JPH0920096A - 新筆キャップ - Google Patents
新筆キャップInfo
- Publication number
- JPH0920096A JPH0920096A JP8168167A JP16816796A JPH0920096A JP H0920096 A JPH0920096 A JP H0920096A JP 8168167 A JP8168167 A JP 8168167A JP 16816796 A JP16816796 A JP 16816796A JP H0920096 A JPH0920096 A JP H0920096A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brush
- section
- head
- fixing section
- brush cap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 241000233866 Fungi Species 0.000 abstract 1
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Landscapes
- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】筆の穂首を保護するために被せる筆キャップに
おいて、筆の穂先をいためることなく繰り返し容易に脱
着することができ、かつ穂首にカビが発生することなく
長期間良好に安定収納保持できるようにする。 【構成】筆キャップ1は筆の軸に固定される固定部2
と、連続して固定部より径が少しづつ大きくなる接合部
4とつづいて固定部より径の大きな穂首収納部3及び接
合部に設けられた逆流防止止めを単体で形成されてい
る。固定部2は凹溝と凸条を交互に組合わせて形成され
ている。固定部2の基端側の端部には貫通用の開口部5
が形成されている。穂首収納部3の先端側の端部には、
挿入用の開口部6が形成されている。接合部4の固定部
と接する先端に外形では凹溝となり内形では凸条になる
逆流防止止め7が形成されている。そして、穂首収納部
3の開口部6の内径aは、固定部2の開口部5の内径b
より大きく形成されている。
おいて、筆の穂先をいためることなく繰り返し容易に脱
着することができ、かつ穂首にカビが発生することなく
長期間良好に安定収納保持できるようにする。 【構成】筆キャップ1は筆の軸に固定される固定部2
と、連続して固定部より径が少しづつ大きくなる接合部
4とつづいて固定部より径の大きな穂首収納部3及び接
合部に設けられた逆流防止止めを単体で形成されてい
る。固定部2は凹溝と凸条を交互に組合わせて形成され
ている。固定部2の基端側の端部には貫通用の開口部5
が形成されている。穂首収納部3の先端側の端部には、
挿入用の開口部6が形成されている。接合部4の固定部
と接する先端に外形では凹溝となり内形では凸条になる
逆流防止止め7が形成されている。そして、穂首収納部
3の開口部6の内径aは、固定部2の開口部5の内径b
より大きく形成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、筆の穂先を保護するた
めの筆キャップに関するものである。
めの筆キャップに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の筆サヤは、全体が中空状で、その
一方の端部は開口した開口部と他方の端部は閉塞した閉
塞部とで形成され、穂首を開口部に挿入して筆サヤを軸
に固定する形式が一般的であった。
一方の端部は開口した開口部と他方の端部は閉塞した閉
塞部とで形成され、穂首を開口部に挿入して筆サヤを軸
に固定する形式が一般的であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
筆サヤは、穂首を挿入する開口部が軸に固定する取り付
け部分でもあるため、使用した筆を被せようとすると、
穂首は水分を含み膨張して開口部より大きくなっている
場合が多いので、サヤを被せ難く、又穂首の穂先を逆立
てて傷めるということがあった。又、従来の筆サヤは、
先端が閉塞しているので、水分を含んだ穂首を収納する
と筆サヤ内は湿度が高い状態が続き、カビが発生する場
合があった。そのため穂首及ぴ軸が腐り抜け毛の原因と
なり、メーカー及び学校では廃棄するように指導してい
る場合が多く、サヤは納品時にのみ使用されるだけで、
資源の無駄である。本発明は、以上のような問題点を解
決し、穂首を傷めることなく繰り返しキャップをするこ
とができ、かつ、円滑に使用でき、通気性がよくカビが
発生しない筆キャップを安価で提供することを目的とす
る。
筆サヤは、穂首を挿入する開口部が軸に固定する取り付
け部分でもあるため、使用した筆を被せようとすると、
穂首は水分を含み膨張して開口部より大きくなっている
場合が多いので、サヤを被せ難く、又穂首の穂先を逆立
てて傷めるということがあった。又、従来の筆サヤは、
先端が閉塞しているので、水分を含んだ穂首を収納する
と筆サヤ内は湿度が高い状態が続き、カビが発生する場
合があった。そのため穂首及ぴ軸が腐り抜け毛の原因と
なり、メーカー及び学校では廃棄するように指導してい
る場合が多く、サヤは納品時にのみ使用されるだけで、
資源の無駄である。本発明は、以上のような問題点を解
決し、穂首を傷めることなく繰り返しキャップをするこ
とができ、かつ、円滑に使用でき、通気性がよくカビが
発生しない筆キャップを安価で提供することを目的とす
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するためになされたもので、両端に開口部を有する中
空状であって、筆に固定される固定部と、該固定部より
径がすこしづつ大きくなる接合部を有し、連続して固定
部より径が大きく穂首収納部と固定部と接する接合部の
先端に逆流防止止めを単体で構成したことを特徴とす
る。
成するためになされたもので、両端に開口部を有する中
空状であって、筆に固定される固定部と、該固定部より
径がすこしづつ大きくなる接合部を有し、連続して固定
部より径が大きく穂首収納部と固定部と接する接合部の
先端に逆流防止止めを単体で構成したことを特徴とす
る。
【0005】固定部は、筆の軸に固定されるもので、軸
を挿入することにより固定できる。固定部の内面には、
軸との摩擦を大きくするために、楕円形、三角形、四角
形十字形、星形、花形、等の断面になる筒状又は断片的
に構成した滑り止めを形成できる。こうすることにより
固定部の内径を変えることができるので、径の異なる軸
を有する筆に広く使用することができる。
を挿入することにより固定できる。固定部の内面には、
軸との摩擦を大きくするために、楕円形、三角形、四角
形十字形、星形、花形、等の断面になる筒状又は断片的
に構成した滑り止めを形成できる。こうすることにより
固定部の内径を変えることができるので、径の異なる軸
を有する筆に広く使用することができる。
【0006】穂首収納部は、穂首を外部との接触から遮
断するためのものである。この穂首収納部の径は固定部
より大きいが、軸を穂首収納部に挿入したとき、軸が穂
首収納部に接触しない大きさでよい。また穂首収納部の
断面形状は円形に限らず、転がり防止のために、六角
形、八角形等の角形に形成してもよい。
断するためのものである。この穂首収納部の径は固定部
より大きいが、軸を穂首収納部に挿入したとき、軸が穂
首収納部に接触しない大きさでよい。また穂首収納部の
断面形状は円形に限らず、転がり防止のために、六角
形、八角形等の角形に形成してもよい。
【0007】接合部は軸を穂首収納部より挿入したとき
に円滑に固定部に導かれるよう径が少しづつ変化する形
状であればよい。
に円滑に固定部に導かれるよう径が少しづつ変化する形
状であればよい。
【0008】逆流防止止めは接合部に固定部の最小内径
より径が小さく位置されていればよい。
より径が小さく位置されていればよい。
【0009】筆キャップが用いられる筆としては、書道
用の筆、画筆、化粧筆等がある。
用の筆、画筆、化粧筆等がある。
【0010】
【作用】本発明の筆キャップは、穂首収納部に軸を先端
から挿入し、さらに軸を押しこんで接合部、固定部を貫
通させることにより、穂首をその根本側から穂首収納部
に挿入し、穂首側の軸の先端に逆流防止止めを位置す
る。従って、穂首は、円滑に安定収納される。また、筆
キャップの先端の開口部により、通気性が保たれるの
で、筆キャップ内は湿度が高く無い状態に維持される。
から挿入し、さらに軸を押しこんで接合部、固定部を貫
通させることにより、穂首をその根本側から穂首収納部
に挿入し、穂首側の軸の先端に逆流防止止めを位置す
る。従って、穂首は、円滑に安定収納される。また、筆
キャップの先端の開口部により、通気性が保たれるの
で、筆キャップ内は湿度が高く無い状態に維持される。
【0011】
【実施例】本発明による筆キャップの一実施例を図1か
ら図8に基づいて説明する。図1は本発明の筆キャップ
の正面図、図2は同上左側面図、図3は同上右側面図、
図4は固定部の使用前の状態から使用中の状態の内径の
変化を表した図面図5は正面図の断面図と左側面図及び
右側面図の切断部、図6は斜視図、図7図8は筆キャッ
プを使用せんとする説明図である。
ら図8に基づいて説明する。図1は本発明の筆キャップ
の正面図、図2は同上左側面図、図3は同上右側面図、
図4は固定部の使用前の状態から使用中の状態の内径の
変化を表した図面図5は正面図の断面図と左側面図及び
右側面図の切断部、図6は斜視図、図7図8は筆キャッ
プを使用せんとする説明図である。
【0012】図1、図2及び図3において、筆キャップ
1は、全体円筒状に形成され筆の軸に固定される固定部
2と該固定部より径が少しづつ大きくなる接合部4と連
続して固定部より径が大きな穂首収納部3よりなってい
る。そして、固定部2は軸方向に延びる凹溝と凸条を交
互に形成され、図1に示すように軸方向に進退自在であ
り、図4に示すように半径方向にも進退自在、即ち内径
の長さが自在となっている。穂首収納部3は、外形が八
角形に形成されるとともに、その内径aが固定部2の内
径bより大きく形成されている。また固定部2の図中右
側の端部には貫通用の開口部5が形成されるとともに、
穂首収納部3の先端側(図中左側)の端部には挿入用の
開口部6が形成されている。筆の軸と接する固定部の内
形は図5に示すようにC点の内径が固定部で最小になり
固定部の開口部方向に行くに従って少しづつ内径が大き
くなる。又、筆を筆キャップに収納せんとした時に筆の
柄の穂首側先端で、位置が安定した状態になるように固
定部と接する接合部の先端に外形では凹溝になり内形で
は凸条になる逆流防止止め7を形成する。
1は、全体円筒状に形成され筆の軸に固定される固定部
2と該固定部より径が少しづつ大きくなる接合部4と連
続して固定部より径が大きな穂首収納部3よりなってい
る。そして、固定部2は軸方向に延びる凹溝と凸条を交
互に形成され、図1に示すように軸方向に進退自在であ
り、図4に示すように半径方向にも進退自在、即ち内径
の長さが自在となっている。穂首収納部3は、外形が八
角形に形成されるとともに、その内径aが固定部2の内
径bより大きく形成されている。また固定部2の図中右
側の端部には貫通用の開口部5が形成されるとともに、
穂首収納部3の先端側(図中左側)の端部には挿入用の
開口部6が形成されている。筆の軸と接する固定部の内
形は図5に示すようにC点の内径が固定部で最小になり
固定部の開口部方向に行くに従って少しづつ内径が大き
くなる。又、筆を筆キャップに収納せんとした時に筆の
柄の穂首側先端で、位置が安定した状態になるように固
定部と接する接合部の先端に外形では凹溝になり内形で
は凸条になる逆流防止止め7を形成する。
【0013】以上のような筆キャップを筆に使用する方
法について説明する。まず図7に示すように、穂首収納
部3側に筆10を位置させるが、このとき軸8が開口部
6と対向するようにする。そして、図中失印方向に軸8
を挿入し、図8に示すように、穂首9をその根元側から
穂首収納部6に挿入させる。そして、図1中鎖線で示す
ように、穂首9が固定部2側の逆流防止め7の端部まで
来たら挿入を停止し、この状態で筆10を保管する。こ
の時、図4に示すように固定部2の断面状態が変化して
形状が基の状態に戻ろうとする力で固定されている。
法について説明する。まず図7に示すように、穂首収納
部3側に筆10を位置させるが、このとき軸8が開口部
6と対向するようにする。そして、図中失印方向に軸8
を挿入し、図8に示すように、穂首9をその根元側から
穂首収納部6に挿入させる。そして、図1中鎖線で示す
ように、穂首9が固定部2側の逆流防止め7の端部まで
来たら挿入を停止し、この状態で筆10を保管する。こ
の時、図4に示すように固定部2の断面状態が変化して
形状が基の状態に戻ろうとする力で固定されている。
【効果】従来、筆サヤは全体が中空状でその一方端部が
開口し他方の端部が閉塞した状態で形成されていた。そ
して穂首を開口部に挿入して筆サヤを軸に固定してい
た。又、固定部の固定作用を発条および弾性加圧体を接
着した考案があったが、製品の目的は筆の穂首の保護を
主としているので付属物として適性である必要がある。
構造が複雑であるほど製品化が困難で実現が少ない。し
かし、本発明は単体で構成されているので生産が容易で
ある。その他に次のごとき効果もある。 (イ)収納部、接合部、固定部、逆流防止止めが連続し
た単体で構成されているので、成型が容易で量産化しや
すい。 (ロ)収納部より筆の柄を挿入したとき接合部の径が少
しづつ小さくなるので固定部へ円滑に導かれる。 (ハ)接合部に逆流防止止めを設けてあるので、固定部
の軸と接する内径の図5のC点より大きくなる形状とで
衝撃時にも筆の穂首収納状態に位置が安定保持される。 (ニ)製造のさい工程数が少なく安価である。(現在、
使用されている筆サヤと比較しても同じ位か安くな
る。) (ホ)構造が簡単なので耐久性があり破損しにくい。 (ヘ)脱着が円滑で簡単に安定収納できる。
開口し他方の端部が閉塞した状態で形成されていた。そ
して穂首を開口部に挿入して筆サヤを軸に固定してい
た。又、固定部の固定作用を発条および弾性加圧体を接
着した考案があったが、製品の目的は筆の穂首の保護を
主としているので付属物として適性である必要がある。
構造が複雑であるほど製品化が困難で実現が少ない。し
かし、本発明は単体で構成されているので生産が容易で
ある。その他に次のごとき効果もある。 (イ)収納部、接合部、固定部、逆流防止止めが連続し
た単体で構成されているので、成型が容易で量産化しや
すい。 (ロ)収納部より筆の柄を挿入したとき接合部の径が少
しづつ小さくなるので固定部へ円滑に導かれる。 (ハ)接合部に逆流防止止めを設けてあるので、固定部
の軸と接する内径の図5のC点より大きくなる形状とで
衝撃時にも筆の穂首収納状態に位置が安定保持される。 (ニ)製造のさい工程数が少なく安価である。(現在、
使用されている筆サヤと比較しても同じ位か安くな
る。) (ホ)構造が簡単なので耐久性があり破損しにくい。 (ヘ)脱着が円滑で簡単に安定収納できる。
【図1】本発明による筆キャップの一実施例の正面図。
【図2】本発明による筆キャップの一実施例の左側面
図。
図。
【図3】本発明による筆キャップの一実施例の右側面
図。
図。
【図4】本発明による筆キャップの使用前と使用中の固
定部の断面変化図。
定部の断面変化図。
【図5】本発明による筆キャップの正面断面図と左側面
図及び右側面図の断面位置図。
図及び右側面図の断面位置図。
【図6】本発明の斜視図。
【図7】本発明による筆キャップを筆に被せる手順を示
す説明図。
す説明図。
【図8】本発明による筆キャップを筆に被せる手順を示
す説明図。
す説明図。
1、筆キャップ 2、固定部 3、穂首収納部 4、接合部 5、固定部の開口部 6、穂首収納部の開口部 7、逆流防止止め 8、筆の軸 9、筆の穂首 10、筆
Claims (3)
- 【請求項1】両端に開口部を有する中空状で、筆に固定
される固定部と、該固定部より径が少しづつ大きくなる
接合部を有し、連続して固定部より径が大きく穂首収納
部とを単体で構成したことを特微とする筆キャップ - 【請求項2】単体の固定部が凹溝と凸条を交互に組み合
わせて星形、花形、十字形等の断面になる筒状又は断片
的に形成されている請求項1に記載の筆キャップ - 【請求項3】固定部と接する接合部の先端に逆流防止と
なるように外面では凹溝になり内面では凸条になる突起
がある請求項1、請求項2に記載の筆キャップ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8168167A JPH0920096A (ja) | 1996-05-24 | 1996-05-24 | 新筆キャップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8168167A JPH0920096A (ja) | 1996-05-24 | 1996-05-24 | 新筆キャップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0920096A true JPH0920096A (ja) | 1997-01-21 |
Family
ID=15863055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8168167A Pending JPH0920096A (ja) | 1996-05-24 | 1996-05-24 | 新筆キャップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0920096A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013208710A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Pentel Corp | 筆用の保護キャップ |
-
1996
- 1996-05-24 JP JP8168167A patent/JPH0920096A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013208710A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Pentel Corp | 筆用の保護キャップ |
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