JPH09161401A - ディジタル信号記録方法 - Google Patents

ディジタル信号記録方法

Info

Publication number
JPH09161401A
JPH09161401A JP34639895A JP34639895A JPH09161401A JP H09161401 A JPH09161401 A JP H09161401A JP 34639895 A JP34639895 A JP 34639895A JP 34639895 A JP34639895 A JP 34639895A JP H09161401 A JPH09161401 A JP H09161401A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
recording
data
unit
bytes
digital signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP34639895A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiji Tanizawa
成司 谷澤
Masatoshi Osera
正敏 小瀬良
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP34639895A priority Critical patent/JPH09161401A/ja
Publication of JPH09161401A publication Critical patent/JPH09161401A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 複数のビット長のディジタル信号が混在で
き、記録媒体の容量を無駄なく利用できる。 【解決手段】 基本単位内の実質的なデータ容量は、1
5,360バイト(1,024(1K)×15)とさ
れ、ビット長としては16/20/24(ビット)の3
種類が用意される。基本単位のデータ量は、これらビッ
ト長の公倍数となっており、さらに512バイトの倍数
ともされる。実質的なデータとその他の付帯情報AUX
(ユーザーデータ=64×15=960バイト、コント
ロールデータ=64バイト)を合わせて基本単位として
いる。但し、その場合には、この合計された基本単位の
容量を16,384バイト(1,024(1K)×1
6)としており、その内の付帯情報用に1,024バイ
トを確保する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、例えば、ディジ
タルオーディオ信号を磁気的、或いは、光学的な記録媒
体に対して記録するためのディジタル信号記録方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、オーディオ用に用いられるディジ
タルレコーダの記録方法は、量子化ビット長が16ビッ
ト固定のものが多かった。そして、近年の高音質化に伴
い、より高ビット長が考えられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ディジタルレコーダは、複数のビット長のオーディオデ
ータが混在するデータを記録/再生することができなか
った。例えば、ディジタルマルチトラックレコーダにお
いて、それぞれのトラックに記録されるオーディオ信号
の音質に合わせてビット長を選択し、複数のビット長を
混在させるということが困難であった。
【0004】また、複数のビット長を混在させるため
に、単に高ビット長の記録方法(例えば24ビットに対
応した記録フォーマット)に、低ビット長データ(例え
ば16ビット)を入れるだけでは、未使用の無駄な記録
エリアを増加させてしまう。そのため、記録媒体の有効
利用が可能なビット長混在の記録/再生方法が必要とさ
れている。
【0005】従って、この発明の目的は、複数のビット
長のディジタル信号が混在でき、記録媒体の容量を無駄
なく利用できるディジタル信号記録方法を提供すること
にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、時間的に連
続した信号を量子化し、量子化されたデータの複数個を
まとめて基本単位として扱うディジタル信号記録方法に
おいて、量子化の際の量子化ビット長を複数通り用意す
ると共に、基本単位内で実質的に占めるデータの容量が
用意された量子化ビット長の全ての公倍数であり、且
つ、512バイトの倍数とされることを特徴とするディ
ジタル信号記録方法である。また、この発明は、用意さ
れた全ての量子化ビット長の割合に応じて基本単位を整
数倍し、整数倍されたものを記録の最小単位とすること
を特徴としたディジタル信号記録方法である。さらに、
この発明は、2種類以上の時系列信号を、用意された量
子化ビット長でそれぞれ量子化し、量子化された単位を
記録の最小単位として記録することを特徴としたディジ
タル信号記録方法である。
【0007】基本単位内の量子化データの量が用意され
た複数のビット長の公倍数とされているので、無駄なエ
リアを生じることがない。また、基本単位が512バイ
トの倍数とされているので、コンピュータの周辺機器と
して使用することが可能となる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、この発明をオーディオデー
タの記録再生に対して適用した一実施例について説明す
る。図1に、この発明の一実施例によるデータの構成を
示す。この一実施例では、基本単位内の実質的なデータ
容量は、15,360バイト(1,024(1K)×1
5)とされ、ビット長としては16/20/24(ビッ
ト)の3種類が用意される。基本単位のデータ量は、こ
れらビット長の公倍数となっており、さらに512バイ
トの倍数ともされる。
【0009】近年のデータ記録には、MO(光磁気)デ
ィスクドライブ、ハードディスクのような、コンピュー
タ周辺機器を使用することが一般的となっている。この
ような場合には、これらのアクセスの基本単位、例えば
512バイトの倍数である。従って、データ量を512
バイトの整数倍とすることによって、コンピュータの周
辺機器として使用することができる。
【0010】また、この発明の基本単位のすべてに、実
質的なデータをそのまま割り当てても良いが、この一実
施例では、実質的なデータとその他の付帯情報AUX
(ユーザーデータ=64×15=960バイト、コント
ロールデータ=64バイト)を合わせて基本単位として
いる。但し、その場合には、合計の基本単位の容量が5
12バイトの倍数であった方が望ましいので、この合計
された基本単位の容量を16,384バイト(1,02
4(1K)×16)としており、その内の付帯情報用に
1,024バイトを確保する。
【0011】図2に、この発明の一実施例における実質
的なデータエリア内の各ビット長とワード数との関係を
示す。図2において、縦軸にビット長を示し、横軸にワ
ード数を示す。基本単位内の実質的に占めるデータの容
量は、(1,024×15)バイトで一定であるが、各
ビット長で量子化された標本化周波数単位のワード数
は、それぞれ異なっている。ワード数での容量は、各ビ
ット長の比率の逆数比となっている。図2に示すよう
に、ビット長を16/20/24ビット、すなわち、
4:5:6とした場合には、ワード数がその逆比の1
5:12:10となる。
【0012】また、この発明の一実施例の付帯情報AU
Xは、上述のワードに対してそれぞれ1ビットの情報を
提供するユーザーデータと、その他の情報を固定のバイ
ト数で提供するコントロールデータの2つから構成され
る。従って、ユーザーデータの有効バイト数は、各ビッ
ト長に応じて異なる。16バイト長の場合には有効バイ
ト数が960バイトとなり、20ビット長の場合には有
効バイト数が768バイトとなり、さらに、24ビット
長の場合には有効バイト数が640バイトとなる。
【0013】固定バイト長(例えば64バイト=512
ビット)で提供されるコントロールデータは、各ビット
長における実質的なデータのワード数に対する公約数に
設定されている。また、コントロールデータは、エンフ
ァシスの有無と対応したフラグ、エラー訂正のためのパ
リティデータ等である。これにより、コントロールデー
タを各ワードに対して1ビット組み合わせて出力した場
合、512ビットを繰り返すことで、全てのビット長の
ワードデータに対して整数回の繰り返しになり、基本単
位内で完結することが可能である。すなわち、16バイ
ト長の場合には15回、20バイト長の場合には12
回、24バイト長の場合には10回、512ビットを繰
り返すことになる。
【0014】図3に、この発明の一実施例による基本単
位の構成および最小記録再生単位の構成を示す。実際の
記録媒体への最小記録再生単位は、各ビット長の基本単
位を整数倍したものとされる。この一実施例では、図3
に示すように、16/20/24ビットの各ビット長に
おいて、それぞれ8/10/12基本単位を、それぞれ
の最小記録再生単位として扱っている。
【0015】すなわち、各ビット長における最小記録再
生単位のバイト数が異なっているが、その中の実質的な
データのワード数は、ビット長と関係なく一定となるよ
うにされている。この一実施例では、最小記録再生単位
のワード数が61,440ワードで一定である。言い換
えれば、記録した場合、最小記録再生単位内の実質的な
データは、時間的に一定となることが保証されることに
なる。このように、最小記録再生単位のワード数を一定
にすることで、記録再生装置において、データを処理す
る部分の構成をビット長と関係なく共通にすることが可
能となり、ハードウェアの設計が容易となる。すなわ
ち、ワード数を切り替えて処理することを不要とでき
る。
【0016】図4に、この発明の一実施例を実施するた
めの記録再生装置を示す。破線で囲んで示す15は記録
再生制御部であり、破線で囲んで示す35はハードディ
スク装置、MOディスクドライブ装置等の記録再生装置
である。記録再生制御部15は、時系列信号入力端子1
a、ユーザーデータ入力端子1b、コントロールデータ
入力端子1c、A/D変換器2、記録用バッファ3、デ
ータ変換器4、最小記録単位バッファ5、データI/F
(インターフェース)6、最小再生単位バッファ7、デ
ータ変換器8、再生用バッファ9、D/A変換器10、
時系列信号出力端子11a、ユーザーデータ出力端子1
1b、コントロールデータ出力端子11c、記録再生番
地管理部12、記録再生番地指定部13から構成されて
いる。
【0017】また、記録再生装置35は、データI/F
21、メモリ22、記録処理回路23、再生処理回路2
4、メモリ25、記録再生番地制御部26、変調器2
7、復調器28、位置制御モータ29、記録再生ヘッド
30、記録媒体31、回転用モータ32で構成されてい
る。そして、記録再生制御部15と記録再生装置35と
の間は、例えばSCSI等のデータ転送路40で接続さ
れる。
【0018】図4において、時系列信号入力端子1aか
ら入力された記録用の時系列信号は、ユーザーが指示す
るビット長RBLに応じて、A/D変換器2で標本化、
量子化される。このデータは、記録用バッファ3におい
て61,440ワードの最小記録単位にまとめられる。
さらに、記録用バッファ3内には、ユーザーデータ入力
端子1bからの入力されたユーザーデータおよびコント
ロールデータ入力端子1cからの入力されたコントロー
ルデータが供給される。なお、ユーザーデータおよびコ
ントロールデータは、外部から供給するのに限らず、内
部で発生しても良い。
【0019】ここで、記録用バッファ3は、61,44
0ワードの最小記録単位のN個分の容量を用意してお
く。これは、1つの記録単位ができた時点で、直ぐに記
録装置に記録が行なわれる保証がないためである。そし
て、実際の記録が終了するまでに、順次入力される時系
列データがオーバーフローすることを防止する目的で確
保されている。Nの数は最低2必要であるが、記録終了
までの遅れ時間を平均化するためには、より多い方が好
ましい。
【0020】記録用バッファ3にまとめられた61,4
40ワードの最小記録単位は、上述したように、全ての
ビット長で共通の単位となるが、ビット長によってデー
タ量が変化する。このため、記録用バッファ3の記憶容
量は、最大ビット長のものに合わせておくことが必要と
なる。また、記録用バッファ3の61,440ワード
は、記録単位内の実質的なデータとなるので、これを基
本単位の整数倍のデータ形式に変換する必要がある。
【0021】データ変換器4において、ユーザーが指示
するビット長RBLの情報を基に、61,440ワード
のデータを基本単位に変換していく。この時、同時に基
本単位内の付帯情報を付加し、最小記録単位バッファ5
に基本単位の整数個分の形式でデータを蓄える。
【0022】最小記録単位に変換されたデータは、記録
再生装置35によって、ディスク状記録媒体31に記録
される。この記録再生装置35は、テープを媒体とする
ものでも構わないが、記録する番地(位置)を記録媒体
上の任意の場所とできるので、ディスク装置等を用いる
方が有利である。
【0023】最小記録単位を記録する場合、記録再生番
地管理部12において、記録媒体31の空きエリアを検
索し、それを記録再生番地指定部13に通知する。この
ことによって、実際の記録番地を指定することになる。
記録するデータと指定された記録番地は、データ転送路
40を経由して記録再生装置35へ送られる。
【0024】そして、記録するデータと指定された記録
番地のデータは、記録処理回路23で誤り訂正符号付
加、インターリーブ処理、同期信号付加がなされ、この
信号が変調器27を介して記録再生ヘッド30に供給さ
れると共に、記録再生番地制御部26を介して位置制御
モータ29に供給される。そして、回転用モータ32に
よって回転される記録媒体31上の指定された記録番地
へ、位置制御モータ29が記録再生ヘッド30を移動さ
せる。そして、記録媒体31上に記録するべきデータを
記録する。
【0025】再生時の場合には、先ず記録再生番地管理
部12によって、記録媒体31の再生位置を決定し、こ
の位置を再生番地として記録再生装置35へ指定する。
記録再生装置35では、この指定された番地が、記録再
生番地制御部26および位置制御モータ29を介して記
録再生ヘッド30で記録媒体30上を検索する。そし
て、そのエリアにある最小再生単位を記録再生ヘッド3
0で読み出し、復調器28を介して、再生処理回路24
で誤り訂正処理、デインターリーブ処理、同期信号検出
がなされ、この信号が記録再生制御部15の最小再生単
位バッファ7へ転送される。
【0026】最小再生単位バッファ7は、データが基本
単位の整数倍の形式をとっているので、最小再生単位内
の実質的なデータである61,440ワードを、データ
変換器8により、ユーザーが指示するビット長PBLに
応じてデータを変換する。そして、この変換された信号
を再生用バッファ9へ移すと共に、付帯情報を抜き出
す。
【0027】再生用バッファ9からは、時系列で連続し
て順次データをD/A変換器10に送り出すことを保証
する必要がある。そのため、バッファ量を多くして、記
録再生装置35からのデータ獲得の不連続性を吸収す
る。再生用バッファ9は、ビット長と関係なく61,4
40ワードが1つの最小再生単位に割り当てられるが、
ワードのビット長は、最大のものに統一しておく必要が
ある。
【0028】従って、D/A変換器10により、ユーザ
ーが指示するビット長PBLに応じてデータを変換し、
時系列信号出力端子11aから時系列信号が取り出され
る。また、ユーザーデータ出力端子11bからユーザー
データが取り出され、さらに、コントロールデータ出力
端子11cからコントロールデータが取り出される。
【0029】このように、この発明の一実施例では、ビ
ット長と関係なく構成を統一しておくことが可能であ
り、各ビット長に応じて最小記録単位を変化させるの
で、記録媒体上の容量を有効に利用することが可能であ
る。
【0030】なお、この発明は、この一実施例にのみ限
定されるものではなく、この発明の一実施例では時系列
信号を1種類としたが、2つ以上の時系列信号を扱う場
合に対して適用しても良い。この場合には、記録再生制
御部15、記録再生装置35を時系列信号の数に応じて
並列に設けることが必要である。また、それぞれの時系
列信号に対して、任意のビット長を設定する方法にして
も構わない。このような種々の変形が考えられる。
【0031】
【発明の効果】この発明は、基本単位内の実質的なデー
タ量を量子化ビット長の公倍数に設定できるため、複数
のビット長データに対しても共通な基本単位を提供する
ことができる。そして、最小記録再生単位を各ビット長
に応じて最適な量に設定できるので、記録媒体を無駄な
く有効に利用できる。
【0032】また、この発明は、最小記録再生単位はビ
ット長と関係なくワード数が一定となるので、データは
記録時間が一定であることが保証され、システム設計が
容易にできる利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例によるデータの構成を示す
略線図である。
【図2】この発明の一実施例における実質的なデータエ
リア内の各ビット長とワード数との関係を示す略線図で
ある。
【図3】この発明の一実施例による基本単位の構成およ
び最小記録再生単位の構成を示す略線図である。
【図4】この発明の一実施例を実施するための記録再生
装置を示すブロック図である。
【符号の説明】
3 記録用バッファ 4、8 データ変換器 5 最小記録単位バッファ 7 最小再生単位バッファ 9 再生用バッファ 15 記録再生制御部 31 記録媒体 35 記録再生装置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 時間的に連続した信号を量子化し、量子
    化されたデータの複数個をまとめて基本単位として扱う
    ディジタル信号記録方法において、 上記量子化の際の量子化ビット長を複数通り用意すると
    共に、上記基本単位内で実質的に占めるデータの容量が
    用意された上記量子化ビット長の全ての公倍数であり、
    且つ、512バイトの倍数とされることを特徴とするデ
    ィジタル信号記録方法。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のディジタル信号記録方法
    において、 用意された全ての上記量子化ビット長の割合に応じて上
    記基本単位を整数倍し、上記整数倍されたものを記録の
    最小単位とすることを特徴としたディジタル信号記録方
    法。
  3. 【請求項3】 請求項2記載のディジタル信号記録方法
    において、 2種類以上の時系列信号を、用意された量子化ビット長
    でそれぞれ量子化し、上記量子化された単位を上記記録
    の最小単位として記録することを特徴としたディジタル
    信号記録方法。
JP34639895A 1995-12-12 1995-12-12 ディジタル信号記録方法 Pending JPH09161401A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP34639895A JPH09161401A (ja) 1995-12-12 1995-12-12 ディジタル信号記録方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP34639895A JPH09161401A (ja) 1995-12-12 1995-12-12 ディジタル信号記録方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09161401A true JPH09161401A (ja) 1997-06-20

Family

ID=18383162

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP34639895A Pending JPH09161401A (ja) 1995-12-12 1995-12-12 ディジタル信号記録方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09161401A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
RU2228547C2 (ru) Устройство записи данных на диск и устройство воспроизведения сохраненных на диске данных
JP3158557B2 (ja) 再生装置
MY108080A (en) Disc-shaped recording media and recording/reproducing apparatus therefor.
US5406428A (en) Apparatus and method for recording compressed data with recording integrity check after recording
JP2000215455A (ja) 光ディスク装置
JPS60254463A (ja) デジタルデ−タの記録ないし再生方式
JP3986552B2 (ja) 記録担体上のディジタルデータの記録および/又は再生方法
EP0777229A2 (en) Recording and/or reproducing apparatus and methods
EP0613135B1 (en) Optical disc system
US6697958B1 (en) Method and apparatus for driving a recording medium, method and system for recording and reproducing information, and information supplying medium
EP0813141A2 (en) A recordable compact disk controller circuit
JP2958332B2 (ja) 磁気記録・再生装置
JPH04359315A (ja) データ圧縮制御装置及びデータ復元制御装置
KR100223186B1 (ko) Dvd-ram에서 고속의 데이타기록방법
US5276557A (en) Digital recording/reproducing apparatus
JPH09161401A (ja) ディジタル信号記録方法
JPH0822674A (ja) ディスク記録再生装置
US20030128648A1 (en) Playback device and storage medium
JP2576497B2 (ja) デ−タレコ−ダ
JP3794062B2 (ja) データ圧縮記録装置
JP3124802B2 (ja) 光磁気ディスクの記録装置および再生装置
JP3944992B2 (ja) 再生装置および再生方法
JP3043468B2 (ja) デジタルデータ記録媒体の複製装置
JP3085183B2 (ja) Mdシステム
JP3922412B2 (ja) オーディオ信号記録装置および方法ならびにオーディオ信号記録再生装置および方法