JPH0799693A - 機器の異常監視方法 - Google Patents
機器の異常監視方法Info
- Publication number
- JPH0799693A JPH0799693A JP26425893A JP26425893A JPH0799693A JP H0799693 A JPH0799693 A JP H0799693A JP 26425893 A JP26425893 A JP 26425893A JP 26425893 A JP26425893 A JP 26425893A JP H0799693 A JPH0799693 A JP H0799693A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- abnormality
- transmitter
- radio wave
- monitoring method
- receiver
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 title claims abstract description 31
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 25
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims abstract description 24
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims abstract description 17
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 12
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 比較的簡便に工事が行え、しかも特別な配線
等を行う必要がない機器の異常監視方法を提供する。 【構成】 監視対象物である複数の機器10a、10
b、・・に、該機器10a、10b、・・から得られた
異常信号によって識別コードを含む弱電波を送信する送
信機12a、12b、・・及びこれに接続される送信ア
ンテナ11a、11b、・・を設け、受信アンテナ13
を備えた受信機14によって前記弱電波を受信し、含ま
れる識別コードから異常機器を特定し、その表示を行
う。
等を行う必要がない機器の異常監視方法を提供する。 【構成】 監視対象物である複数の機器10a、10
b、・・に、該機器10a、10b、・・から得られた
異常信号によって識別コードを含む弱電波を送信する送
信機12a、12b、・・及びこれに接続される送信ア
ンテナ11a、11b、・・を設け、受信アンテナ13
を備えた受信機14によって前記弱電波を受信し、含ま
れる識別コードから異常機器を特定し、その表示を行
う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、工場内等で使用される
機器(機械、装置、設備及びこれらの部分を含む)の異
常(故障、非動作も含む)監視方法に関する。
機器(機械、装置、設備及びこれらの部分を含む)の異
常(故障、非動作も含む)監視方法に関する。
【0002】
【従来の技術】連続的に物を生産する工場においては、
多数の自動機器が配置されており、少しのことからこれ
らが動作を停止すると、生産に影響を与える。そこで、
従来はこれらの機器にブザーや、回転式あるいは点滅式
の警報ランプを取付け、機器の異常が生じた場合にはこ
れらが作動し、特定の監視員あるいは作業員に警告を与
えるようにしている。
多数の自動機器が配置されており、少しのことからこれ
らが動作を停止すると、生産に影響を与える。そこで、
従来はこれらの機器にブザーや、回転式あるいは点滅式
の警報ランプを取付け、機器の異常が生じた場合にはこ
れらが作動し、特定の監視員あるいは作業員に警告を与
えるようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、近くに
ある数台の機器を監視する場合には、かかる方法で監視
が可能であるが、多数の機器を監視する場合には、前記
方法では不十分である。そこで、各機器からの異常信号
を信号線を介して中央の監視装置に集め、ここで集中的
に監視することを検討したが、既設の機器あるいは設備
に、更に配線を行うことは極めて工事費がかかるという
問題点がある。本発明はかかる事情に鑑みてなされたも
ので、比較的簡便に工事が行え、しかも特別な配線等を
行う必要がない機器の異常監視方法を提供することを目
的とする。
ある数台の機器を監視する場合には、かかる方法で監視
が可能であるが、多数の機器を監視する場合には、前記
方法では不十分である。そこで、各機器からの異常信号
を信号線を介して中央の監視装置に集め、ここで集中的
に監視することを検討したが、既設の機器あるいは設備
に、更に配線を行うことは極めて工事費がかかるという
問題点がある。本発明はかかる事情に鑑みてなされたも
ので、比較的簡便に工事が行え、しかも特別な配線等を
行う必要がない機器の異常監視方法を提供することを目
的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的に沿う請求項1
記載の機器の異常監視方法は、監視対象物である複数の
機器に、該機器から得られた異常信号によって識別コー
ドを含む弱電波を送信する送信機及びこれに接続される
送信アンテナを設け、受信アンテナを備えた受信機によ
って前記弱電波を受信し、含まれる識別コードから異常
機器を特定し、その表示を行うようにして構成されてい
る。請求項2記載の機器の異常監視方法は、請求項1記
載の方法において、異常時に送信機から発する弱電波
は、所定の短い時間をおいて周期的に発信され、しかも
それぞれの送信機から発射される弱電波の周期時間がそ
れぞれ異なるようにして構成されている。請求項3記載
の機器の異常監視方法は、請求項1記載の方法におい
て、異常時に発する送信機からの弱電波はそれぞれ周波
数が異なり、該弱電波を受ける受信機が受信周波数をス
キャンしながら、個々の送信機からの弱電波を順次受信
して個々の機器の異常状態を監視するようにして構成さ
れている。そして、請求項3記載の機器の異常監視方法
は、請求項1〜3記載の方法において、受信機は携帯型
受信機からなって、表示には異常機器のランプ表示の他
に、異常があったことを知らせる警報音発信部を備えて
構成されている。
記載の機器の異常監視方法は、監視対象物である複数の
機器に、該機器から得られた異常信号によって識別コー
ドを含む弱電波を送信する送信機及びこれに接続される
送信アンテナを設け、受信アンテナを備えた受信機によ
って前記弱電波を受信し、含まれる識別コードから異常
機器を特定し、その表示を行うようにして構成されてい
る。請求項2記載の機器の異常監視方法は、請求項1記
載の方法において、異常時に送信機から発する弱電波
は、所定の短い時間をおいて周期的に発信され、しかも
それぞれの送信機から発射される弱電波の周期時間がそ
れぞれ異なるようにして構成されている。請求項3記載
の機器の異常監視方法は、請求項1記載の方法におい
て、異常時に発する送信機からの弱電波はそれぞれ周波
数が異なり、該弱電波を受ける受信機が受信周波数をス
キャンしながら、個々の送信機からの弱電波を順次受信
して個々の機器の異常状態を監視するようにして構成さ
れている。そして、請求項3記載の機器の異常監視方法
は、請求項1〜3記載の方法において、受信機は携帯型
受信機からなって、表示には異常機器のランプ表示の他
に、異常があったことを知らせる警報音発信部を備えて
構成されている。
【0005】
【作用】請求項1〜4記載の機器の異常監視方法におい
ては、監視対象物である複数の機器に、送信機及び送信
アンテナを取付け、機器から得られた信号によって、識
別コードを含む弱電波を発信し、この弱電波を受信アン
テナを備えた受信機によって受信しているので、装置の
取付けが特別の配線を行うことがなく接続できる。そし
て、送信される識別コードから機器の異常状態を集中管
理でき、省力化を図れる。特に、請求項2及び3記載の
機器の異常監視方法においては、時間を分けてあるいは
周波数を変えて弱電波の利用を図っているので、複数の
機器が同時に故障しても混信等を生じることなく異常と
なった機器の特定を図ることができる。そして、請求項
4記載の機器の異常監視方法においては、受信機が携帯
型となっているので、監視員がこれを携行することがで
き、監視しようとする機器の近くにいる場合には常時、
機器の監視が行える。
ては、監視対象物である複数の機器に、送信機及び送信
アンテナを取付け、機器から得られた信号によって、識
別コードを含む弱電波を発信し、この弱電波を受信アン
テナを備えた受信機によって受信しているので、装置の
取付けが特別の配線を行うことがなく接続できる。そし
て、送信される識別コードから機器の異常状態を集中管
理でき、省力化を図れる。特に、請求項2及び3記載の
機器の異常監視方法においては、時間を分けてあるいは
周波数を変えて弱電波の利用を図っているので、複数の
機器が同時に故障しても混信等を生じることなく異常と
なった機器の特定を図ることができる。そして、請求項
4記載の機器の異常監視方法においては、受信機が携帯
型となっているので、監視員がこれを携行することがで
き、監視しようとする機器の近くにいる場合には常時、
機器の監視が行える。
【0006】
【実施例】続いて、添付した図面を参照しつつ、本発明
を具体化した実施例につき説明し、本発明の理解に供す
る。ここに、図1は本発明の一実施例に係る機器の異常
監視方法を示す概略説明図、図2は送信機の概略ブロッ
ク図、図3は送信信号のグラフ、図4は動作状態を示す
フロー図である。
を具体化した実施例につき説明し、本発明の理解に供す
る。ここに、図1は本発明の一実施例に係る機器の異常
監視方法を示す概略説明図、図2は送信機の概略ブロッ
ク図、図3は送信信号のグラフ、図4は動作状態を示す
フロー図である。
【0007】図1、図2に示すように、本発明の一実施
例に係る機器の異常監視方法は、各機器10a、10
b、・・・10nに送信アンテナ11a、11b、・・
・11n付きの送信機12a、12b、・・・12nを
取付け、受信アンテナ13を備えた携帯型の受信機14
によって送信アンテナ11a、11b、・・・11nか
ら発信される弱電波を受信し、内部の制御部15によっ
て処理し表示部16に表示するようになっている。
例に係る機器の異常監視方法は、各機器10a、10
b、・・・10nに送信アンテナ11a、11b、・・
・11n付きの送信機12a、12b、・・・12nを
取付け、受信アンテナ13を備えた携帯型の受信機14
によって送信アンテナ11a、11b、・・・11nか
ら発信される弱電波を受信し、内部の制御部15によっ
て処理し表示部16に表示するようになっている。
【0008】前記送信機12a(12b、・・12nも
同様)の送信部17は、通常のFM送信機(場合によっ
てはAM、PM送信機であっても良い)からなって、機
器に設けられた故障入力の信号18によって作動し、時
間設定部19によって予め時間設定された周期時間で、
デジタルスイッチ等の識別コード設定部20によって設
定された識別コードを送信アンテナ11aから発信する
ようになっている。なお、電源21は充電式の電池から
なって、仮に監視を行う機器の電源が切れても、これを
検知し送信機12aが作動し、識別符号を含む電波を送
信するようになっている。
同様)の送信部17は、通常のFM送信機(場合によっ
てはAM、PM送信機であっても良い)からなって、機
器に設けられた故障入力の信号18によって作動し、時
間設定部19によって予め時間設定された周期時間で、
デジタルスイッチ等の識別コード設定部20によって設
定された識別コードを送信アンテナ11aから発信する
ようになっている。なお、電源21は充電式の電池から
なって、仮に監視を行う機器の電源が切れても、これを
検知し送信機12aが作動し、識別符号を含む電波を送
信するようになっている。
【0009】前記送信機12a、12b、・・・12n
の送信方法を図3を用いて説明すると仮に、接続された
機器が異常となった場合には、送信機12aにおいて
は、t0 秒の間隔で識別コードを含むFM電波をt1 秒
送信を行い、送信機12bにおいては、(t0 +t1 )
秒の周期で識別符号を含むFM電波をt1 秒の送信を行
う。即ち、一般に送信機12nは、(t0 +nt1 )秒
の周期で、識別符号を含むFM電波をt1 秒の送信を行
い、これによって、仮に最初の電波が混信を起こしても
次に送信される電波が混信を起こさないようになってい
る。ここで、t0、t1 は、それぞれ十分小さい時間
(例えば0.01〜0.3)とすることによって、支障
なく各機器の異常状態を検知できる。なお、FM電波の
出力は無許可で電波を送信しても違反とならない微弱電
波にしておくのが好ましい。
の送信方法を図3を用いて説明すると仮に、接続された
機器が異常となった場合には、送信機12aにおいて
は、t0 秒の間隔で識別コードを含むFM電波をt1 秒
送信を行い、送信機12bにおいては、(t0 +t1 )
秒の周期で識別符号を含むFM電波をt1 秒の送信を行
う。即ち、一般に送信機12nは、(t0 +nt1 )秒
の周期で、識別符号を含むFM電波をt1 秒の送信を行
い、これによって、仮に最初の電波が混信を起こしても
次に送信される電波が混信を起こさないようになってい
る。ここで、t0、t1 は、それぞれ十分小さい時間
(例えば0.01〜0.3)とすることによって、支障
なく各機器の異常状態を検知できる。なお、FM電波の
出力は無許可で電波を送信しても違反とならない微弱電
波にしておくのが好ましい。
【0010】そして、前記受信機14では、受信アンテ
ナ13によって受信し、受信部14aで復調して識別コ
ード信号を選択し、制御部15に送っている。制御部1
5には周知のマイクロコンピュータを備え、予め記載さ
れたROMに処理手順が記載されている。これを図4に
示すフローで説明すると、故障信号を受信し(ステップ
a)、その識別コードから機器の特定を行い(ステップ
b)、その機器を記憶する(ステップc)。そして、表
示部16に機器のランプで機器の表示をする(ステップ
d)と共に、付属するブザー、あるいは他の警報ランプ
等を点滅し、これによって、どの機器に異常が発したか
監視室で分かることになる。なお、受信機14の電源は
電池式となっている。
ナ13によって受信し、受信部14aで復調して識別コ
ード信号を選択し、制御部15に送っている。制御部1
5には周知のマイクロコンピュータを備え、予め記載さ
れたROMに処理手順が記載されている。これを図4に
示すフローで説明すると、故障信号を受信し(ステップ
a)、その識別コードから機器の特定を行い(ステップ
b)、その機器を記憶する(ステップc)。そして、表
示部16に機器のランプで機器の表示をする(ステップ
d)と共に、付属するブザー、あるいは他の警報ランプ
等を点滅し、これによって、どの機器に異常が発したか
監視室で分かることになる。なお、受信機14の電源は
電池式となっている。
【0011】前記実施例においては、故障時の電波を発
信時間に差を設けて、FM電波の混信を防止するように
したが、例えば、各送信機の送信周波数を混信しない範
囲で少しずつずらし、受信機の方は送信機の発信周波数
の間をスキャンして受信を行い、非常信号を受信するよ
うにすることも可能である。また、非常信号を発する度
合が極めて少ない場合には、全て同一の周波数を使用し
て、異常時には識別コードを含む連続あるいは断続の電
波を発信するようにしても良く、これによって回路が極
めて簡略化される。
信時間に差を設けて、FM電波の混信を防止するように
したが、例えば、各送信機の送信周波数を混信しない範
囲で少しずつずらし、受信機の方は送信機の発信周波数
の間をスキャンして受信を行い、非常信号を受信するよ
うにすることも可能である。また、非常信号を発する度
合が極めて少ない場合には、全て同一の周波数を使用し
て、異常時には識別コードを含む連続あるいは断続の電
波を発信するようにしても良く、これによって回路が極
めて簡略化される。
【0012】
【発明の効果】請求項1〜4記載の機器の異常監視方法
においては、機器が異常になった場合の信号の送信に電
波を用いているので、途中の配線等が不要になり、これ
によって配線工事が著しく簡略化され、更に廉価とな
る。特に、請求項2、3記載の機器の異常監視方法にお
いては、複数の機器が同時に異常状態となっても区別で
きるので、確実な対応処理が可能となる。そして、請求
項4記載の機器の異常監視方法においては、受信機が携
帯型となっているので、持ち歩くことができ、これによ
って監視範囲を広めることができる。
においては、機器が異常になった場合の信号の送信に電
波を用いているので、途中の配線等が不要になり、これ
によって配線工事が著しく簡略化され、更に廉価とな
る。特に、請求項2、3記載の機器の異常監視方法にお
いては、複数の機器が同時に異常状態となっても区別で
きるので、確実な対応処理が可能となる。そして、請求
項4記載の機器の異常監視方法においては、受信機が携
帯型となっているので、持ち歩くことができ、これによ
って監視範囲を広めることができる。
【図1】本発明の一実施例に係る機器の異常監視方法を
示す概略説明図である。
示す概略説明図である。
【図2】送信機の概略ブロック図である。
【図3】送信信号のグラフである。
【図4】動作状態を示すフロー図である。
10a 機器 10b 機器 10n 機器 11a 送信アンテナ 11b 送信アンテナ 11n 送信アンテナ 12a 送信機 12b 送信機 12n 送信機 13 受信アンテナ 14 受信機 15 制御部 16 表示部 17 送信部 18 信号 19 時間設定部 20 コード設定部 21 電源
Claims (4)
- 【請求項1】 監視対象物である複数の機器に、該機器
から得られた異常信号によって識別コードを含む弱電波
を送信する送信機及びこれに接続される送信アンテナを
設け、受信アンテナを備えた受信機によって前記弱電波
を受信し、含まれる識別コードから異常機器を特定し、
その表示を行うことを特徴とする機器の異常監視方法。 - 【請求項2】 異常時に送信機から発する弱電波は、所
定の短い時間をおいて周期的に発信され、しかもそれぞ
れの送信機から発射される弱電波の周期時間がそれぞれ
異なる請求項1記載の機器の異常監視方法。 - 【請求項3】 異常時に発する送信機からの弱電波はそ
れぞれ周波数が異なり、該弱電波を受ける受信機が受信
周波数をスキャンしながら、個々の送信機からの弱電波
を順次受信して個々の機器の異常状態を監視する請求項
1記載の機器の異常監視方法。 - 【請求項4】 受信機は携帯型受信機からなって、表示
には異常機器のランプ表示の他に、異常があったことを
知らせる警報音発信部を備えている請求項1、2または
3記載の機器の異常監視方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26425893A JPH0799693A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | 機器の異常監視方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26425893A JPH0799693A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | 機器の異常監視方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0799693A true JPH0799693A (ja) | 1995-04-11 |
Family
ID=17400682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26425893A Pending JPH0799693A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | 機器の異常監視方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0799693A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0965460A (ja) * | 1995-08-23 | 1997-03-07 | Arrow Denshi Kogyo Kk | 通信システム |
| JP2008537201A (ja) * | 2005-08-08 | 2008-09-11 | キュンプーク・ナショナル・ユニヴァーシティー・インダストリー−アカデミック・コーポレーション・ファンデーション | 無線ネットワークを基盤とする携帯型無線警光灯システム及び携帯型無線警光灯 |
-
1993
- 1993-09-27 JP JP26425893A patent/JPH0799693A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0965460A (ja) * | 1995-08-23 | 1997-03-07 | Arrow Denshi Kogyo Kk | 通信システム |
| JP2008537201A (ja) * | 2005-08-08 | 2008-09-11 | キュンプーク・ナショナル・ユニヴァーシティー・インダストリー−アカデミック・コーポレーション・ファンデーション | 無線ネットワークを基盤とする携帯型無線警光灯システム及び携帯型無線警光灯 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10966154B2 (en) | Master slave wireless fire alarm and mass notification system | |
| JPH0799693A (ja) | 機器の異常監視方法 | |
| JP5002549B2 (ja) | 異常設備検知システム | |
| JP3104973B2 (ja) | 伝播チェック機能を有する無線式警備システム | |
| US5160915A (en) | Wireless bistatic link intrusion detection system | |
| GB2218245A (en) | Radio tag alarm system | |
| JPH02161600A (ja) | 無線式警報システム | |
| JP3739171B2 (ja) | 無線通信装置 | |
| JP2859135B2 (ja) | ワイヤレスセキュリティシステム | |
| EP3151210B1 (en) | System and method of providing intelligent system trouble notifications using localization | |
| JP2004088236A (ja) | 無線基地局監視システム | |
| EP3907711A1 (en) | Configurable alarm system component | |
| RU2183352C1 (ru) | Способ контроля и сигнализации об изменении состояния охраняемых объектов (варианты) | |
| JP2009217592A (ja) | 無線機システム | |
| JPS60140943A (ja) | 回線監視方式 | |
| JPH1131284A (ja) | 子局管理システム | |
| JPH0135395B2 (ja) | ||
| JPH0223918B2 (ja) | ||
| US20120091988A1 (en) | Remote machine sentinel | |
| JPH0677914A (ja) | ワイヤレスモニタリングシステム | |
| JP2009217591A (ja) | 無線機システム | |
| JP2020119205A (ja) | 制御端末及び警備システム | |
| JP2010020659A (ja) | 遠隔監視故障時通報代行システム | |
| JP2001357472A (ja) | 警報システム | |
| JPS6174424A (ja) | 電力線搬送によるアンサ−バツク方式 |