JPH09170681A - 配管固定治具 - Google Patents
配管固定治具Info
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- JPH09170681A JPH09170681A JP7348196A JP34819695A JPH09170681A JP H09170681 A JPH09170681 A JP H09170681A JP 7348196 A JP7348196 A JP 7348196A JP 34819695 A JP34819695 A JP 34819695A JP H09170681 A JPH09170681 A JP H09170681A
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Classifications
-
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- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
配管固定治具である。 【解決手段】 台座部41と配管取付部42を一体に形
成しかつ係止溝41aを形成した配管固定治具4を、天
井スラブ1に設けたレール部材2にスライドさせて取り
付ける。凹部42cに鞘管6を当ててはめ込むと共に、
取付孔42fに通した可撓性結束部材5を鞘管6の外周
に回して締め付けて固定する。ボルトにより配管固定治
具4をレール部材2に固定する。
Description
等の建物の天井スラブ等に配設される配管等を固定する
治具に関する。
に水道管等の配管を配設するには、例えば、図13に示
す配管固定治具が用いられている。配管固定治具100
は金属製の台座部101と金属製のバンド部102から
なる。この配管固定治具100を天井スラブ103に取
り付けるに当たっては、天井スラブ103のコンクリー
ト打設の時点で、治具を取り付ける複数箇所に予めアン
カーボルト105を螺合するためのインサート104を
埋設しておく。そして、天井スラブの型枠脱型後、アン
カーボルト105をインサート104に螺合し、アンカ
ーボルト105に配管固定治具100の台座部101を
螺合して取り付け、ヒンジ部102aを有するバンド部
102で配管を抱合し、このバンド部102をネジ10
6により台座部101に止着して配管を固定するように
している。
来の配管固定治具には次のような問題点がある。まず、
天井スラブに予めインサートを埋設する際に、スラブ型
枠にインサートを固定しておくが、スラブ配筋やコンク
リート打ちの時点でインサートが外れたり、曲がったり
することがある。かかる場合には、天井スラブに再度穴
を開けてインサートを埋設する手間を要する。また、イ
ンサートを予め埋設するため、取り付け位置が固定さ
れ、作業現場での施工状況に応じて取り付け位置を変更
することができない。したがって、変更する場合には上
記と同様に別に取り付け穴を開ける手間を要することに
なる。
て配管を固定するために、例えば給水管として凹凸を密
に形成した樹脂製の鞘管方式を使用した場合は、十分な
固定ができずにウォーターハンマー現象等によって配管
がずれるおそれがある。そのため、この治具はそのまま
鞘管には適用できないという問題点がある。
易で作業性が良く、しかも低コストの配管固定治具を提
供することにある。
は、係止片を有する配管配設係止部材にスライド可能に
嵌合可能な係止溝を有する台座部と、配管取付部とを一
体に設けたことを特徴とする。この配管固定治具は合成
樹脂を一体成形してなるのが好ましい。この配管固定治
具は配管配設係止部材を用いないで直接天井スラブ等に
取り付けてもよい。
ことを特徴とする。台座部の厚みを配管配設係止部材の
係止溝の溝幅よりもやや狭く形成すれば、配管固定治具
を容易にスライド又は回動させることができて配管の取
付位置及び方向を任意に選択できる。
る凹部が形成されており、この凹部に支持された配管を
締め付けて固定する可撓性結束部材を有することを特徴
とする。上記凹部は円弧状に形成するのが好ましく、対
向する位置に1対づつ設けて1本の配管を2点で支持す
るのが好ましく、複数の配管を配置する場合は、複数対
の凹部を設けるのが好ましい。上記可撓性結束部材に
は、その一端部に他端部を貫通させて係止する係止部を
設けた合成樹脂製の可撓性紐状結束部材を用いるのが好
ましい。
向のいずれか一方に固定可能な位置にそれぞれ形成さ
れ、交差する方向の一方向と他方向では、互いに異なる
数の配管を固定するように異なる数の凹部又は異なる数
の対の凹部を形成してあることを特徴とする。これによ
り配置すべき配管の数に応じて凹部を選択して配置・固
定する。
ことを特徴とする。この突起部は凹部に沿って突状に形
成してあるのが好ましく、給水管に鞘管を用いた場合、
鞘管の凹部を嵌め込んでずれないように固定する。この
突起部は、異なるピッチの鞘管に対応できるように対の
凹部の一方に設けるのが好ましい。
態を説明する。図1及び2は、本発明の第1実施例に係
る配管固定治具の施工状態を示すもので、図1は配管固
定治具に配管を取り付ける前の状態を示し、図2は配管
を取り付けた状態を示している。天井スラブ1には、配
管配設係止部材であるレール部材2が配設されている。
このレール部材2は、天井スラブ1のコンクリート打設
後、配管の設置箇所及び設置範囲に合わせて適宜切断さ
れ、鋲3により天井スラブ1に止着される。レール部材
2の幅方向両端部には、その端部を内側に折り返して係
止片部2aと係止溝2bが形成されている。
付けられる。図6〜図9に示すように、配管固定治具4
は台座部41と配管取付部42とからなり、これらを一
体に設けたもので、合成樹脂により一体成形されてい
る。
2aに嵌合する係止溝41aが形成されている。図7に
示すように、台座部41は平面円形状に形成されてい
る。このため後述のように、レール部材2に取り付ける
際あるいは取り付けた状態で、水平方向の取付角度を任
意に設定することができるという利点がある。また、台
座部41には、レール部材2に打ち込まれた鋲3の頭部
が通過可能な凹部41bが形成されている。台座部41
の厚みは、レール部材2の係止溝2bの溝幅よりもやや
狭く形成されているため、台座部41はレール部材2内
でスライド可能である。
れている。配管取付部42は、係止溝41aから延びる
軸部とそれに続く平面部とからなる基部42aと、その
周端部から垂下して形成された配管支持部42bとから
なる。配管支持部42bには、その対向する辺にそれぞ
れ対をなして、配管をはめ込む円弧状の凹部42cが形
成され、配管を交差する方向のいずれか一方に配置でき
るように構成されている。すなわち、この実施例では、
平面略長方形状の配管取付部42の対向する長辺部Lに
当たる配管支持部42bには、2対の凹部42cがそれ
ぞれ対向して形成され、短辺部Sに当たる配管支持部4
2bには、1対の凹部42cが対向して形成されている
(図6参照)。つまり、この実施例の配管固定治具4で
は、上記の長辺部Lに当たる配管支持部42bの2対の
凹部42cを使用すれば、図1及び2に示すように、2
本の配管を平行に配設することが可能であり、また、短
辺部Sに当たる凹部42cを使用して1本の配管を配設
することもできる。なお、この実施例では、上記凹部4
2cにより長辺部Lで2本、短辺部Sで1本の配管を取
り付けるようにしているが、この配置は限定されないの
で、例えば、長辺部Lで3本、短辺部Sで2本の配管を
取り付けるようにして、その配管の数に見合った数の凹
部42cを形成してもよい。
形状には限定されないので、例えば平面円形状に形成
し、上記と同様に交差する方向の位置に異なる数の凹部
42cを形成し、併設する配管の本数に応じて凹部を選
択できるようにしてもよい。
は、突起部42dが形成されている。この突起部42d
は凹部42cに沿って円弧状の突条に形成されている。
突起部42dは、配管に後記する樹脂製の鞘管を用いる
場合に、鞘管の凹部に嵌合されて鞘管を固定し、ウォー
ターハンマー等の振動により生じるズレを有効に防止す
ることができる。また、突起部42dを対をなす凹部4
2cの一方の側にのみ設けているので、異なるピッチの
凹凸を有する鞘管に対応することができるようになって
いる。
定する可撓性結束部材5を挿通可能な取付孔42e,4
2fが形成されている。すなわち、配管取付部42の長
辺部Lの中央部には、対向する1対の取付孔42eが形
成されている。この取付孔42eは、配管支持部42b
の短辺部に形成された凹部42cに配管を固定する場合
に紐状の可撓性結束部材5を挿通して使用する。配管取
付部42の短辺部の凹部42cの上部には、対向する1
対の取付孔42fが形成されている。この取付孔42f
は、配管支持部42bの長辺部に形成された2対の凹部
42cに配管を固定する場合に可撓性結束部材5を挿通
して使用するものである。また、図7に示すように、配
管取付部42の基部平面部の四隅には、補助的な取付孔
42gが4箇所形成されている。この取付孔42gは、
凹部42cに比較的小さな径の配管を固定する場合に、
可撓性結束部材5を取り付けるためのものである。した
がって、この配管固定治具4は、径の異なる配管に対応
することができる。なお、上記取付孔42e,42f,
42gの配置数及び配置位置はこの実施例に示した構成
に限定されないので、凹部42cの配置数を変更した場
合などには適宜変更すればよい。
樹脂製の紐状係止部材を用いている。図1及び2に示す
ように、その一端部には係止孔を形成した係止部5aが
設けられ、他端部5bには図示しない小突起が形成され
ており、他端部5bを係止部5aの係止孔に挿通した状
態で、係止孔内に設けられた戻り止め突起に係合され固
定されるようになっている。なお、可撓性結束部材5に
は銅線を芯材としてこれを合成樹脂で被覆したビニール
タイを用いてもよく、その場合は係止部を設けずに、ビ
ニールタイの端部同士を結び付けて固定するようにして
もよい。本実施例では、配管を固定するのに上記した可
撓性結束部材を用いている。したがって、管だけでなく
電線等の線材を束ねて結束することもできるので、この
配管固定治具4は配線にも適用できる。
定するための固定手段について説明すると、図2、図7
及び図8に示すように、配管固定治具4の軸部には、ボ
ルト孔42hが形成してある。このボルト孔42hに下
方から固定ボルト8を螺合して締め付けると、固定ボル
ト8の上端部がレール部材2の平面部下側に圧接され、
このため台座部41とレール部材2の係止片2aが締め
付けられて固定される。図3に示す固定ボルト8は、合
成樹脂を一体成形したものであり、その頭部にはドライ
バー用の溝部8aと手回し用のつまみ部8bが形成され
ている。
りピン9を用いてもよい。この割りピン9を用いる場合
は、ボルト孔42hに下から割りピン9を挿入し、その
端部がレール部材2の平面部下側に達した時に押圧すれ
ば、割り溝9aが開いて、配管固定治具4の台座部41
とレール部材2の隙間に嵌入されることになる。これに
より上記と同様に台座部41とレール部材2の係止片2
aが締め付けられて固定される。
示すように、その台座部41の上端部が平面状に形成さ
れているので、天井スラブ1に直接取り付けることも可
能である。このための構成として、図2及び図8に示す
ように、ナットを取り付けることが可能なナット取付凹
部42iが形成されている。このナット取付凹部42i
に図示しないナットをはめ込んで、天井スラブ1に埋設
されたインサートにボルトを介して配管固定治具4を固
定すれば、天井スラブ1に直接取り付けることができ
る。
スラブ1に取り付けるための他の固定手段を示してい
る。図10の例では、先割れボルト10を天井スラブ1
に埋設して、そのねじ部にナットで配管固定治具4を固
定する。図11の例では、天井スラブ1に形成した取付
穴1aに硬化性樹脂11を充填し、そこにねじ12で配
管固定治具4を固定する。図12の例では、図示しない
鋲打ち機等により鋲13を配管固定治具4の軸部を貫通
して打ち込むことにより固定する。図13の例では、配
管固定治具4の台座部41の上端部と天井スラブ1間を
両面接着テープ14により接着・固定する。
管6を用いた例を示している。鞘管6内には可撓性の合
成樹脂管7が貫通している。なお、配管固定治具4は図
示した鞘管6だけでなく、硬質の合成樹脂管、金属管等
にも適用できることはもちろんである。
る過程を説明すると、図1に示すレール部材2の端部か
ら、配管固定治具4の台座部41をレール部材2の係止
溝2bにはめ込み、この配管固定治具4を設置する所定
箇所までスライドさせる。この際、台座部41の厚みは
レール部材2の係止溝2bの溝幅より狭い厚みに形成さ
れており(図2参照)、かつ台座部41にはレール部材
2に打ち込まれた鋲3の頭部が通過可能な逃げ凹部41
bが形成されているので、円滑にスライドさせることが
できる。配管固定治具4が所定位置に達したら、ボルト
孔42hに固定ボルト8をねじ込み、これを締め付けて
配管固定治具4をレール部材2に固定する。この際、台
座部41は平面円形に形成されているので、配管固定治
具4の向きを任意に選択できる。次に、配管支持部42
bの凹部42cに鞘管6を当ててはめ込む。この際、図
1のように、配管支持部42bの長辺部Lの凹部42c
を選んで、2本の鞘管6を平行に配設してもよく、ある
いは短辺部Sの凹部42cを選んで1本の鞘管を配設し
てもよい。このように、本発明の配管固定治具によれ
ば、配管の位置、方向及び本数等を任意に設定すること
が容易である。そして、凹部42cの突起部42dが鞘
管6の凹部にはまり込むように取り付ける。次いで、取
付孔42fに通した可撓性結束部材5を鞘管6の外周に
回して、可撓性結束部材5の端部5bを係止部5aに通
して締め付ける。この際、可撓性結束部材5は鞘管6の
凹部にはまり込むように取り付け、しっかりと固定す
る。
撓性結束部材5が配管固定治具4に固着されていないの
で、可撓性結束部材5が損傷した場合の交換が極めて容
易である。
は、従来の金属バンド部からなる配管固定治具100を
取り付けて使用することもできる。すなわち、配管固定
治具4の台座部41内には、ナットNを収容する凹部4
1cが形成されている(図5及び図7参照)。このため
凹部41c内にナットNを嵌め込んで、配管固定治具1
00に固定したボルト105をナットNに螺合させ、ボ
ルト105の上端部でレール部材2の内面を圧接して締
め付けるようにすれば、配管固定治具4と配管固定治具
100はレール部材2に固定される。
例に係る配管固定治具を示している。配管固定治具40
は、1本の配管を配設する治具であり、配管支持部42
bには配管をはめ込む凹部42cが1対形成されている
ものである。そして、台座部41の係止溝41aの下側
にリング状のリブ43が形成され、レール部材2の係止
片2aにはめ込んだ際のぐらつきを防止するようになっ
ている。他の構成は上記第1実施例とほぼ同様であるの
でその説明を省略する。
44を示すものである。この配管固定治具44は、レー
ル部材2に取り付けられる台座部44aと配管固定ベル
ト部44bを合成樹脂により一体成形したものである。
台座部44aは、第1及び第2実施例と同様に平面円形
に形成されている。配管固定ベルト部44bには、係止
凹部44cと係止凸部44dが形成されており、この係
止凹部44cと係止凸部44dを係合させることによっ
て、配管固定ベルト部44b内に配管を保持するもので
ある。
示している。図18の配管固定治具45は、3本の配管
Hを固定するものである。配管Hは鞘管でもよく、金属
管等でもよい。配管固定治具45には3本の配管Hを平
行に配設可能な位置に、配管Hを支持する円弧状凹部4
5aを並列に形成してある。配管固定治具45には可撓
性結束部材Kを挿通可能な取付孔45b,45cが形成
されていると共に、可撓性結束部材Kを係止するフック
部Fが凹部45aの間に設けてある。配管Hの取り付け
に際しては、頭部を有する可撓性結束部材Kを取付孔4
5bから挿通し、3本の配管Hのそれぞれの外周に掛け
回すようにして各フック部Fに係止し、反対側の取付孔
45cに挿通して、図示しない係止部材により締め付け
て固定する。
構成を有する配管固定治具46を示している。この配管
固定治具46では、台座部46aと直交する方向に配管
支持部46bを突設してある。配管支持部46bには、
その片側に1個所、反対側に2個所の円弧状凹部46c
が形成されている。そして、配管支持部46bの上下の
それぞの位置に可撓性結束部材Kを挿通して取り付ける
取付孔46d,46eが形成されている。この配管固定
治具46では配管Hを図示のように配置して可撓性結束
部材Kで固定する。なお、凹部46cの数及び位置は、
配管Hの本数及び設置位置に合わせて適宜設定すればよ
い。また、各凹部46cの近傍に図18に示すようなフ
ック部Fを複数設けるようにしてもよい。
管を配設する例を説明したが、本発明の配管固定治具は
室内の壁又は床、あるいは外壁の配管固定にも用いるこ
とができる。
部材に嵌合可能な係止溝を有する台座部と配管取付部と
を一体に設けてあるので、配管等の配設が容易で作業性
が良く、しかも低コストである。
てあるので、配管の設置方向の自由度が高くなる。
形成されており、この凹部にはめ込まれた配管を締め付
けて固定する可撓性結束部材を有するので、配管の固定
が容易で作業性が向上し、径の異なる配管、さらには配
線にも適用できるので応用範囲が広い。また、メンテナ
ンスも容易である。
方向のいずれにも配置可能な位置に配管を支持する凹部
が形成され、かつこの凹部は交差する二方向では異なる
本数の配管を配置可能に形成されているので、同じ配管
固定治具を使用して異なる本数の配管を配設することが
可能である。
ので、鞘管をずれないように固定することができる。
である。
を示す断面図である。
る。
ある。
面図である。
である。
る。
一部断面正面図である。
断面正面図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 係止片を有する配管配設係止部材にスラ
イド可能に嵌合可能な係止溝を有する台座部と、配管取
付部とを一体に設けたことを特徴とする配管固定治具。 - 【請求項2】 請求項1において、上記台座部は平面略
円形状であることを特徴とする配管固定治具。 - 【請求項3】 請求項1又は2のいずれか1項におい
て、上記配管取付部には配管を支持する凹部が形成され
ており、この凹部に支持された配管を締め付けて固定す
る可撓性結束部材を有することを特徴とする配管固定治
具。 - 【請求項4】 請求項3において、上記凹部は、上記配
管を互いに交差する方向のいずれか一方に固定可能な位
置にそれぞれ形成され、 上記交差する方向の一方向と他方向では、互いに異なる
数の上記配管を固定するように異なる数の上記凹部を形
成してあることを特徴とする配管固定治具。 - 【請求項5】 請求項3又は4のいずれか1項におい
て、上記凹部には突起部が設けてあることを特徴とする
配管固定治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34819695A JP3725596B2 (ja) | 1995-12-19 | 1995-12-19 | 配管固定治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34819695A JP3725596B2 (ja) | 1995-12-19 | 1995-12-19 | 配管固定治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09170681A true JPH09170681A (ja) | 1997-06-30 |
| JP3725596B2 JP3725596B2 (ja) | 2005-12-14 |
Family
ID=18395399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34819695A Expired - Lifetime JP3725596B2 (ja) | 1995-12-19 | 1995-12-19 | 配管固定治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3725596B2 (ja) |
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1995
- 1995-12-19 JP JP34819695A patent/JP3725596B2/ja not_active Expired - Lifetime
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