JPH09198855A - カメラ一体型ビデオテープレコーダ - Google Patents
カメラ一体型ビデオテープレコーダInfo
- Publication number
- JPH09198855A JPH09198855A JP8019296A JP1929696A JPH09198855A JP H09198855 A JPH09198855 A JP H09198855A JP 8019296 A JP8019296 A JP 8019296A JP 1929696 A JP1929696 A JP 1929696A JP H09198855 A JPH09198855 A JP H09198855A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- user
- function
- camera
- code
- switch
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 ユーザスイッチの機能を容易に設定できるカ
メラ一体型VTRを提供する。 【解決手段】 カメラ一体型VTRに設けられたユーザ
SW1、ユーザSW2のスイッチ機能を変更する場合、
ユーザSW設定スイッチSW0を押してユーザSWの機
能を設定するモードにし、本体に設置されている操作キ
ー11のいずれかのキーを押すことにより押されたキー
と同じ機能をユーザSW1またはユーザSW2に設定す
ることができる。
メラ一体型VTRを提供する。 【解決手段】 カメラ一体型VTRに設けられたユーザ
SW1、ユーザSW2のスイッチ機能を変更する場合、
ユーザSW設定スイッチSW0を押してユーザSWの機
能を設定するモードにし、本体に設置されている操作キ
ー11のいずれかのキーを押すことにより押されたキー
と同じ機能をユーザSW1またはユーザSW2に設定す
ることができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、カメラ一体型ビデ
オテープレコーダ(VTR)に関する。
オテープレコーダ(VTR)に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のカメラ一体型VTRで
は、ユーザスイッチ(SW)の機能を設定する手段とし
てメニュー形式による設定が行われていた。
は、ユーザスイッチ(SW)の機能を設定する手段とし
てメニュー形式による設定が行われていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例では希望するスイッチの機能を選択するためには複
雑な操作が必要であり、その手間が大変であった。
来例では希望するスイッチの機能を選択するためには複
雑な操作が必要であり、その手間が大変であった。
【0004】そこで、本発明はユーザスイッチの機能を
容易に設定できるカメラ一体型VTRを提供することを
目的とする。
容易に設定できるカメラ一体型VTRを提供することを
目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の請求項1に係るカメラ一体型ビデオテープ
レコーダは、複数の操作手段を備え、該操作手段を操作
することにより該操作手段に割り当てられた機能を実行
するカメラ一体型ビデオテープレコーダにおいて、前記
機能が変更自在であるユーザ操作手段と、機能設定状態
で前記操作手段を操作することにより該操作された操作
手段に割り当てられた機能と同じ機能を前記ユーザ操作
手段に設定する機能設定手段とを備えたことを特徴とす
る。
に、本発明の請求項1に係るカメラ一体型ビデオテープ
レコーダは、複数の操作手段を備え、該操作手段を操作
することにより該操作手段に割り当てられた機能を実行
するカメラ一体型ビデオテープレコーダにおいて、前記
機能が変更自在であるユーザ操作手段と、機能設定状態
で前記操作手段を操作することにより該操作された操作
手段に割り当てられた機能と同じ機能を前記ユーザ操作
手段に設定する機能設定手段とを備えたことを特徴とす
る。
【0006】請求項2に係るカメラ一体型ビデオテープ
レコーダは、請求項1に係るカメラ一体型ビデオテープ
レコーダにおいてリモートでコードを送信するコード送
信手段と、該送信されたコードを受信するコード受信手
段とを備え、前記機能設定手段は、該受信したコードに
応じた機能を前記ユーザ操作手段に設定することを特徴
とする。
レコーダは、請求項1に係るカメラ一体型ビデオテープ
レコーダにおいてリモートでコードを送信するコード送
信手段と、該送信されたコードを受信するコード受信手
段とを備え、前記機能設定手段は、該受信したコードに
応じた機能を前記ユーザ操作手段に設定することを特徴
とする。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明のカメラ一体型VTRの実
施の形態について説明する。図1は実施の形態における
カメラ一体型VTRの構成を示すブロック図である。図
において、100はカメラ一体型VTRである。
施の形態について説明する。図1は実施の形態における
カメラ一体型VTRの構成を示すブロック図である。図
において、100はカメラ一体型VTRである。
【0008】1はカメラ一体型VTR100を制御する
マイクロコンピュータ(マイコン)、2はマイコン1の
制御にしたがって映像信号に混合される表示信号を発生
する表示信号発生部、3は光学レンズからなるビデオレ
ンズ、4はビデオレンズ3を介して入力する光信号を電
気信号に変換するCCD、5はCCD4から出力される
電気信号をカメラ信号として処理するカメラ信号処理部
である。
マイクロコンピュータ(マイコン)、2はマイコン1の
制御にしたがって映像信号に混合される表示信号を発生
する表示信号発生部、3は光学レンズからなるビデオレ
ンズ、4はビデオレンズ3を介して入力する光信号を電
気信号に変換するCCD、5はCCD4から出力される
電気信号をカメラ信号として処理するカメラ信号処理部
である。
【0009】6はカメラ信号処理部5からのカメラ信号
をビデオ信号として処理し、磁気記録テープに記録再生
するビデオ信号処理部、7はビデオ信号処理部6から出
力されたビデオ信号と表示信号発生部2で発生した表示
信号とを混合するミックス回路、8はミックス回路7に
より表示信号が混合されたビデオ信号を撮影者に確認さ
せる電子ビューファインダ(EVF)、9はビデオ信号
処理部6からのビデオ信号を磁気記録テープに記録する
ために磁気記録テープを移送するVTR駆動機構であ
る。
をビデオ信号として処理し、磁気記録テープに記録再生
するビデオ信号処理部、7はビデオ信号処理部6から出
力されたビデオ信号と表示信号発生部2で発生した表示
信号とを混合するミックス回路、8はミックス回路7に
より表示信号が混合されたビデオ信号を撮影者に確認さ
せる電子ビューファインダ(EVF)、9はビデオ信号
処理部6からのビデオ信号を磁気記録テープに記録する
ために磁気記録テープを移送するVTR駆動機構であ
る。
【0010】10はVTR駆動機構9をマイコン1の指
示にしたがって駆動するVTR駆動回路、11はカメラ
一体型VTR100を操作する操作キー、101はカメ
ラ一体型VTR100を外部から操作する赤外リモコ
ン、12は赤外リモコン101から赤外線により送信さ
れたコードを電気信号に変換しマイコン1に指示する赤
外リモコン受光部である。
示にしたがって駆動するVTR駆動回路、11はカメラ
一体型VTR100を操作する操作キー、101はカメ
ラ一体型VTR100を外部から操作する赤外リモコ
ン、12は赤外リモコン101から赤外線により送信さ
れたコードを電気信号に変換しマイコン1に指示する赤
外リモコン受光部である。
【0011】SW0はマイコン1にユーザスイッチ(S
W)の設定モードを指示するユーザSW設定スイッチ、
SW1はスイッチのフューチャ機能を変更できるユーザ
SW1、SW2はスイッチのフューチャ機能を変更でき
るユーザSW2である。
W)の設定モードを指示するユーザSW設定スイッチ、
SW1はスイッチのフューチャ機能を変更できるユーザ
SW1、SW2はスイッチのフューチャ機能を変更でき
るユーザSW2である。
【0012】つぎに、上記構成を有するカメラ一体型V
TR100の動作について説明する。図2はカメラ一体
型VTR100のユーザスイッチの設定処理手順を示す
フローチャートである。始めに、カメラ一体型VTR1
00はユーザSW設定状態でない通常状態にあるとす
る。まず、ユーザSW設定スイッチSW0が押されたか
否かを判別する(ステップS1)。ユーザSW設定スイ
ッチSW0が押されると、ユーザSW設定状態になり、
USWフラグを値1にセットする(ステップS2)。図
3はEVF8に表示されるユーザSW設定状態を示す説
明図である。このとき、EVF8にはユーザSW1の設
定状態が表示される(図3の(A)参照)。この表示
は、USWフラグによってユーザSW1設定状態とユー
ザSW2設定状態とが切り替わるように動作し、ユーザ
SWのフューチャ機能の変更をユーザSW1とユーザS
W2のどちらにするかを指示する。
TR100の動作について説明する。図2はカメラ一体
型VTR100のユーザスイッチの設定処理手順を示す
フローチャートである。始めに、カメラ一体型VTR1
00はユーザSW設定状態でない通常状態にあるとす
る。まず、ユーザSW設定スイッチSW0が押されたか
否かを判別する(ステップS1)。ユーザSW設定スイ
ッチSW0が押されると、ユーザSW設定状態になり、
USWフラグを値1にセットする(ステップS2)。図
3はEVF8に表示されるユーザSW設定状態を示す説
明図である。このとき、EVF8にはユーザSW1の設
定状態が表示される(図3の(A)参照)。この表示
は、USWフラグによってユーザSW1設定状態とユー
ザSW2設定状態とが切り替わるように動作し、ユーザ
SWのフューチャ機能の変更をユーザSW1とユーザS
W2のどちらにするかを指示する。
【0013】続いて、USWフラグが1であるか否かを
判別し(ステップS3)、USWフラグが1であると
き、ユーザSW設定スイッチSW0が押されると(ステ
ップS5)、USWフラグがクリアされ、表示ルーチン
によりユーザSW2設定状態の表示に変更される(ステ
ップS7、図3の(B)参照)。
判別し(ステップS3)、USWフラグが1であると
き、ユーザSW設定スイッチSW0が押されると(ステ
ップS5)、USWフラグがクリアされ、表示ルーチン
によりユーザSW2設定状態の表示に変更される(ステ
ップS7、図3の(B)参照)。
【0014】一方、ステップS3でUSWフラグが0で
ある場合、ユーザSW設定スイッチSW0が押されると
(ステップS4)、USWフラグを値1にセットする
(ステップS6)。このとき、表示ルーチンによりユー
ザSW1設定状態の表示に変更される(図3の(A)参
照)。
ある場合、ユーザSW設定スイッチSW0が押されると
(ステップS4)、USWフラグを値1にセットする
(ステップS6)。このとき、表示ルーチンによりユー
ザSW1設定状態の表示に変更される(図3の(A)参
照)。
【0015】操作キー11に設置されているキーが押さ
れたか否かを判別し(ステップS8)、操作キー11に
設置されているキーのどれかが押されると、押されたキ
ーの機能と同じ機能を実行するようにUSWフラグで設
定されている側のユーザSWのフューチャ機能を変更
し、ユーザSW設定状態を解除する(ステップS1
0)。
れたか否かを判別し(ステップS8)、操作キー11に
設置されているキーのどれかが押されると、押されたキ
ーの機能と同じ機能を実行するようにUSWフラグで設
定されている側のユーザSWのフューチャ機能を変更
し、ユーザSW設定状態を解除する(ステップS1
0)。
【0016】ユーザSW設定状態が解除されると、表示
ルーチンによりユーザSW設定終了状態の表示に変更さ
れる。図3の(C)では、操作キー11に設置されてい
るDATEキーを押し、ユーザSW2のフューチャ機能
をTITLEからDATEに変更した状態が表されてい
る。
ルーチンによりユーザSW設定終了状態の表示に変更さ
れる。図3の(C)では、操作キー11に設置されてい
るDATEキーを押し、ユーザSW2のフューチャ機能
をTITLEからDATEに変更した状態が表されてい
る。
【0017】一方、ステップS8で操作キー11が押さ
れていない場合、赤外リモコンコードが受信されたか否
かを判別し(ステップS9)、赤外リモコンコードが受
信されている場合、操作キー11に設置されているキー
を押したときと同様に受信した赤外リモコンコードに応
じたスイッチの機能にユーザSWのフューチャ機能が変
更される(ステップS10)。赤外リモコンコードの入
力がない場合、ステップS3の処理に戻る。
れていない場合、赤外リモコンコードが受信されたか否
かを判別し(ステップS9)、赤外リモコンコードが受
信されている場合、操作キー11に設置されているキー
を押したときと同様に受信した赤外リモコンコードに応
じたスイッチの機能にユーザSWのフューチャ機能が変
更される(ステップS10)。赤外リモコンコードの入
力がない場合、ステップS3の処理に戻る。
【0018】このように、本実施の形態におけるカメラ
一体型ビデオテープレコーダは、ユーザSW設定状態の
とき、本体に設置された操作キー11のキーを押すだけ
で押されたキーと同じ働きをするキーにユーザSWを変
更するので、ユーザSWのフューチャ機能を容易に変更
できる。
一体型ビデオテープレコーダは、ユーザSW設定状態の
とき、本体に設置された操作キー11のキーを押すだけ
で押されたキーと同じ働きをするキーにユーザSWを変
更するので、ユーザSWのフューチャ機能を容易に変更
できる。
【0019】また、ユーザSW設定状態のとき、外部の
赤外リモコンにより送信された赤外リモコンコードによ
り実行される機能を実行するようにユーザSWを変更す
るので、ユーザSWのフューチャ機能変更を容易にでき
ると共に、本体に設置されていない赤外リモコンのキー
もユーザSWに設定できる。
赤外リモコンにより送信された赤外リモコンコードによ
り実行される機能を実行するようにユーザSWを変更す
るので、ユーザSWのフューチャ機能変更を容易にでき
ると共に、本体に設置されていない赤外リモコンのキー
もユーザSWに設定できる。
【0020】
【発明の効果】本発明の請求項1に係るカメラ一体型ビ
デオテープレコーダによれば、複数の操作手段を操作す
ることにより該操作手段に割り当てられた機能を実行す
るが、前記機能が変更自在であるユーザ操作手段に、機
能設定状態で前記操作手段を操作することにより該操作
された操作手段に割り当てられた機能と同じ機能を機能
設定手段により設定するので、操作手段を操作するだけ
で操作手段と同じ働きをする機能をユーザ操作手段に設
定できる。したがって、ユーザ操作手段のフューチャ機
能を容易に変更できる。
デオテープレコーダによれば、複数の操作手段を操作す
ることにより該操作手段に割り当てられた機能を実行す
るが、前記機能が変更自在であるユーザ操作手段に、機
能設定状態で前記操作手段を操作することにより該操作
された操作手段に割り当てられた機能と同じ機能を機能
設定手段により設定するので、操作手段を操作するだけ
で操作手段と同じ働きをする機能をユーザ操作手段に設
定できる。したがって、ユーザ操作手段のフューチャ機
能を容易に変更できる。
【0021】請求項2に係るカメラ一体型ビデオテープ
レコーダによれば、リモートでコードを送信するコード
送信手段と、該送信されたコードを受信するコード受信
手段とを備え、前記機能設定手段は、該受信したコード
に応じた機能を前記ユーザ操作手段に設定するので、リ
モートでユーザ操作手段のフューチャ機能を容易に変更
できる。また、コード送信手段にだけ備わっている機能
をユーザ操作手段に設定することができる。
レコーダによれば、リモートでコードを送信するコード
送信手段と、該送信されたコードを受信するコード受信
手段とを備え、前記機能設定手段は、該受信したコード
に応じた機能を前記ユーザ操作手段に設定するので、リ
モートでユーザ操作手段のフューチャ機能を容易に変更
できる。また、コード送信手段にだけ備わっている機能
をユーザ操作手段に設定することができる。
【図1】実施の形態におけるカメラ一体型VTRの構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
【図2】カメラ一体型VTR100のユーザスイッチの
設定処理手順を示すフローチャートである。
設定処理手順を示すフローチャートである。
【図3】EVF8に表示されるユーザSW設定状態を示
す説明図である。
す説明図である。
1 マイコン 11 操作キー 12 赤外リモコン受光部 100 カメラ一体型VTR 101 赤外リモコン SW0 ユーザSW設定スイッチ SW1 ユーザSW1 SW2 ユーザSW2
Claims (2)
- 【請求項1】 複数の操作手段を備え、 該操作手段を操作することにより該操作手段に割り当て
られた機能を実行するカメラ一体型ビデオテープレコー
ダにおいて、 前記機能が変更自在であるユーザ操作手段と、 機能設定状態で前記操作手段を操作することにより該操
作された操作手段に割り当てられた機能と同じ機能を前
記ユーザ操作手段に設定する機能設定手段とを備えたこ
とを特徴とするカメラ一体型ビデオテープレコーダ。 - 【請求項2】 リモートでコードを送信するコード送信
手段と、 該送信されたコードを受信するコード受信手段とを備
え、 前記機能設定手段は、該受信したコードに応じた機能を
前記ユーザ操作手段に設定することを特徴とする請求項
1記載のカメラ一体型ビデオテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8019296A JPH09198855A (ja) | 1996-01-11 | 1996-01-11 | カメラ一体型ビデオテープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8019296A JPH09198855A (ja) | 1996-01-11 | 1996-01-11 | カメラ一体型ビデオテープレコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09198855A true JPH09198855A (ja) | 1997-07-31 |
Family
ID=11995471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8019296A Pending JPH09198855A (ja) | 1996-01-11 | 1996-01-11 | カメラ一体型ビデオテープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09198855A (ja) |
-
1996
- 1996-01-11 JP JP8019296A patent/JPH09198855A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20041028 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041109 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050107 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050201 |