JPH09155703A - 研削装置 - Google Patents

研削装置

Info

Publication number
JPH09155703A
JPH09155703A JP32487595A JP32487595A JPH09155703A JP H09155703 A JPH09155703 A JP H09155703A JP 32487595 A JP32487595 A JP 32487595A JP 32487595 A JP32487595 A JP 32487595A JP H09155703 A JPH09155703 A JP H09155703A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
grindstone
grinding
rotary
axis
ground
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP32487595A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiharu Watabe
良晴 渡部
Hirozo Takano
浩造 高野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
Priority to JP32487595A priority Critical patent/JPH09155703A/ja
Publication of JPH09155703A publication Critical patent/JPH09155703A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【解決手段】 円錐台状に先広がりの砥石10をテーパ
面7aと平行な第1軸A1に沿って移動可能に構成し
た。従って、ワーク6の回転軸に略直交するテーパ面7
aに砥石10を接触させたときに、砥石10の傾斜角が
大きくなるので、砥石10と心押台5等のワーク把持部
材との干渉を防止できる。また、砥石10をテーパ面7
aと平行な第1軸A1に沿って移動するだけで、砥石1
0の研削面11をワーク6のテーパ面7aに沿って移動
させてトラバース研削を行うことができる。 【効果】 回転砥石と心押台等のワーク把持部材との干
渉を防止し、トラバース研削を容易に行うことができる
研削装置を提供する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、回転軸に略直交す
るテーパ面を研削加工する研削装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図8は従来の円筒状砥石でフランジ部を
研削するときの説明図である。円筒状の砥石100で、
ワーク101に形成したフランジ部102の垂直面10
2aを研削する場合、フランジ部102と心押台103
との間に小径の砥石100を配置して研削面100aで
垂直面102aを研削する。砥石100を小径にしたこ
とで、心押台103との干渉を防止したものである。
【0003】しかし、フランジ部102と心押台103
との間隔L1より十分に小径の砥石100しか使用でき
ず、砥石100の交換頻度が高まり、生産性が低下する
という問題がある。
【0004】図9は従来の円筒状砥石でテーパ面を研削
するときの説明図である。砥石105の研削面105a
を、ワーク106のフランジ部107のテーパ面107
aに接触させた状態で、砥石105を回転軸108の軸
線方向に移動してテーパ面107aを研削(トラバース
研削)する。この場合、砥石105と心押台103との
干渉を防止するために、砥石105の右端部を左端部よ
りH1分上方に逃がす必要があるが、被研削面がテーパ
面107aなので砥石105の右端部を上方に逃がすこ
とが可能である。しかし、距離H1を十分に大きくしな
いと、砥石105が心押台103と干渉する恐れがあ
る。
【0005】ところで、特公平3−67825号公報
「アンギュラ砥石による研削方法」にアンギュラ砥石が
開示されている。この技術の要部を次図で説明する。
【0006】図10は従来のアンギュラ砥石でテーパ面
をトラバース研削するときの説明図である。符号は前記
公報と異なる符号を付した。なお、ワーク106はフラ
ンジ部107の突出幅W1をアンギュラ砥石110の研
削面110aの幅W2より大きくしたものである。アン
ギュラ砥石110の研削面110aをフランジ部107
のテーパ面107aに当接し、アンギュラ砥石110を
Z軸方向に移動すると共にワーク106をX軸方向に移
動して、アンギュラ砥石110をワーク106に対して
矢印A方向に相対移動し、テーパ面107aをトラバー
ス研削する。
【0007】この場合、アンギュラ砥石110は回転軸
線110bに対して研削面110aを傾斜させているの
で、砥石110の傾斜角を大きくとることができる。従
って、図9で示した距離H1を十分大きくとることがで
きるので、砥石110と心押台との干渉を防止すること
が可能である。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかし、図10の場
合、アンギュラ砥石110をZ軸方向に移動し、同時に
ワーク106をX軸方向に移動して、アンギュラ砥石1
10をテーパ面107aに沿って矢印A方向に相対移動
するので、X軸方向とZ軸方向との2軸方向の移動制御
が必要となり、アンギュラ砥石110の移動制御が困難
になるという問題がある。
【0009】そこで、本発明の目的は、砥石とワーク把
持部材との干渉を防止し、砥石の移動制御を容易に行う
ことができる装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明の請求項1は、回転軸に略直交する面に被研削
面を有するワークを、回転砥石で研削する装置におい
て、前記砥石を先が広がった円錐台砥石とし、この砥石
を前記被研削面と平行な第1軸及びワークの回転軸と平
行な第2軸に沿って移動可能な構成としたことを特徴と
する。
【0011】従って、テーパ状の被研削面に回転砥石を
接触させたときに、回転砥石の傾斜角を大きくすること
ができる。また、回転砥石をワークの被研削面と平行な
第1軸に沿って移動して、被研削面を研削することがで
きるので、1軸方向の移動制御で、回転砥石の研削面を
ワークの被研削面に沿って移動することができる。
【0012】また、請求項2は、前記円錐台状の回転砥
石の研削面幅が、被研削面の幅と略同一であることを特
徴とする。回転砥石の研削面幅を被研削面幅と略同一に
することにより、突合せ研削(プランジ研削)が可能に
なる。従って、ワークの被研削面に沿って回転砥石をト
ラバース研削する必要がないので、研削時間を短縮する
ことができる。
【0013】また、請求項3は、前記第1軸と平行な軸
を回転軸とし、回転砥石の形状を整えるロータリドレッ
サーを備えたことを特徴とする。ロータリドレッサーの
回転軸を第1軸と平行としたので、回転砥石を第1軸方
向に移動するだけで、ロータリドレッサーで回転砥石の
形状を容易に整えることができる。
【0014】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を添付図に基
づいて以下に説明する。なお、図面は符号の向きに見る
ものとする。図1は本発明に係る研削装置の平面図であ
る。研削装置1は、架台2と、架台2に配置した主軸台
3と、主軸台3に対向配置した心押台5と、支軸台3と
心押台5とで支持したワーク6を研削加工する回転砥石
10と、回転砥石10を移動する移動手段15と、架台
2に配置したロータリドレッサー25とからなる。
【0015】主軸台3は、モータ(図示せず)と、チャ
ック4とを備え、チャック4で把持したワーク6を前記
モータで回転するものである。また、心押台5はチャッ
ク4で把持したワーク6を心出した状態で支持するもの
である。ワーク6は、一例として自動車等に使用する無
段変速機用プーリ装置の可動シーブを示す。このワーク
6は、フランジ部7にテーパ面7aを備える。
【0016】移動手段15は、第2軸A2に沿って回動
自在に架台2に配置した第2送りねじ16と、第2送り
ねじ16を回動する第2駆動モータ17と、第2送りね
じ16にねじ結合した第2移動プレート18と、第2移
動プレート18に固定した第1プレート19と、第1軸
1に沿って回動自在に第1プレート19に配置した第
1送りねじ20と、第1送りねじ20を回動する第1駆
動モータ21とからなる。第1送りねじ20は、砥石用
駆動モータ22の載置台(図示せず)にねじ結合するも
のである。この砥石用駆動モータ22に、図2で説明す
る回転砥石10を取り付けることにより、回転砥石10
の回転軸12を第1軸A1よりα°だけ余分に傾斜させ
るものである。図に示すように、本実施例ではα°を5
゜程度としたが、これに限るものではない。
【0017】ロータリドレッサー25は、架台2に固定
した支持板26と、支持板26に配置した駆動モータ2
7と、駆動モータ27の回転を伝達可能に連結した回転
シャフト28と、回転シャフト28に取付けた円板状の
ドレス部材29とからなる。回転シャフト28の中心軸
3は第1軸A1と平行である。
【0018】図2は本発明に係る砥石の要部拡大図であ
る。回転砥石10は、先広がりの円錐台砥石であり、回
転砥石10の研削面11は第1軸A1と平行の位置にあ
る。すなわち、研削面11は、回転砥石10の回転軸1
2に対してα°傾斜し、ワーク6のフランジ部7のテー
パ面7aに平行の位置にある。また、研削面11の幅は
テーパ面7aの幅と略同一である。ワーク6のテーパ面
7aの傾斜角は、ワーク6の第2軸A2に直交する第4
軸A4に対してθ゜傾斜し、このテーパ面7aの傾斜角
θ゜は0〜15゜程度の範囲での変動が考えられる。回
転砥石10はCBN砥石と呼ばれるものを使用した。
【0019】以上に述べた本発明に係る研削装置の作用
を説明する。図3は本発明に係る砥石でフランジ部を研
削するときの説明図であり、12aは回転軸12と平行
な直線、11aは研削面11の延長線を示す。回転砥石
10の研削面11は、回転軸12に対してα°傾斜して
いるので、研削面11でワーク6のフランジ部7の垂直
面7bを研削する場合、回転砥石10がα°傾斜する。
従って、回転砥石10が心押台5の上方に逃げて回転砥
石10と心押台5との干渉を防止する。
【0020】図4は本発明に係る砥石でテーパ面を研削
するときの説明図であり、12aは回転軸12と平行な
直線、11aは研削面11の延長線を示す。回転砥石1
0の研削面11は回転軸12に対してα°傾斜し、ワー
クのフランジ部のテーパ面はβ°傾斜している。従っ
て、回転砥石10の研削面11でワーク6のフランジ部
7のテーパ面7aを研削する場合、回転砥石10が(α
+β)°傾斜する。従って、回転砥石10の逃げ量が図
3の場合より大きくなり、回転砥石10を心押台5から
さらに離すことができる。
【0021】図5は本発明に係る砥石でテーパ面を研削
するときの説明図である。回転砥石10をワーク6のフ
ランジ部7から離した状態で、ワーク6を回転すると共
に回転砥石10を回転する。次に、図1に示す第1駆動
モータ21を駆動して第1送りねじ20を回動し、回転
砥石10を第1軸A1に沿って矢印の方向に移動す
る。これにより、回転砥石10の研削面11がフランジ
部7のテーパ面7aに平行に対向する。
【0022】図6は本発明に係る砥石でテーパ面を研削
するときの説明図である。第2駆動モータ17(図1参
照)を駆動して第2送りねじ16を回動し、回転砥石1
0を第2軸A2に沿って矢印の方向に移動して、回転
砥石10の研削面11をフランジ部7のテーパ面7aに
当接する。これにより、フランジ部7のテーパ面7aを
研削面11でプランジ研削する。研削完了後、回転砥石
10を第2軸A2に沿って矢印の方向に移動して、回
転砥石10の研削面11をフランジ部のテーパ面から離
す。次いで、回転砥石10を第1軸A1に沿って矢印
の方向に移動する。なお、回転砥石10にCBN砥石を
使用したので、高速研削が可能になる。また、CBN砥
石で研削面11をプランジ研削することにより研削面1
1に圧縮応力が生じて研削面11の耐摩耗性を向上する
ことができる。
【0023】図6ではテーパ面7aを研削面11でプラ
ンジ研削する場合について説明したが、これに限らず、
トラバース研削することも可能である。すなわち、図6
において、回転砥石10の研削面11をフランジ部7の
テーパ面7aに当接して荒削りをプランジ研削で行い、
次に、回転砥石10を第1軸A1に沿って矢印の方向
に移動して、研削面11でフランジ部7のテーパ面7a
を仕上げるトラバース研削を行う。
【0024】この場合、第1軸A1が研削面11と平行
なので、回転砥石10を第1軸A1に沿って矢印の方
向に移動することにより、研削面11がフランジ部7の
テーパ面7aに沿って移動する。従って、回転砥石10
を1軸方向に移動制御するだけで、研削面11をテーパ
面7aに沿って移動することができるので、回転砥石1
0で研削面11をトラバース研削する際の回転砥石10
の移動制御を容易に行うことができる。
【0025】また、通常、アンギュラ砥石のアンギュラ
角度(回転砥石の回転軸と直交する面とワーク6の第2
軸A2とのなす角度、即ち回転砥石の回転軸の傾斜角
度)を60゜と大きく設定するので、アンギュラ砥石の
研削面とワークのテーパ面との接触面積が大きくなり、
研削焼けが発生する恐れがある。しかし、本発明に係る
回転砥石10の、アンギュラ角度に相当する回転軸の角
度は、図2に示すように(θ+α)°と60゜より小さ
く設定したので、研削面とテーパ面との接触面積が小さ
くなり研削焼けの発生を防止することができる。
【0026】図7は本発明に係る砥石をドレッシングす
るときの説明図である。ドレス部材29を回転した状態
で、回転砥石10を第1軸A1及び第2軸A2方向(図6
参照)に移動して、ドレス部材29の右端部の延長線状
に研削面11の左端部を合せる。次に、回転砥石10を
第1軸A1に沿って矢印の方向に移動する。これによ
り、砥石の研削面11がロータリドレッサー25の回転
シャフト28の中心軸A3と平行に移動して、ドレス部
材25で研削面11をドレスする。
【0027】
【発明の効果】本発明は上記構成により次の効果を発揮
する。請求項1は、回転砥石を円錐台状の先広がり状態
に形成し、この回転砥石を被研削面と平行な第1軸に平
行に移動可能に構成した。従って、テーパ状の被研削面
に回転砥石を接触させたときに、回転砥石の傾斜角が大
きくなるので、回転砥石とワーク把持部材との干渉を防
止することができる。また、回転砥石をワークの被研削
面と平行な第1軸に沿って移動して、被研削面を研削す
ることができるので、1軸方向の移動制御で、回転砥石
の研削面をワークの被研削面に沿って移動することがで
きる。従って、回転砥石をワークの被研削面に沿って移
動させるトラバース研削を容易に行うことができる。
【0028】請求項2は、回転砥石の研削面幅を被研削
面幅と略同一にすることにより、プランジ研削が可能に
なる。従って、ワークの被研削面に沿って回転砥石をト
ラバース研削する必要がないので、研削時間を短縮する
ことができる。
【0029】請求項3は、ロータリドレッサーの回転軸
を第1軸と平行としたので、回転砥石を第1軸方向に移
動するだけで、ロータリドレッサーで回転砥石の形状を
容易に整えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る研削装置の平面図
【図2】本発明に係る砥石の要部拡大図
【図3】本発明に係る砥石でフランジ部を研削するとき
の説明図
【図4】本発明に係る砥石でテーパ面を研削するときの
側面図
【図5】本発明に係る砥石でテーパ面を研削するときの
説明図
【図6】本発明に係る砥石でテーパ面を研削するときの
説明図
【図7】本発明に係る砥石でドレッシングするときの説
明図
【図8】従来の円筒状砥石でフランジ部を研削するとき
の説明図
【図9】従来の円筒状砥石でテーパ面を研削するときの
説明図
【図10】従来のアンギュラ砥石でテーパ面をトラバー
ス研削するときの説明図
【符号の説明】
1…研削装置、6…ワーク、7a…テーパ面(被研削
面)、10…回転砥石、12…回転軸、25…ロータリ
ドレッサー、A1…第1軸、A2…第2軸、A3…中心
軸。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回転軸に略直交する面に被研削面を有す
    るワークを、回転砥石で研削する装置において、前記砥
    石を先が広がった円錐台砥石とし、この砥石を前記被研
    削面と平行な第1軸及びワークの回転軸と平行な第2軸
    に沿って移動可能な構成としたことを特徴とする研削装
    置。
  2. 【請求項2】 前記円錐台砥石の研削面幅が、被研削面
    幅と略同一であることを特徴とする請求項1記載の研削
    装置。
  3. 【請求項3】 前記円錐台砥石の形状を整えるロータリ
    ドレッサーを備え、その回転軸が前記第1軸と平行であ
    ることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の研削装
    置。
JP32487595A 1995-12-13 1995-12-13 研削装置 Pending JPH09155703A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32487595A JPH09155703A (ja) 1995-12-13 1995-12-13 研削装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32487595A JPH09155703A (ja) 1995-12-13 1995-12-13 研削装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09155703A true JPH09155703A (ja) 1997-06-17

Family

ID=18170617

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP32487595A Pending JPH09155703A (ja) 1995-12-13 1995-12-13 研削装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09155703A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013099822A (ja) * 2011-11-08 2013-05-23 Nippon Steel & Sumitomo Metal Corp ステンレス形鋼の疵取り方法及び装置
CN108788959A (zh) * 2018-07-13 2018-11-13 北京工业大学 一种用于锥面和锥孔磨削加工的立式磨床

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013099822A (ja) * 2011-11-08 2013-05-23 Nippon Steel & Sumitomo Metal Corp ステンレス形鋼の疵取り方法及び装置
CN108788959A (zh) * 2018-07-13 2018-11-13 北京工业大学 一种用于锥面和锥孔磨削加工的立式磨床

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4860501A (en) Method of and machine for grinding internal threads
JP4455750B2 (ja) 研削装置
JP5034951B2 (ja) 砥石修正装置
JP5125391B2 (ja) 旋回装置およびそれを備えた円筒研削盤
JP3848779B2 (ja) 内面研削装置
JP2021053790A (ja) 板状ワークの研削方法
JP3666204B2 (ja) 研削装置及び研削方法
JPH09155703A (ja) 研削装置
JPS61146471A (ja) ドレツシング装置
JP3870000B2 (ja) センタレス研削方法および研削装置
JPH04141355A (ja) 研削方法
JP2678144B2 (ja) 円筒状部材の内,外周を同時に無心研削する方法および同装置
JP2749154B2 (ja) ロータリドレッシング装置
JP2003145396A (ja) 平面研削方法およびその装置
JP2574278B2 (ja) ト−リツク面加工装置
JPH06339843A (ja) 内外径面同時研削方法および研削装置
JPS61152356A (ja) 円筒面又は円錐面の研削方法
JP2003181748A (ja) 内径端面を有する工作物の研削方法および研削装置
JPH09174398A (ja) 研削装置及び研削砥石
JP2004130439A (ja) シーブ部材の研削方法、及びその装置
JP2002144199A (ja) 薄板円板状ワークの平面研削方法および平面研削盤
JPH0819944A (ja) センターレスグラインダの調整方法、および、同調整装置
US4004568A (en) Method and apparatus for dressing regulating wheels for centerless grinders
JPH06210559A (ja) 段付き加工物のセンターレス研削装置、および同研削方法
JP2003103462A (ja) 2個の砥石台を有する研削盤におけるツルーイング装置