JPH09171711A - 照明器具 - Google Patents
照明器具Info
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- JPH09171711A JPH09171711A JP33028195A JP33028195A JPH09171711A JP H09171711 A JPH09171711 A JP H09171711A JP 33028195 A JP33028195 A JP 33028195A JP 33028195 A JP33028195 A JP 33028195A JP H09171711 A JPH09171711 A JP H09171711A
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Abstract
合を解消できる。 【解決手段】 グローブ2を器具本体1に対して回転さ
せることによりグローブ2側に設けた張出部6が器具本
体1側に設けた受部7に進入して支持される照明器具で
あって、固定端11bを受部7の進入口よりも奥側の器
具本体1の位置に固定し自由端11cを受部7の進入口
に配置して張出部6に係止可能とした略U字形の板ばね
11と、この板ばね11の頂点と自由端11cとの間の
被当り部11aの外面に当接する当り部12とを備え
た。これにより、グローブ2が正常取付位置に来た時に
板ばね11が音を出し、グローブ2を外す時に音がしな
いので、グローブ2が正常取付位置にあることを音によ
り確認できるとともに、グローブ2が外れる位置ではな
いのに音がしてグローブ2が外れたかのように感じさせ
る不都合を解消できる。
Description
るものである。
させることにより、グローブ側に設けた張出部が器具本
体側に設けた受部に進入して支持される照明器具があっ
た。このような照明器具において、グローブを取付ける
際に、グローブが正常取付位置にあることを確認するた
めにばね等により音を出すものがあった。すなわち、張
出部によってばねが押圧されて弾性変形し、このばねが
復元するときに音を出すものである。この場合、張出部
が完全に受部の上に来てから音がするのが普通である。
来の構造においては、グローブを外す際にも同様に音を
出す。例えば、ばねを受部の進入口に配置しておくと、
張出部が受部を過ぎた位置でも音を出し、張出部が外れ
たかのように感じさせることがある。しかし、万が一の
グローブの落下に備え、受部より低い位置で張出部を受
ける段落ち部を設けていることがある。このような場合
には、音がした時には張出部は段落ち部の上方にあり、
その位置でグローブを引き下げると段落ち部に張出部が
引っ掛かり、張出部が外れていると誤解している作業者
は無理に引き下げることもある。
が外れたかのように感じさせる不都合を解消できる照明
器具を提供することである。
器具本体にグローブを取付ける照明器具であって、前記
グローブが正常取付位置に来た時に音を出し、前記グロ
ーブを外す時に音がしない音ばねを設けたことを特徴と
するものである。このように、グローブが正常取付位置
に来た時に音ばねが音を出し、グローブを外す時に音が
しないので、グローブが正常取付位置にあることを音に
より確認できるとともに、グローブが外れる位置ではな
いのに音がしてグローブが外れたかのように感じさせる
不都合を解消できる。
体に対して回転させることにより前記グローブ側に設け
た張出部が前記器具本体側に設けた受部に進入して支持
される照明器具であって、固定端を前記受部の進入口よ
りも奥側の前記器具本体の位置に固定し自由端を前記受
部の進入口に配置して前記張出部に係止可能とした略U
字形の板ばねと、この板ばねの頂点と自由端との間の被
当り部の外面に当接する当り部とを備えたものである。
器具本体の受部に入るとともに板ばねの自由端が張出部
に係止して円周方向に移動し、グローブが正常取付位置
に来た時に板ばねの自由端と張出部の係止が解除されて
復元するとともに被当り部が当り部に当たって音を出
し、グローブを外す時に張出部が受部から出るとともに
板ばねの自由端が張出部に押圧されて径方向に移動し被
当り部が当り部に摺動して音がしない。このため、請求
項1と同様にグローブが正常取付位置にあることを音に
より確認できるとともに、グローブが外れる位置ではな
いのに音がしてグローブが外れたかのように感じさせる
不都合を解消できる。
具本体に対して回転させることにより前記グローブ側に
設けた張出部が前記器具本体側に設けた受部に進入して
支持され、この受部より低い位置で前記張出部を受ける
段落ち部を前記受部の進入口に隣接して設けた照明器具
であって、固定端を前記受部の進入口よりも奥側の前記
器具本体の位置に固定し自由端を前記受部の進入口に配
置して前記張出部に係止可能とした略U字形の第1の板
ばねと、この第1の板ばねの頂点と自由端との間の被当
り部の外面に当接する第1の当り部と、固定端と自由端
が前記第1の板ばねとは正反対の位置にあり自由端を前
記段落ち部の端部に配置して前記張出部に係止可能とし
た略U字形の第2の板ばねと、この第2の板ばねの頂点
と自由端との間の被当り部の外面に当接する第2の当り
部とを備えたものである。
器具本体の段落ち部に入るとともに第2の板ばねの自由
端が張出部により径方向に移動し第2の板ばねの被当り
部が第2の当り部に摺動して音がせず、張出部が器具本
体の受部に入るとともに第1の板ばねの自由端が張出部
に係止して円周方向に移動し、グローブが正常取付位置
に来た時に第1の板ばねの自由端と張出部の係止が解除
されて復元するとともに第1の板ばねの被当り部が第1
の当り部に当たって音を出し、グローブを外す時に張出
部が受部から出るとともに第1の板ばねの自由端が張出
部により径方向に移動し第1の板ばねの被当り部が第1
の当り部に摺動して音がせず、張出部が段落ち部から出
るとともに第2の板ばねの自由端が張出部に係止して円
周方向に移動し、張出部が段落ち部を過ぎた位置に来た
時に第2の板ばねの自由端と張出部の係止が解除されて
復元するとともに第2の板ばねの被当り部が第2の当り
部に当たって音を出す。すなわち、請求項1または2と
同様にグローブが正常取付位置にあることを音により確
認できる。また、第2の板ばねと第2の当り部により張
出部が段落ち部を過ぎた位置に来た時に音を出して、グ
ローブが外れる位置にあることを確認できる。
明器具を図1ないし図5に基づいて説明する。この照明
器具は、器具本体1と、この器具本体1に回転させて取
付けるグローブ2とを備えている。
21およびランプ20等が取付けられ、周縁部に下方を
向いた立ち上がり部3が設けられる。この立ち上がり部
3に近接した対向位置に一対の受け金具4,4が取付け
られる。グローブ2は、ランプ10を包囲し上端の平面
部2aの開口周縁部に上方を向いた立ち上がり部5が設
けられる。この立ち上がり部5の径は器具本体1の立ち
上がり部3の径よりも小さく、対向位置に内側に張り出
し上記一対の受け金具4,4にて支持される一対の張出
部6,6が設けられる。
して支持される受部7と、この受部7の進入口に隣接し
て設けられ受部7より低い位置で張出部6を受ける段落
ち部9とからなる。この場合、受部7は、図2に示すよ
うに、一片を立ち上がり部3側に向けて張出部6を支持
し他片を器具本体1にねじ8で固定した断面略Z形で、
かつ回り止め部10を一体に形成してある。また、段落
ち部9は、受部7の一片と段差が生じるように一体に折
曲形成される。
に音を出し、グローブ2を外す時に音がしないように、
板ばね11と当り部12とを備えている。板ばね11
は、固定端11bを受部7の進入口よりも奥側にある器
具本体1の位置に固定し、自由端11cを受部7の進入
口に配置して張出部6に係止可能とした略U字形のばね
である。この板ばね11の頂点と自由端11cとの間の
被当り部11aの外面に当接するように当り部12が設
けられる。この場合、当り部12は受部7の他片から延
出された延出部22の端部を立ち上げて形成してある。
また、板ばね11の固定端は上記ねじ8により受部7の
他片と一体に固定され、自由端11cは折り返してあ
る。
けおよび取外し時の作用について説明する。グローブ2
の取付け時には、図4に示すように、グローブ2を回転
させて張出部6を受け金具4の段落ち部9から受部7に
移動させる。これに伴い、板ばね11の自由端11cが
張出部6に係止して円周方向に移動する。そして、グロ
ーブ2が正常取付位置に来た時に板ばね11の自由端1
1cと張出部6の係止が解除されて復元するとともに被
当り部11aが当り部12に当たって音を出す。
すように、グローブ2を逆方向に回転させて張出部6を
受部7から段落ち部9に移動させる。これに伴い、板ば
ね11の自由端11cが張出部6に押圧されて内径方向
に移動し被当り部11aが当り部12に摺動する。ま
た、張出部6がばね11の自由端11cを通り過ぎる
と、被当り部11aが当り部11を外径方向に摺動しな
がら元の位置に戻る。このとき、被当り部11aが摺動
するので音がしない。
常取付位置に来た時に音ばねとなる板ばね11が音を出
し、グローブ2を外す時に音がしないので、グローブ2
が正常取付位置にあることを音により確認できるととも
に、グローブ2が外れる位置ではないのに音がしてグロ
ーブ2が外れたかのように感じさせる不都合を解消でき
る。
図7に基づいて説明する。この実施の形態では、固定端
15bと自由端15cが第1の実施の形態の板ばね(以
降、第1の板ばねと呼ぶ)11とは正反対の位置にあり
自由端15cを段落ち部9の端部に配置して張出部6に
係止可能とした略U字形の第2の板ばね15と、この第
2の板ばね15の頂点と自由端15cとの間の被当り部
の15a外面に当接する第2の当り部16とを備えてい
る。この場合、第2の板ばね15の固定端はねじ17で
器具本体1に固定され、自由端15cは折り返してあ
る。その他の構成は、第1の実施の形態と同様である。
外し時の作用について説明する。グローブ2の取付け時
には、図6に示すように、グローブ2を回転させて張出
部6を段落ち部9に移動させる。これに伴い、第2の板
ばね15の自由端15cが張出部6に押圧されて内径方
向に移動し第2の板ばね15の被当り部15aが第2の
当り部16に摺動する。また、張出部6が第2の板ばね
15の自由端15cを通り過ぎると、被当り部15aが
第2の当り部16を外径方向に摺動しながら元の位置に
戻る。このとき、被当り部15aが摺動するので音がし
ない。また、第1の板ばね11の自由端11cが張出部
6に係止して円周方向に移動し、グローブ2が正常取付
位置に来た時に第1の板ばね11の自由端11cと張出
部6の係止が解除されて復元するとともに第1の板ばね
11の被当り部11aが第1の実施の形態の当り部(以
降、第1の当り部と呼ぶ)12に当たって音を出す。
すように、グローブ2を逆方向に回転させて張出部6を
受部7から段落ち部9に移動させる。これに伴い、第1
の板ばね11の自由端11cが張出部6に押圧されて内
径方向に移動し第1の板ばね11の被当り部11aが第
1の当り部12に摺動する。また、張出部6が第1の板
ばね11を通り過ぎると、被当り部11aが第1の当り
部12を外径方向に摺動しながら元の位置に戻る。この
とき、被当り部11aが摺動するので音がしない。ま
た、第2の板ばね15の自由端15cが張出部6に係止
して円周方向に移動し、張出部6が段落ち部9を過ぎた
位置に来た時に第2の板ばね15の自由端15cと張出
部6の係止が解除されて復元するとともに被当り部15
aが第2の当り部16に当たって音を出す。
態と同様にグローブ2が正常取付位置にあることを音に
より確認できる。さらに、第2の板ばね15と第2の当
り部16により張出部6が段落ち部9を過ぎた位置に来
た時に音を出して、グローブ2が外れる位置にあること
を確認できる。このため、グローブ2の取外し作業にお
いて、張出部6が段落ち部9に引っ掛かる弊害を確実に
防止できる。
具4に段落ち部9を設けなくてもよい。また、張出部6
および受け金具4をそれぞれ2個設けたが、3個以上で
もよい。この場合、板ばね11,15は全ての張出部6
に対応して設けてもよいが、1箇所だけに設けてもよ
い。また、第1の当り部12を受け金具4と一体にした
が別にしてもよい。
が正常取付位置に来た時に音ばねが音を出し、グローブ
を外す時に音がしないので、グローブが正常取付位置に
あることを音により確認できるとともに、グローブが外
れる位置ではないのに音がしてグローブが外れたかのよ
うに感じさせる不都合を解消できる。
張出部が器具本体の受部に入るとともに板ばねの自由端
が張出部に係止して円周方向に移動し、グローブが正常
取付位置に来た時に板ばねの自由端と張出部の係止が解
除されて復元するとともに被当り部が当り部に当たって
音を出し、グローブを外す時に張出部が受部から出ると
ともに板ばねの自由端が張出部に押圧されて径方向に移
動し被当り部が当り部に摺動して音がしない。このた
め、請求項1と同様にグローブが正常取付位置にあるこ
とを音により確認できるとともに、グローブが外れる位
置ではないのに音がしてグローブが外れたかのように感
じさせる不都合を解消できる。
張出部が器具本体の段落ち部に入るとともに第2の板ば
ねの自由端が張出部により径方向に移動し第2の板ばね
の被当り部が第2の当り部に摺動して音がせず、張出部
が器具本体の受部に入るとともに第1の板ばねの自由端
が張出部に係止して円周方向に移動し、グローブが正常
取付位置に来た時に第1の板ばねの自由端と張出部の係
止が解除されて復元するとともに第1の板ばねの被当り
部が第1の当り部に当たって音を出し、グローブを外す
時に張出部が受部から出るとともに第1の板ばねの自由
端が張出部により径方向に移動し第1の板ばねの被当り
部が第1の当り部に摺動して音がせず、張出部が段落ち
部から出るとともに第2の板ばねの自由端が張出部に係
止して円周方向に移動し、張出部が段落ち部を過ぎた位
置に来た時に第2の板ばねの自由端と張出部の係止が解
除されて復元するとともに第2の板ばねの被当り部が第
2の当り部に当たって音を出す。すなわち、請求項1ま
たは2と同様にグローブが正常取付位置にあることを音
により確認できる。また、第2の板ばねと第2の当り部
により張出部が段落ち部を過ぎた位置に来た時に音を出
して、グローブが外れる位置にあることを確認できる。
このため、グローブの取外し作業において、張出部が段
落ち部に引っ掛かる弊害を確実に防止できる。
底面図である。
る。
明図である。
明図である。
明図である。
明図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 器具本体にグローブを取付ける照明器具
であって、前記グローブが正常取付位置に来た時に音を
出し、前記グローブを外す時に音がしない音ばねを設け
たことを特徴とする照明器具。 - 【請求項2】 グローブを器具本体に対して回転させる
ことにより前記グローブ側に設けた張出部が前記器具本
体側に設けた受部に進入して支持される照明器具であっ
て、固定端を前記受部の進入口よりも奥側の前記器具本
体の位置に固定し自由端を前記受部の進入口に配置して
前記張出部に係止可能とした略U字形の板ばねと、この
板ばねの頂点と自由端との間の被当り部の外面に当接す
る当り部とを備えた照明器具。 - 【請求項3】 グローブを器具本体に対して回転させる
ことにより前記グローブ側に設けた張出部が前記器具本
体側に設けた受部に進入して支持され、この受部より低
い位置で前記張出部を受ける段落ち部を前記受部の進入
口に隣接して設けた照明器具であって、固定端を前記受
部の進入口よりも奥側の前記器具本体の位置に固定し自
由端を前記受部の進入口に配置して前記張出部に係止可
能とした略U字形の第1の板ばねと、この第1の板ばね
の頂点と自由端との間の被当り部の外面に当接する第1
の当り部と、固定端と自由端が前記第1の板ばねとは正
反対の位置にあり自由端を前記段落ち部の端部に配置し
て前記張出部に係止可能とした略U字形の第2の板ばね
と、この第2の板ばねの頂点と自由端との間の被当り部
の外面に当接する第2の当り部とを備えた照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33028195A JP3508354B2 (ja) | 1995-12-19 | 1995-12-19 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33028195A JP3508354B2 (ja) | 1995-12-19 | 1995-12-19 | 照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09171711A true JPH09171711A (ja) | 1997-06-30 |
| JP3508354B2 JP3508354B2 (ja) | 2004-03-22 |
Family
ID=18230903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33028195A Expired - Fee Related JP3508354B2 (ja) | 1995-12-19 | 1995-12-19 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3508354B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003022706A (ja) * | 2001-07-06 | 2003-01-24 | Nippon Korumo Kk | 照明カバー受け具 |
| JP2011076877A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Toshiba Lighting & Technology Corp | 照明器具 |
| CN115370982A (zh) * | 2021-05-18 | 2022-11-22 | Bjb两合公司 | 烹饪设备灯具 |
-
1995
- 1995-12-19 JP JP33028195A patent/JP3508354B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003022706A (ja) * | 2001-07-06 | 2003-01-24 | Nippon Korumo Kk | 照明カバー受け具 |
| JP2011076877A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Toshiba Lighting & Technology Corp | 照明器具 |
| CN115370982A (zh) * | 2021-05-18 | 2022-11-22 | Bjb两合公司 | 烹饪设备灯具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3508354B2 (ja) | 2004-03-22 |
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