JPH09159318A - 熱交換器の配管構造 - Google Patents

熱交換器の配管構造

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JPH09159318A
JPH09159318A JP31930895A JP31930895A JPH09159318A JP H09159318 A JPH09159318 A JP H09159318A JP 31930895 A JP31930895 A JP 31930895A JP 31930895 A JP31930895 A JP 31930895A JP H09159318 A JPH09159318 A JP H09159318A
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    • F25B39/00Evaporators; Condensers
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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    • F25B2339/044Condensers with an integrated receiver
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 車両前方に配置された熱交換器において、外
部配管の熱交換器への組付け性を向上させる。 【解決手段】 第1ブロック7と第2ブロック8とを結
合するボルト20は、車両前方から両ブロック7、8に
挿入さている。これにより、車両前方側からボルト20
の締めつけ作業ができるので、組付け性の向上を図るこ
とができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、熱交換器と、この
熱交換器に接続される外部配管との接続構造に関するも
ので、車両前方に配置された車両用空調装置のコンデン
サ(凝縮器)に適用して有効である。
【0002】
【従来の技術】従来、車両用空調装置のコンデンサと外
部配管との結合手段として、米国特許第5163716
号明細書に記載の手段がある。この手段は、コンデンサ
側に結合された第1ブロックと、外部配管が結合された
第2ブロックとをボルトによってねじ結合するものであ
り、この結合用のボルトは、車両上方側(米国特許第5
163716号明細書中の図面上方側)から挿入されて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、コンデンサ
が配置される車両前方は、一般的に車両の補強度部材が
車両幅方向に設けられており、コンデンサは、図13に
示すように、この補強度部材との干渉を避けて車両へ組
付けられている。したがって、外部配管のコンデンサへ
の組付け作業は、この補強部材を避けた結合手段を用い
なければならない。
【0004】しかし、上述の結合手段では、結合用のボ
ルトが車両上方側から挿入されているので、車両幅方向
に設けられた補強部材が組付け作業を阻害し、本来、車
両上方側から行わなければならない組付け作業が、車両
前方側から行わなければならなくなる。したがって、外
部配管のコンデンサへの組付け作業性の悪化を招く。本
発明は、上記点に鑑み、車両前方に配置された熱交換器
において、外部配管の熱交換器への組付け性を向上させ
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、以下の技術的手段を用いる。請求項1に
記載の発明では、第1ブロック(7)と第2ブロック
(8)とを結合する結合手段(20)は、車両前方から
作業可能に構成されていることを特徴とする。
【0006】請求項2に記載の発明では、請求項1に記
載の熱交換器の配管構造において、結合手段は、車両前
方から前記両ブロック(7、8)に挿入されたボルト
(20)によるねじ結合であることを特徴とする。請求
項3に記載の発明では、請求項1または2に記載の熱交
換器の配管構造において、第1ブロック(7)ないし第
2ブロック(8)のいずれか一方のブロックに形成され
た凸部(11、24)と、凸部(11、24)と嵌合す
るように他方のブロックに形成された凹部(13、2
5)とを有することを特徴とする。
【0007】次に、作用効果を述べる。請求項1〜3に
記載の発明によれば、第1ブロック(7)と第2ブロッ
ク(8)とを結合する結合手段(20)は、車両前方か
ら作業可能に構成されているので、車両前方から結合作
業を行うことができる。したがって、外部配管(2)の
熱交換器(1)への組付け性を向上させることができ
る。
【0008】また、熱交換器(1)から流出入する媒体
の流れ方向は、両ブロック(7、8)によって車両幅方
向から車両前後方向に偏向されるので、外部配管(2)
を曲げて媒体の流れ方向を車両幅方向から車両前後方向
に偏向するものに比べて、熱交換器(1)の車両幅方向
端部から外部配管のうち車両後方に延びる部分までの距
離を小さくすることができる。したがって、熱交換器
(1)の車両幅方向端部と車両との隙間(デッドスペー
ス)を小さくすることができるので、熱交換器(1)を
バイパスする風量を抑制することができる。したがっ
て、熱交換器を通過する風量の減少を抑制できるので、
熱交換効率の低減を抑制することができる。
【0009】また、デッドスペースが小さくなったとに
より、従来デットスペースとして有効活用できなかった
部分も熱交換器(1)として利用できるので、車両スペ
ースを有効に活用して熱交換器(1)での熱交換量を増
加させることができる。請求項3に記載の発明によれ
ば、第1ブロック(7)ないし第2ブロック(8)のい
ずれか一方のブロックに形成された凸部(11、24)
と、凸部(11、24)と嵌合するように他方のブロッ
クに形成された凹部(13、25)とを有するので、両
ブロック(7、8)の結合時の位置決めを容易に行うこ
とができる。したがって、外部配管(2)の熱交換器
(1)への組付け性をより一層向上させることができ
る。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図に示す実施の形
態について説明する。 (第1実施形態)図1は、車両用空調装置のコンデンサ
(凝縮器)に本実施形態を適用した例を示しており、こ
のコンデンサ1は通常車両前方に配置されている。図示
されていない圧縮機で圧縮された気相冷媒は、外部配管
2内を流れてコンデンサ1内に流入して凝縮させられ液
相冷媒となる。その後、液相冷媒はコンデンサ1を流出
して図示されていない外部配管内を流れて図示されてい
ない減圧器で減圧される。
【0011】なお、紙面表側が車両前方に相当し、紙面
裏面が車両後方に相当し、紙面左右方向は車両幅幅方向
に相当している。また、圧縮器および減圧器がコンデン
サ1より車両後方に配置されているので、外部配管2は
車両後方に向けて延びている。ところで、コンデンサ1
のうち、3は冷媒が流れるチューブであり、4はチュー
ブ3内を流れる冷媒と空気との熱交換を促進する冷却フ
ィンであり、5はチューブ内を流れる冷媒を分配集合す
るヘッダタンクである。外部配管2内を流れる冷媒は、
ヘッダンク5と外部配管2と接続する接続ブロック6を
介してヘッダタンク5内に流出入する。
【0012】以下に、本実施形態の要部である接続ブロ
ック6に付いて詳細に述べる。接続ブロック6は、図1
の(A)に示すように、ヘッダタンク5に形成された凹
部5aにろう付け等により結合しており、この凹部5a
には、車両幅方向に開口する開口部5bが形成されてい
る。また、接続ブロック6は、凹部5aに結合された第
1ブロック7と、この第1ブロック7と分離可能に結合
された第2ブロックとからなり、両ブロック7、8は共
にアルミニウム製である。
【0013】第1ブロック7には、開口部5bと連通
し、車両幅方向に第1ブロックを貫通する第1流路9が
形成されており、第2ブロック8には、第1流路9と外
部配管2とを連通させる第2流路10が形成されてい
る。したがって、冷媒が、外部配管2内を流れてヘッダ
タンク5内に流入するときは、第2流路10にて車両後
方から前方に向かう流れを車両幅方向の流れに偏向し、
車両幅方向に形成された第1流路9を流れてヘッダタン
ク5内に流入する。なお、冷媒がヘッダタンク5内から
流出する場合は、上記流れの逆である。
【0014】第2ブロック8は、図2のに示すように、
凸部11が第2ブロック本体部8aに一体形成されてお
り、凸部11には、凸部分を貫通する穴12が形成され
ている。一方、第ブロック7には、図3に示すように、
第2ブロック8の凸部11と嵌合する凹部13が形成さ
れている。また、第2ブロック8のうち第2流路10と
第1流路9との結合部は、図2に示すように、管状突起
14が第2ブロック本体部8aに一体に形成されてお
り、この管状突起14の外周面には、Oリング15を装
着するための溝16が形成されている。一方、第1ブロ
ック7のうち第1流路9と第2流路10との結合部は、
図3に示すように、管状突起14が嵌合するように円柱
状凹部17が形成されている。また、18は、後述する
第1および第2ブロック7、8を結合するボルトとねじ
結合するためのめねじ部で、19は前記ボルトが挿入さ
れる穴19である。
【0015】また、両ブロック7、8の両者は、図1に
示すように、ボルト20によって結合され、ボルト20
は平座金21およびばね座金22を介して両ブロック
7、8に車両前方側から挿入されている。次に、本実施
形態の特徴を述べる。両ブロック7、8を結合するボル
ト20は、車両前方側から両ブロック7、8に挿入され
ているので、ボルト20を車両前方側から容易に締めつ
けることができる。したがって、外部配管2のコンデン
サ1への組付け性を向上させることができる。
【0016】また、第2ブロック8の凸部11と第1ブ
ロック7の凹部13とを嵌合させて両ブロック7、8を
結合するので、第1ブロック7に対する第2ブロック8
の位置決めを容易に行うことができる。したがって、外
部配管2のコンデンサ1への組付け性をより一層向上さ
せることができる。また、コンデンサ1から流出入する
冷媒の流れ方向は、接続ブロック6によって車両幅方向
から車両前後方向に偏向されるので、外部配管2を曲げ
て冷媒の流れ方向を車両幅方向から車両前後方向に偏向
するものに比べて、コンデンサ1の車両幅方向端部から
外部配管のうち車両後方に延びる部分までの距離を小さ
くすることができる。したがって、コンデンサ1の車両
幅方向端部と車両との隙間(デッドスペース)を小さく
することができるので、コンデンサ1をバイパスする風
量を抑制することができる。したがって、コンデンサ1
を通過する風量の減少を抑制することができるので、熱
交換効率の低減を抑制することができる。
【0017】さらに、デッドスペースが小さくなったと
により、従来デットスペースとして有効活用できなかっ
た部分にコンデンサ1の熱交換部(コア部)とすること
ができるので、車両スペースを有効に活用してコンデン
サ1での熱交換量を増加させることができる。(第2実
施形態)本実施形態は、両ブロック7、8を結合するボ
ルト20を車両幅方向から挿入するようにしたものであ
る。図4、6に示すように、第1ブロック7にめねじ部
18を形成し、第2ブロック8に車両幅方向に貫通する
穴23を形成したものである。
【0018】また、両ブロック7、8を結合する際の位
置決め用の円柱状の凸部24は、第1ブロック7に形成
されており、この凸部24と嵌合する凹部25は第2ブ
ロック8に形成されている。因みに、凸部24を第2ブ
ロック8に形成し、凹部25を第1ブロック7に形成し
てもよい。
【0019】(第3実施形態)本実施形態は、両ブロッ
ク7、8を結合するボルト20に代えて、図6に示すよ
うにナット26を用いて結合したものである。具体的に
は、図7、8に示すように、両ブロック7、8に半円柱
の突起部27を設け、この突起部27の円周面におねじ
部28を形成する。そして、図6に示すように、両ブロ
ック7、8を合わせた状態でナット26で両者を固定す
るものである。
【0020】(第4実施形態)本実施形態は、両ブロッ
ク7、8を結合するボルト20に代えて、図9に示すよ
うに、コの字状のクランプ29を用いて結合したもので
ある。具体的には、図10、11に示すように、両ブロ
ック7、8にフランジ部28を有する突起部29を形成
する。そして、両ブロック7、8を合わせた状態でクラ
ンプ29で両ブロック7、8を固定するものである。
【0021】ところで、両ブロック7、8を結合するボ
ルト20を車両前方から挿入する手段として図12に示
すような手段が考えられるが、この手段が第2ブロック
8が第1ブロック7に車両前後方向に重なっているの
で、第2ブロック8を目視した状態で両ブロック7、8
を組付けることができない。しかし、上述の実施形態で
は、車両前方から第1および第2ブロック7、8の両者
を目視することができるので、両ブロック7、8を容易
に組付けることができる。
【0022】なお、上述の実施形態では、両ブロック
7、8のいずれかにめねじ部18を形成してボルト20
を用いてねじ固定したが、めねじ部18を形成せず、タ
ッピングスクリュウを用いてねじ固定しても本発明を実
施することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)は第1実施形態に係る熱交換器の配管構
造を示す正面図であり、(B)は(A)の右側面図であ
る。
【図2】(A)は第2ブロックの正面図であり、(B)
は(A)の右側面図であり、(C)は第2ブロックの斜
視図である。
【図3】(A)は第1ブロックの正面図であり、(B)
は(A)の右側面図であり、(C)は第1ブロックの斜
視図である。
【図4】(A)は第2実施形態に係る第1ブロックの正
面図であり、(B)は(A)の右側面図であり、(C)
は第2実施形態に係る第1ブロックの斜視図である。
【図5】(A)は第2ブロックの正面図であり、(B)
は(A)の右側面図であり、(C)は第2ブロックの斜
視図である。
【図6】(A)は第3実施形態に係る熱交換器の配管構
造を示す正面図であり、(B)は(A)の右側面図であ
る。
【図7】(A)は第3実施形態に係る第1ブロックの正
面図であり、(B)は(A)の右側面図であり、(C)
は第3実施形態に係る第1ブロックの斜視図である。
【図8】(A)は第2ブロックの正面図であり、(B)
は(A)の右側面図であり、(C)は第2ブロックの斜
視図である。
【図9】第4実施形態に係る第1および第2ブロックを
結合するためのクランプである。
【図10】(A)は第4実施形態に係る第1ブロックの
正面図であり、(B)は(A)の右側面図であり、
(C)は第2実施形態に係る第1ブロックの斜視図であ
る。
【図11】(A)は第2ブロックの正面図であり、
(B)は(A)の右側面図であり、(C)は第2ブロッ
クの斜視図である。
【図12】本発明の効果を説明するための説明図であ
り、(A)は上面図であり、(B)は正面図であり、
(C)は右側面図である。
【図13】従来技術を説明するための説明図である。
【符号の説明】
1…コンデンサ、2…外部配管、3…チューブ、4…冷
却フィン、5…ヘッダタンク、6…接続ブロック、7…
第1ブロック、8…第2ブロック、9…第1流路、10
…第2流路、11…凸部、12…穴、13…凹部、14
…管状突起、15…Oリング、16…溝、17…円柱状
凹部、18…めねじ部、19…穴、20…ボルト、21
…平座金、22…ばね座金、23…穴、24…凸部、2
5…凹部、26…ナット、27…突起部、28…おねじ
部、29…クランプ。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車両前方に配置され、空気と媒体との間
    で熱交換する熱交換器(1)と、 前記熱交換器(1)に接続され、車両後方に向けて延び
    る外部配管(2)とを接続する熱交換器の配管構造であ
    って、 前記熱交換器(1)のうち車両幅方向に開口する開口部
    (5a)に結合された第1ブロック(7)と、 前記開口部(5a)と連通し、車両幅方向に前記第1ブ
    ロック(7)を貫通する第1流路(9)と、 前記外部配管(2)と結合し、前記第1ブロック(7)
    と分離可能に結合された第2ブロック(8)と、 前記第2ブロック(8)に形成され、前記第1流路
    (9)と前記外部配管(2)とを連通させる第2流路
    (10)と、 前記両ブロック(7、8)を結合する結合手段(20)
    とを有し、 前記結合手段(20)は、車両前方から作業可能に構成
    されていることを特徴とする熱交換器の配管構造。
  2. 【請求項2】 前記結合手段は、車両前方から前記両ブ
    ロック(7、8)に挿入されたボルト(20)によるね
    じ結合であることを特徴とする請求項1に記載の熱交換
    器の配管構造。
  3. 【請求項3】 前記第1ブロック(7)ないし第2ブロ
    ック(8)のいずれか一方のブロックに形成された凸部
    (11、24)と、 前記凸部(11、24)と嵌合するように他方のブロッ
    クに形成された凹部(13、25)とを有することを特
    徴とする請求項1または2に記載の熱交換器の配管構
    造。
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