JPH09141117A - シュレッダーの屑受板 - Google Patents

シュレッダーの屑受板

Info

Publication number
JPH09141117A
JPH09141117A JP32656795A JP32656795A JPH09141117A JP H09141117 A JPH09141117 A JP H09141117A JP 32656795 A JP32656795 A JP 32656795A JP 32656795 A JP32656795 A JP 32656795A JP H09141117 A JPH09141117 A JP H09141117A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shredder
frame
flat plate
box
scrap
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP32656795A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3059094B2 (ja
Inventor
Shigeru Fujimori
茂 藤森
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nakabayashi Co Ltd
Original Assignee
Nakabayashi Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nakabayashi Co Ltd filed Critical Nakabayashi Co Ltd
Priority to JP7326567A priority Critical patent/JP3059094B2/ja
Publication of JPH09141117A publication Critical patent/JPH09141117A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3059094B2 publication Critical patent/JP3059094B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Crushing And Pulverization Processes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 フレームで構成された引出し式キャビネット
の最上段に細断機を設けると共に該細断機の直下の引出
しを屑箱としたシュレッダーにおいて、屑箱の出し入れ
に伴い不可避的に舞上がる細断屑が床面や屑箱次段の収
納箱内へ落下するのを防止すると共に、こぼれ落ちた細
断屑を容易に回収、清掃し得るようにした屑受板を提供
する。 【解決手段】 フレームで構成された引出し式キャビネ
ットの最上段に細断機を設けると共に該細断機の直下の
引出しを屑箱としたシュレッダーにおいて、フレームの
水平枠縁部に平板を着脱自在に載置して水平枠中央の開
放部を閉止するようにする。また、上記シュレッダーに
おいて、フレームの水平枠縁部に、その中央に形成され
た開放部を閉止する平板を着脱自在に載置すると共に、
該平板と上記屑箱の底板との間に空間部を形成するよう
にする。具体的には、上記平板をフレームの水平枠の中
央に形成された開放部に嵌合する凹部を有する平板と
し、或いは、平板上面に屑箱の引出し方向の平行突条を
有する平板とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、縦横のフレーム
で構成された引出し式キャビネットの最上段に細断機を
設けると共に、少なくとも該細断機の直下の引出しを屑
箱としたシュレッダーにおいて、該屑箱を引出した際、
その背後から非作意的または不可避的に落下する細断屑
が、フレーム中央の開放部から床面或いは上記屑箱の次
段の収納箱内に落下するのを防止するための屑受板に関
するものである。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】不要書類等を細断する
シュレッダー装置の一形態として、例えば図5に示すよ
うに、複数段からなる引出し式の収納キャビネット
(イ)の最上段に、回転刃を内蔵し上面に紙投入口
(ロ)や各種スイッチ(ハ)等を備えて成る細断機
(ニ)を設置すると共に、その直下の引出しは該細断機
(ニ)から排出される細断屑(ホ)の屑箱(ヘ)とし、
該屑箱より下段の引出しは通常の収納箱(ト)として機
能するようにしたシュレッダーが提案されている。ま
た、上記収納箱(ト)を設けず、単に細断機と屑箱から
成るシュレッダー装置もある。
【0003】そして、この種のシュレッダーにおける上
記キャビネット本体(イ)は、一般に、一段毎にフレー
ム(チ)とそのフレーム(チ)に出し入れ可能な引出し
(ヘ)、(ト)とで構成され、任意数のフレームを互い
に上下に嵌合して使用するものであった。即ち、各段は
フレーム(チ)のみで構成され、各側面は勿論、各段の
底面(リ)も上下段を隔てる底板はなく、中央部分は開
放された状態であった。また、各フレームや引出しは、
軽量化と大量生産を目的として、合成樹脂で一体に成型
されるのが一般的であった。
【0004】ところで、この種のシュレッダーにおい
て、細断屑(ホ)の廃棄等のため細断屑がある程度溜ま
った状態で屑箱(ヘ)を引出すと、屑箱(ヘ)内に乱気
流が発生して、極めて軽量な細断屑(ホ)が非作意的ま
たは不可避的に舞上がってしまう場合があった。また、
最上段の細断機(ニ)の回転刃に残存して付着していた
細断屑が自然落下してくる場合もあった。
【0005】かかる場合、キャビネット本体(イ)が上
述のようにフレーム(チ)のみで構成され各底面(リ)
が開放されていたため、例えば図5(B)に示すよう
に、舞上がった細断屑(ホ)等が引出された屑箱(ヘ)
の背面から次段の収納箱(ト)内に落下してしまい、下
段の収納物を汚損するという問題点があった。また、該
収納箱がない場合には、細断屑が直接床面上に落下、散
乱して、該床面を汚損するものであった。
【0006】本発明は、このような引出し式の収納キャ
ビネットの最上段に細断機を設置すると共に、少なくと
もその直下の引出しは細断屑の屑箱として機能するよう
にしたシュレッダーにおいて、屑箱の出し入れに伴い不
可避的に舞上がる細断屑が床面や屑箱次段の収納箱内へ
落下するのを防止すると共に、こぼれ落ちた細断屑を容
易に回収、清掃し得るようにした屑受板を提供すること
を目的としたものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記各課題を解決するた
め、本願においては、フレームで構成された引出し式キ
ャビネットの最上段に細断機を設けると共に該細断機の
直下の引出しを屑箱としたシュレッダーにおいて、フレ
ームの水平枠縁部に平板を着脱自在に載置して水平枠中
央の開放部を閉止するようにしたことを特徴とするシュ
レッダーの屑受板を提案するものである。即ち、この屑
受板により、細断屑は床面又は次段への落下を完全に阻
止されるものである。
【0008】また、上記シュレッダーにおいて、フレー
ムの水平枠縁部に、その中央に形成された開放部を閉止
する平板を着脱自在に載置すると共に、該平板と上記屑
箱の底板との間に空間部を形成するようにするという手
段を用いた。より具体的には、上記平板をフレームの水
平枠の中央に形成された開放部に嵌合する凹部を有する
平板とし、或いは、平板上面に屑箱の引出し方向の平行
突条を有する平板とするという手段を採用した。かかる
空間部を形成することで、その空間に確実に細断屑は貯
溜されるため、屑箱を再び挿入する際に、屑箱底部で細
断屑を奥方へ押しやることを完全に防止できるものであ
る。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明にかかるシュレッダ
ーの屑受板の実施の形態を図面に基づいて更に詳述す
る。図1及び図2において、1は内部に一対の回転刃
(図示せず)を有すると共に上面に紙投入口2や各種操
作スイッチ3を設けた細断機であり、該紙投入口2に投
入された書類等を細断し、細断屑(P)をその下方に落
下させるものである。また、4は中央に開放部4bが形
成された水平枠4aとその四隅に立設する垂直枠4c、
4c・・からなるフレームであって、該フレーム4を複
数段(図では2段)互いに上下に嵌合させてキャビネッ
ト本体とし、その最上段にカバーフレーム5を介して上
記細断機1を嵌合載置すると共に、下端には移動用のキ
ャスター6を配設したものである。そして、上段のフレ
ーム4に屑箱7を挿入して上記細断機1から落下する細
断屑(P)を貯溜可能とすると共に、下段に収納箱8を
挿入して任意の物品を整理、収納可能としたものであ
る。この場合、屑箱7や収納箱8は、通常、上記水平枠
4aの内側縁部上を摺動して出し入れしている。
【0010】次に、9は極薄の平板からなる屑受板であ
って、上記フレーム4のうち屑箱7を挿入する上段のフ
レーム4の水平枠4aの内側縁部に着脱自在に載置する
ようにして上記開放部4bを閉止したものである。そし
て、上記屑箱7はこの屑受板9上を摺動して出し入れす
ることになるが、該屑受板9が極薄の平板で構成されて
いるため、屑箱7の出し入れ等に支障は生じない。
【0011】従って、屑箱7を出し入れする際、図2に
示すように、細断屑(P)が舞上がり屑箱7の背面から
下方へ舞い落ちることがあっても、それらの細断屑
(P)は上記屑受板9上に回収され、次段の収納箱8内
に落下することを完全に防止できるのである。
【0012】次に、図3はそれぞれ本発明にかかるシュ
レッダーの屑受板の他の実施の形態を示すものである。
同図(A)は、極薄平板の周縁部11が上記フレーム4
の水平枠4aの縁部に着脱自在に載置可能で、その中央
部分に上記水平枠4aで形成される開放部4bに嵌入可
能な形状の凹部10を有する平板を屑受板9’としたも
のである。この場合、落下した細断屑(P)は上記凹部
10内に貯溜され(図4参照)、屑箱7はこの屑受板の
周縁部11上を摺動することになる。
【0013】また、同図(B)は、上記水平枠4aの縁
部に着脱自在に載置可能とした極薄平板で、その上面に
上記屑箱7の引出し方向に走る突条12、12を所定の
間隔をおいて平行に有する平板を屑受板9”としたもの
である。この場合、細断屑は平行突条12、12の間に
形成される空間部に貯溜されることになる。また、屑箱
7は上記突条12、12上を摺動する。
【0014】なお、上述した図3にそれぞれ示す実施の
形態は、最初に述べた実施形態において、上記水平枠4
の中央の開放部4bを閉止することに加え、該屑受板と
その上を摺動する屑箱7の底板との間に、僅かな空間部
を形成することを要旨とするものである。即ち、通常こ
の種の収納キャビネットの引出し(上記屑箱又は収納
箱)において、その底面にはフレームの底板等との間の
摩擦抵抗を軽減して引出しの出し入れをスムーズに行わ
せる目的で、僅かな高さの平行な突条が一体に成型され
ている。従って、最初に述べた実施形態においても、該
屑受板9上に貯溜した細断屑は、引出し底面の該突条に
よって形成される空間部内に止まり、引出しの出し入れ
の際、屑箱の底面で奥の方へ押しやられることは殆どな
いのであるが、上記構成とすることで屑受板と屑箱底板
の間に、先に述べた実施形態より更に広い空間部を形成
し、その空間部に確実に細断屑を貯溜するようにしたも
のである。
【0015】つまり、細断屑は凹部10又は突条12、
12間に貯溜されるため、屑箱7を再び挿入しても、屑
箱底部でこれを奥方へ押しやることを完全に防止できる
ものである。更に該屑受板は着脱自在としているため、
取り外して随時清掃することも簡便となるものである。
なお、上記各実施の形態は、複数段からなるシュレッダ
ー装置について説明したが、前述のように、収納箱を有
しないで細断機と屑箱のみからなるシュレッダー装置に
おいても同様に適用できるものである。その場合には、
上記開放部から床面に細断屑が落下し、散乱することを
防止できるものである。
【0016】以上要するに、本発明にかかる屑受板は、
シュレッダーのキャビネット本体のフレームの水平枠上
に平板からなる屑受板を着脱自在に載置して開放部を閉
止するとことを要旨とし、更に、該平板上を屑箱が摺動
する時、平板と屑箱底板との間に僅かな空間部を形成し
て該空間部に細断屑が貯溜されようにしたものであれば
よい。
【0017】
【発明の効果】以上述べたように、本発明にかかるシュ
レッダーの屑受板は、非作意的又は不可避的に舞上が
り、屑箱背部から落下する細断屑を確実に回収、貯溜し
て、床面又は次段の収納箱内への落下を完全に遮断する
という格別の効果を奏するものである。また、該屑受板
を着脱自在としたことで、貯溜された細断屑の清掃等も
簡単に行うことができると共に、既存のシュレッダーに
もそのまま適用できるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明にかかるシュレッダーの屑受板を設置す
る状態を示す斜視図である。
【図2】屑受板が細断屑を貯溜する状態を示す部分断面
図である。
【図3】他の屑受板の実施の形態を示す斜視図である。
【図4】他の実施形態の屑受板が細断屑を貯溜する状態
を示す部分断面図である。
【図5】(A)は従来のシュレッダーの構造を示す斜視
図で、(B)はその部分断面図である。
【符号の説明】
1 細断機 4 フレーム 4a 水平枠 4b 開放部 7 屑箱 9 屑受板 10 凹部 12 突条

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】フレームで構成された引出し式キャビネッ
    トの最上段に細断機を設けると共に該細断機の直下の引
    出しを屑箱としたシュレッダーにおいて、フレームの水
    平枠縁部に平板を着脱自在に載置して水平枠中央の開放
    部を閉止するようにしたことを特徴とするシュレッダー
    の屑受板。
  2. 【請求項2】フレームで構成された引出し式キャビネッ
    トの最上段に細断機を設けると共に該細断機の直下の引
    出しを屑箱としたシュレッダーにおいて、フレームの水
    平枠縁部に、その中央に形成された開放部を閉止する平
    板を着脱自在に載置すると共に、該平板と上記屑箱の底
    板との間に空間部を形成するようにしたことを特徴とす
    るシュレッダーの屑受板。
  3. 【請求項3】平板が、フレームの水平枠の中央に形成さ
    れた開放部に嵌合する凹部を有する請求項2記載のシュ
    レッダーの屑受板。
  4. 【請求項4】平板が、上面に屑箱の引出し方向の平行突
    条を有する請求項2記載のシュレッダーの屑受板。
JP7326567A 1995-11-20 1995-11-20 シュレッダーの屑受板 Expired - Fee Related JP3059094B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7326567A JP3059094B2 (ja) 1995-11-20 1995-11-20 シュレッダーの屑受板

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7326567A JP3059094B2 (ja) 1995-11-20 1995-11-20 シュレッダーの屑受板

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH09141117A true JPH09141117A (ja) 1997-06-03
JP3059094B2 JP3059094B2 (ja) 2000-07-04

Family

ID=18189267

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7326567A Expired - Fee Related JP3059094B2 (ja) 1995-11-20 1995-11-20 シュレッダーの屑受板

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3059094B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006150513A (ja) * 2004-11-30 2006-06-15 Ricoh Co Ltd 用紙後処理装置
JP2015152805A (ja) * 2014-02-17 2015-08-24 富士ゼロックス株式会社 画像形成装置、綴じ装置及び綴じ部材回収装置
JP2015205227A (ja) * 2014-04-17 2015-11-19 株式会社サカエ シュレッダの屑受け構造及びこれを用いたシュレッダ
JP2017131838A (ja) * 2016-01-27 2017-08-03 中国電力株式会社 シュレッダー用トレイ

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006150513A (ja) * 2004-11-30 2006-06-15 Ricoh Co Ltd 用紙後処理装置
JP2015152805A (ja) * 2014-02-17 2015-08-24 富士ゼロックス株式会社 画像形成装置、綴じ装置及び綴じ部材回収装置
JP2015205227A (ja) * 2014-04-17 2015-11-19 株式会社サカエ シュレッダの屑受け構造及びこれを用いたシュレッダ
JP2017131838A (ja) * 2016-01-27 2017-08-03 中国電力株式会社 シュレッダー用トレイ

Also Published As

Publication number Publication date
JP3059094B2 (ja) 2000-07-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5390812A (en) Wastebasket liner removal device
US5765749A (en) Mailbox insert device
US20080041863A1 (en) Auxiliary support and trash bag bin for trash receptacle
CA2284408A1 (en) Cyclonic dirt cup assembly
US20110280694A1 (en) Flipping trash can
US20050229865A1 (en) Keeping case for small animals
US11317598B2 (en) Litter box cover with combined canopy and chute
JP3059094B2 (ja) シュレッダーの屑受板
CN1856686A (zh) 用于致冷装置的门搁架
US7469849B1 (en) Shredder bin
US20250113798A1 (en) Pet toilet
CN210259785U (zh) 一种垃圾桶
US20060231558A1 (en) Container
JP2000159301A (ja) 紙ゴミ分別容器及び該分別容器に用いるボックス
KR100361074B1 (ko) 거치대를 구비한 휴지통
JPH04503019A (ja) 家庭内廃棄物の分別装置
KR102063312B1 (ko) 복수의 분리수거통의 고정대
JP3838701B2 (ja) コンパクト容器
JPH09278110A (ja) ティシューペーパーケース収納箱兼ゴミ箱
JPH0143171Y2 (ja)
JPH11208804A (ja) ゴミの分別収集装置
KR20090132653A (ko) 책상
KR102659695B1 (ko) 다기능 쓰레받기
CN221955061U (zh) 家居用分类垃圾箱
JP3114152U (ja) 分別収集ごみ箱

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080421

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 9

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090421

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 10

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100421

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 11

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110421

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 12

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120421

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees