JPH0913571A - 天井部材用支持金具 - Google Patents

天井部材用支持金具

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JPH0913571A
JPH0913571A JP4055459A JP5545992A JPH0913571A JP H0913571 A JPH0913571 A JP H0913571A JP 4055459 A JP4055459 A JP 4055459A JP 5545992 A JP5545992 A JP 5545992A JP H0913571 A JPH0913571 A JP H0913571A
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sandwiching
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Iwao Inoue
巌 井上
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NOUJIYUU SEISAKUSHO KK
YABUMOTO KOGYO KK
Daiken Trade and Industry Co Ltd
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NOUJIYUU SEISAKUSHO KK
YABUMOTO KOGYO KK
Daiken Trade and Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 天井構造材にT型バー、H型バーなどの天井
部材を早く、確実にかつ容易に吊架支持する。 【構成】 天井構造材20へ装着する装着部2及び天井部
材22をはさむ挟持部3を有する金具本体4と、この金具
本体4と係合し天井部材22をはさむ挟持部5を有する挟
持部材6と、この挟持部材6の挟持部5を移動させ天井
部材22を挟持するロック部材7とからなり、このロック
部材7の押圧回動による第1段階の移動によって天井部
材22を仮止めし、天井部材22を移動させて正確に位置決
めし、第2段階の移動により天井部材22をロックする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、天井板を取り付けるた
めのT型バーまたはH型バーなどの天井部材を支持する
天井部材用支持金具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の天井板の装着方式としては、T型
バーまたはH型バーなどの天井部材(スチール材、アル
ミ材)を組み合わせて構成し、照明器具・空調設備など
を天井部材に載せたり、天井板などを取り付けて全体と
して天井をスッキリと構成させている。上記したT型バ
ーまたはH型バーなどの天井部材を天井構造材に吊架支
持する従来の天井部材用支持金具aは、図6に示すよう
に、一方の端部に天井構造材へ装着する装着部bを有す
る金具本体cと、金具本体cの他方の端部にボルトd、
ナットにて取り付けた2枚の挟持部材eとからなり、天
井構造材に金具本体cを装着し、これら2枚の挟持部材
eに天井部材を挟みボルトd、ナットを締めることによ
り、天井構造材に天井部材を吊架支持していた。
【0003】このような従来の天井部材用支持金具a
は、ボルト、ナットにて屋根下の天井構造材にT型バ
ー、H型バーなどの天井部材を吊架支持するものである
から、2枚の挟持部材e、金具本体cにボルトdを通
し、そのボルトdにナットを螺合し、挟持部材eにて天
井部材をはさみ、最終的にナットにて締め付け固定する
ことになり、これら一連の作業は、多くの労力を必要と
し時間がかかっていた。
【0004】このような多くの時間を必要とする従来の
天井部材用支持金具aに代わるものとして、本出願人
は、ワンタッチで天井構造材に天井部材を吊架支持する
ことが可能な天井部材用支持金具を出願している(特願
平3−145766号)。この天井部材用支持金具g
は、図7に示すように、一方の端部に天井構造材へ装着
する装着部hを有し他方の端部に天井部材をはさむ挟持
部iを有してなる金具本体jと、一方の端部が前記金具
本体jと係合し他方の端部が前記金具本体jの挟持部i
に対応形成した挟持部kを有する挟持部材mと、前記金
具本体jに押圧回動可能に取り付けることにより前記金
具本体jの挟持部iに前記挟持部材mの挟持部kを移動
させ前記天井部材を挟持するロック部材nとからなるも
のである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本出願人による天井部
材用支持金具gは、金具本体jの挟持部iと挟持部材m
の挟持部kとの間に天井部材をはさみ、ロック部材nを
押圧回動すれば、ワンタッチで天井構造材に天井部材を
吊架支持することが可能であるが、天井部材の位置決め
を完全にしてからロック部材nを押圧回動しなければな
らず、天井部材の位置決めが少しでもずれると、ロック
部材nを元に戻して再び位置決めし、ロック部材nを押
圧回動し直さなければならない。また、上述の従来例の
ようにボルト、ナットにて取り付けるものでないため、
天井部材用支持金具gに天井部材を吊架支持したあと、
作業中に天井部材に力が加わりずれることがあった。
【0006】そこで、本発明は、上記事情に鑑み本願出
願人による天井部材用支持金具を改良することによりな
されたもので、天井部材の位置決めが容易で、しかも天
井部材がずれることがない天井部材用支持金具を提供す
ることを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明の天井部材用支持金具は、一方の端部に天井
構造材へ装着する装着部を有し他方の端部に天井部材を
はさむ挟持部を有してなる金具本体と、一方の端部が前
記金具本体と係合し他方の端部が前記金具本体の挟持部
に対応形成した挟持部を有する挟持部材と、前記金具本
体に押圧回動可能に取り付けることにより前記金具本体
の挟持部に前記挟持部材の挟持部を移動させ前記天井部
材を挟持するロック部材とからなる天井部材用支持金具
において、前記ロック部材の押圧回動による前記金具本
体側への前記挟持部材の移動を2段階にし、前記ロック
部材の第1段階の移動により前記天井部材を仮止めし、
第2段階の移動により前記天井部材をロックするように
したものであり、前記金具本体及び前記挟持部材におけ
るそれぞれの挟持部の先端部を内方に湾曲させると共に
その先端部に前記天井部材にくい込む刃を設けている。
【0008】
【作用】上記構成によれば、天井構造材に天井部材用支
持金具をこれの装着部により装着したあと、金具本体の
挟持部と挟持部材の挟持部との間に天井部材をはさみ、
ロック部材を押圧回動して挟持部材を第1段階へ移動さ
せ天井部材を仮止めし、最終的に位置決めして更にロッ
ク部材を押圧回動し、挟持部材を第2段階へ移動させ天
井部材をロックする。
【0009】また、天井部材を天井部材用支持金具にロ
ックしたあと、天井部材に外力がかかっても、金具本体
及び挟持部材におけるそれぞれの挟持部の内方に湾曲し
た先端部に設けた刃が天井部材にくい込んでいるから、
天井部材はほとんど移動しない。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1〜5に基づいて
詳述する。図1は本発明の天井部材用支持金具を示す一
部を断面した側面図、図2は天井部材用支持金具を示す
斜視図、図3は天井部材用支持金具の使用状態を示す一
部を断面した側面図である。図面において、1は天井部
材用支持金具(以下単に支持金具という)を示し、該支
持金具1は、一方の端部に天井構造材20へ装着する装着
部2を有し他方の端部に天井部材22をはさむ挟持部3を
有してなる金具本体4と、一方の端部が金具本体4と係
合し他方の端部が金具本体4の挟持部3に対応形成した
挟持部5を有する挟持部材6と、金具本体6に押圧回動
可能に取り付けることにより金具本体4の挟持部3に挟
持部材6の挟持部5を移動させ天井部材22を挟持するロ
ック部材7とからなり、このロック部材7の押圧回動に
よる金具本体4側への挟持部材6の移動を2段階にし、
ロック部材7の第1段階の移動により天井部材22を仮止
めし、第2段階の移動により天井部材22をロックするよ
うにしたものである。
【0011】前記金具本体4は帯状部材からなり、一方
の端部が直角に折り曲げ形成され、その中央に天井構造
材20に取り付けるためのボルト孔8が穿設されて装着部
2を構成している。この装着部2は、本実施例ではボル
ト孔8であるが、これに限定されず、コ字状に形成し
て、天井構造材20を通しボルト、ナット締めするような
ものでも良い。要は天井構造材20に取り付け固定できる
ものであれば、その形状を問わない。
【0012】また、金具本体4の中程は、ボルト孔8の
軸線と合致するようにく字状に曲げられ、そのく字状曲
部近傍の金具本体4に係合孔9が穿設され、その係合孔
9に前述の挟持部材6の一端が係合している。そして、
金具本体4の他方の端部は、T型バー等の天井部材22の
形状に沿う凹部10が形成され、前述の挟持部3を形成し
ている。この挟持部3は、本実施例では凹部10である
が、天井部材22の形状に沿うものであるればその形状を
問わない。この挟持部3の先端部30は内方に湾曲し、更
に刃30aが切られている。この刃30aは、天井部材22に
くい込み外力により天井部材22が移動しないようにする
ためのものである。この刃30aの形状は特に限定しな
い。要は天井部材22にくい込み、天井部材22が移動しな
いようになれば、その形状は問われない。
【0013】一方、前述の挟持部材6の挟持部5の形状
も、金具本体4の挟持部3の形状に沿い凹部11が形成さ
れ、挟持部5の先端部50は内方に湾曲し、更に刃50aが
切られている。
【0014】前記ロック部材7は、金具本体4の側面に
設けたロック部材取付側片12、12に孔12a、12aが穿設
され、それらの孔12a、12aにロック部材7の側面に設
けられた回転軸7a、7aを挿入している。そして、こ
のロック部材7は、回転軸7a、7aを中心として挟持
部材6にて天井部材22を挟む方向に回転すると、図4に
示すように、その先端部7bが前記挟持部材6の背面に
設けた第1段階ロック部(第1段階)13に当接して行
き、挟持部材6を第1段階に移動させて、天井部材22を
支持金具1に全体として仮止めできるようになってお
り、更に回転すると、図5に示すように、その先端部7
bが第2段階ロック部(第2段階)14に当接して行き、
挟持部材6を第2段階に移動させて、天井部材22を支持
金具1に完全にロックすることができるようになってい
る。
【0015】なお、図2中15は、支持金具1に天井部材
22を誤った位置にロックしてしまった際、挟持部材6を
元に戻す際使用する孔であり、この孔15は、これにドラ
イバー等を通して、テコとして作用させ、ロック部材7
を元に戻して、天井部材22を外すことができる。
【0016】次に上記構成になる天井部材支持金具1の
使用方法について述べる。まず、使用されている天井構
造材20及び使用する予定の天井部材22に適用できる支持
金具1を選択する。次に、天井構造材20に支持金具1の
装着部2であるボルト孔8にボルト24を通し、更に天井
構造材20にも通し、座金26を通してナット28を螺合し、
ナット28を締め付けて、天井構造材20に支持金具1を装
着する。
【0017】そして、ロック部材7を図3中矢線A方向
に回転させ、金具本体4の挟持部3と挟持部材6の挟持
部5とが最も広がる状態にし、これら挟持部3及び5の
間に天井部材20をその取り付け位置のおおまかな目安を
つけて挿入し、ロック部材7を図3中矢線B方向に2線
鎖線で示す位置まで回転させ、その先端部7bを第1段
階ロック部13に当接させ天井部材22を支持金具1に仮止
めする。次に天井部材22を長手方向に移動させて正確に
位置決めし、ロック部材7を実線で示す位置まで更に回
転させ、その先端部7bを第2段階ロック部14に当接さ
せ天井部材22を支持金具1に完全にロックする。この支
持金具1に天井部材22を完全にロックしたあとは、天井
部材22に外力、特にその長手方向に外力がかかっても、
金具本体4、挟持部材6のそれぞれの挟持部3、5の先
端にある刃3a、5aが天井部材22にくい込み、非常に
大きな外力がかからない限り天井部材22が移動すること
はない。
【0018】なお、本実施例ではロック部材7を上方に
押圧回動させた場合に天井部材22をロックする場合につ
いて説明したが、下方に押圧回動させた場合に天井部材
22をロックするものであっても良い。
【0019】
【発明の効果】以上、詳述したように、本発明の天井部
材用支持金具によれば、天井構造材に天井部材用支持金
具をこれの装着部により装着したあと、金具本体の挟持
部と挟持部材の挟持部との間に天井部材をはさみ、ロッ
ク部材を押圧回動して挟持部材を第1段階へ移動させ天
井部材を仮止めし、最終的に位置決めして更にロック部
材を押圧回動し、挟持部材を第2段階へ移動させ天井部
材をロックすることができる。従って、天井部材用支持
金具に天井部材を取り付ける際、位置決めがきわめて容
易となり、作業時間の短縮がはかれる。
【0020】また、天井部材を天井部材用支持金具にロ
ックしたあと、天井部材に外力がかかっても、金具本体
及び挟持部材におけるそれぞれの挟持部の内方に湾曲し
た先端部に設けた刃が天井部材にくい込んでいるから、
天井部材はほとんど移動しない。従って、上述の効果に
加えて、作業中に天井部材に非常に大きな外力がからな
いかぎり、天井部材がづれて作業をやり直す必要がなく
なり、その分、作業時間の短縮がはかれる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の天井部材用支持金具を示す一部を断面
した側面図。
【図2】本発明の天井部材用支持金具を示す斜視図。
【図3】天井部材用支持金具の使用状態を示す一部を断
面した断面図。
【図4】天井部材用支持金具の作動状態の要部を示す側
面図。
【図5】天井部材用支持金具の作動状態の要部を示す側
面図。
【図6】天井部材用支持金具の従来例を示す斜視図。
【図7】天井部材用支持金具の従来例を示す一部を断面
した側面図。
【符号の説明】
1、a、g 天井部材用支持金具 2、b、h 装
着部 3、i 挟持部 4、c、j 金
具本体 5、k 挟持部 6、e、m 挟
持部材 7、n ロック部材 8 ボルト孔
(装着部) 13 第1段階ロック部(第1段階) 14 第2段階ロック部(第2段階) 20 天井構造材 22 天井部材 30、50 先端部 30a、50a 刃
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (71)出願人 592218403 ヤブモト工業株式会社 大阪府東大阪市金物町2番20号 (72)発明者 井上 巌 東京都墨田区業平4丁目2番15号 ヤブモ ト工業株式会社東京支店内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一方の端部に天井構造材へ装着する装着
    部を有し他方の端部に天井部材をはさむ挟持部を有して
    なる金具本体と、一方の端部が前記金具本体と係合し他
    方の端部が前記金具本体の挟持部に対応形成した挟持部
    を有する挟持部材と、前記金具本体に押圧回動可能に取
    り付けることにより前記金具本体の挟持部に前記挟持部
    材の挟持部を移動させ前記天井部材を挟持するロック部
    材とからなる天井部材用支持金具において、前記ロック
    部材の押圧回動による前記金具本体側への前記挟持部材
    の移動を2段階にし、前記ロック部材の第1段階の移動
    により前記天井部材を仮止めし、第2段階の移動により
    前記天井部材をロックするようにしたことを特徴とする
    天井部材用支持金具。
  2. 【請求項2】 前記金具本体及び前記挟持部材における
    それぞれの挟持部の先端部を内方に湾曲させると共にそ
    の先端部に前記天井部材にくい込む刃を設けた請求項1
    記載の天井部材用支持金具。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS456622Y1 (ja) * 1966-06-02 1970-04-02
JPS5114733U (ja) * 1974-07-20 1976-02-03

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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