JPH0914514A - ホースクランプ - Google Patents

ホースクランプ

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JPH0914514A
JPH0914514A JP18864695A JP18864695A JPH0914514A JP H0914514 A JPH0914514 A JP H0914514A JP 18864695 A JP18864695 A JP 18864695A JP 18864695 A JP18864695 A JP 18864695A JP H0914514 A JPH0914514 A JP H0914514A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hose
hydraulic
fixing
hoses
clamp
Prior art date
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Pending
Application number
JP18864695A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayuki Saito
昌幸 斎藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority to JP18864695A priority Critical patent/JPH0914514A/ja
Publication of JPH0914514A publication Critical patent/JPH0914514A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L3/00Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
    • F16L3/16Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets with special provision allowing movement of the pipe
    • F16L3/18Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets with special provision allowing movement of the pipe allowing movement in axial direction
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L3/00Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
    • F16L3/22Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets specially adapted for supporting a number of parallel pipes at intervals
    • F16L3/223Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets specially adapted for supporting a number of parallel pipes at intervals each support having one transverse base for supporting the pipes
    • F16L3/2235Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets specially adapted for supporting a number of parallel pipes at intervals each support having one transverse base for supporting the pipes each pipe being supported by a common element fastened to the base

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
  • Supports For Pipes And Cables (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 油圧を作動させても挟持固定部に無理な力が
発生せず,長時間使用しても斜めにずれることがない,
ホースクランプを提供すること。 【構成】 複数の油圧ホース11,13を並列させた状
態でその両側面より該油圧ホースを挟持固定するホース
クランプである。ホースクランプ20は,ホース列の両
側にそれぞれ位置する挟持板2と,これをを合わせ固定
する固定具3,4とを有する。また各挟持板2は,両者
を互いに合わせたときホース列のうち少なくとも2本の
油圧ホース13を挟持固定するホース固定部5と,固定
されない他の油圧ホース11との間に間隙を保持して該
他のホース11をその長さ方向に移動可能に保持するホ
ースガイド部6とを有する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,複数の油圧ホースを並
列させた状態でクランプするホースクランプに関する。
【0002】
【従来技術】例えば,フォークリフトのマスト部に配設
される複数の油圧ホースは,荷役時のマスト部昇降によ
って複数の油圧ホースの整列性が乱れないように,並列
させた状態で挟持固定する必要がある。そして,従来よ
り,複数の油圧ホースを並列させた状態で挟持固定する
手段として,例えば図7,図8に示すごとく,ホースク
ランプ90が用いられている。
【0003】従来のホースクランプ90は,図7に示す
ごとく,6本の油圧ホース7を挟持固定するクランプで
あって,ホース列の表裏両側にそれぞれ位置する挟持板
92と,該挟持板92を合わせて固定するボルト93及
びナット94とよりなる。上記挟持板92は,図7に示
すごとく,鉄板をプレス加工したものであって,6か所
の半円状のホース固定部95を有する。
【0004】このホース固定部95は,挟持板92を合
わせた際に,その内径がホース7の外径よりも小さくな
るように構成してある。そのため,各油圧ホース7を上
記ホース固定部95に位置させて挟持板92により挟み
込み,ボルト93とナット94により締めつけることに
よって,全ての油圧ホース7が挟持固定される。また,
上記ホース固定部95と挟持される油圧ホース7との間
には,その密着性を向上させるために約1mm厚みのゴ
ムシート79を介在させてある。
【0005】
【解決しようとする課題】しかしながら,上記従来のホ
ースクランプ90においては,次の問題点がある。即
ち,油圧を作動させた油圧ホース7は,ホース内の油圧
力の増加に伴いホース径が大きくなると共に,長さが短
くなる。一方,ホース列を構成する全てのホースは,上
記ホースクランプ90によって一体的に挟持固定されて
おり,長手方向に隣り合う2つのホースクランプ90の
間におけるホースの長さは全て一定に保持されている。
【0006】そのため,例えば1本のホースのみに油圧
を作動させた場合には,そのホースが隣り合うホースク
ランプ90の間の間隔を縮めようとする力を発生し,そ
れ以外のホースは,その反対方向の力を発生する。
【0007】例えば図9に示すごとく,ホースの曲線部
においては,油圧作動のホース71が短くなって,未作
動のホース72よりも曲げ半径が小さくなる。そのた
め,各ホース及びホースクランプ90のホース固定部に
は無理な力がかかる。また,直線部においても,各ホー
ス及びホースクランプ90に無理な力がかかる。
【0008】このような状態を繰り返しながら長期間使
用を重ねた場合には,図10に示すごとく,ホースクラ
ンプ90がホース列に対して徐々に斜めにずれてくる場
合がある。それ故,作業時において,例えば油圧ホース
7を上下動させて曲線部を移動させる場合には,その動
きが不均一になる場合がある。
【0009】本発明は,かかる従来の問題点に鑑みてな
されたもので,油圧を作動させても挟持固定部に無理な
力が発生せず,長時間使用しても斜めにずれることがな
い,ホースクランプを提供しようとするものである。
【0010】
【課題の解決手段】本発明は,複数の油圧ホースを並列
させた状態でその両側面より該油圧ホースを挟持固定す
るクランプであって,該クランプは,ホース列の両側に
それぞれ位置する挟持板と,該挟持板を合わせ固定する
固定具とを有し,また上記各挟持板は,両者を互いに合
わせたとき,上記ホース列のうち少なくとも2本の油圧
ホースを挟持固定するホース固定部と,固定されない他
の油圧ホースとの間に間隙を保持して該他のホースをそ
の長さ方向に移動可能に保持するホースガイド部とを有
することを特徴とするホースクランプにある。
【0011】本発明において最も注目すべきことは,上
記各挟持板は,少なくとも2本の油圧ホースを挟持固定
する上記ホース固定部と,油圧ホースを遊嵌させる上記
ホースガイド部とを有することである。
【0012】上記挟持板としては,例えば,鉄,アルミ
合金等の金属,合成樹脂等を用いることができる。ま
た,上記固定具としては,例えばボルトとナット,ビス
等,或いは挟持板に一体的に設けたクリップとクリップ
穴(実施例2参照)等を用いることができる。
【0013】また,上記ホース固定部は,上記ホースを
クランプ固定したとき上記ホース固定部の間の間隔が上
記油圧ホースの外径よりも小さいことが好ましい。これ
により,上記挟持板を合わせて固定するだけで,容易に
油圧ホースを挟持固定することができる。
【0014】また,上記ホース固定部は,挟持すべき油
圧ホースの方向に向かって突出した固定用爪を有するこ
とが好ましい。これにより,油圧ホースのずれをさらに
確実に防止することができる。尚,この場合において
は,ホース固定部の内径が油圧ホースの外径よりも大き
くても,或いは小さくてもよい。
【0015】また,上記ホース固定部及び上記ホースガ
イド部における各両端の開口周縁部は曲面状であること
が好ましい。これにより,油圧ホースの外表面を傷つけ
る心配がない。
【0016】
【作用および効果】本発明のホースクランプにおいて
は,上記挟持板に少なくとも2本の油圧ホースを挟持固
定するホース固定部を設けてある。そのため,ホース列
をクランプした際に,少なくとも2本の油圧ホースは,
ホースクランプに対して強固に固定される。また,本発
明のホースクランプには,上記ホース固定部の他に,上
記ホースガイド部を設けてある。そのため,上記ホース
ガイド部に位置しているホースは,その長さ方向に移動
可能に保持される。
【0017】そのため,ホースへの油圧作動有無により
発生する各ホースの長さ変化や,発生しようとする無理
な力を,ホース全長によって全体的に吸収,緩和するこ
とができる。それ故,ホース及びホースクランプに対し
て無理な力がかからない。
【0018】即ち,上記の点に関して詳説すれば,例え
ば,上記ホース固定部に位置する油圧ホース(以下,固
定ホースという)に油圧を作動させた場合には,固定ホ
ースの長さが縮む。これに伴って,ホースの長さ方向に
隣り合う2つのホースクランプは接近しようとする。そ
のとき,ホースガイド部に位置する他の油圧ホース(以
下,自由ホースという)は,その長さ方向に自由に移動
できる。そのため,自由ホース全長によって,各ホース
の長さの差や,発生しようとする無理な力を吸収,緩和
することができ,ホースクランプに対して無理な力を与
えない。
【0019】また,例えば,上記固定ホースに油圧を作
動させず,上記自由ホースに油圧を作動させた場合,或
いは1本の固定ホースのみに油圧を作動させた場合など
様々な組み合わせで油圧が作動した場合においても,発
生しようとする無理な力を,上記自由ホースがその全長
で吸収,緩和する。それ故,固定ホースとホースクラン
プとの位置ずれが発生することがない(実施例参照)。
【0020】したがって,本発明によれば,油圧を作動
させても挟持固定部に無理な力が発生せず,長時間使用
しても斜めにずれることがない,ホースクランプを提供
することができる。
【0021】
【実施例】
実施例1 本発明の実施例にかかるホースクランプにつき,図1〜
図4を用いて説明する。本例のホースクランプ20は,
図1に示すごとく,6本の油圧ホース(図示略)を並列
させた状態でその両側面より該油圧ホースを挟持固定す
るクランプである。
【0022】該ホースクランプ20は,図1に示すごと
く,ホース列の両側にそれぞれ位置する挟持板2と,該
挟持板2を合わせ固定する固定具とを有する。該固定具
としては,ボルト3とナット4を用いている。また上記
各挟持板2は,図1,図2,図4に示すごとく,両者を
互いに合わせたとき上記ホース列のうち2本の油圧ホー
ス13を挟持固定するホース固定部5と,固定されない
他の油圧ホース11との間に間隙を保持して該他のホー
ス11をその長さ方向に移動可能に保持する略半円弧状
のホースガイド部6とを有する。
【0023】上記挟持板2は,鉄板をプレス加工するこ
とにより作製してある。また,上記ホース固定部5は,
挟持すべき油圧ホースの方向に向かって突出した2個の
固定用爪55を有する。また,図3に示すごとく,上記
ホース固定部5における両端の開校周縁部50は曲面状
である。同様に,上記ホースガイド部6における両端の
開口周縁部60も曲面状である。
【0024】次に,本例における作用効果につき説明す
る。本例のホースクランプ20においては,上記挟持板
2に2本の油圧ホースを挟持固定するホース固定部5を
設けてある。そして,該ホース固定部5には上記固定爪
55を設けてある。そのため,ホース列をクランプした
際に,2本の油圧ホースは,ホースクランプ20に対し
て強固に固定される。また,本例のホースクランプ20
には,上記ホース固定部5の他に,上記ホースガイド部
6を設けてある。そのため,ホース列をクランプした
際,上記ホースガイド部6に位置したホースは,長さ方
向に移動可能に保持される。
【0025】そのため,ホースへの油圧作動有無により
発生する長さ変化,発生しようとする無理な力を,ホー
ス全長によって全体的に吸収,緩和することができる。
それ故,ホース及びホースクランプ20に対して無理な
力がかからない。
【0026】例えば,図4において,上記2か所のホー
ス固定部5に位置する油圧ホース13(以下,固定ホー
ス13という)に油圧を作動させた場合には,2本の固
定ホースの長さが縮む。これに伴って,ホースの長さ方
向に隣り合う2つのホースクランプ20は接近しようと
する。そのとき,ホースガイド部6に位置する他の油圧
ホース11(以下,自由ホース11という)は,その長
さ方向に自由に移動できる。そのため,自由ホース全長
によって,各ホースの長さの差や発生しようとする無理
な力を吸収や緩和することができる。
【0027】また,例えば,上記固定ホース13に油圧
を作動させず,上記自由ホース11に油圧を作動させた
場合においては,上記と同様に,ホースガイド部6に位
置する油圧作動したホースのみが縮もうとする。このと
き,自由ホース11はホースクランプ20に対して長さ
方向に自由に移動できる。そのため,自由ホース全長に
よって,各ホースの長さの差や発生しようとする無理な
力を吸収,緩和することができる。
【0028】また,例えば1本の固定ホース13のみに
油圧を作動させた場合には,その固定ホース部分のみが
縮み,ホースクランプ20がホース列に対して斜め方向
に移動する。しかし,この場合においても,他のホース
による抵抗がほとんどないため,固定ホース13とホー
スクランプ20との間には無理な力が作用しない。その
ため,これらの位置関係がずれることはない。それ故,
油圧が開放された場合,ホースクランプ20はホース列
に対して直角方向の元の位置に復帰する。
【0029】その他,様々な組み合わせで油圧が作動し
た場合においても,発生しようとする無理な力を,上記
自由ホース11がその全長で吸収,緩和する。それ故,
固定ホース13とホースクランプ20との位置ずれが発
生することがない。したがって,本例によれば,油圧を
作動させても挟持固定部に無理な力が発生せず,長時間
使用しても斜めにずれることがない,ホースクランプを
得ることができる。
【0030】実施例2 本例のホースクランプ12には,図5,図6に示すごと
く,実施例1におけるホース固定部5の代わりに,油圧
ホースの外径よりも小さい内径を有するホース固定部5
20を設けた。また,本例の挟持板220は,合成樹脂
により作製した。そして,固定具として,ボルト等の別
部品を用いずに,挟持板220に一体的に設けたクリッ
プ320及びクリップ穴420を用いた。その他は,実
施例1と同様である。
【0031】本例においては,ホース固定部520の内
径が油圧ホースの外径よりも小さい。そのため,ホース
列を両側から挟持するだけで,容易に固定することがで
きる。また,上記固定具として上記クリップ320及び
クリップ穴420を用いている。そのため,2つの挟持
板220を合わせて押さえるだけで,極めて容易に油圧
ホースを挟持固定することができる。その他,実施例1
と同様の効果を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1のホースクランプの斜視図。
【図2】実施例1における,挟持板の斜視図。
【図3】図2のA−A線矢視断面図。
【図4】実施例1における,油圧ホースをクランプした
状態を示す説明図。
【図5】実施例2のホースクランプの斜視図。
【図6】実施例2における,挟持板の斜視図。
【図7】従来例のホースクランプの断面図。
【図8】従来例における,ホースクランプの使用状態を
示す説明図。
【図9】従来例における,ホースクランプの問題点を示
す説明図。
【図10】従来例における,ホースクランプの問題点を
示す説明図。
【符号の説明】
11...油圧ホース(自由ホース), 13...油圧ホース(固定ホース), 20...ホースクランプ, 2,220...挟持板, 32...クリップ, 420...クリップ穴, 5,520...ホース固定部, 55...固定用爪, 6...ホースガイド部,

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の油圧ホースを並列させた状態でそ
    の両側面より該油圧ホースを挟持固定するホースクラン
    プであって,該ホースクランプは,ホース列の両側にそ
    れぞれ位置する挟持板と,該挟持板を合わせ固定する固
    定具とを有し,また上記各挟持板は,両者を互いに合わ
    せたとき,上記ホース列のうち少なくとも2本の油圧ホ
    ースを挟持固定するホース固定部と,固定されない他の
    油圧ホースとの間に間隙を保持して該他のホースをその
    長さ方向に移動可能に保持するホースガイド部とを有す
    ることを特徴とするホースクランプ。
  2. 【請求項2】 請求項1において,上記ホース固定部
    は,上記油圧ホースを挟持固定したとき上記ホース固定
    部の間の間隔が上記油圧ホースの外径よりも小さいこと
    を特徴とするホースクランプ。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2において,上記ホース固
    定部は,挟持すべき油圧ホースの方向に向かって突出し
    た固定用爪を有することを特徴とするホースクランプ。
  4. 【請求項4】 請求項1〜3のいずれか1項において,
    上記ホース固定部及び上記ホースガイド部における各両
    端の開口周縁部は曲面状であることを特徴とするホース
    クランプ。
JP18864695A 1995-06-30 1995-06-30 ホースクランプ Pending JPH0914514A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP2402070A4 (en) * 2009-02-24 2013-07-10 Mitsubishi Rayon Co MEMBRANE MODULE UNIT AND ASSEMBLY METHOD, DISASSEMBLY METHOD AND MAINTENANCE METHOD THEREFOR AND DEVICE FOR WATER PROCESSING THEREWITH
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CN111851222A (zh) * 2020-07-15 2020-10-30 徐州新路智能科技有限公司 一种适用于履带式路缘石摊铺机的液压软管伸缩装置
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