JPH0914467A - パイロット操作2位置切換弁 - Google Patents
パイロット操作2位置切換弁Info
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- JPH0914467A JPH0914467A JP18862095A JP18862095A JPH0914467A JP H0914467 A JPH0914467 A JP H0914467A JP 18862095 A JP18862095 A JP 18862095A JP 18862095 A JP18862095 A JP 18862095A JP H0914467 A JPH0914467 A JP H0914467A
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Abstract
置から第1位置に完全に切り換えて弁の仕様を満足させ
るもの。 【構成】 スプール弁体8の一端及び他端に形成したば
ね室14及びパイロット室16を絞り17及び18を配
設した流路9により排出流路Rに接続し、2位置3ポー
トのパイロット電磁弁19の通電非通電操作によりパイ
ロット流体をパイロット室16に導入したりばね室14
に導入したりするようパイロット電磁弁19とパイロッ
ト室16とばね室14との間を接続する。これにより、
図1の右方向の第2位置から図1に示す第1位置にスプ
ール弁体8を切り換える際に、スプール弁体8はばね1
5力に加えてばね室14に導入するパイロット流体の背
圧に基づく作用力を受ける。
Description
電非通電操作によりばね力で一方向に付勢されたスプー
ル弁体を2位置に切換自在にしたパイロット操作2位置
切換弁に関する。
換弁として、図2に示す如きものがある。このものは、
マニホールド25上に積層配設した弁本体26に弁孔2
7を貫通形成し、弁孔27には、その軸方向中央個所に
圧力流体を供給する供給流路P1を開口すると共に、供
給流路P1の開口個所の両側に軸方向へ間隙を有して流
体アクチュエータへ接続する2個の負荷流路A1とB1
を開口し、さらに、負荷流路A1、B1の開口個所の外
側に軸方向へ間隙を有して低圧側に接続する排出流路R
2、R3を開口して設けている。そして、弁孔27にス
プール弁体28を軸方向へ摺動自在に嵌合し、スプール
弁体28の一端には弁孔27の一端開口を閉塞するよう
弁本体26に固設した蓋部材29と弁孔27内周面とス
プール弁体28一端とでばね室30を形成し、このばね
室30にはスプール弁体28を一方向に付勢するばね3
1を収装している。尚、ばね室30は排出流路R3より
低圧側に接続している。また、スプール弁体28の他端
には弁孔27の他端開口を閉塞するよう弁本体26に固
設した蓋部材32と弁孔27内周面とスプール弁体28
他端とでパイロット室33を形成し、このパイロット室
33にはマニホールド25に配設した2位置3ポートの
パイロット電磁弁34への通電非通電操作によりパイロ
ット流体を導入したりパイロット室33に導入したパイ
ロット流体を排出したりするよう設けている。
非通電の状態では、パイロット室33のパイロット流体
が排出しており、スプール弁体28はばね31力により
一方向に付勢されて第1位置に位置し、供給流路P1を
一方の負荷流路A1に連通していると共に、他方の負荷
流路B1を排出流路R3に連通している。この状態よ
り、パイロット電磁弁34を通電操作すると、パイロッ
ト室33にパイロット流体が導入され、スプール弁体2
8はパイロット流体の圧力に基づく作用力でばね31力
に抗して図2の右方向(他方向)に移動して第2位置に
切り換わり、供給流路P1を負荷流路B1に切換連通す
ると共に、負荷流路A1を排出流路R2に切換連通す
る。そして、スプール弁体28を第2位置に切り換えた
状態で、パイロット電磁弁34を非通電操作すると、パ
イロット室33のパイロット流体が排出され、スプール
弁体28はばね31力により第2位置から図2の左方向
(一方向)に移動して第1位置に復帰作動する。
のパイロット操作2位置切換弁では、パイロット電磁弁
34を非通電操作してスプール弁体28を第2位置から
第1位置に切換える際に、供給流路P1から弁孔27と
スプール弁体28間を介して負荷流路A1へ圧力流体が
流れることに起因して流体力がスプール弁体28にばね
31力に抗して図2の右方向に作用するため、スプール
弁体28が第1位置に完全に切り換わらなくなり、第1
位置における供給流路P1と負荷流路A1間及び負荷流
路B1と排出流路R2間の連通開度が十分でなく、弁の
仕様(流量や圧力)を満足することができなくなる問題
点があった。本発明は、かかる問題点を解決するもの
で、スプール弁体を第2位置から第1位置に完全に切り
換えて、弁の仕様を満足し得るようにしたパイロット操
作2位置切換弁を提供するものである。
力流体を供給する供給流路と流体アクチュエータに接続
する2個の負荷流路と低圧側に接続する排出流路とを弁
本体に形成の弁孔に軸方向へ間隙を有して開口し、この
弁孔にスプール弁体を軸方向へ摺動自在に嵌合し、スプ
ール弁体の一端にスプール弁体を一方向に付勢するばね
を収装するばね室を形成すると共に、スプール弁体の他
端にスプール弁体をばね力に抗して他方向に移動するよ
う2位置3ポートのパイロット電磁弁によりパイロット
流体を導入するパイロット室を形成し、スプール弁体を
ばね力により供給流路を一方の負荷流路に切換連通して
他方の負荷流路を排出流路に切換連通する第1位置に切
り換えると共に、パイロット室に導入するパイロット流
体の圧力に基づく作用力でばね力に抗して供給流路を他
方の負荷流路に切換連通して一方の負荷流路を排出流路
に切換連通する第2位置に切換自在に設けたパイロット
操作2位置切換弁において、スプール弁体の一端及び他
端に形成したばね室及びパイロット室をそれぞれ絞りを
介して低圧側に接続し、2位置3ポートのパイロット電
磁弁の通電非通電操作によりパイロット流体をパイロッ
ト室に導入したりばね室に導入したりするようパイロッ
ト電磁弁とパイロット室とばね室との間を接続して成
る。
第1位置に位置した状態で、パイロット電磁弁を通電非
通電操作してパイロット室にパイロット流体を導入する
と、このパイロット流体は絞りを介して低圧側に排出
し、スプール弁体はパイロット室に導入するパイロット
流体の背圧に基づく作用力でばね力に抗して他方向に移
動して第1位置から第2位置に切り換わる。スプール弁
体が第2位置に切り換わった状態で、パイロット電磁弁
を通電非通電操作してばね室にパイロット流体を導入す
ると、このパイロット流体は絞りを介して低圧側に排出
し、スプール弁体はばね力及びばね室に導入するパイロ
ット流体の背圧に基づく作用力で一方向に移動して第2
位置から第1位置に切り換わる。そして、スプール弁体
が第2位置から第1位置に切り換わる際に、スプール弁
体はばね力に加えてばね室に導入するパイロット流体の
背圧に基づく作用力を受けるため、従来の如き、スプー
ル弁体をばね力だけで第2位置から第1位置に切り換え
る弁に比べ、流体力の影響を受けるスプール弁体を第2
位置から第1位置に完全に切り換えできて、弁の仕様を
満足させることができる。
明する。図1において、1は弁本体で、マニホールド2
上に積層配設している。3は弁本体1の軸方向に貫通形
成した弁孔で、その軸方向中央個所に圧力流体を供給す
る供給流路Pを開口すると共に、供給流路Pの開口個所
の両側に軸方向へ間隙を有して流体アクチュエータへ接
続する2個の負荷流路AとBを開口し、さらに、負荷流
路Aの開口個所の外側に軸方向へ間隙を有して低圧側に
接続する排出流路Rを開口して設けている。供給流路
P、負荷流路A、B、排出流路Rは弁本体1内を延在し
てマニホールド2に積層配設する弁本体1の積層面に開
口して設け、マニホールド2に有した各流路4、5、
6、7を介してそれぞれ圧力源、流体アクチュエータ、
低圧側に接続している。
動自在に嵌合している。そして、スプール弁体8は図1
に示す第1位置では供給流路Pを一方の負荷流路Aに切
換連通して他方の負荷流路Bを自身の内部を軸方向に貫
通して穿設した流路9を介して排出流路Rに切換連通す
ると共に、図1の右方向(他方向)に移動した第2位置
では供給流路Pを他方の負荷流路Bに切換連通して一方
の負荷流路Aを排出流路Rに切換連通して設けている。
10、11はそれぞれ弁本体1に固設した蓋部材で、蓋
部材10は弁孔2の一端開口を閉塞して設けると共に、
蓋部材11は弁孔2の他端開口を閉塞して設けている。
そして、蓋部材10、11にはそれぞれ手動操作の押ボ
タン12、13を設け、押ボタン12はスプール弁体8
を第2位置から第1位置に強制移動可能に設けると共
に、押ボタン13はスプール弁体8を第1位置から第2
位置に強制移動可能に設け、さらに、押ボタン13はス
プール弁体8を第2位置に強制移動した状態でロック可
能に設けている。
蓋部材10と弁孔3内周面とスプール弁体8の一端とで
形成している。15はばね室14に収装したばねで、ス
プール弁体8を図1の左方向(一方向)に付勢して設け
ている。16はパイロット室で、スプール弁体8の他端
に蓋部材11と弁孔3内周面とスプール弁体8の他端と
で形成している。ばね室14とパイロット室16はそれ
ぞれスプール弁体8に穿設の流路9により排出流路Rに
接続して設け、流路9には絞り17、18を配設し、こ
れにより、ばね室14は絞り17を介して低圧側に接続
し、パイロット室16は絞り18を介して低圧側に接続
することになる。
で、マニホールド2に配設し、第1ポート19Aと第2
ポート19Bと第3ポート19Cを有し、第1ポート1
9Aは供給流路Pの圧力流体の一部をパイロット流体と
して供給するようパイロット流路20を介して流路4に
接続し、第2ポート19Bはマニホールド2に穿設のパ
イロット流路21、弁本体1に穿設のパイロット流路2
2を介してばね室14に接続し、第3ポート19Cは弁
本体1に穿設のパイロット流路23、弁本体1に穿設の
パイロット流路24を介してパイロット室16に接続
し、パイロット流体をパイロット室16に導入したりば
ね室14に導入したりするよう設けている。そして、パ
イロット電磁弁19は第1ポート19Aと第2ポート1
9B間を連通して第3ポート19Cを遮断する第1位置
Xと、第1ポート19Aと第3ポート19C間を連通し
て第2ポート19Bを遮断する第2位置Yとを有し、通
電操作により第2位置Yに切換自在に設けると共に、非
通電操作により第1位置Xに切換自在に設けている。
状態は、パイロット電磁弁19が第1位置Xに位置する
非通電状態を示し、スプール弁体8はばね15力及びパ
イロット流路20よりパイロット流路21、22を流れ
てばね室14に導入し絞り17を介して流路9より排出
流路Rに排出するパイロット流体の背圧に基づく作用力
で第1位置に位置し、供給流路Pを一方の負荷流路Aに
連通して他方の負荷流路Bを流路9を介して排出流路R
に連通している。このとき、パイロット室16はパイロ
ット電磁弁19の第3ポート19Cが遮断されているた
めパイロット流体が導入されず絞り18を介して流路9
より排出流路Rに連通して低圧状態になっている。
通電操作すると、パイロット電磁弁19は第2位置Yに
切り換わり、パイロット流路20のパイロット流体をパ
イロット流路23、24を流してパイロット室16に導
入すると共に、第2ポート19Bを遮断する。パイロッ
ト室16に導入するパイロット流体は絞り18を介して
流路9を流れて排出流路Rに排出し、絞り18により背
圧が生じる。また、ばね室14は第2ポート19Bが遮
断されてパイロット流体が導入されなくなり流路9より
排出流路Rに連通しているので低圧状態となる。スプー
ル弁体8はパイロット室16に導入するパイロット流体
の背圧に基づく作用力でばね15力に抗して図1の右方
向に移動して第1位置から第2位置に切り換わり、供給
流路Pを他方の負荷流路Bに切換連通して一方の負荷流
路Aを排出流路Rに切換連通する。
状態で、パイロット電磁弁19を非通電操作すると、パ
イロット電磁弁19は第1位置Xに切り換わってパイロ
ット流路20のパイロット流体をパイロット流路21、
22を流してばね室14に導入すると共に、第3ポート
19Cを遮断する。ばね室14に導入するパイロット流
体は絞り17を介して流路9を流れて排出流路Rに排出
し、絞り17により背圧が生じる。また、パイロット室
16は第3ポート19Cが遮断されてパイロット流体が
導入されなくなり流路9より排出流路Rに連通している
ので低圧状態となる。スプール弁体8はばね15力及び
ばね室14に導入するパイロット流体の背圧に基づく作
用力で第2位置から左方向に移動して図1の第1位置に
切り換わる。
から第1位置に切り換える際に、スプール弁体8はばね
15力に加えてばね室14に導入するパイロット流体の
背圧に基づく作用力を受けるため、従来の如き、スプー
ル弁体がばね力だけで第2位置から第1位置に切り換わ
る弁に比べ、流体力の影響を受けるスプール弁体8を第
2位置から第1位置に完全に切り換えできて、弁の仕様
を満足させることができる。また、スプール弁体を図1
の左方向(一方向)に付勢するばね力を強く設けたり、
ばね室にパイロット流体を導入してパイロット室のパイ
ロット流体を排出すると共に、ばね室のパイロット流体
を排出してパイロット室にパイロット流体を導入するよ
う2位置4ポートのパイロット電磁弁を設けたりして
も、流体力の影響を受けるスプール弁体を第2位置から
第1位置に完全に切り換えできるが、これらのものに比
べ、ばね15力を強く設けないからばね15力に抗して
スプール弁体8を第1位置から第2位置に切り換えるた
めにパイロット室16に導入するパイロット流体の圧力
を高くしなくて良く、パイロット流体の影響を受けるパ
イロット電磁弁19やパイロット室16の耐圧構造を低
減できると共に、パイロット電磁弁19は2位置3ポー
トで、従来の弁に対してパイロット電磁弁19とパイロ
ット室16とばね室14との間の接続を異にして従来の
弁に用いた2位置3ポートのパイロット電磁弁を流用す
ることができて、互換性を図ることができる。
ット室16を絞り17及び18を介して低圧側に接続す
る流路9をスプール弁体8に穿設したが、ばね室及びパ
イロット室を絞りを介して低圧側に接続する流路を弁本
体に穿設しても良く、さらに、パイロット電磁弁19を
マニホールド2に配設したが、弁本体に配設したり、格
別に配置したりしても良く、さらに、排出流路Rは1個
設けたが、図2に示す従来例の如き、排出流路を2個設
けても良く、この場合スプール弁体8に穿設の流路9は
軸方向に貫通する必要はない。
端及び他端に形成したばね室及びパイロット室をそれぞ
れ絞りを介して低圧側に接続し、2位置3ポートのパイ
ロット電磁弁の通電非通電操作によりパイロット流体を
パイロット室に導入したりばね室に導入したりするよう
パイロット電磁弁とパイロット室とばね室との間を接続
したことにより、従来の如き、スプール弁体をばね力だ
けで第2位置から第1位置に切り換える弁に比べ、流体
力の影響を受けるスプール弁体を第2位置から第1位置
に完全に切り換えできて、弁の仕様を満足させることが
できる。
方向に付勢するばねのばね力を強く設けたり、ばね室に
パイロット流体を導入してパイロット室のパイロット流
体を排出すると共に、ばね室のパイロット流体を排出し
てパイロット室にパイロット流体を導入するよう2位置
4ポートのパイロット電磁弁を設けたりしても、本発明
の課題を達成できるが、これらのものに比べ、ばね力を
強く設けないからばね力に抗してスプール弁体を第1位
置から第2位置に切り換えるためにパイロット室に導入
するパイロット流体の圧力を高くしなくて良く、パイロ
ット流体の影響を受けるパイロット電磁弁やパイロット
室の耐圧構造を低減することができると共に、パイロッ
ト電磁弁は2位置3ポートで、従来の弁に対してパイロ
ット電磁弁とパイロット室とばね室との間の接続を異に
して従来の弁に用いた2位置3ポートのパイロット電磁
弁を流用することができて、互換性を図ることができる
効果を有する。
置切換弁の縦断面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 圧力流体を供給する供給流路と流体アク
チュエータに接続する2個の負荷流路と低圧側に接続す
る排出流路とを弁本体に形成の弁孔に軸方向へ間隙を有
して開口し、この弁孔にスプール弁体を軸方向へ摺動自
在に嵌合し、スプール弁体の一端にスプール弁体を一方
向に付勢するばねを収装するばね室を形成すると共に、
スプール弁体の他端にスプール弁体をばね力に抗して他
方向に移動するよう2位置3ポートのパイロット電磁弁
によりパイロット流体を導入するパイロット室を形成
し、スプール弁体をばね力により供給流路を一方の負荷
流路に切換連通して他方の負荷流路を排出流路に切換連
通する第1位置に切り換えると共に、パイロット室に導
入するパイロット流体の圧力に基づく作用力でばね力に
抗して供給流路を他方の負荷流路に切換連通して一方の
負荷流路を排出流路に切換連通する第2位置に切換自在
に設けたパイロット操作2位置切換弁において、スプー
ル弁体の一端及び他端に形成したばね室及びパイロット
室をそれぞれ絞りを介して低圧側に接続し、2位置3ポ
ートのパイロット電磁弁の通電非通電操作によりパイロ
ット流体をパイロット室に導入したりばね室に導入した
りするようパイロット電磁弁とパイロット室とばね室と
の間を接続して成るパイロット操作2位置切換弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18862095A JP3686128B2 (ja) | 1995-06-29 | 1995-06-29 | パイロット操作2位置切換弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18862095A JP3686128B2 (ja) | 1995-06-29 | 1995-06-29 | パイロット操作2位置切換弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0914467A true JPH0914467A (ja) | 1997-01-14 |
| JP3686128B2 JP3686128B2 (ja) | 2005-08-24 |
Family
ID=16226876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18862095A Expired - Fee Related JP3686128B2 (ja) | 1995-06-29 | 1995-06-29 | パイロット操作2位置切換弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3686128B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002257255A (ja) * | 2001-02-28 | 2002-09-11 | Ckd Corp | パイロット式電磁弁及び流体圧シリンダ |
| JP2015152020A (ja) * | 2014-02-10 | 2015-08-24 | Smc株式会社 | 電磁パイロット式スプール弁 |
-
1995
- 1995-06-29 JP JP18862095A patent/JP3686128B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002257255A (ja) * | 2001-02-28 | 2002-09-11 | Ckd Corp | パイロット式電磁弁及び流体圧シリンダ |
| JP2015152020A (ja) * | 2014-02-10 | 2015-08-24 | Smc株式会社 | 電磁パイロット式スプール弁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3686128B2 (ja) | 2005-08-24 |
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