JPH0911130A - ドレッシング方法 - Google Patents
ドレッシング方法Info
- Publication number
- JPH0911130A JPH0911130A JP16250995A JP16250995A JPH0911130A JP H0911130 A JPH0911130 A JP H0911130A JP 16250995 A JP16250995 A JP 16250995A JP 16250995 A JP16250995 A JP 16250995A JP H0911130 A JPH0911130 A JP H0911130A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grindstone
- dresser
- dressing
- grinder
- use surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 砥石を研削盤から取り外すことなく、簡単に
精度の高いドレッシングを行うこと。 【構成】 研削盤の回転テーブル上に、軸線方向が砥石
15の軸線方向と直交する円板状のドレッサ21を有す
るドレッシング装置を着脱可能に取り付けた。これによ
り、ドレッシング時に砥石15を研削盤から着脱する必
要がなくなり、ドレッシング時の作業効率が向上され
る。また、ドレッシングを行う際は、ドレッサ21を回
転させるとともに、ドレッサ21と砥石15とを上下方
向へ相対移動させる。この状態で、ドレッサ21の軸線
を砥石15の使用面15aに倣うように変化させること
で、砥石15の使用面15aが所定形状にドレッシング
される。
精度の高いドレッシングを行うこと。 【構成】 研削盤の回転テーブル上に、軸線方向が砥石
15の軸線方向と直交する円板状のドレッサ21を有す
るドレッシング装置を着脱可能に取り付けた。これによ
り、ドレッシング時に砥石15を研削盤から着脱する必
要がなくなり、ドレッシング時の作業効率が向上され
る。また、ドレッシングを行う際は、ドレッサ21を回
転させるとともに、ドレッサ21と砥石15とを上下方
向へ相対移動させる。この状態で、ドレッサ21の軸線
を砥石15の使用面15aに倣うように変化させること
で、砥石15の使用面15aが所定形状にドレッシング
される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は成形研削盤の砥石をドレ
ッシングするためのドレッシング方法に関するものであ
る。
ッシングするためのドレッシング方法に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】成形研
削盤の研削用砥石は、研削するワークの形状に合わせて
正確な形状にドレッシングする必要がある。従来、砥石
のドレッシングを行う際には、研削盤から砥石を取り外
し、その砥石を専用の独立したドレッシング装置に装着
して砥石のドレッシングを行っていた。そして、砥石の
ドレッシング完了後、再度その砥石を研削盤に装着して
いた。
削盤の研削用砥石は、研削するワークの形状に合わせて
正確な形状にドレッシングする必要がある。従来、砥石
のドレッシングを行う際には、研削盤から砥石を取り外
し、その砥石を専用の独立したドレッシング装置に装着
して砥石のドレッシングを行っていた。そして、砥石の
ドレッシング完了後、再度その砥石を研削盤に装着して
いた。
【0003】しかしながら、従来のドレッシング方法で
は砥石をドレッシングする度に研削盤に対して砥石を着
脱しなければならないため、作業効率が悪い。また、ド
レッシング後、砥石を研削盤に装着する際に砥石のバラ
ンス等が崩れて研削精度が低下したりする問題があっ
た。
は砥石をドレッシングする度に研削盤に対して砥石を着
脱しなければならないため、作業効率が悪い。また、ド
レッシング後、砥石を研削盤に装着する際に砥石のバラ
ンス等が崩れて研削精度が低下したりする問題があっ
た。
【0004】本発明は上記問題点を解消するためになさ
れたものであって、その目的は砥石を研削盤から取り外
すことなく、簡単に精度の高いドレッシングが可能なド
レッシング方法を提供することにある。
れたものであって、その目的は砥石を研削盤から取り外
すことなく、簡単に精度の高いドレッシングが可能なド
レッシング方法を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1に記載の発明においては、研削盤のテーブ
ル上に、軸線方向が砥石の軸線方向と直交する平断面円
弧状縁部を有するドレッサを取り付け、前記ドレッサの
周面に回転する砥石の使用面を接触させ、ドレッサの軸
線が砥石の使用面に倣うようにドレッサと砥石との相対
位置を移動させることにより砥石のドレッシングを行う
ことをその要旨とする。
に、請求項1に記載の発明においては、研削盤のテーブ
ル上に、軸線方向が砥石の軸線方向と直交する平断面円
弧状縁部を有するドレッサを取り付け、前記ドレッサの
周面に回転する砥石の使用面を接触させ、ドレッサの軸
線が砥石の使用面に倣うようにドレッサと砥石との相対
位置を移動させることにより砥石のドレッシングを行う
ことをその要旨とする。
【0006】請求項2に記載の発明においては、前記ド
レッサを回転させながら砥石のドレッシングを行うこと
をその要旨とする。請求項3に記載のドレッシング方法
においては、前記ドレッサと砥石を上下方向へ相対移動
させながら砥石のドレッシングを行うことをその要旨と
する。
レッサを回転させながら砥石のドレッシングを行うこと
をその要旨とする。請求項3に記載のドレッシング方法
においては、前記ドレッサと砥石を上下方向へ相対移動
させながら砥石のドレッシングを行うことをその要旨と
する。
【0007】
【作用】請求項1に記載の発明では、ドレッシングを行
う場合は、まず、研削盤のテーブル上にドレッシング装
置を取り付ける。次に砥石を回転させながらドレッサの
周面に砥石の使用面を接触させる。この両者を接触させ
た状態で、ドレッサを砥石の使用面に沿って移動させる
ことにより砥石の使用面が所定形状にドレッシングされ
る。
う場合は、まず、研削盤のテーブル上にドレッシング装
置を取り付ける。次に砥石を回転させながらドレッサの
周面に砥石の使用面を接触させる。この両者を接触させ
た状態で、ドレッサを砥石の使用面に沿って移動させる
ことにより砥石の使用面が所定形状にドレッシングされ
る。
【0008】請求項2に記載の発明では、前記請求項1
に記載の発明の作用に加え、前記ドレッサを回転させな
がら砥石のドレッシングを行うことにより、ドレッサの
偏摩耗が防止される。
に記載の発明の作用に加え、前記ドレッサを回転させな
がら砥石のドレッシングを行うことにより、ドレッサの
偏摩耗が防止される。
【0009】請求項3に記載の発明では、前記請求項2
に記載の発明の作用に加え、前記ドレッサと砥石とを上
下方向に移動させながら砥石のドレッシングを行うこと
により、さらなるドレッサの偏摩耗が防止される。
に記載の発明の作用に加え、前記ドレッサと砥石とを上
下方向に移動させながら砥石のドレッシングを行うこと
により、さらなるドレッサの偏摩耗が防止される。
【0010】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面に
基づいて説明する。図1及び図2に示すように、ベッド
11上には砥石台ユニット12及びテーブル13が配置
されている。砥石台ユニット12は図示しない駆動機構
によりベッド11に対して前後方向Y(図1において左
右方向)及び左右方向X(図2において左右方向)に相
対移動する。前記砥石台ユニット12には、X方向を向
く砥石軸モーター14が支持されている。砥石軸モータ
ー14は砥石台ユニット12に上下動(揺動)可能に支
持されている。砥石軸モーター14には砥石15が回転
可能に支持されている。図5に示すように、この砥石1
5の使用面15aの断面形状は真円の一部の円弧状に形
成されている。
基づいて説明する。図1及び図2に示すように、ベッド
11上には砥石台ユニット12及びテーブル13が配置
されている。砥石台ユニット12は図示しない駆動機構
によりベッド11に対して前後方向Y(図1において左
右方向)及び左右方向X(図2において左右方向)に相
対移動する。前記砥石台ユニット12には、X方向を向
く砥石軸モーター14が支持されている。砥石軸モータ
ー14は砥石台ユニット12に上下動(揺動)可能に支
持されている。砥石軸モーター14には砥石15が回転
可能に支持されている。図5に示すように、この砥石1
5の使用面15aの断面形状は真円の一部の円弧状に形
成されている。
【0011】前記テーブル13は図示しない駆動機構に
よりベッド11に対して相対移動する。また、テーブル
13の上面には、同テーブル13の上面と直交、すなわ
ち、砥石15の回転軸線と直交する回転軸線を有する回
転テーブル16がモーターMの駆動により回転可能に支
持され、同回転テーブル16の上面にはドレッシング装
置17が支持されている。
よりベッド11に対して相対移動する。また、テーブル
13の上面には、同テーブル13の上面と直交、すなわ
ち、砥石15の回転軸線と直交する回転軸線を有する回
転テーブル16がモーターMの駆動により回転可能に支
持され、同回転テーブル16の上面にはドレッシング装
置17が支持されている。
【0012】図3及び図4に示すように、ドレッシング
装置17を構成するベース18は前記回転テーブル16
上にボルト26より着脱可能に取り付けられている。ベ
ース18の上面にはボルト20を介してシャフト19が
固定されている。同シャフト19にはドレッサ21が挿
通されている。ドレッサ21は円板状の鋼材22及びチ
タン材23が交互に積層したものから構成され、ナット
24とシャフト19の段差面19aとにより挟持された
状態でナット25により締付固定されている。
装置17を構成するベース18は前記回転テーブル16
上にボルト26より着脱可能に取り付けられている。ベ
ース18の上面にはボルト20を介してシャフト19が
固定されている。同シャフト19にはドレッサ21が挿
通されている。ドレッサ21は円板状の鋼材22及びチ
タン材23が交互に積層したものから構成され、ナット
24とシャフト19の段差面19aとにより挟持された
状態でナット25により締付固定されている。
【0013】次に、本実施例の作用について説明する。
砥石15のドレッシングを行う際は、まず、砥石15及
び回転テーブル16を回転させる。次に砥石台ユニット
12及びテーブル13を移動させて砥石15の使用面1
5aとドレッサ21とを接触させる。そして、テーブル
13を移動させて使用面15aに対するシャフト19の
軌跡、すなわちドレッサ21の回転軸線の軌跡を図5の
〜に示すように、砥石15の使用面15aに倣うよ
うに変化させていく。また、これと同時に砥石15を上
下動させる。このようにして、使用面15aが所定形状
にドレッシングされる。
砥石15のドレッシングを行う際は、まず、砥石15及
び回転テーブル16を回転させる。次に砥石台ユニット
12及びテーブル13を移動させて砥石15の使用面1
5aとドレッサ21とを接触させる。そして、テーブル
13を移動させて使用面15aに対するシャフト19の
軌跡、すなわちドレッサ21の回転軸線の軌跡を図5の
〜に示すように、砥石15の使用面15aに倣うよ
うに変化させていく。また、これと同時に砥石15を上
下動させる。このようにして、使用面15aが所定形状
にドレッシングされる。
【0014】上記のように、本実施例では回転テーブル
16上に円板状のドレッサ21を有するドレッシング装
置17を取り付けたことにより、砥石15を研削盤から
着脱することなく、ドレッシングを行うことができる。
その結果、効率良く砥石15のドレッシングを行うこと
ができる。また、砥石15の着脱作業を必要としないこ
とら、砥石15のバランスが崩れるのを防止でき、延い
ては研削精度を向上することができる。また、研削加工
時にドレッシング装置17が邪魔になるようならば、回
転テーブル16からドレッシング装置17を取り外すこ
ともできる。
16上に円板状のドレッサ21を有するドレッシング装
置17を取り付けたことにより、砥石15を研削盤から
着脱することなく、ドレッシングを行うことができる。
その結果、効率良く砥石15のドレッシングを行うこと
ができる。また、砥石15の着脱作業を必要としないこ
とら、砥石15のバランスが崩れるのを防止でき、延い
ては研削精度を向上することができる。また、研削加工
時にドレッシング装置17が邪魔になるようならば、回
転テーブル16からドレッシング装置17を取り外すこ
ともできる。
【0015】さらに、ドレッサ21を回転及び砥石15
に対して上下方向に相対移動させながら、使用面15a
のドレッシングを行うようにしたことにより、ドレッサ
21の偏摩耗を防止することができる。また、ドレッサ
21を異なる2種類のものを積層して構成したことによ
り、より精度の高いドレッシングが可能となる。
に対して上下方向に相対移動させながら、使用面15a
のドレッシングを行うようにしたことにより、ドレッサ
21の偏摩耗を防止することができる。また、ドレッサ
21を異なる2種類のものを積層して構成したことによ
り、より精度の高いドレッシングが可能となる。
【0016】なお、本発明は次のように構成することも
できる。 (1)上記実施例では、材質の異なるものを複数枚積層
したドレッサ21を使用して具体化したが、同材質のも
のを積層したドレッサや、一層からなるドレッサで本発
明を具体化してもよい。また、ドレッサ21の材質を適
宜変更してもよい。
できる。 (1)上記実施例では、材質の異なるものを複数枚積層
したドレッサ21を使用して具体化したが、同材質のも
のを積層したドレッサや、一層からなるドレッサで本発
明を具体化してもよい。また、ドレッサ21の材質を適
宜変更してもよい。
【0017】(2)上記実施例では、ドレッシング時に
ドレッサ21を回転させながら砥石15に対して上下方
向に相対移動させたが、ドレッサ21を回転させたり、
上下方向に移動させたりせずにドレッシングを行っても
よい。
ドレッサ21を回転させながら砥石15に対して上下方
向に相対移動させたが、ドレッサ21を回転させたり、
上下方向に移動させたりせずにドレッシングを行っても
よい。
【0018】(3)上記実施例では、円板状のドレッサ
21を使用したが、ドレッサはその平面形状が円弧状で
あれば、必ずしも円板状でなくてもよい。 (4)上記実施例では、ドレッシング時にドレッサ21
の中心が砥石15の使用面15aに倣うようにドレッサ
21を移動させてドレッシングを行ったが、図6に示す
ように、ドレッサ21を固定とし、砥石15を移動させ
てドレッシングを行ってもよい。
21を使用したが、ドレッサはその平面形状が円弧状で
あれば、必ずしも円板状でなくてもよい。 (4)上記実施例では、ドレッシング時にドレッサ21
の中心が砥石15の使用面15aに倣うようにドレッサ
21を移動させてドレッシングを行ったが、図6に示す
ように、ドレッサ21を固定とし、砥石15を移動させ
てドレッシングを行ってもよい。
【0019】以上の各実施例から把握される請求項以外
の技術的思想について、その効果とともに以下に記載す
る。 (1)前記請求項1〜請求項3のいずれかに記載のドレ
ッシング方法において、異なる材質のものを積層して構
成されたドレッサを使用して行うドレッシング方法。
の技術的思想について、その効果とともに以下に記載す
る。 (1)前記請求項1〜請求項3のいずれかに記載のドレ
ッシング方法において、異なる材質のものを積層して構
成されたドレッサを使用して行うドレッシング方法。
【0020】このドレッシング方法によれば、請求項1
〜請求項3のいずれかに記載のドレッシング方法の作用
効果に加え、より効率及び精度良くドレッシングを行う
ことができる。
〜請求項3のいずれかに記載のドレッシング方法の作用
効果に加え、より効率及び精度良くドレッシングを行う
ことができる。
【0021】
【発明の効果】請求項1に記載の発明によれば、砥石を
研削盤から取り外すことなく、砥石のドレッシングを行
うことができる。
研削盤から取り外すことなく、砥石のドレッシングを行
うことができる。
【0022】請求項2に記載の発明によれば、請求項1
に記載の発明の効果に加え、ドレッサの偏摩耗を防止で
きることから、高精度なドレッシングが可能となり、延
いては高精度な研削加工が可能となる。
に記載の発明の効果に加え、ドレッサの偏摩耗を防止で
きることから、高精度なドレッシングが可能となり、延
いては高精度な研削加工が可能となる。
【0023】請求項3に記載の発明によれば、請求項2
に記載の発明の効果に加え、さらにドレッサの偏摩耗を
防止できることから、高精度なドレッシングが可能とな
り、延いては、より高精度な研削加工が可能となる。
に記載の発明の効果に加え、さらにドレッサの偏摩耗を
防止できることから、高精度なドレッシングが可能とな
り、延いては、より高精度な研削加工が可能となる。
【図1】 本発明を具体化した一実施例の成形研削盤の
部分正面図。
部分正面図。
【図2】 成形研削盤の部分側面図。
【図3】 ドレッシング装置の平面図。
【図4】 ドレッシング装置の部分正断面図。
【図5】 ドレッシング時におけるドレス及び砥石の状
態を示す平面図。
態を示す平面図。
【図6】 別例のドレッシング時におけるドレス及び砥
石の状態を示す平面図。
石の状態を示す平面図。
15…砥石、15a…使用面、16…テーブルとしての
回転テーブル、17…ドレッシング装置、21…ドレッ
サ。
回転テーブル、17…ドレッシング装置、21…ドレッ
サ。
Claims (3)
- 【請求項1】 研削盤のテーブル上に、軸線方向が砥石
の軸線方向と直交する平断面円弧状縁部を有するドレッ
サを取り付け、前記ドレッサの周面に回転する砥石の使
用面を接触させ、ドレッサの軸線が砥石の使用面に倣う
ようにドレッサと砥石との相対位置を移動させることに
より砥石のドレッシングを行うドレッシング方法。 - 【請求項2】 前記請求項1に記載のドレッシング方法
において、前記ドレッサを回転させながら砥石のドレッ
シングを行うドレッシング方法。 - 【請求項3】 前記請求項2に記載のドレッシング方法
において、前記ドレッサと砥石を上下方向へ相対移動さ
せながら砥石のドレッシングを行うドレッシング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16250995A JPH0911130A (ja) | 1995-06-28 | 1995-06-28 | ドレッシング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16250995A JPH0911130A (ja) | 1995-06-28 | 1995-06-28 | ドレッシング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0911130A true JPH0911130A (ja) | 1997-01-14 |
Family
ID=15755980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16250995A Pending JPH0911130A (ja) | 1995-06-28 | 1995-06-28 | ドレッシング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0911130A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10237364A (ja) * | 1996-12-26 | 1998-09-08 | Daikin Ind Ltd | 親水性塗膜形成性塗料用組成物 |
| JP2002011658A (ja) * | 2000-06-28 | 2002-01-15 | Toyoda Van Moppes Ltd | 着脱式増速ツルーイング装置 |
| JP2002052468A (ja) * | 2000-08-14 | 2002-02-19 | Toyoda Van Moppes Ltd | 着脱式増速ツルーイング装置 |
| JP2002096263A (ja) * | 2000-09-19 | 2002-04-02 | Minolta Co Ltd | ツルーイング・ドレッシング方法 |
| JP2006346844A (ja) * | 2005-06-13 | 2006-12-28 | Kodama:Kk | 砥石のドレッシング装置及びドレッシング方法。 |
| JP2018047518A (ja) * | 2016-09-21 | 2018-03-29 | 株式会社新日本テック | 機上ツルーイング装置および工作機械 |
-
1995
- 1995-06-28 JP JP16250995A patent/JPH0911130A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10237364A (ja) * | 1996-12-26 | 1998-09-08 | Daikin Ind Ltd | 親水性塗膜形成性塗料用組成物 |
| JP2002011658A (ja) * | 2000-06-28 | 2002-01-15 | Toyoda Van Moppes Ltd | 着脱式増速ツルーイング装置 |
| JP2002052468A (ja) * | 2000-08-14 | 2002-02-19 | Toyoda Van Moppes Ltd | 着脱式増速ツルーイング装置 |
| JP2002096263A (ja) * | 2000-09-19 | 2002-04-02 | Minolta Co Ltd | ツルーイング・ドレッシング方法 |
| JP2006346844A (ja) * | 2005-06-13 | 2006-12-28 | Kodama:Kk | 砥石のドレッシング装置及びドレッシング方法。 |
| JP2018047518A (ja) * | 2016-09-21 | 2018-03-29 | 株式会社新日本テック | 機上ツルーイング装置および工作機械 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0911130A (ja) | ドレッシング方法 | |
| JPS61146471A (ja) | ドレツシング装置 | |
| JP2003291069A (ja) | 研削盤用の砥石及びこの砥石を使用する研削方法 | |
| JP4225819B2 (ja) | 竪型両頭平面研削盤の砥石修正装置 | |
| JP2001079737A (ja) | 研削砥石および両面研削装置 | |
| JP3112408B2 (ja) | 立軸両頭平面研削盤 | |
| JPH11188640A (ja) | 総形研削砥石 | |
| JP3040905B2 (ja) | 2連型砥石車、ガラス板の端縁部研削・研磨方法およびガラス板の端縁部研削・研磨装置 | |
| JPH05318325A (ja) | 研削加工用砥石車及びその電解ドレッシング方式 | |
| JPH01205908A (ja) | 転削工具 | |
| JP5549391B2 (ja) | 研削盤 | |
| JP2001071266A (ja) | 回転砥石の目立て方法及び目立てドレッサを設けた研削盤 | |
| JP7569573B1 (ja) | 両頭平面研削盤 | |
| JPH08323618A (ja) | 複合研削砥石によるダイヤモンド砥石の高精度・高能率ツルーイング及びドレッシング法 | |
| JPS58102663A (ja) | 曲面砥石研摩機 | |
| JP2907856B2 (ja) | 研削砥石のドレッシング方法 | |
| JP4878421B2 (ja) | 研削盤 | |
| US20250001545A1 (en) | Grinder, method for operating it, and grinding disk | |
| JP2003117820A (ja) | 砥石車用ツルーイング装置 | |
| JPH03136758A (ja) | 超砥粒メタルボンド砥石を用いたインプロセス電解ドレッシング可能なキャリアプレート型兼インフィード型研摩加工装置 | |
| JP2731802B2 (ja) | 研削盤 | |
| JP2590976B2 (ja) | 砥石整形装置 | |
| JPH0226608Y2 (ja) | ||
| JPH065859U (ja) | ツルーイング・ドレッシング装置 | |
| JP2002052467A (ja) | Nc研削盤 |