JPH0917162A - ディスク記録再生装置 - Google Patents
ディスク記録再生装置Info
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- JPH0917162A JPH0917162A JP18053195A JP18053195A JPH0917162A JP H0917162 A JPH0917162 A JP H0917162A JP 18053195 A JP18053195 A JP 18053195A JP 18053195 A JP18053195 A JP 18053195A JP H0917162 A JPH0917162 A JP H0917162A
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
ク記録再生装置を提供することにある。 【構成】 動作状態を再生一時停止状態から記録状態に
するための第1の手段を備えたディスク記録再生装置に
おいて、前記第1の手段による記録開始時に、記録開始
位置をディスクの空きエリアとし、かつ記録終了時に、
記録されたトラックのトラックナンバーを再生一時停止
時の直前位置にあるトラックのトラックナンバーに連続
するトラックナンバーに変更するための第2の手段とを
備えたものである。
Description
スク(MD)の記録再生装置に関する。
ドMDとレコーダブルMDの2種類があるが、このうち
レコーダブルMDは光磁気ディスクからなり記録内容の
書き換えが可能である。MDは、デジタル音声圧縮技術
を用いることによりCDよりもサイズを小さくしてCD
とほぼ同等の記録時間とすることができる。このような
MDを記録再生するためのMD記録再生装置において
は、種々の機能を備えているが、そのうちの1つの機能
として再生一時停止状態から記録状態にして記録を行な
う機能がある。このような機能は、従来のMD記録再生
装置では、再生一時停止時のトラック位置から後のトラ
ックを全削除して空きエリアにした後、空きエリアとな
った再生一時停止時のトラック位置から記録開始してい
た。
生一時停止しているところから後のトラックに削除した
くない記録済トラックがあった場合、誤って削除してし
まう不具合が起こり得るため、使用する者から見ると不
親切な機能であった。本発明は上記従来の不具合を解決
したディスク記録再生装置を提供することにある。
録再生装置は、動作状態を再生一時停止状態から記録状
態にするための第1の手段を備えたディスク記録再生装
置において、前記第1の手段による記録開始時に、記録
開始位置をディスクの空きエリアとし、かつ記録終了時
に、記録されたトラックのトラックナンバーを再生一時
停止時の直前位置にあるトラックのトラックナンバーに
連続するトラックナンバーに変更するための第2の手段
とを備えたものである。
一時停止状態中の記録キーの操作に応じて、装置の動作
状態を再生一時停止状態から記録一時停止状態にする手
段と、前記手段による記録一時停止状態中の一時停止キ
ーまたは記録キーの操作に応じて、記録一時停止状態か
ら記録状態にする手段とからなるものである。
ラック位置に挿入トラックを生成する手段と、該生成手
段で生成された挿入トラックのトラックナンバーとして
再生一時停止時の直前位置にあるトラックのトラックナ
ンバーに連続するトラックナンバーを記憶する手段と、
該記憶手段による記憶後に前記挿入トラックのトラック
ナンバーを削除する手段と、ディスクの空きエリアに記
録開始する手段と、記録されたトラックのトラックナン
バーを記録開始トラックナンバーとして記憶する手段
と、記録終了時に、前記記録開始トラックナンバーを前
記記憶手段に記憶した挿入トラックのトラックナンバー
に変更する手段とからなるものである。
作して記録状態とすると、記録はディスクの空きエリア
の先頭位置から開始され、記録終了時に、記録されたト
ラックのトラックナンバーが再生一時停止状態時の直前
位置にあるトラックのトラックナンバーに変更される。
したがって、再生一時停止状態から記録状態とするとき
にトラック誤削除を生じることがなく挿入記録を行なう
ことができ、しかも記録キーの操作のみで実現できる。
施例を示すブロック図である。図において、1は光ピッ
クアップ、MD駆動機構等を含むメカユニット、2は信
号処理回路、3はマイクロコンピュータ等からなるシス
テムコントローラ、4及び5はメモリ、6は再生キー、
一時停止キー、停止キー、記録キー等を含む操作キー、
7はディスプレイである。メカユニット1で駆動される
MDから読み出されたデジタル信号はメモリ4に蓄えら
れ、信号処理回路2で、復調、伸長処理、デジタル/ア
ナログ変換されて出力される。システムコントローラ3
は、装置の基本動作及び各種機能を実現するためにメカ
ユニット1、信号処理回路2の動作を制御し、再生や記
録、あるいは各種編集を実行させるように命令する。
ー6の一時停止キーを操作すると一時停止状態になる。
次に、再生一時停止状態中に操作キー6の記録キーを予
め決められた時間継続して操作すると、記録状態にする
ことができる。本発明はこの場合の挿入記録機能に特徴
を有するものであり、その動作を図2に示すフローチャ
ートと図3に示すMDのトラック概略図に基づいて説明
する。
ラック番号001から004までのトラックに記録済で
ありそれ以降のトラックは空きエリアとなっているMD
をメカユニット1で再生中に、操作キー6の一時停止キ
ーを操作してトラックナンバー002に対応するトラッ
クの途中位置で再生一時停止状態としたと仮定する。次
に、再生一時停止状態中に、操作キー6の記録キーを予
め決められた時間(例えば数秒間)継続して操作する
と、ステップS1で再生一時停止中かどうか確認され、
イエスならば、MDの再生一時停止時のトラックすなわ
ちトラックナンバー002に対応するトラックをマーキ
ングし、該停止位置でトラックが分けられて挿入トラッ
クが生成され、その頭の部分で一時停止状態を継続する
(ステップS2)(図3(B))。なお、ステップS1
でノーの場合は、挿入記録以外のルーチンが行なわれる
のでここでは無効とする。
ンバー(挿入トラックナンバー)として、一時停止時の
直前位置にあるトラックのトラックナンバー002に連
続するトラックナンバー003がメモリ5に記憶される
(S3)。次に、このトラックは削除されて空き領域と
なり、後続の記録済トラックのトラック004、005
はリナンバリングされてそれぞれトラックナンバー00
3、004に変更される。(S4)(図3(C))。次
に、システムコントローラ3はメカユニット1を駆動制
御し、MDの記録トラックの内容をサーチしてピックア
ップのレーザー光の位置をMDの空きエリアの先頭位置
まで移動させ、その位置で記録一時停止状態とする(S
5)。このとき、MDの空きエリアの先頭位置より記録
されるトラックが記録開始トラックナンバーとしてメモ
リ5に記憶され(S6)、挿入記録スタンバイ状態とな
る。図3の例では、トランックナンバー004まで記録
済なので、記録開始トラックナンバーとして005がメ
モリ5に記憶される。
停止状態中に操作キー6の一時停止キーまたは記録キー
を操作すると、記録一時停止状態が解除されたかどうか
を確認するステップS7を介して、メカユニット1によ
りMDへの記録がMDの空きエリアの前記先頭位置から
開始される(S8)(図3(D))。ステップS7でノ
ーならば挿入記録スタンバイ状態を継続する。所望の時
間記録を継続し、例えば空きエリアにトラックナンバー
005、006を記録した時点で操作キー6の停止キー
を操作すると、挿入記録のエンド処理ルーチンに入り、
ステップS9で記録停止状態かどうかが確認され、ノー
ならば記録を継続し、イエスならば記録を停止する(S
10)(図3(E))。このとき、記録開始トラックナ
ンバーに対応する記録済トラックを、メモリ5に記憶さ
れている挿入トラックナンバーに変更する。ここではト
ラックナンバー005を003に変更する(S11)
(図3(F))。
ラックナンバー003を1だけインクレメントし、トラ
ックナンバー004としてメモリ5に記憶し直す(S1
2)。次いで、メモリ5に記憶されている記録開始トラ
ックナンバー005を1だけインクレメントし、記録開
始ナンバーを006としてメモリに記憶し直す(S1
3)。次いで、記録開始トラックナンバー006が記録
済の最後のトラックに対応する最大トラックナンバーを
越えたかどうかが確認され(S14)、越えていなけれ
ばステップS11に戻り、ステップS11乃至S13を
繰り返す。図3の例では、トラックナンバー006のト
ラックまで記録済なので、最大トラックナンバーは00
6である。したがって、記録開始トラックナンバー00
6は最大トラックナンバー006を越えていないので、
ステップS11に戻り、記録開始トラックナンバーに対
応する記録済トラックを、メモリ5に記憶されている挿
入トラックナンバーに変更する。ここではトラックナン
バー006を004にする。(図3(G))。
ラックナンバー004を1だけインクレメントし、挿入
トラックナンバー005としてメモリ5に記憶し直す
(S12)。次いで、メモリ5に記憶されている記録開
始トラックナンバー006を1だけインクレメントし、
記録開始ナンバー007としてメモリ5に記憶し直す
(S13)。次いで、ステップS14で、記録開始トラ
ックナンバー007が記録済の最後のトラックに対応す
る最大トラックナンバー006を越えていることが確認
されると、挿入記録が終了する。
記録にする時、記録開始前のMD上の既存トラックの
扱い、及び記録後のトラックナンバーの補正の2つの
処理から、再生一時停止したあるトラックの途中からそ
のトラックの最後までの部分に、新しく記録したトラッ
クを挿入することができる。なお、説明を簡単にするた
めに、図3では空きエリアはトラックの最後にある例を
示したが、MD記録再生装置は、ユーザーが連続したト
ラックナンバーの途中のトラックナンバーに対応するト
ラックの記録内容を消去することができるようになって
おり、このような場合、記録済トラックの間のあちこち
に空きエリアが複数存在することがあり得るが、その場
合でも動作としては同じである。以上のように、本発明
の挿入記録機能は、再生一時停止しているところから、
そのトラックの最後までを削除し、他のトラックは削除
しないため、誤って削除したくないトラックを削除して
しまうことがない。また、面倒な編集作業をせず継ぎ録
りをすることができる。
トラック編集キー、エンターキーの操作) マークされたトラックの削除(操作キーのイレースキ
ー、エンターキーの操作) 記録(操作キーの記録キーの操作) トラック移動(操作キーのクイック移動キー、ジョグ
シャトル、エンターキーの操作) の4つの動作を、再生一時停止中にかっこ書した多数の
操作キーを操作して行なうことができるが、本発明によ
れば操作キーのうちの記録キー(または記録キー及び一
時停止キー)を操作するだけで実行できることに特徴が
ある。
操作で、上記の編集機能を含めた記録動作を行ない、 再生一時停止→記録時のトラックの誤削除。 挿入記録機能の実行のために多数の操作キーを操作し
なければならない手間。 の2つの問題を解消した継ぎ録りを行なうことができる
ところである。上記に説明した実施例では、再生一時停
止に記録キーを数秒間押し続けなければならないが、こ
れは、記録一時停止状態になった瞬間にトラックの削除
までを実行してしまうためで、記録一時停止状態中は、
まだトラックの編集を行なわないようにすれば、再生一
時停止中に記録キーを押しただけで(すなわち数秒を要
せず)、再生一時停止から記録一時停止の状態になるよ
うに構成することもできる。このとき、記録入力ソース
の音声モニタ(図示しない)をオンにしておけば、表面
上は記録一時停止状態のように振る舞える。この状態か
ら記録を開始するには、トラック編集を行なってから、
本当の記録を開始すればよい。また、再生一時停止中
に、記録キーを1回押しただけで上記のすべての動作を
するようにしても良い。
挿入トラックのマーキング、挿入トラックの削除、
記録、トラック移動の4つの動作を、再生一時停止
中の記録キー(または一時停止キー及び記録キー)の操
作で実現でき、ユーザーにとっては多数の操作キーを操
作して面倒な編集機能を実行する必要がなくなる。さら
に、従来の再生一時停止から記録へ切り換える時に問題
となっていたトラックの誤削除についても回避すること
ができる。
ク図である。
である。
ック概略図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 動作状態を再生一時停止状態から記録状
態にするための第1の手段を備えたディスク記録再生装
置において、前記第1の手段による記録開始時に、記録
開始位置をディスクの空きエリアとし、かつ記録終了時
に、記録されたトラックのトラックナンバーを再生一時
停止時の直前位置にあるトラックのトラックナンバーに
連続するトラックナンバーに変更するための第2の手段
とを備えたことを特徴とするディスク記録再生装置。 - 【請求項2】 請求項1記載のディスク記録再生装置に
おいて、第1の手段は、再生一時停止状態中の記録キー
の操作に応じて、装置の動作状態を再生一時停止状態か
ら記録一時停止状態にする手段と、前記手段による記録
一時停止状態中の一時停止キーまたは記録キーの操作に
応じて、記録一時停止状態から記録状態にする手段とか
らなるディスク記録再生装置。 - 【請求項3】 請求項1記載のディスク記録再生装置に
おいて、第2の手段は、再生一時停止時のトラック位置
に挿入トラックを生成する手段と、該生成手段で生成さ
れた挿入トラックのトラックナンバーとして再生一時停
止時の直前位置にあるトラックのトラックナンバーに連
続するトラックナンバーを記憶する手段と、該記憶手段
による記憶後に前記挿入トラックのトラックナンバーを
削除する手段と、ディスクの空きエリアに記録開始する
手段と、記録されたトラックのトラックナンバーを記録
開始トラックナンバーとして記憶する手段と、記録終了
時に、前記記録開始トラックナンバーを前記記憶手段に
記憶した挿入トラックのトラックナンバーに変更する手
段とからなるディスク記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18053195A JP3466335B2 (ja) | 1995-06-26 | 1995-06-26 | ディスク記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18053195A JP3466335B2 (ja) | 1995-06-26 | 1995-06-26 | ディスク記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0917162A true JPH0917162A (ja) | 1997-01-17 |
| JP3466335B2 JP3466335B2 (ja) | 2003-11-10 |
Family
ID=16084900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18053195A Expired - Fee Related JP3466335B2 (ja) | 1995-06-26 | 1995-06-26 | ディスク記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3466335B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7376861B2 (en) | 1998-12-30 | 2008-05-20 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Recording medium for storing start position information for each zone and method and apparatus of managing data using the information |
| US7383411B2 (en) | 1998-12-30 | 2008-06-03 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Recording medium for storing start position information for each zone and method of managing data using the information |
-
1995
- 1995-06-26 JP JP18053195A patent/JP3466335B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7376861B2 (en) | 1998-12-30 | 2008-05-20 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Recording medium for storing start position information for each zone and method and apparatus of managing data using the information |
| US7383411B2 (en) | 1998-12-30 | 2008-06-03 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Recording medium for storing start position information for each zone and method of managing data using the information |
| US7421622B2 (en) | 1998-12-30 | 2008-09-02 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Recording medium for storing start position information for each zone and method of managing data using the information |
| US7603537B2 (en) | 1998-12-30 | 2009-10-13 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Recording medium for storing start position information for each zone and method of managing data using the information |
| US7698599B2 (en) | 1998-12-30 | 2010-04-13 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Recording medium for storing start position information for each zone and method of managing data using the information |
| US7702961B2 (en) | 1998-12-30 | 2010-04-20 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Recording medium for storing start position information for each zone and method of managing data using the information |
| US7721141B2 (en) | 1998-12-30 | 2010-05-18 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Recording medium for storing start position information for each zone and method and apparatus of managing data using the information |
| SG161734A1 (en) * | 1998-12-30 | 2010-06-29 | Samsung Electronics Co Ltd | Recording medium for storing start position information for each zone and method for managing data using the information |
| US7904745B2 (en) | 1998-12-30 | 2011-03-08 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Recording medium for storing start position information for each zone and method and apparatus of managing data using the information |
| US7945809B2 (en) | 1998-12-30 | 2011-05-17 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Recording medium for storing start position information for each zone and method and apparatus of managing data using the information |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3466335B2 (ja) | 2003-11-10 |
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Legal Events
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