孔部材に固定す
るためにハウジングの一端に設けられた固定具9とを具
備して成ることを特徴とする。このドリル用切粉捕集治
具Aを用いて被穿孔部材の穿孔作業を行う場合には次の
ように行う。被穿孔部材の穿孔箇所を囲むようにハウジ
ング7の一端を被穿孔部材に当接する共にハウジング7
の一端を固定具9にて被穿孔部材に固定し、ハウジング
7内にドリル工具を挿通してドリル工具で被穿孔部材の
穿孔作業を行う。ドリル工具で穿孔することに発生する
切粉はハウジング7内面のマグネットシート8に磁着す
ることにより捕集される。これにより、穿孔作業で発生
する切粉が周囲に飛散するのを防止して確実に捕集で
き、従来のように飛散した切粉の掃除も必要がなくな
る。またドリル用切粉捕集治具Aのハウジング7を固定
具9で固定するだけで切粉3を捕集でき、従来のように
養生シートを取り付ける手間を要しない。
治具Aは、内部にドリル工具を挿通し得る筒状に形成さ
れたハウジング7と、ハウジング7の内面に沿って取着
されて切粉3が磁着されるマグネットシート8と、ドリ
ル工具で穿孔する被穿孔部材にハウジング7の一端を当
接した状態でハウジング7の一端を被穿孔部材に固定す
るためにハウジングの一端に設けられた固定具9とを具
備して成ることを特徴とする。このドリル用切粉捕集治
具Aを用いて被穿孔部材の穿孔作業を行う場合には次の
ように行う。被穿孔部材の穿孔箇所を囲むようにハウジ
ング7の一端を被穿孔部材に当接する共にハウジング7
の一端を固定具9にて被穿孔部材に固定し、ハウジング
7内にドリル工具を挿通してドリル工具で被穿孔部材の
穿孔作業を行う。ドリル工具で穿孔することに発生する
切粉はハウジング7内面のマグネットシート8に磁着す
ることにより捕集される。これにより、穿孔作業で発生
する切粉が周囲に飛散するのを防止して確実に捕集で
き、従来のように飛散した切粉の掃除も必要がなくな
る。またドリル用切粉捕集治具Aのハウジング7を固定
具9で固定するだけで切粉3を捕集でき、従来のように
養生シートを取り付ける手間を要しない。
【0005】またハウジング7を合成樹脂で形成し、固
定具9をマグネットゴム9aで形成して成ること特徴と
することも好ましい。この場合、ハウジング7を軽量に
して取り扱いを容易にでき、しかもハウジング7の一端
を被穿孔部材に当接するだけ磁着して取り付けることが
でき、取り付けや取り外しが容易にできる。
定具9をマグネットゴム9aで形成して成ること特徴と
することも好ましい。この場合、ハウジング7を軽量に
して取り扱いを容易にでき、しかもハウジング7の一端
を被穿孔部材に当接するだけ磁着して取り付けることが
でき、取り付けや取り外しが容易にできる。
【0006】
【発明の実施の形態】ドリル用切粉捕集治具Aは、図3
に示すようにハウジング7とマグネットシート8と固定
具9とで構成されている。ハウジング7は合成樹脂にて
筒状に形成されており、長手方向の両端は開口してい
る。本例の場合、ハウジング7は略円筒状に形成されて
いるが、一部に平坦面10を設けてある。ハウジング7
は例えば内径が60mmφで長さが60mmである。ハ
ウジング7の内面には略全面に亙るようにマグネットシ
ート8が装着してある。ハウジング7の一端側の外周に
は複数の固定具9を装着してある。本例の場合、固定具
9はマグネットゴム9aであり、外周の4箇所に装着し
てある。
に示すようにハウジング7とマグネットシート8と固定
具9とで構成されている。ハウジング7は合成樹脂にて
筒状に形成されており、長手方向の両端は開口してい
る。本例の場合、ハウジング7は略円筒状に形成されて
いるが、一部に平坦面10を設けてある。ハウジング7
は例えば内径が60mmφで長さが60mmである。ハ
ウジング7の内面には略全面に亙るようにマグネットシ
ート8が装着してある。ハウジング7の一端側の外周に
は複数の固定具9を装着してある。本例の場合、固定具
9はマグネットゴム9aであり、外周の4箇所に装着し
てある。
【0007】ドリル工具で穿孔する被穿孔部材は例えば
図1や図2に示す既設の分電盤であり、凾体1の内部に
機器4を装着してある。しかして凾体1にドリル工具と
しての電気ドリル2で孔を穿孔するにあたっては次のよ
うに行う。凾体1の孔を穿孔する箇所を囲むようにドリ
ル用切粉捕集治具Aのハウジング7の一端を凾体1に当
接し、固定具8としてのマグネットゴム9aの磁着にて
ハウジング7を固定し、電気ドリル2の先端をハウジン
グ7内に挿通して図4に示すように電気ドリル2で孔を
穿孔する。電気ドリル2で孔を穿孔するとき切粉3が発
生するが、この切粉3はマグネットシート8に磁着され
て捕集される。電気ドリル2での穿孔を終えると、電気
ドリル2を抜き、ドリル用切粉捕集治具Aを凾体1から
取り外し、必要に応じてマグネットシート8に磁着した
切粉3を取り除く。このようにドリル用切粉捕集治具A
を用いるだけで電動ドリル2により穿孔時の切粉3を捕
集でき、従来のように機器4を覆う養生シート5を設置
する手間を要しないと共に凾体1の底部に溜まった切粉
3の掃除の必要がなくなる。またドリル用切粉捕集治具
Aを取り外したとき、本例の場合、ハウジング7に平坦
面10を有するために平坦面10を接地して安定よく床
面に置くことができる。
図1や図2に示す既設の分電盤であり、凾体1の内部に
機器4を装着してある。しかして凾体1にドリル工具と
しての電気ドリル2で孔を穿孔するにあたっては次のよ
うに行う。凾体1の孔を穿孔する箇所を囲むようにドリ
ル用切粉捕集治具Aのハウジング7の一端を凾体1に当
接し、固定具8としてのマグネットゴム9aの磁着にて
ハウジング7を固定し、電気ドリル2の先端をハウジン
グ7内に挿通して図4に示すように電気ドリル2で孔を
穿孔する。電気ドリル2で孔を穿孔するとき切粉3が発
生するが、この切粉3はマグネットシート8に磁着され
て捕集される。電気ドリル2での穿孔を終えると、電気
ドリル2を抜き、ドリル用切粉捕集治具Aを凾体1から
取り外し、必要に応じてマグネットシート8に磁着した
切粉3を取り除く。このようにドリル用切粉捕集治具A
を用いるだけで電動ドリル2により穿孔時の切粉3を捕
集でき、従来のように機器4を覆う養生シート5を設置
する手間を要しないと共に凾体1の底部に溜まった切粉
3の掃除の必要がなくなる。またドリル用切粉捕集治具
Aを取り外したとき、本例の場合、ハウジング7に平坦
面10を有するために平坦面10を接地して安定よく床
面に置くことができる。
【0008】
【発明の効果】本発明ドリル用切粉捕集治具は叙述のよ
うに内部にドリル工具を挿通し得る筒状に合成樹脂で形
成されたハウジングと、ハウジングの内面に沿って取着
されて切粉が磁着されるマグネットシートと、ドリル工
具で穿孔する被穿孔部材にハウジングの一端を当接した
状態でハウジングの一端を被穿孔部材に固定するために
ハウジングの一端に設けられた固定具とを具備している
ので、被穿孔部材の穿孔箇所を囲むようにハウジングの
一端を被穿孔部材に当接する共にハウジングの一端を固
定具にて被穿孔部材に固定し、ハウジング内にドリル工
具を挿通してドリル工具で被穿孔部材の穿孔作業を行う
ことで、ドリル工具での穿孔により発生する切粉をハウ
ジング内面のマグネットシートに磁着して捕集できるも
のであって、穿孔作業で発生する切粉が周囲に飛散する
のを防止して確実に捕集でき、従来のように飛散した切
粉の掃除も必要がなくなるものであり、またドリル用切
粉捕集治具のハウジングを固定具で固定するだけで切粉
を捕集できて従来のように養生シートを取り付ける手間
を要しないものであり、従って施工に要する時間が大幅
に短縮できるものである。
うに内部にドリル工具を挿通し得る筒状に合成樹脂で形
成されたハウジングと、ハウジングの内面に沿って取着
されて切粉が磁着されるマグネットシートと、ドリル工
具で穿孔する被穿孔部材にハウジングの一端を当接した
状態でハウジングの一端を被穿孔部材に固定するために
ハウジングの一端に設けられた固定具とを具備している
ので、被穿孔部材の穿孔箇所を囲むようにハウジングの
一端を被穿孔部材に当接する共にハウジングの一端を固
定具にて被穿孔部材に固定し、ハウジング内にドリル工
具を挿通してドリル工具で被穿孔部材の穿孔作業を行う
ことで、ドリル工具での穿孔により発生する切粉をハウ
ジング内面のマグネットシートに磁着して捕集できるも
のであって、穿孔作業で発生する切粉が周囲に飛散する
のを防止して確実に捕集でき、従来のように飛散した切
粉の掃除も必要がなくなるものであり、またドリル用切
粉捕集治具のハウジングを固定具で固定するだけで切粉
を捕集できて従来のように養生シートを取り付ける手間
を要しないものであり、従って施工に要する時間が大幅
に短縮できるものである。
【0009】また本発明の請求項2記載の発明にあって
は、ハウジングを合成樹脂で形成したので、軽量で取り
扱いがしやすいものであり、しかも固定具をマグネット
ゴムで形成したので、ドリル用切粉捕集治具を簡単に磁
着して被穿孔部材に取り付けることができてドリル用切
粉捕集治具を取り付けたり取り外したりするのが容易に
できるものである。
は、ハウジングを合成樹脂で形成したので、軽量で取り
扱いがしやすいものであり、しかも固定具をマグネット
ゴムで形成したので、ドリル用切粉捕集治具を簡単に磁
着して被穿孔部材に取り付けることができてドリル用切
粉捕集治具を取り付けたり取り外したりするのが容易に
できるものである。
【図1】本発明のドリル用切粉捕集治具を用いて穿孔を
している状態の断面図である。
している状態の断面図である。
【図2】図1の正面図である。
【図3】同上のドリル用切粉捕集治具の斜視図である。
【図4】同上のドリル用切粉捕集治具を取り付けた状態
の断面図である。
の断面図である。
【図5】従来例を説明する断面図である。
【図6】従来例を説明する正面図である。
A ドリル用切粉捕集治具 7 ハウジング 8 マグネットシート 9 固定具 9a マグネットゴム
Claims (2)
- 【請求項1】 内部にドリル工具を挿通し得る筒状に形
成されたハウジングと、ハウジングの内面に沿って取着
されて切粉が磁着されるマグネットシートと、ドリル工
具で穿孔する被穿孔部材にハウジングの一端を当接した
状態でハウジングの一端を被穿孔部材に固定するために
ハウジングの一端に設けられた固定具とを具備して成る
ことを特徴とするドリル用切粉捕集治具。 - 【請求項2】 ハウジングを合成樹脂で形成し、固定具
をマグネットゴムで形成して成ること特徴とする請求項
1記載のドリル用切粉捕集治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26875895A JPH09109095A (ja) | 1995-10-17 | 1995-10-17 | ドリル用切粉捕集治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26875895A JPH09109095A (ja) | 1995-10-17 | 1995-10-17 | ドリル用切粉捕集治具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09109095A true JPH09109095A (ja) | 1997-04-28 |
Family
ID=17462923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26875895A Pending JPH09109095A (ja) | 1995-10-17 | 1995-10-17 | ドリル用切粉捕集治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09109095A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008136900A (ja) * | 2006-11-30 | 2008-06-19 | Tokyo Energy & Systems Inc | 液体抜き取り装置 |
| CN111791306A (zh) * | 2020-07-02 | 2020-10-20 | 胡俊 | 一种具有可连续工作的集成电路打孔装置 |
-
1995
- 1995-10-17 JP JP26875895A patent/JPH09109095A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008136900A (ja) * | 2006-11-30 | 2008-06-19 | Tokyo Energy & Systems Inc | 液体抜き取り装置 |
| CN111791306A (zh) * | 2020-07-02 | 2020-10-20 | 胡俊 | 一种具有可连续工作的集成电路打孔装置 |
| CN111791306B (zh) * | 2020-07-02 | 2021-12-24 | 安徽浩瑞电子科技有限公司 | 一种具有可连续工作的集成电路打孔装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980127 |