JPH09179742A - データ受け渡し方法およびその手段 - Google Patents
データ受け渡し方法およびその手段Info
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- JPH09179742A JPH09179742A JP7339505A JP33950595A JPH09179742A JP H09179742 A JPH09179742 A JP H09179742A JP 7339505 A JP7339505 A JP 7339505A JP 33950595 A JP33950595 A JP 33950595A JP H09179742 A JPH09179742 A JP H09179742A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 14
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 6
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】機能モジュール処理手段間の受け渡しデータ
を、その個数、順序を意識することなく非同期に行い、
各機能モジュール処理手段の独立性を高める。 【解決手段】キーボード13より実行の指示を与えられ
たプログラム処理手段21は、配下の機能モジュール処
理手段212を呼び出す。機能モジュール処理手段21
2は日付情報をデータ格納手段23に取得させて、デー
タ共有領域27へ格納する。機能モジュール処理手段2
11は、機能モジュール処理手段213を呼び出す。機
能モジュール処理手段213は、検索索引キー「HIZ
UKE」を基にデータ検索手段24によって、日付情報
の格納位置情報を取得し、該日付情報を参照して業務処
理を行う。
を、その個数、順序を意識することなく非同期に行い、
各機能モジュール処理手段の独立性を高める。 【解決手段】キーボード13より実行の指示を与えられ
たプログラム処理手段21は、配下の機能モジュール処
理手段212を呼び出す。機能モジュール処理手段21
2は日付情報をデータ格納手段23に取得させて、デー
タ共有領域27へ格納する。機能モジュール処理手段2
11は、機能モジュール処理手段213を呼び出す。機
能モジュール処理手段213は、検索索引キー「HIZ
UKE」を基にデータ検索手段24によって、日付情報
の格納位置情報を取得し、該日付情報を参照して業務処
理を行う。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はプログラム処理手
段の機能モジュール処理手段間のデータ受け渡し方法お
よびその手段に関する。
段の機能モジュール処理手段間のデータ受け渡し方法お
よびその手段に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のプログラム処理手段の機能モジュ
ール処理手段間のデータ受け渡し方法は、ある機能モジ
ュール処理手段が、別の機能モジュール処理手段を呼び
出すとき、受け渡しデータを全て整えて直接相手の機能
モジュール処理手段に渡している。この従来の機能モジ
ュール処理手段間データ受け渡し方法では、機能モジュ
ール処理手段の呼び出しの階層が多重になる大きなプロ
グラム処理手段では、受け渡しデータの管理および機能
モジュール処理手段の構成を複雑にし、機能モジュール
処理手段追加の作業を繁雑にする。
ール処理手段間のデータ受け渡し方法は、ある機能モジ
ュール処理手段が、別の機能モジュール処理手段を呼び
出すとき、受け渡しデータを全て整えて直接相手の機能
モジュール処理手段に渡している。この従来の機能モジ
ュール処理手段間データ受け渡し方法では、機能モジュ
ール処理手段の呼び出しの階層が多重になる大きなプロ
グラム処理手段では、受け渡しデータの管理および機能
モジュール処理手段の構成を複雑にし、機能モジュール
処理手段追加の作業を繁雑にする。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】機能モジュール処理手
段間のデータ受け渡しをデータ共有領域を介して索引キ
ーおよび格納位置情報の受け渡しとすることによって、
機能モジュール処理手段の動作とデータ受け渡しを非同
期化し、該データの管理および機能モジュール処理手段
の構成の複雑化を防ぐ。
段間のデータ受け渡しをデータ共有領域を介して索引キ
ーおよび格納位置情報の受け渡しとすることによって、
機能モジュール処理手段の動作とデータ受け渡しを非同
期化し、該データの管理および機能モジュール処理手段
の構成の複雑化を防ぐ。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明の目的は、プロ
グラム処理手段の機能モジュール処理手段間のデータ受
け渡しを、該データに索引キーを付して共有領域に一旦
格納し、該データを索引キーおよび格納位置によって受
け取り、機能モジュール処理手段の動作に非同期にする
ことにある。
グラム処理手段の機能モジュール処理手段間のデータ受
け渡しを、該データに索引キーを付して共有領域に一旦
格納し、該データを索引キーおよび格納位置によって受
け取り、機能モジュール処理手段の動作に非同期にする
ことにある。
【0005】そのため、この発明の第1および第2の機
能モジュール処理手段を含む複数の機能モジュール処理
手段からなるプログラム処理手段が、機能モジュール処
理手段を順次に動作させて所要の業務処理を行うとき、
第1の機能モジュール処理手段から第2の機能モジュー
ル処理手段に対してデータを受け渡す方法において、前
記第1の機能モジュール処理手段がデータをデータ格納
手段に渡すステップと、前記データ格納手段がデータに
索引を付してデータ共有領域に格納するステップと、前
記第2の機能モジュール処理手段がデータを取得すると
き、データ検索手段にデータの格納位置情報を検索させ
るステップと、前記データ検索手段が取得した前記格納
位置情報に基づいて、前記第2の機能モジュール処理手
段が前記データ共有領域からデータを取得するステップ
と、を含むことを特徴とする。
能モジュール処理手段を含む複数の機能モジュール処理
手段からなるプログラム処理手段が、機能モジュール処
理手段を順次に動作させて所要の業務処理を行うとき、
第1の機能モジュール処理手段から第2の機能モジュー
ル処理手段に対してデータを受け渡す方法において、前
記第1の機能モジュール処理手段がデータをデータ格納
手段に渡すステップと、前記データ格納手段がデータに
索引を付してデータ共有領域に格納するステップと、前
記第2の機能モジュール処理手段がデータを取得すると
き、データ検索手段にデータの格納位置情報を検索させ
るステップと、前記データ検索手段が取得した前記格納
位置情報に基づいて、前記第2の機能モジュール処理手
段が前記データ共有領域からデータを取得するステップ
と、を含むことを特徴とする。
【0006】更に、この発明の複数の機能モジュール処
理手段からなるプログラム処理手段に含まれる第1の機
能モジュール処理手段から第2の機能モジュール処理手
段にデータを受け渡す手段において、前記データを第1
の機能モジュール処理手段から受け取り、索引キーを付
してデータ共有領域に格納するデータ格納手段と、前記
データの格納位置を前記データ共有領域から前記索引キ
ーによって取得し、前記格納位置を第2の機能モジュー
ル処理手段に渡すデータ検索手段と、を備えることを特
徴とする。
理手段からなるプログラム処理手段に含まれる第1の機
能モジュール処理手段から第2の機能モジュール処理手
段にデータを受け渡す手段において、前記データを第1
の機能モジュール処理手段から受け取り、索引キーを付
してデータ共有領域に格納するデータ格納手段と、前記
データの格納位置を前記データ共有領域から前記索引キ
ーによって取得し、前記格納位置を第2の機能モジュー
ル処理手段に渡すデータ検索手段と、を備えることを特
徴とする。
【0007】
【発明の実施の形態】次にこの発明について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0008】この発明の一実施例の方法を実行する手段
の構成を示す図2を参照すると、プログラム処理手段2
1は、該プログラム処理手段21における機能モジュー
ル処理手段の動作を制御する機能モジュール処理手段2
11と、機能モジュール処理手段間のデータ受け渡しを
行う機能モジュール処理手段212,213と、受け渡
しデータに索引キーを付して共有領域27に格納するデ
ータ格納手段23と、該データの格納位置情報をデータ
共有領域27から索引キーによって取得するデータ検索
手段24と、を有する。データ共有領域27は、受け渡
しデータの数を登録する管理部271と、受け渡しデー
タの索引キーを登録する索引部273と、受け渡しデー
タ自体を登録するデータ部275とを含む。
の構成を示す図2を参照すると、プログラム処理手段2
1は、該プログラム処理手段21における機能モジュー
ル処理手段の動作を制御する機能モジュール処理手段2
11と、機能モジュール処理手段間のデータ受け渡しを
行う機能モジュール処理手段212,213と、受け渡
しデータに索引キーを付して共有領域27に格納するデ
ータ格納手段23と、該データの格納位置情報をデータ
共有領域27から索引キーによって取得するデータ検索
手段24と、を有する。データ共有領域27は、受け渡
しデータの数を登録する管理部271と、受け渡しデー
タの索引キーを登録する索引部273と、受け渡しデー
タ自体を登録するデータ部275とを含む。
【0009】この実施例の方法を示す図1を参照する
と、機能モジュール処理手段212が機能モジュール2
13にデータを受け渡すとき、機能モジュール処理手段
212は、該データをデータ格納手段23に渡す(ステ
ップ1)。データ格納手段23は、該データに索引キー
を付して共有領域27に格納する(ステップ2)。機能
モジュール処理手段211が呼び出す機能モジュール処
理手段213は、索引キーをデータ検索手段24に渡し
て、該データの格納位置情報を取得し(ステップ3)、
機能モジュール処理手段213は該格納位置情報によっ
て、該データを共有領域から取得する(ステップ4)。
と、機能モジュール処理手段212が機能モジュール2
13にデータを受け渡すとき、機能モジュール処理手段
212は、該データをデータ格納手段23に渡す(ステ
ップ1)。データ格納手段23は、該データに索引キー
を付して共有領域27に格納する(ステップ2)。機能
モジュール処理手段211が呼び出す機能モジュール処
理手段213は、索引キーをデータ検索手段24に渡し
て、該データの格納位置情報を取得し(ステップ3)、
機能モジュール処理手段213は該格納位置情報によっ
て、該データを共有領域から取得する(ステップ4)。
【0010】この方法が実行されるプログラム処理手段
21およびデータ共有領域27が搭載される環境を示す
図4を参照すると、該環境は、操作者がデータ入力する
キーボード13と、各処理手段を格納する磁気ディスク
装置15と、データ共有領域をもつ主記憶装置17と、
中央装置11と、を備える。
21およびデータ共有領域27が搭載される環境を示す
図4を参照すると、該環境は、操作者がデータ入力する
キーボード13と、各処理手段を格納する磁気ディスク
装置15と、データ共有領域をもつ主記憶装置17と、
中央装置11と、を備える。
【0011】この実施例の方法に基づく、図2の各手段
の動作を図3を参照して説明する。該動作は、矢線が示
す番号順に遷移する。キーボード13からの操作員の実
行指示30により、機能モジュール処理手段211が実
行開始される。機能モジュール処理手段211は、まず
機能モジュール(日付入力)処理手段212を呼び出
し、次に機能モジュール(業務)処理手段213を呼び
出して業務処理を実行させる。機能モジュール処理手段
211は、キーボード13から操作員より実行指示30
が与えられると、まず機能モジュール(日付入力)処理
手段212を呼び出し、日付取得実行を機能モジュール
(日付入力)処理手段212に指示31する。機能モジ
ュール(日付入力)処理手段212は、まずキーボード
13から操作員が入力した日付情報「1995.3.
1」32を受け取る。次に該日付情報をデータ共有領域
27に格納するため、データ格納手段23に対して、こ
の日付情報「1995.3.1」を索引キー「HIZU
KE」を付して格納するように指示32する。
の動作を図3を参照して説明する。該動作は、矢線が示
す番号順に遷移する。キーボード13からの操作員の実
行指示30により、機能モジュール処理手段211が実
行開始される。機能モジュール処理手段211は、まず
機能モジュール(日付入力)処理手段212を呼び出
し、次に機能モジュール(業務)処理手段213を呼び
出して業務処理を実行させる。機能モジュール処理手段
211は、キーボード13から操作員より実行指示30
が与えられると、まず機能モジュール(日付入力)処理
手段212を呼び出し、日付取得実行を機能モジュール
(日付入力)処理手段212に指示31する。機能モジ
ュール(日付入力)処理手段212は、まずキーボード
13から操作員が入力した日付情報「1995.3.
1」32を受け取る。次に該日付情報をデータ共有領域
27に格納するため、データ格納手段23に対して、こ
の日付情報「1995.3.1」を索引キー「HIZU
KE」を付して格納するように指示32する。
【0012】データ格納手段23は、与えられた日付情
報「1995.3.1」に索引キー「HIZUKE」を
付して、データ共有領域27の管理部271に管理デー
タ数を0から1増やした「1」を格納33する。次に索
引部273に索引キー「HIZUKE」と日付情報の格
納位置情報「1」を登録34し、データ部275の格納
位置「1」に日付情報「1995.3.1」を登録35
する。機能モジュール(日付入力)処理手段212に制
御36を戻す。機能モジュール(日付入力)処理手段2
12は、機能モジュール(親)処理手段211に制御3
7を戻す。機能モジュール(親)処理手段211は、次
に機能モジュール(業務)処理手段213を呼び出し、
モジュール(業務)処理手段213に起動を指示38す
る。
報「1995.3.1」に索引キー「HIZUKE」を
付して、データ共有領域27の管理部271に管理デー
タ数を0から1増やした「1」を格納33する。次に索
引部273に索引キー「HIZUKE」と日付情報の格
納位置情報「1」を登録34し、データ部275の格納
位置「1」に日付情報「1995.3.1」を登録35
する。機能モジュール(日付入力)処理手段212に制
御36を戻す。機能モジュール(日付入力)処理手段2
12は、機能モジュール(親)処理手段211に制御3
7を戻す。機能モジュール(親)処理手段211は、次
に機能モジュール(業務)処理手段213を呼び出し、
モジュール(業務)処理手段213に起動を指示38す
る。
【0013】機能モジュール(業務)処理手段213
は、まず受け渡しデータの日付情報を受け取るため、デ
ータ検索手段24に対して、索引キー「HIZUKE」
39で検索する。データ検索手段24は、与えられた索
引キー「HIZUKE」を基に、まず索引部273から
索引キー「HIZUKE」を検索し、検索索引キー「H
IZUKE」の位置情報「1」を取得40して、機能モ
ジュール(業務)処理手段213に制御41を戻す。機
能モジュール(業務)処理手段213は、取得した格納
位置情報「1」を基にデータ部275の日付情報「19
95.3.1」を取得42して、業務処理を行う。機能
モジュール(業務)処理手段213は、業務処理終了
後、機能モジュール(親)処理手段211に制御43を
戻す。
は、まず受け渡しデータの日付情報を受け取るため、デ
ータ検索手段24に対して、索引キー「HIZUKE」
39で検索する。データ検索手段24は、与えられた索
引キー「HIZUKE」を基に、まず索引部273から
索引キー「HIZUKE」を検索し、検索索引キー「H
IZUKE」の位置情報「1」を取得40して、機能モ
ジュール(業務)処理手段213に制御41を戻す。機
能モジュール(業務)処理手段213は、取得した格納
位置情報「1」を基にデータ部275の日付情報「19
95.3.1」を取得42して、業務処理を行う。機能
モジュール(業務)処理手段213は、業務処理終了
後、機能モジュール(親)処理手段211に制御43を
戻す。
【0014】
【発明の効果】以上説明したようにこの発明によれば、
機能モジュール処理手段への受け渡しデータを機能モジ
ュ−ル処理手段を呼び出すタイミングと非同期に伝える
ので、機能モジュール処理手段は受け渡すデータの個数
および順序を意識することがない。
機能モジュール処理手段への受け渡しデータを機能モジ
ュ−ル処理手段を呼び出すタイミングと非同期に伝える
ので、機能モジュール処理手段は受け渡すデータの個数
および順序を意識することがない。
【0015】また、この発明によれば、機能モジュール
処理手段の呼び出しが多重に続くような大きなプログラ
ム処理手段において、不必要なデータの受け渡しをする
ことがなくなり、かつ任意のタイミングで機能モジュー
ル処理手段を呼び出し、データの受け渡しができるの
で、独立性の高い機能モジュール構造を持つプログラム
処理手段を実現できる。
処理手段の呼び出しが多重に続くような大きなプログラ
ム処理手段において、不必要なデータの受け渡しをする
ことがなくなり、かつ任意のタイミングで機能モジュー
ル処理手段を呼び出し、データの受け渡しができるの
で、独立性の高い機能モジュール構造を持つプログラム
処理手段を実現できる。
【図1】この発明の方法の一実施例を示す図である。
【図2】この発明の一実施例の手段構成を示す図であ
る。
る。
【図3】この発明の方法の一実施例の動作を説明する図
である。
である。
【図4】この発明の一実施例の手段構成を搭載する環境
を示す図である。
を示す図である。
21 プログラム処理手段 211 機能モジュール処理手段 212 機能モジュール処理手段 213 機能モジュール処理手段 23 データ格納手段 24 データ検索手段 27 データ共有領域 271 管理部 273 索引部 275 データ部
Claims (2)
- 【請求項1】 第1および第2の機能モジュール処理手
段を含む複数の機能モジュール処理手段からなるプログ
ラム処理手段が、機能モジュール処理手段を順次に動作
させて所要の業務処理を行うとき、第1の機能モジュー
ル処理手段から第2の機能モジュール処理手段に対して
データを受け渡す方法において、 前記第1の機能モジュール処理手段がデータをデータ格
納手段に渡すステップと、 前記データ格納手段がデータに索引を付してデータ共有
領域に格納するステップと、 前記第2の機能モジュール処理手段がデータを取得する
とき、データ検索手段にデータの格納位置情報を検索さ
せるステップと、 前記データ検索手段が取得した前記格納位置情報に基づ
いて、前記第2の機能モジュール処理手段が前記データ
共有領域からデータを取得するステップと、 を含むことを特徴とするデータ受け渡し方法。 - 【請求項2】 複数の機能モジュール処理手段からなる
プログラム処理手段に含まれる第1の機能モジュール処
理手段から第2の機能モジュール処理手段にデータを受
け渡す手段において、 前記データを第1の機能モジュール処理手段から受け取
り、索引キーを付してデータ共有領域に格納するデータ
格納手段と、 前記データの格納位置を前記データ共有領域から前記索
引キーによって取得し、前記格納位置を第2の機能モジ
ュール処理手段に渡すデータ検索手段と、 を備えることを特徴とするデータ受け渡し手段。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7339505A JPH09179742A (ja) | 1995-12-26 | 1995-12-26 | データ受け渡し方法およびその手段 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7339505A JPH09179742A (ja) | 1995-12-26 | 1995-12-26 | データ受け渡し方法およびその手段 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09179742A true JPH09179742A (ja) | 1997-07-11 |
Family
ID=18328122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7339505A Pending JPH09179742A (ja) | 1995-12-26 | 1995-12-26 | データ受け渡し方法およびその手段 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09179742A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9989936B2 (en) | 2014-03-27 | 2018-06-05 | Murata Machinery, Ltd. | Transport control system |
| WO2019193810A1 (ja) * | 2018-04-06 | 2019-10-10 | 株式会社日立製作所 | 分析シーケンス制御システムおよび分析シーケンス制御方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5851348A (ja) * | 1981-09-22 | 1983-03-26 | Nec Corp | 可変長レコ−ドの高速アクセス方式 |
| JPH0335342A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-15 | Nec Corp | 独立プログラム間の引継ぎ情報受渡し方式 |
| JPH03246729A (ja) * | 1990-02-26 | 1991-11-05 | Sharp Corp | プログラム間通信方法 |
-
1995
- 1995-12-26 JP JP7339505A patent/JPH09179742A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5851348A (ja) * | 1981-09-22 | 1983-03-26 | Nec Corp | 可変長レコ−ドの高速アクセス方式 |
| JPH0335342A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-15 | Nec Corp | 独立プログラム間の引継ぎ情報受渡し方式 |
| JPH03246729A (ja) * | 1990-02-26 | 1991-11-05 | Sharp Corp | プログラム間通信方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9989936B2 (en) | 2014-03-27 | 2018-06-05 | Murata Machinery, Ltd. | Transport control system |
| WO2019193810A1 (ja) * | 2018-04-06 | 2019-10-10 | 株式会社日立製作所 | 分析シーケンス制御システムおよび分析シーケンス制御方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980303 |