JPH09133256A - 地中管路 - Google Patents
地中管路Info
- Publication number
- JPH09133256A JPH09133256A JP7292612A JP29261295A JPH09133256A JP H09133256 A JPH09133256 A JP H09133256A JP 7292612 A JP7292612 A JP 7292612A JP 29261295 A JP29261295 A JP 29261295A JP H09133256 A JPH09133256 A JP H09133256A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- expansion
- saddle
- expansion joint
- contraction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L27/00—Adjustable joints; Joints allowing movement
- F16L27/12—Adjustable joints; Joints allowing movement allowing substantial longitudinal adjustment or movement
- F16L27/127—Adjustable joints; Joints allowing movement allowing substantial longitudinal adjustment or movement with means for locking the longitudinal adjustment or movement in the final mounted position
- F16L27/1275—Adjustable joints; Joints allowing movement allowing substantial longitudinal adjustment or movement with means for locking the longitudinal adjustment or movement in the final mounted position by means of at least an external threaded bolt
- F16L27/12751—Adjustable joints; Joints allowing movement allowing substantial longitudinal adjustment or movement with means for locking the longitudinal adjustment or movement in the final mounted position by means of at least an external threaded bolt the threaded bolt extending longitudinally
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 2つの伸縮継手12間の間隔をL,想定され
る地盤の歪をεG ,管14の弾性係数をE,管14の設
計強度をσP としたとき、伸縮継手12における伸縮余
裕長±δJ の値が、δJ ≧L・(εG −σP /E)を満
足するように設定される。 【効果】 管14の破損を生じることなく、管路10の
伸縮を十分に吸収できる。
る地盤の歪をεG ,管14の弾性係数をE,管14の設
計強度をσP としたとき、伸縮継手12における伸縮余
裕長±δJ の値が、δJ ≧L・(εG −σP /E)を満
足するように設定される。 【効果】 管14の破損を生じることなく、管路10の
伸縮を十分に吸収できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は地中管路に関し、特に
たとえば所定間隔で離脱防止機構を有する伸縮継手を配
置した地中管路に関する。
たとえば所定間隔で離脱防止機構を有する伸縮継手を配
置した地中管路に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の従来の地中管路として、たとえ
ば図5に示すような伸縮継手1を所定間隔で配置した地
中管路2が知られている。
ば図5に示すような伸縮継手1を所定間隔で配置した地
中管路2が知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の地中管路2で
は、所定間隔で伸縮継手1を配置することによって、地
震等による地盤変位に伴う管路2の伸縮を吸収しようと
したものであるが、2つの伸縮継手1間の間隔Lや伸縮
継手1における伸縮余裕長δJ1〜δJ4の値は必ずしも
「耐震性」という観点から設定されたものではなかっ
た。そのため、想定される地盤の歪(管路の伸縮長さ)
に対して伸縮余裕長δJ1〜δJ4が短すぎる場合が生じ、
その場合には、十分な耐震性すなわち伸縮吸収性を期待
することができず、管路が破損される恐れがあった。
は、所定間隔で伸縮継手1を配置することによって、地
震等による地盤変位に伴う管路2の伸縮を吸収しようと
したものであるが、2つの伸縮継手1間の間隔Lや伸縮
継手1における伸縮余裕長δJ1〜δJ4の値は必ずしも
「耐震性」という観点から設定されたものではなかっ
た。そのため、想定される地盤の歪(管路の伸縮長さ)
に対して伸縮余裕長δJ1〜δJ4が短すぎる場合が生じ、
その場合には、十分な耐震性すなわち伸縮吸収性を期待
することができず、管路が破損される恐れがあった。
【0004】それゆえに、この発明の主たる目的は、管
路の破損を防止できる、地中管路を提供することであ
る。
路の破損を防止できる、地中管路を提供することであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、長さLの間
隔で離脱防止機構を有する伸縮継手を配置し、伸縮継手
で管を接続した地中管路において、地震時に想定される
地盤の歪をεG ,管の弾性係数をE,管の設計強度をσ
P としたとき、伸縮継手の伸縮余裕長±δJ をδJ ≧L
・(εG −σP /E)を満足するように設定したことを
特徴とする、地中管路である。
隔で離脱防止機構を有する伸縮継手を配置し、伸縮継手
で管を接続した地中管路において、地震時に想定される
地盤の歪をεG ,管の弾性係数をE,管の設計強度をσ
P としたとき、伸縮継手の伸縮余裕長±δJ をδJ ≧L
・(εG −σP /E)を満足するように設定したことを
特徴とする、地中管路である。
【0006】
【作用】2つの伸縮継手間の間隔をL,想定される地盤
の歪をεG ,管の弾性係数をE,伸縮継手の伸縮余裕長
をδJ とすると、地盤の歪εG が生じたときの管に発生
する応力σは、σ=E・(εG −δJ /L)で表すこと
ができる。したがって、管の設計強度をσP とするなら
ば、伸縮余裕長±δJ がδJ ≧L・(εG −σP /E)
を満足するときに管路の破損を生じることなく管路の伸
縮を吸収できる。
の歪をεG ,管の弾性係数をE,伸縮継手の伸縮余裕長
をδJ とすると、地盤の歪εG が生じたときの管に発生
する応力σは、σ=E・(εG −δJ /L)で表すこと
ができる。したがって、管の設計強度をσP とするなら
ば、伸縮余裕長±δJ がδJ ≧L・(εG −σP /E)
を満足するときに管路の破損を生じることなく管路の伸
縮を吸収できる。
【0007】
【発明の効果】この発明によれば、伸縮継手の伸縮余裕
長±δJ が十分に確保されるので、管路の破損を防止で
きる。この発明の上述の目的,その他の目的,特徴およ
び利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説
明から一層明らかとなろう。
長±δJ が十分に確保されるので、管路の破損を防止で
きる。この発明の上述の目的,その他の目的,特徴およ
び利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説
明から一層明らかとなろう。
【0008】
【実施例】図1に示すこの実施例の地中管路10は、離
脱防止機構を有する複数の伸縮継手12を用いて管14
を接続し、地震等による地盤変位に伴う管路10の伸縮
を吸収するようにしたものである。伸縮継手12は、2
つの管14を伸縮可能に接続するとともに離脱を防止す
るものであり、図2および図3に示すように、管14の
一端に形成されたゴム輪受口18およびゴム輪受口18
に挿入された管14の離脱を防止するための離脱防止具
22を含む。離脱防止具22は、受口18および受口1
8に挿入された管14の各々の外面に固着される受口用
サドル24および差口用サドル26を含み、受口用サド
ル24と差口用サドル26とがアーム28を介して連結
される。
脱防止機構を有する複数の伸縮継手12を用いて管14
を接続し、地震等による地盤変位に伴う管路10の伸縮
を吸収するようにしたものである。伸縮継手12は、2
つの管14を伸縮可能に接続するとともに離脱を防止す
るものであり、図2および図3に示すように、管14の
一端に形成されたゴム輪受口18およびゴム輪受口18
に挿入された管14の離脱を防止するための離脱防止具
22を含む。離脱防止具22は、受口18および受口1
8に挿入された管14の各々の外面に固着される受口用
サドル24および差口用サドル26を含み、受口用サド
ル24と差口用サドル26とがアーム28を介して連結
される。
【0009】受口用サドル24は、受口18の外面に沿
う内面を有する2つ割りリング状に形成され、一方片2
4aおよび他方片24bの各々の接合部外面には、係合
部30aおよび30bが形成される。差口用サドル26
は、パイプ14の外面に沿う内面を有する2つ割りリン
グ状に形成され、一方片26aおよび他方片26bの各
々の接合部外面には、係合部32aおよび32bが形成
され、係合部32aおよび32bには、それぞれボルト
34aを通す孔36およびアーム28を通す溝38が形
成される。アーム28は、略棒状の本体28aを含み、
本体28aの一端には、略リング状の係合部40が形成
され、本体18aの他端には、略T状の係合部42が形
成される。
う内面を有する2つ割りリング状に形成され、一方片2
4aおよび他方片24bの各々の接合部外面には、係合
部30aおよび30bが形成される。差口用サドル26
は、パイプ14の外面に沿う内面を有する2つ割りリン
グ状に形成され、一方片26aおよび他方片26bの各
々の接合部外面には、係合部32aおよび32bが形成
され、係合部32aおよび32bには、それぞれボルト
34aを通す孔36およびアーム28を通す溝38が形
成される。アーム28は、略棒状の本体28aを含み、
本体28aの一端には、略リング状の係合部40が形成
され、本体18aの他端には、略T状の係合部42が形
成される。
【0010】離脱防止具22を取り付ける際には、まず
受口18にパイプ14(差口)を所定の伸縮余裕長±δ
J を確保し得る位置まで挿入し、パイプ14の差口用サ
ドル26をボルト・ナット34を用いて仮止めする。そ
して、受口18の外面に受口用サドル24をセットし、
受口用サドル24の係合部30aおよび30bにアーム
28の係合部40を引っ掛けて一方片24aおよび他方
片24bを互いに接合する。続いて、本体28aを差口
用サドル26の溝38に挿通させる。そして、差口用サ
ドル26をアーム28の係合部42から余裕長δJ だけ
隔て、かつ受口18の先端から余裕長δJ だけ隔てた位
置に位置決めし、最後に、ボルト・ナット34を本締め
する。
受口18にパイプ14(差口)を所定の伸縮余裕長±δ
J を確保し得る位置まで挿入し、パイプ14の差口用サ
ドル26をボルト・ナット34を用いて仮止めする。そ
して、受口18の外面に受口用サドル24をセットし、
受口用サドル24の係合部30aおよび30bにアーム
28の係合部40を引っ掛けて一方片24aおよび他方
片24bを互いに接合する。続いて、本体28aを差口
用サドル26の溝38に挿通させる。そして、差口用サ
ドル26をアーム28の係合部42から余裕長δJ だけ
隔て、かつ受口18の先端から余裕長δJ だけ隔てた位
置に位置決めし、最後に、ボルト・ナット34を本締め
する。
【0011】ここで、離脱防止具22による管14の離
脱を阻止する力(離脱阻止力)F1は、離脱防止機能を
実効あらしめるべく、管14の引っ張り強度F2 よりも
大きくなるように設定される(F1 >F2 )。すなわ
ち、F1 >F2 を満足するように、離脱防止具22自体
の強度や離脱防止具22の取付強度等が設定される。な
お、管14の設計強度をσP とし、管14の断面積をA
とすると、管14の引っ張り強度F2 は、数1で表すこ
とができ、F1 >σP ・Aが成立する。
脱を阻止する力(離脱阻止力)F1は、離脱防止機能を
実効あらしめるべく、管14の引っ張り強度F2 よりも
大きくなるように設定される(F1 >F2 )。すなわ
ち、F1 >F2 を満足するように、離脱防止具22自体
の強度や離脱防止具22の取付強度等が設定される。な
お、管14の設計強度をσP とし、管14の断面積をA
とすると、管14の引っ張り強度F2 は、数1で表すこ
とができ、F1 >σP ・Aが成立する。
【0012】
【数1】F2 =σP ・A また、地盤変位が生じたときに管14と周辺地盤との間
に生じる摩擦力をF3とすると、F3 >F2 のとき管1
4が破損される。一方、管14の外面の単位面積当りの
地盤摩擦力をτとし、管14の外径をDとすると、F3
=π・D・τ・Lが成立する。したがって、2つの伸縮
継手12間の間隔Lは、管14の破損を防止するため
に、数2を満足するように設定される。
に生じる摩擦力をF3とすると、F3 >F2 のとき管1
4が破損される。一方、管14の外面の単位面積当りの
地盤摩擦力をτとし、管14の外径をDとすると、F3
=π・D・τ・Lが成立する。したがって、2つの伸縮
継手12間の間隔Lは、管14の破損を防止するため
に、数2を満足するように設定される。
【0013】
【数2】L≦F2 /(π・D・τ) そして、地震時に想定される地盤の歪をεG ,管14の
弾性係数をEとすると、管14に発生する応力σは、σ
=E・(εG −δJ /L)で表すことができ、管14の
設計強度をσP とするならば、σP ≧E・(εG −δJ
/L)を満足するとき、管14の破損を生じることなく
管路10の伸縮を吸収できる。したがって、σP ,E,
εG およびLが決まれば、数3を満足するようにδJ が
設定される。
弾性係数をEとすると、管14に発生する応力σは、σ
=E・(εG −δJ /L)で表すことができ、管14の
設計強度をσP とするならば、σP ≧E・(εG −δJ
/L)を満足するとき、管14の破損を生じることなく
管路10の伸縮を吸収できる。したがって、σP ,E,
εG およびLが決まれば、数3を満足するようにδJ が
設定される。
【0014】
【数3】δJ ≧L・(εG −σP /E) たとえば、σP =250kg/cm2 ,A=23.8cm2 ,
τ=0.1kg/cm2 ,D=11.4cm,εG =0.01
5,E=30000kg/cm2 である場合には、数1から
F2 =5950kgが求められ、数2からLの最大値L
max =1661cmが求められる。したがって、Lの値を
Lmax より小さい1500cmに設定するならば、数3か
らδJ の最小値δJmin=10cmが求められ、δJ がたと
えば11cmに設定される。
τ=0.1kg/cm2 ,D=11.4cm,εG =0.01
5,E=30000kg/cm2 である場合には、数1から
F2 =5950kgが求められ、数2からLの最大値L
max =1661cmが求められる。したがって、Lの値を
Lmax より小さい1500cmに設定するならば、数3か
らδJ の最小値δJmin=10cmが求められ、δJ がたと
えば11cmに設定される。
【0015】また、A=23.8cm2 ,τ=0.1kg/
cm2 ,D=11.4cm,εG =0.015,E=300
00kg/cm2 である場合に、Lを500cmに設定する
と、F 3 =π・D・τ・LからF3 =1791kgが求め
られ、F2 は、F2 ≧F3 を満足するように設定され
る。そして、F2 を1791kgに設定すると、数1から
σ P =75.3kg/cm2 が求められ、数3からδJ の最
小値δJmin=6.3cmが求められ、δJ がたとえば7cm
に設定される。この場合には、先の例に比べてF2(1
791kg)が小さくなるので、離脱防止具22自体の強
度等を小さくでき、コストを低減できる。
cm2 ,D=11.4cm,εG =0.015,E=300
00kg/cm2 である場合に、Lを500cmに設定する
と、F 3 =π・D・τ・LからF3 =1791kgが求め
られ、F2 は、F2 ≧F3 を満足するように設定され
る。そして、F2 を1791kgに設定すると、数1から
σ P =75.3kg/cm2 が求められ、数3からδJ の最
小値δJmin=6.3cmが求められ、δJ がたとえば7cm
に設定される。この場合には、先の例に比べてF2(1
791kg)が小さくなるので、離脱防止具22自体の強
度等を小さくでき、コストを低減できる。
【0016】この実施例によれば、想定される地盤の歪
εG や管14の外径D等を考慮して、十分な長さの伸縮
余裕長δJ を確保するようにしているので、管14の破
損を生じることなく管路10の伸縮を十分に吸収でき
る。なお、この発明は、上述の実施例のような片受口伸
縮継手12を用いた管路10のほか、たとえば図4に示
すような両受口伸縮継手44を用いた管路46にもその
まま適用できる。この場合には、継手44のそれぞれの
受口48aおよび48bにおいて伸縮余裕長±δJ が設
定される。
εG や管14の外径D等を考慮して、十分な長さの伸縮
余裕長δJ を確保するようにしているので、管14の破
損を生じることなく管路10の伸縮を十分に吸収でき
る。なお、この発明は、上述の実施例のような片受口伸
縮継手12を用いた管路10のほか、たとえば図4に示
すような両受口伸縮継手44を用いた管路46にもその
まま適用できる。この場合には、継手44のそれぞれの
受口48aおよび48bにおいて伸縮余裕長±δJ が設
定される。
【0017】また、伸縮継手12または44間に配置さ
れる管14は、必ずしも連続した1本の管である必要は
なく、複数の管を接着接合したものであってもよい。
れる管14は、必ずしも連続した1本の管である必要は
なく、複数の管を接着接合したものであってもよい。
【図1】この発明の一実施例を示す図解図である。
【図2】図1実施例で用いられる伸縮継手を示す図解図
である。
である。
【図3】図1実施例で用いられる伸縮継手を示す斜視図
である。
である。
【図4】この発明の他の実施例を示す図解図である。
【図5】従来技術を示す図解図である。
10,46 …地中管路 12,44 …伸縮継手 14 …管 22 …離脱防止具 24 …受口用サドル 26 …差口用サドル 28 …アーム
Claims (1)
- 【請求項1】長さLの間隔で離脱防止機構を有する伸縮
継手を配置し、前記伸縮継手で管を接続した地中管路に
おいて、 地震時に想定される地盤の歪をεG ,前記管の弾性係数
をE,前記管の設計強度をσP としたとき、前記伸縮継
手の伸縮余裕長±δJ をδJ ≧L・(εG −σ P /E)
を満足するように設定したことを特徴とする、地中管
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7292612A JPH09133256A (ja) | 1995-11-10 | 1995-11-10 | 地中管路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7292612A JPH09133256A (ja) | 1995-11-10 | 1995-11-10 | 地中管路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09133256A true JPH09133256A (ja) | 1997-05-20 |
Family
ID=17784058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7292612A Pending JPH09133256A (ja) | 1995-11-10 | 1995-11-10 | 地中管路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09133256A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105458032A (zh) * | 2015-04-09 | 2016-04-06 | 无锡华光锅炉股份有限公司 | 一种加长套管装置 |
| CN105864538A (zh) * | 2016-05-30 | 2016-08-17 | 中铁电气化局集团北京建筑工程有限公司 | 一种便携式承插管道接口机 |
-
1995
- 1995-11-10 JP JP7292612A patent/JPH09133256A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105458032A (zh) * | 2015-04-09 | 2016-04-06 | 无锡华光锅炉股份有限公司 | 一种加长套管装置 |
| CN105864538A (zh) * | 2016-05-30 | 2016-08-17 | 中铁电气化局集团北京建筑工程有限公司 | 一种便携式承插管道接口机 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020115 |