JPH09172309A - アンテナ支持柱 - Google Patents
アンテナ支持柱Info
- Publication number
- JPH09172309A JPH09172309A JP33152395A JP33152395A JPH09172309A JP H09172309 A JPH09172309 A JP H09172309A JP 33152395 A JP33152395 A JP 33152395A JP 33152395 A JP33152395 A JP 33152395A JP H09172309 A JPH09172309 A JP H09172309A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- support column
- support
- pillar
- long axis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 邪魔なとき取り外しても容易に再設置できる
アンテナ支持手段を提供する。 【解決手段】 円柱の棒からなる支持柱の上部12の上
端にパラボラアンテナ等が取り付けてある。同じく支持
柱の下部13の下端はベランダの手すり等に固定してあ
る。支持柱の上部12と下部13の接合面はV字溝12
aと楔型13aが咬合する形となっている。従って上部
12を一旦下部13から取り外した後に再度同接合面1
2a、13aを合わせて取り付けると支持柱上部の回転
角が取り外し前と同じ方向となるため、同上部に取り付
けたパラボラアンテナの方向も取り外す前と同じ向きと
なる。
アンテナ支持手段を提供する。 【解決手段】 円柱の棒からなる支持柱の上部12の上
端にパラボラアンテナ等が取り付けてある。同じく支持
柱の下部13の下端はベランダの手すり等に固定してあ
る。支持柱の上部12と下部13の接合面はV字溝12
aと楔型13aが咬合する形となっている。従って上部
12を一旦下部13から取り外した後に再度同接合面1
2a、13aを合わせて取り付けると支持柱上部の回転
角が取り外し前と同じ方向となるため、同上部に取り付
けたパラボラアンテナの方向も取り外す前と同じ向きと
なる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、BSアンテナなどの指
向性を有するアンテナを保持する、取り外した後の再設
置が容易なアンテナ支持柱に関する。
向性を有するアンテナを保持する、取り外した後の再設
置が容易なアンテナ支持柱に関する。
【0002】
【従来の技術】従来は、一本のアンテナ支持柱の先端に
アンテナを取り付け、他端をベランダの手すり等に固定
してアンテナを保持していた。この場合、BSアンテナ
等の指向性を有するアンテナでは、その方向が一定のま
ま保持されるため好都合である。しかし、この構成では
設置に際してアンテナの方向を設定することが容易でな
いため、強風のときや邪魔になって一旦外したい場合で
も再設置が困難なため簡単には取り外すことができない
という問題があった。
アンテナを取り付け、他端をベランダの手すり等に固定
してアンテナを保持していた。この場合、BSアンテナ
等の指向性を有するアンテナでは、その方向が一定のま
ま保持されるため好都合である。しかし、この構成では
設置に際してアンテナの方向を設定することが容易でな
いため、強風のときや邪魔になって一旦外したい場合で
も再設置が困難なため簡単には取り外すことができない
という問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記問題点に
鑑みなされたもので、邪魔なとき取り外しても容易に再
設置できるアンテナ支持手段を提供することにある。
鑑みなされたもので、邪魔なとき取り外しても容易に再
設置できるアンテナ支持手段を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】支持柱はアンテナを取り
付ける上部とベランダ手すり等に固定する下部の2つの
部分からなるものとして、上部と下部は支持柱の長軸に
直角な面に対して傾角を持つ平面又は曲面となる1つの
接合面で連結して取り付けることで、前記上部を一旦下
部から取り外した後に再度同接合面を合わせて取り付け
たとき、同上部に取り付けたアンテナの方向が取り外す
前と同位置となるようにする。
付ける上部とベランダ手すり等に固定する下部の2つの
部分からなるものとして、上部と下部は支持柱の長軸に
直角な面に対して傾角を持つ平面又は曲面となる1つの
接合面で連結して取り付けることで、前記上部を一旦下
部から取り外した後に再度同接合面を合わせて取り付け
たとき、同上部に取り付けたアンテナの方向が取り外す
前と同位置となるようにする。
【0005】接合面の一方は支持柱の長軸の略中心を含
む部分を先端とする概略楔形とし、接合面の他方は同楔
型と咬合する概略V字溝とする。
む部分を先端とする概略楔形とし、接合面の他方は同楔
型と咬合する概略V字溝とする。
【0006】略楔形の基部及び略V字溝の突堤の一部は
支持柱の長軸に対して略直角な平面とする。
支持柱の長軸に対して略直角な平面とする。
【0007】接合面は、支持柱の長軸に直角な平面と傾
角を持つ平面となる楔型とする。
角を持つ平面となる楔型とする。
【0008】楔形の基部及び先端は支持柱の長軸に略直
角な平面を有する。
角な平面を有する。
【0009】支持柱の上部と下部の連結部は、一方の支
持柱に固着した筒に他方の支持柱を挿入して同筒の横部
に設けたネジ穴に螺嵌した蝶ネジで留める。
持柱に固着した筒に他方の支持柱を挿入して同筒の横部
に設けたネジ穴に螺嵌した蝶ネジで留める。
【0010】支持柱を接合する筒の外面と他方の支持柱
の表面の対応部に位置合わせマークを付す。
の表面の対応部に位置合わせマークを付す。
【0011】
【作用】支持柱はアンテナを取り付ける上部とベランダ
手すり等に固定する下部の2つの部分からなるものとし
て、上部と下部は支持柱の長軸に直角な面に対して傾角
を持つ平面又は曲面となる1つの接合面で連結して取り
付けることで、前記上部を一旦下部から取り外した後に
再度同接合面を合わせて取り付けたとき、支持柱上部の
回転角が取り外し前と同じ方向となるため、同上部に取
り付けたアンテナの方向も取り外す前と同位置となる。
手すり等に固定する下部の2つの部分からなるものとし
て、上部と下部は支持柱の長軸に直角な面に対して傾角
を持つ平面又は曲面となる1つの接合面で連結して取り
付けることで、前記上部を一旦下部から取り外した後に
再度同接合面を合わせて取り付けたとき、支持柱上部の
回転角が取り外し前と同じ方向となるため、同上部に取
り付けたアンテナの方向も取り外す前と同位置となる。
【0012】接合面の一方は支持柱の長軸の略中心を含
む部分を先端とする略楔形とし、接合面の他方は同楔型
と咬合する略V字溝とすることで、支持柱の上部と下部
が安定に連結する接合面となる。
む部分を先端とする略楔形とし、接合面の他方は同楔型
と咬合する略V字溝とすることで、支持柱の上部と下部
が安定に連結する接合面となる。
【0013】楔形の基部及びV字溝の突堤の一部は支持
柱の長軸に直角な平面とすることで先端部の鋭角部が無
くなるため、取り外したときの先端の強度が増大し、ま
た、人体に対しても安全な形状となる。
柱の長軸に直角な平面とすることで先端部の鋭角部が無
くなるため、取り外したときの先端の強度が増大し、ま
た、人体に対しても安全な形状となる。
【0014】接合面は、支持柱の長軸に直角な平面と傾
角を持つ平面となる楔型とすることで、接合面の製作が
容易となる。
角を持つ平面となる楔型とすることで、接合面の製作が
容易となる。
【0015】楔形の基部及び先端は支持柱の長軸に直角
な平面を有するものとすることで先端部の鋭角部が無く
なるため、取り外したときの先端の強度が増大し、ま
た、人体に対しても安全な形状となる。
な平面を有するものとすることで先端部の鋭角部が無く
なるため、取り外したときの先端の強度が増大し、ま
た、人体に対しても安全な形状となる。
【0016】支持柱の上部と下部の接合部は、一方の支
持柱に固着した筒に他方の支持柱を挿入して同筒に設け
た蝶ネジで留めることで、容易に取り外し、再設置がで
きる。
持柱に固着した筒に他方の支持柱を挿入して同筒に設け
た蝶ネジで留めることで、容易に取り外し、再設置がで
きる。
【0017】支持柱を接合する筒の外面と他方の支持柱
の表面の対応部に位置合わせマークを付すことで、再設
置の際の接合面の咬合が容易となる。
の表面の対応部に位置合わせマークを付すことで、再設
置の際の接合面の咬合が容易となる。
【0018】
【実施例】以下、本発明によるアンテナ支持柱につい
て、図を用いて詳細に説明する。図3は、本発明による
アンテナ支持柱の一実施例の概念を示す(A)側面図、
(B)同取付金具の背面図である。例えば円柱の棒から
なる支持柱の上部32の上端にパラボラアンテナ31が
取り付けてある。同じく支持柱の下部33の下端は取付
金具34でベランダの手すり35等に固定してある。支
持柱の上部32と下部33は、支持柱の長軸に直角な面
に対して傾角を持つ平面又は曲面となる1つの接合面例
えばV字溝32aと楔型33aを合わせて連結してあ
る。従って上部32を一旦下部33から取り外した後に
再度同接合面32a、33aを合わせて取り付けると支
持柱上部の回転角が取り外し前と同じ方向となるため、
同上部に取り付けたパラボラアンテナ31の方向も取り
外す前と同じ向きとなる。
て、図を用いて詳細に説明する。図3は、本発明による
アンテナ支持柱の一実施例の概念を示す(A)側面図、
(B)同取付金具の背面図である。例えば円柱の棒から
なる支持柱の上部32の上端にパラボラアンテナ31が
取り付けてある。同じく支持柱の下部33の下端は取付
金具34でベランダの手すり35等に固定してある。支
持柱の上部32と下部33は、支持柱の長軸に直角な面
に対して傾角を持つ平面又は曲面となる1つの接合面例
えばV字溝32aと楔型33aを合わせて連結してあ
る。従って上部32を一旦下部33から取り外した後に
再度同接合面32a、33aを合わせて取り付けると支
持柱上部の回転角が取り外し前と同じ方向となるため、
同上部に取り付けたパラボラアンテナ31の方向も取り
外す前と同じ向きとなる。
【0019】図1は、本発明によるアンテナ支持柱の一
実施例の要部の(A)側面図(縦断面)、(B)上面図
(cc断面)、(C)側面図である。円柱の棒からなる
支持柱の上部12の上端にパラボラアンテナ等が取り付
けてある。同じく支持柱の下部13の下端はベランダの
手すり等に固定してある。支持柱の上部12と下部13
の接合面は略V字となるV字溝12aと略楔型13aが
咬合する形となっている。
実施例の要部の(A)側面図(縦断面)、(B)上面図
(cc断面)、(C)側面図である。円柱の棒からなる
支持柱の上部12の上端にパラボラアンテナ等が取り付
けてある。同じく支持柱の下部13の下端はベランダの
手すり等に固定してある。支持柱の上部12と下部13
の接合面は略V字となるV字溝12aと略楔型13aが
咬合する形となっている。
【0020】V字溝12aの突堤12bと楔型の基部1
3bは、支持柱12、13の両軸と垂直な面とすること
もできる。
3bは、支持柱12、13の両軸と垂直な面とすること
もできる。
【0021】支持柱12、13の連結部の外周には、円
筒形の筒16を配置し、支持柱の一方例えば支持柱13
に溶接等で固着してある。同筒16に支持柱の他方12
を挿入して、筒16の横部に開けたネジ穴を通して蝶ネ
ジ17をねじ込んで支持柱12を留めることもできる。
筒形の筒16を配置し、支持柱の一方例えば支持柱13
に溶接等で固着してある。同筒16に支持柱の他方12
を挿入して、筒16の横部に開けたネジ穴を通して蝶ネ
ジ17をねじ込んで支持柱12を留めることもできる。
【0022】筒16の外面に位置合わせマーク16cを
付け、支持柱の対応する位置に同じく位置合わせマーク
12cを付けることもできる。
付け、支持柱の対応する位置に同じく位置合わせマーク
12cを付けることもできる。
【0023】図2は、本発明によるアンテナ支持柱の別
の実施例の要部の(A)側面図(縦断面)、(B)上面
図(cc断面)である。円柱の棒からなる支持柱の上部
22の上端にパラボラアンテナ等が取り付けてある。同
じく支持柱の下部23の下端はベランダの手すり等に固
定してある。支持柱の上部22と下部23の接合面は略
楔形22aと略楔型23aが咬合する形となっている。
の実施例の要部の(A)側面図(縦断面)、(B)上面
図(cc断面)である。円柱の棒からなる支持柱の上部
22の上端にパラボラアンテナ等が取り付けてある。同
じく支持柱の下部23の下端はベランダの手すり等に固
定してある。支持柱の上部22と下部23の接合面は略
楔形22aと略楔型23aが咬合する形となっている。
【0024】楔型22aの基部22bと楔型23aの基
部23bは、支持柱22、23の両軸と垂直な面とする
こともできる。また、上記と同様に支持柱22、23の
連結部の外周には、円筒形の筒26を配置し、支持柱の
一方例えば支持柱23に溶接等で固着する。同筒26に
支持柱の他方22を挿入して、筒26の横部に開けたネ
ジ穴を通して蝶ネジ27をねじ込んで支持柱22を留め
ることもできる。
部23bは、支持柱22、23の両軸と垂直な面とする
こともできる。また、上記と同様に支持柱22、23の
連結部の外周には、円筒形の筒26を配置し、支持柱の
一方例えば支持柱23に溶接等で固着する。同筒26に
支持柱の他方22を挿入して、筒26の横部に開けたネ
ジ穴を通して蝶ネジ27をねじ込んで支持柱22を留め
ることもできる。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、BSアンテナ等の
指向性を有するアンテナを取り付けるとき、支持柱をア
ンテナを取り付ける上部とベランダ手すり等に固定する
下部の2つに分け、支持柱に対して傾角を持つ接合面で
連結して取り付けることで、前記上部を一旦下部から取
り外した後に再度接合面を合わせて取り付けたとき、同
上部に取り付けたアンテナの方向が取り外す前と同位置
となるため、パラボラアンテナ等が邪魔になるときなど
は取り外して、必要なときに容易に再度設置できること
となる。
指向性を有するアンテナを取り付けるとき、支持柱をア
ンテナを取り付ける上部とベランダ手すり等に固定する
下部の2つに分け、支持柱に対して傾角を持つ接合面で
連結して取り付けることで、前記上部を一旦下部から取
り外した後に再度接合面を合わせて取り付けたとき、同
上部に取り付けたアンテナの方向が取り外す前と同位置
となるため、パラボラアンテナ等が邪魔になるときなど
は取り外して、必要なときに容易に再度設置できること
となる。
【図1】本発明によるアンテナ支持柱の一実施例の要部
の(A)側面図(縦断面)、(B)上面図(cc断
面)、(C)側面図である。
の(A)側面図(縦断面)、(B)上面図(cc断
面)、(C)側面図である。
【図2】本発明によるアンテナ支持柱の別の実施例の要
部の(A)側面図(縦断面)、(B)上面図(cc断
面)である。
部の(A)側面図(縦断面)、(B)上面図(cc断
面)である。
【図3】本発明によるアンテナ支持柱の一実施例の概念
を示す(A)側面図、(B)同取付金具の背面図であ
る。
を示す(A)側面図、(B)同取付金具の背面図であ
る。
12 支持柱の上部 12a V字溝 12b V字溝の突堤 13 支持柱の下部 13a 楔形 13b 楔形の基部 16 円筒形の筒 17 蝶ネジ 22 支持柱の上部 22a 楔形 22b 楔形の基部 23 支持柱の下部 23a 楔形 23b 楔形の基部 26 円筒形の筒 27 蝶ネジ 31 パラボラアンテナ 32 支持柱の上部 32a V字溝 33 支持柱の下部 33a 楔形 34 取付金具 35 ベランダ手すり
Claims (7)
- 【請求項1】 BSアンテナ等の指向性を有するアンテ
ナを保持する支持柱において、同支持柱はアンテナを取
り付ける上部とベランダ手すり等に固定する下部の2つ
の部分からなり、同上部と下部は前記支持柱の長軸に直
角な面に対して傾角を持つ平面又は曲面となる1つの接
合面で連結して取り付けることで、前記上部を一旦下部
から取り外した後に再度前記接合面を合わせて取り付け
たとき、同上部に取り付けたアンテナの方向が取り外す
前と同位置となるようにすることを特徴としたアンテナ
支持柱。 - 【請求項2】 接合面の一方は支持柱の長軸の略中心を
含む部分を先端とする略楔形とし、接合面の他方は同楔
型と咬合する略V字溝とすることを特徴とした請求項1
記載のアンテナ支持柱。 - 【請求項3】 略楔形の基部及び略V字溝の突堤の一部
は支持柱の長軸に対して略直角な平面とすることを特徴
とした請求項2記載のアンテナ支持柱。 - 【請求項4】 接合面は、支持柱の長軸に直角な平面と
傾角を持つ平面となる楔型とすることを特徴とした請求
項1記載のアンテナ支持柱。 - 【請求項5】 楔形の基部及び先端は支持柱の長軸に略
直角な平面を有することを特徴とした請求項4記載のア
ンテナ支持柱。 - 【請求項6】 支持柱の上部と下部の連結部は、一方の
支持柱に固着した筒に他方の支持柱を挿入して同筒の横
部に設けたネジ穴に螺嵌した蝶ネジで留めることを特徴
とした請求項1、請求項2、請求項3、請求項4又は請
求項5記載のアンテナ支持柱。 - 【請求項7】 支持柱を接合する筒の外面と他方の支持
柱の表面の対応部に位置合わせマークを付すことを特徴
とした請求項6記載のアンテナ支持柱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33152395A JPH09172309A (ja) | 1995-12-20 | 1995-12-20 | アンテナ支持柱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33152395A JPH09172309A (ja) | 1995-12-20 | 1995-12-20 | アンテナ支持柱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09172309A true JPH09172309A (ja) | 1997-06-30 |
Family
ID=18244610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33152395A Pending JPH09172309A (ja) | 1995-12-20 | 1995-12-20 | アンテナ支持柱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09172309A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110745232A (zh) * | 2019-11-18 | 2020-02-04 | 西安爱生技术集团公司 | 一种模块化无人机机身对接结构 |
-
1995
- 1995-12-20 JP JP33152395A patent/JPH09172309A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110745232A (zh) * | 2019-11-18 | 2020-02-04 | 西安爱生技术集团公司 | 一种模块化无人机机身对接结构 |
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