JPH09131544A - 空き缶シュレッダー装置 - Google Patents
空き缶シュレッダー装置Info
- Publication number
- JPH09131544A JPH09131544A JP31599295A JP31599295A JPH09131544A JP H09131544 A JPH09131544 A JP H09131544A JP 31599295 A JP31599295 A JP 31599295A JP 31599295 A JP31599295 A JP 31599295A JP H09131544 A JPH09131544 A JP H09131544A
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- Japan
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 15
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 27
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 27
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 abstract 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は、投入した空き缶がカッターに到達
する手前で阻止されたり、手を投入口内に入れてもカッ
ターに接触せず、又、モータに過負荷がかゝらないよう
にし、いたずらで小石等の異物を投入しても外に排出さ
れるようにすることを目的としている。 【解決手段】 投入筒下端を斜にし、所定間隔で支持板
を斜に配設し、空き缶投入検知センサにより投入筒をカ
ッター上方に自動的に回動してカッターに確実に回動落
下するようにし、投入筒と駆動モータとの間にスリップ
機構を配設したことを特徴とする。
する手前で阻止されたり、手を投入口内に入れてもカッ
ターに接触せず、又、モータに過負荷がかゝらないよう
にし、いたずらで小石等の異物を投入しても外に排出さ
れるようにすることを目的としている。 【解決手段】 投入筒下端を斜にし、所定間隔で支持板
を斜に配設し、空き缶投入検知センサにより投入筒をカ
ッター上方に自動的に回動してカッターに確実に回動落
下するようにし、投入筒と駆動モータとの間にスリップ
機構を配設したことを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、筐体上部投入口よ
り空き缶を投入し、1対のカッターで切断するようにし
た空き缶シュレッダー装置に関する。
り空き缶を投入し、1対のカッターで切断するようにし
た空き缶シュレッダー装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の空き缶シュレッダー装置は投入口
より空き缶をカッターダクトに落し込み、カッターダク
ト下方のカッターにより切断していた。
より空き缶をカッターダクトに落し込み、カッターダク
ト下方のカッターにより切断していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術に於て
は、空き缶がカッターダクトの途中でひっかゝり、手で
押し込むと手がカッターに接触して損傷するという問題
点があった。又、空き缶以外の小石等の異物等をいたず
らで投入するとカッターを損傷したり、異物が邪魔にな
って空き缶が切断できなくなったりするという問題点が
あった。
は、空き缶がカッターダクトの途中でひっかゝり、手で
押し込むと手がカッターに接触して損傷するという問題
点があった。又、空き缶以外の小石等の異物等をいたず
らで投入するとカッターを損傷したり、異物が邪魔にな
って空き缶が切断できなくなったりするという問題点が
あった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題点を解
決することを目的とし、 投入口側方に配設された軸
にアームを回動自在に取り付け、その先端に投入筒を配
設し、常時投入口下方に位置するよう付勢し、空き缶投
入を検知するセンサ及び該センサの検知信号により前記
アームをカッターダクト上に回動する駆動装置を設け、
投入筒下面に対向して投入支持板を配設し、 投入口
側方に配設された軸にアームを回動自在に取り付け、そ
の先端に投入筒を配設し、常時投入口下方に位置するよ
う付勢し、空き缶投入を検知するセンサ及び該センサの
検知信号により前記アームをカッターダクト上に回動す
る駆動装置を設け、投入筒下面に対向して投入支持板を
配設し、投入筒前面に異物排出スリットを形成し、下端
を傾斜面とし、投入筒下端面に対向して配設した支持板
を投入口下方に位置した投入筒下端面と略同一隙間とな
るよう手前に傾斜し、カッターダクト上方に回動した時
投入筒下端と略同一隙間となるよう左下方に傾斜し、
投入口側方に配設された軸にアームを回動自在に取り
付け、その先端に投入筒を配設し、常時投入口下方に位
置するよう付勢し、空き缶投入を検知するセンサ及び該
センサの検知信号により前記アームをカッターダクト上
に回動する駆動装置を設け、投入筒下面に対向して投入
支持板を配設し、投入筒を配設したアーム基部を回動軸
に固定し、該回動軸駆動用モータと回動軸間に一定以上
の負荷でアームを停止するスリップ機構を配設したこと
を特徴とする。
決することを目的とし、 投入口側方に配設された軸
にアームを回動自在に取り付け、その先端に投入筒を配
設し、常時投入口下方に位置するよう付勢し、空き缶投
入を検知するセンサ及び該センサの検知信号により前記
アームをカッターダクト上に回動する駆動装置を設け、
投入筒下面に対向して投入支持板を配設し、 投入口
側方に配設された軸にアームを回動自在に取り付け、そ
の先端に投入筒を配設し、常時投入口下方に位置するよ
う付勢し、空き缶投入を検知するセンサ及び該センサの
検知信号により前記アームをカッターダクト上に回動す
る駆動装置を設け、投入筒下面に対向して投入支持板を
配設し、投入筒前面に異物排出スリットを形成し、下端
を傾斜面とし、投入筒下端面に対向して配設した支持板
を投入口下方に位置した投入筒下端面と略同一隙間とな
るよう手前に傾斜し、カッターダクト上方に回動した時
投入筒下端と略同一隙間となるよう左下方に傾斜し、
投入口側方に配設された軸にアームを回動自在に取り
付け、その先端に投入筒を配設し、常時投入口下方に位
置するよう付勢し、空き缶投入を検知するセンサ及び該
センサの検知信号により前記アームをカッターダクト上
に回動する駆動装置を設け、投入筒下面に対向して投入
支持板を配設し、投入筒を配設したアーム基部を回動軸
に固定し、該回動軸駆動用モータと回動軸間に一定以上
の負荷でアームを停止するスリップ機構を配設したこと
を特徴とする。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を図面に基い
て詳細に説明する。1は筐体で、上部に投入口2が形成
されている。3は該投入口2下側方に配設されたモータ
で、その出力軸下端にクラッチ板4が固定されている。
5は回転軸で、上端にゴム板6が固定され、スプリング
7の圧力によりクラッチ板4に押圧され一定の負荷でス
リップ回転するようになっている。8は回転軸5に固定
されたアームで先端に空き缶投入筒9が固定され常時前
記投入口2下方に位置するよう付勢されている。10は
空き缶投入筒9上端近傍に取り付けられた空き缶検出セ
ンサである。空き缶投入筒9はモータ3の駆動により一
定角度回転するようになっている。11はその回動位置
に配設したカッターダクトで、下方の1対のカッター1
2,13に空き缶Kを落下するようになっている。空き
缶投入筒9下端開口9aは斜状になっており、該開口9
aに対向して一定間隔hで手前及びカッターダクト11
に向って傾斜したガイド板14が配設されている。14
aはカッターダクト11側の異物を下方に落下する縦突
片で、15は切屑収納箱、16はガイド板14より落下
する異物収納箱である。
て詳細に説明する。1は筐体で、上部に投入口2が形成
されている。3は該投入口2下側方に配設されたモータ
で、その出力軸下端にクラッチ板4が固定されている。
5は回転軸で、上端にゴム板6が固定され、スプリング
7の圧力によりクラッチ板4に押圧され一定の負荷でス
リップ回転するようになっている。8は回転軸5に固定
されたアームで先端に空き缶投入筒9が固定され常時前
記投入口2下方に位置するよう付勢されている。10は
空き缶投入筒9上端近傍に取り付けられた空き缶検出セ
ンサである。空き缶投入筒9はモータ3の駆動により一
定角度回転するようになっている。11はその回動位置
に配設したカッターダクトで、下方の1対のカッター1
2,13に空き缶Kを落下するようになっている。空き
缶投入筒9下端開口9aは斜状になっており、該開口9
aに対向して一定間隔hで手前及びカッターダクト11
に向って傾斜したガイド板14が配設されている。14
aはカッターダクト11側の異物を下方に落下する縦突
片で、15は切屑収納箱、16はガイド板14より落下
する異物収納箱である。
【0006】次に作用について説明する。空き缶Kを投
入口2より投入するとセンサ10が検出し、その検知信
号によりモータ3が作動し、空き缶投入筒9はカッター
ダクト11の上に回動し、空き缶Kをカッターダクト1
1上に落下する。落下した空き缶Kは下方の1対のカッ
ター12,13にくいつき切断され下方の切屑収納箱1
5に収納される。投入口2より小石等の異物が投入され
た時は、ガイド板14の空き缶投入筒9の縦スリット9
b及び下端の隙間hより落下し、ガイド板14の左下方
傾斜端の縦突片14aに阻止されて下方の異物収納箱1
6に収納される。
入口2より投入するとセンサ10が検出し、その検知信
号によりモータ3が作動し、空き缶投入筒9はカッター
ダクト11の上に回動し、空き缶Kをカッターダクト1
1上に落下する。落下した空き缶Kは下方の1対のカッ
ター12,13にくいつき切断され下方の切屑収納箱1
5に収納される。投入口2より小石等の異物が投入され
た時は、ガイド板14の空き缶投入筒9の縦スリット9
b及び下端の隙間hより落下し、ガイド板14の左下方
傾斜端の縦突片14aに阻止されて下方の異物収納箱1
6に収納される。
【0007】上記空き缶投入筒9下端とガイド板14と
の隙間hの幅は大き過ぎると空き缶が空き缶投入筒9内
で図6の如く大きく傾斜し、空き缶K下端が図6の如く
隙間に係止しカッターダクト11上に落下しなくなる。
空き缶投入筒9下端が水平であるとカッターダクトへ円
弧状に移動する構造なので空き缶投入筒9下端と傾斜し
たガイド板14との隙間hが大きくなり空き缶がこの隙
間に係止する恐れがあるが、投入口下側方に配設された
軸にアームを回動自在に取り付け、その先端に投入筒を
配設し、常時投入口下方に位置するよう付勢し、空き缶
投入を検知するセンサ及び該センサの検知信号により前
記アームをカッターダクト上に回動する駆動装置を設
け、投入筒下面に対向して投入支持板を配設したように
構成されて、本発明はガイド板14と略同一の傾斜にな
っているので、投入筒9が回動中略同一の隙間が存し、
空き缶Kが回動中傾き過ぎて隙間hに係止することがな
い。
の隙間hの幅は大き過ぎると空き缶が空き缶投入筒9内
で図6の如く大きく傾斜し、空き缶K下端が図6の如く
隙間に係止しカッターダクト11上に落下しなくなる。
空き缶投入筒9下端が水平であるとカッターダクトへ円
弧状に移動する構造なので空き缶投入筒9下端と傾斜し
たガイド板14との隙間hが大きくなり空き缶がこの隙
間に係止する恐れがあるが、投入口下側方に配設された
軸にアームを回動自在に取り付け、その先端に投入筒を
配設し、常時投入口下方に位置するよう付勢し、空き缶
投入を検知するセンサ及び該センサの検知信号により前
記アームをカッターダクト上に回動する駆動装置を設
け、投入筒下面に対向して投入支持板を配設したように
構成されて、本発明はガイド板14と略同一の傾斜にな
っているので、投入筒9が回動中略同一の隙間が存し、
空き缶Kが回動中傾き過ぎて隙間hに係止することがな
い。
【0008】
【発明の効果】本発明は、 投入口側方に配設された
軸にアームを回動自在に取り付け、その先端に投入筒を
配設し、常時投入口下方に位置するよう付勢し、空き缶
投入を検知するセンサ及び該センサの検知信号により前
記アームをカッターダクト上に回動する駆動装置を設
け、投入筒下面に対向して投入支持板を配設し、 投
入口側方に配設された軸にアームを回動自在に取り付
け、その先端に投入筒を配設し、常時投入口下方に位置
するよう付勢し、空き缶投入を検知するセンサ及び該セ
ンサの検知信号により前記アームをカッターダクト上に
回動する駆動装置を設け、投入筒下面に対向して投入支
持板を配設し、投入筒前面に異物排出スリットを形成
し、下端を傾斜面とし、投入筒下端面に対向して配設し
た支持板を投入口下方に位置した投入筒下端面と略同一
隙間となるよう手前に傾斜し、カッターダクト上方に回
動した時投入筒下端と略同一隙間となるよう左下方に傾
斜し、投入口側方に配設された軸にアームを回動自在
に取り付け、その先端に投入筒を配設し、常時投入口下
方に位置するよう付勢し、空き缶投入を検知するセンサ
及び該センサの検知信号により前記アームをカッターダ
クト上に回動する駆動装置を設け、投入筒下面に対向し
て投入支持板を配設し、投入筒を配設したアーム基部を
回動軸に固定し、該回動軸駆動用モータと回動軸間に一
定以上の負荷でアームを停止するスリップ機構を配設し
てあるので、投入した空き缶が投入筒内で係止した時、
投入口内に手を入れて係止した空き缶の係止を外した
り、又は空き缶をカッターに押圧したり、いたずらで投
入筒内に手を入れたりしても手がカッターで損傷するこ
とがなく、この際、投入筒を手で押え回動を阻止しても
回動軸はスリップ回転するのでモータに過負荷がかゝり
損傷することがない。万一、手をキャビネットの投入口
と投入筒の間に挟んだ場合でも、回動軸はスリップし手
を損傷する事はない。
軸にアームを回動自在に取り付け、その先端に投入筒を
配設し、常時投入口下方に位置するよう付勢し、空き缶
投入を検知するセンサ及び該センサの検知信号により前
記アームをカッターダクト上に回動する駆動装置を設
け、投入筒下面に対向して投入支持板を配設し、 投
入口側方に配設された軸にアームを回動自在に取り付
け、その先端に投入筒を配設し、常時投入口下方に位置
するよう付勢し、空き缶投入を検知するセンサ及び該セ
ンサの検知信号により前記アームをカッターダクト上に
回動する駆動装置を設け、投入筒下面に対向して投入支
持板を配設し、投入筒前面に異物排出スリットを形成
し、下端を傾斜面とし、投入筒下端面に対向して配設し
た支持板を投入口下方に位置した投入筒下端面と略同一
隙間となるよう手前に傾斜し、カッターダクト上方に回
動した時投入筒下端と略同一隙間となるよう左下方に傾
斜し、投入口側方に配設された軸にアームを回動自在
に取り付け、その先端に投入筒を配設し、常時投入口下
方に位置するよう付勢し、空き缶投入を検知するセンサ
及び該センサの検知信号により前記アームをカッターダ
クト上に回動する駆動装置を設け、投入筒下面に対向し
て投入支持板を配設し、投入筒を配設したアーム基部を
回動軸に固定し、該回動軸駆動用モータと回動軸間に一
定以上の負荷でアームを停止するスリップ機構を配設し
てあるので、投入した空き缶が投入筒内で係止した時、
投入口内に手を入れて係止した空き缶の係止を外した
り、又は空き缶をカッターに押圧したり、いたずらで投
入筒内に手を入れたりしても手がカッターで損傷するこ
とがなく、この際、投入筒を手で押え回動を阻止しても
回動軸はスリップ回転するのでモータに過負荷がかゝり
損傷することがない。万一、手をキャビネットの投入口
と投入筒の間に挟んだ場合でも、回動軸はスリップし手
を損傷する事はない。
【図1】本発明の一実施例筐体内部全体正面図である。
【図2】図1の空き缶投入筒回動機構正面図である。
【図3】図2のA−A側面図である。
【図4】図1の空き缶投入筒回動機構外観斜視図であ
る。
る。
【図5】図4の空き缶投入筒の回動を手で止めた時の外
観斜視図である。
観斜視図である。
【図6】図3の空き缶投入筒下端とガイド板との隙間に
空き缶が阻止された時の正面図である。
空き缶が阻止された時の正面図である。
1 筐体 2 投入口 3 モータ 4 クラッチ板 5 回転軸 6 ゴム板 7 スプリング 8 アーム 9 空き缶投入筒 9a 開口 10 空き缶検出センサ 11 カッターダクト 12,13 カッター 14 ガイド板 15 切屑収納箱
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 東田 英治 東京都立川市上砂町5丁目13番地7 株式 会社アクト技研内 (72)発明者 櫻井 紀光 東京都立川市上砂町5丁目13番地7 株式 会社アクト技研内 (72)発明者 小池 眞壽郎 東京都新宿区新宿2−19−12 株式会社創 恵産業内
Claims (3)
- 【請求項1】 投入口側方に配設された軸にアームを回
動自在に取り付け、その先端に投入筒を配設し、常時投
入口下方に位置するよう付勢し、空き缶投入を検知する
センサ及び該センサの検知信号により前記アームをカッ
ターダクト上に回動する駆動装置を設け、投入筒下面に
対向して投入支持板を配設したことを特徴とする空き缶
シュレッダー装置。 - 【請求項2】 投入口側方に配設された軸にアームを回
動自在に取り付け、その先端に投入筒を配設し、常時投
入口下方に位置するよう付勢し、空き缶投入を検知する
センサ及び該センサの検知信号により前記アームをカッ
ターダクト上に回動する駆動装置を設け、投入筒下面に
対向して投入支持板を配設し、投入筒前面に異物排出ス
リットを形成し、下端を傾斜面とし、投入筒下端面に対
向して配設した支持板を投入口下方に位置した投入筒下
端面と略同一隙間となるよう手前に傾斜し、カッターダ
クト上方に回動した時投入筒下端と略同一隙間となるよ
う左下方に傾斜した空き缶シュレッダー装置。 - 【請求項3】 投入口側方に配設された軸にアームを回
動自在に取り付け、その先端に投入筒を配設し、常時投
入口下方に位置するよう付勢し、空き缶投入を検知する
センサ及び該センサの検知信号により前記アームをカッ
ターダクト上に回動する駆動装置を設け、投入筒下面に
対向して投入支持板を配設し、投入筒を配設したアーム
基部を回動軸に固定し、該回動軸駆動用モータと回動軸
間に一定以上の負荷でアームを停止するスリップ機構を
配設したことを特徴とする空き缶シュレッダー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31599295A JPH09131544A (ja) | 1995-11-09 | 1995-11-09 | 空き缶シュレッダー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31599295A JPH09131544A (ja) | 1995-11-09 | 1995-11-09 | 空き缶シュレッダー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09131544A true JPH09131544A (ja) | 1997-05-20 |
Family
ID=18072041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31599295A Pending JPH09131544A (ja) | 1995-11-09 | 1995-11-09 | 空き缶シュレッダー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09131544A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4751384B2 (ja) * | 2004-04-26 | 2011-08-17 | エマーソン エレクトリック カンパニー | 食品廃棄物ディスポーザシュレッダアセンブリ |
| CN106718827A (zh) * | 2016-11-26 | 2017-05-31 | 华南农业大学 | 一种花蕾的杂交去雄装置 |
-
1995
- 1995-11-09 JP JP31599295A patent/JPH09131544A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4751384B2 (ja) * | 2004-04-26 | 2011-08-17 | エマーソン エレクトリック カンパニー | 食品廃棄物ディスポーザシュレッダアセンブリ |
| CN106718827A (zh) * | 2016-11-26 | 2017-05-31 | 华南农业大学 | 一种花蕾的杂交去雄装置 |
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