JPH0911074A - 治具の段替え方法 - Google Patents
治具の段替え方法Info
- Publication number
- JPH0911074A JPH0911074A JP18354395A JP18354395A JPH0911074A JP H0911074 A JPH0911074 A JP H0911074A JP 18354395 A JP18354395 A JP 18354395A JP 18354395 A JP18354395 A JP 18354395A JP H0911074 A JPH0911074 A JP H0911074A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jig
- group
- pedestal
- changing
- work pieces
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Jigs For Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 加工機において、ワークの固定治具を形状が
変わるたび治具交換をするとき安全に短時間に可能にし
またそれらの治具を保管するスペースを極力小さくす
る。 【構成】 加工機にしかかるワークの形状を調査し共通
に支持または把持する箇所ごとに分類して2〜3グルー
プに分割し、積み木式に上位下位等にグループ分けして
そのグループ内で部材を取り替える。
変わるたび治具交換をするとき安全に短時間に可能にし
またそれらの治具を保管するスペースを極力小さくす
る。 【構成】 加工機にしかかるワークの形状を調査し共通
に支持または把持する箇所ごとに分類して2〜3グルー
プに分割し、積み木式に上位下位等にグループ分けして
そのグループ内で部材を取り替える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、素材の加工工程におけ
るワークの固定治具の段替えに関する。
るワークの固定治具の段替えに関する。
【0002】
【従来の技術】一般にはワークの固定方法はワークの形
状に見合った部位を支持位置決めするので、似通ったワ
ークでも一箇所でもその支持位置決めする位置および形
状が異なるとワーク専用の治具を製作し備えなければな
らない。そうすると多種の似たような形状を有するワー
クでも一つずつ製作しなければならなく設備費用が莫大
になり、保管場所に大きなスペースを要する。
状に見合った部位を支持位置決めするので、似通ったワ
ークでも一箇所でもその支持位置決めする位置および形
状が異なるとワーク専用の治具を製作し備えなければな
らない。そうすると多種の似たような形状を有するワー
クでも一つずつ製作しなければならなく設備費用が莫大
になり、保管場所に大きなスペースを要する。
【0003】しかもロット毎の加工数は近年ますます小
さくなり専用の固定治具を頻繁に取り替える必要が生じ
てきている。そのような場合従来の治具の固定方法はノ
ックピンおよび締付けボルトで固定する方法であり複数
のボルトを締め付けるのに時間が掛かりまた全治具をそ
っくり取り替えるため治具の重量は大層重くなり時間と
労力を要した。
さくなり専用の固定治具を頻繁に取り替える必要が生じ
てきている。そのような場合従来の治具の固定方法はノ
ックピンおよび締付けボルトで固定する方法であり複数
のボルトを締め付けるのに時間が掛かりまた全治具をそ
っくり取り替えるため治具の重量は大層重くなり時間と
労力を要した。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明が解決せ
んとするのは、治具を保管するスペースを小さくし、治
具段替えの重量も出来るだけ小さく、また簡単に固定出
来る方法を実現することにある。
んとするのは、治具を保管するスペースを小さくし、治
具段替えの重量も出来るだけ小さく、また簡単に固定出
来る方法を実現することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】それには、勾配付きギブ
による挿着固定する手段をもつ基盤上に、台座およびク
ランプ手段および支持位置決め手段より構成された上位
グループないしクランプ手段およびまたは支持位置決め
手段の下位グループとする両グループを選択的に組替え
段替えし、下位グループと該台座の組付けは位置決めテ
ーパーロックでさらに上位グループと該基盤の組付けは
該ギブで組付けられて多種のロットに対応する固定治具
群にて段替えする。
による挿着固定する手段をもつ基盤上に、台座およびク
ランプ手段および支持位置決め手段より構成された上位
グループないしクランプ手段およびまたは支持位置決め
手段の下位グループとする両グループを選択的に組替え
段替えし、下位グループと該台座の組付けは位置決めテ
ーパーロックでさらに上位グループと該基盤の組付けは
該ギブで組付けられて多種のロットに対応する固定治具
群にて段替えする。
【0006】
【作用】そうすると、下位グループの該手段のみが異な
るとき該台座上でクランプ手段およびまたは支持位置決
め手段のみ交換で段取り替えが済み、しかも該位置決め
テーパーロックで取り外し取付けをするので位置決め精
度は正確であり、さらに軽量であるのでその動作に時間
と労力を要しない。また上位グループですなはちクラン
プ手段ならびに支持位置決め手段が異なるときは該台座
ごと該基盤のギブを作用するハンドルを操作して取り外
し取り付けることにより作業は短時間で、水平直角方向
には密着固定されるので位置決め精度も正確にすること
ができる。
るとき該台座上でクランプ手段およびまたは支持位置決
め手段のみ交換で段取り替えが済み、しかも該位置決め
テーパーロックで取り外し取付けをするので位置決め精
度は正確であり、さらに軽量であるのでその動作に時間
と労力を要しない。また上位グループですなはちクラン
プ手段ならびに支持位置決め手段が異なるときは該台座
ごと該基盤のギブを作用するハンドルを操作して取り外
し取り付けることにより作業は短時間で、水平直角方向
には密着固定されるので位置決め精度も正確にすること
ができる。
【0007】
【実施例】では、本発明の実施例を図をもって説明す
る。まず図面の説明をすると、図1は、加工される素材
1を図示しない加工機に固定する固定装置2の全体平面
図である。図2は、加工される素材1を取り扱う作業者
(図示しない)から見た固定装置2の全体側面図であ
る。図3は、加工される素材1を取り扱う作業者(図示
しない)の右方から見た固定装置2の全体側面図であ
る。図1、2においては、基盤3に脱着自在に載置固定
された台座4にクランプ装置5、6が載置固定されて、
さらに素材1を支える棒状治具を林立させた支持装置7
が台座4に脱着自在に載置固定されていることを示して
いる。
る。まず図面の説明をすると、図1は、加工される素材
1を図示しない加工機に固定する固定装置2の全体平面
図である。図2は、加工される素材1を取り扱う作業者
(図示しない)から見た固定装置2の全体側面図であ
る。図3は、加工される素材1を取り扱う作業者(図示
しない)の右方から見た固定装置2の全体側面図であ
る。図1、2においては、基盤3に脱着自在に載置固定
された台座4にクランプ装置5、6が載置固定されて、
さらに素材1を支える棒状治具を林立させた支持装置7
が台座4に脱着自在に載置固定されていることを示して
いる。
【0008】また図3には、クランプ装置5は示されて
おらず代わって基盤3に台座4を脱着自在に載置固定す
るギブ式固定機構8が設けられていることを示してい
る。そしてその機台3には断面が逆台形の凸部材9が、
基盤4には凸部材9に対する凹部10が形成されている
ことも示している。図4の(a)は基盤4のみの平面
図、(b)は立面図を示し、クランプ装置5、6は、架
台11とクランプ用シリンダー12、12とクランプハ
ンド13、13より構成されていることも示している。
また支持装置7が、テーパーボールロック14で台座4
に固定されている。図5の(a)は、支持装置7の平面
図、(b)は立面図を示し、平板15にテーパーボール
ロック14用の孔16が設けられており、該板上には素
材1を支承する棒状の支持棒17、18、19、20が
螺合固定されている。
おらず代わって基盤3に台座4を脱着自在に載置固定す
るギブ式固定機構8が設けられていることを示してい
る。そしてその機台3には断面が逆台形の凸部材9が、
基盤4には凸部材9に対する凹部10が形成されている
ことも示している。図4の(a)は基盤4のみの平面
図、(b)は立面図を示し、クランプ装置5、6は、架
台11とクランプ用シリンダー12、12とクランプハ
ンド13、13より構成されていることも示している。
また支持装置7が、テーパーボールロック14で台座4
に固定されている。図5の(a)は、支持装置7の平面
図、(b)は立面図を示し、平板15にテーパーボール
ロック14用の孔16が設けられており、該板上には素
材1を支承する棒状の支持棒17、18、19、20が
螺合固定されている。
【0009】図6は、ギブ式固定機構8の断面図であ
り、ハンドル21を回動させると軸22に一体に設けら
れたネジ23を介して回動規制された機材24を紙面左
右に駆動することよってテーパー付きギブ25を紙面左
右に駆動することを示している。すなはち基盤3の凸部
材9の片方にもテーパー付きギブ25と同一平行なテー
パーが設けられていてそれらの相対移動により台座4を
固定するようになされている。図7は、テーパーボール
ロック14により台座4に平板15が固定されているこ
とを示す断面図であり、円錐形の孔を有する芯出し治具
26、27が基盤4、平板15に螺合され、それらを貫
通するようにボール28、28、28、28を落下しな
い工夫でもったボールロック29が挿入され六角穴付き
ボルト30を押し込むことで部材31を介してボール2
8、28、28を芯出し治具26の円錐形の孔内壁に押
しつけ付勢している。
り、ハンドル21を回動させると軸22に一体に設けら
れたネジ23を介して回動規制された機材24を紙面左
右に駆動することよってテーパー付きギブ25を紙面左
右に駆動することを示している。すなはち基盤3の凸部
材9の片方にもテーパー付きギブ25と同一平行なテー
パーが設けられていてそれらの相対移動により台座4を
固定するようになされている。図7は、テーパーボール
ロック14により台座4に平板15が固定されているこ
とを示す断面図であり、円錐形の孔を有する芯出し治具
26、27が基盤4、平板15に螺合され、それらを貫
通するようにボール28、28、28、28を落下しな
い工夫でもったボールロック29が挿入され六角穴付き
ボルト30を押し込むことで部材31を介してボール2
8、28、28を芯出し治具26の円錐形の孔内壁に押
しつけ付勢している。
【0010】図面にもとずいて固定治具の取替え方法を
説明すると、下位のグループすなはち支持装置7の支持
棒17、18、19、20の1ないし4が次のロット素
材1と異なるとき、テーパーボールロック14の六角穴
付きボルト30を反時計方向に回動しボール28、2
8、28の押しつけ付勢を解除しそれを移動可能にする
と、ボールロック29を芯出し治具26、27より引き
抜くことが出来、台座4と支持装置7の平板15とを引
き離し、支持装置7を固定装置2よりとりだす。そして
次に加工されるロットの素材1に適合した支持装置7
(例えば支持棒19のみ異なったもので、芯出し治具2
7の位置が同一のもの)を載置してボールロック29を
芯出し治具26、27の位置関係を確認して挿入し、テ
ーパーボールロック14の六角穴付きボルト30をネジ
込むと正確な位置が確保でき、初回の加工寸法を確認す
るのみで新たなロットに対する固定治具の取替えが完了
する。
説明すると、下位のグループすなはち支持装置7の支持
棒17、18、19、20の1ないし4が次のロット素
材1と異なるとき、テーパーボールロック14の六角穴
付きボルト30を反時計方向に回動しボール28、2
8、28の押しつけ付勢を解除しそれを移動可能にする
と、ボールロック29を芯出し治具26、27より引き
抜くことが出来、台座4と支持装置7の平板15とを引
き離し、支持装置7を固定装置2よりとりだす。そして
次に加工されるロットの素材1に適合した支持装置7
(例えば支持棒19のみ異なったもので、芯出し治具2
7の位置が同一のもの)を載置してボールロック29を
芯出し治具26、27の位置関係を確認して挿入し、テ
ーパーボールロック14の六角穴付きボルト30をネジ
込むと正確な位置が確保でき、初回の加工寸法を確認す
るのみで新たなロットに対する固定治具の取替えが完了
する。
【0011】続いて、上位のグループすなはち次のロッ
ト素材1とクランプ位置が異なるときは、ギブ式固定機
構8のハンドル21を反時計方向に回動すると、基盤3
の凸部材9の片方と基盤4の凹部10の片方に接してい
るテーパー付きギブ25がネジ23と回動規制された機
材24の直線移動機構によりテーパー方向に移動しその
摩擦力に打ち勝って移動しその摩擦力を解除し台座4を
基盤3より抜き取ることができ、固定装置2より取り去
ることが出来る。そして次の加工ロット素材に適した上
位のグループに属する台座4に組付けられる全部材を基
盤3の凸部材9に凹部材10を挿入限界まで挿入し載置
し、ギブ式固定機構8のハンドル21を時計方向に回動
し固定する。
ト素材1とクランプ位置が異なるときは、ギブ式固定機
構8のハンドル21を反時計方向に回動すると、基盤3
の凸部材9の片方と基盤4の凹部10の片方に接してい
るテーパー付きギブ25がネジ23と回動規制された機
材24の直線移動機構によりテーパー方向に移動しその
摩擦力に打ち勝って移動しその摩擦力を解除し台座4を
基盤3より抜き取ることができ、固定装置2より取り去
ることが出来る。そして次の加工ロット素材に適した上
位のグループに属する台座4に組付けられる全部材を基
盤3の凸部材9に凹部材10を挿入限界まで挿入し載置
し、ギブ式固定機構8のハンドル21を時計方向に回動
し固定する。
【0012】このように加工される素材の段取り前後の
組合せにより上位または下位のグループの範囲ですなは
ちテーパーボールロックまたはギブ式固定機構の操作で
固定治具の段取替えをすることが出来る。この実施例に
いては上位下位の線引きは一例に過ぎず1以上の支持棒
およびまたはクランプ手段を上位グループに入れる変形
例も多数考られるし、上位中位下位の線引きであっても
良い、しかし過多の線引きは管理の面で労力が掛かるの
で2〜3のグループが望ましい。
組合せにより上位または下位のグループの範囲ですなは
ちテーパーボールロックまたはギブ式固定機構の操作で
固定治具の段取替えをすることが出来る。この実施例に
いては上位下位の線引きは一例に過ぎず1以上の支持棒
およびまたはクランプ手段を上位グループに入れる変形
例も多数考られるし、上位中位下位の線引きであっても
良い、しかし過多の線引きは管理の面で労力が掛かるの
で2〜3のグループが望ましい。
【0013】
【発明の効果】このように、加工機に仕掛かる素材の形
状を当初観察して共通の機能部品を主体にグループ分け
して出来るだけ下位のグループで段取替えを実施し、そ
の手段を下位はテーパーボールロックまたは上位はギブ
式固定機構の操作するので簡単にまた短時間に品質に影
響せず可能にし、なお治具の管理スペースを極力おさえ
ることが出来る。
状を当初観察して共通の機能部品を主体にグループ分け
して出来るだけ下位のグループで段取替えを実施し、そ
の手段を下位はテーパーボールロックまたは上位はギブ
式固定機構の操作するので簡単にまた短時間に品質に影
響せず可能にし、なお治具の管理スペースを極力おさえ
ることが出来る。
【図1】 加工機に固定する固定装置の全体平面図
【図2】 作業者(図示しない)から見た固定装置の全
体側面図
体側面図
【図3】 作業者の右方から見た固定装置の全体側面図
【図4】 (a)は上位グループの平面図、(b)はそ
の立面図
の立面図
【図5】 (a)は、下位グループの平面図、(b)は
その立面図
その立面図
【図6】 ギブ式固定機構の断面図
【図7】 テーパーボールロックにより台座に平板が固
定されていることを示す断面図
定されていることを示す断面図
1 素材 2 固定装置 3 基盤 4 台座 5 クランプ装置 6 クランプ装置 7 支持装置 8 ギブ式固定機構 9 凸部材 10 凹部 11 架台 12 クランプ用シリンダー 13 クランプハンド 14 テーパーボールロック 15 平板 16 孔 17 支持棒 18 支持棒 19 支持棒 20 支持棒 21 ハンドル 22 軸 23 ネジ 24 機材 25 テーパー付きギブ 26 治具 27 治具 28 ボール 29 ボールロック 30 六角穴付きボルト 31 部材
Claims (1)
- 【請求項1】 ワークのロット毎にそれの形状に対応す
る固定治具に段替えする方法であって、ワークを共通に
位置決めする下位グループである支持位置決め手段およ
びまたはワークを共通にクランプする下位グループであ
るクランプ手段ならびにそれらを組付ける台座より構成
された上記の固定治具を上位グループとして備え、その
上位ないし下位グループの組替えで構成した多種のロッ
トに対応する固定治具群より選択的に構成され、下位の
組替えのみで段替出来るときは位置決めテーパーロック
で該台座に組付けられ、上位の組替えによる段替えは勾
配付きギブで常時加工機に載置された基盤に組付けら
れ、上位下位を問わず選択的に構成された固定治具に段
替えすることを特徴とする治具の段替え方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18354395A JPH0911074A (ja) | 1995-06-27 | 1995-06-27 | 治具の段替え方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18354395A JPH0911074A (ja) | 1995-06-27 | 1995-06-27 | 治具の段替え方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0911074A true JPH0911074A (ja) | 1997-01-14 |
Family
ID=16137660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18354395A Withdrawn JPH0911074A (ja) | 1995-06-27 | 1995-06-27 | 治具の段替え方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0911074A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006305705A (ja) * | 2005-05-02 | 2006-11-09 | Mitsubishi Electric Corp | 機械加工治具 |
| CN104191834A (zh) * | 2014-09-15 | 2014-12-10 | 西北工业大学 | 一种用于二次曲面零件激光标刻的夹具 |
| CN105269490A (zh) * | 2015-11-20 | 2016-01-27 | 美诺精密压铸(上海)有限公司 | 一种分体式夹具及夹持设备 |
-
1995
- 1995-06-27 JP JP18354395A patent/JPH0911074A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006305705A (ja) * | 2005-05-02 | 2006-11-09 | Mitsubishi Electric Corp | 機械加工治具 |
| CN104191834A (zh) * | 2014-09-15 | 2014-12-10 | 西北工业大学 | 一种用于二次曲面零件激光标刻的夹具 |
| CN105269490A (zh) * | 2015-11-20 | 2016-01-27 | 美诺精密压铸(上海)有限公司 | 一种分体式夹具及夹持设备 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020903 |