JPH09137986A - 天井用換気扇 - Google Patents
天井用換気扇Info
- Publication number
- JPH09137986A JPH09137986A JP29541295A JP29541295A JPH09137986A JP H09137986 A JPH09137986 A JP H09137986A JP 29541295 A JP29541295 A JP 29541295A JP 29541295 A JP29541295 A JP 29541295A JP H09137986 A JPH09137986 A JP H09137986A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- body frame
- main body
- box
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
響をなくし、そのほか、電気部品からの漏電による感電
のおそれもなく使用し得るようにする。 【解決手段】 プラスチック製の本体枠13の内部に、
下面が開放した金属製のケース30を送風機17のモー
タ18と電気的に導通するように取付け、このケース3
0に、コンデンサ48や速結端子49といった電気部品
を収納したプラスチック製のボックス40を収納すると
共に、アース線を接続することにより、電気部品が万一
燃焼したときの本体枠13への影響を金属製のケース3
0によって断ち、又、電気部品から金属製のケース30
への漏電をプラスチック製のボックス40によって断
ち、更に、モータ18から金属製のケース30を通じて
アースするようにもした。
Description
上での安全性を高めた天井用換気扇に関する。
に示すように、本体枠1の内部に取付板2をねじ3,4
によって取付け、この取付板2にコンデンサ5や速結端
子(リード線を挿入するだけでチャックし接続保持する
もので、SL端子ともいう)6といった電気部品をねじ
7,8によって取付けている。
ち、特にコンデンサ5は希少とはいえ過熱したときに燃
焼する可能性を有している。このように電気部品が燃焼
すると、その影響が本体枠1に及ぶおそれがある。
であり、従ってその目的は、万一とはいえ電気部品が燃
焼したときの本体枠への影響をなくし、そのほか、電気
部品からの漏電による感電のおそれもなく使用し得る安
全性の高い天井用換気扇を提供するにある。
に、本発明の天井用換気扇においては、プラスチック製
の本体枠を具え、この本体枠の内部に、下面が開放した
金属製のケースを送風機のモータと電気的に導通するよ
うに取付け、このケースに、必要な電気部品を収納した
プラスチック製のボックスを収納すると共に、アース線
を接続したことを特徴とする。
ースによって覆われ、電気部品が万一燃焼したときの本
体枠への影響はその金属製のケースによって断たれる。
又、金属製のケースに電気部品を収納するといっても、
それはプラスチック製のボックスを介してであり、電気
部品から金属製のケースへの漏電がプラスチック製のボ
ックスによって断たれる。更に、金属製のケースは送風
機のモータと電気的に導通され、そして、その金属製の
ケースにアース線が接続されているので、モータから金
属製のケースを通じてアースでき、感電のおそれを一層
なくし得る。
図1ないし図5を参照して説明する。まず図1には天井
用換気扇の全体的構成を示しており、家屋の天井11に
取付けた木枠12に、本体枠13を複数個のねじ14
(1個のみ図示)によって取付けている。この本体枠1
3はプラスチック製であり、内部にケーシング15を一
体に具え、上部にモータ収納部16を同じく一体に具え
ている。モータ収納部16には送風機17のモータ18
の上半部を収納しており、この状態で、モータ18を、
本体枠13の上部壁を挟んでその上面に配置した金属製
の取付板19に、複数個のねじ20(1個のみ図示)に
よって取付けている。又、ケーシング15には送風機1
7のファン21を収納しており、ファン21はモータ1
8の回転軸に取付けている(図示せず)。
5の外周面との間で形成した空間22を示しており、こ
の空間22の上部に位置して本体枠13の上部にはコー
ドブッシング23を装着すると共に、図1に示すボス部
24を形成している。又、この空間22に位置して、本
体枠13の内側面部には図2に示すリブ25とリブ26
とを形成すると共に、リブ27を有するボス部28を形
成しており、他方、ケーシング15にはリブ29を形成
している。これらのリブ25〜27,29はケース30
の図中縦長の矩形の各角部に対応する4点配置で、それ
ぞれ上下に長く形成している。
のケース30を上述のリブ25〜27,29にガイドさ
せて収納しており、従って、リブ25〜27,29はケ
ース30を収納する収納部として機能する。又、ケース
30の上部には図1に示す取付孔31を形成しており、
この取付孔31にねじ32を波ワッシャ33を介して挿
通し、この挿通したねじ32を更にボス部24を通して
前記取付板19に螺挿することにより、ケース30を取
付板19に取付け、同時にケース30を波ワッシャ33
からねじ32及び取付板19を介してモータ18に電気
的に導通させている。
を示しており、ほゞ亜鈴形を成している。このケース3
0のブランクを二点鎖線で示す折目34からそれぞれ山
折りに折曲して、ケース30を図4に示す矩形箱状、中
でも上下に長くて下面が開放する矩形箱状に形成してい
る。又、ケース30のブランクの右側部30aの上下両
縁部は折目34からの幅をAとしており、左側部30b
の上下両縁部は折目34を右側部30aの折目34より
板厚t分だけ外側にして、この折目34からの幅をBと
し、この両幅A,Bの合計寸法(A+B)を両側部30
a,30b間の中央部分(折曲状態では上面部となる部
分)30cの幅Cより大きく定めることにより、折曲状
態ではケース30の一側面部とこれと対向する他側面部
でブランクの端縁部(右側部30aの上下両縁部と左側
部30bの上下両縁部)がそれぞれ寸法Dだけ重なり合
うようにしている。
から左側部30bの先端部に二つの切込部35によって
弾性片36を形成しており、この弾性片36には凹部と
して機能する孔37を形成している。更に、ケース30
の左側部30bの先端部にはアース端子接続片38を一
体に延設し、これをほゞ水平に折曲している。又、ケー
ス30の右側部30aにはリード線導出用の切欠部39
を形成している。このように形成したケース30に対
し、該ケース30を収納した前述のリブ25〜27,2
9による収納部は、ケース30の重ね合わせ部分の開き
を制するようになっている。
するボックス40を示している。このボックス40はプ
ラスチック製で、ケース30より一回り小さな矩形箱状
を成す本体部40aと、これの開放した下面部の一辺部
にセルフヒンジ部41により連ねて一体に形成した蓋部
40bとから成っており、本体部40aの下部に前記ケ
ース30の孔37と対応する爪部42とリード線導出用
の切欠部43とを形成し、蓋部40bに本体部40a内
に位置される突起44を形成すると共に、この突起44
周りにマイカ等の不燃板45を装着し、延出部46の先
端部に固定孔47を形成している。
a内に図1に示す電気部品であるコンデンサ48と速結
端子49とを下面の開放部から収納し、蓋部40bを閉
じる。そして、ボックス40の本体部40aをケース3
0に同じく下面の開放部から収納し、爪部42で弾性片
36を押し開きつつ、該爪部42を孔37の凹所に係合
させて、弾性片36を復元させることにより、ケース3
0に対するボックス40の本体部40aの固定をする。
その後、蓋部40bの延出部46先端の固定孔47に図
2に示すねじ50を通し、このねじ50を本体枠13内
の前記ボス部28に螺挿して固定する。
はアース線51の接続端子52をねじ52によって取付
け、もって、ケース30にアース線51を接続する。そ
して、このアース線51と、ボックス40の切欠部43
及びケース30の切欠部39から導出させたリード線5
3とを保護チューブ54に挿通して前記コードブッシン
グ23から本体枠13外の上方に導出させている。
であるコンデンサ48と速結端子49は金属製のケース
30によって覆われ、それらコンデンサ48及び速結端
子49が万一燃焼したときの本体枠13への影響(例え
ば延焼など)はその金属製のケース30によって断たれ
るもので、その影響を防止するのに充分な効果を奏す
る。
9を金属製のケース30に収納するといっても、それは
プラスチック製のボックス40を介してであり、コンデ
ンサ48及び速結端子49から金属製のケース30への
漏電がプラスチック製のボックス40によって断たれる
から、ケース30に触れても感電するおそれはない。
18と電気的に導通され、そして、そのケース30にア
ース線51が接続されているので、モータ18からケー
ス30を通じてアースでき、感電のおそれを一層なくし
得る。更に、この場合、モータ18のアースとケース3
0のアースが共通のアース線51を使用してできるの
で、コスト安にできる。又、アース線51の接続が本体
枠13外でなく本体枠13内でできるので、接続の作業
性を良くすることもできる。
ス30に対するボックス40の固定を、ボックス40に
設けた爪部42とケース30に設けた孔37との係合に
より行なうようにしているので、ケース30にボックス
40を挿入するだけでその固定ができ、組立ての作業性
を良くすることができる。又、爪部42は弾性片36を
開きながらケース30からボックス40を引き抜けば、
孔37との係合を解除できるので、コンデンサ48や速
結端子49の点検、交換等をするのに都合良くできる。
述とは逆に、爪部42をケース30に設け、孔37をボ
ックス40に設けるようにしても良い。更に、孔37は
要するに凹部であり、従って、ケース30又はボックス
40に凹ませるだけで形成するようにしても良い。
形とし、これを折曲して、ケース30の一側面部とこれ
と対向する他側面部で端縁部を重ね合わせているので、
材料取りが良く、加工工程も少なく済ませ得るもので、
更に収納物(コンデンサ48、速結端子49、及びボッ
クス40)を確実に覆うことができて、コンデンサ48
及び速結端子49が万一燃焼したときの本体枠13への
影響をより確実に防止することができる。
30を本体枠13のリブ25〜27,29による収納部
に収納して、ケース30の重ね合わせ部分の開きを制す
るようにしているので、その重ね合わせ部分の溶接等を
必要とせず、それだけ組立工数を少なく済ませ得ると共
に、コスト安にもできる。
5〜27,29以外の例えばケース30の全部やほとん
どを囲う壁面等によって形成しても良く、更にその壁面
としては本体枠13の内側面やケーシング15の外側面
自体であっても良い。又、ケース30の重ね合わせ部分
の開きは、全く開かぬように制するものでなく、所定寸
法以上開かぬように制するものであっても良い。
枠13にケース30を取付けたねじ32に波ワッシャ3
3を介在させているので、取付部であるボス部24がね
じ32による締付力で経時変形しても波ワッシャ33の
弾性力でねじ32が緩まず、ケース30に波ワッシャ3
3を介して接触し続けるので、モータ18からケース3
0への電気的導通性も良好に維持することができる。な
お、波ワッシャ33はばねワッシャに変えて実施するよ
うにしても良い。
52を接続するアース端子接続片38をケース30と一
体に形成しているので、別部品が不要で、更にコスト安
にできる。そして、ケース30は本体枠13(ボス部2
4)に取付孔31の周囲部分で接するのみで、そのほか
の部分は本体枠13から離間しているので、コンデンサ
48及び速結端子49が万一燃焼したときにケース30
に伝わる熱が更に本体枠13に伝わるのも最小限に留め
ることができる。
下記の効果を奏する。請求項1の天井用換気扇によれ
ば、電気部品が燃焼したときの本体枠への影響を金属製
のケースにより断ってなくすことができ、安全性を高め
ることができる。又、電気部品からの感電のおそれを、
プラスチック製のボックスと送風機のモータから金属製
のケースを通ずるアース構造とでなくすことができ、安
全性を更に高めることができる。しかも、この場合、モ
ータのアースとケースのアースとが共通のアース線を使
用してできるので、コスト安にでき、更に、アース線の
接続が本体枠外でなく本体枠内でできるので、接続の作
業性を良くすることもできる。
にボックスを挿入するだけでその固定ができ、組立ての
作業性を良くすることができる。又、その固定は解除す
ることもできるので、電気部品の点検、交換等をするの
に都合良くできる。
のブランクの材料取りが良く、加工も工程少なく容易に
できる。又、電気部品及びボックスといった収納物を確
実に覆うことができて、電気部品が万一燃焼したときの
本体枠への影響を更に確実に防止することができる。し
かも、ケースの重なり部分からの開きを抑制するのに特
別の部材を必要とせず、組立工数を更に少なく済ませ得
ると共に、コスト安にもできる。
図
付板、25〜27,29はリブ(収納部)、30はケー
ス、34は折目、Dは重なり寸法、37は孔(凹部)、
40はボックス、42は爪部、48はコンデンサ(電気
部品)、49は速結端子(電気部品)、51はアース線
を示す。
Claims (3)
- 【請求項1】 プラスチック製の本体枠を具え、この本
体枠の内部に、下面が開放した金属製のケースを送風機
のモータと電気的に導通するように取付け、このケース
に、必要な電気部品を収納したプラスチック製のボック
スを収納すると共に、アース線を接続したことを特徴と
する天井用換気扇。 - 【請求項2】 ケースに対するボックスの固定を、その
一方側に設けた爪部と他方側に設けた凹部との係合によ
り行なったことを特徴とする請求項1記載の天井用換気
扇。 - 【請求項3】 ケースのブランク形状がほゞ亜鈴形で、
これを折曲して、ケースの一側面部とこれと対向する他
側面部で端縁部を重ね合わせ、このケースをその重ね合
わせ部分の拡開を制するように収納する収納部を本体枠
が有することを特徴とする請求項1記載の天井用換気
扇。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29541295A JP3202905B2 (ja) | 1995-11-14 | 1995-11-14 | 天井用換気扇 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29541295A JP3202905B2 (ja) | 1995-11-14 | 1995-11-14 | 天井用換気扇 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09137986A true JPH09137986A (ja) | 1997-05-27 |
| JP3202905B2 JP3202905B2 (ja) | 2001-08-27 |
Family
ID=17820277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29541295A Expired - Fee Related JP3202905B2 (ja) | 1995-11-14 | 1995-11-14 | 天井用換気扇 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3202905B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005282895A (ja) * | 2004-03-29 | 2005-10-13 | Mitsubishi Electric Corp | 換気装置 |
| JP2006078129A (ja) * | 2004-09-13 | 2006-03-23 | Mitsubishi Electric Corp | 換気装置 |
| JP2006250389A (ja) * | 2005-03-09 | 2006-09-21 | Mitsubishi Electric Corp | 換気装置 |
| WO2007090804A3 (en) * | 2006-02-07 | 2007-11-08 | Elicent Societa Per Azioni | In-line centrifugal ventilator |
| WO2009144778A1 (ja) * | 2008-05-26 | 2009-12-03 | 三菱電機株式会社 | 換気装置 |
| JP2012233648A (ja) * | 2011-05-06 | 2012-11-29 | Mitsubishi Electric Corp | 換気扇 |
| JP2014149106A (ja) * | 2013-01-31 | 2014-08-21 | Mitsubishi Electric Corp | 換気装置 |
| WO2017122351A1 (ja) * | 2016-01-15 | 2017-07-20 | 三菱電機株式会社 | 換気扇 |
| WO2022091296A1 (ja) * | 2020-10-29 | 2022-05-05 | 三菱電機株式会社 | 送風装置 |
-
1995
- 1995-11-14 JP JP29541295A patent/JP3202905B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005282895A (ja) * | 2004-03-29 | 2005-10-13 | Mitsubishi Electric Corp | 換気装置 |
| JP2006078129A (ja) * | 2004-09-13 | 2006-03-23 | Mitsubishi Electric Corp | 換気装置 |
| JP2006250389A (ja) * | 2005-03-09 | 2006-09-21 | Mitsubishi Electric Corp | 換気装置 |
| WO2007090804A3 (en) * | 2006-02-07 | 2007-11-08 | Elicent Societa Per Azioni | In-line centrifugal ventilator |
| US9416984B2 (en) | 2008-05-26 | 2016-08-16 | Mitsubishi Electric Corporation | Ventilator |
| JP4987123B2 (ja) * | 2008-05-26 | 2012-07-25 | 三菱電機株式会社 | 換気装置 |
| US8784040B2 (en) | 2008-05-26 | 2014-07-22 | Mitsubishi Electric Corporation | Ventilator |
| WO2009144778A1 (ja) * | 2008-05-26 | 2009-12-03 | 三菱電機株式会社 | 換気装置 |
| JP2012233648A (ja) * | 2011-05-06 | 2012-11-29 | Mitsubishi Electric Corp | 換気扇 |
| JP2014149106A (ja) * | 2013-01-31 | 2014-08-21 | Mitsubishi Electric Corp | 換気装置 |
| WO2017122351A1 (ja) * | 2016-01-15 | 2017-07-20 | 三菱電機株式会社 | 換気扇 |
| JPWO2017122351A1 (ja) * | 2016-01-15 | 2018-04-12 | 三菱電機株式会社 | 換気扇 |
| WO2022091296A1 (ja) * | 2020-10-29 | 2022-05-05 | 三菱電機株式会社 | 送風装置 |
| JPWO2022091296A1 (ja) * | 2020-10-29 | 2022-05-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3202905B2 (ja) | 2001-08-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3440594A (en) | Electric plug-in connector | |
| JP2001099098A (ja) | ファンユニット、ファン組立体、およびこの組立体を備える装置 | |
| JPH09137986A (ja) | 天井用換気扇 | |
| JP2002334756A (ja) | コンセント | |
| JP3730604B2 (ja) | 空気調和装置の室内ユニット | |
| JP2002352691A (ja) | 回路しゃ断器の防塵構造 | |
| JPH09112948A (ja) | 空気調和装置の室内ユニットおよびその部品 | |
| JP7132204B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JP3243139B2 (ja) | 天井用換気扇 | |
| JP5921368B2 (ja) | 換気扇 | |
| JPH09271118A (ja) | 住宅用分電盤 | |
| JP3704809B2 (ja) | 回路ボックス | |
| JP4341311B2 (ja) | 電装部およびそれを利用した室外機 | |
| JPH0526424Y2 (ja) | ||
| JPH0141064Y2 (ja) | ||
| JP2008111601A (ja) | 空気調和機 | |
| JP3050845B2 (ja) | 防水コンセント | |
| JP2810433B2 (ja) | 防水コンセント | |
| JP2019016187A (ja) | 火災感知器 | |
| JP3043219B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP3526534B2 (ja) | コンプレッサ用給電装置 | |
| JP2000039176A (ja) | 空気調和機 | |
| JP2010078203A (ja) | 空気調和機の室外機 | |
| JP3676326B2 (ja) | 電気湯沸かし器の絶縁試験構造 | |
| JPS63225985A (ja) | カートリッジ式ハードディスクドライブ及びこれを用いた端末装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090622 Year of fee payment: 8 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090622 Year of fee payment: 8 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100622 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110622 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110622 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120622 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130622 Year of fee payment: 12 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |