JPH09193343A - クリーム半田のスクリーン印刷装置およびスクリーン印刷方法 - Google Patents
クリーム半田のスクリーン印刷装置およびスクリーン印刷方法Info
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- JPH09193343A JPH09193343A JP8008094A JP809496A JPH09193343A JP H09193343 A JPH09193343 A JP H09193343A JP 8008094 A JP8008094 A JP 8008094A JP 809496 A JP809496 A JP 809496A JP H09193343 A JPH09193343 A JP H09193343A
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- substrate
- squeegee
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- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/10—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern
- H05K3/12—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns
- H05K3/1216—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns by screen printing or stencil printing
Landscapes
- Screen Printers (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
維持することができるクリーム半田のスクリーン印刷装
置およびスクリーン印刷方法を提供することを目的とす
る。 【解決手段】 基板30をクランプして固定する可動ク
ランパ41と固定クランパの上面を基板30の上面と同
一レベルにして、可動クランパ41と固定クランパをス
クリーンマスク50の平面性を確保するための下受けを
兼務させる。可動クランパ41と固定クランパの幅Dは
広くしてあり、スキージ59はその幅方向に摺動する。
可動クランパ41と固定クランパの真上のスクリーンマ
スク50上をスキージ59の助走エリアとする。スキー
ジ59は助走エリアを摺動した後、スクリーンマスク5
0上を摺動するが、助走エリアにおいてクリーム半田5
8は混練りされ、適度の粘度となって基板30に塗布さ
れる。
Description
を半田付けするためのクリーム半田を基板に塗布するク
リーム半田のスクリーン印刷装置およびスクリーン印刷
方法に関するものである。
クリーム半田を基板のランドに塗布するスクリーン印刷
装置は、スクリーンマスクを基板の上面に重ね、スキー
ジを摺動させることにより、ランドに対応する位置に開
孔されたパターン孔を通してランドにクリーム半田を塗
布するようになっている。
ファインピッチ化しており、これにともなってスクリー
ンマスクのパターン孔や基板のランドもファインピッチ
化しているが、クリーム半田の粘度が低いと、ランド上
に塗布されたクリーム半田は形崩れして相隣るランド上
に塗布されたクリーム半田同士が合体し、半田ブリッジ
を生じやすい。そこで近年は、ファインピッチ化に対応
できるように、クリーム半田は高粘度のものが多用され
るようになってきている。
性を有しており、与えられるストレスによってその粘度
は変動するのでクリーム半田には常時適度のストレスを
加えてその粘度を所定の大きさに維持する必要がある。
殊に上述したようなファインピッチ化に対応するための
高粘度のクリーム半田の場合、与えるストレスが不足す
ると、より一層粘度は高くなって、パターン孔への充て
ん性が悪化したり、あるいはパターン孔から基板のラン
ドへの版離れが悪化し、ランド上にクリーム半田を形状
よく塗布できないこととなる。
化した電子部品のリードを半田付けするための高粘度の
クリーム半田を、基板に形状よく塗布できるクリーム半
田のスクリーン印刷装置およびスクリーン印刷方法を提
供することを目的とする。
板を両側部からクランプして固定するクランパと、この
基板上に配置されたスクリーンマスク上を摺動してこの
スクリーンマスクに開孔されたパターン孔を通して前記
基板にクリーム半田を塗布するスキージとを備えたクリ
ーム半田のスクリーン印刷装置であって、前記スキージ
の摺動方向を前記クランパの幅方向とするとともに、前
記クランパに前記スクリーンマスクの下受けを兼務させ
ることにより、前記クランパの真上の前記スクリーンマ
スク上を前記スキージでクリーム半田を混練りするため
の前記スキージの助走エリアとしたものである。
刷方法は、クランパにクランプして固定された基板の上
方にスクリーンマスクを位置させ、その状態で前記クラ
ンパの真上の前記スクリーンマスクの助走エリア上を前
記クランパの幅方向にスキージを助走させることによ
り、クリーム半田を混練りした後、そのまま前記スキー
ジを前記助走エリアから前記基板の真上の前記スクリー
ンマスク上へ摺動させて、前記スクリーンマスクに開孔
されたパターン孔を通して前記基板にクリーム半田を塗
布するようにした。
半田を塗布する毎に、クランパの真上のスクリーンマス
ク上の助走エリアをスキージを助走させることにより、
クリーム半田を混練りして適度な粘度を維持することが
できる。
して説明する。図1は本発明の一実施の形態によるクリ
ーム半田のスクリーン印刷装置の斜視図、図2は同側面
図、図3は同スクリーンマスクの平面図、図4は同スク
リーンマスクと可動クランパの断面図である。
Xテーブル11とYテーブル12が直交して配設されて
いる。Yテーブル12上には台板13が設けられてお
り、台板13の4隅には送りねじ15が立設されてい
る。図2に示すように、各送りねじ15の下部にはプー
リ16が装着されており、プーリ16にはベルト17が
調帯されている。また各送りねじ15にはナット18が
螺着されている。各ナット18は第1の昇降板19の4
隅に結合されている。
が設けられている。第1のZ軸モータ21の回転は、ギ
ヤ22、23を介して1本の送りねじ15に伝達され
る。第1のZ軸モータ21が駆動すると、4本の送りね
じ15は同方向に回転し、これによりナット18は送り
ねじ15に沿って昇降し、第1の昇降板19も昇降す
る。このように第1の昇降板19が昇降することによ
り、後述するクランパや吸着ブロックなどのYテーブル
12上の諸要素を昇降させる。
はナット32が回転自在に取り付けられている。ナット
32には第2の昇降板31の下面に固定された送りねじ
26が垂直な姿勢で螺着されている。ナット32は、第
1の昇降板19の下面に設けられた第2のZ軸モータ2
7の駆動により、ナット32と一体的なギヤ28,29
を介して回転する。第1の昇降板19の上方には第2の
昇降板31が設けられている。第1の昇降板19上には
4本のガイドシャフト33が立設されている。第2の昇
降板31の4隅にはガイドリング34が装着されてお
り、ガイドシャフト33はガイドリング34に挿入され
ている。
ック35が配設されている。吸着ブロック35には吸着
孔36が形成されている。吸着孔36は吸引装置(図
外)に接続されている。吸引装置が駆動することによ
り、吸着ブロック35は、その上面に配置された基板3
0の下面を真空吸着し、基板30ががたつかないように
固定する。
上にはブロック40が設けられており、ブロック40上
には可動クランパ41が設置されている。ブロック40
の外面にはシリンダ42が装着されている。シリンダ4
2のロッド43は可動クランパ41の外面に結合されて
いる。また図2において、右側のガイドシャフト33上
には固定クランパ44が設けられている。シリンダ42
が駆動すると、可動クランパ41は横方向へ移動する。
ここで、可動クランパ41が右方へ移動すると、吸着ブ
ロック35上の基板30は可動クランパ41と固定クラ
ンパ44により左右からクランプして固定される。その
状態でXテーブル11とYテーブル12が駆動すると、
基板30はX方向やY方向へ水平移動し、その位置決め
がなされる。すなわちXテーブル11、Yテーブル12
およびYテーブル12上の諸要素は基板30の位置決め
テーブル20を構成している。また可動クランパ41が
左方へ移動すると、基板30のクランプ状態は解除され
る。
にはスクリーンマスク50が配置されている。スクリー
ンマスク50にはパターン孔51が開孔されている。図
1において、基台10上には支柱52、53が立設され
ている。支柱52、53上にはガイドレール54が載せ
られている。左右のガイドレール54上にはスライドテ
ーブル55が架設されている。スライドテーブル55上
にはシリンダ60が2個設けられている。図2に示すよ
うに、シリンダ60のロッド61にはスキージ59が結
合されている。シリンダ60のロッド61が下降する
と、スキージ59はスクリーンマスク50に着地する。
またロッド61が上昇すると、スキージ59も上昇す
る。左右一対のスキージ59とスキージ59の間には、
クリーム半田58が貯溜されている。
沿うように送りねじ36が設けられている。送りねじ3
6はスライドテーブル55の側部に結合されたナット3
7に螺合している。モータ38が駆動して送りねじ36
が回転すると、スライドテーブル55はガイドレール5
4に沿って摺動し、これによりスキージ59もスクリー
ンマスク50上を摺動する。図2の場合、左側のスキー
ジ59はスクリーンマスク50に着地し、右側のスキー
ジ59は上昇しており、この状態でスキージ59が右方
へスクリーンマスク50上を摺動することにより、パタ
ーン孔51を通して基板30にクリーム半田58が塗布
される。またこれとは反対に、図2においてスキージ5
9が左方へ摺動するときは、右側のスキージ59がスク
リーンマスク50に着地し、左側のスキージ59は上昇
する。このように左右一対のスキージ59が交互にスク
リーンマスク50に着地して、左方や右方(矢印N方
向)へ摺動することにより、基板30にクリーム半田5
8が塗布される。図1において、39は一方のガイドレ
ール54に設けられた基板認識用のカメラである。
1と固定クランパ44の上面は基板30の上面と同一レ
ベルにあり、これにより可動クランパ41と固定クラン
パ44はスクリーンマスク50の平面性を確保するため
の下受けを兼務している。またスキージ59の摺動方向
Nは可動クランパ41と固定クランパ44の幅方向とし
ている。これらの幅Dは5cm以上あって、かなり幅広
となっており、これによりスキージ59の必要十分な助
走距離を確保している。左右のスキージ59は、交互に
スクリーンマスク50上に着地して、スクリーンマスク
50上を摺動し、基板30にクリーム半田58を塗布す
る。図3において、Wはスキージ59の摺動ストローク
であって、この摺動ストロークWは可動クランパ41と
固定クランパ44の真上に対応するエリアを含んでお
り、この真上に対応するエリアをスキージ59の助走エ
リアにしている。
を説明する。図2において、吸着ブロック35上の基板
30を可動クランパ41と固定クランパ44によりクラ
ンプして固定し、吸着孔36で基板30を真空吸着して
固定する。その状態で、スキージ59をスクリーンマス
ク50上を摺動させる。次に第1のZ軸モータ21を駆
動して基板30を下降させ、スクリーンマスク50から
分離すれば、基板30にパターン孔51を通してクリー
ム半田が塗布される。次に可動クランパ41を左方へ移
動させてクランプ状態を解除し、また吸着孔36による
真空吸着状態を解除するとともに第2のZ軸モータ27
を駆動して吸着ブロック35を基板30から分離下降さ
せたうえで、基板30を次の工程へコンベア(図示せ
ず)で送り出す。次に新たな基板30が吸着ブロック3
5上へ送られてきたならば、第2のZ軸モータ27を駆
動して吸着ブロック35を上昇させ、この基板30を真
空吸着するとともに、可動クランパ41を右方へ移動さ
せて基板30をクランプする。また第1のZ軸モータ2
1を駆動して基板30を上昇させ、その上面をスクリー
ンマスク50の下面に近接させる。以下、上述と同様に
スキージ59を摺動させてクリーム半田58を塗布す
る。
リーム半田58の塗布を行うときには、スキージ59は
助走エリア(可動クランパ41や固定クランパ44の真
上に対応するスクリーンマスク50の上面)を助走した
後、助走エリアからそのまま基板30の真上のスクリー
ンマスク50の印刷エリア(パターン孔51が開孔され
たエリア)上を摺動するので、基板30にクリーム半田
58を塗布する毎に、この助走エリアにおいてクリーム
半田58は繰り返し混練りされることとなり、この混練
りによってクリーム半田58は常時適度な粘度を維持し
て基板30に塗布されることとなる。
するうちにスクリーンマスク50の上面でローリング運
動(図4矢印R参照)を開始するが、このローリング運
動が不十分な状態では、パターン孔51へのクリーム半
田58の充てんが不良になりやすい。しかしながらこの
ものは、助走エリアを移動させてクリーム半田58をロ
ーリングさせたうえで、基板30の上方(印刷エリア)
を通過させているので、クリーム半田58は常に適度に
混練りされることとなり、適度の粘度に維持されて、充
てん不良を解消できる。
などにおいて、基板に対するクリーム半田の塗布を長時
間中断するときには、左右2個のスキージ59を共にス
クリーンマスク50上に着地させ、可動クランパ41上
または固定クランパ44上の助走エリアを、2個のスキ
ージを繰り返し往復動させることにより、その間に存在
するクリーム半田58を混練りし、その粘度が以上低下
しないようにする。このようにしてクリーム半田58の
粘度を適度に維持しておけば、基板に対するクリーム半
田58の塗布をいつでも直ちに再開できる。
の下受けを兼務させ、かつクランパの真上のスクリーン
マスク上を、スキージでクリーム半田を混練りするため
のスキージの助走エリアとしているので、基板にクリー
ム半田を塗布する毎に、スキージをクランパ上を摺動さ
せることにより、クリーム半田を混練りすることがで
き、したがってクリーム半田の粘度を常に適度に維持し
て基板に塗布することができる。殊にファインピッチ化
した電子部品のリードを半田付けするための高粘度のク
リーム半田であっても、その粘度を適度に維持して基板
に形状よく塗布することができる。
クリーン印刷装置の斜視図
クリーン印刷装置の側面図
クリーン印刷装置のスクリーンマスクの平面図
クリーン印刷装置のスクリーンマスクと可動クランパの
断面図
Claims (2)
- 【請求項1】基板を両側部からクランプして固定するク
ランパと、この基板上に配置されたスクリーンマスク上
を摺動してこのスクリーンマスクに開孔されたパターン
孔を通して前記基板にクリーム半田を塗布するスキージ
とを備えたクリーム半田のスクリーン印刷装置であっ
て、前記スキージの摺動方向を前記クランパの幅方向と
するとともに、前記クランパに前記スクリーンマスクの
下受けを兼務させることにより、前記クランパの真上の
前記スクリーンマスク上を前記スキージでクリーム半田
を混練りするための前記スキージの助走エリアとしたこ
とを特徴とするクリーム半田のスクリーン印刷装置。 - 【請求項2】クランパにクランプして固定された基板の
上方にスクリーンマスクを位置させ、その状態で前記ク
ランパの真上の前記スクリーンマスクの助走エリア上を
前記クランパの幅方向にスキージを助走させることによ
り、クリーム半田を混練りした後、そのまま前記スキー
ジを前記助走エリアから前記基板の真上の前記スクリー
ンマスク上へ摺動させて、前記スクリーンマスクに開孔
されたパターン孔を通して前記基板にクリーム半田を塗
布することを特徴とするクリーム半田のスクリーン印刷
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00809496A JP3298395B2 (ja) | 1996-01-22 | 1996-01-22 | クリーム半田のスクリーン印刷装置およびスクリーン印刷方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09193343A true JPH09193343A (ja) | 1997-07-29 |
| JP3298395B2 JP3298395B2 (ja) | 2002-07-02 |
Family
ID=11683735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP00809496A Expired - Lifetime JP3298395B2 (ja) | 1996-01-22 | 1996-01-22 | クリーム半田のスクリーン印刷装置およびスクリーン印刷方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3298395B2 (ja) |
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| US10000056B2 (en) | 2015-01-13 | 2018-06-19 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Screen printing apparatus and paste kneading method |
| KR102159788B1 (ko) * | 2019-08-05 | 2020-09-23 | (주)동남메가텍 | Ir 잉크 인쇄방법 |
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| JP5723404B2 (ja) * | 2013-03-07 | 2015-05-27 | ヤマハ発動機株式会社 | 印刷装置 |
-
1996
- 1996-01-22 JP JP00809496A patent/JP3298395B2/ja not_active Expired - Lifetime
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