JPH091539A - コンクリートプレーサ - Google Patents

コンクリートプレーサ

Info

Publication number
JPH091539A
JPH091539A JP7156062A JP15606295A JPH091539A JP H091539 A JPH091539 A JP H091539A JP 7156062 A JP7156062 A JP 7156062A JP 15606295 A JP15606295 A JP 15606295A JP H091539 A JPH091539 A JP H091539A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pipe
pressure vessel
concrete
cap
main body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7156062A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadashi Mitsufuji
忠 三藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kato Heavy Industries Construction Machinery Co Ltd
Original Assignee
Ishikawajima Construction Machinery Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ishikawajima Construction Machinery Co Ltd filed Critical Ishikawajima Construction Machinery Co Ltd
Priority to JP7156062A priority Critical patent/JPH091539A/ja
Publication of JPH091539A publication Critical patent/JPH091539A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
  • On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 圧力容器本体の肩部内面に付着した生コンク
リートも容易に洗い流すことができ、洗浄状態を目視す
ることが可能であり、洗浄が高所作業にならないように
したコンクリートプレーサを提供する。 【構成】 生コンクリートを貯留する圧力容器本体30
に外方に突出させたパイプ31の基端を固着してパイプ
31の基端を圧力容器本体30の内部に連通させ、パイ
プ31の外方端をキャップ36で密閉し得るようにし、
圧力容器本体30の内部を洗浄する時にはキャップ36
をパイプ31の基端から取り外し、パイプ31を通して
水噴射ノズルを圧力容器本体30の内部に差し込む。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンクリート圧送装置
において、生コンクリートを貯留するために使用するコ
ンクリートプレーサに関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、コンクリート製品製造工場の合理
化の一端として高流動性の生コンクリートが注目され、
コンクリート圧送装置を使用して高流動性の生コンクリ
ートを型枠に打設することが行われている。
【0003】従来から使用されているコンクリート圧送
装置の一例を図5によって説明すると、1はコンクリー
トプレーサであり、該コンクリートプレーサ1は、上部
に投入口2を有し且つ下部に圧送口3を有する圧力容器
本体4と、前記の投入口2を空気圧によって気密に閉止
するゲート5とを備えている。
【0004】6は圧縮空気供給装置であり、該圧縮空気
供給装置6は、フィルタ7から空気を取り入れて圧縮す
る空気圧縮機8と、該空気圧縮機8により圧縮された空
気を貯留する空気槽9と、該空気槽9から外部へ空気を
流出するための給気弁(開閉弁)10と、前記の空気圧
縮機8を駆動する駆動装置(モータ)11とを有してい
る。
【0005】12は給気管であり、該給気管12には、
逆止弁13、給気弁(開閉弁)14、圧力調整弁15、
圧力計16が一端から他端に向かって順に設けられてい
る。
【0006】この給気管12の一端は、圧縮空気供給装
置6の給気弁10に接続され、また、給気管12の他端
は、コンクリートプレーサ1の圧力容器本体4の上部に
接続されており、前記の圧縮空気供給装置6の給気弁1
0を開放した状態で給気弁14を開放すると、圧力容器
本体4の内部に圧縮空気が供給されるようになってい
る。
【0007】17は給気管であり、該給気管17の一端
は、先に述べた給気管12の逆止弁13と給気弁14と
の間に位置する部分に接続されている。
【0008】18は給排気切替弁(手動操作切替方式の
3ポート2位置切替弁)であり、該給排気切替弁18
は、給気ポートと排気ポートと給排気ポートとを有して
おり、その給気ポートには前記の給気管17の他端が接
続されている。
【0009】19は消音器であり、該消音器19は、前
記の給排気切替弁18の排気ポートに接続されている。
【0010】20は給排気管であり、該給排気管20の
一端は、前記の給排気切替弁18の給排気ポートに接続
され、また、給排気管20の他端は、コンクリートプレ
ーサ1のゲート5の閉止機構に接続されており、前記の
圧縮空気供給装置6の給気弁10を開放した状態で給排
気切替弁18を一方の切替位置に設定すると、ゲート5
によってコンクリートプレーサ1の投入口2が気密に閉
止され、また、給排気切替弁18を他方の切替位置に設
定すると、ゲート5の閉止機構に対し付与されている空
気圧が消音器19を経て大気圧開放されるようになって
いる。
【0011】21は排気管であり、該排気管21には、
排気弁(開閉弁)22が設けられている。
【0012】この排気管21の一端は、コンクリートプ
レーサ1の圧力容器本体4の上部に接続され、また、排
気管21の他端は、消音器23に接続されており、前記
の排気弁22を開放すると、圧力容器本体4の内部に付
与されている空気圧が大気圧開放されるようになってい
る。
【0013】24は供給弁(開閉弁)であり、該供給弁
24は、コンクリートプレーサ1の圧送口3に接続され
ている。
【0014】25は屈曲性を有する打設管であり、該打
設管25の一端は、前記の供給弁24に接続され、ま
た、該打設管25の他端は、型枠26の内部に生コンク
リート27を打設可能な位置に配置されている。
【0015】以下、図5に示すコンクリート圧送装置の
作動を説明する。
【0016】型枠26に対して生コンクリート27を打
設する際には、給気弁10,14、供給弁24を閉止
し、また、給排気切替弁18を他方の切替位置(ゲート
5の閉止機構が消音器19に連通する状態)に設定し、
投入口2から圧力容器本体4の内部に生コンクリート2
7を投入する。
【0017】生コンクリート27を投入したならば、排
気弁22が閉止されていることを確認したうえ、給排気
切替弁18を一方の切替位置(給気管17がゲート5の
閉止機構に連通する状態)に設定するとともに、給気弁
10を開放してゲート5を気密に閉止させる。
【0018】更に給気弁14を開放して圧力容器本体4
の内圧を昇圧させた後、供給弁24を開放すると、圧力
容器本体4の内部の生コンクリート27が供給弁24、
打設管25を経て外部に送出され、型枠26の内部に生
コンクリート27が打設される。
【0019】
【発明が解決しようとする課題】圧力容器本体4の内部
に生コンクリート27を投入し、その生コンクリート2
7を圧送して型枠26の内部に打設し、再び圧力容器本
体4の内部に生コンクリート27を投入する作業を何回
か繰り返すと、圧力容器本体4の内壁に生コンクリート
27が厚く付着して圧力容器本体4の貯留容量が減少す
るので、圧力容器本体4の内部を洗浄することにより、
圧力容器本体4の内壁に付着した生コンクリートを洗い
流す必要がある。
【0020】このため、圧送作業終了後ゲート5を投入
口2から取り外し、投入口2から水噴射ノズルを圧力容
器本体4の内部に差し込み、圧力容器本体4の内壁に水
を噴射し、内壁に付着した生コンクリートを洗い流す作
業を行っている。
【0021】ところが圧力容器本体4は、図5に示すよ
うに上部の径が大きく、下部になるに従って径が小さく
なる形状をした容器であるため、従来から行っている投
入口2からの水噴射では、肩部Aの内面に付着した生コ
ンクリートは落ちにくく、しかも洗浄状態を目視するこ
とができず、回転ノズルを使用しても十分な洗浄が行え
ない。
【0022】また、圧力容器本体4の投入口2からの水
噴射を実施するためには、圧力容器本体4の近傍に作業
用足場を架設する必要がある。
【0023】本発明はこのような問題を解消し、圧力容
器本体の肩部内面に付着した生コンクリートも容易に洗
い流すことができ、洗浄状態を目視することを可能にし
たコンクリートプレーサを提供することを目的とするも
のである。
【0024】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明では、生コンクリートを貯留し得る圧力容器本
体の上部に該圧力容器本体の内部へ生コンクリートを投
入するための投入口を設け、圧力容器本体の下部に該圧
力容器本体の外部へ生コンクリートを送出するための送
出口を設けたコンクリートプレーサにおいて、圧力容器
本体の上下方向中間部に設けた圧力容器本体の側壁を貫
通する洗浄管と、該洗浄管の反圧力容器本体側の端部を
閉止し得るキャップとを備えている。
【0025】また、上述した構成に加えて、キャップに
よって洗浄管を閉止した際に洗浄管の圧力容器本体側端
部に密接するプラグをキャップに設けるようにする。
【0026】
【作用】本発明のコンクリートプレーサにおいては、キ
ャップによる洗浄管の反圧力容器本体側の端部の閉止を
解除すると、圧力容器本体の上下方向中間部において圧
力容器本体の内部と外部とが洗浄管を介して連通する。
【0027】これにより、圧力容器本体の内面に対する
外部から水洗浄、及び圧力容器本体の内面の目視が容易
に行える。
【0028】また、キャップにプラグを設けた場合に
は、キャップを洗浄管に装着した際に、プラクが洗浄管
の基端部を閉止する。
【0029】
【実施例】以下、本発明の実施例を図を参照しつつ説明
する。
【0030】図1は本発明の一実施例の側面図であっ
て、コンクリートプレーサ1は、上部に投入口2を有し
且つ下部に圧送口3を有する圧力容器本体30と、前記
の投入口2を空気圧によって気密に閉止するゲート5と
を備えている。
【0031】図2の要部拡大断面図に示すように、圧力
容器本体30にはパイプ(洗浄管)31を密に嵌合でき
る孔32が複数箇所に穿設され、それぞれの孔32には
圧力容器本体30の外方に突出するようにパイプ31が
嵌合され、パイプ31の基端は溶接33によって圧力容
器本体30に固着されている。
【0032】そして固着されたパイプ31の基端側の端
面は、圧力容器本体30の内面とほぼ同一面に位置する
ようにされている。
【0033】パイプ31には、外径が呼び径で例えば5
0A〜80A程度で、圧力容器本体30の板厚に応じた
肉厚を有するものを使用する。
【0034】圧力容器本体30の外方に突出しているパ
イプ31の外方端側の外周面には雄ねじ34が刻設され
ていて、内面にパッキング35を有し且つ内部周面に雌
ねじを刻設したキャップ36を前記の雄ねじ34に螺合
することにより、パイプ31の外方端が密閉されるよう
になっている。
【0035】キャップ36の内面中心には、パッキング
35を貫通してパイプ31の基端側に突出する杆37が
固着されていて、この杆37の突出端部には、ゴム、軟
質合成樹脂等でパイプ31の内面に密接する外径に作ら
れた栓(プラグ)38が固着されている。
【0036】キャップ36をパイプ31の雄ねじ34に
ねじ込み、パッキング35を介してパイプ31の外方端
を密閉した状態においては、上述の栓38の圧力容器本
体30の内方を向いている面は、圧力容器本体30の内
面とほぼ同一面に位置するように構成しておくのが望ま
しい。
【0037】次に、本発明の作用を説明する。
【0038】コンクリートプレーサ1によって生コンク
リートを打設する作業をしている時には、全てのパイプ
31の外方端側にキャップ36を取り付けておく。
【0039】これによって圧力容器本体30の内部に投
入された生コンクリートは、パイプ31の内面に密接し
ている栓38によってパイプ31の内部へ侵入するのが
阻止され、パイプ31の内部に生コンクリートが詰まる
ことを防止するようになっている。
【0040】仮に栓38の周囲とパイプ31の内面との
間を通ってパイプ31の外方端の方に流れる生コンクリ
ートがあっても、パイプ31の外方端を密閉しているキ
ャップ36によって、パイプ31の外方端から圧力容器
本体30の外部への生コンクリートの漏れ出しは防止さ
れる。
【0041】圧力容器本体30の内部を洗浄する時に
は、圧送作業終了後にパイプ31の外方端からキャップ
36と共に栓38を取り外し、そのパイプ31の外方端
から図3に示すように水噴射ノズル39を圧力容器本体
4の内部に差し込み、水噴射ノズル39から圧力容器本
体4の内壁に水を噴射して内壁に付着した生コンクリー
トを洗い流す。
【0042】この際圧力容器本体30の上部位置にある
パイプ31を利用することにより、対面側の肩部Aの内
面に付着した生コンクリートも確実に洗い流すことがで
き、またパイプ31を覗き込むことによって、洗浄状態
を目視することができる。
【0043】またパイプ31は圧力容器本体30の側面
に取り付けられているため、高所作業にならず、安全に
洗浄作業を行うことができる。
【0044】洗浄作業終了後は、再びパイプ31の外方
端にキャップ36を取り付け、生コンクリートの圧送作
業を行う。
【0045】図4は本発明の他の実施例の要部拡大断面
図であり、図中、図1から図3と同一の符号を付した部
分は同一物を表している。
【0046】本実施例においては、先に述べたキャップ
36(図1及び図2参照)に替えて、パイプ31の外方
端部に連結した筒状のキャップアダプタ40と、該キャ
ップアダプタ40の外方端部を閉止し得るキャップ41
とを用いている。
【0047】キャップアダプタ40の基端部の内周面に
は、雌ねじ42が刻設されていて、該雌ねじ42は、前
記のパイプ31の外方端部の外周面に刻設された雄ねじ
34に螺合されている。
【0048】また、キャップアダプタ40の外方端部の
外周面には、該外周面の周方向に延び且つキャップアダ
プタ40の軸線に対して凹曲面をなす凹条部43が形成
されている。
【0049】キャップ41は、内面にパッキング35を
有し且つ前記のキャップアダプタ40の外方端部に外嵌
し得るように形成されている。
【0050】また、キャップ41には、前記の凹条部4
3の凹曲面に応じた凸曲面を一端部に有する複数のハン
ドル44が、キャップ41の軸線に対して交差する方向
に延びるピン45によってそれぞれ枢支されている。
【0051】上記のピン45は、ハンドル44の一端部
の凸曲面に対して偏心しており、ハンドル44を図4に
二点鎖線で示すようにキャップ41の軸線に対して略直
交する方向に位置させると、キャップアダプタ40に対
するキャップ41の着脱が自在に行えるようになってい
る。
【0052】一方、キャップ41をキャップアダプタ4
0に外嵌させた状態において、ハンドル44を図4に実
線で示すようにキャップ41の軸線に対して略平行な位
置に回動させると、ハンドル44の一端部の凸曲面が凹
条部43の凹曲面に嵌合し、前記のパッキング35がキ
ャップアダプタ40の外方端部に密着し且つキャップ4
1がキャップアダプタ40に固定されるようになってい
る。
【0053】更に、キャップ41の内面中心には、パッ
キング35を貫通してパイプ31の基端側へ突出する杆
37が固着されていて、この杆37の突出端部には、ゴ
ム、軟合成樹脂等でパイプ31の内面に密接する外径に
作られた栓38が固着されている。
【0054】上述したような構成を有する本実施例にお
いても、先に述べた図1から図3に示す実施例と同様な
作用効果を奏し得る。
【0055】また、本実施例では、ハンドル44を操作
することにより、キャップ41をキャップアダプタ40
に拘束し、あるいはキャップ41のキャップアダプタ4
0に対する拘束を解除できるので、キャップ41の着脱
を短時間で行える、という効果が得られる。
【0056】なお、本発明のコンクリートプレーサは上
述した実施例のみに限定されるものではなく、本発明の
要旨を逸脱しない範囲において種々の変更を加え得るこ
とは勿論である。
【0057】
【発明の効果】以上述べたように、本発明のコンクリー
トプレーサによれば、下記のような種々のすぐれた効果
を奏し得る。
【0058】(1)本発明の請求項1及び請求項2に記
載したコンクリートプレーサのいずれにおいても、キャ
ップによる洗浄管の反圧力容器本体側の端部の閉止を解
除すると、圧力容器本体の上下方向中間部において圧力
容器本体の内部と外部とが洗浄管を介して連通するの
で、圧力容器本体の内面に対する外部から水洗浄、及び
圧力容器本体の内面の目視が容易に行える。
【0059】(2)本発明の請求項2に記載したコンク
リートプレーサにおいては、プラクによって洗浄管の基
端部が閉止されるので、圧力容器本体から洗浄管への生
コンクリートの流入が阻止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のコンクリートプレーサの一実施例を示
す側面図である。
【図2】本発明のコンクリートプレーサの一実施例を示
す要部拡大断面図である。
【図3】本発明のコンクリートプレーサの一実施例にお
いて洗浄を行っている状態を示す断面図である。
【図4】本発明のコンクリートプレーサの他の実施例を
示す要部拡大断面図である。
【図5】コンクリート圧送装置の一例を示す系統図であ
る。
【符号の説明】
1 コンクリートプレーサ 2 投入口 3 送出口 30 圧力容器本体 31 パイプ(洗浄管) 36 キャップ 38 栓(プラグ) 41 キャップ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 生コンクリートを貯留し得る圧力容器本
    体の上部に該圧力容器本体の内部へ生コンクリートを投
    入するための投入口を設け、圧力容器本体の下部に該圧
    力容器本体の外部へ生コンクリートを送出するための送
    出口を設けたコンクリートプレーサにおいて、圧力容器
    本体の上下方向中間部に設けた圧力容器本体の側壁を貫
    通する洗浄管と、該洗浄管の反圧力容器本体側の端部を
    閉止し得るキャップとを備えてなることを特徴とするコ
    ンクリートプレーサ。
  2. 【請求項2】 キャップによって洗浄管を閉止した際に
    洗浄管の圧力容器本体側端部に密接するプラグをキャッ
    プに設けた請求項1に記載のコンクリートプレーサ。
JP7156062A 1995-06-22 1995-06-22 コンクリートプレーサ Pending JPH091539A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7156062A JPH091539A (ja) 1995-06-22 1995-06-22 コンクリートプレーサ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7156062A JPH091539A (ja) 1995-06-22 1995-06-22 コンクリートプレーサ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH091539A true JPH091539A (ja) 1997-01-07

Family

ID=15619480

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7156062A Pending JPH091539A (ja) 1995-06-22 1995-06-22 コンクリートプレーサ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH091539A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0841137A3 (de) * 1996-11-08 1998-10-21 Amann, Markus Anlage und Verfahren zur Herstellung von Mischgütern, insbesondere von Trockenmörtel
US9616808B2 (en) 2011-11-14 2017-04-11 Magna Mirrors Of America, Inc. Ground illumination system for vehicle
US9701247B2 (en) 2007-05-23 2017-07-11 Donnelly Corporation Method of forming an exterior mirror reflector sub-assembly with auxiliary reflector portion
US9713986B2 (en) 2006-10-24 2017-07-25 Magna Mirrors Of America, Inc. Exterior mirror reflective element sub-assembly
US9761144B2 (en) 2014-09-11 2017-09-12 Magna Mirrors Of America, Inc. Exterior mirror with blind zone indicator

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0841137A3 (de) * 1996-11-08 1998-10-21 Amann, Markus Anlage und Verfahren zur Herstellung von Mischgütern, insbesondere von Trockenmörtel
US9713986B2 (en) 2006-10-24 2017-07-25 Magna Mirrors Of America, Inc. Exterior mirror reflective element sub-assembly
US9701247B2 (en) 2007-05-23 2017-07-11 Donnelly Corporation Method of forming an exterior mirror reflector sub-assembly with auxiliary reflector portion
US9855895B2 (en) 2007-05-23 2018-01-02 Donnelly Corporation Exterior mirror reflective element with auxiliary reflector
US9616808B2 (en) 2011-11-14 2017-04-11 Magna Mirrors Of America, Inc. Ground illumination system for vehicle
US9761144B2 (en) 2014-09-11 2017-09-12 Magna Mirrors Of America, Inc. Exterior mirror with blind zone indicator

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH091539A (ja) コンクリートプレーサ
CN109520676A (zh) 一种气缸盖气密性检验装置及其控制系统与操作方法
KR102293040B1 (ko) 액상물질 토출장치
JPS60502045A (ja) 発泡体調合ガンおよびキット
JP2004333307A (ja) 高圧ガス容器耐圧試験の接続作業補助装置
JPH068640B2 (ja) 密閉容器への注油法
CN214917243U (zh) 一种喷涂机
CN210028653U (zh) 一种外给电子体包装储罐
CN218166819U (zh) 用于水质净化的药剂深度投送装置
CN115307931A (zh) 溶液式喷嘴堵塞装置及洗涤器的强度试验系统、方法
JP4153809B2 (ja) 充填ポンプへの接続装置
CN110548651B (zh) 胶筒及具有其的喷胶机
US2204900A (en) Apparatus for cleaning coils
JPS5837859B2 (ja) モルタル吹付装置
CN219563997U (zh) 一种主机后盖模具
KR200451177Y1 (ko) 의료용 호스레스 스프레이의 약액 및 압축공기 용기 어셈블리
JPH06320246A (ja) 粉体離型剤の吹付装置
CN207645057U (zh) 泥浆舱吸口井防沉积结块装置
JPS62246601A (ja) 給水用圧力容器内洗浄方法
JPH0738228Y2 (ja) 液体充填容器用口金
JP2000281188A (ja) 液体充填ノズルおよび液体充填方法
KR0137722Y1 (ko) 유압 작용식 타일 금형
JPH0713789Y2 (ja) 高圧気体吐出装置
JPS6040677Y2 (ja) 注入管におけるグラウトモニタ−
JP3896568B2 (ja) コンクリート補修材の注入装置および注入ノズル