JPH0916303A - ワイヤレス機器 - Google Patents
ワイヤレス機器Info
- Publication number
- JPH0916303A JPH0916303A JP7163471A JP16347195A JPH0916303A JP H0916303 A JPH0916303 A JP H0916303A JP 7163471 A JP7163471 A JP 7163471A JP 16347195 A JP16347195 A JP 16347195A JP H0916303 A JPH0916303 A JP H0916303A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wireless device
- data
- power consumption
- keyboard
- pressed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 キーボードやリモコン等の電力の浪費を防止
する。 【構成】 該ワイヤレス機器3のボタンやキー4,4,
…がある一定時間押圧され続けたとき、該入力を無視し
て低電力消費モードへ切り換えるようにする制御部13
を設ける。また、該ワイヤレス機器3に発生部14を装
着し、ボタンやキー4,4,…がある一定時間押圧され
続けた際に、該発生部14よりブザー等の警告音を発生
する制御部13を設けたことを特徴とするワイヤレス機
器。
する。 【構成】 該ワイヤレス機器3のボタンやキー4,4,
…がある一定時間押圧され続けたとき、該入力を無視し
て低電力消費モードへ切り換えるようにする制御部13
を設ける。また、該ワイヤレス機器3に発生部14を装
着し、ボタンやキー4,4,…がある一定時間押圧され
続けた際に、該発生部14よりブザー等の警告音を発生
する制御部13を設けたことを特徴とするワイヤレス機
器。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ワイヤレス機器に関
するものであり、特に、不慮にワイヤレス機器のキーや
ボタン等が押圧され続けた際の電力の消費を可及的に低
減するワイヤレス機器に関するものである。
するものであり、特に、不慮にワイヤレス機器のキーや
ボタン等が押圧され続けた際の電力の消費を可及的に低
減するワイヤレス機器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、コンピュータを始めとする電子機
器に於て、コードにより煩雑となることを解消するため
ワイヤレス機器の開発が促進されている。例えば、コン
ピュータと該コンピュータのキーボードとを無線にて送
受信できるように開発され、机上よりコードを排除する
ことにより、使用者の環境を向上させている。
器に於て、コードにより煩雑となることを解消するため
ワイヤレス機器の開発が促進されている。例えば、コン
ピュータと該コンピュータのキーボードとを無線にて送
受信できるように開発され、机上よりコードを排除する
ことにより、使用者の環境を向上させている。
【0003】該ワイヤレス機器はコードによる制限が解
消されるため、例えば、データを受信する電子機器と同
室内の如何なる場所に於ても、データの送信が可能とな
る等容易な使用が可能となっている。
消されるため、例えば、データを受信する電子機器と同
室内の如何なる場所に於ても、データの送信が可能とな
る等容易な使用が可能となっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したワイヤレス機
器は、コードを排除して机上やオフィスの環境を向上し
且つ、コードによる制限が解消されて容易な使用が可能
となっている。しかし、リモコンやキーボード等のワイ
ヤレス機器は場所を選ぶ必要がなくなった反面、本が積
載される等して不慮のボタンやキーの押圧が生じた場合
には、該ワイヤレス機器の電池等が消費される。
器は、コードを排除して机上やオフィスの環境を向上し
且つ、コードによる制限が解消されて容易な使用が可能
となっている。しかし、リモコンやキーボード等のワイ
ヤレス機器は場所を選ぶ必要がなくなった反面、本が積
載される等して不慮のボタンやキーの押圧が生じた場合
には、該ワイヤレス機器の電池等が消費される。
【0005】そこで、ワイヤレス機器のボタンやキーが
不慮に押圧されても消費電力を可及的に低減するために
技術的課題が生じてくるのであり、本発明は該課題を解
決することを目的とする。
不慮に押圧されても消費電力を可及的に低減するために
技術的課題が生じてくるのであり、本発明は該課題を解
決することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、キーボード
やリモコン等のデータを送信する電子機器よりホストコ
ンピュータ等のデータを受信する電子機器へ無線にてデ
ータを送信するワイヤレス機器に於て、該ワイヤレス機
器のボタンやキーがある一定時間押圧され続けた際に、
該入力を無視して低電力消費モードへ切り換えるように
した制御部を設けたことを特徴とするワイヤレス機器、
及び、キーボードやリモコン等のデータを送信する電子
機器よりホストコンピュータ等のデータを受信する電子
機器へ無線にてデータを送信するワイヤレス機器に於
て、該ワイヤレス機器に発生部を装着し、ボタンやキー
がある一定時間押圧され続けた際に、該発生部よりブザ
ー等の警告音を発生するようにした制御部を設けたこと
を特徴とするワイヤレス機器を提供せんとするものであ
る。
やリモコン等のデータを送信する電子機器よりホストコ
ンピュータ等のデータを受信する電子機器へ無線にてデ
ータを送信するワイヤレス機器に於て、該ワイヤレス機
器のボタンやキーがある一定時間押圧され続けた際に、
該入力を無視して低電力消費モードへ切り換えるように
した制御部を設けたことを特徴とするワイヤレス機器、
及び、キーボードやリモコン等のデータを送信する電子
機器よりホストコンピュータ等のデータを受信する電子
機器へ無線にてデータを送信するワイヤレス機器に於
て、該ワイヤレス機器に発生部を装着し、ボタンやキー
がある一定時間押圧され続けた際に、該発生部よりブザ
ー等の警告音を発生するようにした制御部を設けたこと
を特徴とするワイヤレス機器を提供せんとするものであ
る。
【0007】
【作用】請求項1記載の発明は、ワイヤレス機器のボタ
ンやキーが一定時間押圧され続けた際に、該ワイヤレス
機器を低電力消費モードへ切り換えるようにした制御部
を設けている。従って、該ワイヤレス機器のボタンやキ
ー上に本等が積載されて不慮に押圧され続けても、該制
御部がワイヤレス機器を低消費電力モードへ切り換える
ので、可及的に消費電力を低減する。
ンやキーが一定時間押圧され続けた際に、該ワイヤレス
機器を低電力消費モードへ切り換えるようにした制御部
を設けている。従って、該ワイヤレス機器のボタンやキ
ー上に本等が積載されて不慮に押圧され続けても、該制
御部がワイヤレス機器を低消費電力モードへ切り換える
ので、可及的に消費電力を低減する。
【0008】請求項2記載の発明は、該ワイヤレス機器
のボタンやキーが一定時間押圧され続けた際に、該ワイ
ヤレス機器の制御部が発生部より警告音を発生するよう
に構成してある。従って、使用者が不慮にワイヤレス機
器のボタンやキー等が押圧されていることを察知して該
押圧を解除することができる。従って、ワイヤレス機器
の不要な電力の消費を防止することができる。
のボタンやキーが一定時間押圧され続けた際に、該ワイ
ヤレス機器の制御部が発生部より警告音を発生するよう
に構成してある。従って、使用者が不慮にワイヤレス機
器のボタンやキー等が押圧されていることを察知して該
押圧を解除することができる。従って、ワイヤレス機器
の不要な電力の消費を防止することができる。
【0009】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図1乃至3に従
って詳述する。図に於て、1はパーソナルコンピュータ
であり、該パーソナルコンピュータ1はワイヤレス機器
であるキーボード2よりコンピュータ本体3へデータの
入力をできるように構成されている。該パーソナルコン
ピュータ1はキーボード2のキー4,4,…を打鍵して
該パーソナルコンピュータ1のコンピュータ本体3へデ
ータを入力できるように構成されている。
って詳述する。図に於て、1はパーソナルコンピュータ
であり、該パーソナルコンピュータ1はワイヤレス機器
であるキーボード2よりコンピュータ本体3へデータの
入力をできるように構成されている。該パーソナルコン
ピュータ1はキーボード2のキー4,4,…を打鍵して
該パーソナルコンピュータ1のコンピュータ本体3へデ
ータを入力できるように構成されている。
【0010】また、該コンピュータ本体3とキーボード
2とは無線にてデータの送受信をできるように構成さ
れ、コードを排除して使用人の環境を向上している。こ
のデータの送受信には赤外線等が用いられるが、これに
限定されるべきではなく、他の送受信方式をも用いるこ
とができる。
2とは無線にてデータの送受信をできるように構成さ
れ、コードを排除して使用人の環境を向上している。こ
のデータの送受信には赤外線等が用いられるが、これに
限定されるべきではなく、他の送受信方式をも用いるこ
とができる。
【0011】図1及び図2に示すように、該パーソナル
コンピュータ1はキーボード2のキー4,4,…等にて
構成されるデータ入力部5よりデータが入力される。こ
の入力されたデータは送信部6変換部7にてセキュリテ
ィデ−タへ変換され、該セキュリティデータは送信器8
よりコンピュータ本体3へ送信される。
コンピュータ1はキーボード2のキー4,4,…等にて
構成されるデータ入力部5よりデータが入力される。こ
の入力されたデータは送信部6変換部7にてセキュリテ
ィデ−タへ変換され、該セキュリティデータは送信器8
よりコンピュータ本体3へ送信される。
【0012】コンピュータ本体3へ送信されたセキュリ
ティデータはコンピュータ本体3の受信部9の受信器1
0にて受信される。そして、該セキュリティデータは逆
変換部11により元のデータへデコードされ、該デコー
ドされたデータはデータ処理部へ転送され、各種データ
の処理が行われる。
ティデータはコンピュータ本体3の受信部9の受信器1
0にて受信される。そして、該セキュリティデータは逆
変換部11により元のデータへデコードされ、該デコー
ドされたデータはデータ処理部へ転送され、各種データ
の処理が行われる。
【0013】従って、該キーボード2からコンピュータ
本体3へのデータの送信の際に、該送信データFFを第
3者が受信しても、元のデータはセキュリティデータへ
変換されているので、データの漏洩を防止することがで
きる。
本体3へのデータの送信の際に、該送信データFFを第
3者が受信しても、元のデータはセキュリティデータへ
変換されているので、データの漏洩を防止することがで
きる。
【0014】また、該キーボード2には制御部13及び
発生部14を備えている。そして、該制御部13及び発
生部14により該キーボード2の電力の浪費を可及的に
防止する。
発生部14を備えている。そして、該制御部13及び発
生部14により該キーボード2の電力の浪費を可及的に
防止する。
【0015】即ち、図1乃至図3に示すように、キーボ
ード2は制御部13にてキー4,4,…が押圧されてい
るか否かを判断する(ステップ1)。該キー4,4,…
が押圧されていなければ、データを送信せずにスタンバ
イの状態となる(ステップ2)。該キー4,4,…が押
圧されると一定時間同じキー4,4,…が押圧されてい
るか否かを判断し(ステップ3)、一定時間(例えば1
分間)同じキー4,4,…が押圧されていなければ、入
力されたデータを送信する(ステップ4)。
ード2は制御部13にてキー4,4,…が押圧されてい
るか否かを判断する(ステップ1)。該キー4,4,…
が押圧されていなければ、データを送信せずにスタンバ
イの状態となる(ステップ2)。該キー4,4,…が押
圧されると一定時間同じキー4,4,…が押圧されてい
るか否かを判断し(ステップ3)、一定時間(例えば1
分間)同じキー4,4,…が押圧されていなければ、入
力されたデータを送信する(ステップ4)。
【0016】更に、同じキー4,4,…が一定時間押圧
されている場合は、該キー4,4,…の押圧を無視する
(ステップ5)。そして、警告音を発生部14より発生
する(ステップ6)と共に、キーボード2を低消費電力
モードへ切り換え(ステップ7)、電力の消費を可及的
に低減する。また、他のキー4,4,…の押圧があった
か否かを判断し(ステップ8)、他のキー4,4,…の
押圧があった場合には、ステップ3へ戻る。
されている場合は、該キー4,4,…の押圧を無視する
(ステップ5)。そして、警告音を発生部14より発生
する(ステップ6)と共に、キーボード2を低消費電力
モードへ切り換え(ステップ7)、電力の消費を可及的
に低減する。また、他のキー4,4,…の押圧があった
か否かを判断し(ステップ8)、他のキー4,4,…の
押圧があった場合には、ステップ3へ戻る。
【0017】また、低消費電力モードの状態が一定時間
経過したか否かを判断し(ステップ9)、該低消費電力
モードの状態が一定時間経過した場合には、キー4,
4,…の押圧の状態に変化かあったか否かを判断して
(ステップ10)キー4,4,…を監視する。そして、
キー4,4,…の状態に変化があった場合にはステップ
1へ戻り、変化がない場合にはステップ6へ戻る。
経過したか否かを判断し(ステップ9)、該低消費電力
モードの状態が一定時間経過した場合には、キー4,
4,…の押圧の状態に変化かあったか否かを判断して
(ステップ10)キー4,4,…を監視する。そして、
キー4,4,…の状態に変化があった場合にはステップ
1へ戻り、変化がない場合にはステップ6へ戻る。
【0018】斯くして、該キーボード2は不慮なるキー
4,4,…の押圧が一定時間続いたときには、該キーボ
ード2を低消費電力モードへ切り換える。更に、該キー
ボード2の不慮なる押圧状態をブザー等の警告音にて使
用者に察知させるので、不要なキー4,4,…の押圧の
継続による電力の浪費を防止することができる。
4,4,…の押圧が一定時間続いたときには、該キーボ
ード2を低消費電力モードへ切り換える。更に、該キー
ボード2の不慮なる押圧状態をブザー等の警告音にて使
用者に察知させるので、不要なキー4,4,…の押圧の
継続による電力の浪費を防止することができる。
【0019】尚、本発明は、キーボード2のみでなく、
種々の電子機器に適用することができる。また、本発明
は、本発明の精神を逸脱しない限り種々の改変をなすこ
とができ、そして、本発明が該改変せられたものに及ぶ
ことは当然である。
種々の電子機器に適用することができる。また、本発明
は、本発明の精神を逸脱しない限り種々の改変をなすこ
とができ、そして、本発明が該改変せられたものに及ぶ
ことは当然である。
【0020】
【発明の効果】請求項1記載の発明は、ワイヤレス機器
のボタンやキーが一定時間押圧され続けたとき、制御部
が該ワイヤレス機器を低電力消費モードへ切り換える。
従って、該ワイヤレス機器のボタンやキー上に本等が積
載されて不慮に押圧され続けても、該制御部がワイヤレ
ス機器を低消費電力モードへ切り換えるので、可及的に
消費電力を低減する。
のボタンやキーが一定時間押圧され続けたとき、制御部
が該ワイヤレス機器を低電力消費モードへ切り換える。
従って、該ワイヤレス機器のボタンやキー上に本等が積
載されて不慮に押圧され続けても、該制御部がワイヤレ
ス機器を低消費電力モードへ切り換えるので、可及的に
消費電力を低減する。
【0021】請求項2記載の発明は、該ワイヤレス機器
のボタンやキーが一定時間押圧され続けた際には、該ワ
イヤレス機器の制御部は発生部より警告音を発生して使
用者が不慮にワイヤレス機器のボタンやキー等が押圧さ
れていることを察知させる。従って、該使用者は該押圧
を解除してワイヤレス機器の不要な電力の消費を防止す
ることができると共に、キーやボタンが長時間押圧され
ることにより、その特性や機能が損壊して寿命を低下す
ることを防止できる等、正に著しい効果のある発明であ
る。
のボタンやキーが一定時間押圧され続けた際には、該ワ
イヤレス機器の制御部は発生部より警告音を発生して使
用者が不慮にワイヤレス機器のボタンやキー等が押圧さ
れていることを察知させる。従って、該使用者は該押圧
を解除してワイヤレス機器の不要な電力の消費を防止す
ることができると共に、キーやボタンが長時間押圧され
ることにより、その特性や機能が損壊して寿命を低下す
ることを防止できる等、正に著しい効果のある発明であ
る。
【図1】パーソナルコンピュータの平面図。
【図2】パーソナルコンピュータのブロック図。
【図3】ワイヤレスキーボードの処理フローチャート。
1 パーソナルコンピュータ 2 キーボード 3 コンピュータ本体 13 制御部 14 発生部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04Q 9/00 371
Claims (2)
- 【請求項1】 キーボードやリモコン等のデータを送信
する電子機器よりホストコンピュータ等のデータを受信
する電子機器へ無線にてデータを送信するワイヤレス機
器に於て、該ワイヤレス機器のボタンやキーがある一定
時間押圧され続けた際に、該入力を無視して低電力消費
モードへ切り換えるようにした制御部を設けたことを特
徴とするワイヤレス機器。 - 【請求項2】 キーボードやリモコン等のデータを送信
する電子機器よりホストコンピュータ等のデータを受信
する電子機器へ無線にてデータを送信するワイヤレス機
器に於て、該ワイヤレス機器に発生部を装着し、ボタン
やキーがある一定時間押圧され続けた際に、該発生部よ
りブザー等の警告音を発生するようにした制御部を設け
たことを特徴とするワイヤレス機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7163471A JPH0916303A (ja) | 1995-06-29 | 1995-06-29 | ワイヤレス機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7163471A JPH0916303A (ja) | 1995-06-29 | 1995-06-29 | ワイヤレス機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0916303A true JPH0916303A (ja) | 1997-01-17 |
Family
ID=15774508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7163471A Withdrawn JPH0916303A (ja) | 1995-06-29 | 1995-06-29 | ワイヤレス機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0916303A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6717531B2 (en) | 2000-01-21 | 2004-04-06 | Nec Corporation | Keyboard device and a method of controlling a power supply incorporated in the keyboard device |
| US7420541B2 (en) * | 2004-03-18 | 2008-09-02 | Darfon Electronics Corp. | Wireless mouse |
-
1995
- 1995-06-29 JP JP7163471A patent/JPH0916303A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6717531B2 (en) | 2000-01-21 | 2004-04-06 | Nec Corporation | Keyboard device and a method of controlling a power supply incorporated in the keyboard device |
| US7420541B2 (en) * | 2004-03-18 | 2008-09-02 | Darfon Electronics Corp. | Wireless mouse |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20050111 |