JPH09125843A - 障害物感知機能を有するシャッター制御装置 - Google Patents
障害物感知機能を有するシャッター制御装置Info
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- JPH09125843A JPH09125843A JP28148895A JP28148895A JPH09125843A JP H09125843 A JPH09125843 A JP H09125843A JP 28148895 A JP28148895 A JP 28148895A JP 28148895 A JP28148895 A JP 28148895A JP H09125843 A JPH09125843 A JP H09125843A
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Abstract
成でシャッター開閉制御でき、低コスト化及び配線作業
を容易化できること。 【解決手段】 操作部2の開閉、停止の操作信号と、障
害物感知器7の障害物検知信号は、いずれも制御装置2
0の信号読込回路21に入力され、解読回路22で解読
されて出力判断回路23に出力される。出力判断回路2
3は操作信号に対応して開閉、停止の制御信号を出力回
路24に出力し駆動モータ3を回転制御しシャッターを
開閉させる。障害物検知信号入力時には、停止の制御信
号を出力し駆動モータ3を直ちに停止させる。制御装置
20は低電圧作動され操作部2との間の接続線31aも
同低電圧耐用のものを用いることができる。
Description
制御するシャッター制御装置に係り、特に、開閉時に障
害物を感知したとき安全制御を行える障害物感知機能を
有するシャッター制御装置に関する。
す回路図である。シャッター制御盤1はシャッターケー
ス内等に設けられ、このシャッターケースから操作可能
な位置まで下方に延出された操作部2の開放/閉鎖/停
止の各スイッチが操作に対応して駆動モータ3を駆動制
御する。
と、開放用リレーOMが作動し、各リレー接点OMが閉
じ駆動モータ3を、該開放方向に対応する方向に回転さ
せる。このとき、開放用リレーOMにより自己保持用リ
レー接点1a(OM)が閉じるため、開放スイッチを離
してもこの自己保持用リレー接点1aを介して各開放用
リレーOMが継続的に通電され、駆動モータ3を同方向
に連続駆動する。
リミットスイッチ4が開放され、開放用リレーOMへの
通電が切断されて駆動モータ3が停止し、シャッターは
上限位置で停止する。尚、後述する障害物感知装置5を
設けないとき、操作部2とシャッター制御盤1との間に
は図示されている計4本の接続線2aが配線されてい
る。
障害物を感知すると、シャッター開閉を停止等させる障
害物感知装置を設けることができる。障害物感知装置5
は、シャッタケース内のシャッター制御部1側部に設け
られる。また、シャッターの下端部の座板に設けられた
障害物感知器7と、まぐさ等上方位置に設けられた受光
部8とを有しており、障害物感知器7は、障害物接触時
の座板スイッチの作動を検出して発光部7aから感知信
号を受光部8に向け光伝送する。受光部8はこの光を制
御回路10で受信処理して障害物を感知する。そして、
障害物感知装置5は、この障害物感知時にシャッターの
閉鎖動作を停止させるようになっている。
害物感知装置5は、シャッター制御盤1と別構成である
ためコスト高であり、またシャッターケース内での設置
スペースをさらに必要とした。また、障害物感知装置5
を設けるときには、シャッター制御盤1との間で所定の
配線を行う必要があり、この作業に手間がかかった。
1との間の接続線2aと並列状に、このシャッター制御
盤1と障害物感知装置5との間にはさらに4本の接続線
5aを配線しなければならない。このとき、操作部2と
シャッター制御盤1との間の接続線2aの1本を図示の
如く×点で切断(配線替え)する必要がある。
保持解除用リレー接点RY1と、反転上昇用リレー接点
RY2にそれぞれ接続されており、これらリレー接点R
Y1,RY2は制御回路10で開閉制御される。制御回
路10は、接続線5aによりシャッター状態を判別する
ことができるため、シャッターが下降している最中に、
受光部8が障害物感知したとき、自己保持解除用リレー
接点RY1を開放させて自己保持用リレー接点1b(C
M)への通電を遮断して閉鎖用リレーCMへの自己保持
動作を解除させシャッターを停止させる安全停止動作を
行う。この後、制御回路10は反転上昇用リレーRY2
を短時間だけ閉じて開放用リレーOMだけを通電させシ
ャッターを反転してやや上昇させるようになっている。
2のスイッチ操作に相当する開閉状態を疑似的に生成し
てシャッター制御盤1に供給する構成であるため、前記
接続線5aの複雑な配線作業が必要となっている。
シャッターは下限位置に達したときにこの障害物感知装
置5、及び下限リミットスイッチ4の2重の安全停止機
能が働くことになる。シャッターが下限位置に達したと
きには、障害物感知装置5は、上記同様に受光部8から
は床面が障害物として感知されることにより、リレーR
Y1,RY2が作動して床面接触後に若干反転上昇する
ことになる。
値は、通常使用する下限位置よりも下方に設定しておく
ことにより、何らかの都合で障害物感知装置5による下
限停止動作が行えなかったときにも、この下限リミット
スイッチ4によりシャッター停止が行えるようになって
いる。そして、障害物感知装置5による下限停止動作が
行えない状況としては、障害物感知器7の動作異常や電
池切れ等の原因が考えられる。このため、制御回路10
に対しては、リミットスイッチの端子部分から2本の接
続線5bを配線入力しておき、この下限リミットスイッ
チ4が作動(開放)したときには、障害物感知装置5の
故障等を促す信号をブザー等で外部に報知するようにな
っている。
感知装置5が別構成であると、障害物感知装置5では、
シャッター状態の判別を行うために新たに接続線5a,
5bを設け、接続替えを行うという配線作業に手間がか
かった。また、障害物感知装置5の制御回路10自体も
シャッター制御装置1に対する疑似的な操作信号を生成
する等、シャッター制御盤1が行う基本的な開閉制御と
重複するほぼ同等の制御内容を構成しなければならなか
った。
回路部品及び配線は、駆動モータ3の供給電圧(例えば
AC200V)と同等の電圧仕様であるため、障害物感
知装置5を設けたときにも、この障害物感知装置5の回
路部品及び配線(受光器8及びこの受光器8と制御回路
10との間の配線を除く)にこの電圧仕様のものを用い
なければならない。このように、上記従来のシャッター
制御装置で障害物感知の構成を得ようとするとき、障害
物感知装置5を基本的な障害物感知だけで構成するとい
うことができないため、障害物感知装置5を低コスト化
することができず、よってシャッタ制御装置全体がコス
ト高となっていた。
れたものであり、障害物感知機能を有した構成であって
もスペースを取らず簡単な構成で低コスト化でき、配線
の手間がかからない障害物感知機能を有するシャッター
制御装置を提供することを目的としている。
め、本発明の障害物感知機能を有するシャッター制御装
置は、操作部(2)の開閉、停止操作によってシャッタ
ーが開閉制御され、障害物感知器(7)が障害物を検知
したときシャッターを安全制御する障害物感知機能を有
するシャッター制御装置において、シャッターが上下限
位置に達したとき対応する上下限検知の検知信号を出力
するリミット検出手段(4)と、前記操作部(2)の操
作信号及び障害物感知器(7)の受光器(8)から出力
される障害物検知信号が入力される信号読込回路(2
1)と、該信号読込回路から出力された信号を解読し操
作信号と、障害物検知信号をそれぞれ出力する解読回路
(22)と、該解読回路と前記リミット検出手段の出力
が接続され、操作信号の入力時には前記上下限検知され
るまでの間、開放/閉鎖/停止の各制御信号を出力し、
障害物検知信号の入力時には直ちに停止の制御信号を出
力する出力判断回路(23)と、駆動モータ(3)への
電源ライン(30)の途中位置に設けられ、前記制御信
号に基づき内部リレーを開閉させて駆動モータへの電源
供給を正転/逆転/停止制御する出力回路(24)と、
を具備したことを特徴としている。
出力がいずれも制御装置20によって取込まれ解読回路
22で解読し、出力判断回路23にて個別に対応する制
御信号として出力され、この制御装置20で操作部2の
操作に対応したシャッター開閉が行われる。また、障害
物感知器7の検知時にも停止等の安全動作が行われる。
込回路(21)、解読回路(22)、出力判断回路(2
3)、出力回路(24)が直流低電圧で作動するCP
U,メモリ等からなる制御装置(20)によって一体構
成され、前記操作部(2)、前記受光器(8)、前記リ
ミット検出手段(4)と該制御装置(20)との間の配
線に低電圧耐用の接続線(31a,31b,31c)が
用いられた構成とすることもできる。
流低電圧で作動し、接続される操作部2,リミット検出
手段4も低電圧態様の部品を用いて構成できる。また、
電源ライン30を除く全ての接続線31a〜31c、及
び制御装置20内の接続線も直流低電圧耐用の接続線を
用いることができ、高電圧用の特殊な配線作業が不要と
なる。
を有するシャッター制御装置を示すブロック図である。
同図において従来例と同一箇所には同一符号を附して説
明を省略する。
Uとメモリ等によって構成された制御装置20によって
駆動制御される。この制御装置20内の各構成部は、C
PUの機能をブロック図化したものである。この制御装
置20には、前記操作部2の操作による開放/閉鎖/停
止の各操作信号が入力される。また、前記障害物感知器
7の発光部7aからの感知信号は受光器8を介して制御
装置20に入力される。
回路21は、入力される操作部2の操作信号、及び受光
器8から出力される所定ビット長の送信コード(受光器
8が検出した送信コード)を読込み出力する。解読回路
22は、信号読込回路21の出力を解読して各操作信号
に対応した操作出力と、送信コードに対応した障害物検
知出力をそれぞれ出力する。
に対応した制御信号を出力回路24に出力する。制御信
号は、前記操作信号に対応した開放/閉鎖/停止があ
る。この出力判断回路23には、シャッターの上下限位
置を検出するリミット検出手段4からの信号が入力され
ている。リミット検出手段4は、ガイドレールに設けら
れてシャッタースラットの位置を直接検知するスイッ
チ、あるいは駆動モータ3の回転を計数してシャッター
の上下限位置に達したときに相当して検知するエンコー
ダ、カウンタ等で構成される。
を出力した後、リミット検出手段4から上限位置の検知
信号が入力されると停止の制御信号を出力する。また、
閉鎖の制御信号を出力した後、リミット検出手段4から
下限位置の検知信号が入力されると停止の制御信号を出
力する。
検知出力が入力されたときには、直ちに停止の制御信号
を優先して出力する。
圧電源)の途中位置に設けられ、駆動モータ3に対して
はこの出力回路24を介して電源が供給される。そし
て、この出力回路24は制御信号によって電源ライン3
0上に設けられたリレーを切替えて駆動モータ3を逆転
させたり、リレーの開放によって駆動モータ3を停止さ
せる。この出力回路24には、開放、停止の制御信号入
力時には、対応するリレーを閉じた状態に保ち、停止の
制御信号が入力されるまでこれを保持するいわゆる自己
保持回路が設けられている。
場合には、入力される制御信号が開放のとき、駆動モー
タ3を一方向に回転させるリレーが選択的に閉じられ、
電源ライン30の相順によって駆動モータ3は正転方向
に回転される。一方、制御信号が閉鎖のとき、逆相順と
なるリレーが閉じられ駆動モータ3は逆転方向に回転さ
れる。そして停止の制御信号が入力されると全リレーが
開放され駆動モータ3を直ちに停止させるようになって
いる。このとき、自己保持動作が解除されることにな
る。
の制御信号を出力し出力回路24側で自己保持する構成
とする他に、この出力判断回路23からは開放/閉鎖の
制御信号が継続的に出力され、出力回路24はこの制御
信号出力が途切れたとき駆動モータ3を停止させる構成
とすることもできる。
力が入力された時に、停止の制御信号を出力した後、開
放の制御信号を出力し、駆動モータ3を逆転させシャッ
ターを所定量反転上昇させる構成としてもよく、この構
成によれば障害物に対する負荷を軽減させることができ
る。
力は、いずれも制御装置20によって取込むことができ
るようになり、これらを解読回路22で解読し、出力判
断回路23にて個別に対応する制御信号として出力する
ことができるようになる。これにより、単一の制御装置
20で操作部2の操作に対応したシャッター開閉と,障
害物感知器7の検知に基づく障害物検知時の安全動作を
行えるようになり、構成を共通することによる簡素化を
図ることができるようになる。
動するものであるから、この制御回路20に接続される
操作部2,リミット検出手段4は、いずれもこの制御回
路20の作動電圧と同じ低電圧態様の部品を用いて構成
することができるようになり、全体構成を低コスト化で
きるようになる。また、受光部8と制御回路20とが同
電圧で駆動させることができるようになり、供給電源電
圧を単一電圧化できる。
イン30を除く全ての接続線31a〜31c、及び制御
装置20内の接続線は、直流低電圧耐用の接続線を用い
ることができ、高電圧用の特殊な配線作業を行わずとも
配線できるようになり、配線コストを削減でき配線作業
も容易化できる。同時に操作部2に高電圧が印加されな
いから操作の安全性も向上できるようになる。
装置20で操作部2の操作信号と、障害物感知器7の障
害物検知信号をいずれも取り込める構成であるから、各
接続線の配線本数を最小本数にできるようになる。例え
ば、操作部2から制御装置20に接続される接続線31
aは4本で済み、リミット検出手段4から制御装置20
に接続される接続線31cも最小の3本で済む。即ち、
従来の図2のうち、接続線5a,5bの配線が不要とな
り、接続線5aのつなぎ変えも不要にすることができる
ようになる。
部の操作信号と、障害物感知器の障害物検知信号をいず
れも取り込める構成であるから、各接続線の配線本数を
最小本数にすることができるようになり、接続線のつな
ぎ変えも不要にできる。また、請求項2記載のように、
制御回路を直流低電圧で作動する構成とすれば操作部と
リミット検出手段も同じ低電圧態様の部品を用いて構成
することができるようになり、全体構成を低コスト化で
きるようになる。また、出力回路に接続された電源ライ
ンを除く全ての接続線も直流低電圧耐用の接続線を用い
ることができ、高電圧用の特殊な配線作業を行わずとも
配線できるようになり、配線コストを削減でき配線作業
も容易化できる。また、操作部に高電圧が印加されない
から操作の安全性も向上できるようになる。
すブロック図。
装置を設けた状態を示す図。
7…障害物感知器、8…受光器、20…制御装置、21
…信号読込回路、22…解読回路、23…出力判断回
路、24…出力回路、30…電源ライン。
Claims (2)
- 【請求項1】 操作部(2)の開閉、停止操作によって
シャッターが開閉制御され、障害物感知器(7)が障害
物を検知したときシャッターを安全制御する障害物感知
機能を有するシャッター制御装置において、 シャッターが上下限位置に達したとき対応する上下限検
知の検知信号を出力するリミット検出手段(4)と、 前記操作部(2)の操作信号及び障害物感知器(7)の
受光器(8)から出力される障害物検知信号が入力され
る信号読込回路(21)と、 該信号読込回路から出力された信号を解読し操作信号
と、障害物検知信号をそれぞれ出力する解読回路(2
2)と、 該解読回路と前記リミット検出手段の出力が接続され、
操作信号の入力時には前記上下限検知されるまでの間、
開放/閉鎖/停止の各制御信号を出力し、障害物検知信
号の入力時には直ちに停止の制御信号を出力する出力判
断回路(23)と、 駆動モータ(3)への電源ライン(30)の途中位置に
設けられ、前記制御信号に基づき内部リレーを開閉させ
て駆動モータへの電源供給を正転/逆転/停止制御する
出力回路(24)と、を具備したことを特徴とする障害
物感知機能を有するシャッター制御装置。 - 【請求項2】 前記信号読込回路(21)、解読回路
(22)、出力判断回路(23)、出力回路(24)が
直流低電圧で作動するCPU,メモリ等からなる制御装
置(20)によって一体構成され、 前記操作部(2)、前記受光器(8)、前記リミット検
出手段(4)と該制御装置(20)との間の配線に低電
圧耐用の接続線(31a,31b,31c)が用いられ
た請求項1記載の障害物感知機能を有するシャッター制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28148895A JP3598612B2 (ja) | 1995-10-30 | 1995-10-30 | 障害物感知機能を有するシャッター制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28148895A JP3598612B2 (ja) | 1995-10-30 | 1995-10-30 | 障害物感知機能を有するシャッター制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09125843A true JPH09125843A (ja) | 1997-05-13 |
| JP3598612B2 JP3598612B2 (ja) | 2004-12-08 |
Family
ID=17639891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28148895A Expired - Fee Related JP3598612B2 (ja) | 1995-10-30 | 1995-10-30 | 障害物感知機能を有するシャッター制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3598612B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104453681A (zh) * | 2014-11-19 | 2015-03-25 | 无锡悟莘科技有限公司 | 一种基于感应的门帘转动控制方法 |
-
1995
- 1995-10-30 JP JP28148895A patent/JP3598612B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104453681A (zh) * | 2014-11-19 | 2015-03-25 | 无锡悟莘科技有限公司 | 一种基于感应的门帘转动控制方法 |
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| Publication number | Publication date |
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| JP3598612B2 (ja) | 2004-12-08 |
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