JPH09164570A - ダブルトグル式型締装置及びクロスヘッドの停止位置設定方法 - Google Patents
ダブルトグル式型締装置及びクロスヘッドの停止位置設定方法Info
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Abstract
の原点位置を正確に求める。 【解決手段】可動プラテン15と、該可動プラテン15
と対向させて配設されたトグルサポート11と、前記可
動プラテン15とトグルサポート11との間に配設され
たダブルトグル式のトグル機構と、進退自在に配設さ
れ、前記トグル機構を作動させるためのクロスヘッド2
3と、該クロスヘッド23の位置を検出する位置検出セ
ンサと、該位置検出センサの原点出しを行う位置におい
て、前記クロスヘッド23の移動を規制する規制手段と
を有する。原点出しが行われた位置からクロスヘッド2
3を後退させることによって停止位置を設定することが
できるので、電動式の射出成形機の場合でも、前記クロ
スヘッド23の原点位置を正確に求めることができ、安
定した型締力を発生させることができる。
Description
締装置及びクロスヘッドの停止位置設定方法に関するも
のである。
ンダ内において加熱され溶融させられた樹脂を高圧で金
型装置のキャビティ空間に充填(てん)し、該キャビテ
ィ空間内において冷却し、固化させることによって成形
品を得るようにしている。前記金型装置は固定金型及び
可動金型から成り、型締装置によって前記可動金型を進
退させ、前記固定金型に対して接離させることによっ
て、型閉じ、型締め及び型開きを行うことができるよう
になっている。そして、型開きにおいて、型締装置は、
成形品を可動金型に残した状態で後退させられ、続い
て、エジェクタ装置によってエジェクタピンが前進させ
られ、前記成形品が突き出され、離型が行われるように
なっている。
を進退させるためにトグル機構を備えるが、ダブルトグ
ル式のトグル機構を使用したダブルトグル式型締装置の
場合、大きなトグル倍率の型締力を発生させることがで
きる。図2は従来のダブルトグル式型締装置の概略図で
ある。図において、10はダブルトグル式型締装置であ
り、該ダブルトグル式型締装置10は、タイバー14に
沿って進退自在に配設された可動プラテン15、該可動
プラテン15と対向させて配設されたトグルサポート1
1、ピン31を中心にして前記トグルサポート11に対
して揺動自在に支持されたトグルレバー12、ピン32
を中心にして前記トグルレバー12に対して揺動自在
に、かつ、ピン33を中心にして可動プラテン15に対
して揺動自在に配設されたアーム13、図示しない駆動
源と連結され、該駆動源を駆動することによって矢印A
方向に進退させられるクロスヘッド17、及びピン34
を中心にして前記トグルレバー12に対して揺動自在
に、かつ、ピン35を中心にしてクロスヘッド17に対
して揺動自在に配設されたトグルレバー18によって構
成される。
おいて、駆動源を駆動することによって前記クロスヘッ
ド17を前進(図における右方に移動)させると、トグ
ルレバー12及びアーム13が延び、設定されたトグル
倍率の型締力で可動プラテン15を前進させることがで
きる。また、クロスヘッド17を後退(図における左方
に移動)させると、トグルレバー12及びアーム13が
折れ曲がり、可動プラテン15を後退させることができ
る。
ろで、前記構成のダブルトグル式型締装置10において
は、トグルレバー12とアーム13とが延びきる死点に
おいて、トグル倍率が理論上無限大になり、大きな型締
力を発生させることができるが、型開きのときに極めて
大きな力が必要になり、ショックが発生してしまう。
れた停止位置でクロスヘッド17を停止させ、前記アー
ム13のクニックング量(折曲がり量)aを出すように
している。
来の型締装置においては、油圧式の射出成形機の場合、
前記駆動源として型締シリンダが使用されるので、該型
締シリンダのストロークエンドを前記停止位置に対応さ
せて設定するだけで、前記クロスヘッド17を前記停止
位置で正確に停止させることができるが、電動式の射出
成形機の場合、前記駆動源としてサーボモータが使用さ
れるので、クロスヘッド17を当止めすることができな
い。したがって、クロスヘッド17の原点位置を正確に
求めることができ、クニックング量の初期設定が困難に
なってしまう。その結果、安定した型締力を発生させる
ことができない。
解決して、電動式の射出成形機の場合でも、クロスヘッ
ドの原点位置を正確に求めることができ、クニックング
量の初期設定を容易に行うことができ、安定した型締力
を発生させることができるダブルトグル式型締装置及び
クロスヘッドの停止位置設定方法を提供することを目的
とする。
ブルトグル式型締装置においては、進退自在に配設され
た可動プラテンと、該可動プラテンと対向させて配設さ
れたトグルサポートと、前記可動プラテンとトグルサポ
ートとの間に配設されたダブルトグル式のトグル機構
と、進退自在に配設され、前記トグル機構を作動させる
ためのクロスヘッドと、該クロスヘッドの位置を検出す
る位置検出センサと、該位置検出センサの原点出しを行
う位置において、前記クロスヘッドの移動を規制する規
制手段とを有する。
においては、クロスヘッドを前進させてトグル機構のト
グルレバーとアームとを延ばし、前記クロスヘッドが規
制手段に押し当てられたときに位置検出センサの原点出
しを行い、原点出しが行われた位置からクロスヘッドを
後退させて停止位置を設定する。
て図面を参照しながら詳細に説明する。図1は本発明の
実施の形態におけるダブルトグル式型締装置の概略図で
ある。図において、41はダブルトグル式型締装置であ
り、該ダブルトグル式型締装置41は、タイバー14に
沿って進退自在に配設された可動プラテン15、該可動
プラテン15と対向させて配設されたトグルサポート1
1、可動プラテン15と前記トグルサポート11との間
に配設されたダブルトグル式の図示しないトグル機構、
図示しないサーボモータと連結され、該サーボモータを
駆動することによって矢印A方向に進退させられるクロ
スヘッド23によって構成される。
ナット26が固定され、該ボールナット26と螺(ら)
合させてボールねじ軸21が矢印B方向に回転自在に配
設され、該ボールねじ軸21と前記サーボモータとが連
結される。なお、クロスヘッド23にボールねじ軸を固
定し、ボールナットを回転させることもできる。前記構
成のダブルトグル式型締装置41において、サーボモー
タを駆動することによって前記クロスヘッド23を前進
(図における右方に移動)させると、トグルレバー12
(図2参照)とアーム13とが延び、設定されたトグル
倍率の型締力で可動プラテン15を前進させることがで
きる。また、クロスヘッド23を後退(図における左方
に移動)させると、トグルレバー12とアーム13とが
折れ曲がり、可動プラテン15を後退させることができ
る。
的に、かつ、可動プラテン15側に突出させてガイドバ
ーサポート45が配設され、該ガイドバーサポート45
によって、複数のガイドバー28が支持される。そし
て、該各ガイドバー28の両端には、ガイドバーサポー
ト45との間にリング24a、24bが配設され、該リ
ング24a、24bをストッパ25a、25bによって
ガイドバーサポート45に固定するようになっている。
また、前記ボールねじ軸21の前端には、ねじストッパ
29が固定される。なお、リング24a、24b及びス
トッパ25a、25bによって規制手段が構成される。
4a、24bに当たらない範囲でサーボモータによって
矢印A方向に移動させられる。そして、クロスヘッド2
3の位置を検出するために図示しない位置検出センサが
配設される。ところで、クロスヘッド23の位置を制御
するに当たり、クロスヘッド23の原点を決定すること
によって位置検出センサの原点出しを行う必要がある。
そのために、まず、射出成形機は原点出しモードに切り
換えられ、サーボモータが低トルクで駆動される。そし
て、通常は使用しない状態になるまで前記トグルレバー
12とアーム13とを延ばし、クロスヘッド23を前記
リング24aに当て、この状態で前記位置検出センサを
リセットして原点出しを行う。
置から、通常、最大の型締力が発生させられる位置まで
の距離(あらかじめ測定により求められる。)をオフセ
ット量として与え、その結果、得られた位置を制御上の
原点位置として設定する。このように、クロスヘッド2
3を前記リング24aに当てることによって位置検出セ
ンサの原点出しが行われた位置からクロスヘッド23を
後退させて停止位置を設定するようになっているので、
電動式の射出成形機の場合でも前記クロスヘッド23の
原点位置を正確に求めることができる。したがって、ク
ニックング量a(図2参照)の初期設定を容易に行うこ
とができ、安定した型締力を発生させることができる。
aに当てて位置検出センサの原点出しを行うようになっ
ているので、型締装置の機種ごとに差のない型締力を発
生させることができる。なお、前記位置検出センサのリ
セットは、作業者が図示しないサーボアンプのエンコー
ダリセットボタンを押すことによって行うことができる
が、前記クロスヘッド23が前記リング24aに当てら
れたときに、自動的に行うこともできる。
折り曲げ、可動プラテン15を後退させたときにクロス
ヘッド23の停止位置を設定することもできる。その場
合、クロスヘッド23を前記リング24bに当てること
によって位置検出センサの原点出しが行われた位置から
クロスヘッド23を前進させて停止位置を設定する。
るものではなく、本発明の趣旨に基づいて種々変形させ
ることが可能であり、それらを本発明の範囲から排除す
るものではない。
れば、ダブルトグル式型締装置においては、進退自在に
配設された可動プラテンと、該可動プラテンと対向させ
て配設されたトグルサポートと、前記可動プラテンとト
グルサポートとの間に配設されたダブルトグル式のトグ
ル機構と、進退自在に配設され、前記トグル機構を作動
させるためのクロスヘッドと、該クロスヘッドの位置を
検出する位置検出センサと、該位置検出センサの原点出
しを行う位置において、前記クロスヘッドの移動を規制
する規制手段とを有する。
ルサポートのトグルレバーとアームとを延ばし、クロス
ヘッドが規制手段に押し当てられたときに位置検出セン
サの原点出しを行うことができる。そして、原点出しが
行われた位置からクロスヘッドを後退させることによっ
て停止位置を設定することができる。
も、前記クロスヘッドの原点位置を正確に求めることが
できる。その結果、クニックング量の初期設定を容易に
行うことができ、安定した型締力を発生させることがで
きる。本発明のクロスヘッドの停止位置設定方法におい
ては、クロスヘッドを前進させてトグル機構のトグルレ
バーとアームとを延ばし、前記クロスヘッドが規制手段
に押し当てられたときに位置検出センサの原点出しを行
い、原点出しが行われた位置からクロスヘッドを後退さ
せて停止位置を設定する。
も、前記クロスヘッドの原点位置を正確に求めることが
できる。その結果、クニックング量の初期設定を容易に
行うことができ、安定した型締力を発生させることがで
きる。
締装置の概略図である。
る。
Claims (2)
- 【請求項1】 (a)進退自在に配設された可動プラテ
ンと、(b)該可動プラテンと対向させて配設されたト
グルサポートと、(c)前記可動プラテンとトグルサポ
ートとの間に配設されたダブルトグル式のトグル機構
と、(d)進退自在に配設され、前記トグル機構を作動
させるためのクロスヘッドと、(e)該クロスヘッドの
位置を検出する位置検出センサと、(f)該位置検出セ
ンサの原点出しを行う位置において、前記クロスヘッド
の移動を規制する規制手段とを有することを特徴とする
ダブルトグル式型締装置。 - 【請求項2】 (a)クロスヘッドを前進させてトグル
機構のトグルレバーとアームとを延ばし、(b)前記ク
ロスヘッドが規制手段に押し当てられたときに位置検出
センサの原点出しを行い、(c)原点出しが行われた位
置からクロスヘッドを後退させて停止位置を設定するこ
とを特徴とするクロスヘッドの停止位置設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32701695A JP3153751B2 (ja) | 1995-12-15 | 1995-12-15 | クロスヘッドの原点位置設定装置及びクロスヘッドの原点位置設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32701695A JP3153751B2 (ja) | 1995-12-15 | 1995-12-15 | クロスヘッドの原点位置設定装置及びクロスヘッドの原点位置設定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09164570A true JPH09164570A (ja) | 1997-06-24 |
| JP3153751B2 JP3153751B2 (ja) | 2001-04-09 |
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ID=18194376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32701695A Expired - Fee Related JP3153751B2 (ja) | 1995-12-15 | 1995-12-15 | クロスヘッドの原点位置設定装置及びクロスヘッドの原点位置設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3153751B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100473926B1 (ko) * | 1998-06-18 | 2005-03-07 | 스미도모쥬기가이고교 가부시키가이샤 | 전동식 형체장치 및 형체방법 |
| WO2016002836A1 (ja) * | 2014-07-01 | 2016-01-07 | 東芝機械株式会社 | 開閉装置および成形装置 |
| CN109382990A (zh) * | 2017-08-07 | 2019-02-26 | 发那科株式会社 | 注射成形机的制动控制装置及注射成形机的制动控制方法 |
| CN115464848A (zh) * | 2022-09-14 | 2022-12-13 | 博创智能装备股份有限公司 | 注塑机开合模十字头零点校准机构以及校准方法 |
-
1995
- 1995-12-15 JP JP32701695A patent/JP3153751B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US9802350B2 (en) | 2014-07-01 | 2017-10-31 | Toshiba Kikai Kabushiki Kaisha | Opening/closing apparatus and molding apparatus |
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| CN115464848A (zh) * | 2022-09-14 | 2022-12-13 | 博创智能装备股份有限公司 | 注塑机开合模十字头零点校准机构以及校准方法 |
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| JP3153751B2 (ja) | 2001-04-09 |
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