JPH09174247A - ロボット用スポット溶接アタッチメント - Google Patents
ロボット用スポット溶接アタッチメントInfo
- Publication number
- JPH09174247A JPH09174247A JP7337169A JP33716995A JPH09174247A JP H09174247 A JPH09174247 A JP H09174247A JP 7337169 A JP7337169 A JP 7337169A JP 33716995 A JP33716995 A JP 33716995A JP H09174247 A JPH09174247 A JP H09174247A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tip
- spot welding
- fluid cylinder
- welding
- robot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Resistance Welding (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 被溶接物の大きさに制限を受けることがな
く、簡単な構造で容易に効率良くスポット溶接ができる
ロボット用スポット溶接アタッチメントを提供するこ
と。 【解決手段】 ロボット本体1に設けた腕2に保持体3
を付設し、この保持体3に流体シリンダ4を左右動自在
に設け、この流体シリンダ4の先端部4'にスポット溶
接用チップ5を設け、流体シリンダ4の後端部4"より
ピストンロッド6の先端部6'を突没自在に突設し、こ
のピストンロッド6の先端部6'の対向位置に所定の間
隔を置いて固定当体aを対設し、前記スポット溶接用チ
ップ5の先端部5'の対向位置に所定の間隔を置いて被
溶接物c・c'をスポット溶接する二次電極体bの溶接
部7を対設したロボット用スポット溶接アタッチメン
ト。
く、簡単な構造で容易に効率良くスポット溶接ができる
ロボット用スポット溶接アタッチメントを提供するこ
と。 【解決手段】 ロボット本体1に設けた腕2に保持体3
を付設し、この保持体3に流体シリンダ4を左右動自在
に設け、この流体シリンダ4の先端部4'にスポット溶
接用チップ5を設け、流体シリンダ4の後端部4"より
ピストンロッド6の先端部6'を突没自在に突設し、こ
のピストンロッド6の先端部6'の対向位置に所定の間
隔を置いて固定当体aを対設し、前記スポット溶接用チ
ップ5の先端部5'の対向位置に所定の間隔を置いて被
溶接物c・c'をスポット溶接する二次電極体bの溶接
部7を対設したロボット用スポット溶接アタッチメン
ト。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ロボット用スポッ
ト溶接アタッチメントに関するものである。
ト溶接アタッチメントに関するものである。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】従来の
スポット溶接ロボットは、トランスも機体に組み込む構
造を採用しているため大型にして重い機体となる。ま
た、例えば二枚の被溶接板を溶接チップ(電極)で加圧
挾持して溶接する構造を採用しているが、このタイプの
ものは被溶接体を加圧挾持するために対設した溶接チッ
プはいずれも機体から突出されている。
スポット溶接ロボットは、トランスも機体に組み込む構
造を採用しているため大型にして重い機体となる。ま
た、例えば二枚の被溶接板を溶接チップ(電極)で加圧
挾持して溶接する構造を採用しているが、このタイプの
ものは被溶接体を加圧挾持するために対設した溶接チッ
プはいずれも機体から突出されている。
【0003】そのため被溶接物の大きさは溶接チップを
保持する保持体の突出度,即ち保持体の長さで決まる機
体までの奥行の範囲内でスポット溶接作業を行わなけれ
ばならない制限を受けるため大きな被溶接物の溶接はで
きない欠点があった。
保持する保持体の突出度,即ち保持体の長さで決まる機
体までの奥行の範囲内でスポット溶接作業を行わなけれ
ばならない制限を受けるため大きな被溶接物の溶接はで
きない欠点があった。
【0004】本発明は、機体から突出させる溶接チップ
を一個にし、その溶接チップを別体の溶接用二次電極の
溶接部と対向させ、溶接チップを流体シリンダ方式でス
ライド自在に設け、この溶接チップをスライドさせる固
定当体も別体に設ければ前記した溶接チップ同士を対向
突設する従来の溶接ロボットのように被溶接物の大きさ
に制限を受けることがなく、簡単な構造で容易に効率良
くスポット溶接ができるのではないかと着眼し、本発明
のロボット用スポット溶接アタッチメントを完成した。
を一個にし、その溶接チップを別体の溶接用二次電極の
溶接部と対向させ、溶接チップを流体シリンダ方式でス
ライド自在に設け、この溶接チップをスライドさせる固
定当体も別体に設ければ前記した溶接チップ同士を対向
突設する従来の溶接ロボットのように被溶接物の大きさ
に制限を受けることがなく、簡単な構造で容易に効率良
くスポット溶接ができるのではないかと着眼し、本発明
のロボット用スポット溶接アタッチメントを完成した。
【0005】
【課題を解決するための手段】添付図面を参照して本発
明の要旨を説明する。
明の要旨を説明する。
【0006】ロボット本体1に設けた腕2に保持体3を
付設し、この保持体3に流体シリンダ4を左右動自在に
設け、この流体シリンダ4の先端部4'にスポット溶接
用チップ5を設け、流体シリンダ4の後端部4"よりピ
ストンロッド6の先端部6'を突没自在に突設し、この
ピストンロッド6の先端部6'の対向位置に所定の間隔
を置いて固定当体aを対設し、前記スポット溶接用チッ
プ5の先端部5'の対向位置に所定の間隔を置いて被溶
接物c・c'をスポット溶接する二次電極体bの溶接部
7を対設したことを特徴とするロボット用スポット溶接
アタッチメントに係るものである。
付設し、この保持体3に流体シリンダ4を左右動自在に
設け、この流体シリンダ4の先端部4'にスポット溶接
用チップ5を設け、流体シリンダ4の後端部4"よりピ
ストンロッド6の先端部6'を突没自在に突設し、この
ピストンロッド6の先端部6'の対向位置に所定の間隔
を置いて固定当体aを対設し、前記スポット溶接用チッ
プ5の先端部5'の対向位置に所定の間隔を置いて被溶
接物c・c'をスポット溶接する二次電極体bの溶接部
7を対設したことを特徴とするロボット用スポット溶接
アタッチメントに係るものである。
【0007】また、流体シリンダ4の外周にスプリング
支承部8を設け、このスプリング支承部8と保持体3と
の間に流体シリンダ4を定位置に復帰せしめて復帰スプ
リング9を設けた請求項1記載のロボット用スポット溶
接アタッチメントに係るものである。
支承部8を設け、このスプリング支承部8と保持体3と
の間に流体シリンダ4を定位置に復帰せしめて復帰スプ
リング9を設けた請求項1記載のロボット用スポット溶
接アタッチメントに係るものである。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を作用効果を
示して実施の一例である図面に基づいて簡単に説明す
る。
示して実施の一例である図面に基づいて簡単に説明す
る。
【0009】・請求項1の発明 流体シリンダ4内に流体を圧入してピストンロッド6の
先端部6'を突出せしめると固定当体aに突き当たるか
ら流体シリンダ4は保持体3に対して反対側にスライド
し、スポット溶接用チップ5を二次電極体bのスプリン
グ支承部8に接近させ、被溶接物c・c'を押圧してス
ポット溶接する。
先端部6'を突出せしめると固定当体aに突き当たるか
ら流体シリンダ4は保持体3に対して反対側にスライド
し、スポット溶接用チップ5を二次電極体bのスプリン
グ支承部8に接近させ、被溶接物c・c'を押圧してス
ポット溶接する。
【0010】・請求項2の発明 前記のスポット溶接が終わると流体シリンダ4に設けた
復帰スプリング9の復帰作用により流体シリンダ4は定
位置に自動復帰する。
復帰スプリング9の復帰作用により流体シリンダ4は定
位置に自動復帰する。
【0011】
【実施例】図面は本発明の好適な実施の一例を示すもの
で、ロボット本体1に設けた腕2に保持体3を付設し、
この保持体3に流体シリンダ4を左右動自在に設け、こ
の流体シリンダ4の先端部4'にスポット溶接用チップ
5を設け、流体シリンダ4の後端部4"よりピストンロ
ッド6の先端部6'を突没自在に突設し、このピストン
ロッド6の先端部6'の対向位置に所定の間隔を置いて
固定当体aを対設し、前記スポット溶接用チップ5の先
端部5'の対向位置に所定の間隔を置いて被溶接物c・
c'をスポット溶接する二次電極体bの溶接部7を対設
したロボット用スポット溶接アタッチメントに係るもの
である。
で、ロボット本体1に設けた腕2に保持体3を付設し、
この保持体3に流体シリンダ4を左右動自在に設け、こ
の流体シリンダ4の先端部4'にスポット溶接用チップ
5を設け、流体シリンダ4の後端部4"よりピストンロ
ッド6の先端部6'を突没自在に突設し、このピストン
ロッド6の先端部6'の対向位置に所定の間隔を置いて
固定当体aを対設し、前記スポット溶接用チップ5の先
端部5'の対向位置に所定の間隔を置いて被溶接物c・
c'をスポット溶接する二次電極体bの溶接部7を対設
したロボット用スポット溶接アタッチメントに係るもの
である。
【0012】また、流体シリンダ4の外周にスプリング
支承部8を設け、このスプリング支承部8と保持体3と
の間に流体シリンダ4を定位置に復帰せしめて復帰スプ
リング9を設けたロボット用スポット溶接アタッチメン
トに係るものである。
支承部8を設け、このスプリング支承部8と保持体3と
の間に流体シリンダ4を定位置に復帰せしめて復帰スプ
リング9を設けたロボット用スポット溶接アタッチメン
トに係るものである。
【0013】図面は、ロボット本体1の腕2に本機のス
ポット溶接用アタッチメントを付設しているが、自由自
在に動く自在アームに取り付けて作業性を一層良好にし
ても良いし、流体シリンダ4と電気絶縁部11により絶縁
状態に設けたチップ保持体10を一次電極体b'とし、こ
のチップ保持体10にスポット溶接用チップ5を突設した
場合を図示している。
ポット溶接用アタッチメントを付設しているが、自由自
在に動く自在アームに取り付けて作業性を一層良好にし
ても良いし、流体シリンダ4と電気絶縁部11により絶縁
状態に設けたチップ保持体10を一次電極体b'とし、こ
のチップ保持体10にスポット溶接用チップ5を突設した
場合を図示している。
【0014】固定当体aは、被溶接物c・c'の厚さや
二次電極体bの設定位置に合わせて設置位置を設定する
が、固定当体aの設定装置に対して固定当体aを前後動
自在に設けることが望ましい。
二次電極体bの設定位置に合わせて設置位置を設定する
が、固定当体aの設定装置に対して固定当体aを前後動
自在に設けることが望ましい。
【0015】二次電極体bは銅板を使用して溶接部7を
形成し、この溶接部7に被溶接物c・c'を重ねて当接
し、スポット溶接する。
形成し、この溶接部7に被溶接物c・c'を重ねて当接
し、スポット溶接する。
【0016】スポット溶接用トランス12はロボット本体
1と別体に設けることが望ましい。図面は、スプリング
支承部8を流体シリンダ4の中間部に突鍔状に設け、こ
のスプリング支承部8と流体シリンダ4の両端部に配し
た保持体3の支承部3'との間にコイル状の復帰スプリ
ング9を2個配設した場合を図示している。図中符号13
は保持体3にも流体シリンダ4にもフリーなリテーナ13
であって、ベアリングボール14を設けることにより流体
シリンダ4のスライドを円滑にし、Oリング15を配する
ことにより保持体3の緩衝保持を良好にする。
1と別体に設けることが望ましい。図面は、スプリング
支承部8を流体シリンダ4の中間部に突鍔状に設け、こ
のスプリング支承部8と流体シリンダ4の両端部に配し
た保持体3の支承部3'との間にコイル状の復帰スプリ
ング9を2個配設した場合を図示している。図中符号13
は保持体3にも流体シリンダ4にもフリーなリテーナ13
であって、ベアリングボール14を設けることにより流体
シリンダ4のスライドを円滑にし、Oリング15を配する
ことにより保持体3の緩衝保持を良好にする。
【0017】従って、流体シリンダ4は2個の復帰スプ
リング9を縮めて図中左動し、溶接チップ5により被溶
接物c・c'を溶接したらこの2個の復帰スプリングの
復帰作用により自動的に定位置に戻動する。
リング9を縮めて図中左動し、溶接チップ5により被溶
接物c・c'を溶接したらこの2個の復帰スプリングの
復帰作用により自動的に定位置に戻動する。
【0018】流体シリンダ4にはエアシリンダ,オイル
シリンダなどを採用する。
シリンダなどを採用する。
【0019】
【発明の効果】本発明は上述のように溶接チップを一個
を別体に設けた二次電極体のスプリング支承部と対設し
て、溶接する構造を採用したから被溶接物の大きさに制
限を受けることなくスポット溶接し得ることになり、か
つ流体シリンダを使用し、機体と別体に設けた固定当体
により流体シリンダをスライドさせてスポット溶接用チ
ップにより被溶接物のスプリング支承部に当接させて被
溶接物を溶接するから極めて簡単な構造で効率良くスポ
ット溶接作業を行い得る産業ロボット用のスポット溶接
アタッチメントとなる。
を別体に設けた二次電極体のスプリング支承部と対設し
て、溶接する構造を採用したから被溶接物の大きさに制
限を受けることなくスポット溶接し得ることになり、か
つ流体シリンダを使用し、機体と別体に設けた固定当体
により流体シリンダをスライドさせてスポット溶接用チ
ップにより被溶接物のスプリング支承部に当接させて被
溶接物を溶接するから極めて簡単な構造で効率良くスポ
ット溶接作業を行い得る産業ロボット用のスポット溶接
アタッチメントとなる。
【0020】また、請求項2のように溶接後に復帰スプ
リングにより定位置に自動的に戻動するから一層溶接作
業が良好となる実用性秀れたロボット用スポット溶接ア
タッチメントとなる。
リングにより定位置に自動的に戻動するから一層溶接作
業が良好となる実用性秀れたロボット用スポット溶接ア
タッチメントとなる。
【図1】本発明の正面図である。
a 固定当体 b 二次電極体 c・c' 被溶接物 1 ロボット本体 2 自在腕 3 保持体 4 流体シリンダ 4' 先端部 4" 後端部 5 スポット溶接用チップ 5' 先端部 6 ピストンロッド 6' 先端部 7 溶接部 8 スプリング支承部 9 復帰スプリング
Claims (2)
- 【請求項1】 ロボット本体に設けた腕に保持体を付設
し、この保持体に流体シリンダを左右動自在に設け、こ
の流体シリンダの先端部にスポット溶接用チップを設
け、流体シリンダの後端部よりピストンロッドの先端部
を突没自在に突設し、このピストンロッドの先端部の対
向位置に所定の間隔を置いて固定当体を対設し、前記ス
ポット溶接用チップの先端部の対向位置に所定の間隔を
置いて被溶接物をスポット溶接する二次電極体の溶接部
を対設したことを特徴とするロボット用スポット溶接ア
タッチメント。 - 【請求項2】 流体シリンダの外周にスプリング支承部
を設け、このスプリング支承部と保持体との間に流体シ
リンダを定位置に復帰せしめて復帰スプリングを設けた
請求項1記載のロボット用スポット溶接アタッチメン
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7337169A JPH09174247A (ja) | 1995-12-25 | 1995-12-25 | ロボット用スポット溶接アタッチメント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7337169A JPH09174247A (ja) | 1995-12-25 | 1995-12-25 | ロボット用スポット溶接アタッチメント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09174247A true JPH09174247A (ja) | 1997-07-08 |
Family
ID=18306101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7337169A Pending JPH09174247A (ja) | 1995-12-25 | 1995-12-25 | ロボット用スポット溶接アタッチメント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09174247A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100452206B1 (ko) * | 2002-06-20 | 2004-10-08 | 현대자동차주식회사 | 차체 패널 용접장치 |
-
1995
- 1995-12-25 JP JP7337169A patent/JPH09174247A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100452206B1 (ko) * | 2002-06-20 | 2004-10-08 | 현대자동차주식회사 | 차체 패널 용접장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2067573A1 (en) | Laser welding unit | |
| US7204481B2 (en) | Magnetorheological reconfigurable clamp for a flexible manufacturing system | |
| CA2146834A1 (en) | Finger Joint Template | |
| JPS54153478A (en) | Industrial robot | |
| JP3462330B2 (ja) | 位置決めクランプ装置 | |
| CA2127023A1 (en) | Apparatus for Clamping and Welding | |
| CN106141527B (zh) | 工件夹持定位机构和工件夹持定位总成 | |
| US5091623A (en) | Welding gun provided with a backup cylinder | |
| JPH07178583A (ja) | レーザ加工機のワーククランプ | |
| CN106826280A (zh) | 一种基于机械加工的多功能整洁型工装夹具 | |
| JP2000301337A (ja) | 磁界フォーマーを備えた溶接装置 | |
| GB1434313A (en) | Machine tool | |
| EP1590122A1 (en) | Resistance welder multi-purpose attachment | |
| JPH1094881A (ja) | ロボット用スポット溶接アタッチメント | |
| JPH0248143Y2 (ja) | ||
| JPH06702A (ja) | 工作機械 | |
| JPS582554Y2 (ja) | スポツト溶接装置 | |
| JPH0710854Y2 (ja) | ロボット用ガン装置 | |
| AU4981796A (en) | Positioning and electromagnetic clamping device for welder | |
| JP7290521B2 (ja) | ロボット用溶接ツールおよびロボット | |
| JPS5823490Y2 (ja) | スポツト溶接ガンの取付装置 | |
| JPS6213745Y2 (ja) | ||
| JPS589287U (ja) | スポツト溶接電極の溶着検出装置 | |
| US966382A (en) | Electric welding apparatus. | |
| JP2514903Y2 (ja) | シャープペンシル |