JPH0912083A - 電子部品包装体 - Google Patents

電子部品包装体

Info

Publication number
JPH0912083A
JPH0912083A JP7164276A JP16427695A JPH0912083A JP H0912083 A JPH0912083 A JP H0912083A JP 7164276 A JP7164276 A JP 7164276A JP 16427695 A JP16427695 A JP 16427695A JP H0912083 A JPH0912083 A JP H0912083A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tape
cover tape
adhesive
resin
styrene
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7164276A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Yanai
宏之 柳井
Katsuhiko Sumida
克彦 隅田
Kazunori Tagawa
千乃 田川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daicel Corp
Original Assignee
Daicel Chemical Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Daicel Chemical Industries Ltd filed Critical Daicel Chemical Industries Ltd
Priority to JP7164276A priority Critical patent/JPH0912083A/ja
Publication of JPH0912083A publication Critical patent/JPH0912083A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Packages (AREA)
  • Packaging Frangible Articles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】糊残りがなく、ヒ−トシ−ル温度に対してゆる
やかな剥離強度上昇すなわち、温度変化に対して剥離強
度変化上昇のないカバ−テ−プを容易に得る。 【構成】キャリアテ−プと該キャリアテ−プに接着剤媒
体によってヒ−トシ−ルしうるカバ−テ−プよりなる電
子部品包装体において、カバ−テ−プのヒートシール接
着剤がポリエチレン樹脂5〜50%、ポリスチレン樹脂
30〜90%、及び、スチレン−ブタジエン共重合体樹
脂及びあるいはスチレン−イソプレン共重合体5〜30
%よりなるカバーテープとスチレン系樹脂からなるキャ
リアテ−プよりなる電子部品包装体。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はチップ型電子部品の保
管、輸送、装着に際し、チップ型電子部品を汚染から保
護し、電子回路基板に実装する為に整列させ、取り出せ
る機能を有する電子部品包装体に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、ICを始めとして、トランジスタ
−、ダイオ−ド、コンデンサ−、圧電素子レジスタ−、
などの表面実装用チップ型電子部品は、電子部品の形状
に合わせて、収納しうるエンボス成形されたポケットを
連続的に形成したプラスチック製キャリアテ−プとキャ
リアテ−プに熱シ−ルしうるカバ−テ−プとからなる包
装体に包装されて供給されている。内容物の電子部品は
包装体のカバ−テ−プを剥離した後、自動的に取り出さ
れ電子回路基板に表面実装されている。
【0003】カバ−テ−プがキャリアテ−プから剥離さ
れる際の強度が低すぎると包装体移送時に、カバ−テ−
プが外れ、内容物である電子部品が脱落するという問題
があった。逆に、強すぎると、カバーテ−プを剥離する
際キャリアテ−プが振動し、電子部品が装着される直前
に収納ポケットから飛び出す現象を起こしていた。
【0004】従来、カバ−テ−プとしては、樹脂製のテ
−プ状基材に熱溶融型接着剤からなる接着層を設けてお
り、加熱加圧して接着するヒ−トシ−ル型の接着テ−プ
が用いられている。
【0005】カバ−テ−プの材質としては、透明性に優
れ、かつテ−プに適当な強度を持たせることができると
いう点でポリエチレンテレフタレ−トが好ましく、今日
では、ポリエチレンテレフタレ−ト製テ−プ上に加圧加
熱後の接着剤との密着性が比較的良好なポリエチレンを
コ−トしたテ−プ状基材が用いられている。しかしなが
ら、このテ−プ状基材には、ポリエチレンにより透明性
が低下する、ポリエチレンテレフタレ−トとポリエチレ
ンとの熱膨張率の差によりカ−ルしやすいという欠点も
ある。
【0006】また、熱溶融型の接着剤としては、接着力
に経時変化が少ない接着剤が好ましく、従来よりポリエ
ステル系接着剤、エチレン−酢酸ビニル系接着剤及びス
チレン−ブタジエン系接着剤などが用いられた。しかし
ながら、このような接着剤では、ヒ−トシ−ルの際の温
度変化により接着力が大きく変わる為、所望の接着力で
接着する為の温度管理が必要であり、カバ−テ−プの接
着工程が煩雑になると言う問題があった。また、接着し
たカバ−テ−プを取り外すのに要する剥離力が一定とな
らず大きく振れる為、部品を取り出す時にキャリアテ−
プが振動し、部品が飛散することがあるほか、テ−プ状
基材との密着性が未だ充分でないため、キャリアテ−プ
側に接着剤が残るいわゆる糊残りが発生しやすかった。
【0007】特開平4−279466号公報には剥離時
にカバ−テ−プの中間層で凝集破壊させることにより、
保管環境に関係なく均一に剥離強度が出ることを特徴と
した4層構造のカバ−テ−プが開示されている。しか
し、このカバーテープには、工程がはんざつである、剥
離時にキャリアテ−プ側にカバ−テ−プの中間層が凝集
破壊により付着する現象(糊残り)が生じるなどの欠点
がある。
【0008】また、特公昭61−12936号公報に開
示されているフィルムを用いると、シ−ル面と剥離面が
分離された剥離強度が接着層の凝集力によってえられる
カバ−テ−プが作成でき、この系のカバ−テ−プは経済
的にも安定した優れた特性を示した。しかしながら、接
着層の凝集力がさほど強くないためにカバ−テ−プを製
品として巻かれた状態で保管された時、特に夏場など高
温下で保管された場合、巻き芯部が二軸延伸フィルムと
ブロッキングを起こしシ−ル不良あるいは透明性の大幅
な低下などのトラブルが発生していた。
【0009】一方、キャリアテープとしては、シート成
形が容易なポリ塩化ビニル(PVC)もしくはポリスチ
ロール、ポリエステル(PET)、ポリカボーネート、
アクリル系シートが用いらている。
【0010】特開平2−57576号公報ではカバーテ
ープとしてナイロン系シート、接着剤としてエチレン酢
酸ビニル共重合体を用いることにより、キャリアテープ
とカバーテープの接着力を制御することで、前記従来技
術の問題点を解決するものである。しかし、該発明で開
示されているキャリアテープとしてはアルミニウム、前
記熱可塑性樹脂のような公知の素材のみであり、ヒート
シル型キャリアテープとカバーテープの組合せを特定す
ることにより接着力を制御する試みは、発明者らが知る
限りいまだ成されていない。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、この様な従
来技術にともなう問題点を一挙に解決しようとするもの
であり、接着力が経時的に変化することがなく、ヒ−ト
シ−ル時の温度による接着力の差が少なく、剥離力が一
定であり、糊残りが発生し難く、充分な接着力が得られ
るカバ−テ−プとキャリアテープからなる電子部品包装
体を提供することを目的としている。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は、電子部品包装
体においてキャリアテ−プにヒ−トシ−ルしうるカバ−
テ−プのヒ−トシ−ル接着剤構成がポリエチレン樹脂5
〜50重量%とポリスチレン樹脂30〜90重量%とス
チレン−ブタジエン共重合体樹脂もしくは、スチレン−
イソプレン共重合体の少なくとも一つが5〜30重量%
からなるカバ−テ−プとスチレン系樹脂よりなるキャリ
ア−テ−プを併用することにより従来技術にともなう問
題点を解決するものである。
【0013】以下、本発明を図3、図4に沿って説明す
る。
【0014】本発明のヒートシール型カバ−テ−プ1
は、カバーテープ外層2が二軸延伸ポリエステルフィル
ム、二軸延伸ポリプロピレンフィルム、二軸延伸ナイロ
ンフィルムなどから選ばれ、厚みが6〜100μの透明
で剛性の高いフィルムであれば特に限定されるものでは
ない。6μ以下では剛性がなくなり、100μを越える
と硬すぎてシ−ルが不安定となる。
【0015】カバーテープ外層2とヒートシール接着剤
層4の間には接着剤層3が介在しており、カバーテープ
外層2の接着剤層3に接する側は、必要に応じてコロナ
処理、プラズマ処理、サンドプラスト処理等の表面処理
を施して接着剤層3への密着力を向上させることが出来
る。またカバーテープ外層2の表面を静電処理の目的で
界面活性剤、導電性粉末などをコ−ティングしてもよ
い。
【0016】接着層3は外層2およびヒートシール接着
剤層4にシール幅15mm当たり1000gr以上の剥
離強度(180度剥離法)で熱シ−ルし得る特性を有す
る物であって、透明性を有する熱可塑性樹脂、例えばポ
リウレタン系樹脂、アクリル系樹脂、エチレンビニルア
セテ−ト系樹脂、ポリ塩化ビニル系樹脂、ポリエステル
系樹脂などのヒ−トシ−ルラッカ−タイプのものの各単
体またはその組み合わせなどがあげられる。
【0017】接着剤3の形成方法については溶融製膜法
と溶液製膜法のどちらでもよいが、このましくは溶液製
膜が望ましい。また接着層の厚みは5μ以下が好まし
い。
【0018】ヒートシール接着剤層4は、(A)ポリエ
チレン樹脂、(B)ポリスチレン樹脂、(C)スチレン
−ブタジエン共重合体樹脂あるいはスチレン−イソプレ
ン共重合体からなるものである。
【0019】(A)ポリエチレン樹脂として直鎖低密度
ポリエチレン、低密度ポリエチレン、高密度ポリエチレ
ンのいずれかでもよく、その量的範囲は5〜50重量
%、好ましくは15〜30重量%である。
【0020】(B)ポリスチレンとしてGPCによる重
量平均分子量が20万〜35万のもので、その量的範囲
は30〜90重量%、好ましくは、40〜80重量%で
ある。 (C)スチレン−ブタジエン共重合体樹脂また
は、スチレン−イソプレン共重合体樹脂は、ブロック状
コポリマ−、ランダム状コポリマ−、テ−パ−状コポリ
マ−であってもよく、その量的範囲は5〜30重量%、
好ましくは、5〜15重量%である。
【0021】さらに、ヒ−トシ−ル接着剤に、ブロッキ
ング防止剤として二酸化ケイ素、タルク等の無機系微粒
子を添加してもよく、また、帯電防止剤としてアニオン
系、カチオン系、ノニオン系、ベタイン系等の界面活性
剤を添加してもなんらさしさわりはない。
【0022】スチレン系樹脂キャリアテ−プ5の材質と
しては、(D)ポリスチレン、及びあるいは(E)スチ
レン−ブタジエン共重合体が用いられる。
【0023】(D)ポリスチレンとしては、キャリアテ
−プとしての強度を満たすため、GPC法による重量平
均分子量が20〜35万のものから選ばれる。
【0024】(E)スチレン−ブタジエン共重合体とし
は、(E−1)スチレン含率70〜90重量%、および
(E−2)スチレン含率20〜50重量%であるものか
らなる、二種のスチレン−ブタジエン共重合体混合物が
用いられる。
【0025】(D)、(E)との混合物として用いる場
合、その量的範囲はキャリアテ−プとしての透明性、強
度を満たすために(D)20〜70重量%、(E−1)
25〜70重量%、(E−2)5〜15重量%である事
が必要である。
【0026】
【作用】本発明によればヒートシール型カバーテープ1
とキャリアテ−プ5の組み合わせにより、図1に示すご
とく、ヒ−トシ−ル温度が130〜160℃の範囲で剥
離強度が100〜900g/15mm巾の、ヒ−トシ−
ル時の温度による接着力の差が少い、すなわち、環境温
度の変化による接着力変化の少ない電子材料包装体を得
ることができる。
【0027】ピ−ル強度が100grより低いと包装体
移送時に、カバ−テ−プが外れ、内容物である電子部品
が脱落するという問題がある。逆に、900grよりも
高いと、カバ−テ−プを剥離する際キャリアテ−プが振
動し、電子部品装着される直前に収納ポケットから飛び
出す現象を起こし同時にヒ−トシ−ル接着剤層が凝集破
壊を起こし、糊残り現象を生じる。
【0028】ここで、キャリアテ−プとカバ−テ−プと
ヒ−トシ−ル接着剤の剥離過程について説明すると、ま
ず、カバ−テ−プ1はキャリアテ−プ5の両サイドに1
mm前後の幅でレ−ル状に連続的にシ−ルされる(図
5)。次にピ−ル時にカバ−テ−プ1をキャリアテ−プ
5から引き剥がす際、カバ−テ−プ1のヒ−トシ−ル接
着層4とキャリアテ−プ5の接着面は、界面剥離により
剥離が行われる。
【0029】なお、接着剤層3と外層2およびヒートシ
ール接着剤4の剥離強度は前述のような公知の接着剤層
を用いることでシ−ル幅15mm当り1000gr以上
(180度剥離法)に設定し得る。
【0030】
【実施例】本発明の実施例を以下に示すがこれらの実施
例によって本発明は何ら限定されるものではない。
【0031】(実施例1〜6,比較例1〜4)二軸延伸
フィルム側にグラビアコ−タ−により接着剤を膜厚2μ
に溶液製膜し、20mm幅のテープ状に裁断し、表1及
び表2に示した層構成のカバ−テ−プを得た。次に、表
1及び表2に示したスチレン系樹脂よりなるシートを2
2mm幅のテープ状に裁断し、エンボス成形により電子
部品装填用凹部を形成し、該テープの一方の側部に送り
穴をあけキャリアテープを得る。これらをヒ−トシ−ル
により接着して包装体とし、剥離強度を測定した。その
結果を、図1、2に示す。
【0032】
【表1】
【表2】
【0033】
【発明の効果】糊残りがなく、ヒ−トシ−ル温度に対し
てゆるやかな剥離強度上昇すなわち、温度変化に対して
剥離強度変化上昇のないカバ−テ−プを容易に得ること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】ヒートシール温度の変化による剥離強度の変化
を示すグラフである。
【図2】ヒートシール温度の変化による剥離強度の変化
を示すグラフである。
【図3】本発明のカバ−テ−プの層構成を示す断面模式
図である。
【図4】本発明のカバ−テ−プをキャリアテ−プに接着
し、その使用状態を示す断面模式図である。
【図5】本発明による電子部品包装体の全体図である。
【符号の説明】
1 ヒートシール型カバーテープ 2 カバーテープ外層 3 接着剤層 4 ヒートシール接着剤層 5 キャリアテープ 6 送り穴 7 電子部品収納スペース

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】キャリアテ−プと該キャリアテ−プに接着
    剤媒体によってヒ−トシ−ルしうるカバ−テ−プよりな
    る電子部品包装体において、カバ−テ−プのヒートシー
    ル接着剤がポリエチレン樹脂5〜50%、ポリスチレン
    樹脂30〜90%、及び、スチレン−ブタジエン共重合
    体樹脂及びあるいはスチレン−イソプレン共重合体5〜
    30%よりなるカバーテープとスチレン系樹脂からなる
    キャリアテ−プよりなる電子部品包装体。
JP7164276A 1995-06-29 1995-06-29 電子部品包装体 Pending JPH0912083A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7164276A JPH0912083A (ja) 1995-06-29 1995-06-29 電子部品包装体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7164276A JPH0912083A (ja) 1995-06-29 1995-06-29 電子部品包装体

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0912083A true JPH0912083A (ja) 1997-01-14

Family

ID=15790018

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7164276A Pending JPH0912083A (ja) 1995-06-29 1995-06-29 電子部品包装体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0912083A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002347831A (ja) * 2001-05-28 2002-12-04 Denki Kagaku Kogyo Kk キャリアテープ体
JP2003341720A (ja) * 2002-05-29 2003-12-03 Nitto Denko Corp 電子部品搬送用キャリア基体および電子部品搬送体
EP1418627A3 (en) * 2002-10-30 2007-08-22 Sharp Kabushiki Kaisha Solar cell module and edge face sealing member for same
WO2007108965A3 (en) * 2006-03-17 2007-12-13 3M Innovative Properties Co Carrier tape with excellent impact strength and release property

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002347831A (ja) * 2001-05-28 2002-12-04 Denki Kagaku Kogyo Kk キャリアテープ体
US7455896B2 (en) 2001-05-28 2008-11-25 Denki Kagaku Kogyo Kabushiki Kaisha Electronic component container
JP2003341720A (ja) * 2002-05-29 2003-12-03 Nitto Denko Corp 電子部品搬送用キャリア基体および電子部品搬送体
EP1418627A3 (en) * 2002-10-30 2007-08-22 Sharp Kabushiki Kaisha Solar cell module and edge face sealing member for same
WO2007108965A3 (en) * 2006-03-17 2007-12-13 3M Innovative Properties Co Carrier tape with excellent impact strength and release property

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5208103A (en) Cover tape for packaging chip type electronic parts
US5346765A (en) Cover tape for packaging chip type electronic parts
US6017623A (en) Cover tape for packaging electronic components
JP2002347831A (ja) キャリアテープ体
JPH08295001A (ja) 蓋材とキャリアテープおよびこれらを用いたテーピング
JP2609779B2 (ja) チップ型電子部品包装用カバーテープ
JP3192380B2 (ja) 電子部品包装用カバーテープ
JP3249942B2 (ja) パッケージ用複合膜
JPH0912083A (ja) 電子部品包装体
JP3201507B2 (ja) 電子部品包装用カバーテープ
JPH058339A (ja) チツプ型電子部品包装用カバーテープ
JP3241220B2 (ja) チップ型電子部品包装用カバーテープ
JPH0994905A (ja) 積層体とこれを用いた蓋材
JP3201505B2 (ja) 電子部品包装用カバーテープ
JP2695536B2 (ja) チップ型電子部品包装用カバーテープ
WO1990007427A1 (en) Resealable packaging material
JPH0796585A (ja) 蓋 材
JP2901857B2 (ja) チップ型電子部品包装用カバーテープ
JPH09314717A (ja) 蓋 材
JPH09156684A (ja) 電子部品包装用カバーテープ
JP2005014916A (ja) 電子部品包装用カバーテープ
JPH083036Y2 (ja) チップ型電子部品包装用カバーテープ
JP2001106256A (ja) 電子部品包装用カバーテープ
JP4438464B2 (ja) 電子部品包装用カバーテープ
JPH058318A (ja) 積層包装材料の製造方法