JPH09121643A - 収穫機の刈刃取付構造 - Google Patents

収穫機の刈刃取付構造

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Publication number
JPH09121643A
JPH09121643A JP28502395A JP28502395A JPH09121643A JP H09121643 A JPH09121643 A JP H09121643A JP 28502395 A JP28502395 A JP 28502395A JP 28502395 A JP28502395 A JP 28502395A JP H09121643 A JPH09121643 A JP H09121643A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cutting blade
reaping blade
blade support
reaping
cutting
Prior art date
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Pending
Application number
JP28502395A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoichiro Yamamoto
陽一郎 山本
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Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd filed Critical Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
Priority to JP28502395A priority Critical patent/JPH09121643A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 刈刃の着脱を容易にして作業性の向上を図
る。 【解決手段】 コンバイン10は、左右の縦フレーム部
34b,34bの下部に取り付けられた刈刃支持ステー
50,50と、該刈刃支持ステー50,50間に橋絡さ
れた刈刃受台42と、刈刃受台42に往復摺動自在に支
持された刈刃28とを有している。前記刈刃支持ステー
50は縦フレーム部34bに溶接固定されていて、この
刈刃支持ステー50には、所定の空間部54が形成され
ている。そして、この空間部54により、刈刃支持ステ
ー50,50間に橋絡された刈刃受台42を、刈刃28
と共に機体12の前後方向にスライドさせることがで
き、このスライドにより刈刃28をベルクランク46,
46’に係合することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンバイン等の収
穫機の刈刃取付構造に関し、詳しくは機体左右の前処理
フレームの下部に刈刃を装着した収穫機の刈刃取付構造
に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、コンバイン等の収穫機において
は、刈刃が装着された刈刃受台を前処理フレームの下側
に取り付けているが、刈刃が摩耗して研磨を必要とする
ときや、刈刃を交換するときには、刈刃受台と共に刈刃
を機体から着脱する必要がある。このような刈刃取付構
造として、従来、例えば実開昭62−53621号公報
に記載の技術が知られている。
【0003】この従来例によれば、図8に示すように、
前処理フレーム34の下部に、一端側の軸101を支点
として上下揺動自在に刈刃支持ステー50を取り付け、
この刈刃支持ステー50に刈刃28を支持した刈刃受台
42を着脱自在に連結すると共に、前処理フレーム34
への取り付けの際は、刈刃支持ステー50の他端側を矢
印A方向に持ち上げ、刈刃受台42及び刈刃28をブラ
ケット103を介してネジ102等により前処理フレー
ム34に締結していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た刈刃受台42は重いものであるため、刈刃28の着脱
作業は容易ではなかった。特に、前記刈刃28を前処理
フレーム34に取り付ける際には、重い刈刃受台42を
持ち上げた状態で、位置合わせ作業等を行ない、かつネ
ジ(102)等による締結を行わなければならないた
め、かなりのパワーが必要であった。
【0005】この発明は、斯かる課題を解決するために
なされたもので、その目的とするところは、刈刃の着脱
を容易にして作業性の向上を図り得る収穫機の刈刃取付
構造を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明は、穀稈の刈幅両端に位置する左右の前処理
フレーム(34,34)の下部に刈刃支持ステー(5
0,50)を取り付け、これら刈刃支持ステー(50,
50)間に刈刃受台(42)を橋絡し、該刈刃受台(4
2)に往復摺動自在に刈刃(28)を支持してなる収穫
機(10)において、前記刈刃支持ステー(50,5
0)を前処理フレーム(34,34)に一体的に固定す
ると共に、前記刈刃(28)を機体(12)の前後方向
にスライドさせて刈刃駆動部(46,46’)に係合す
るべく、前記刈刃支持ステー(50)に空間部(54)
を形成した、ことを特徴とする。
【0007】好ましくは、前記刈刃支持ステー(50)
の前部を、機体前方から後方に向け斜めに下降するよう
に傾斜(50a)して形成する。
【0008】また好ましくは、前記刈刃受台(42)の
後部に、該刈刃受台(42)が刈刃支持ステー(50)
から離脱するのを防止するための切欠き凹部(56)を
設ける。
【0009】(作用)以上の構成において、本発明によ
れば、収穫機(10)は、穀稈の刈幅両端に位置する左
右の前処理フレーム(34,34)の下部に取り付けら
れた刈刃支持ステー(50,50)と、これら刈刃支持
ステー(50,50)間に橋絡された刈刃受台(42)
と、該刈刃受台(42)に往復摺動自在に支持された刈
刃(28)とを有している。前記刈刃支持ステー(5
0)は前処理フレーム(34)に一体的に固定されてい
て、この刈刃支持ステー(50)には、所定の空間部
(54)が形成されている。
【0010】そして、この空間部(54)があることに
より、刈刃支持ステー(50,50)間に橋絡された刈
刃受台(42)を、刈刃(28)と共に機体(12)の
前後方向にスライドさせることができ、このスライドに
より刈刃(28)を刈刃駆動部(46,46’)に係合
することが可能となると共に、このとき刈刃受台(4
2)を移動させるために該刈刃受台(42)に付勢すべ
き力は極めて小さくて済む。
【0011】なお、上述したカッコ内の符号は図面を参
照するために示すものであって、本発明の構成をなんら
限定するものではない。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、図面に基づき本発明の実施
の形態について説明する。なお、上述した従来例と同一
または相当する部材には、同一の符号を付して説明す
る。
【0013】図1は、本発明が適用されたコンバインの
外観斜視図であり、同図において、コンバイン10は、
機体12の上部に運転席14を有すると共に、機体12
の前方に装備され、穀稈を刈り取る昇降自在な前処理部
16と、該前処理部16にて刈り取られた穀稈を横倒れ
姿勢にした状態で挟持搬送するフィードチェーン18
と、該フィードチェーン18により搬送された穀稈を収
容し脱穀する脱穀部20と、前記機体12を支持する左
右一対のクローラ走行装置22,22とを備えている。
【0014】また、前記前処理部16は、図1及び図2
に示すように、穀稈を刈取り条数分に分草するべく機体
前端部に所定間隔をおいて並設されるデバイダ24と、
該デバイダ24,24,・・・間から導入される穀稈を
引き起こす引き起こし装置26と、引き起こされた穀稈
の株元を切断する刈刃28と、該刈刃28の上方に位置
して穀稈を掻き込む掻き込み装置30、および扱深さ搬
送装置32等で構成される。
【0015】前記デバイダ24や刈刃28が組み付けら
れる前処理フレーム34は、左右方向に伸びる横フレー
ム部34aと、該横フレーム部34aから前方に突出す
る複数の縦フレーム部34bとを一体的に有し、各縦フ
レーム部34bの先端部には前記デバイダ24が組み付
けられると共に、各縦フレーム部34bの中間部下方に
刈刃28が組み付けられている。
【0016】そして、穀稈の刈幅両端に位置する左右の
前記縦フレーム部34b,34bの下部には、図3に示
すように、丸棒状の刈刃支持ステー50,50が取り付
けられ、これら左右の刈刃支持ステー50,50間に断
面L字型の刈刃受台42が橋絡されて、該刈刃受台42
に往復摺動自在に前記刈刃28が支持されている。
【0017】前記刈刃28は、図4(a)(b)に示す
ように、多数のナイフ36,36’をナイフバー38に
より連結してなる一対の刃体40,40’を上下に重合
して構成されている。そして、両刃体40,40’は、
前記横フレーム部34aと略々同一の幅寸法を有する刈
刃受台42と、横方向の適所に設けられた押え板43と
の間で左右往復摺動自在に装着されている。また、各刃
体40,40’の後部に突設されるナイフヘッド44,
44’は、互いに連動連結された一対のベルクランク4
6,46’に夫々係合されている。これにより、一方の
ベルクランク46に連結されるピストンロッド48の前
後往復作動に伴い、両刃体40,40’が互いに逆方向
に左右往復移動して穀稈を刈り取るようになっている。
【0018】本発明では、前記刈刃支持ステー50を前
処理フレーム34に一体的に固定すると共に、前記刈刃
28を機体12の前後方向にスライドさせて刈刃駆動部
に係合するべく、前記刈刃支持ステー50に空間部を形
成している。
【0019】すなわち、上述した図3と図5及び図6に
示すように、本実施の形態では、前記前処理フレーム3
4に、刈刃支持ステー50が一体的に溶接固定されてい
て、この刈刃支持ステー50の前部は、機体12の前方
から後方に向けて斜めに下降する傾斜部50aが形成さ
れている。そして、この傾斜部50aにより、刈取作業
時に穀稈が刈刃支持ステー50に引っ掛かるのを防止し
ている。更に、このように形成された刈刃支持ステー5
0の前部には、前記刈刃28が前後にスライド可能に空
間部54が形成されている。
【0020】こうして、前記左右の刈刃支持ステー5
0,50間に、前記刈刃28が支持された刈刃受台42
が橋絡されるが、刈刃支持ステー50の前部に空間部5
4が形成されていることにより、刈刃受台42を橋絡す
る際、スペース的にある程度の余裕をもって刈刃受台4
2を左右夫々の刈刃支持ステー50に載置することがで
きる。
【0021】この場合、図3及び図7(a)(b)に示
すように、前記刈刃受台42の断面L字型の曲げ部であ
って、刈幅両端近傍には、夫々切欠き凹部56,56が
形成されていて、この切欠き凹部56,56を前記刈刃
支持ステー50,50に夫々嵌入することにより、刈刃
受台42が刈刃支持ステー50から離脱するのが防止さ
れる。
【0022】そして、この切欠き凹部56の長さを、刈
刃支持ステー50の径幅よりも大きくすることで、該刈
刃支持ステー50との間にガタが生じ、これによって刈
刃受台42の刈刃支持ステー50への取り付けを容易に
することができる。しかも、この切欠き凹部56は、刈
幅両端近傍に設けられているので、刈刃受台42の剛性
にはほとんど影響を与えることがない。
【0023】このようにして、刈刃支持ステー50,5
0間に橋絡した刈刃受台42を、刈刃支持ステー50,
50に載置したままの状態で機体12の前後方向にスラ
イドさせ、刈刃駆動部としてのベルクランク46,4
6’にナイフヘッド44,44’を係合することができ
る。この係合の後、縦フレーム部34bに取り付けられ
たスペーサブロック58を介して刈刃受台42に設けら
れた取付穴60と、前記スペーサブロック58に形成さ
れたネジ穴58aとを一致させて、ボルト62により刈
刃受台42を縦フレーム部34bに締結する。
【0024】次に、本実施の形態の作用について説明す
る。
【0025】穀稈の刈取り作業を行うべき刈刃28が、
摩耗したり破損したりした場合等には、新しい刈刃28
に交換したり、あるいは刈刃28を砥石等で研磨しなけ
ればならないが、そのためには刈刃28を機体12から
取り外す必要がある。この取り外しには、刈刃受台42
を縦フレーム部34bに締結しているボルト62を取り
外してから、左右の刈刃支持ステー50のいずれか一方
側から刈刃受台42を離脱させ、次いで同様にして他方
側から刈刃受台42を離脱させれば良い。
【0026】一方、新しい刈刃28や研磨を完了した刈
刃28を機体12に装着するには、重い刈刃受台42を
刈刃支持ステー50に載置してから位置合わせを行い、
更にネジ締め等を行わなければならないため、取り外し
時ほど容易ではない。
【0027】すなわち、まず左右の刈刃支持ステー5
0,50のいずれか一方に前記刈刃受台42を載置する
と共に、刈刃受台42の切欠き凹部56を刈刃支持ステ
ー50に嵌入して、該刈刃支持ステー50から刈刃受台
42が離脱しないようにする。次いで、他方の刈刃支持
ステー50に刈刃受台42の他側を載置し、同様に刈刃
受台42の切欠き凹部56を刈刃支持ステー50に嵌入
する。
【0028】これにより、刈刃受台42は、刈刃支持ス
テー50,50間に橋絡されたことになるが、この状態
では、未だ刈刃28のナイフヘッド44,44’がベル
クランク46,46’に係合していない。このため、刈
刃受台42を刈刃支持ステー50,50上において機体
後方にスライドさせる。このときに必要な付勢力は、摩
擦力に抗して移動できれば良いため、刈刃受台42を持
ち上げる場合に比べて著しく小さい力で足りる。
【0029】このように、刈刃受台42をスライドさせ
ることでナイフヘッド44,44’をベルクランク4
6,46’に係合させ、その状態で刈刃受台42に設け
られた取付穴60と、縦フレーム部34bに一体的に取
り付けられたスペーサブロック58のネジ穴58aとを
微調整により一致させる。そして、穴同士が一致したと
ころで、ボルト62により刈刃受台42を縦フレーム部
34bに締結し、刈刃28の機体12への装着を終了す
る。
【0030】
【発明の効果】以上説明した通り、本発明によれば、刈
刃支持ステーを前処理フレームに一体的に固定すると共
に、この刈刃支持ステーに、刈刃を機体の前後方向にス
ライド可能な空間部を形成したことにより、刈刃受台を
刈刃支持ステー間に橋絡してから刈刃を刈刃駆動部に係
合する際、該刈刃を刈刃支持ステー上でスライドさせる
だけで良いので、刈刃の着脱が容易となり、もって作業
性の向上を図ることができる。
【0031】また、刈刃支持ステーの前部に、機体前方
から後方に向け斜めに下降する傾斜部を形成したことに
より、前記刈刃支持ステーに穀稈が引っ掛かるのを防止
することができる。
【0032】更に、刈刃受台の後部に切欠き凹部を設け
たことにより、刈刃本体の剛性には影響を与えることな
く、刈刃受台の刈刃支持ステーへの取り付けを容易にす
ると共に、刈刃受台が刈刃支持ステーから離脱するのを
防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明が適用されたコンバインの外観斜視図で
ある。
【図2】前処理部の概略側面図である。
【図3】刈刃取付部の外観斜視図である。
【図4】(a)刈刃取付部の要部平面図である。 (b)その側面図である。
【図5】刈刃取付部の刈刃駆動部との係合前の側面図で
ある。
【図6】刈刃取付部の刈刃駆動部との係合後の側面図で
ある。
【図7】(a)刈刃取付部の部分平面図である。 (b)その側面図である。
【図8】従来の刈刃取付構造を示す側面図である。
【符号の説明】
10 コンバイン 12 機体 16 前処理部 24 デバイダ 28 刈刃 34 前処理フレーム 34a 横フレーム部 34b 縦フレーム部 40,40’ 刃体 42 刈刃受台 44,44’ ナイフヘッド 46,46’ ベルクランク 50 刈刃支持ステー 50a 傾斜部 54 空間部 56 切欠き凹部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 穀稈の刈幅両端に位置する左右の前処理
    フレームの下部に刈刃支持ステーを取り付け、これら刈
    刃支持ステー間に刈刃受台を橋絡し、該刈刃受台に往復
    摺動自在に刈刃を支持してなる収穫機において、 前記刈刃支持ステーを前処理フレームに一体的に固定す
    ると共に、 前記刈刃を機体の前後方向にスライドさせて刈刃駆動部
    に係合するべく、前記刈刃支持ステーに空間部を形成し
    た、 ことを特徴とする収穫機の刈刃取付構造。
  2. 【請求項2】 前記刈刃支持ステーの前部を、機体前方
    から後方に向け斜めに下降するように傾斜して形成し
    た、 ことを特徴とする請求項1記載の収穫機の刈刃取付構
    造。
  3. 【請求項3】 前記刈刃受台の後部に、該刈刃受台が刈
    刃支持ステーから離脱するのを防止するための切欠き凹
    部を設けた、 ことを特徴とする請求項1記載の収穫機の刈刃取付構
    造。
JP28502395A 1995-11-01 1995-11-01 収穫機の刈刃取付構造 Pending JPH09121643A (ja)

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JP28502395A JPH09121643A (ja) 1995-11-01 1995-11-01 収穫機の刈刃取付構造

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JP28502395A JPH09121643A (ja) 1995-11-01 1995-11-01 収穫機の刈刃取付構造

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JPH09121643A true JPH09121643A (ja) 1997-05-13

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JP28502395A Pending JPH09121643A (ja) 1995-11-01 1995-11-01 収穫機の刈刃取付構造

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JP (1) JPH09121643A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102498819A (zh) * 2011-09-30 2012-06-20 刘海涛 一种新型割草机构

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