JPH0911525A - 記録装置 - Google Patents

記録装置

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Publication number
JPH0911525A
JPH0911525A JP16540895A JP16540895A JPH0911525A JP H0911525 A JPH0911525 A JP H0911525A JP 16540895 A JP16540895 A JP 16540895A JP 16540895 A JP16540895 A JP 16540895A JP H0911525 A JPH0911525 A JP H0911525A
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JP
Japan
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toner
charged particle
charged
charged particles
carrying roller
Prior art date
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Pending
Application number
JP16540895A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuya Kitamura
哲弥 北村
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Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0911525A publication Critical patent/JPH0911525A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 トナーを有効に利用することにより、記録品
質の高い、低価格なメンテナンスフリーの記録装置を提
供すること。 【構成】 トナー層厚規制ブレード16は、奥行き方向
の中央部分に円弧曲げ部分17が、両端部分に尖鋭曲げ
部分18がそれぞれ設けられる。円弧曲げ部分17の長
さは、アパチャ電極の複数の開口部の列の長さに略等し
くて、この円弧曲げ部分17によってトナー担持ローラ
11上のトナー層が均一の厚さに規制されて開口部に供
給される。また、トナー担持ローラ11上の開口部に対
応しない両端部分に担持されたトナーは尖鋭曲げ部分1
8によって剥ぎ取られる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複写機、プリンタ、フ
ァクシミリ等に適用される記録装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の記録装置の一つとして、
複数の開口部を1列有したアパチャ電極と、このアパチ
ャ電極の裏面に配置され、トナーを帯電させた後、この
帯電したトナーを担持して前記アパチャ電極の開口部に
供給するトナー担持ローラと、このトナー担持ローラに
接触して、トナー担持ローラ上のトナー層を横方向に均
一な層厚にするトナー層規制ブレードと、そのトナー担
持ローラにより供給され、前記アパチャ電極の開口部を
通過したトナーを、前記アパチャ電極の表面にある距離
をおいて配置される支持体に導く背面電極とを備える記
録装置が提案されている。
【0003】そして、この従来の記録装置においては、
トナー担持ローラの長さはアパチャ電極の開口部の列の
長さよりも長く構成されている。これは、トナー担持ロ
ーラの長さを開口部の列の長さと同じにすると、トナー
担持ローラは、その両端いっぱいまでトナーを担持しな
くてはならず、その両端に亙ってトナー層を均一に制御
することが難しいためである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
たような記録装置において、トナー担持ローラが開口部
の列よりも長いために、開口部と接しないトナー担持ロ
ーラ上のトナー、すなわち、トナー担持ローラの両端部
に担持されたトナーは、全く記録に利用されず、無駄で
あった。そればかりでなく、端部に担持されたトナー
は、何回もトナー層規制ブレードなどと接触摩擦するこ
とにより熱を発生して、トナー担持ローラに固着してし
まうことがある。そして、このトナーの固着は、トナー
担持ローラに対するトナー層規制ブレードの浮きなどを
誘発して、均一な厚さのトナー層を形成できなくし、そ
の結果ムラのある画像が形成されてしまうという問題点
がある。
【0005】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、荷電粒子を有効に利用すること
ができ、また、荷電粒子担持体への荷電粒子の固着を防
止して記録品質を高くすることができる記録装置を提供
することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、本発明の請求項1記載の記録装置は、荷電粒子を通
過させるための複数の荷電粒子通過部を少なくとも一列
有すると共にその複数の荷電粒子通過部のそれぞれに対
応する制御電極が形成された電極アレーと、荷電粒子通
過部の列の長さより長く形成されると共に電極アレーに
荷電粒子を供給するために荷電粒子を担持するための荷
電粒子担持体と、この荷電粒子担持体と接触して荷電粒
子担持体上の荷電粒子の層の厚さを均一にする荷電粒子
規制手段とを備えた記録装置において、荷電粒子通過部
と対応しない荷電粒子担持体の両端部に担持された荷電
粒子を荷電粒子担持体から剥ぎ取るための剥ぎ取り手段
を備えている。
【0007】また、請求項2記載の記録装置は、荷電粒
子担持体による電極アレーへの荷電粒子供給前に荷電粒
子担持体から荷電粒子を剥ぎ取るように配置されている
剥ぎ取り手段を備えている。
【0008】そして、請求項3記載の記録装置は、荷電
粒子規制手段と一体的に形成されている剥ぎ取り手段を
備えている。
【0009】更に、請求項4記載の記録装置は、荷電粒
子と接触する部分が尖鋭状に形成され剥ぎ取り手段と、
荷電粒子と接触する部分が円弧状に形成された荷電粒子
規制手段とを備えている。
【0010】
【作用】上記の構成を有する本発明の請求項1記載の記
録装置においては、荷電粒子担持体が荷電粒子を担持し
ながら電極アレーに荷電粒子を供給し、荷電粒子規制手
段が荷電粒子担持体と接触して荷電粒子担持体上の荷電
粒子の層の厚さを均一にし、剥ぎ取り手段が荷電粒子通
過部と対応しない荷電粒子担持体の両端部に担持された
荷電粒子を荷電粒子担持体から剥ぎ取り、電極アレーが
複数の荷電粒子通過部から荷電粒子を通過させる。
【0011】また、請求項2記載の記録装置において
は、剥ぎ取り手段が荷電粒子担持体による電極アレーへ
の荷電粒子供給前に荷電粒子を剥ぎ取る。
【0012】そして、請求項3記載の記録装置において
は、剥ぎ取り手段が荷電粒子規制手段と一体的に形成さ
れている。
【0013】更に、請求項4記載の記録装置において
は、剥ぎ取り手段の荷電粒子と接触する部分が尖鋭状に
形成され、荷電粒子規制手段の荷電粒子と接触する部分
が円弧状に形成されている。
【0014】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
【0015】図1は本発明の記録装置の構成を具体化し
た概略図であり、装置外装26の右側部には、画像を記
録すべき支持体Pを挿入するための挿入口21が設けら
れており、左側部には画像が記録された支持体Pが排出
される取り出し口22が設けられている。そして、装置
内部には、電極アレーとしてのアパチャ電極1と、背面
電極6と、トナー帯電供給装置10とが設けられてい
る。
【0016】前記アパチャ電極1は、図2に詳細に示す
ように、後述する絶縁材料からなる板状の絶縁層2によ
り構成されており、その長手方向には多数の荷電粒子通
過部としての開口部4が等間隔で一列に並んで設けられ
ている。また、前記絶縁層2の上面には、各開口部4を
独立して取り囲むように多数の制御電極3が設けられて
いる。前記絶縁層2は、厚さ25μmの高分子樹脂フィ
ルム、望ましくはポリイミドによって構成されており、
前記制御電極3は、厚さ8μmの金属膜、望ましくは銅
によって構成されている。そして、各制御電極3は制御
電圧印加回路5にそれぞれ接続されている。また、前記
開口部4は、穴径約80μmの貫通穴である。
【0017】前記アパチャ電極1は、装置内のシャーシ
(図示せず)に設けられた台8によって支えられてい
る。
【0018】そして、前記アパチャ電極1の下部には、
トナー帯電供給装置10が設けられている。このトナー
帯電供給装置10は、トナーケース15によって覆われ
ており、荷電粒子担持体としてのトナー担持ローラ11
と、供給ローラ12と、トナー層厚規制ブレード13と
から構成されている。また、前記トナーケース15の内
部には、荷電粒子としてのトナー14が貯蔵されてい
る。前記供給ローラ12は、前記トナー担持ローラ11
表面にトナー14を供給しつつ、このトナー14を摩擦
して帯電させるように、図1の矢印方向に回転するよう
に構成されている。更には、前記トナー層厚規制ブレー
ド16は、前記供給ローラ12によってトナー担持ロー
ラ11に担持されたトナー14を掻き取って、トナー1
4の薄い層を形成するように、トナー担持ローラ11に
押し当てられる。
【0019】ところで、前記トナー層厚規制ブレード1
3は、図3に示すように一枚の板を曲げ加工することに
よって形成される構成となっている。そして、このトナ
ー層厚規制ブレード13の曲げ加工部は、その奥行き方
向における中央部分に円弧曲げ部分17が、両端部分に
尖鋭曲げ部分18がそれぞれ設けられる。円弧曲げ部分
17の長さは、前記アパチャ電極1の開口部4の列の長
さに略等しくて、この円弧曲げ部分17によってトナー
担持ローラ11上のトナー層の規制を受けた部分が、開
口部4の全てにトナー14を供給できる構成となってい
る。従って、この円弧曲げ部17が本発明の荷電粒子規
制手段を構成し、尖鋭曲げ部分18が本発明の剥ぎ取り
手段を構成している。
【0020】前記アパチャ電極1の上方には、背面電極
6が配置されている。更に、この背面電極6とアパチャ
電極1との間には支持体Pが通過できるような、例えば
1ミリのスペースが設けられている。そして、この背面
電極6には、電源7によって、プラス1キロボルトの電
圧が印加されるようになっている。
【0021】支持体Pは一対のガイドローラ23によっ
て、挿入口21から背面電極6の下方へ向って搬送さ
れ、背面電極6を通過した後、内部に熱源を備えたヒー
トローラ24とプレスローラ25との間に搬送されて、
支持体上のトナーが熱定着されるように構成されてい
る。
【0022】次に、上記のように構成された記録装置の
動作を図1を参照して説明する。
【0023】トナー帯電供給装置10に於て、トナーケ
ース15に貯蔵されたトナー14は、供給ローラ12が
回転することによって、トナー担持ローラ11に供給さ
れる。この時、トナー14は、トナー担持ローラ11及
び供給ローラ12と接触しつつ摩擦してマイナスに帯電
する。そして、トナー担持ローラ11が矢印方向に回転
することにより、マイナス帯電したトナー14は、トナ
ー層厚規制ブレード13を通過して、アパチャ電極1の
開口部4に搬送される。
【0024】ここで、トナー層厚規制ブレード13によ
るトナー層の規制ついて詳細に説明する。
【0025】トナー層厚規制ブレード13の長手方向中
央部分の円弧曲げ部分17においては、図4に示される
ように、トナー14がトナー層厚規制ブレード13の円
弧曲げによって、トナー層厚規制ブレード13とトナー
担持ローラ11との間に入り込むことができるために、
トナー担持ローラ11上に、ある一定の厚さのトナー層
形成が可能となる。
【0026】一方、トナー層厚規制ブレード13の長手
方向両端部分の尖鋭曲げ部分18においては、図5に示
されるように、トナー14がトナー層厚規制ブレード1
3と、トナー担持ローラ11との間に入り込むことがで
きなくなるために、トナー担持ローラ11上にトナー層
が形成されない。
【0027】従って、トナー担持ローラ11上に担持さ
れるトナー14の層は、図6に示されるような一列に並
んだ開口部4に対応する部分に限定される。そして、こ
の限定されたトナー層が、アパチャ電極1の開口部4の
列に供給されて、開口部4の形成されていない部分には
トナーが供給されなくなる。この結果、トナー14は、
トナー担持ローラ11上の記録に関係しない部分に担持
されることがない。
【0028】そして、アパチャ電極1の開口部4に供給
されたマイナス帯電トナー14は、制御電圧印加回路5
から制御電極3に印加される電圧によって、この制御電
極3に対応して設けられた開口部4の通過が制御され
る。具体的に述べると、画像データに基づいて制御電圧
印加回路5からトナー通過電圧として、プラス30ボル
トの電圧が制御電極3に印加されるとき、接地されたト
ナー担持ローラ11と制御電極3との間に、すなわち制
御電極に対応する開口部4の内部において、マイナス帯
電したトナー14が開口部4を通過できるような電界が
発生し、トナー14は開口部4を通過する。
【0029】また制御電圧印加回路5からトナー遮蔽電
圧として、マイナス10ボルトの電圧が制御電極3に印
加されると、接地されたトナー担持ローラ11と制御電
極3との間に、すなわちその開口部4内部において、マ
イナス帯電したトナー14が、開口部4の通過を阻止さ
れる電界が発生し、トナー14は開口部4を通過しな
い。
【0030】次に、アパチャ電極1の開口部4を通過し
たトナーについて説明する。
【0031】背面電極6には電源7によってプラス1キ
ロボルトの電圧が印加されている。この電圧印加によっ
て背面電極6とアパチャ電極1との間に電界が形成さ
れ、この電界に沿ってアパチャ電極1の開口部4を通過
してきたトナー14が背面電極6へ吸引される。そし
て、搬送されてきた支持体Pにトナー14が塗布され
る。そして、順次支持体が搬送されることによって、ト
ナー画像が支持体P上に形成される。
【0032】その後、支持体Pは取り出し口22の方向
に搬送され、ヒートローラ24とプレスローラ25とに
よって挟み込まれ、支持体P上のトナー画像は熱定着さ
れる。
【0033】以上説明したように本実施例によれば、記
録に関係しない部分にトナーがトナー担持ローラ11に
担持されないために、トナー14の無駄がなく効率の良
い記録装置が提供される。更に、トナー担持ローラ11
の両端部にトナー14が滞留することによって発生して
いたトナー14の固着がなくなり、トナー層規制ブレー
ドがトナー担持ローラ11上から浮くことなく常に均一
な厚さのトナー層を形成することができる。
【0034】本発明は、以上詳述した実施例に限定され
るものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲において種
々の変更を加えることができる。
【0035】例えば、図7に示されるように、ステンレ
スなどの金属の薄板32にトナー層厚を規制するための
ウレタンやシリコンからなるゴム33を張り付けたトナ
ー層厚規制ブレード31を用いることも可能である。こ
のゴム33は、トナー担持ローラに担持されたトナー当
接部分において、中央部分に円弧曲げ部分35、両端部
分に尖鋭部分34がそれぞれ設けられる。このトナー層
厚規制ブレード31を用いても、前記実施例と同様の作
用及び効果がある。
【0036】更に、本実施例においては、円弧曲げ部分
17と尖鋭曲げ部分18とがトナー層厚規制ブレード1
3に一体的に形成されているが、別部材から構成されて
いてもよい。
【0037】また、本実施例においては、電極アレーと
して、アパチャ電極を用いたが、特表平1−50322
1号公報に記載されたメッシュ状のトナー流制御手段や
特開平6−255163号公報に記載されたエッジ電極
体を用いることも可能であるのは、容易に理解される。
【0038】
【発明の効果】以上説明したことから明かなように、本
発明の記録装置においては、記録に関係しない荷電粒子
担持体の両端部分から荷電粒子を剥ぎ取るようにしたた
め、荷電粒子を有効に利用することができる。また、そ
の荷電粒子担持体の両端部分への荷電粒子の固着を防止
することができるため、その記録品質を高くすることが
できると共に、固着した荷電粒子を除去する等のメンテ
ナンスの頻度を少なくすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の記録装置の構成を示す概略
断面図である。
【図2】上記記録装置に搭載されるアパチャ電極の構成
を示す斜視図である。
【図3】上記記録装置に登載されるトナー層厚規制ブレ
ードの構成を示す斜視図である。
【図4】上記記録装置のトナー層厚規制ブレードの円弧
曲げ部分の作用を説明する作用断面図である。
【図5】上記記録装置のトナー層厚規制ブレードの尖鋭
曲げ部分の作用を説明する作用断面図である。
【図6】上記記録装置のトナー層厚規制ブレードの作用
を説明する斜視図である。
【図7】本発明の記録装置に搭載されるトナー層厚規制
ブレードの変形例を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 アパチャ電極 4 開口部 11 トナー担持ローラ 13 トナー層厚規制ブレード 14 トナー 17 円弧曲げ部分 18 尖鋭部分 31 トナー層厚規制ブレード 34 尖鋭部分 35 円弧曲げ部分

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 荷電粒子を通過させるための複数の荷電
    粒子通過部を少なくとも一列有すると共にその複数の荷
    電粒子通過部のそれぞれに対応する制御電極が形成され
    た電極アレーと、荷電粒子通過部の列の長さより長く形
    成されると共に電極アレーに荷電粒子を供給するために
    荷電粒子を担持するための荷電粒子担持体と、この荷電
    粒子担持体と接触して荷電粒子担持体上の荷電粒子の層
    の厚さを均一にする荷電粒子規制手段とを備えた記録装
    置において、 前記荷電粒子通過部と対応しない前記荷電粒子担持体の
    両端部に担持された荷電粒子を荷電粒子担持体から剥ぎ
    取るための剥ぎ取り手段を備えたことを特徴とする記録
    装置。
  2. 【請求項2】 前記剥ぎ取り手段は、前記荷電粒子担持
    体による電極アレーへの荷電粒子供給前に荷電粒子担持
    体から荷電粒子を剥ぎ取るように配置されていることを
    特徴とする請求項1記載の記録装置。
  3. 【請求項3】 前記剥ぎ取り手段は、前記荷電粒子規制
    手段と一体的に形成されていることを特徴とする請求項
    1または2記載の記録装置。
  4. 【請求項4】 前記剥ぎ取り手段の前記荷電粒子と接触
    する部分は、尖鋭状に形成され、前記荷電粒子規制手段
    の荷電粒子と接触する部分は、円弧状に形成されている
    ことを特徴とする請求項1乃至3の何れかに記載の記録
    装置。
JP16540895A 1995-06-30 1995-06-30 記録装置 Pending JPH0911525A (ja)

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