JPH09122995A - 粉体の成形装置 - Google Patents
粉体の成形装置Info
- Publication number
- JPH09122995A JPH09122995A JP28734495A JP28734495A JPH09122995A JP H09122995 A JPH09122995 A JP H09122995A JP 28734495 A JP28734495 A JP 28734495A JP 28734495 A JP28734495 A JP 28734495A JP H09122995 A JPH09122995 A JP H09122995A
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- JP
- Japan
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- punch
- powder
- axis cylinders
- face
- cylinders
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28B—SHAPING CLAY OR OTHER CERAMIC COMPOSITIONS; SHAPING SLAG; SHAPING MIXTURES CONTAINING CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28B3/00—Producing shaped articles from the material by using presses; Presses specially adapted therefor
- B28B3/02—Producing shaped articles from the material by using presses; Presses specially adapted therefor wherein a ram exerts pressure on the material in a moulding space; Ram heads of special form
- B28B3/08—Producing shaped articles from the material by using presses; Presses specially adapted therefor wherein a ram exerts pressure on the material in a moulding space; Ram heads of special form with two or more rams per mould
- B28B3/086—The rams working in different directions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 三次元方向から粉体を圧縮することができる
粉体の成形装置を提供する。 【解決手段】 マシンフレーム6内に1対のX軸シリン
ダ7,8がピストン突出方向を同一直線上に揃えて対面
配置されている。このX軸シリンダ7,8の軸方向と直
交する方向に1対のY軸シリンダ9,10がピストン突
出方向を同一直線上に揃えて対面配置されている。X軸
シリンダ7,8及びY軸シリンダ9,10の軸方向と直
交する方向に1対のZ軸シリンダ11,12がピストン
突出方向を同一直線上に揃えて対面配置されている。X
軸シリンダ7,8のピストンロッドの先端に左パンチ7
a、右パンチ8aが取り付けられ、Y軸シリンダ9,1
0のピストンロッドの先端に前パンチ9a、後パンチ1
0aが取り付けられ、Z軸シリンダ11,12のピスト
ンロッドの先端に上パンチ11a、下パンチ12aが取
り付けられている。
粉体の成形装置を提供する。 【解決手段】 マシンフレーム6内に1対のX軸シリン
ダ7,8がピストン突出方向を同一直線上に揃えて対面
配置されている。このX軸シリンダ7,8の軸方向と直
交する方向に1対のY軸シリンダ9,10がピストン突
出方向を同一直線上に揃えて対面配置されている。X軸
シリンダ7,8及びY軸シリンダ9,10の軸方向と直
交する方向に1対のZ軸シリンダ11,12がピストン
突出方向を同一直線上に揃えて対面配置されている。X
軸シリンダ7,8のピストンロッドの先端に左パンチ7
a、右パンチ8aが取り付けられ、Y軸シリンダ9,1
0のピストンロッドの先端に前パンチ9a、後パンチ1
0aが取り付けられ、Z軸シリンダ11,12のピスト
ンロッドの先端に上パンチ11a、下パンチ12aが取
り付けられている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はセラミックス等の粉
末を加圧成形して成形体(圧粉体)を形成するための成
形装置に関する。
末を加圧成形して成形体(圧粉体)を形成するための成
形装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、バインダーが含まれていないか
或いは数%含まれているいわゆる乾燥粉体(ゲル状やペ
ースト状でないドライな粉体)を成形する装置として、
図3に模式的に示される単段あるいは多段の一軸プレス
機が用いられている。
或いは数%含まれているいわゆる乾燥粉体(ゲル状やペ
ースト状でないドライな粉体)を成形する装置として、
図3に模式的に示される単段あるいは多段の一軸プレス
機が用いられている。
【0003】図3において、ダイ(外枠)1内に下パン
チ2が挿入され、粉体3が上方から供給された後、上パ
ンチ4が挿入される。粉体3を下パンチ2と上パンチ4
によって下及び上から押圧し、成形体5を得る。
チ2が挿入され、粉体3が上方から供給された後、上パ
ンチ4が挿入される。粉体3を下パンチ2と上パンチ4
によって下及び上から押圧し、成形体5を得る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】図3の如き1軸プレス
機によって粉体を加圧成形する場合、粉体は、上下軸方
向の力を受け圧縮されると同時に、粉体の集合体中に閉
じ込められた空気や粉体に添加したバインダー等の弾性
体が圧縮の反力として軸と直角方向に膨張しようとす
る。この膨張が粉体とダイ内壁との摩擦力となる。この
摩擦力は上パンチの圧縮力Fの反力として作用する。ま
た摩擦力はダイの軸方向の長さが長くなればなるほど大
きくなる。このことから、ダイ上部の粉体は良く圧縮さ
れるがダイ底部の粉体は充分に圧縮されず、成形体の密
度ムラを生ずる原因となる。
機によって粉体を加圧成形する場合、粉体は、上下軸方
向の力を受け圧縮されると同時に、粉体の集合体中に閉
じ込められた空気や粉体に添加したバインダー等の弾性
体が圧縮の反力として軸と直角方向に膨張しようとす
る。この膨張が粉体とダイ内壁との摩擦力となる。この
摩擦力は上パンチの圧縮力Fの反力として作用する。ま
た摩擦力はダイの軸方向の長さが長くなればなるほど大
きくなる。このことから、ダイ上部の粉体は良く圧縮さ
れるがダイ底部の粉体は充分に圧縮されず、成形体の密
度ムラを生ずる原因となる。
【0005】この密度ムラを解消する手段としてダイを
フローティング動作させたり、強制的に断続的に下降さ
せたりする工夫が成されているが、充分でない。
フローティング動作させたり、強制的に断続的に下降さ
せたりする工夫が成されているが、充分でない。
【0006】本発明は三次元方向から粉体を圧縮するこ
とにより、密度ムラがきわめて小さい成形体を成形でき
る粉体の成形装置を提供することを目的とする。
とにより、密度ムラがきわめて小さい成形体を成形でき
る粉体の成形装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の粉体の成形装置
は、粉体をパンチによって押圧して成形する粉体の成形
装置において、該パンチとして、粉体を互いに直交する
X,Y,Zの3方向から押圧するように3対のパンチを
備えたことを特徴とするものである。
は、粉体をパンチによって押圧して成形する粉体の成形
装置において、該パンチとして、粉体を互いに直交する
X,Y,Zの3方向から押圧するように3対のパンチを
備えたことを特徴とするものである。
【0008】かかる粉体の成形装置によると、粉体を互
いに直交するX,Y,Zの3方向から三次元的に圧縮し
て密度ムラがきわめて小さい成形体を得ることができ
る。
いに直交するX,Y,Zの3方向から三次元的に圧縮し
て密度ムラがきわめて小さい成形体を得ることができ
る。
【0009】
【発明の実施の形態】図1の通り、マシンフレーム6内
に1対のX軸シリンダ7,8がピストン突出方向を同一
直線上に揃えて対面配置されている。
に1対のX軸シリンダ7,8がピストン突出方向を同一
直線上に揃えて対面配置されている。
【0010】このX軸シリンダ7,8の軸方向と直交す
る方向に1対のY軸シリンダ9,10がピストン突出方
向を同一直線上に揃えて対面配置されている。X軸シリ
ンダ7,8及びY軸シリンダ9,10の軸方向と直交す
る方向に1対のZ軸シリンダ11,12がピストン突出
方向を同一直線上に揃えて対面配置されている。
る方向に1対のY軸シリンダ9,10がピストン突出方
向を同一直線上に揃えて対面配置されている。X軸シリ
ンダ7,8及びY軸シリンダ9,10の軸方向と直交す
る方向に1対のZ軸シリンダ11,12がピストン突出
方向を同一直線上に揃えて対面配置されている。
【0011】この実施の形態にあっては、X軸シリンダ
7,8及びY軸シリンダ9,10の軸方向は水平方向と
なっており、Z軸シリンダ11,12の軸方向は鉛直方
向となっている。
7,8及びY軸シリンダ9,10の軸方向は水平方向と
なっており、Z軸シリンダ11,12の軸方向は鉛直方
向となっている。
【0012】X軸シリンダ7,8のピストンロッドの先
端に左パンチ7a、右パンチ8aが取り付けられ、Y軸
シリンダ9,10のピストンロッドの先端に前パンチ9
a、後パンチ10aが取り付けられ、Z軸シリンダ1
1,12のピストンロッドの先端に上パンチ11a、下
パンチ12aが取り付けられている。
端に左パンチ7a、右パンチ8aが取り付けられ、Y軸
シリンダ9,10のピストンロッドの先端に前パンチ9
a、後パンチ10aが取り付けられ、Z軸シリンダ1
1,12のピストンロッドの先端に上パンチ11a、下
パンチ12aが取り付けられている。
【0013】上パンチ11aは左パンチ7a、右パンチ
8a、前パンチ9a及び後パンチ10aに被さってお
り、これらの左パンチ7a、右パンチ8a、前パンチ9
a及び後パンチ10aは上パンチ11aの下面に沿って
摺動自在となっていると共に、ダイ14の上面に沿って
摺動自在となっている。
8a、前パンチ9a及び後パンチ10aに被さってお
り、これらの左パンチ7a、右パンチ8a、前パンチ9
a及び後パンチ10aは上パンチ11aの下面に沿って
摺動自在となっていると共に、ダイ14の上面に沿って
摺動自在となっている。
【0014】下パンチ12aは芯金を兼ねている。この
下パンチ12aの上部は、左パンチ7a、右パンチ8
a、前パンチ9a及び後パンチ10aの間に挿入されて
いる。下パンチ12aの下部はダイ14のパンチ挿入孔
15に摺動自在に嵌合している。左パンチ7a、右パン
チ8a、前パンチ9a及び後パンチ10a同士の間には
ゴム13が介在されている。
下パンチ12aの上部は、左パンチ7a、右パンチ8
a、前パンチ9a及び後パンチ10aの間に挿入されて
いる。下パンチ12aの下部はダイ14のパンチ挿入孔
15に摺動自在に嵌合している。左パンチ7a、右パン
チ8a、前パンチ9a及び後パンチ10a同士の間には
ゴム13が介在されている。
【0015】この粉体の成形装置を用いて成形する場
合、上パンチ11aを固定しておき、左パンチ7a、右
パンチ8a、前パンチ9a及び後パンチ10aを等速か
つ等圧にて接近方向に水平移動させると共に、これと同
時にこれらと同圧力にて下パンチ(芯金)12aを上昇
させる。下パンチ12aの上昇速度は左パンチ7a、右
パンチ8a、前パンチ9a及び後パンチ10aと同じで
あっても良く、異なっていても良い。
合、上パンチ11aを固定しておき、左パンチ7a、右
パンチ8a、前パンチ9a及び後パンチ10aを等速か
つ等圧にて接近方向に水平移動させると共に、これと同
時にこれらと同圧力にて下パンチ(芯金)12aを上昇
させる。下パンチ12aの上昇速度は左パンチ7a、右
パンチ8a、前パンチ9a及び後パンチ10aと同じで
あっても良く、異なっていても良い。
【0016】前後、左右のシリンダ7〜10の動きがバ
ラバラであると芯金12aに曲げモーメントが加わり装
置を損傷させたり、良好な成形体ができなかったりす
る。これを防止するために、シリンダの制御は、圧力の
ほかに対象となるシリンダ圧力の微差圧制御やミクロ位
置制御を加味する。
ラバラであると芯金12aに曲げモーメントが加わり装
置を損傷させたり、良好な成形体ができなかったりす
る。これを防止するために、シリンダの制御は、圧力の
ほかに対象となるシリンダ圧力の微差圧制御やミクロ位
置制御を加味する。
【0017】この実施の形態にあっては、図2のよう
に、前後、左右のパンチ7a〜10aのコーナー部同士
の間にゴム13をはめ込み、圧縮したときにパンチ同士
が衝突しないように工夫してある。このゴム13は、図
2のように、パンチ7a〜10aが前進したときに、成
形面がパンチ7a〜10aからゴム13にかけて連続面
となるように材質、大きさが選定されている。ゴムの材
種、大きさ等は成形体の肉厚が決まれば容易に選定でき
る。
に、前後、左右のパンチ7a〜10aのコーナー部同士
の間にゴム13をはめ込み、圧縮したときにパンチ同士
が衝突しないように工夫してある。このゴム13は、図
2のように、パンチ7a〜10aが前進したときに、成
形面がパンチ7a〜10aからゴム13にかけて連続面
となるように材質、大きさが選定されている。ゴムの材
種、大きさ等は成形体の肉厚が決まれば容易に選定でき
る。
【0018】成形後は、各シリンダー7〜12をロッド
後退作動させ、成形体16を取り出す。
後退作動させ、成形体16を取り出す。
【0019】
【発明の効果】本発明の粉体の成形装置によると、密度
ムラが極めて少ない成形体を得ることができる。この粉
体の成形装置は、大かがりな装置を必要とせず、また制
御も簡単である。
ムラが極めて少ない成形体を得ることができる。この粉
体の成形装置は、大かがりな装置を必要とせず、また制
御も簡単である。
【図1】(a)図は実施の形態に係る粉体の成形装置の
縦断面図であり、(b)図は(a)図のB−B線に沿う
断面図である。
縦断面図であり、(b)図は(a)図のB−B線に沿う
断面図である。
【図2】図1の要部拡大図である。
【図3】従来例を示す断面図である。
3 粉体 5,16 成形体 7,8 X軸シリンダ 9,10 Y軸シリンダ 11,12 Z軸シリンダ 13 ゴム
Claims (2)
- 【請求項1】 粉体をパンチによって押圧して成形する
粉体の成形装置において、 該パンチとして、粉体を互いに直交するX,Y,Zの3
方向から押圧するように3対のパンチを備えたことを特
徴とする粉体の成形装置。 - 【請求項2】 請求項1において、前記パンチは、成形
される粉体の前後左右に配置された左パンチ、右パン
チ、前パンチ及び後パンチと、成形される粉体の上下に
配置された上パンチ及び下パンチとからなり、 該上パンチ及び下パンチの一方は該左パンチ、右パン
チ、前パンチ及び後パンチに被さっており、他方はこれ
ら左パンチ、右パンチ、前パンチ及び後パンチ同士の間
に挿入されており、 該一方のパンチを静止させておいて左パンチ、右パン
チ、前パンチ及び後パンチ該一方のパンチに摺動させな
がら接近方向に移動させ、且つ他方のパンチを該一方の
パンチに向かって移動させて容器形状の成形体を成形さ
せるようにしたことを特徴とする粉体の成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28734495A JPH09122995A (ja) | 1995-11-06 | 1995-11-06 | 粉体の成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28734495A JPH09122995A (ja) | 1995-11-06 | 1995-11-06 | 粉体の成形装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09122995A true JPH09122995A (ja) | 1997-05-13 |
Family
ID=17716164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28734495A Withdrawn JPH09122995A (ja) | 1995-11-06 | 1995-11-06 | 粉体の成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09122995A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101977760A (zh) * | 2008-03-17 | 2011-02-16 | 奥斯瓦尔德股份公司 | 用于制造金属粉末压制品的粉末压机 |
| ITMO20130028A1 (it) * | 2013-02-08 | 2014-08-09 | Mec Ferretti Claudio S R L Off | Stampo perfezionato per piastrelle ceramiche. |
| CN108231311A (zh) * | 2016-12-21 | 2018-06-29 | 中国科学院宁波材料技术与工程研究所 | 制备钕铁硼磁体的装置、钕铁硼磁体及其制备方法 |
| CN110524684A (zh) * | 2019-09-13 | 2019-12-03 | 武汉鹏森环境科技有限公司 | 一种适用于海绵城市的新型铺面砖的生产装置 |
| CN112092147A (zh) * | 2020-08-20 | 2020-12-18 | 浙江金州科技有限公司 | 一种避免卡模的环保砖生产用压砖装置 |
| JP2022511041A (ja) * | 2018-12-07 | 2022-01-28 | インキューブ ラブス エルエルシー | 微小錠剤を製造するための方法及び装置 |
-
1995
- 1995-11-06 JP JP28734495A patent/JPH09122995A/ja not_active Withdrawn
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101977760A (zh) * | 2008-03-17 | 2011-02-16 | 奥斯瓦尔德股份公司 | 用于制造金属粉末压制品的粉末压机 |
| ITMO20130028A1 (it) * | 2013-02-08 | 2014-08-09 | Mec Ferretti Claudio S R L Off | Stampo perfezionato per piastrelle ceramiche. |
| CN108231311A (zh) * | 2016-12-21 | 2018-06-29 | 中国科学院宁波材料技术与工程研究所 | 制备钕铁硼磁体的装置、钕铁硼磁体及其制备方法 |
| JP2022511041A (ja) * | 2018-12-07 | 2022-01-28 | インキューブ ラブス エルエルシー | 微小錠剤を製造するための方法及び装置 |
| JP2024161047A (ja) * | 2018-12-07 | 2024-11-15 | インキューブ ラブス エルエルシー | 微小錠剤を製造するための方法及び装置 |
| US12171724B2 (en) | 2018-12-07 | 2024-12-24 | Incube Labs, Llc | Method and apparatus for manufacturing microtablets |
| CN110524684A (zh) * | 2019-09-13 | 2019-12-03 | 武汉鹏森环境科技有限公司 | 一种适用于海绵城市的新型铺面砖的生产装置 |
| CN112092147A (zh) * | 2020-08-20 | 2020-12-18 | 浙江金州科技有限公司 | 一种避免卡模的环保砖生产用压砖装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030107 |