JPH09112149A - 防水パネル構造 - Google Patents
防水パネル構造Info
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- JPH09112149A JPH09112149A JP7266549A JP26654995A JPH09112149A JP H09112149 A JPH09112149 A JP H09112149A JP 7266549 A JP7266549 A JP 7266549A JP 26654995 A JP26654995 A JP 26654995A JP H09112149 A JPH09112149 A JP H09112149A
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 6
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- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】出入口に脱着可能に設けられ、非常時に出入口
を緊急遮断する止水装置における防水パネル構造に関
し、水と接する側の表板に接合箇所を設けずに、表板か
らパネル内への浸水の発生を極力防止し得る新規な防水
パネル構造を提供する。 【解決手段】出入口の床面および両側に設けたパネル枠
5に防水パネル1を収嵌して出入口を閉塞する止水装置
における防水パネル構造であって、表板11,天板1
2,底板13,左右の側板14,15を、裏側に達する
ように四方に折曲げ加工した一枚の板で構成すると共
に、裏側に延びた天板,底板,左右の側板に裏板16を
当接して、接合部2を接合・封止して薄い箱状体とし、
かつ、この箱状体の内部に発泡ポリウレタン4を充填す
る一方、前記天板部側を除く接合部2に防水パッキン取
付部3を設け、この防水パッキン取付部3に防水パッキ
ン6を嵌合固定したことを特徴とする防水パネル構造を
構成した。
を緊急遮断する止水装置における防水パネル構造に関
し、水と接する側の表板に接合箇所を設けずに、表板か
らパネル内への浸水の発生を極力防止し得る新規な防水
パネル構造を提供する。 【解決手段】出入口の床面および両側に設けたパネル枠
5に防水パネル1を収嵌して出入口を閉塞する止水装置
における防水パネル構造であって、表板11,天板1
2,底板13,左右の側板14,15を、裏側に達する
ように四方に折曲げ加工した一枚の板で構成すると共
に、裏側に延びた天板,底板,左右の側板に裏板16を
当接して、接合部2を接合・封止して薄い箱状体とし、
かつ、この箱状体の内部に発泡ポリウレタン4を充填す
る一方、前記天板部側を除く接合部2に防水パッキン取
付部3を設け、この防水パッキン取付部3に防水パッキ
ン6を嵌合固定したことを特徴とする防水パネル構造を
構成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば建築物や駐
車場設備等の出入口に脱着可能に設けられ、非常時に出
入口を緊急遮断する止水装置における防水パネル構造に
関するものである。
車場設備等の出入口に脱着可能に設けられ、非常時に出
入口を緊急遮断する止水装置における防水パネル構造に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】防水パネル装置は、出入口に設けられ、
通常は自由に通行し得る状態とし、大雨等による浸水が
生ずる恐れが発生した場合などの緊急時に、出入口の床
面および両側に設けたパネル枠に防水パネルを収嵌して
出入口を閉塞するものである。
通常は自由に通行し得る状態とし、大雨等による浸水が
生ずる恐れが発生した場合などの緊急時に、出入口の床
面および両側に設けたパネル枠に防水パネルを収嵌して
出入口を閉塞するものである。
【0003】この防水パネル装置におけるパネル構造
は、従来、表板,天板,底板,左右の側板,裏板を組み
合わせ、内部にハニカム構造をした強度保持層を挟んで
強度を上げ、各板同士の接合部を溶接等により接合一体
化している。
は、従来、表板,天板,底板,左右の側板,裏板を組み
合わせ、内部にハニカム構造をした強度保持層を挟んで
強度を上げ、各板同士の接合部を溶接等により接合一体
化している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来の防
水パネル構造は、止水時に水と接する側の表板に、全周
に亘って天板,底板,左右の側板との接合部があるの
で、その接合箇所の強度が低く、密閉性が悪いため、接
合部からの浸水を生ずる恐れが大であった。表板から水
が浸入すると、内部の強度保持層はハニカム構造である
ため、浸入した水が遮られずに全域に広がり、劣化が進
み、やがては強度的な問題が生ずる。また、場合によっ
ては、強度保持層に浸入した水が裏板の接合部から漏出
し、建物内部に浸水することも考えられ、この場合は、
防水パネルとしての機能をまったく失ってしまうことに
なる。さらに、各板同士の接合部が多く、作業効率が悪
いことに加えて、コストアップを招来する。
水パネル構造は、止水時に水と接する側の表板に、全周
に亘って天板,底板,左右の側板との接合部があるの
で、その接合箇所の強度が低く、密閉性が悪いため、接
合部からの浸水を生ずる恐れが大であった。表板から水
が浸入すると、内部の強度保持層はハニカム構造である
ため、浸入した水が遮られずに全域に広がり、劣化が進
み、やがては強度的な問題が生ずる。また、場合によっ
ては、強度保持層に浸入した水が裏板の接合部から漏出
し、建物内部に浸水することも考えられ、この場合は、
防水パネルとしての機能をまったく失ってしまうことに
なる。さらに、各板同士の接合部が多く、作業効率が悪
いことに加えて、コストアップを招来する。
【0005】本発明は、従来の防水パネル装置における
パネル構造が有する上記の問題点を解決し、水と接する
側の表板に接合箇所を設けずに、表板からの浸水の発生
を極力防止し得る新規な防水パネル構造を提供すること
を目的とする。
パネル構造が有する上記の問題点を解決し、水と接する
側の表板に接合箇所を設けずに、表板からの浸水の発生
を極力防止し得る新規な防水パネル構造を提供すること
を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの手段として、本発明は、緊急時に、出入口の床面お
よび両側に設けたパネル枠に防水パネルを収嵌して出入
口を閉塞する止水装置における防水パネル構造であっ
て、表板,天板,底板,左右の側板を、裏側に達するよ
うに四方に折曲げ加工した一枚の板で構成すると共に、
裏側に延びた天板,底板,左右の側板に裏板を当接し
て、接合部を接合・封止して薄い箱状体とし、かつ、こ
の箱状体の内部に発泡ポリウレタンを充填する一方、前
記天板部側を除く接合部に防水パッキン取付部を設け、
この防水パッキン取付部に防水パッキンを嵌合固定した
ことを特徴とする防水パネル構造を構成した。
めの手段として、本発明は、緊急時に、出入口の床面お
よび両側に設けたパネル枠に防水パネルを収嵌して出入
口を閉塞する止水装置における防水パネル構造であっ
て、表板,天板,底板,左右の側板を、裏側に達するよ
うに四方に折曲げ加工した一枚の板で構成すると共に、
裏側に延びた天板,底板,左右の側板に裏板を当接し
て、接合部を接合・封止して薄い箱状体とし、かつ、こ
の箱状体の内部に発泡ポリウレタンを充填する一方、前
記天板部側を除く接合部に防水パッキン取付部を設け、
この防水パッキン取付部に防水パッキンを嵌合固定した
ことを特徴とする防水パネル構造を構成した。
【0007】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施の形態を図
面に基づき説明する。図1の(a)は本発明に係る防水
パネル構造の一例について示す正面図、同図の(b)は
同じく平面図、同図の(c)は同じく背面図、同図の
(d)は同じく側面図である。図2は図1の(b)中、
A部分拡大断面図である。
面に基づき説明する。図1の(a)は本発明に係る防水
パネル構造の一例について示す正面図、同図の(b)は
同じく平面図、同図の(c)は同じく背面図、同図の
(d)は同じく側面図である。図2は図1の(b)中、
A部分拡大断面図である。
【0008】図1の(a),(b),(c),(d)お
よび図2に示すように、防水パネル1はその表板11,
天板12,底板13,左右の側板14,15を、裏側に
達するように四方に折曲げ加工した一枚の鋼板で構成
し、裏側に延びた天板12,底板13,左右の側板1
4,15の端部(図2に左の側板の端部14aのみを表
示)は鉤形に曲げられて切断される。裏板16は、その
四方の端部16aを鉤形に曲げ前記裏側に延びた各板の
端部(14a等)に沿わせて、裏側に延びた天板12,
底板13,左右の側板14,15に当接し、薄い箱状体
を構成する。鉤形に曲げられた各板の端部(14a等)
と裏板の端部16aとは、凹字状を呈して防水パッキン
取付部3を構成し、接合部2は、溶接,リベットやビス
等により接合される。防水パッキン取付部3には、出入
口の床面および両側に設けたパネル枠5に収嵌されて、
そのパネル枠5に押し付けられる防水パッキン6を嵌め
込み、防水性を有する接着剤等で固定する。天板部(1
2)側の接合部2は、パネル枠5に収嵌されないので、
防水パッキンは施さず、防水コーキング処理を行うのみ
でよい。
よび図2に示すように、防水パネル1はその表板11,
天板12,底板13,左右の側板14,15を、裏側に
達するように四方に折曲げ加工した一枚の鋼板で構成
し、裏側に延びた天板12,底板13,左右の側板1
4,15の端部(図2に左の側板の端部14aのみを表
示)は鉤形に曲げられて切断される。裏板16は、その
四方の端部16aを鉤形に曲げ前記裏側に延びた各板の
端部(14a等)に沿わせて、裏側に延びた天板12,
底板13,左右の側板14,15に当接し、薄い箱状体
を構成する。鉤形に曲げられた各板の端部(14a等)
と裏板の端部16aとは、凹字状を呈して防水パッキン
取付部3を構成し、接合部2は、溶接,リベットやビス
等により接合される。防水パッキン取付部3には、出入
口の床面および両側に設けたパネル枠5に収嵌されて、
そのパネル枠5に押し付けられる防水パッキン6を嵌め
込み、防水性を有する接着剤等で固定する。天板部(1
2)側の接合部2は、パネル枠5に収嵌されないので、
防水パッキンは施さず、防水コーキング処理を行うのみ
でよい。
【0009】箱状体を構成する各板の一部、本例では左
の側板14には、あらかじめ中央部に樹脂充填穴7、そ
の上下寄りの位置に空気穴8,8を穿設してある。ま
た、この空気穴8,8と対向する右の側板15に位置に
も空気穴8′,8′を穿設してある。樹脂充填穴7から
は発泡ポリウレタンが充填される。この際、上記の各空
気穴8,8,8′,8′から空気が抜け、充填が効果的
に行われる。発泡ポリウレタンは、公知の発泡剤が添加
されたポリウレタン樹脂で、充填後、箱状体の内部で硬
化時に発生する炭酸ガスにより発泡し、表板11,天板
12,底板13,左右の側板14,15,裏板16の隅
々まで行き渡り、各板の内面に密着して、耐水性を発揮
するので、好適である。図2の符号4は、発泡ポリウレ
タン層を示す。樹脂充填穴7および空気穴8,8は、充
填された樹脂が発泡してから、封止される。
の側板14には、あらかじめ中央部に樹脂充填穴7、そ
の上下寄りの位置に空気穴8,8を穿設してある。ま
た、この空気穴8,8と対向する右の側板15に位置に
も空気穴8′,8′を穿設してある。樹脂充填穴7から
は発泡ポリウレタンが充填される。この際、上記の各空
気穴8,8,8′,8′から空気が抜け、充填が効果的
に行われる。発泡ポリウレタンは、公知の発泡剤が添加
されたポリウレタン樹脂で、充填後、箱状体の内部で硬
化時に発生する炭酸ガスにより発泡し、表板11,天板
12,底板13,左右の側板14,15,裏板16の隅
々まで行き渡り、各板の内面に密着して、耐水性を発揮
するので、好適である。図2の符号4は、発泡ポリウレ
タン層を示す。樹脂充填穴7および空気穴8,8は、充
填された樹脂が発泡してから、封止される。
【0010】裏板16には、上辺側を除く左右および下
辺の縁部にそれぞれ複数の締め付けハンドル9を取り付
けている。締め付けハンドル9は、防水パネル1をパネ
ル枠5へ収嵌する際には、図1の(c)の仮想線の位置
にあって、収嵌後に実線の位置まで回転させると、図2
に示すように、防水パネル1をパネル枠5に締め付け、
パネル枠5に防水パッキン6を押圧する。これにより、
防水パネル1とパネル枠5とは密着し、建物内への浸水
を完全に防止する。防水パッキン6は、水と接触する表
板11と逆の裏側に取り付けられているので、防水パネ
ル1による止水時に、水圧が防水パッキン6をパネル枠
5に密着させるように作用する。なお、符号20は、防
水パネル1のパネル枠5に対する収嵌時または取外し時
に持ち運びに便なるよう、天板12に取り付けた把手で
ある。
辺の縁部にそれぞれ複数の締め付けハンドル9を取り付
けている。締め付けハンドル9は、防水パネル1をパネ
ル枠5へ収嵌する際には、図1の(c)の仮想線の位置
にあって、収嵌後に実線の位置まで回転させると、図2
に示すように、防水パネル1をパネル枠5に締め付け、
パネル枠5に防水パッキン6を押圧する。これにより、
防水パネル1とパネル枠5とは密着し、建物内への浸水
を完全に防止する。防水パッキン6は、水と接触する表
板11と逆の裏側に取り付けられているので、防水パネ
ル1による止水時に、水圧が防水パッキン6をパネル枠
5に密着させるように作用する。なお、符号20は、防
水パネル1のパネル枠5に対する収嵌時または取外し時
に持ち運びに便なるよう、天板12に取り付けた把手で
ある。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、この発明に係る防
水パネル構造は、表板,天板,底板,左右の側板を、裏
側に達するように四方に折曲げ加工した一枚の板で構成
し、かつ、裏側に延びた天板,底板,左右の側板に裏板
を当接して、接合部を接合・封止して薄い箱状体を形成
しているので、従来の構造のように、止水時に水と接す
る側の表板に、天板,底板,左右の側板との接合部にお
いて隙間が生じることがなく、完全な防水が図れる。ま
た、何らかの原因で万一水が防水パネルの内部に浸入し
たとしても、箱状体の内部に発泡ポリウレタンを充填し
てあるので、従来のハニカム構造の強度保持層と異な
り、独立気泡であり、発泡ポリウレタン層によって水の
浸入が遮られる。したがって、水が全域に浸透するよう
なことがなく、劣化を未然に防ぐことができる。そし
て、発泡剤を添加したポリウレタン樹脂は箱状体の内部
で発泡させるので、表板,天板,底板,左右の側板,裏
板の隅々まで行き渡り、各板の内面に密着し、高い強度
が得られ、また、発泡体であるので軽量である。
水パネル構造は、表板,天板,底板,左右の側板を、裏
側に達するように四方に折曲げ加工した一枚の板で構成
し、かつ、裏側に延びた天板,底板,左右の側板に裏板
を当接して、接合部を接合・封止して薄い箱状体を形成
しているので、従来の構造のように、止水時に水と接す
る側の表板に、天板,底板,左右の側板との接合部にお
いて隙間が生じることがなく、完全な防水が図れる。ま
た、何らかの原因で万一水が防水パネルの内部に浸入し
たとしても、箱状体の内部に発泡ポリウレタンを充填し
てあるので、従来のハニカム構造の強度保持層と異な
り、独立気泡であり、発泡ポリウレタン層によって水の
浸入が遮られる。したがって、水が全域に浸透するよう
なことがなく、劣化を未然に防ぐことができる。そし
て、発泡剤を添加したポリウレタン樹脂は箱状体の内部
で発泡させるので、表板,天板,底板,左右の側板,裏
板の隅々まで行き渡り、各板の内面に密着し、高い強度
が得られ、また、発泡体であるので軽量である。
【図1】(a),(b),(c),(d)は、本発明に
係る防水パネル構造の一例について示す正面図、平面
図、背面図、側面図である。
係る防水パネル構造の一例について示す正面図、平面
図、背面図、側面図である。
【図2】図1の(b)中、A部分の拡大断面図である。
1 …防水パネル 2 …接合部 3 …防水パッキン取付部 4 …発泡ポリウレタン層 5 …パネル枠 6 …防水パッキン 7 …樹脂充填穴 8 …空気穴 9 …締め付けハンドル 11 …表板 12 …天板 13 …底板 14 …側板(左) 14a…端部 15 …側板(右) 16 …裏板 16a…端部 20 …把手
Claims (1)
- 【請求項1】 緊急時に、出入口の床面および両側に設
けたパネル枠に防水パネルを収嵌して出入口を閉塞する
止水装置における防水パネル構造であって、表板,天
板,底板,左右の側板を、裏側に達するように四方に折
曲げ加工した一枚の板で構成すると共に、裏側に延びた
天板,底板,左右の側板に裏板を当接して、接合部を接
合・封止して薄い箱状体とし、かつ、この箱状体の内部
に発泡ポリウレタンを充填する一方、前記天板部側を除
く接合部に防水パッキン取付部を設け、この防水パッキ
ン取付部に防水パッキンを嵌合固定したことを特徴とす
る防水パネル構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7266549A JPH09112149A (ja) | 1995-10-16 | 1995-10-16 | 防水パネル構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7266549A JPH09112149A (ja) | 1995-10-16 | 1995-10-16 | 防水パネル構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09112149A true JPH09112149A (ja) | 1997-04-28 |
Family
ID=17432402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7266549A Pending JPH09112149A (ja) | 1995-10-16 | 1995-10-16 | 防水パネル構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09112149A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013159911A (ja) * | 2012-02-01 | 2013-08-19 | Bunka Shutter Co Ltd | 開口部用防水装置 |
| JP2016191280A (ja) * | 2015-03-31 | 2016-11-10 | 文化シヤッター株式会社 | 開口部の防水装置 |
| JP2017031757A (ja) * | 2015-08-05 | 2017-02-09 | 株式会社佐原 | 防水装置 |
-
1995
- 1995-10-16 JP JP7266549A patent/JPH09112149A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013159911A (ja) * | 2012-02-01 | 2013-08-19 | Bunka Shutter Co Ltd | 開口部用防水装置 |
| JP2016191280A (ja) * | 2015-03-31 | 2016-11-10 | 文化シヤッター株式会社 | 開口部の防水装置 |
| JP2017031757A (ja) * | 2015-08-05 | 2017-02-09 | 株式会社佐原 | 防水装置 |
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