JPH09122526A - 粉砕装置 - Google Patents
粉砕装置Info
- Publication number
- JPH09122526A JPH09122526A JP30826795A JP30826795A JPH09122526A JP H09122526 A JPH09122526 A JP H09122526A JP 30826795 A JP30826795 A JP 30826795A JP 30826795 A JP30826795 A JP 30826795A JP H09122526 A JPH09122526 A JP H09122526A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sink
- crushing device
- crusher
- crushing
- waste water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【解決課題】キッチンシンクに生ゴミの粉砕装置を取り
付けるに際して施工性を良好なものとするとともに、流
し台内部のスペースを広く確保し、収納性を良好と成
す。 【解決手段】シンク10下部に配設されて電源に接続さ
れ、シンク10の排出口からの生ゴミを粉砕処理して排
出する粉砕装置14の装置本体に排水トラップ22及び
漏電ブレーカー30を内蔵させる。また粉砕装置14を
動作及び動作停止させるための動作スイッチ40を装置
本体に一体的に設ける。
付けるに際して施工性を良好なものとするとともに、流
し台内部のスペースを広く確保し、収納性を良好と成
す。 【解決手段】シンク10下部に配設されて電源に接続さ
れ、シンク10の排出口からの生ゴミを粉砕処理して排
出する粉砕装置14の装置本体に排水トラップ22及び
漏電ブレーカー30を内蔵させる。また粉砕装置14を
動作及び動作停止させるための動作スイッチ40を装置
本体に一体的に設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はキッチンにおいて
生じた生ゴミを粉砕して処理する粉砕装置に関し、詳し
くは施工性の改善されたものに関する。
生じた生ゴミを粉砕して処理する粉砕装置に関し、詳し
くは施工性の改善されたものに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、キッチンシンクの排出口下部に取
り付けられ、投入された生ゴミを粉砕して排出する生ゴ
ミの粉砕装置が知られている。図2はこの種生ゴミの粉
砕装置をキッチンシンクに具体的に取り付けた状態を示
している。
り付けられ、投入された生ゴミを粉砕して排出する生ゴ
ミの粉砕装置が知られている。図2はこの種生ゴミの粉
砕装置をキッチンシンクに具体的に取り付けた状態を示
している。
【0003】同図において、200は流し台202に設
けられたシンクで、その下部に且つ流し台202の内部
に、生ゴミの粉砕装置204がシンク排出口に連続する
状態で配設されている。粉砕装置204からは排水配管
206が延び出しており、その途中に排水トラップ20
8が設けられている。そしてこの排水トラップ208に
より、排水配管206からの臭気の逆流が防止されてい
る。
けられたシンクで、その下部に且つ流し台202の内部
に、生ゴミの粉砕装置204がシンク排出口に連続する
状態で配設されている。粉砕装置204からは排水配管
206が延び出しており、その途中に排水トラップ20
8が設けられている。そしてこの排水トラップ208に
より、排水配管206からの臭気の逆流が防止されてい
る。
【0004】粉砕装置204からは、また、電源との接
続のための電気コード209が延び出している。電気コ
ード209の先端には漏電ブレーカー210が設けられ
ており、この漏電ブレーカー210に一体に設けられた
差込プラグが、コンセント212に差込接続されてい
る。
続のための電気コード209が延び出している。電気コ
ード209の先端には漏電ブレーカー210が設けられ
ており、この漏電ブレーカー210に一体に設けられた
差込プラグが、コンセント212に差込接続されてい
る。
【0005】粉砕装置204からは、更に電気配線21
4が延び出している。電気配線214は、(B)に示し
ているように壁216の裏側を通って上方に延び、流し
台202の上方の壁216に取り付けられた操作部21
8に接続されている。操作部218には、動作スイッチ
220が設けられており、この動作スイッチ220の操
作に基づいて粉砕装置204が動作及び動作停止される
ようになっている。
4が延び出している。電気配線214は、(B)に示し
ているように壁216の裏側を通って上方に延び、流し
台202の上方の壁216に取り付けられた操作部21
8に接続されている。操作部218には、動作スイッチ
220が設けられており、この動作スイッチ220の操
作に基づいて粉砕装置204が動作及び動作停止される
ようになっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記のように従来にあ
っては、粉砕装置204の設置に際して粉砕装置204
及び排水トラップ208、更には漏電ブレーカー210
を、狭い流し台202内部においてそれぞれ別々に施工
しなければならず、施工作業が大変である問題がある
外、これら粉砕装置204,排水トラップ208が広い
スペースを占有して、流し台202内部の収納空間が狭
められ、収納性が損なわれるといった問題があった。ま
た流し台202内部が配線や配管類で乱雑となり、メン
テナンス作業がし辛いものとなる外、内部の清掃性も損
なわれる問題もあった。
っては、粉砕装置204の設置に際して粉砕装置204
及び排水トラップ208、更には漏電ブレーカー210
を、狭い流し台202内部においてそれぞれ別々に施工
しなければならず、施工作業が大変である問題がある
外、これら粉砕装置204,排水トラップ208が広い
スペースを占有して、流し台202内部の収納空間が狭
められ、収納性が損なわれるといった問題があった。ま
た流し台202内部が配線や配管類で乱雑となり、メン
テナンス作業がし辛いものとなる外、内部の清掃性も損
なわれる問題もあった。
【0007】更に従来の粉砕装置204の場合、図に示
しているように動作スイッチ220取付けのための電気
配線214を壁216の裏側を通して設置しなければな
らず、従って特に既設の流し台202に対して粉砕装置
204を後付けで取り付ける場合に、その電気配線工事
が著しく難儀となり、ひいては粉砕装置204の設置そ
のものが大変な作業になるといった問題点を有してい
た。
しているように動作スイッチ220取付けのための電気
配線214を壁216の裏側を通して設置しなければな
らず、従って特に既設の流し台202に対して粉砕装置
204を後付けで取り付ける場合に、その電気配線工事
が著しく難儀となり、ひいては粉砕装置204の設置そ
のものが大変な作業になるといった問題点を有してい
た。
【0008】
【課題を解決するための手段】本願の発明はこのような
課題を解決するためになされたものである。而して本願
の発明は、シンク下部に配設されて電源に接続され、該
シンクの排出口からの生ゴミを粉砕処理した上、粉砕物
を排水とともに排水配管に排出する粉砕装置において、
内部に封水を保持して臭気の逆流を防止する排水トラッ
プを装置本体内部に内蔵させたことを特徴とする(請求
項1)。
課題を解決するためになされたものである。而して本願
の発明は、シンク下部に配設されて電源に接続され、該
シンクの排出口からの生ゴミを粉砕処理した上、粉砕物
を排水とともに排水配管に排出する粉砕装置において、
内部に封水を保持して臭気の逆流を防止する排水トラッ
プを装置本体内部に内蔵させたことを特徴とする(請求
項1)。
【0009】本願の別の発明は、シンク下部に配設され
て電源に接続され、該シンクの排出口からの生ゴミを粉
砕処理した上、粉砕物を排水とともに排水配管に排出す
る粉砕装置において、漏電防止のための漏電ブレーカー
を装置本体内部に内蔵させたことを特徴とする(請求項
2)。
て電源に接続され、該シンクの排出口からの生ゴミを粉
砕処理した上、粉砕物を排水とともに排水配管に排出す
る粉砕装置において、漏電防止のための漏電ブレーカー
を装置本体内部に内蔵させたことを特徴とする(請求項
2)。
【0010】本願の更に別の発明は、シンク下部に配設
されて電源に接続され、該シンクの排出口からの生ゴミ
を粉砕処理した上、粉砕物を排水とともに排水配管に排
出する粉砕装置において、該粉砕装置を動作及び動作停
止させるための動作スイッチを装置本体に一体的に設け
たことを特徴とする(請求項3)。
されて電源に接続され、該シンクの排出口からの生ゴミ
を粉砕処理した上、粉砕物を排水とともに排水配管に排
出する粉砕装置において、該粉砕装置を動作及び動作停
止させるための動作スイッチを装置本体に一体的に設け
たことを特徴とする(請求項3)。
【0011】
【作用及び発明の効果】上記のように請求項1の発明
は、粉砕装置の装置本体内部に排水トラップを内蔵させ
るようになしたもので、本発明によれば、粉砕装置の取
付けによって併せて排水トラップを同時に取付状態とす
ることができ、粉砕装置を取り付ける際の施工性が良好
となるとともに、流し台内部において排水トラップが広
いスペースを占め、流し台内部の収納空間を狭くするの
を防止し得て、収納性を良好とすることができる。また
排水トラップの存在によって流し台内部が乱雑となるの
を防止でき、また併せてメンテナンス性を良好とするこ
とができる。
は、粉砕装置の装置本体内部に排水トラップを内蔵させ
るようになしたもので、本発明によれば、粉砕装置の取
付けによって併せて排水トラップを同時に取付状態とす
ることができ、粉砕装置を取り付ける際の施工性が良好
となるとともに、流し台内部において排水トラップが広
いスペースを占め、流し台内部の収納空間を狭くするの
を防止し得て、収納性を良好とすることができる。また
排水トラップの存在によって流し台内部が乱雑となるの
を防止でき、また併せてメンテナンス性を良好とするこ
とができる。
【0012】請求項2の発明は、漏電ブレーカーを装置
本体内部に内蔵させるようにしたもので、本発明によれ
ば、流し台内部等において漏電ブレーカーが広いスペー
スを占める問題を解消することができ、また併せて漏電
ブレーカーが露出することによって生ずる煩雑さの問題
を解消することができる。
本体内部に内蔵させるようにしたもので、本発明によれ
ば、流し台内部等において漏電ブレーカーが広いスペー
スを占める問題を解消することができ、また併せて漏電
ブレーカーが露出することによって生ずる煩雑さの問題
を解消することができる。
【0013】請求項3の発明は、粉砕装置を働かせるた
めの動作スイッチを装置本体に一体的に設けるようにな
したものである。本発明によれば、動作スイッチを設け
るための壁裏側への電気配線工事を不要化することがで
き、従って粉砕装置の設置が容易となり、とりわけ既設
の流し台に対して粉砕装置を後付けで設置する場合にお
いて、粉砕装置の取付けが極めて容易化する。
めの動作スイッチを装置本体に一体的に設けるようにな
したものである。本発明によれば、動作スイッチを設け
るための壁裏側への電気配線工事を不要化することがで
き、従って粉砕装置の設置が容易となり、とりわけ既設
の流し台に対して粉砕装置を後付けで設置する場合にお
いて、粉砕装置の取付けが極めて容易化する。
【0014】
【実施例】次に本発明の実施例を図面に基づいて詳しく
説明する。図1は本実施例の粉砕装置をキッチンシンク
に取り付けた状態を示している。同図において10は流
し台12に設けられたシンクで、その下部に且つ流し台
12の内部に、生ゴミの粉砕装置14がシンク10の排
出口に連続する状態で配設されている。
説明する。図1は本実施例の粉砕装置をキッチンシンク
に取り付けた状態を示している。同図において10は流
し台12に設けられたシンクで、その下部に且つ流し台
12の内部に、生ゴミの粉砕装置14がシンク10の排
出口に連続する状態で配設されている。
【0015】粉砕装置14内部には、処理槽16が設け
られている。この処理槽16の底部はモーター18に連
結されたターンテーブル20にて構成されている。この
生ゴミの粉砕装置14は、流し台12に配設された水栓
13より水を流しながらターンテーブル20の回転によ
って投入された生ゴミの粉砕を行う。
られている。この処理槽16の底部はモーター18に連
結されたターンテーブル20にて構成されている。この
生ゴミの粉砕装置14は、流し台12に配設された水栓
13より水を流しながらターンテーブル20の回転によ
って投入された生ゴミの粉砕を行う。
【0016】本例においては、粉砕装置14の装置本体
内部に排水トラップ22が内蔵されており、その排水ト
ラップ22の始端部が処理槽16における出口開口に接
続されている。また終端部が排水配管24に接続されて
いる。而して排水配管24は、流し台12の底板26の
透孔28を通して外部に延び出している。
内部に排水トラップ22が内蔵されており、その排水ト
ラップ22の始端部が処理槽16における出口開口に接
続されている。また終端部が排水配管24に接続されて
いる。而して排水配管24は、流し台12の底板26の
透孔28を通して外部に延び出している。
【0017】粉砕装置14の装置本体には、また、漏電
ブレーカー30が内蔵されており、この漏電ブレーカー
30から電源との接続のための電気コード32が外部に
延び出している。電気コード32の先端には差込プラグ
34が設けられており、この差込プラグ34がコンセン
ト38に差込接続されている。
ブレーカー30が内蔵されており、この漏電ブレーカー
30から電源との接続のための電気コード32が外部に
延び出している。電気コード32の先端には差込プラグ
34が設けられており、この差込プラグ34がコンセン
ト38に差込接続されている。
【0018】粉砕装置14には、更にその装置本体の外
面且つ正面位置に動作スイッチ40が一体的に設けられ
ており、この動作スイッチ40の操作に基づいて、粉砕
装置14が動作及び動作停止されるようになっている。
面且つ正面位置に動作スイッチ40が一体的に設けられ
ており、この動作スイッチ40の操作に基づいて、粉砕
装置14が動作及び動作停止されるようになっている。
【0019】本実施例における粉砕装置14において
は、装置本体内部に排水トラップ22を内蔵させたこと
により、臭気の逆流防止のための排水トラップ22を、
粉砕装置14の取付けと同時に取付状態とすることがで
き、粉砕装置14を取り付けるに当たっての施工性が良
好となるとともに、流し台12内部において排水トラッ
プが広いスペースを占め、流し台12内部の収納空間を
狭くする問題を解消でき、以て流し台12内部の収納性
を良好とすることができ、併せてメンテナンス性を良好
とすることができる。
は、装置本体内部に排水トラップ22を内蔵させたこと
により、臭気の逆流防止のための排水トラップ22を、
粉砕装置14の取付けと同時に取付状態とすることがで
き、粉砕装置14を取り付けるに当たっての施工性が良
好となるとともに、流し台12内部において排水トラッ
プが広いスペースを占め、流し台12内部の収納空間を
狭くする問題を解消でき、以て流し台12内部の収納性
を良好とすることができ、併せてメンテナンス性を良好
とすることができる。
【0020】また本例における粉砕装置14は、漏電ブ
レーカー30を装置本体内部に内蔵したことにより、流
し台12内部等において漏電ブレーカー30が露出する
ことによって生ずる煩雑さを解消することができる。
レーカー30を装置本体内部に内蔵したことにより、流
し台12内部等において漏電ブレーカー30が露出する
ことによって生ずる煩雑さを解消することができる。
【0021】更に本例における粉砕装置14は、動作ス
イッチ40を装置本体に一体的に設けたことにより、従
来のように動作スイッチを設けるために壁裏側に電気配
線工事を施すことを不要化できる。
イッチ40を装置本体に一体的に設けたことにより、従
来のように動作スイッチを設けるために壁裏側に電気配
線工事を施すことを不要化できる。
【0022】尤も、ユーザーが希望するならば装置本体
に一体的に設けた動作スイッチ40とは別途に動作スイ
ッチを流し台12の上方において壁36に設けた上、壁
36の裏側に電気配線工事を施して粉砕装置14の本体
と接続するように成すことも任意である。
に一体的に設けた動作スイッチ40とは別途に動作スイ
ッチを流し台12の上方において壁36に設けた上、壁
36の裏側に電気配線工事を施して粉砕装置14の本体
と接続するように成すことも任意である。
【0023】以上本発明の実施例を詳述したがこれはあ
くまで一例示であり、本発明はその主旨を逸脱しない範
囲において種々変更を加えた態様で実施可能である。
くまで一例示であり、本発明はその主旨を逸脱しない範
囲において種々変更を加えた態様で実施可能である。
【図1】本発明の一実施例である粉砕装置をキッチンシ
ンクに取り付けた状態で示す図である。
ンクに取り付けた状態で示す図である。
【図2】従来の粉砕装置をキッチンシンクに取り付けた
状態で示す図である。
状態で示す図である。
10 シンク 14 粉砕装置 22 排水トラップ 24 排水配管 30 漏電ブレーカー 40 動作スイッチ
Claims (3)
- 【請求項1】 シンク下部に配設されて電源に接続さ
れ、該シンクの排出口からの生ゴミを粉砕処理した上、
粉砕物を排水とともに排水配管に排出する粉砕装置にお
いて内部に封水を保持して臭気の逆流を防止する排水ト
ラップを装置本体内部に内蔵させたことを特徴とする粉
砕装置。 - 【請求項2】 シンク下部に配設されて電源に接続さ
れ、該シンクの排出口からの生ゴミを粉砕処理した上、
粉砕物を排水とともに排水配管に排出する粉砕装置にお
いて漏電防止のための漏電ブレーカーを装置本体内部に
内蔵させたことを特徴とする粉砕装置。 - 【請求項3】 シンク下部に配設されて電源に接続さ
れ、該シンクの排出口からの生ゴミを粉砕処理した上、
粉砕物を排水とともに排水配管に排出する粉砕装置にお
いて該粉砕装置を動作及び動作停止させるための動作ス
イッチを装置本体に一体的に設けたことを特徴とする粉
砕装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30826795A JPH09122526A (ja) | 1995-10-31 | 1995-10-31 | 粉砕装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30826795A JPH09122526A (ja) | 1995-10-31 | 1995-10-31 | 粉砕装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09122526A true JPH09122526A (ja) | 1997-05-13 |
Family
ID=17978968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30826795A Pending JPH09122526A (ja) | 1995-10-31 | 1995-10-31 | 粉砕装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09122526A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016213924A (ja) * | 2015-04-30 | 2016-12-15 | マックス株式会社 | 設備機器 |
| KR20190022730A (ko) | 2016-07-07 | 2019-03-06 | 가부시키가이샤 프로무고교 | 전동기 및 디스포저 |
-
1995
- 1995-10-31 JP JP30826795A patent/JPH09122526A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016213924A (ja) * | 2015-04-30 | 2016-12-15 | マックス株式会社 | 設備機器 |
| KR20190022730A (ko) | 2016-07-07 | 2019-03-06 | 가부시키가이샤 프로무고교 | 전동기 및 디스포저 |
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