JPH09136519A - 水陸両用車両 - Google Patents

水陸両用車両

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JPH09136519A
JPH09136519A JP29556795A JP29556795A JPH09136519A JP H09136519 A JPH09136519 A JP H09136519A JP 29556795 A JP29556795 A JP 29556795A JP 29556795 A JP29556795 A JP 29556795A JP H09136519 A JPH09136519 A JP H09136519A
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JP
Japan
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wheel
joint angle
drive shaft
land
changing
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Pending
Application number
JP29556795A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiaki Hirao
嘉朗 平尾
Yasushi Suzuki
康司 鈴木
Hideaki Okuda
英明 奥田
Hiroyuki Kurita
博之 栗田
Toshihiro Suga
利広 菅
Tatsuo Shidara
龍生 設楽
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】陸上走行時に回転力を得るホイールの駆動軸に
対するジョイント角度の変化によって水上航行時の推進
力及び浮力を得ることにより、低コストでかつ水陸いず
れの状態でも体裁の良い外観を呈する水陸両用車両を提
供する。 【解決手段】原動機により回転駆動する駆動軸5と、駆
動軸5にジョイント角度を変化可能に連結しかつディス
ク部1aをスクリュープロペラ状に形成したホイール1
と、ジョイント角度を変化させるジョイント角度変化手
段(14,15)とから構成したホイール駆動装置WD
を備える。陸上走行時にホイール駆動装置WDのホイー
ル1の回転力を得る駆動軸5に対するジョイント角度の
変化によって水上航行時の推進力及び浮力を得ることが
できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、水陸両用車両に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来の水陸両用車両には、例えば特開昭
58−174076号公報に開示されるものがある。こ
の公報のものは、図6に斜視図で示されるように、船体
101に設けられた複数の軸102に軸着され一部が船
体101より下部に出ている車輪状回転浮上体103を
有し、スクリュー108等の推進機によって進行し、高
速進行時に該車輪状回転浮上体103が水面上を転進し
船体101を水上から持ち上げて進行する船であり、前
記回転浮上体103を車輪として用いることにより陸上
走行することが可能となっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記公報の船による
と、回転浮上体103を主体とする浮力・回転力発生手
段と、スクリュー108を主体とする推進力発生手段が
それぞれ必要である。従って、浮力・回転力発生手段と
推進力発生手段のそれぞれに専用の原動機が必要になる
ことからコスト面で不利となる。また、大きな浮力を必
要とする回転浮上体103の大形化を余儀なくされるこ
とにより不体裁な外観になる。一方、スクリュー108
は水上航行時には水没しているが、陸上走行時には無用
にもかかわらず露呈するためこれまた不体裁な外観にな
る。
【0004】本発明は上記した問題点を解決するために
なされたものであって、本発明が解決しようとする課題
は、陸上走行時に回転力を得るホイールの駆動軸に対す
るジョイント角度の変化によって水上航行時の推進力及
び浮力を得ることにより、低コストでかつ水陸いずれの
状態でも体裁の良い外観を呈する水陸両用車両を提供す
ることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決する請求
項1の発明は、原動機により回転駆動する駆動軸と、前
記駆動軸にジョイント角度を変化可能に連結しかつディ
スク部をスクリュープロペラ状に形成したホイールと、
前記ジョイント角度を変化させるジョイント角度変化手
段とから構成したホイール駆動装置を備えた水陸両用車
両である。この請求項1記載の水陸両用車両において、
ホイール駆動装置のホイールが通常走行状態にあるとき
には、原動機による駆動軸の回転駆動によってホイール
を回転することにより陸上走行が可能である。また水上
航行する時には、ホイール駆動装置のホイールの駆動軸
に対するジョイント角度をジョイント角度変化手段によ
って変化させるとともに原動機による駆動軸の回転駆動
によってホイールを回転することにより、そのホイール
のディスク部がスクリュープロペラとして機能すること
で推進力及び浮力を発生させることができ、よって水上
航行が可能である。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の一実施の形態を図面にし
たがって説明する。本実施の形態に係る水陸両用車両の
車両後方から見た後輪側ホイール駆動装置の一部破断正
面図が図1に示され、その一部破断平面図が図2に示さ
れ、その一部破断左側面図が図3に示されている。この
水陸両用車両は、水上に浮上可能なボディ10(図3参
照)の前後にそれぞれ同様の構成をなすホイール駆動装
置WDを備えたものであるので、後輪側ホイール駆動装
置WDについて詳述し、前輪側ホイール駆動装置WDに
ついての説明は省略する。
【0007】図3に示されるように、水陸両用車両のボ
ディ10には車両後方へ突出する支持アーム7が固定さ
れている。支持アーム7の先端部(後端部)には、図1
及び図2に示されるように車両左右方向へ水平状に延出
する駆動軸5が左右のベアリング6を介して回転可能に
支持されている。駆動軸5上には従動側スプロケット8
が固定されている。この従動側スプロケット8には伝動
チェーン9が掛装されている。また前記ボディ10に
は、図示は省略するが、前記伝動チェーン9を掛装する
駆動側スプロケットを固定した出力軸を有する原動機が
設置されている。なお原動機としては、内燃機関、電動
モータ等を採用することができる。
【0008】前記駆動軸5には、可動フレーム11が左
右のベアリング12を介して回動可能に支持されてい
る。この可動フレーム11は、前記支持アーム7及び従
動側スプロケット8等を取り囲む箱状に枠組みされてい
る。可動フレーム11の下部構成枠材(図3に符号11
aを付す)とその構成枠材11aの前方の前記支持アー
ム7の下面部位にはエアーシリンダからなる推進用シリ
ンダ15の両端部がピン(図示省略)等によって回動可
能に連結されている。この推進用シリンダ15は、その
伸縮作動によって可動フレーム11を駆動軸5の軸線回
りに回動させる。
【0009】次に、前記駆動軸5の左右に連繋される左
右のホイール1に係る構成について説明する。この構成
は左右対称状に配置されるものであるから、図1及び図
2において右側部分の構成を主体に説明することとし、
左側部分の構成についての説明は省略する。図2に示さ
れるように、前記可動フレーム11の側面には、前記駆
動軸5を間にして相互に平行をなす前後一対の支持ロッ
ド16がそれぞれ固定されている。一対をなす支持ロッ
ド16の先端部の間には前後のボールジョイント13を
介してナックルジョイント2が車両前後方向に延びる水
平軸回りに回動可能に支持されている。ナックルジョイ
ント2は、車両側方に向けて突出する車輪取付軸17を
回転可能に支持している。
【0010】前記車輪取付軸17に取り付けるホイール
1は、そのリム部外周にタイヤ(符号省略)を有してお
り、一般車両の車輪と同様の機能を有している他、ディ
スク部1aがスクリュープロペラ状に形成されている。
このスクリュープロペラ(ディスク部と同一符号を記
す)1aは、例えば4枚翼タイプのもので、ホイール1
の外側面がプロペラ前進面となるように形成されてい
る。
【0011】一方、前記駆動軸5の端部にはカップリン
グ4を介して連結軸18が同軸上に連結されている。こ
の連結軸18に前記車輪取付軸17が等速ジョイント3
を介して連結されており、ジョイント角度が変化可能と
なっている。なお等速ジョイント3はゴム製ブーツ19
によって覆われている。
【0012】前記可動フレーム11の上部構成枠材(図
1に符号11bを付す)の側端部と前記ナックルジョイ
ント2にはエアーシリンダからなる浮上用シリンダ14
の両端部がピン(図示省略)等によって回動可能に連結
されている。この浮上用シリンダ14は、その伸縮作動
によってナックルジョイント2を前後のボールジョイン
ト13の軸線回りに回動させ、駆動軸5に対する車輪取
付軸17のジョイント角度を等速ジョイント3の角変位
を介して変化させる。
【0013】上記した水陸両用車両により陸上走行する
ときには、ホイール駆動装置WDのホイール1が図1〜
図3に示される状態すなわち通常走行状態において、原
動機により伝動チェーン9及び従動側スプロケット8を
含む動力伝達機構を介して駆動軸5を回転駆動する。す
ると駆動軸5の回転がカップリング4、連結軸18、等
速ジョイント3、車輪取付軸17、ホイール1へと伝達
されることにより、陸上走行が可能である。
【0014】また水上航行する時には、陸上走行によっ
て車両を水上へと走行させた後、浮上用シリンダ14を
短縮作動させることにより、ナックルジョイント2を例
えば45°回動させる。これによって、ホイール1のジ
ョイント角度が上向きに傾斜し、ホイール1のスクリュ
ープロペラ1aのプロペラ前進面が上向きとなり、図4
に説明図で示される状態となる。この状態で、原動機の
駆動による駆動軸5の回転駆動によってホイール1を回
転させると、ホイール1のディスク部すなわちスクリュ
ープロペラ1aによって下向きの水流(図中矢印A参
照)が発生し、その反発力として浮力(図中矢印B参
照)が発生することにより前記ボディ10を浮上させる
ことができる。
【0015】続いて推進用シリンダ15を伸長作動させ
ることにより、可動フレーム11を例えば45°回動さ
せる。これによって、ホイール1のジョイント角度が前
向きに傾斜し、ホイール1のスクリュープロペラ1aの
プロペラ前進面が前向きとなり、図5に説明図で示され
る状態となる。なお図5は車両の後部側面図を示し、図
示左方が車両前方また右方が車両後方に相当している。
この状態において原動機の駆動による駆動軸5の駆動に
よってホイール1を回転させると、原動機の駆動による
駆動軸5の回転駆動によってホイール1を回転させる
と、ホイール1のディスク部すなわちスクリュープロペ
ラ1aによって後向きの水流(図中矢印C参照)が発生
し、その反発力として推進力(図中矢印D参照)が発生
することによりボディ10を前進させることができる。
なお前進時と逆に、推進用シリンダ15を短縮作動させ
てホイール1のジョイント角度を後向きに傾斜させれ
ば、後退方向の推進力が発生することによりボディ10
を後退させることができる。
【0016】上記したように、浮上用シリンダ14と推
進用シリンダ15の協動によってホイール1のジョイン
ト角度を変化させることにより、所望の浮力と推進力を
得ることができ、よって所望の水上航行が可能となる。
また、前記水上航行状態より浮上用シリンダ14と推進
用シリンダ15を原状状態に復帰作動すれば再び陸上走
行が可能となる。また、左右のホイール1のジョイント
角度の変化量を変えることで操舵も可能である。なお、
前記浮上用シリンダ14と推進用シリンダ15が本発明
でいうジョイント角度変化手段に相当している。
【0017】上記した水陸両用車両によると、駆動軸5
の回転駆動用原動機だけで設置すればよいので、従来の
浮力・回転力と推進力の各発生手段としてそれぞれ原動
機を必要としたものに比べ低コスト化が図れる。またホ
イール1は浮力を必要としないので大形化を免れるとと
もに、陸上走行時のホイール1のディスク部1aが水上
航行時にスクリュープロペラ1aとして機能するため水
陸いずれの状態でも体裁の良い外観を呈することができ
る。
【0018】なお上記ホイール1による浮力を従来の大
型船の補助浮力として併用すれば、積載量の増大が可能
となる。また上記ホイール駆動装置WDを車両の前後に
配置した場合、ボディ10に浮力の全く要らない水上で
の乗り物を実現することも可能となる。またホイール駆
動装置WDは車両に3基以上配置することも可能であ
り、また前輪側あるいは後輪側のどちらかのホイール駆
動装置に代えてステアリング装置を備える操舵車輪を装
備することも考えられる。
【0019】
【発明の効果】本発明の水陸両用車両によれば、陸上走
行時にホイール駆動装置のホイールの回転力を得る駆動
軸に対するジョイント角度の変化によって水上航行時の
推進力及び浮力を得ることができるので、従来の浮力・
回転力と推進力の各発生手段にそれぞれ原動機を必要と
したものに比べ低コスト化が図れるとともに、ホイール
は浮力を必要としないので大形化を免れるとともに陸上
走行時のホイールのディスク部が水上航行時にスクリュ
ープロペラとして機能するため水陸いずれの状態でも体
裁の良い外観を呈することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】水陸両用車両の後輪側ホイール駆動装置の一部
破断正面図である。
【図2】ホイール駆動装置の一部破断平面図である。
【図3】ホイール駆動装置の一部破断左側面図である。
【図4】ホイール駆動装置の浮力発生状態の説明図であ
る。
【図5】ホイール駆動装置の推進力発生状態の説明図で
ある。
【図6】従来例を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 ホイール 1a ディスク部(スクリュープロペラ) 5 駆動軸 14 浮上用シリンダ(ジョイント角度変化手段) 15 推進用シリンダ(ジョイント角度変化手段) WD ホイール駆動装置
フロントページの続き (72)発明者 栗田 博之 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自動 車株式会社内 (72)発明者 菅 利広 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自動 車株式会社内 (72)発明者 設楽 龍生 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自動 車株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 原動機により回転駆動する駆動軸と、前
    記駆動軸にジョイント角度を変化可能に連結しかつディ
    スク部をスクリュープロペラ状に形成したホイールと、
    前記ジョイント角度を変化させるジョイント角度変化手
    段とから構成したホイール駆動装置を備えた水陸両用車
    両。
JP29556795A 1995-11-14 1995-11-14 水陸両用車両 Pending JPH09136519A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101293312B1 (ko) * 2011-11-10 2013-08-05 한국해양과학기술원 등속조인트를 이용한 추력편향 수중 추진장치
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