JPH09149534A - 管路材結束用具 - Google Patents
管路材結束用具Info
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- JPH09149534A JPH09149534A JP32244895A JP32244895A JPH09149534A JP H09149534 A JPH09149534 A JP H09149534A JP 32244895 A JP32244895 A JP 32244895A JP 32244895 A JP32244895 A JP 32244895A JP H09149534 A JPH09149534 A JP H09149534A
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- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 abstract 5
- 238000004873 anchoring Methods 0.000 abstract 1
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- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 2
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Landscapes
- Electric Cable Installation (AREA)
- Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ケーブルを収容する複数本の管路材の結束と
地下浅層への埋設作業が容易に行えると共に、埋め戻し
後の車両荷重に対して充分な強度を有し、且つ管路材が
変形して弾性状態になることを防止すること。 【解決手段】 内側に管路材を2〜数段に積み重ね得る
凵状に形成すると共に、両側壁2には上端に取付縁4を
設け、且つ縦溝7、8を対設した受枠本体1と、受枠本
体の上側に載置できると共に取付縁4に装着し得る止着
部を両端に設けた枠上板9と、両側壁に亘る長さにし
て、両端部には縦溝に係合し得る切込溝16を設けた仕切
板14と、受枠本体内に並設する管路材の隙間に差し込み
得る形状にして、両側には管路材外周に適合する凹弧面
部19を形成したセパレータ17、18と、断面菱形状の棒材
の各側面部を管路材外周に適合する凹弧面に形成し、各
突出部を管路材間の隙間に差し込み得るようにしたスペ
ーサ22とからなる。
地下浅層への埋設作業が容易に行えると共に、埋め戻し
後の車両荷重に対して充分な強度を有し、且つ管路材が
変形して弾性状態になることを防止すること。 【解決手段】 内側に管路材を2〜数段に積み重ね得る
凵状に形成すると共に、両側壁2には上端に取付縁4を
設け、且つ縦溝7、8を対設した受枠本体1と、受枠本
体の上側に載置できると共に取付縁4に装着し得る止着
部を両端に設けた枠上板9と、両側壁に亘る長さにし
て、両端部には縦溝に係合し得る切込溝16を設けた仕切
板14と、受枠本体内に並設する管路材の隙間に差し込み
得る形状にして、両側には管路材外周に適合する凹弧面
部19を形成したセパレータ17、18と、断面菱形状の棒材
の各側面部を管路材外周に適合する凹弧面に形成し、各
突出部を管路材間の隙間に差し込み得るようにしたスペ
ーサ22とからなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ケーブルを収容す
る管路材を複数本結束して地中に埋設するために用いる
結束用具に関する。
る管路材を複数本結束して地中に埋設するために用いる
結束用具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来地下浅層に管路材を埋設する工事に
おいては、薄金属板製のテープバンドで、複数本の管路
材を所要間隔毎に結束した後、地中に埋設していた。
おいては、薄金属板製のテープバンドで、複数本の管路
材を所要間隔毎に結束した後、地中に埋設していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、地下浅層に管
路材を埋設した場合、管路材間に埋め戻しの土が充分入
り込まないため空間が生じ、地表部に自動車等の外力が
加わると、管路材が変形して弾性状態となり、地表に敷
設してあるレンガ、タイル等の化粧板が割れる等の不都
合が生じるので、できるだけ深く埋設していた。そのた
めに、埋設作業が煩雑になり、作業コストが嵩む等の難
点があった。
路材を埋設した場合、管路材間に埋め戻しの土が充分入
り込まないため空間が生じ、地表部に自動車等の外力が
加わると、管路材が変形して弾性状態となり、地表に敷
設してあるレンガ、タイル等の化粧板が割れる等の不都
合が生じるので、できるだけ深く埋設していた。そのた
めに、埋設作業が煩雑になり、作業コストが嵩む等の難
点があった。
【0004】本発明は上記課題に鑑み発明されたもので
あって、その目的とする処は、管路材の結束並びに地下
浅層への埋設作業が簡単に行えると共に、埋戻し後の車
両荷重に対して充分な強度を有し、且つ自動車等の外力
が加わっても管路材が弾性状態となることを防止し得る
管路材結束用具を提供することにある。
あって、その目的とする処は、管路材の結束並びに地下
浅層への埋設作業が簡単に行えると共に、埋戻し後の車
両荷重に対して充分な強度を有し、且つ自動車等の外力
が加わっても管路材が弾性状態となることを防止し得る
管路材結束用具を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明における管路材結束用具は、受枠本体、枠上
板、仕切板、セパレータ及びスペーサとからなり、上記
受枠本体は、内側に管路材を2〜数段に積み重ね得る凵
状に形成すると共に、両側壁には上端に取付縁を設け且
つ縦溝を対設してあり、上記枠上板は、受枠本体の上側
に載置できると共に取付縁に装着し得る止着部を両端に
設けてあり、上記仕切板は、両側壁に亘る長さにして、
両端部には縦溝に係合し得る切込溝を設けてあり、上記
セパレータは、受枠本体内に並設する管路材の隙間に差
し込み得る形状にして、両側には管路材外周に適合する
凹弧面部を形成してあり、上記スペーサは、断面菱形状
の棒材の各側面部を管路材外周に適合する凹弧面に形成
し、各突出部を管路材間に差し込み得るようにしてあ
る。また、前記スペーサは、中空であって、その内部に
補強板を十字状に設けてある。
に、本発明における管路材結束用具は、受枠本体、枠上
板、仕切板、セパレータ及びスペーサとからなり、上記
受枠本体は、内側に管路材を2〜数段に積み重ね得る凵
状に形成すると共に、両側壁には上端に取付縁を設け且
つ縦溝を対設してあり、上記枠上板は、受枠本体の上側
に載置できると共に取付縁に装着し得る止着部を両端に
設けてあり、上記仕切板は、両側壁に亘る長さにして、
両端部には縦溝に係合し得る切込溝を設けてあり、上記
セパレータは、受枠本体内に並設する管路材の隙間に差
し込み得る形状にして、両側には管路材外周に適合する
凹弧面部を形成してあり、上記スペーサは、断面菱形状
の棒材の各側面部を管路材外周に適合する凹弧面に形成
し、各突出部を管路材間に差し込み得るようにしてあ
る。また、前記スペーサは、中空であって、その内部に
補強板を十字状に設けてある。
【0006】
【発明の実施の形態】次に添付図面を参照して本発明の
実施例を説明する。1は受枠本体であって、帯状板で凵
状に形成し、両側壁2と底部3の長さを夫々、管路材a
の直径の略3倍の長さに形成してある。また、両側壁2
上端には取付縁4を夫々設けると共に、各取付縁4には
取付孔5を形成してある。また、前記底部3の下側には
一対の脚6、6を所定間隔を置いて対設すると共に、両
側壁2には、後述する仕切板で受枠本体1内を上中下の
3等段に区分し得るように縦溝7、8を夫々対設してあ
る。
実施例を説明する。1は受枠本体であって、帯状板で凵
状に形成し、両側壁2と底部3の長さを夫々、管路材a
の直径の略3倍の長さに形成してある。また、両側壁2
上端には取付縁4を夫々設けると共に、各取付縁4には
取付孔5を形成してある。また、前記底部3の下側には
一対の脚6、6を所定間隔を置いて対設すると共に、両
側壁2には、後述する仕切板で受枠本体1内を上中下の
3等段に区分し得るように縦溝7、8を夫々対設してあ
る。
【0007】9は枠上板であって、その長辺側の両側端
部にはボルト孔10を各々形成すると共に、周囲に補強用
の周縁11を形成してある。
部にはボルト孔10を各々形成すると共に、周囲に補強用
の周縁11を形成してある。
【0008】而して、長辺側の両側端部を前記取付縁4
に各々載せて、そのボルト孔10と取付孔5とを一致さ
せ、ボルト12を挿通してナット13で締着して、受枠本体
1と枠上板9とを一体に固着するようにしてある。
に各々載せて、そのボルト孔10と取付孔5とを一致さ
せ、ボルト12を挿通してナット13で締着して、受枠本体
1と枠上板9とを一体に固着するようにしてある。
【0009】14は仕切板であって、両側壁2、2間に亘
る長さに形成し、且つその両側端部には縦溝7、8に係
止し得る切込溝16を設けて係止片15を形成してある。而
して、係止片15を縦向きにしてその両端部を縦溝7、8
に挿通させ、90度回転することにより両側壁2に固定し
得るようになっている。
る長さに形成し、且つその両側端部には縦溝7、8に係
止し得る切込溝16を設けて係止片15を形成してある。而
して、係止片15を縦向きにしてその両端部を縦溝7、8
に挿通させ、90度回転することにより両側壁2に固定し
得るようになっている。
【0010】17、18は合成樹脂又はセラミック製のセパ
レータであって夫々略楔形状をなし、左右両側に管路材
aの外周に適合する凹弧面部19を夫々形成し、且つ上側
両端部には突縁20を各々設けてある。また、セパレータ
17にはその下部中央に所定幅の差込部21を形成してあ
り、セパレータ18にはその下部中央並びに上側両端部に
所定幅の差込部21を夫々形成してある而して、セパレー
タ17は最上段の管路材a間に、またセパレータ18は最下
段及び中間部の管路材a間に各々差し込んでおけば、そ
の間隔が常に維持される。
レータであって夫々略楔形状をなし、左右両側に管路材
aの外周に適合する凹弧面部19を夫々形成し、且つ上側
両端部には突縁20を各々設けてある。また、セパレータ
17にはその下部中央に所定幅の差込部21を形成してあ
り、セパレータ18にはその下部中央並びに上側両端部に
所定幅の差込部21を夫々形成してある而して、セパレー
タ17は最上段の管路材a間に、またセパレータ18は最下
段及び中間部の管路材a間に各々差し込んでおけば、そ
の間隔が常に維持される。
【0011】22は中空の合成樹脂製棒材からなるスペー
サであって、断面菱形状にして、その各側面部に管路材
aの外周に適合する凹弧面部23を形成し、且つ各突出部
には管路材間に差し込み得る差込部24を形成すると共
に、内部には補強板25を十字状に設けてある。而して、
一定の間隔を置いて並設された4本の管路材a間に装入
しておけば、その間隔が常に維持される共に、車両荷重
を受けた際に管路材aが変形して弾性状態になることを
防止する。なお、26は管路材aのジョイントを示す。
サであって、断面菱形状にして、その各側面部に管路材
aの外周に適合する凹弧面部23を形成し、且つ各突出部
には管路材間に差し込み得る差込部24を形成すると共
に、内部には補強板25を十字状に設けてある。而して、
一定の間隔を置いて並設された4本の管路材a間に装入
しておけば、その間隔が常に維持される共に、車両荷重
を受けた際に管路材aが変形して弾性状態になることを
防止する。なお、26は管路材aのジョイントを示す。
【0012】次に、本実施例に係る結束用具を用いて9
本の管路材aを結束して地中に埋設する場合を説明す
る。
本の管路材aを結束して地中に埋設する場合を説明す
る。
【0013】先ず、地ならしを終えたU字溝内底部に、
受枠本体1を、その脚6、6を地面に差込んで自立させ
ることにより、0.5 〜1mおきに固定する。なお、地中
に障害物があり、どちらかの脚6が差し込みにくい場合
には、その脚片6を平らに曲げて、片方の脚片6だけを
差込んで自立させる。
受枠本体1を、その脚6、6を地面に差込んで自立させ
ることにより、0.5 〜1mおきに固定する。なお、地中
に障害物があり、どちらかの脚6が差し込みにくい場合
には、その脚片6を平らに曲げて、片方の脚片6だけを
差込んで自立させる。
【0014】次に、3本の下側管路材aを受枠本体1内
の底部3上面に、スペーサ18で所定間隔を置いて並設し
た後に、仕切板14を両側壁2間に架設する。
の底部3上面に、スペーサ18で所定間隔を置いて並設し
た後に、仕切板14を両側壁2間に架設する。
【0015】次に、受枠本体1間に位置する下側管路材
a間にセパレータ22を夫々装入した後、中間管路材aを
仕切板14上にスペーサ18で所定間隔を於いて並設し、仕
切板14を両側壁2間に架設する。
a間にセパレータ22を夫々装入した後、中間管路材aを
仕切板14上にスペーサ18で所定間隔を於いて並設し、仕
切板14を両側壁2間に架設する。
【0016】更に、受枠本体1間に位置する中間管路材
a間にセパレータ22を夫々装入した後、上側管路材aを
仕切板14にスペーサ17で所定間隔を於いて並設して、枠
上板9の両端部を取付縁4に載せてボルト12とナット13
とで固定する。
a間にセパレータ22を夫々装入した後、上側管路材aを
仕切板14にスペーサ17で所定間隔を於いて並設して、枠
上板9の両端部を取付縁4に載せてボルト12とナット13
とで固定する。
【0017】而して、U字溝を土で埋め戻すことにより
9本の管路材の地中への埋設作業が終了する。
9本の管路材の地中への埋設作業が終了する。
【0018】
【発明の効果】本発明においては、請求項1記載の構成
により、管路材を数段積重できると共に、捩れたり曲が
ったりすることなく確実に結束することができる。又、
受枠本体と管路材が一体化しているので埋戻し後の車輛
荷重に対し充分な強度を有する。
により、管路材を数段積重できると共に、捩れたり曲が
ったりすることなく確実に結束することができる。又、
受枠本体と管路材が一体化しているので埋戻し後の車輛
荷重に対し充分な強度を有する。
【0019】又、受枠本体間に位置する管路材間にセパ
レータを介挿させてあるから、地表部に外力が加わって
も管路材が変形して弾性状態となることがないので、地
表に施工してある化粧板が割れる等の不都合が発生する
惧れがない。又、地下浅層に埋設することが容易にでき
るので、作業コストを低減することができる。
レータを介挿させてあるから、地表部に外力が加わって
も管路材が変形して弾性状態となることがないので、地
表に施工してある化粧板が割れる等の不都合が発生する
惧れがない。又、地下浅層に埋設することが容易にでき
るので、作業コストを低減することができる。
【0020】又、請求項2記載の構成により、管路材が
変形して弾性状態となることを一層確実に防止すること
ができる。
変形して弾性状態となることを一層確実に防止すること
ができる。
【0021】更に、受枠本体を予め埋設溝内に所定間隔
毎に固定しておき、その内側に管路材を収容して結束し
た後に埋設溝を埋め戻せばよいので、埋設箇所に障害物
がある場合には管路材を迂回させて埋設することも簡単
に行うことができる。
毎に固定しておき、その内側に管路材を収容して結束し
た後に埋設溝を埋め戻せばよいので、埋設箇所に障害物
がある場合には管路材を迂回させて埋設することも簡単
に行うことができる。
【図1】受枠本体の正面図である。
【図2】同上平面図である。
【図3】同上側面図である。
【図4】枠上板の平面図である。
【図5】仕切板の平面図である。
【図6】セパレータの正面図である。
【図7】スペーサの正面図である。
【図8】図7におけるA−A線断面図である。
【図9】使用状態図である。
【図10】図9におけるB−B線断面図である。
【図6】同上C−C線断面図である。
1 受枠本体 2 側壁 3 底部 4 取付縁 5 取付孔 6 脚 7 縦溝 8 縦溝 9 枠上板 10 ボルト孔 14 仕切板 15 係止片 16 切込溝 17 セパレータ 18 セパレータ 19 凹弧面部 21 差込部 22 スペーサ 23 凹弧面部 24 差込部 25 補強板
【手続補正書】
【提出日】平成8年2月2日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】受枠本体の正面図である。
【図2】同上平面図である。
【図3】同上側面図である。
【図4】枠上板の平面図である。
【図5】仕切板の平面図である。
【図6】セパレータの正面図である。
【図7】スペーサの正面図である。
【図8】図7におけるA−A線断面図である。
【図9】使用状態図である。
【図10】図9におけるB−B線断面図である。
【図11】同上C−C線断面図である。
【符号の説明】 1 受枠本体 2 側壁 3 底部 4 取付縁 5 取付孔 6 脚 7 縦溝 8 縦溝 9 枠上板 10 ボルト孔 14 仕切板 15 係止片 16 切込溝 17 セパレータ 18 セパレータ 19 凹弧面部 21 差込部 22 スペーサ 23 凹弧面部 24 差込部 25 補強板
Claims (2)
- 【請求項1】 受枠本体、枠上板、仕切板、セパレータ
及びスペーサからなり、上記受枠本体は、内側に管路材
を2〜数段に積み重ね得る凵状に形成すると共に、両側
壁には上端に取付縁を設け且つ縦溝を対設してあり、上
記枠上板は、受枠本体の上側に載置できると共に取付縁
に装着し得る止着部を両端に設けてあり、上記仕切板
は、両側壁に亘る長さにして、両端部には縦溝に係合し
得る切込溝を設けてあり、上記セパレータは、受枠本体
内に並設する管路材の隙間に差し込み得る形状にして、
両側には管路材外周に適合する凹弧面部を形成してあ
り、上記スペーサは、断面菱形状の棒材の各側面部を管
路材外周に適合する凹弧面に形成し、各突出部を管路材
間に差し込み得るようにしてあることを特徴とする管路
材結束用具。 - 【請求項2】 前記スペーサは、中空であって、その内
部に補強板を十字状に設けてあることを特徴とする請求
項1記載の管路材結束用具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32244895A JPH09149534A (ja) | 1995-11-17 | 1995-11-17 | 管路材結束用具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32244895A JPH09149534A (ja) | 1995-11-17 | 1995-11-17 | 管路材結束用具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09149534A true JPH09149534A (ja) | 1997-06-06 |
Family
ID=18143782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32244895A Pending JPH09149534A (ja) | 1995-11-17 | 1995-11-17 | 管路材結束用具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09149534A (ja) |
-
1995
- 1995-11-17 JP JP32244895A patent/JPH09149534A/ja active Pending
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