JPH09177327A - 仮囲い用支柱の支持杭 - Google Patents
仮囲い用支柱の支持杭Info
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- JPH09177327A JPH09177327A JP33746195A JP33746195A JPH09177327A JP H09177327 A JPH09177327 A JP H09177327A JP 33746195 A JP33746195 A JP 33746195A JP 33746195 A JP33746195 A JP 33746195A JP H09177327 A JPH09177327 A JP H09177327A
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- Fencing (AREA)
Abstract
且つ安全に行うことができ、また杭の打ち込みが容易で
あると共に、打ち込み時の打撃力もに十分耐え得るよう
にした仮囲い用支柱の支持杭を提供すること。 【解決手段】 杭本体11と、杭本体11の頭部に該頭
部上面と面一に水平方向に延出される杭打ち用水平杆部
12と、杭本体11の頭部より下方位置にあって該杭本
体11から上向きに延出されその先端部が前記水平杆部
12の遊端部に一体につながれる支持杆部13とからな
る仮囲い用支柱の支持杭であって、杭本体11と水平杆
部12と支持杆部13とに囲繞されて杭引抜き用棒体L
の挿入孔14が形成されている。
Description
おいて通行人や子供等の安全を確保するために一時的に
設けられる仮囲いの支柱を支持するのに使用される支持
杭に関する。
定間隔おきに立設し、隣り合う両支柱間の下半部と上半
部とにパネル部及び格子部を配設した比較的丈の低い囲
いであって、各支柱にはその基部に高さ調整用のベース
ジャッキを取り付け、このジャッキのベースプレートに
設けた杭挿入孔から支持杭を地面に打ち込んで各支柱を
支持すると共に、各支柱の中段高さ位置に控え材の上端
部を枢着し、その下端部に枢着した杭挿入用口金より前
記支持杭と同じ杭を地面に打ち込んで、各支柱を垂直位
置に支持固定するようにしている。
持するのに使用されている従来の支持杭としては、支持
杭の上端部を直角に折曲して水平杆部を形成したもの、
あるいは杭本体の上端より下方位置にL字形杆の下端部
を固着して、このL字形杆と杭本体の上端部とでU字状
部を形成したものなどがある。しかして、仮囲いの設置
にあたって支持杭を打ち込む時は、上記水平杆部やU字
状部の上端をハンマーで打撃して打ち込み、また仮囲い
の解体に際して支持杭を引き抜く時は、上記水平杆部や
U字状部の下側と地面との間に引抜き用棒体を差し込ん
で、この棒体を持ち上げることにより支持杭を引き抜く
ようにしている。
持杭では、特に、引抜き用棒体によって支持杭を引抜く
際に、支持杭に対する引抜き用棒体の引っ掛かりが悪
く、引抜き作業が非常に困難であると共に、引抜き途中
で棒体が支持杭から離脱し易いため危険であった。ま
た、上記水平杆部やU字状部のような杭上端部の構造か
ら、ハンマーの打撃による杭の打ち込み時に上記水平杆
部やU字状部が変形し易いと云う問題もあった。
き用棒体による杭の引抜き作業を容易且つ安全に行うこ
とができ、また杭の打ち込みが容易であると共に、打ち
込み時の打撃力もに十分耐え得るようにした仮囲い用支
柱の支持杭を提供することを目的とする。
杭本体11と、杭本体11の頭部に該頭部上面と面一に
水平方向に延出される杭打ち用水平杆部12と、杭本体
11の頭部より下方位置にあって該杭本体11から上向
きに延出されその先端部が前記水平杆部12の遊端部に
一体につながれる支持杆部13とからなり、杭本体11
と水平杆部12と支持杆部13とに囲繞されて杭引抜き
用棒体Lの挿入孔14が形成されてなることを特徴とす
る。
に装備されたベースジャッキ4の接地ベース7の杭挿入
孔8に支持杭9の先端部を挿入し、あるいは控え材5の
下端部に取付けられる杭挿入用口金10に支持杭9の先
端部を挿入し、この支持杭9の杭打ち用水平杆部12を
ハンマーあるいは杭打ち機によって打撃し、支持杆部1
3の下端部が上記接地ベース7の上面あるいは杭挿入用
口金10の上端に当接するまで杭本体11を地盤中に打
ち込む。しかして、このような支持杭9の打ち込みにお
いては、杭打ち用水平杆部12の遊端部が支持杆部13
によって支持補強されているから、杭打ち用水平杆部1
2がハンマーあるいは杭打ち機の打撃力によって変形し
たり破損するおそれがない。
9の杭本体11と杭打ち用水平杆部12と支持杆部13
とに囲繞されて形成された挿入孔14に杭引抜き用棒体
Lを挿入し、梃子の原理でこの棒体Lの反対側端部を持
ち上げることによって、この支持杭9を容易に引き抜く
ことができる。この場合、杭引抜き用棒体Lを挿入孔1
4に挿入させるから、支持杭9に対する杭引抜き用棒体
Lの引っ掛かりが良好で、従来の支持杭のように引抜き
途中で棒体Lが支持杭から離脱するおそれがなく、引抜
き作業が迅速容易にしかも安全に行える。
仮囲い用支柱の支持杭において、前記杭打ち用水平杆部
12と支持杆部13とが略横向きV字状に形成されてな
ることを特徴とする。
仮囲い用支柱の支持杭において、前記杭打ち用水平杆部
12と支持杆部13とが略横向きU字状に形成されてな
ることを特徴とする。
を示したもので、支柱1が所定間隔おきに複数本立設さ
れており、隣り合う両支柱1,1間には、その下半部に
横長矩形状のパネル部2が配装されると共に、上半部に
はパネル部2と同様な横長矩形状の格子部3が配装さ
れ、各パネル部2及び格子部3はそれぞれ両側の支柱
1,1に係止固定される。そして、各支柱1は、地面に
固定される高さ調整用のねじ式ベースジャッキ4に支持
されると共に、控え材5によって保持される。
キ4は、ねじ杆6の下端に接地ベース7を備え、この接
地ベース7には複数の杭挿入孔8が周方向所定間隔おき
に設けられ、そのうちの1つの杭挿入孔8より支持杭9
が地面に打ち込まれることによって、ベースジャッキ4
が地面上の定位置に固定される。また、各控え材5は、
その上端部が支柱1の中段高さ位置に枢着され、下端部
には円筒状の杭挿入用口金10が枢着されていて、この
杭挿入用口金10より支持杭9が地面に打ち込まれるこ
とによって、控え材5の他端部が地面上の定位置に固定
される。
部が尖った杭本体11と、この杭本体11の頭部に該頭
部上面と面一になるように水平方向に延出される杭打ち
用水平杆部12と、杭本体11の頭部より下方位置にあ
って、杭本体11から上向きに延出され、その先端部が
前記水平杆部12の遊端部に一体につながれる支持杆部
13とからなるもので、杭本体11と杭打ち用水平杆部
12と支持杆部13とに囲繞されて杭引抜き用棒体Lの
挿入孔14が形成され、そして杭打ち用水平杆部12と
支持杆部13とは、図示のような略横向きV字状に形成
されている。
製丸棒材によって杭本体11を形成し、同じ鋼製丸棒材
によって杭打ち用水平杆部12と支持杆部13とを略V
字状に一体に折曲形成し、杭打ち用水平杆部12側の端
部を、杭本体11の頭部にこれと面一になるように溶接
すると共に、支持杆部13側の端部を、杭本体11の頭
部より下方位置で杭本体11に溶接することによって、
図5に示すような支持杭9を形成することができる。あ
るいは、図示は省略するが、杭本体11、杭打ち用水平
杆部12及び支持杆部13をそれぞれ別個に形成してお
いて、杭本体11の頭部に杭打ち用水平杆部12の一端
部を面一となるように溶接し、この水平杆部12の他端
部(遊端部)に支持杆部13の上端部を溶接し、この支
持杆部13の下端部を杭本体11に溶接するようにして
もよく、あるいはまた鋼製丸棒材を折曲して杭本体11
と杭打ち用水平杆部12とを一体に形成し、この水平杆
部12の遊端部に支持杆部13の上端部を、またこの支
持杆部13の下端部を杭本体11にそれぞれ溶接するよ
うにしてもよい。いずれの場合にも、杭本体11と杭打
ち用水平杆部12と支持杆部13とに囲繞されて杭引抜
き用棒体Lの挿入孔14が形成される。
水平杆部12と支持杆部13とを略横向きV字状に形成
しているが、図7に示す支持杭19のように、杭打ち用
水平杆部12と支持杆部13とを略横向きU字状に形成
してもよい。この支持杭19においても、杭本体11と
杭打ち用水平杆部12と支持杆部13とに囲繞されて杭
引抜き用棒体L(図6参照)の挿入孔14が形成され
る。尚、このように、杭打ち用水平杆部12と支持杆部
13とが略横向きU字状を成す支持杭19の製作にあた
っては、鋼製丸棒材をU字状に折曲形成することにより
杭打ち用水平杆部12及び支持杆部13を形成し、これ
の両端部を杭本体11に溶接すればよく、特に鋼製丸棒
材をU字状に折曲形成するのは、V字状に形成するより
も加工が容易であるから、支持杭19の製作が簡単容易
となる。
柱1に取り付けるための第1ブラケット15と、この控
え材5の下端部に杭挿入用口金10を回動可能に取り付
けるための第2ブラケット16を示している。第1ブラ
ケット15は、それぞれの先端部内側面に支柱1の外周
面部と係合する凹面部17aを形成した両側一対の挟持
板17,17からなるもので、両挟持板17,17は、
図8に示すように支柱1の外径より短い長さの円筒状ス
ペーサ18を中間部に介在させた状態でこれらを貫通す
るボルト20とナット21によって間隔調整可能に互い
に連結され、両挟持板17,17の基端部は、控え材5
の上端部を両側から挟持した状態でボルト22とナット
23によって控え材5に枢着されている。また、第2ブ
ラケット16は、平面視略U字状に形成されていて、そ
の谷間部に前記杭挿入用口金10が一体的に固着されて
おり、このブラケット16の両端部は、控え材5の下端
部両側面を挟持した状態で連結ピン24によって控え材
5に枢着されている。
1ブラケット15の両挟持板17,17の凹面部17
a,17aを支柱1の所要高さ位置でその外周面部に係
合させて、ナット21を締め付けることによって、第1
ブラケット15を支柱1に固定し、この第1ブラケット
15に対し上下揺動可能な控え材5の下端部側を地面に
接地させた状態とし、しかしてこの控え材5の下端部に
枢着された第2ブラケット16を水平状態にして、これ
に固着された杭挿入用口金10を図5、図9に示すよう
に地面に対し垂直に位置させ、これによって支持杭9の
打ち込みが可能な状態となる。
に装備されたベースジャッキ4を支持杭9によって支持
固定する場合には、図6に示すように、接地ベース7の
杭挿入孔8に支持杭9の先端部を挿入し、杭本体11を
垂直姿勢に保持した状態で、杭打ち用水平杆部12をハ
ンマーあるいは杭打ち機によって打撃し、図5に示すよ
うに支持杆部13の下端が接地ベース7上に当接するま
で杭本体11を地盤中に打ち込む。控え材5の下端部を
支持杭9によって支持固定する場合も同様で、図5に示
すように第2ブラケット16を介して地面に垂直に保持
された杭挿入用口金10に支持杭9の先端部を挿入し、
その杭打ち用水平杆部12をハンマー等によって打撃
し、支持杆部13の下端が杭挿入用口金10の上端に当
接するまで杭本体11を地盤中に打ち込めばよい。
は、杭打ち用水平杆部12の遊端部が支持杆部13によ
って支持されているから、杭打ち用水平杆部12がハン
マーあるいは杭打ち機の打撃力によって変形したり破損
するおそれがない。従って、この支持杭9を何回も繰り
返し使用することができる。また、杭打ち用水平杆部1
2と支持杆部13とが略横向きV字状に形成されている
ため、支持杭9の周辺に石ころ等の障害物があっても、
支持杆部13の下面側がその障害物に当たって打ち込み
の邪魔をされるようなことがなく、そのため支持杭9の
打ち込みを的確に行うことができる。
打ち用水平杆部12と支持杆部13とが略横向きU字状
に形成されているものにあっては、鋼製丸棒材をU字状
に折曲形成することにより杭打ち用水平杆部12及び支
持杆部13を形成し、これの両端部を杭本体11に溶接
すればよく、特に鋼製丸棒材をU字状に折曲形成するの
は、V字状に形成するよりも加工が容易であるから、支
持杭19の製作が簡単容易となる。
いる前記支持杭9を引き抜く時は、例えば図6に示すよ
うに、各支持杭9の杭本体11と杭打ち用水平杆部12
と支持杆部13とに囲繞されて形成されている挿入孔1
4に長尺状の杭引抜き用棒体Lを挿入し、この棒体Lの
挿入側先端を地面に接地して梃子の原理により、この棒
体Lの反対側端部を持ち上げることによって、この支持
杭9を容易に引き抜くことができる。この場合、杭引抜
き用棒体Lを挿入孔14に挿入させるから、支持杭9に
対する杭引抜き用棒体Lの引っ掛かりが非常に良く、従
来の支持杭のように引抜き途中で棒体が支持杭に対し滑
り生じたり、支持杭から離脱するおそれが全くなくな
り、引抜き作業を容易且つ迅速に行うことができる。従
って、仮囲いの撤去作業の作業能率を著しく向上させる
ことができる。
図8及び図9に示したような第1ブラケット15と第2
ブラケット16とを備えた控え材5を使用することによ
って、支柱1に対する控え材5の取付けを簡単容易に行
えると共に、杭挿入用口金10の位置決めを容易迅速に
行うことができる。
囲いの撤去に際して支持杭を引き抜くときに、杭引抜き
用棒体を、杭本体と杭打ち用水平杆部と支持杆部とに囲
繞されて形成される挿入孔に挿入させることができるか
ら、支持杭に対する杭引抜き用棒体の引っ掛かりが良好
となり、従来の支持杭のように引抜き途中で杭引抜き用
棒体が支持杭に対し滑りを生じたり、支持杭から離脱す
るおそれがなく、従って引抜き作業を迅速容易にして且
つ安全に行うことができる。
ち用水平杆部の遊端部が支持杆部によって支持補強され
ているから、杭打ち用水平杆部がハンマーあるいは杭打
ち機の打撃力によって変形したり破損するおそれがな
い。
平杆部と支持杆部とを略横向きV字状に形成することに
より、支持杭の周辺に石ころ等の障害物があっても、支
持杆部の下面側がその障害物に当たって打ち込みの邪魔
をされるようなことがなく、そのため支持杭の打ち込み
を的確に行うことができる。
平杆部と支持杆部とを略横向きU字状に形成した場合に
は、支持杭の製作にあたり、例えば、鋼製丸棒材をU字
状に折曲形成して杭打ち用水平杆部及び支持杆部を形成
し、これの両端部を杭本体に溶接して固着するようにす
ればよく、特に鋼製丸棒材をU字状に折曲形成するの
は、V字状に形成するよりも加工が容易であるから、支
持杭を簡単且つ容易に製作することができる。
る。
す側面図である。
ケットを使用時の形態で示す平面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 杭本体と、杭本体の頭部に該頭部上面と
面一に水平方向に延出される杭打ち用水平杆部と、杭本
体の頭部より下方位置にあって該杭本体から上向きに延
出されその先端部が前記水平杆部の遊端部に一体につな
がれる支持杆部とからなり、杭本体と水平杆部と支持杆
部とに囲繞されて杭引抜き用棒体の挿入孔が形成されて
なることを特徴とする仮囲い用支柱の支持杭。 - 【請求項2】 前記杭打ち用水平杆部と支持杆部とが略
横向きV字状に形成されてなる請求項1に記載の仮囲い
用支柱の支持杭。 - 【請求項3】 前記杭打ち用水平杆部と支持杆部とが略
横向きU字状に形成されてなる請求項1に記載の仮囲い
用支柱の支持杭。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33746195A JP2923237B2 (ja) | 1995-12-25 | 1995-12-25 | 仮囲い用支柱の支持杭 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33746195A JP2923237B2 (ja) | 1995-12-25 | 1995-12-25 | 仮囲い用支柱の支持杭 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09177327A true JPH09177327A (ja) | 1997-07-08 |
| JP2923237B2 JP2923237B2 (ja) | 1999-07-26 |
Family
ID=18308865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33746195A Expired - Fee Related JP2923237B2 (ja) | 1995-12-25 | 1995-12-25 | 仮囲い用支柱の支持杭 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2923237B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008203682A (ja) * | 2007-02-21 | 2008-09-04 | Hokuriku Iji Service Kk | 立て看板等地面に立設する表示物の取付具 |
| JP2014047475A (ja) * | 2012-08-29 | 2014-03-17 | Lasco Japan Co Ltd | 完成構造物の施工方法 |
| KR20180000679U (ko) * | 2016-08-30 | 2018-03-08 | (주) 원스틸산업개발 | 접이식 인양기 |
| CN117386223A (zh) * | 2023-11-23 | 2024-01-12 | 云南广众工程咨询有限公司 | 一种电力施工用带预埋件易装拆临时安全围栏 |
-
1995
- 1995-12-25 JP JP33746195A patent/JP2923237B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008203682A (ja) * | 2007-02-21 | 2008-09-04 | Hokuriku Iji Service Kk | 立て看板等地面に立設する表示物の取付具 |
| JP2014047475A (ja) * | 2012-08-29 | 2014-03-17 | Lasco Japan Co Ltd | 完成構造物の施工方法 |
| KR20180000679U (ko) * | 2016-08-30 | 2018-03-08 | (주) 원스틸산업개발 | 접이식 인양기 |
| CN117386223A (zh) * | 2023-11-23 | 2024-01-12 | 云南广众工程咨询有限公司 | 一种电力施工用带预埋件易装拆临时安全围栏 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2923237B2 (ja) | 1999-07-26 |
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