JPH0915429A - 光配線架 - Google Patents

光配線架

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JPH0915429A
JPH0915429A JP7162425A JP16242595A JPH0915429A JP H0915429 A JPH0915429 A JP H0915429A JP 7162425 A JP7162425 A JP 7162425A JP 16242595 A JP16242595 A JP 16242595A JP H0915429 A JPH0915429 A JP H0915429A
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JP
Japan
Prior art keywords
optical
cable
optical fiber
cord
branch
Prior art date
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Pending
Application number
JP7162425A
Other languages
English (en)
Inventor
Hitohiro Momotsu
仁博 百津
Shigenori Goto
茂則 後藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujikura Ltd
Original Assignee
Fujikura Ltd
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Publication of JPH0915429A publication Critical patent/JPH0915429A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 光ファイバコード等の取り扱いが容易にな
り、たとえその内の一部の光ファイバコードあるいはテ
ープコードのみの配線替えを行う場合でも容易に対処で
きる光配線架を提供する。 【構成】 分岐接続用光コネクタを介して光ケーブルか
ら導出されたテープコード(8)と光ファイバ心線(1
0)とを接続する多数の分岐モジュール(5)を収納す
る分岐モジュール実装スペース(20)と、光ケーブル
で構成される局外ケーブルおよび光ファイバ心線を束ね
た局内ケーブル(9)を収納するケーブル実装スペース
(22)との間に、ケーブル全長処理スペース(21)
を設け、ケーブル全長処理スペースに、光ファイバコー
ド(13)あるいはテープコード(8)の余分な長さ分
を巻き込むための光ファイバコード巻き込みリール(2
5,26)を分岐モジュールと同ピッチで複数設けてい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光ファイバネットワー
クにおいて、光ケーブルを光コネクタ接続により光ファ
イバ心線へ分岐接続するための光配線架に関する。
【0002】
【従来の技術】光ファイバネットワークにおいて、光ケ
ーブルを光コネクタ接続により光ファイバ心線へ分岐接
続するには、多数の局内外光ファイバを成端して大群構
成とする光配線架が使用される。特に、加入者系伝送路
に用いられる光配線架としては、FTM(Fiber
Termination Module)が用いられ
る。図3はFTMに適用された従来の光配線架を示す図
である。図中符号1は光配線架であり、この光配線架1
は端子収容架2とケーブル収容架3とに分けられる。端
子収容架2は水平状に配された仕切板4によって等間隔
の複数段に仕切られた棚2a,…が形成され、これら棚
2a…の上側にはそれぞれ分岐モジュール5,…が並べ
られる。分岐モジュール5,…は、板状に形成されたパ
ッケージによって構成されるものであって、局外光ケー
ブル7から導出されたテープコード8と局内光ケーブル
9の光ファイバ心線10とを接続するものである。
【0003】端子収容架2の各段の同一面側の開口部に
は、該開口部を略覆うように端子板11が固定され、こ
の端子板11には前記分岐モジュール5,…の端部に取
り付けられたアダプタ12が配置・固定される。アダプ
タ12は、前記テープコード8と光ファイバ心線10と
を接続する分岐接続用光コネクタとしての機能を備える
ものであり、このアダプタ12の外側に複数配置された
端子には局内側の前記光ファイバ心線10が接続され
る。また、分岐モジュール5からは前記テープ状のテー
プコード8が図3における裏面側から導出している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の光配線
架にあっては、以下の欠点があった。例えば、局内光ケ
ーブル9側を例にとって説明すると、分岐モジュール5
のアダプタ12の端子に接続された光ファイバ心線10
は、通常、ケブラの入ったポリ塩化ビニル等の被覆で覆
われて光ファイバコード13を構成されている。
【0005】現在使用されている光配線架では、分岐接
続しようとする光ファイバ心線数が1000程度である
が、これを2000あるいは4000程度の高密度実装
に変更しようとする場合、現状のケブラ入りポリ塩化ビ
ニル等の被覆で光ファイバ心線10を覆いながら2〜4
倍に実装したのでは、光ファイバコード13の覆装が大
変面倒になるという問題が生じる。そこで、単心ファイ
バの場合にはより細径化してナイロン被覆構造とし、ま
た多心ファイバの場合にはテープコード構造にすること
を試みているが、このようにすると強度的な問題が生
じ、実装中に光ファイバ心線10が断線してしまうおそ
れがでてくる。また、たとえ実装し得たとしても光ファ
イバコード13の取り扱いが大変面倒になるという新た
な問題が生じる。つまり、例えば、一部の光ファイバコ
ード13だけについて配線替えをしようとしても、多数
の光ファイバコード13が複雑に絡み合っている関係
上、それらの内からある光ファイバコード13だけを取
り出す作業は非常に面倒でありかつ多くの作業時間もか
かるという問題が生じる。このような問題が生じるの
は、局外光ケーブル7側についても同様である。
【0006】本発明は上記事情に鑑みてなされたもの
で、光ファイバコード等の取り扱いが容易になり、たと
えその内の一部の光ファイバコードあるいはテープコー
ドのみの配線替えを行う場合でも容易に対処できる光配
線架を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】係る目的を達成するため
に、請求項1記載の発明では、光ケーブルを光コネクタ
接続により光ファイバ心線へ分岐接続するための光配線
架であって、分岐接続用光コネクタを介して前記光ケー
ブルから導出されたテープコードと光ファイバ心線とを
接続する多数の分岐モジュールを収納する分岐モジュー
ル実装スペースと、前記光ケーブルで構成される局外ケ
ーブルおよび光ファイバ心線を束ねた局内ケーブルを収
納するケーブル実装スペースとの間に、ケーブル全長処
理スペースを設け、ケーブル全長処理スペースには、前
記光ファイバ心線が被覆されてなる光ファイバコードの
余分な長さ分を巻き込むための光ファイバコード巻き込
みリールが複数設けられていることを特徴とする。
【0008】請求項2記載の発明では、前記ケーブル全
長処理スペースには、光ファイバコード巻き込みリール
に代わり、前記テープコードの余分な長さ分を巻き込む
ためのテープコード巻き込みリールが複数設けられてい
ることを特徴とする。
【0009】請求項3記載の発明では、前記ケーブル全
長処理スペースには、光ファイバコード巻き込みリール
の他に、前記テープコードの余分な長さ分を巻き込むた
めのテープコード巻き込みリールが複数設けられている
ことを特徴とする。
【0010】請求項4記載の発明では、前記各巻き込み
リールは分岐モジュールの配列ピッチと同ピッチで配置
されていることを特徴とする。
【0011】
【作用】本願発明では、分岐モジュール実装スペースと
ケーブル実装スペースとの間に設けた巻き込みリールに
よって、光ファイバコードあるいはテープコードの余分
な長さ分を個々に巻き込んで全長処理を行うものであ
り、分岐モジュールに応じてそれらに接続される光ファ
イバコードあるいはテープコードを管理できるため、実
装中に光ファイバコード等に無理な力が加わりにくく、
しかも実装後において、一部の光ファイバコードだけに
ついて配線替えする場合でも配線取替作業が極めて容易
に行える。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1及び図2を参
照しながら説明する。図1は本発明にかかる光配線架を
示すものであり、(a)は正面図、(b)は側断面図で
ある。これらの図において、従来例で説明した構成要素
と同一の構成要素には同一符号を付してその説明を省略
する。
【0013】本発明の光配線架1は、多数の分岐モジュ
ール5を収納する分岐モジュール実装スペース20と、
ケーブル全長処理スペース21と、局外ケーブルおよび
局内ケーブルを収納するケーブル実装スペース22とが
上側から下方に向けて順に形成されている。
【0014】分岐モジュール実装スペース20は、水平
状に配された仕切板4によって等間隔の複数段ここでは
2段に仕切られた棚2a,…が形成され、これら棚2a
…の上側にそれぞれ分岐モジュール5,…が並べられ
る。また、ここでは、分岐モジュール5,…は、光配線
架1の一側から他側に至るまで横幅全部を使って収納さ
れる。なお、分岐モジュール実装スペース20の各段の
開口部に端子板11が固定され、この端子板11に前記
各分岐モジュール5,…のアダプタ12が配置・固定さ
れている点は従来のものと同様である。
【0015】前記ケーブル全長処理スペース21には、
表側と裏側にそれぞれ巻き込みリール25,26が取り
外し自在に配置される。表側の巻き込みリール25は、
前記分岐モジュール5のアダプタ12から延びる光ファ
イバ心線10が被覆されてなる光ファイバコード13の
余分な長さ分を巻き込むための光ファイバコード巻き込
み用であり、裏側の巻き込みリール26は、前記分岐モ
ジュール5から延びるテープコード8の余分な長さ分を
巻き込むためのテープコード巻き込み用として用いられ
るものである。
【0016】また、それら両巻き込みリール25,26
は共に分岐モジュール5の配列ピッチと同ピッチで配置
される。したがって、例えば、光ファイバコード巻き込
み用リール25ではその上側に位置する上下2段の棚2
a上のそれぞれの分岐モジュール5のアダプタ12から
延びる光ファイバコード13の余分な長さ分を巻き込
み、また、テープコード巻き込みリール26ではその上
側に位置する上下2段の棚2a上のそれぞれの分岐モジ
ュール5から延びるテープコード8の余分な長さ分を巻
き込む。
【0017】巻き込みリール25(26)の例として
は、例えば、図2に示すものが挙げられる。巻き込みリ
ール25(26)は、円筒状のリール本体27の本体の
両端にフランジ28,28が取り付けられてなるもので
ある。一方のフランジ28は取り外し自在とされ、ま
た、リール本体27には左右に分岐された楕円状のコー
ドストッパ29,29が配置されている。例えば、巻き
込みリール25に光ファイバコードの余分な長さ分を巻
き付ける場合には、一方のフランジ28を取り外し、両
コードストッパ29,29の間に光ファイバコード13
を通した後前記取り外した一方のフランジ28を再び被
せ、前記光ファイバコード13の余分な長さ分を巻き込
みリール25に巻き付けるようにする。
【0018】また、巻き込みリール25(26)は、前
記ケーブル全長処理スペース21内の所定箇所に固定さ
れたリール保持具30に取り外し自在に組み込まれる。
リール保持具30は、例えばABC樹脂等の軽量かつあ
る程度の剛性を有する材料で形成された略コ字状の部材
であって、コ字の開口部31の幅寸法が前記巻き込みリ
ール25(26)のリール本体の外周直径よりもやや大
きく形成されている。また、リール保持具30は、前記
巻き込みリール25(26)のフランジ部28どうしの
内側面の離間距離よりも小さい厚さ寸法に形成されてい
る。リール保持具30の一側開口端部31aには、コ字
の開口部の対向する他側開口端部31b方向に向かって
係止爪33が突設されている。この係止爪33は、その
頂点が他側開口端部31b方向に向けられた3角形状に
形成されている。係止爪33の頂部と他側開口端部31
bとの間は、巻き込みリール25(26)のリール本体
27の直径よりやや短い離間距離とされている。他側開
口端部31bは、ストレートのロッド状に形成されてい
る。これら一側、他側の開口端部31a,31bには、
それぞれの先端から基端方向に向かって切れ込むファイ
バ挿通溝34が形成されている。
【0019】前記光配線架1の最下段に位置するケーブ
ル実装スペース22には、前記巻き込みリール25(2
6)からさらに下方に延びる光ファイバコード13が幾
つかに区分けされたままそれぞれ束ねられて局内光ケー
ブル9とされ、この局内光ケーブルはそこから外部の伝
送装置等へ引き出される。また、前記巻き込みリール2
6からさらに下方に延びるテープコード8は束ねられて
局外光ケーブル7とされ、局外光ケーブル7はそこから
外部へ引き出される。
【0020】しかして、上記構成の光配線架では、分岐
モジュール実装スペース20とケーブル実装スペース2
2との間に設けた巻き込みリール25(26)によっ
て、光ファイバコード13あるいはテープコード8の余
分な長さ分をそれぞれ個々に巻き込むものであり、分岐
モジュール5,…毎にそれらに接続される光ファイバコ
ード13あるいはテープコード8を管理できるため、実
装中に光ファイバコード13やテープコード8に無理な
力が加わりにくく、したがってそれらが実装中に断線す
るのを防止できる。
【0021】また、実装後において、例えば一部の光フ
ァイバコード13だけについて配線替えする場合でも、
巻き込みリール25を保持具30から取り出すことによ
り、他の光ファイバコード13に影響を与えることなく
必要な光ファイバコード13のみを取り出すことがで
き、配線替え作業が容易に行えることとなる。
【0022】なお、本発明の光配線架は、前記実施例に
限られることなく、分岐モジュール実装スペース20、
ケーブル全長処理スペース21等の具体的構造は、実施
に当たり適宜変更可能である。例えば、前記実施例で
は、分岐モジュール実装スペース20と、ケーブル全長
処理スペース21と、ケーブル実装スペース22とを上
下方向に並べて配置しているが、これに限られることな
く左右方向に並べて配置してもよい。また、上記実施例
では、分岐モジュール5,…を上下2段に設けている
が、これに限られることなく、一段のみあるいは3段以
上重ねて配置してもよい。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、分岐モジュール実装ス
ペースとケーブル実装スペースとの間に設けたケーブル
全長処理スペースの巻き込みリールによって、光ファイ
バコードあるいはテープコードの余分な長さ分を個々に
巻き込むものであり、分岐モジュールに応じてそれらに
接続される光ファイバコードあるいはテープコードを管
理できるため、実装中に光ファイバコード等に無理な力
が加わりにくく、したがってそれらが断線するのを防止
でき、また、実装後において、一部の光ファイバコード
だけについて配線替えする場合でも取替作業が極めて容
易に行える。また、巻き込みリールを分岐モジュールの
配列ピッチと同ピッチで配置するようにすれば、各分岐
モジュール毎に対応して一対一の関係で光ファイバコー
ドあるいはテープコードを管理することができ、実装作
業がより簡単に行えるとともに、配線替え作業も容易に
なる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施例である光配線架を示すもの
で、(a)は正面図、(b)は側断面図である。
【図2】 巻き込みリール及びリール保持具の斜視図で
ある。
【図3】 従来の光配線架の正面図である。
【符号の説明】
1…光配線架、5…分岐モジュール、7…局外光ケーブ
ル、8…テープコード、9…局内光ケーブル、10…光
ファイバ心線、12…アダプタ、13…光ファイバコー
ド、20…分岐モジュール実装スペース、21…ケーブ
ル全長処理スペース、22…ケーブル実装スペース、2
5…光ファイバコード巻き込みリール、26…テープコ
ード巻き込みリール、27…リール本体、28…フラン
ジ、30…リール保持具。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光ケーブル(7)を光コネクタ接続によ
    り光ファイバ心線(10)へ分岐接続するための光配線
    架(1)であって、 分岐接続用光コネクタを介して前記光ケーブルから導出
    されたテープコード(8)と光ファイバ心線(10)と
    を接続する多数の分岐モジュール(5)を収納する分岐
    モジュール実装スペース(20)と、前記光ケーブルで
    構成される局外ケーブルおよび光ファイバ心線を束ねた
    局内ケーブル(9)を収納するケーブル実装スペース
    (22)との間に、ケーブル全長処理スペース(21)
    を設け、 ケーブル全長処理スペースには、前記光ファイバ心線が
    被覆されてなる光ファイバコード(13)の余分な長さ
    分を巻き込むための光ファイバコード巻き込みリール
    (25)が複数設けられていることを特徴とする光配線
    架。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の光配線架において、 前記ケーブル全長処理スペースには、光ファイバコード
    巻き込みリールに代わり、前記テープコード(8)の余
    分な長さ分を巻き込むためのテープコード巻き込みリー
    ル(26)が複数設けられていることを特徴とする光配
    線架。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の光配線架において、 前記ケーブル全長処理スペースには、光ファイバコード
    巻き込みリールの他に、前記テープコードの余分な長さ
    分を巻き込むためのテープコード巻き込みリールが複数
    設けられていることを特徴とする光配線架。
  4. 【請求項4】 請求項1〜3の何れにかに記載の光配線
    架において、 前記各巻き込みリールは分岐モジュールの配列ピッチと
    同ピッチをもって配置されていることを特徴とする光配
    線架。
JP7162425A 1995-06-28 1995-06-28 光配線架 Pending JPH0915429A (ja)

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JP7162425A JPH0915429A (ja) 1995-06-28 1995-06-28 光配線架

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JP7162425A JPH0915429A (ja) 1995-06-28 1995-06-28 光配線架

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ID=15754369

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JP7162425A Pending JPH0915429A (ja) 1995-06-28 1995-06-28 光配線架

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JP (1) JPH0915429A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006059370A1 (ja) * 2004-11-30 2006-06-08 Fujitsu Limited ケーブル余長処理装置およびケーブル余長処理装置用収納装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006059370A1 (ja) * 2004-11-30 2006-06-08 Fujitsu Limited ケーブル余長処理装置およびケーブル余長処理装置用収納装置

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