JPH0917524A - 電源入力部構造 - Google Patents
電源入力部構造Info
- Publication number
- JPH0917524A JPH0917524A JP7162426A JP16242695A JPH0917524A JP H0917524 A JPH0917524 A JP H0917524A JP 7162426 A JP7162426 A JP 7162426A JP 16242695 A JP16242695 A JP 16242695A JP H0917524 A JPH0917524 A JP H0917524A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- casing
- input
- lead wire
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 組み立てが簡単で、しかも、コストを低減す
ることができる電源入力部構造を提供する。 【構成】 筐体壁部20に固定されて該筐体壁部20と
電気的に導通される筐体導電体として機能する概略円筒
状の外装ケース21の中央部に、筐体壁部20の内外に
連通するロッド状の入力導電体22を電気的に絶縁して
支持してなるコネクタ24と、筐体導電体21と入力導
電体23との間を電気的に導通させる導通経路25の途
中に介在されたアレスタ26とを備えている。
ることができる電源入力部構造を提供する。 【構成】 筐体壁部20に固定されて該筐体壁部20と
電気的に導通される筐体導電体として機能する概略円筒
状の外装ケース21の中央部に、筐体壁部20の内外に
連通するロッド状の入力導電体22を電気的に絶縁して
支持してなるコネクタ24と、筐体導電体21と入力導
電体23との間を電気的に導通させる導通経路25の途
中に介在されたアレスタ26とを備えている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電気機器の筐体に設け
られる電源入力部構造に関する。
られる電源入力部構造に関する。
【0002】
【従来の技術】筐体をフレームグランドとして利用して
いる構造の電気機器においては、電源入力部にアレスタ
等の電気部品を挿入する場合がある。図4は、従来の電
源入力部の一例であって、図中符号1は筐体壁部、2は
筐体壁部1に固定されたコネクタ、3はアレスタであ
る。コネクタ2は、筐体壁部1の内外に連通する導電体
4を有している。この導電体4の筐体内側に臨む部分に
は、図示しない内部機器に接続された入力電線5が接続
されている。この入力電線5の前記導電体4との接続部
分の近傍には、ジョイント接続部6を介して分岐電線7
の一端が接続されている。この分岐電線7の他端部に
は、前記アレスタ3の一側のリード線8がやはりジョイ
ント接続部9を介して接続されている。前記アレスタ3
の他側のリード線10には、筐体壁部1のフレームグラ
ンド部11にネジ12等で固定される固定電線13がや
はりジョイント接続部14を介して接続されている。
いる構造の電気機器においては、電源入力部にアレスタ
等の電気部品を挿入する場合がある。図4は、従来の電
源入力部の一例であって、図中符号1は筐体壁部、2は
筐体壁部1に固定されたコネクタ、3はアレスタであ
る。コネクタ2は、筐体壁部1の内外に連通する導電体
4を有している。この導電体4の筐体内側に臨む部分に
は、図示しない内部機器に接続された入力電線5が接続
されている。この入力電線5の前記導電体4との接続部
分の近傍には、ジョイント接続部6を介して分岐電線7
の一端が接続されている。この分岐電線7の他端部に
は、前記アレスタ3の一側のリード線8がやはりジョイ
ント接続部9を介して接続されている。前記アレスタ3
の他側のリード線10には、筐体壁部1のフレームグラ
ンド部11にネジ12等で固定される固定電線13がや
はりジョイント接続部14を介して接続されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記のよう
な電源入力部の場合、多数のジョイント接続部6、9、
14をアレスタ3のプラスマイナス双方の導電経路につ
いて設ける必要があるため、作業に手間がかかる上、コ
ストが上昇するといった問題を生じていた。また、前記
分岐電線7や固定電線13としては太線を利用するた
め、筐体内の設置スペースが大きくなり、筐体全体が大
型化したり、内部機器の配置位置や設計等に制約を与え
るといった問題もあった。
な電源入力部の場合、多数のジョイント接続部6、9、
14をアレスタ3のプラスマイナス双方の導電経路につ
いて設ける必要があるため、作業に手間がかかる上、コ
ストが上昇するといった問題を生じていた。また、前記
分岐電線7や固定電線13としては太線を利用するた
め、筐体内の設置スペースが大きくなり、筐体全体が大
型化したり、内部機器の配置位置や設計等に制約を与え
るといった問題もあった。
【0004】本発明は、前述の課題に鑑みてなされたも
ので、組み立てが簡単で、しかも、コストを低減するこ
とができる電源入力部構造を提供することを目的とする
ものである。
ので、組み立てが簡単で、しかも、コストを低減するこ
とができる電源入力部構造を提供することを目的とする
ものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記課題を解
決するため、筐体に固定した際に該筐体と電気的に導通
される筐体導電体を有する外装ケースに、筐体の内外に
連通する入力導電体を前記筐体導電体と絶縁して支持し
てなるコネクタと、筐体導電体と入力導電体との間を電
気的に導通させる導通経路の途中に介在された電気部品
とを備えることを前記課題の解決手段とした。
決するため、筐体に固定した際に該筐体と電気的に導通
される筐体導電体を有する外装ケースに、筐体の内外に
連通する入力導電体を前記筐体導電体と絶縁して支持し
てなるコネクタと、筐体導電体と入力導電体との間を電
気的に導通させる導通経路の途中に介在された電気部品
とを備えることを前記課題の解決手段とした。
【0006】
【作用】本発明の電源入力部構造によれば、コネクタの
入力導電体と筐体導通部とを電気部品を介して接続する
ので、接続用の電線が短くて済み、入力導電体と筐体導
通部との間を電気的に接続する導通経路を形成するリー
ド線等の短縮が可能となる。
入力導電体と筐体導通部とを電気部品を介して接続する
ので、接続用の電線が短くて済み、入力導電体と筐体導
通部との間を電気的に接続する導通経路を形成するリー
ド線等の短縮が可能となる。
【0007】
【実施例】以下本発明の電源入力部構造の一実施例を図
1から図3を参照して説明する。図中符号20は、本発
明の電源入力部構造が適用された筐体の壁部である。本
発明の電源入力部構造は、図1および図2に示すよう
に、全体が導電性材料で形成され、筐体壁部20に固定
されて該筐体壁部20と電気的に導通される筐体導電体
として機能する概略円筒状の外装ケース21の中央部
に、筐体壁部20の内外に連通するロッド状の入力導電
体22を絶縁物23を介して支持してなるコネクタ24
と、筐体導電体21と入力導電体23との間を電気的に
導通させる導通経路25の途中に介在された電気部品と
してのアレスタ26とを備えている。
1から図3を参照して説明する。図中符号20は、本発
明の電源入力部構造が適用された筐体の壁部である。本
発明の電源入力部構造は、図1および図2に示すよう
に、全体が導電性材料で形成され、筐体壁部20に固定
されて該筐体壁部20と電気的に導通される筐体導電体
として機能する概略円筒状の外装ケース21の中央部
に、筐体壁部20の内外に連通するロッド状の入力導電
体22を絶縁物23を介して支持してなるコネクタ24
と、筐体導電体21と入力導電体23との間を電気的に
導通させる導通経路25の途中に介在された電気部品と
してのアレスタ26とを備えている。
【0008】前記筐体壁部20は、導電性金属材料で形
成され、フレームグランドとして機能するものである。
前記外装ケース21は、軸方向中央部において前記筐体
壁部20に自身の軸線が垂直となるように固定される。
前記外装ケース21の筐体壁部20内側に露出する部分
には、該コネクタ24を筐体壁部20に固定するための
導電性材料製固定ナット27が螺着される螺着部28が
形成されている。この螺着部28の筐体壁部20内側端
面には、前記絶縁物23に支持された入力導電体22が
2本突出されている。これら入力導電体22の先端に
は、図示しない内部機器と接続された入力電線29の一
端が接続されている。前記入力電線29の入力導電体2
2先端との接続部分近傍には、ジョイント接続部30を
介して前記アレスタ26の一方のリード線31(導通経
路)が接続されている。アレスタ26の他方のリード線
32(導通経路)は、前記外装ケース21の中央部側面
に形成されたリード線接続部33に接続されている。リ
ード線接続部33には、前記リード線32が挿入可能な
挿入孔34(図3参照)が筐体壁部20内側に開口する
ように穿設されている。リード線接続部33において、
リード線接続部33に固定されたリード線32は、前記
螺着部28に螺着した導電性材料製のリード線止めナッ
ト35によって、固定ナット27との間に締め付け固定
されるようになっている。前記リード線31、32は、
筐体導電体と入力導電体との間を電気的に導通させる導
通経路25を形成している。
成され、フレームグランドとして機能するものである。
前記外装ケース21は、軸方向中央部において前記筐体
壁部20に自身の軸線が垂直となるように固定される。
前記外装ケース21の筐体壁部20内側に露出する部分
には、該コネクタ24を筐体壁部20に固定するための
導電性材料製固定ナット27が螺着される螺着部28が
形成されている。この螺着部28の筐体壁部20内側端
面には、前記絶縁物23に支持された入力導電体22が
2本突出されている。これら入力導電体22の先端に
は、図示しない内部機器と接続された入力電線29の一
端が接続されている。前記入力電線29の入力導電体2
2先端との接続部分近傍には、ジョイント接続部30を
介して前記アレスタ26の一方のリード線31(導通経
路)が接続されている。アレスタ26の他方のリード線
32(導通経路)は、前記外装ケース21の中央部側面
に形成されたリード線接続部33に接続されている。リ
ード線接続部33には、前記リード線32が挿入可能な
挿入孔34(図3参照)が筐体壁部20内側に開口する
ように穿設されている。リード線接続部33において、
リード線接続部33に固定されたリード線32は、前記
螺着部28に螺着した導電性材料製のリード線止めナッ
ト35によって、固定ナット27との間に締め付け固定
されるようになっている。前記リード線31、32は、
筐体導電体と入力導電体との間を電気的に導通させる導
通経路25を形成している。
【0009】前記コネクタ24を筐体壁部20に固定す
る手段としては、コネクタ24を筐体壁部20に形成し
たコネクタ挿入孔36に挿入し、外装ケース21の側面
に外装ケース21の外周方向に沿って環状に突設したフ
ランジ37(図2参照)と固定ナット27との間に筐体
壁部20を締め付ける機構等が適用される。
る手段としては、コネクタ24を筐体壁部20に形成し
たコネクタ挿入孔36に挿入し、外装ケース21の側面
に外装ケース21の外周方向に沿って環状に突設したフ
ランジ37(図2参照)と固定ナット27との間に筐体
壁部20を締め付ける機構等が適用される。
【0010】以下、本発明の作用および効果を説明す
る。前記電源入力部構造を構成するには、まず、外装ケ
ース21に挿入孔34を予め穿設しておき、図3に示す
ように、筐体壁部20に形成したコネクタ挿入孔36に
コネクタ24を挿入し、螺着部28に固定ナット27を
螺着してコネクタ24を筐体壁部20に対して固定す
る。この際、コネクタ挿入孔36には、筐体壁部20に
施された塗装を除去するなどして、コネクタ24の挿入
時に外装ケース21と電気的導通可能にしておく必要が
ある。次に、アレスタ26の他方のリード線32の先端
を前記挿入孔34に挿入し、リード線止めナット35を
螺着部28に締め付けてリード線32を固定する。こう
することにより、固定ナット27を介してリード線32
と筐体壁部20との電気導通が確保される。次に、入力
電線29の入力導電体22との接続部分に半田付けチュ
ーブ38を装着してジョイント接続部30を構成し、こ
のジョイント接続部30に一方のリード線31の先端を
挿入してクランプ状態とし、入力電線29と入力導電体
22とリード線31とを半田付けチューブ38もろとも
半田付けして一体化する。プラスマイナス双方の導通経
路を構成すれば、本発明の電源入力部構造が完成され
る。
る。前記電源入力部構造を構成するには、まず、外装ケ
ース21に挿入孔34を予め穿設しておき、図3に示す
ように、筐体壁部20に形成したコネクタ挿入孔36に
コネクタ24を挿入し、螺着部28に固定ナット27を
螺着してコネクタ24を筐体壁部20に対して固定す
る。この際、コネクタ挿入孔36には、筐体壁部20に
施された塗装を除去するなどして、コネクタ24の挿入
時に外装ケース21と電気的導通可能にしておく必要が
ある。次に、アレスタ26の他方のリード線32の先端
を前記挿入孔34に挿入し、リード線止めナット35を
螺着部28に締め付けてリード線32を固定する。こう
することにより、固定ナット27を介してリード線32
と筐体壁部20との電気導通が確保される。次に、入力
電線29の入力導電体22との接続部分に半田付けチュ
ーブ38を装着してジョイント接続部30を構成し、こ
のジョイント接続部30に一方のリード線31の先端を
挿入してクランプ状態とし、入力電線29と入力導電体
22とリード線31とを半田付けチューブ38もろとも
半田付けして一体化する。プラスマイナス双方の導通経
路を構成すれば、本発明の電源入力部構造が完成され
る。
【0011】したがって、本発明の電源入力部構造によ
れば、アレスタ26のリード線31、32をジョイント
接続部30やリード線止めナット35を介して入力電線
29や外装ケース21のリード線接続部33に直接接続
するので、従来の電源入力部構造に比して接続工数が大
幅に減少するとともに、ジョイント接続部30やリード
線止めナット35によるリード線31、32の接続が機
械的であるため接続作業に手間がかからず、組み立ての
作業能率が大幅に向上する。また、半田や電線等の使用
量も大幅に削減することができ、低コスト化が可能であ
る。さらに、全体をコンパクト化することが容易である
ので、電気機器の小型化を容易にするとともに、筐体内
部の内部機器の設計等に影響を与えること無く、設計の
自由度が向上する。
れば、アレスタ26のリード線31、32をジョイント
接続部30やリード線止めナット35を介して入力電線
29や外装ケース21のリード線接続部33に直接接続
するので、従来の電源入力部構造に比して接続工数が大
幅に減少するとともに、ジョイント接続部30やリード
線止めナット35によるリード線31、32の接続が機
械的であるため接続作業に手間がかからず、組み立ての
作業能率が大幅に向上する。また、半田や電線等の使用
量も大幅に削減することができ、低コスト化が可能であ
る。さらに、全体をコンパクト化することが容易である
ので、電気機器の小型化を容易にするとともに、筐体内
部の内部機器の設計等に影響を与えること無く、設計の
自由度が向上する。
【0012】なお、アレスタ26は、予めコネクタ24
内に組み込むようにしてもよい。この場合、筐体導電体
と入力導電体との間を電気的に導通させる導通経路は、
リード線以外であってもよく、外装ケース21自体を利
用することもでき、一層のコンパクト化や低コスト化が
可能である。導通経路に介在させる電気部品としては、
アレスタ以外、コンデンサ等であってもよい。
内に組み込むようにしてもよい。この場合、筐体導電体
と入力導電体との間を電気的に導通させる導通経路は、
リード線以外であってもよく、外装ケース21自体を利
用することもでき、一層のコンパクト化や低コスト化が
可能である。導通経路に介在させる電気部品としては、
アレスタ以外、コンデンサ等であってもよい。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の電源入力
部構造によれば、筐体に固定した際に該筐体と電気的に
導通される筐体導電体を有する外装ケースに、筐体の内
外に連通する入力導電体を前記筐体導電体と絶縁して支
持してなるコネクタと、筐体導電体と入力導電体との間
を電気的に導通させる導通経路の途中に介在された電気
部品とを備え、電気部品の導通経路が短縮されかつ導通
経路の接続箇所が減少できるので、組み立ての作業能率
が大幅に向上するとともに、接続用材料の使用量が大幅
に削減されて低コスト化が可能であり、さらに、全体を
コンパクト化することが容易であるので、電気機器の小
型化を容易にするとともに、筐体内部の内部機器の設計
等に影響を与えること無く、設計の自由度が向上する。
部構造によれば、筐体に固定した際に該筐体と電気的に
導通される筐体導電体を有する外装ケースに、筐体の内
外に連通する入力導電体を前記筐体導電体と絶縁して支
持してなるコネクタと、筐体導電体と入力導電体との間
を電気的に導通させる導通経路の途中に介在された電気
部品とを備え、電気部品の導通経路が短縮されかつ導通
経路の接続箇所が減少できるので、組み立ての作業能率
が大幅に向上するとともに、接続用材料の使用量が大幅
に削減されて低コスト化が可能であり、さらに、全体を
コンパクト化することが容易であるので、電気機器の小
型化を容易にするとともに、筐体内部の内部機器の設計
等に影響を与えること無く、設計の自由度が向上する。
【図1】 本発明の電源入力部構造の一実施例を示す全
体斜視図である。
体斜視図である。
【図2】 図1の電源入力部構造を示す側面図である。
【図3】 図1の電源入力部構造の組み立て方法を示す
全体斜視図である。
全体斜視図である。
【図4】 従来の電源入力部を示す全体斜視図である。
20…筐体(筐体壁部)、21…外装ケース、22…入
力導電体、24…コネクタ、25…導通経路、26…電
気部品(アレスタ)、31…導通経路(リード線)、3
2…導通経路(リード線)。
力導電体、24…コネクタ、25…導通経路、26…電
気部品(アレスタ)、31…導通経路(リード線)、3
2…導通経路(リード線)。
Claims (1)
- 【請求項1】 電気機器のフレームグランドを有する筐
体(20)に設けられる電源入力部構造であって、 前記筐体に固定した際に該筐体と電気的に導通される筐
体導電体(21)を有する外装ケース(21)に、筐体
の内外に連通する入力導電体(22)を前記筐体導電体
と絶縁して支持してなるコネクタ(24)と、筐体導電
体と入力導電体との間を電気的に導通させる導通経路
(25、31、32)の途中に介在された電気部品(2
6)とを備えることを特徴とする電源入力部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7162426A JPH0917524A (ja) | 1995-06-28 | 1995-06-28 | 電源入力部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7162426A JPH0917524A (ja) | 1995-06-28 | 1995-06-28 | 電源入力部構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0917524A true JPH0917524A (ja) | 1997-01-17 |
Family
ID=15754388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7162426A Pending JPH0917524A (ja) | 1995-06-28 | 1995-06-28 | 電源入力部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0917524A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6297836B1 (en) | 1997-04-15 | 2001-10-02 | Seiko Epson Corporation | Image display device having shift commands and automatic scroll process |
-
1995
- 1995-06-28 JP JP7162426A patent/JPH0917524A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6297836B1 (en) | 1997-04-15 | 2001-10-02 | Seiko Epson Corporation | Image display device having shift commands and automatic scroll process |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2020158412A1 (ja) | コネクタ及びコネクタの接続構造 | |
| JP2000295017A (ja) | 自動車用アンテナ | |
| JPH0917524A (ja) | 電源入力部構造 | |
| US5043836A (en) | Noise proof capacitor unit for a vehicular generator | |
| US5145421A (en) | Cable connector | |
| JP4228532B2 (ja) | 電力用電子回路装置の配線構造 | |
| JPH0611282U (ja) | Catv用機器の接栓取付構造 | |
| JPS6017899Y2 (ja) | 電解コンデンサ | |
| JP2000114905A (ja) | ノイズフィルタ | |
| JPH0237262Y2 (ja) | ||
| JPH086376Y2 (ja) | 同軸接栓 | |
| JP2806285B2 (ja) | 貫通型コンデンサ | |
| JPH023263Y2 (ja) | ||
| US6327133B1 (en) | Nylon shell doghouse capacitor assembly | |
| JP2546522B2 (ja) | 搭載用hicモジュール用接続金具 | |
| JP3265214B2 (ja) | 同軸ケーブルの固定構造 | |
| JPH09288940A (ja) | 光電スイッチのヘッド部 | |
| JP2554728Y2 (ja) | ケーブルコネクタの端部絶縁装置 | |
| JPH0745450A (ja) | ノイズフィルタ | |
| JPH07326452A (ja) | ロータリジョイントの基板接続構造 | |
| JPS6330129Y2 (ja) | ||
| JPS597697Y2 (ja) | コンデンサ形ブツシング | |
| JPS6126770Y2 (ja) | ||
| JPH043405Y2 (ja) | ||
| JP2004347312A (ja) | 燃焼器具用放電点火装置 |