JPH09195767A - 冷却ファン制御装置 - Google Patents

冷却ファン制御装置

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JPH09195767A
JPH09195767A JP896996A JP896996A JPH09195767A JP H09195767 A JPH09195767 A JP H09195767A JP 896996 A JP896996 A JP 896996A JP 896996 A JP896996 A JP 896996A JP H09195767 A JPH09195767 A JP H09195767A
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JP
Japan
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cooling fan
current
control
cooling
control current
Prior art date
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JP896996A
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English (en)
Inventor
Makoto Mizuno
誠 水野
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Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
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Application filed by Toyota Motor Corp filed Critical Toyota Motor Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 エアコン負荷に応じたファン回転数制御が可
能な冷却ファン制御装置の提供。 【解決手段】 制御パラメータにエアコン吹出風要求温
度tを加え、冷却ファン制御電流I1 をエアコン吹出風
要求温度tに基づいて可変の値とし、一方冷却水温Tに
よって決まる冷却ファン制御電流I0 を求め、冷却ファ
ン回転数制御のための流量制御弁10に出力する出力電
流Iを、冷媒圧力スイッチ13オン時にI 1 とI0 との
何れか大きい方とした冷却ファン制御装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、必要な時に必要な
冷却能力が得られるようにした冷却ファン制御装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、特開平3−253718号公報
は、冷媒圧力スイッチの作動状態から、冷媒圧力状態と
冷却水温の何れか一方に基づき冷却ファンの回転数制御
を行う油圧駆動ファンの回転数制御装置において、冷媒
圧力スイッチの作動時間を計測し、基準値と比較して、
ファン回転数の増減制御を行う装置を提供している。そ
の作用、効果は、冷媒の急激な温度変化、頻繁な冷媒圧
力スイッチのオン、オフ動作がなくなり、騒音の発生が
抑制されることにあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記の従来装
置では、冷却ファンの回転数制御が水温と冷媒圧力状態
のみによって制御されている。その結果、エアコン負荷
に対し最適な冷却ファン回転数が得られるとは限らな
い。たとえば、車室内が十分に冷えているにもかかわら
ず高回転で冷却ファンを回転させたり、もっと冷房を効
かせなければならない時に冷却ファン回転数を低くしす
ぎて冷房の応答性を悪化させたりする場合がある。本発
明の目的は、エアコン負荷に対し最適なファン回転数が
得られる冷却ファン制御装置を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する本発
明はつぎの通りである。 (1) 空調装置の熱交換部へ冷却風を送る冷却ファン
の回転数を制御する冷却ファン制御装置であって、冷却
水温を検出する水温検出手段と、冷媒圧力状態を検出す
る冷媒圧力状態検出手段と、冷却水温に基づき冷却ファ
ンの制御電流I0を決定するI0 電流決定手段と、空調
装置吹出風要求温度に基づき冷却ファンの制御電流I1
を決定するI1 電流決定手段と、制御電流I0 と制御電
流I1 とを比較する比較手段と、冷媒圧力が所定値より
低い時には冷却ファンへの出力電流Iを前記制御電流I
0 とし冷媒圧力が所定値以上の時には冷却ファンへの出
力電流Iを前記制御電流I1 と前記制御電流I0 との何
れか大きい方とする出力電流決定手段と、を有する冷却
ファン制御装置。 (2) 前記I1 電流決定手段において、空調装置吹出
風要求温度が低温時ほど制御電流I1 を高くした(1)
記載の冷却ファン制御装置。
【0005】上記(1)の装置では、冷却水温と冷媒圧
力状態の他に空調装置吹出風要求温度にも基づいて冷却
ファンへ出力される制御電流Iが制御されるので、エア
コン負荷に応じてファン回転数を制御でき、したがって
必要な時に必要とされるだけの冷却を行うことができ
る。上記(2)の装置では、空調装置吹出風要求温度が
低温時ほど制御電流I1 を高くしたので、過冷の防止、
冷却応答性の向上をはかることができる。たとえば、車
室内が十分冷えている時でも従来は一定の制御電流が出
力され無駄な過冷が行われたが、本発明では車室内が十
分冷えている時には空調装置吹出風要求温度は高くなる
ので制御電流I1 は小さくなり、冷し過ぎが防止され、
かつ高回転されないことによる騒音抑制もはかられる。
また、逆に車室内の温度が高い時でも従来は一定の制御
電流のため冷却能力が不足して冷却応答性が悪いが、本
発明では車室内の温度が高い時には空調装置吹出風要求
温度は低くなるので制御電流I 1 は大きくなり、冷却能
力が上げられて応答性がよくなる。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の一実施例の冷却ファン制
御装置を図面を参照して説明する。図1は、空調装置
(エアコン)、それを冷却する冷却ファンとその駆動装
置、冷却ファンの制御装置、を示している。空調装置
は、車室内エアを冷房して自身は蒸発するエバポレータ
1、蒸発した冷媒を冷却して液化するコンデンサー2、
液化した冷媒を圧縮してエバポレータ1に送るコンプレ
ッサー3、を有する。コンデンサー2はエアコン用ラジ
エーター4のすぐ後方に配置される。冷却ファンとその
駆動装置は、ラジエーター4に風を送る冷却ファン5
と、冷却ファン5を駆動する油圧モーター6と、油圧モ
ーター6に油圧回路7を介して接続された油圧ポンプ8
と、油圧ポンプ8を回転駆動するエンジン9と、油圧モ
ーター6に送られるオイルの量を制御する流量制御弁
(デューティ制御電磁弁)10と、オイルのリザーブタ
ンク11と、を有する。
【0007】冷却ファンの制御装置は、ラジエーター4
に設けられた冷却水温検出手段としての水温センサー1
2と、コンプレッサー3の出口配管に設けられた冷媒圧
力状態検出手段(冷媒圧力が所定値以上か所定値より低
いかの圧力状態を検出する手段)としての冷媒圧力スイ
ッチ13と、それらが入力されかつ流量制御弁10に制
御電流Iを出力するファンECU14(ECUはエレク
トロコントロールユニットの略で電子制御装置の意味)
と、を有する。ここで、制御電流Iと、それによって流
量制御される流量制御弁10により回転数制御される冷
却ファン5の回転数との間には、図3に示す如く線形の
関係が設定されている。また、冷媒圧力スイッチ13の
オン、オフ信号とエアコン冷媒圧との関には、ハンチン
グ防止のために、図4に示す如きヒステリシスの関係が
持たされている。
【0008】本発明実施例では、図1に示すように、冷
却ファンの制御装置では、さらに、ファンECU14に
エアコン制御用ECU15から冷却風(エアコン吹出
風)要求温度がファンECU14に出力されるようにな
っている。エアコン制御用ECU15には日射センサー
16、温度設定スイッチ17、車室内温度センサー18
の出力値が入力され、それらに基づいてエアコン制御用
ECU15は冷却風要求温度tを演算し、それに基づい
て空調装置を制御する他、冷却風要求温度tをファンE
CU14に出力する。従来は、エアコン制御用ECU1
5は冷却風要求温度をファンECU14に出力しない。
【0009】ファンECU14には、図2に示す制御ル
ーチンを実行する手段がそのROMまたはRAMにイン
ストールされている。図2に示すように、ファンECU
14は、冷却水温に基づき冷却ファンの制御電流I0
決定するI0 電流決定手段101と、空調装置吹出風要
求温度に基づき冷却ファンの制御電流I1 を決定するI
1 電流決定手段104(図5のマップを含む)と、制御
電流I0 と制御電流I 1 とを比較する比較手段105
(手段106を共用してもよい)と、冷媒圧力が所定値
より低い時には冷却ファンへの出力電流Iを前記制御電
流I0 とし、冷媒圧力が所定値以上の時には冷却ファン
への出力電流Iを制御電流I1 と制御電流I0 との何れ
か大きい方とする出力電流決定手段102、106、1
07、108と、を有する。上記のように、冷却ファン
へ出力電流Iの決定のパラメータに、水温、冷媒圧力状
態の他に冷却風要求温度tが含まれている(これに対
し、従来は水温と冷媒圧力状態のみ)。
【0010】I1 電流決定手段104は、ステップ10
3で読み込まれたエアコン制御用ECU15からの冷却
風要求温度に基づいて図5のマップを用いて制御電流I
1 を決定する。図5のマップでは、冷却風要求温度t
(エアコン吹出風要求温度)が低い程制御電流I1 が大
になるように、冷却風要求温度(エアコン吹出風要求温
度)と制御電流I1 との関係が定められている。これに
対し、従来は、図5において点線で示すように、冷却風
要求温度が変化しても、制御電流I1 は一定であった。
図6は、出力電流決定手段102、106、107、1
08により決定される、冷却ファンへの出力電流Iとエ
ンジン入口水温Tとの関係を示している。すなわち、冷
媒圧力スイッチ13がオフ(冷媒圧が所定値以下)の時
は図6の実線で示すようになり(冷却ファンへの出力電
流Iがエンジン入口水温Tによって決定される制御電流
0 とされる)、冷媒圧力スイッチ13がオン(冷媒圧
が所定値より大)の時は図6の点線で示すようになる
(冷却ファンへの出力電流Iがエンジン入口水温Tによ
って決定される制御電流I0 とエアコン吹出風要求温度
tに基づいて決まる制御電流I1 との何れか大きい方と
される)。ただし、図6の制御電流I1 は図5に示すよ
うにエアコン吹出風温度tによって変化する可変値であ
る(従来は、一定値)。
【0011】つぎに、作用を説明する。図2の制御ルー
チンは一定時間間隔毎に割り込まれる。ステップ101
において、水温により決まる制御電流I0 (図6の実
線)を求める。ついで、ステップ102において、冷媒
圧力スイッチ13がオン状態にあるか否かを判定する。
冷媒圧力スイッチ13がオフ状態にあればステップ10
8に進み冷却ファンへの出力電流Iを水温により決まる
制御電流I0 とする。冷媒圧力スイッチ13がオン状態
にあればステップ103に進み、エアコン制御用ECU
15によって演算されたエアコン吹出風要求温度tを読
込み、ついでステップ104に進み図5のマップを用い
てエアコン吹出風要求温度tに基づいて決定される制御
電流I1 を求める。ついで、ステップ105に進みI1
とI0とを比較する。ついで、ステップ106、10
7、108によりI1 とI0 との何れか大きい方を冷却
ファンへの出力電流Iとする。かくして決定された出力
電流Iを、ステップ109で流量制御弁10に出力して
ファン回転数を制御する。ついでエンドステップに進
み、そのサイクルを終了する。つぎに、再び図2のルー
チンに割り込み上記サイクルを実行することを繰り返
す。
【0012】上記のようにI1 とI0 との何れか大きい
方を冷却ファンへの出力電流Iとすることにより、エア
コン負荷に応じた適切なファン回転数で冷却ファン5を
駆動させることができ、必要な時に必要とされるだけの
冷房を実行できる。たとえば、図2のステップ107を
通る運転をしている時、車室内の温度が十分に低くて強
力な冷房をする必要がないとき(エアコン吹出風要求温
度が高い時で、図2の点線より下の実線の領域)には図
2において制御電流I1 が従来(点線)より小になり、
出力電流が小となり、かつ図7に示すように冷却ファン
回転数Nfが小となり、無駄な冷房をしなくて済む。こ
れに対し、従来の制御電流I 1 のものは、I1 がエアコ
ン吹出風要求温度に応じて小にならないので、冷媒圧力
スイッチオン時に強力な冷却となり、図8に示すような
ハンチングを生じやすい。逆に、車室内の温度が高く強
力でかつ急速冷却が必要な時(図2の点線より上にある
実線の領域)、従来(点線)では冷却能力が低すぎ冷却
応答性が悪いが、本発明では制御電流I1 が大きくされ
るので、急速冷却が行われ、冷房応答性が改善される。
【0013】また、外気温が高くない時のアイドル放置
では、従来制御の場合、冷媒圧力スイッチ13がオン状
態の時、水温に関係なく高すぎる一定電流の出力電流を
流量制御弁に流すので、図8に示すようなハンチングが
生じるおそれがあり、ファン騒音の面で音圧レベル、騒
音レベル変動上問題となる。しかし、本発明の場合、外
気温が高くない時のアイドル放置では、冷媒圧力スイッ
チ13がオン状態の時、制御電流I1 が低くなるので、
図7に示すように、ファン回転数を低くできかつハンチ
ングが生じなくなり、ファン騒音の面で音圧レベル、騒
音レベル変動を改善できる。
【0014】
【発明の効果】請求項1の装置によれば、I1 電流決定
手段および出力電流決定手段を設けたので、冷却水温と
冷媒圧力状態の他に空調装置吹出風要求温度にも基づい
て冷却ファンへ出力される制御電流Iが制御される。そ
の結果、エアコン負荷に応じた冷却ファン回転数制御が
可能になる。請求項2の装置によれば、空調装置吹出風
要求温度が低温時ほど制御電流I1を高くしたので、無
駄な過冷の防止、強力冷房の必要な時の冷房応答性の向
上をはかることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の冷却ファン制御装置、およ
びそれが設けられるエアコン装置、冷却ファン装置の系
統図である。
【図2】図1の冷却ファン制御装置のファンECUの制
御ルーチンのフローチャートである。
【図3】図1の装置における冷却ファン回転数と出力電
流との関係を示すグラフである。
【図4】冷媒圧力スイッチの作動信号と冷媒圧力との関
係を示す図である。
【図5】図1の装置における制御電流I1 とエアコン吹
出風要求温度との関係を示すグラフである。
【図6】図1の装置における流量制御弁への出力電流I
とエンジン入口水温との関係を示すグラフである。
【図7】図1の装置における冷却ファン回転数、エアコ
ン冷媒圧力と時間との関係を示すグラフである。
【図8】従来制御における冷却ファン回転数、エアコン
冷媒圧力と時間との関係を示すグラフである。
【符号の説明】
5 冷却ファン 6 油圧モータ 8 油圧ポンプ 10 流量制御弁 12 水温センサー 13 冷媒圧力スイッチ 14 ファンECU 15 エアコン制御用ECU

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 空調装置の熱交換部へ冷却風を送る冷却
    ファンの回転数を制御する冷却ファン制御装置であっ
    て、冷却水温を検出する水温検出手段と、冷媒圧力状態
    を検出する冷媒圧力状態検出手段と、冷却水温に基づき
    冷却ファンの制御電流I0 を決定するI0 電流決定手段
    と、空調装置吹出風要求温度に基づき冷却ファンの制御
    電流I1 を決定するI1 電流決定手段と、制御電流I0
    と制御電流I1 とを比較する比較手段と、冷媒圧力が所
    定値より低い時には冷却ファンへの出力電流Iを前記制
    御電流I0 とし冷媒圧力が所定値以上の時には冷却ファ
    ンへの出力電流Iを前記制御電流I1 と前記制御電流I
    0 との何れか大きい方とする出力電流決定手段と、を有
    する冷却ファン制御装置。
  2. 【請求項2】 前記I1 電流決定手段において、空調装
    置吹出風要求温度が低温時ほど制御電流I1 を高くした
    請求項1記載の冷却ファン制御装置。
JP896996A 1996-01-23 1996-01-23 冷却ファン制御装置 Pending JPH09195767A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0899105A2 (en) 1997-07-22 1999-03-03 Nec Corporation Electrostatic ink jet recording head
KR100420354B1 (ko) * 2000-08-22 2004-03-02 주식회사 엘지이아이 공기조화기의 실내팬제어방법
KR100444439B1 (ko) * 2001-07-07 2004-08-16 현대자동차주식회사 차량용 엔진의 냉각 팬 제어 방법
US9662958B2 (en) 2014-05-14 2017-05-30 Komatsu Ltd. Work vehicle

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