JPH091509A - 製材機に於ける原木材及び背板の形状寸法認識方法 - Google Patents
製材機に於ける原木材及び背板の形状寸法認識方法Info
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- JPH091509A JPH091509A JP19235295A JP19235295A JPH091509A JP H091509 A JPH091509 A JP H091509A JP 19235295 A JP19235295 A JP 19235295A JP 19235295 A JP19235295 A JP 19235295A JP H091509 A JPH091509 A JP H091509A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 8
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 21
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 23
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 abstract description 9
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 1
- 241000218691 Cupressaceae Species 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 原木の大割工程の際に背板材の形状寸法を同
時認識して、小割工程に於ける形状認識作業を不要にし
て省力化を図ることを目的とする。 【構成】 帯鋸盤等の製材機に於て、原木側方にビデオ
カメラ等の映像撮影手段と、同じく斜め方向から直線状
の光マークを投射する投光器を設け、前記カメラの中心
基準線と鋸挽線の交点上に前記投光器の光軸中心線が一
致するよう夫々れの関係位置を設定し、原木側面に現出
する光マークを前記カメラで撮影することにより、その
位置及び形状から原木及び背板の形状寸法を認識するこ
とを特徴とする。
時認識して、小割工程に於ける形状認識作業を不要にし
て省力化を図ることを目的とする。 【構成】 帯鋸盤等の製材機に於て、原木側方にビデオ
カメラ等の映像撮影手段と、同じく斜め方向から直線状
の光マークを投射する投光器を設け、前記カメラの中心
基準線と鋸挽線の交点上に前記投光器の光軸中心線が一
致するよう夫々れの関係位置を設定し、原木側面に現出
する光マークを前記カメラで撮影することにより、その
位置及び形状から原木及び背板の形状寸法を認識するこ
とを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、帯鋸盤等で原木丸太を
製材する時発生する背板等を再割して副製品を得る工程
を自動化するための背板の形状及び寸法を認識する方法
に関する。
製材する時発生する背板等を再割して副製品を得る工程
を自動化するための背板の形状及び寸法を認識する方法
に関する。
【0002】
【従来の技術】例えばツインバンドソー等で杉、桧等の
原木丸太を製材して柱角材等の製品を生産するには図8
に示すように鋸挽きが行われるが、この時製品角材Aと
背板Bが出来る。背板Bは次の小割工程で更に図9に示
す如く製材されて板材製品Cとなされる。従来技術では
この小割工程で作業者が目視により背板の厚み、幅等の
形状寸法を判断して板材製品の厚さ、幅を決定する木取
り操作を行っていた。
原木丸太を製材して柱角材等の製品を生産するには図8
に示すように鋸挽きが行われるが、この時製品角材Aと
背板Bが出来る。背板Bは次の小割工程で更に図9に示
す如く製材されて板材製品Cとなされる。従来技術では
この小割工程で作業者が目視により背板の厚み、幅等の
形状寸法を判断して板材製品の厚さ、幅を決定する木取
り操作を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一般的な従来の技術で
は前述のような方法で製材作業が行われていたが、本発
明では原木の大割工程の際に背板材の形状寸法を同時認
識して小割工程に於ける形状認識作業を不要にして省力
化を図らんとするものである。
は前述のような方法で製材作業が行われていたが、本発
明では原木の大割工程の際に背板材の形状寸法を同時認
識して小割工程に於ける形状認識作業を不要にして省力
化を図らんとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は帯鋸盤等の製材
機に於て、原木側方にビデオカメラ等の映像撮影手段
と、同じく斜め方向から直線状の光マークを投射する投
光器を設け、前記カメラの中心基準線と鋸挽線の交点上
に前記投光器の光軸中心線が一致するよう夫々れの関係
位置を設定し、原木側面に現出する光マークを前記カメ
ラで撮影することにより、その位置及び形状から原木及
び背板の形状寸法を認識することを特徴とする。
機に於て、原木側方にビデオカメラ等の映像撮影手段
と、同じく斜め方向から直線状の光マークを投射する投
光器を設け、前記カメラの中心基準線と鋸挽線の交点上
に前記投光器の光軸中心線が一致するよう夫々れの関係
位置を設定し、原木側面に現出する光マークを前記カメ
ラで撮影することにより、その位置及び形状から原木及
び背板の形状寸法を認識することを特徴とする。
【0005】
【実地例】図1はツインバンドソーに対する実施例を示
すもので1は装置本体、2、2’は装置本体1上へ対向
立設した1対の帯鋸、3、3’は各帯鋸2、2を夫々れ
回動自在に張架させてなる上下1対の鋸車、4、4’は
各鋸車を支承する架台であって、帯鋸2、2’の対向間
隔を図示しない可動手段で適宜変更可能となるようにな
されている。5、5’は上記帯鋸2、2’の鋸車4、
4’を駆動させるための電動モータである。
すもので1は装置本体、2、2’は装置本体1上へ対向
立設した1対の帯鋸、3、3’は各帯鋸2、2を夫々れ
回動自在に張架させてなる上下1対の鋸車、4、4’は
各鋸車を支承する架台であって、帯鋸2、2’の対向間
隔を図示しない可動手段で適宜変更可能となるようにな
されている。5、5’は上記帯鋸2、2’の鋸車4、
4’を駆動させるための電動モータである。
【0006】6は上記ツインバンドソー1に対し木材w
を走行させるための走材車であって、図1では紙上から
紙背方向へ走行させるものとなる。図2及び図3は走行
車6が走行される構成を示す側面図及び平面図であっ
て、上記ツインバンドソー1、1’を挟んで上面にレー
ルを敷設した台盤7、7’が設けてあり、該台盤7、
7’上を走材車6の前後車輪8、8’が走行する。この
際、9、9’は走材車6上の前後で木材wを把持固定す
るためのチャックである
を走行させるための走材車であって、図1では紙上から
紙背方向へ走行させるものとなる。図2及び図3は走行
車6が走行される構成を示す側面図及び平面図であっ
て、上記ツインバンドソー1、1’を挟んで上面にレー
ルを敷設した台盤7、7’が設けてあり、該台盤7、
7’上を走材車6の前後車輪8、8’が走行する。この
際、9、9’は走材車6上の前後で木材wを把持固定す
るためのチャックである
【0007】上記各図に於て10、10’はビデオカメ
ラ、11、11’はレーザーマーク投光器であり、各帯
鋸2、2’を挟む状態の外方位置で夫々れ左右対称状態
に設ある。この際、帯鋸2(2’)とビデオカメラ10
(10’)、レーザーマーク投光器11(11’)の関
係位置は図4に示す通り帯鋸2(2’)の挽道線S−S
(S’−S’)とビデオカメラ10(10’)の中心基
準線K−K’の交点P(P’)上にレーザー光線J−J
(J’−J’)が一致する関係となされる。
ラ、11、11’はレーザーマーク投光器であり、各帯
鋸2、2’を挟む状態の外方位置で夫々れ左右対称状態
に設ある。この際、帯鋸2(2’)とビデオカメラ10
(10’)、レーザーマーク投光器11(11’)の関
係位置は図4に示す通り帯鋸2(2’)の挽道線S−S
(S’−S’)とビデオカメラ10(10’)の中心基
準線K−K’の交点P(P’)上にレーザー光線J−J
(J’−J’)が一致する関係となされる。
【0008】しかして、ビデオカメラ10、10’の信
号出力は図5に示す如く画像処理装置12によって数値
化処理してコンピューター13に画像データーとして入
力する。
号出力は図5に示す如く画像処理装置12によって数値
化処理してコンピューター13に画像データーとして入
力する。
【0009】
【作用】図4に示す如く帯鋸2(2’)とビデオカメラ
10(10’)及びレーザーマーク投光器11(1
1’)の位置関係を設定し、今送材車6によって原木w
を送り込むと、原木wは図6(但し、平面図)に示す如
く帯鋸2(2’)による切断が行われ、原木wの左右側
方には背板材v、v’が生ずる。
10(10’)及びレーザーマーク投光器11(1
1’)の位置関係を設定し、今送材車6によって原木w
を送り込むと、原木wは図6(但し、平面図)に示す如
く帯鋸2(2’)による切断が行われ、原木wの左右側
方には背板材v、v’が生ずる。
【0010】この際、帯鋸2、2’から少し離れた外方
位置には前述の如くビデオカメラ10、10’及びレー
ザーマークと11、11’が設けられていることから、
帯鋸2、2’によって切断される背板材v、v’の形状
をビデオカメラ10、10’に顕出させるものとなるの
であり、即ち原木wの片側面に於けるビデオカメラ10
に顕出される画像は図7の側面図で示す鎖線の範囲であ
り、この際円弧状の光マーク(曲線)Fはレーザーマー
ク投光器11の照射により背板材のふくらみに応じて形
成される部分である。
位置には前述の如くビデオカメラ10、10’及びレー
ザーマークと11、11’が設けられていることから、
帯鋸2、2’によって切断される背板材v、v’の形状
をビデオカメラ10、10’に顕出させるものとなるの
であり、即ち原木wの片側面に於けるビデオカメラ10
に顕出される画像は図7の側面図で示す鎖線の範囲であ
り、この際円弧状の光マーク(曲線)Fはレーザーマー
ク投光器11の照射により背板材のふくらみに応じて形
成される部分である。
【0011】上記光マークFとビデオカメラ10の中心
基準線K−Kとの交点N1とN2の間隔Gが、その時の
背板材vの幅に相当し、中心基準線K−Kから円弧の高
さHが背板材vの厚みに相当し、こられの寸法値はレー
ザーマーク投光器11とビデオカメラ10の相対角度α
から三角関数で求められる。
基準線K−Kとの交点N1とN2の間隔Gが、その時の
背板材vの幅に相当し、中心基準線K−Kから円弧の高
さHが背板材vの厚みに相当し、こられの寸法値はレー
ザーマーク投光器11とビデオカメラ10の相対角度α
から三角関数で求められる。
【0012】斯くして、送材車6が前進する工程に於て
原木wの全長に亘り一定間隔で上記光マークFを撮影
し、N1、N2の位置データと高さ(厚み)Hのデータ
を連続してプロットすることにより背板材vの幅寸法、
高さ(厚み)寸法に基づく形状を認識することが出来
る。
原木wの全長に亘り一定間隔で上記光マークFを撮影
し、N1、N2の位置データと高さ(厚み)Hのデータ
を連続してプロットすることにより背板材vの幅寸法、
高さ(厚み)寸法に基づく形状を認識することが出来
る。
【0013】上記では送材車の走行と共に原木wの両脇
部分で切断される背板材vの形状測定について説明した
が、原木wの上下部分の背板材の形状測定についても同
様に実施される。本発明では上述の通り送材車6が原木
wをチャック9,9’間に把持して前走する往行程で切
断される背板材vの形状測定を行うのに対し、後走する
復行程では該ビデオカメラ及びレーザー投光器で背板材
を切断後の原木w’に係る平面部の形状測定が同様にし
て実施されるものとなる。図8はこのとき原木w’に顕
出される光の画像を示すものであり、即ち切断された平
面部gは直線の光マークM1−M2となり、これに対し
原木w’の上下に於ける丸み部分は曲線の光マークhと
なるのであり、該光マークは同様に画像処理装置によっ
て数値化され、続いてコンピューター13に入力される
ものとなる。
部分で切断される背板材vの形状測定について説明した
が、原木wの上下部分の背板材の形状測定についても同
様に実施される。本発明では上述の通り送材車6が原木
wをチャック9,9’間に把持して前走する往行程で切
断される背板材vの形状測定を行うのに対し、後走する
復行程では該ビデオカメラ及びレーザー投光器で背板材
を切断後の原木w’に係る平面部の形状測定が同様にし
て実施されるものとなる。図8はこのとき原木w’に顕
出される光の画像を示すものであり、即ち切断された平
面部gは直線の光マークM1−M2となり、これに対し
原木w’の上下に於ける丸み部分は曲線の光マークhと
なるのであり、該光マークは同様に画像処理装置によっ
て数値化され、続いてコンピューター13に入力される
ものとなる。
【0014】上記の測定では本出願人の先に出願した特
開平7−8801号に比べ、特開平7−8801号では
原木丸太の直径寸法に比して鋸挽面の巾が小さく且つ鋸
挽面に対する丸身面の角度が小さい場合は鋸挽面と丸身
部分の見境が出来なくなる場合もあるが、本発明による
場合ではこのような問題はないばかりか、背板の寸法認
識も併せ出来るものとなる。
開平7−8801号に比べ、特開平7−8801号では
原木丸太の直径寸法に比して鋸挽面の巾が小さく且つ鋸
挽面に対する丸身面の角度が小さい場合は鋸挽面と丸身
部分の見境が出来なくなる場合もあるが、本発明による
場合ではこのような問題はないばかりか、背板の寸法認
識も併せ出来るものとなる。
【0015】
【発明の効果】上述のように本発明によれば原木wの大
割作業時に発生する背板材の幅、厚みに基づく形状寸法
を認識することが出来るのであり、このデータを次の工
程例えば横式帯鋸盤、両耳スリ機等で板材を生産する時
の板材製品の厚み、幅寸法として自動設定することが可
能となり、従来人手を要して行われている背板材の小割
作業を自動化して生産性向上に寄与するものである。
尚、背板材切断後の原木の正確な形状測定も併せ可能
で、これによる適確な木取り操作など全ての点で自動的
に行われるものとなって、従来に比べ品質向上と共に歩
留り性も極めて高いものとなる。
割作業時に発生する背板材の幅、厚みに基づく形状寸法
を認識することが出来るのであり、このデータを次の工
程例えば横式帯鋸盤、両耳スリ機等で板材を生産する時
の板材製品の厚み、幅寸法として自動設定することが可
能となり、従来人手を要して行われている背板材の小割
作業を自動化して生産性向上に寄与するものである。
尚、背板材切断後の原木の正確な形状測定も併せ可能
で、これによる適確な木取り操作など全ての点で自動的
に行われるものとなって、従来に比べ品質向上と共に歩
留り性も極めて高いものとなる。
【図1】ツインバンドソーの正面図である。
【図2】上記に於ける走材車の走行装置を示す側面図で
ある。
ある。
【図3】図2の平面図である。
【図4】本発明で使用されるビデオカメラとレーザーマ
ーク投光器の帯鋸に対する関係位置の説明図である。
ーク投光器の帯鋸に対する関係位置の説明図である。
【図5】画像処理に係るフローシートである。
【図6】原木の進行に伴い切断される背板の形状認識の
行われる作用説明図(平面図)である。
行われる作用説明図(平面図)である。
【図7】同上の側面図である。
【図8】背板材切断後の原木面に於ける光マーク説明図
(正面図)である。
(正面図)である。
【図9】一般の木材(原木)切断例を示す説明図であ
る。
る。
【図10】背板材の切断例を示す説明図である。
1 ツインバンドソー装置本体 2、2’ 帯鋸 3、3’ 鋸車 4、4’ 架台 5、5’ 電動モータ 6 走材車 7、7’ 台盤 9、9’ チャック 10、10’ ビデオカメラ 11、11’ レーザーマーク投光器 w 原木
Claims (1)
- 【請求項1】 帯鋸盤等の製材機に於て、原木側方にビ
デオカメラ等の映像撮影手段と、同じく斜め方向から直
線状の光マークを投射する投光器を設け、前記カメラの
中心基準線と鋸挽線の交点上に前記投光器の光軸中心線
が一致するよう夫々れの関係位置を設定し、原木側面に
現出する光マークを前記カメラで撮影することにより、
その位置及び形状から原木及び背板の形状寸法を認識す
ることを特徴とした原木及び背板の形状寸法認識方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19235295A JPH091509A (ja) | 1995-06-23 | 1995-06-23 | 製材機に於ける原木材及び背板の形状寸法認識方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19235295A JPH091509A (ja) | 1995-06-23 | 1995-06-23 | 製材機に於ける原木材及び背板の形状寸法認識方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH091509A true JPH091509A (ja) | 1997-01-07 |
Family
ID=16289855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19235295A Pending JPH091509A (ja) | 1995-06-23 | 1995-06-23 | 製材機に於ける原木材及び背板の形状寸法認識方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH091509A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999044796A1 (en) * | 1998-03-05 | 1999-09-10 | Japan Blower Ind. Co., Ltd. | Bamboo plate manufacturing method, bamboo plate continuous cutting device, and bamboo plate obtained from these method and device |
| CN105466357A (zh) * | 2016-01-08 | 2016-04-06 | 苏州本之电子系统有限公司 | 一种零件三维尺寸检测机的下料及检测装置 |
| CN105526903A (zh) * | 2016-01-08 | 2016-04-27 | 苏州本之电子系统有限公司 | 一种零件三维尺寸检测机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS614614A (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-10 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | ストリップのサイドトリミング切口面表示装置及び該ストリップのサイドトリミング切口面表示装置を用いたストリップのサイドトリミング切口面制御装置 |
-
1995
- 1995-06-23 JP JP19235295A patent/JPH091509A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS614614A (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-10 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | ストリップのサイドトリミング切口面表示装置及び該ストリップのサイドトリミング切口面表示装置を用いたストリップのサイドトリミング切口面制御装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999044796A1 (en) * | 1998-03-05 | 1999-09-10 | Japan Blower Ind. Co., Ltd. | Bamboo plate manufacturing method, bamboo plate continuous cutting device, and bamboo plate obtained from these method and device |
| CN105466357A (zh) * | 2016-01-08 | 2016-04-06 | 苏州本之电子系统有限公司 | 一种零件三维尺寸检测机的下料及检测装置 |
| CN105526903A (zh) * | 2016-01-08 | 2016-04-27 | 苏州本之电子系统有限公司 | 一种零件三维尺寸检测机 |
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