JPH09186500A - 自動化設備における異常警報装置 - Google Patents

自動化設備における異常警報装置

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JPH09186500A
JPH09186500A JP34361795A JP34361795A JPH09186500A JP H09186500 A JPH09186500 A JP H09186500A JP 34361795 A JP34361795 A JP 34361795A JP 34361795 A JP34361795 A JP 34361795A JP H09186500 A JPH09186500 A JP H09186500A
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JP
Japan
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abnormality
signal
equipment
alarm
abnormality alarm
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Application number
JP34361795A
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English (en)
Inventor
Tamiaki Matsuura
民明 松浦
Katsuto Mochizuki
勝人 望月
Atsushi Kikuchi
淳 菊池
Kentaro Takimoto
憲太郎 滝本
Shigekazu Yoshikawa
茂和 吉川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 電子部品などを電子機器に実装するマウンタ
ーのような自動化設備の運転状態を、設備管理者がバイ
ブレータ、ブザーを通じて、自動化設備などを確実に監
視できる異常警報装置を得ること。 【解決手段】 本発明の異常警報装置1は、大別して、
自動化設備である実装装置10に接続された、異常警報
発生装置20と設備管理者が携帯する異常警報受信装置
50とから構成されている。異常警報発生装置20は実
装装置10で異常が発生した場合に、これを停止させ、
同時に警報灯部30の黄ランプ32または赤ランプ31
を照光させ、そして無線送信装置40で設備管理者にバ
イブレータ及び又はブザーで、その実装装置10の異常
を知らせるように構成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば、電子部品
などを電子機器に実装するマウンターやその周辺設備か
らなる実装装置などの自動化設備における異常警報装
置、特に異常警報装置として警報灯と無線送受信装置と
を備えた自動化設備等における異常警報装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来技術の自動化設備等における異常警
報装置としては、パトライトと称する照光式の警報灯或
いはブザーなどの音による警報器が用いられている。前
者の警報灯としては、図5に示したような警報灯100
が用いられており、この警報灯100は自動化設備、例
えば、実装装置(以下、自動化設備の一例として「実装
装置」を採り上げて説明する)に複数本の配線Wで接続
されていて、その実装装置から発生した異常内容に応じ
て赤ランプ110、黄ランプ120、青ランプ130な
どの照光、点滅を行う警報灯部140を備えている。こ
れらは上から赤ランプ110、黄ランプ120、そして
青ランプ130の順に配設されて一体的に、円筒構造に
構成され、パイプ状の支柱150の周りに固定されてい
る。そしてこの一体構造の警報灯100が支柱150を
以て支持台160にボルト締めされて固定されている。
【0003】この警報灯100は設備管理者に見やすい
ように、通常、実装装置の高所に取り付けられている。
そして、実装装置が正常に作動している間は青ランプ1
30が照光するものであるが、異常が発生すると、その
異常内容、例えば、部品切れを起こした場合には、青ラ
ンプ130が消えて黄ランプ120が照光し、また、実
装装置そのものにトラブルが発生した場合には、青ラン
プ130が消え、赤ランプ110が照光するように作動
し、設備管理者に異常を報せるように構成されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この照光式の
警報灯100は、目による監視が必要であり、実装装置
単体或いは実装装置群を直接見通せる場所で、見逃しが
ないように常に監視を続けることが求められる。監視で
きない場所に居たりなどして、異常を知らせる黄ランプ
120または赤ランプ110の照光を見逃し、実装装置
が停止していることに気付かなかった場合には、多大な
生産ロスが発生してしまうことがしばしば起こる。従っ
て、この監視作業以外の作業を行うことは困難であり、
実装装置などの生産設備の自動化が進めば進むほど、作
業者一人当たりの作業時間の有効率が低下する結果にも
つながりかねない矛盾も生じている。
【0005】また、前記ブザーなど音による警報機にお
いては騒音の問題があり、同一フロアーに多数の自動化
設備が存在する場合には、特に自分の管理外の自動化設
備の異常停止による警報音も、常に耳にすることにな
り、騒音に悩まされることとなる。また、遠隔からの監
視も音量と識別との関係で困難である。
【0006】いずれも、異常監視の目的より、何時発生
するか不確定なものに対して常に監視対象の自動化設備
の近くに身を置き、そして耳目を研ぎ澄ましておく必要
があるなど、数々の好ましくない問題点がある。
【0007】従って、本発明においては、遠隔所からの
監視作業や直接目視する監視作業を行うことなく、自由
度があり、かつ確実に監視作業できるように、従来の警
報灯の他に無線による送受信装置を一体または分離可能
に機能を装備し、設備管理者がバイブレータのような振
動発振器を通じて、自動化設備などを確実に監視できる
自動化設備における異常警報装置を得ることを目的とす
るものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】それ故、本発明の自動化
設備における異常警報装置は、その自動化設備に接続さ
れた警報灯と無線送信装置とからなる異常警報発生装置
と設備管理者が携帯する異常警報受信装置とから構成さ
れており、前記警報灯は前記自動化設備の運転状態に応
じて発信する正常運転信号と異常警報信号とからなる制
御信号とによりそれぞれが異なる照光を発する複数のラ
ンプで構成されており、前記無線送信装置は前記自動化
設備の異常状態に応じて発生する異常警報信号により作
動して特定の周波数の呼出し信号を発振する発振器、そ
の発振器の発振を停止させるリッセット装置、送信アン
テナなどで構成されており、前記異常警報受信装置は受
信アンテナなどの受信器、その受信器で受信した前記無
線送信装置からの前記呼出し信号を受信して設備管理者
に異常を伝達する呼出し振動及び又は呼出し音を発生す
る振動発振器、前記呼出し振動または呼出し音などの呼
出し信号を停止させ、その無線送信装置をリッセットす
るリッセット装置などから構成されており、前記自動化
設備が正常に作動している場合には、その自動化設備が
送出する前記正常運転信号に応答して前記警報灯の正常
状態を表すランプを照光させて設備管理者に正常運転中
であることを報せ、前記自動化設備に異常が発生した場
合には、その自動化設備が発する前記異常警報信号に応
答して前記警報灯の異常を表すランプを照光させると共
に、前記発振器を作動させて前記呼出し信号を発振さ
せ、前記送信アンテナを通じて送信し、前記異常警報受
信装置では、送信された前記呼出し信号を受信して前記
受信器の出力信号により呼出し振動及び又は呼出し音を
発生させ、前記呼出し振動及びまたは呼出し音を設備管
理者に伝達するように構成して、前記課題を解決してい
る。
【0009】従って、本発明の自動化設備における異常
警報装置によれば、設備管理者が自分が受け持つ自動化
設備の近傍に居る場合には、視覚、触覚及び又は聴覚
で、その自動化設備の運転状態を知ることができ、たと
え設備管理者が自分が受け持つ自動化設備から離れた遠
隔所に居る場合にも、触覚及び又は聴覚で、その自動化
設備の運転状態を知ることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、図1乃至図4を参照しなが
ら、本発明の異常警報装置の実施例を説明する。図1は
本発明の実施例である異常警報装置の概念的なシステム
図であり、図2は本発明の実施例である異常警報装置を
構成する異常警報発生装置の斜視図であり、図3は本発
明の実施例である異常警報装置を構成する異常警報受信
装置の斜視図であり、そして図4は本発明の異常警報装
置の動作フローチャートである。
【0011】先ず、図を参照しながら、本発明の自動化
設備における異常警報装置(以下、単に「異常警報装
置」と略記する)の構成を説明する。図1において、符
号1は全体として本発明の異常警報装置を指す。この異
常警報装置1は、大別して、自動化設備である実装装置
(マウンター、周辺設備から構成されている)10に接
続された異常警報発生装置20と設備管理者が携帯する
異常警報受信装置50とから構成されている。
【0012】前記実装装置10には、異常が発生する
と、その異常内容、例えば、部品切れを起こした場合に
は、その実装装置10を停止させ、同時に青ランプ33
を消して黄ランプ32を照光させる異常警報信号を発信
する検知器11と、実装装置そのものにトラブルが発生
した場合には、その実装装置10を停止させ、同時に青
ランプ33を消して赤ランプ31を照光させる異常警報
信号を発信する検知器12と、そして設備復帰スイッチ
13とが設けられている。
【0013】前記異常警報発生装置20は更に警報灯部
30とこの警報灯部30に接続された無線送信装置40
とから構成されている。前記警報灯部30は、図2に示
したように、その構造が図5に示した従来技術の警報灯
部140と同様に、実装装置10に複数本の配線Wで接
続されていて、上から赤色の照光を出す赤ランプ31
と、黄色の照光を出す黄ランプ32と、青色の照光を出
す青ランプ33とが一体的に、円筒構造に構成されて、
パイプ状の支柱21の周りに固定されている。そしてこ
の一体構造の警報灯部30が支柱21を以て後記の無線
送信装置40に固定されている。
【0014】赤ランプ31は実装装置10が異常を起こ
した時に、その実装装置10から発生した異常警報信号
に応答して点灯し、黄ランプ32は実装装置10におい
て、例えば、電子機器に実装する電子部品の部品切れが
生じた時に、その実装装置10が部品切れを検出して発
生した異常警報信号に応答して点灯し、そして青ランプ
33は実装装置10が正常に作動している間、その実装
装置10が発生する正常運転状態を表す正常運転信号に
応答して点灯する。
【0015】前記無線送信装置40は実装装置10の異
常状態に応じて発生し、警報灯部30を通じて供給され
る異常警報信号により作動し、特定の周波数の呼出し信
号を発振する発振器41と、この発振器41を送信する
送信アンテナ42(図2)などとから構成されていて、
発振した呼出し信号は送信アンテナ42から後記の異常
警報受信装置50に無線送信される。この送信アンテナ
42は前記警報灯部30の頂部に取り付けられている。
【0016】異常警報受信装置50は受信器51と振動
発振器52などとから構成されている。また、この受信
器51は受信器本体53とこの受信器本体53を設備管
理者の体に装着するためのベルト54とからなり、そし
てその受信器本体53には前記受信器51と振動発振器
52とが内蔵されており、また、電源スイッチ55と前
記振動発振器52をリセットするリセット釦56が設け
られている(図4)。
【0017】この異常警報受信装置50においては、振
動発振器52は設備管理者に異常を伝達する呼出し振動
を発生するバイブレータまたは呼出し音を発生するブザ
ーで構成されていて、送信アンテナ42から無線送信さ
れた呼出し信号を受信器51で受信、検出し、その出力
信号により振動発振器52を駆動して、この呼出し振動
または呼出し音を発振させる。リセット釦56はこの呼
出し振動または呼出し音を停止させ、異常警報受信装置
50をリッセットする。
【0018】無線送信装置40における発振器41に
は、設備管理者が携帯する受信器51のみが受信できる
前記特定の周波数の呼出し信号を、その設備管理者が管
理を受け持つ実装装置10毎に切り換えて発振させるこ
とができるID切替えスイッチ43が設けられており、
一方、この特定の周波数の呼出し信号のみを受信する受
信器51の受信器本体53には、そのID番号57が付
されている。しかし、前記無線送信装置40の発振器4
1は単一の特定の周波数の呼出し信号を発振する、その
実装装置専用のものでもよい。
【0019】次に、図4をも参照しながら本発明の前記
異常警報装置1の動作を説明する。先ず、実装装置10
に設置されている異常警報発生装置20の電源を投入
し、その無線送信装置40のID切替えスイッチ43を
設備管理者が携帯している受信器51のID番号57に
切り換えて、発振器41からその特定の周波数の呼出し
信号が発振するようにセットする。また、受信器51の
電源スイッチ55も投入しておく。
【0020】次に、実装装置10の設備復帰スイッチ1
3を投入し(図1、図4)、その実装装置10を作動さ
せる(ステップSP1)と同時に検知器11、12の発
振を止め(ステップSP2)、そして発振器41の発振
を止める(ステップSP3)。そしてまた同時に、黄ラ
ンプ32または赤ランプ31を消灯させ(ステップSP
4)。実装装置10が正常に作動する場合には、青ラン
プ33を点灯し、正常に作動している間、照光し続け
る。
【0021】実装装置10に部品切れやトラブルの異常
が発生すると、その異常内容、例えば、部品切れを起こ
した場合には、その実装装置10が停止し(ステップS
P5)、検知器11または検知器12からの異常警報信
号が発生して(ステップSP6)に、青ランプ33が消
灯すると同時に黄ランプ32または赤ランプ31が照光
し(ステップSP7)、そしてまた同時に発振器41が
発振する(ステップSP8)。
【0022】発振器41から発信された異常警報信号は
設備管理者が携帯する異常警報受信装置50の受信器5
1で受信され(ステップSP9)、その出力信号で振動
発振器52のバイブレータ及びまたはブザーが作動する
(ステップSP10)。
【0023】設備管理者はバイブレータからの振動及び
またはブザーからの音で、自分が管理している実装装置
10の異常を知り(ステップSP11)、受信器51の
リセット釦56を押圧して、その受信器51の作動を止
めながら(ステップSP12)、その実装装置10の下
に行き、異常原因を確認し(ステップSP13)、その
異常原因を取り除く作業を行う(ステップSP14)。
そして、異常原因を取り除くことができると、設備復帰
スイッチ13を投入して(ステップSP15)、その異
常が発生した実装装置10を元の正常な運転状態に復帰
させる。以後、この作業を繰り返すことで、その設備管
理者が管理する実装装置10を常時管理することができ
る。
【0024】以上の説明においては、自動化設備として
実装装置を例示し、説明したが、本発明は実装装置にの
み限定されるものではなく、例えば、ベルトコンベア、
搬送ロボットなどに広く適用できるものであることを付
言しておく。
【0025】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明の異常警
報装置によれば、設備管理者が自分が受け持つ自動化設
備の近傍に居る場合には、視覚、触覚及び又は聴覚で、
その自動化設備の運転状態を知ることができ、たとえ設
備管理者が自分が受け持つ自動化設備から離れた遠隔所
に居る場合にも、無線送信により送信されてきた実装装
置の異常状態を触覚及び又は聴覚で知ることができるの
で、速やかに対処でき、従って、実装装置のトラブルを
初期の段階で防止でき、それだけ製造ロスを最小限に止
められ、実装装置の稼働率を上げることができる。そし
てまた、常時、警報灯を視覚により監視している必要が
ないので、他の作業をも行うことができるなど、数々の
優れた効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の異常警報装置の概念的なシステム図
である。
【図2】 本発明の実施例である異常警報装置を構成す
る異常警報発生装置の斜視図である。
【図3】 本発明の実施例である異常警報装置を構成す
る異常警報受信装置の斜視図である。
【図4】 本発明の異常警報装置の動作フローチャート
である。
【図5】 自動化設備における従来技術の警報灯の斜視
図である。
【符号の説明】
1 本発明の異常警報装置 10 実装装置(自動化設備) 11 検知器 12 検知器 13 設備復帰スイッチ 20 異常警報発生装置 30 警報灯部 31 赤ランプ 32 黄ランプ 33 青ランプ 40 無線送信装置 41 発振器 42 送信アンテナ 43 ID切替えスイッチ 50 異常警報受信装置 51 受信器 52 振動発振器
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 滝本 憲太郎 愛知県額田郡幸田町大字坂崎字雀ヶ入1番 地 ソニー幸田株式会社内 (72)発明者 滝本 憲太郎 愛知県額田郡幸田町大字坂崎字雀ヶ入1番 地ソニー幸田株式会社内 (72)発明者 吉川 茂和 愛知県額田郡幸田町大字坂崎字雀ヶ入1番 ソニー幸田株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自動化設備に接続された警報灯と無線送
    信装置とからなる異常警報発生装置と設備管理者が携帯
    する異常警報受信装置とから構成された自動化設備にお
    ける異常警報装置であって、 前記警報灯は前記自動化設備の運転状態に応じて発信す
    る正常運転信号と異常警報信号とからなる制御信号とに
    よりそれぞれが異なる照光を発する複数のランプで構成
    されており、 前記無線送信装置は前記自動化設備の異常状態に応じて
    発生する異常警報信号により作動して特定の周波数の呼
    出し信号を発振する発振器、該発振器の発振を停止させ
    るリッセット装置、送信アンテナなどで構成されてお
    り、 前記異常警報受信装置は受信アンテナなどの受信器、該
    受信器で受信した前記無線送信装置からの前記呼出し信
    号を受信して設備管理者に異常を伝達する呼出し振動及
    び又は呼出し音を発生する振動発振器、該呼出し振動ま
    たは呼出し音などの呼出し信号を停止させ、その無線送
    信装置をリッセットするリッセット装置などから構成さ
    れており、 前記自動化設備が正常に作動している場合には、その自
    動化設備が送出する前記正常運転信号に応答して前記警
    報灯の正常状態を表すランプを照光させて設備管理者に
    正常運転中であることを報せ、 前記自動化設備に異常が発生した場合には、その自動化
    設備が発する前記異常警報信号に応答して前記警報灯の
    異常を表すランプを照光させると共に、前記発振器を作
    動させて前記呼出し信号を発振させ、前記送信アンテナ
    を通じて送信し、 前記異常警報受信装置では、送信された前記呼出し信号
    を受信して前記受信器の出力信号により呼出し振動及び
    又は呼出し音を発生させ、該呼出し振動及びまたは呼出
    し音を設備管理者に伝達するように構成されていること
    を特徴とする自動化設備における異常警報装置。
JP34361795A 1995-12-28 1995-12-28 自動化設備における異常警報装置 Pending JPH09186500A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010232393A (ja) * 2009-03-26 2010-10-14 Fuji Mach Mfg Co Ltd 対回路基板作業システム
KR101443733B1 (ko) * 2013-03-27 2014-10-02 주식회사 맥스 경광등 시스템

Cited By (2)

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JP2010232393A (ja) * 2009-03-26 2010-10-14 Fuji Mach Mfg Co Ltd 対回路基板作業システム
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