JPH09202016A - スライドガイド構造 - Google Patents
スライドガイド構造Info
- Publication number
- JPH09202016A JPH09202016A JP8013673A JP1367396A JPH09202016A JP H09202016 A JPH09202016 A JP H09202016A JP 8013673 A JP8013673 A JP 8013673A JP 1367396 A JP1367396 A JP 1367396A JP H09202016 A JPH09202016 A JP H09202016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable unit
- guide
- movable
- guide shaft
- guide shafts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 プリンタの印字ヘッドを搭載した可動ユニッ
トを往復動作させるために用いて好適なスライドガイド
構造に関し、往復動作の繰り返しによる磨耗でヘッドが
がたつかないようにする。 【解決手段】 印字ヘッド1を搭載した可動シャーシ2
をL字状に構成し、ガイドシャフト6,7上に載置す
る。ガイドシャフト6が可動シャーシ2のL字部に位置
するよう位置規制部材8を設ける。加圧バネ9によりガ
イドシャフト6,7を可動シャーシ2と位置規制部材8
との間で弾性的に狭持する。
トを往復動作させるために用いて好適なスライドガイド
構造に関し、往復動作の繰り返しによる磨耗でヘッドが
がたつかないようにする。 【解決手段】 印字ヘッド1を搭載した可動シャーシ2
をL字状に構成し、ガイドシャフト6,7上に載置す
る。ガイドシャフト6が可動シャーシ2のL字部に位置
するよう位置規制部材8を設ける。加圧バネ9によりガ
イドシャフト6,7を可動シャーシ2と位置規制部材8
との間で弾性的に狭持する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばプリンタの
印字ヘッドを搭載した可動ユニットを往復動作させるた
めに用いて好適なスライドガイド構造に関するものであ
る。
印字ヘッドを搭載した可動ユニットを往復動作させるた
めに用いて好適なスライドガイド構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、例えばインクジェット記録装置に
おいて、その印字ヘッドを往復動作させて走査するため
のスライドガイド構造として、図5の斜視図に示すもの
がある。これは平行に配した2本のガイドシャフトを用
い、これらのガイドシャフトを可動ユニットに設けた環
状の軸受で摺動させる構造となっている。
おいて、その印字ヘッドを往復動作させて走査するため
のスライドガイド構造として、図5の斜視図に示すもの
がある。これは平行に配した2本のガイドシャフトを用
い、これらのガイドシャフトを可動ユニットに設けた環
状の軸受で摺動させる構造となっている。
【0003】図において、印字ヘッド1は、可動シャー
シ2に搭載されており、この印字ヘッド1に形成したノ
ズル11より、インクタンク3から供給されたインクが
コントロール用のプリント基板4の制御のもと吐出す
る。可動シャーシ2に設けた環状の軸受10には、平行
に配した2本のガイドシャフト6,7が挿通されてお
り、これら可動ユニットをガイドシャフト6,7に沿っ
て平行に往復動作させることにより、記録紙に対向して
走査する。
シ2に搭載されており、この印字ヘッド1に形成したノ
ズル11より、インクタンク3から供給されたインクが
コントロール用のプリント基板4の制御のもと吐出す
る。可動シャーシ2に設けた環状の軸受10には、平行
に配した2本のガイドシャフト6,7が挿通されてお
り、これら可動ユニットをガイドシャフト6,7に沿っ
て平行に往復動作させることにより、記録紙に対向して
走査する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成では、ガイドシャフトと軸受との間には、その組
立てのためにクリアランスが必要であり、また可動ユニ
ットの往復動作に伴って、軸受が摩耗し、クリアランス
はさらに増大する。
の構成では、ガイドシャフトと軸受との間には、その組
立てのためにクリアランスが必要であり、また可動ユニ
ットの往復動作に伴って、軸受が摩耗し、クリアランス
はさらに増大する。
【0005】このため図6の正面図に示すように、可動
ユニットが傾斜し、矢印Aで示す往路のドット位置a
と、矢印Bで示す復路のドット位置bが異なってしま
い、印字品質が低下する。また可動ユニットの両端の軸
受の摩耗度合に差が生じてくるので、ヘッドががたつ
き、滑らかに往復動作を行わなくなるという問題もあ
る。
ユニットが傾斜し、矢印Aで示す往路のドット位置a
と、矢印Bで示す復路のドット位置bが異なってしま
い、印字品質が低下する。また可動ユニットの両端の軸
受の摩耗度合に差が生じてくるので、ヘッドががたつ
き、滑らかに往復動作を行わなくなるという問題もあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明は、少なくとも底面の一部をL字状に形成した
可動ユニットと、その軸方向に沿って前記可動ユニット
を移動可能に載置する互いに平行に配した2本のガイド
シャフトと、前記可動ユニットのL字状部にガイドシャ
フトの一方が当接し、残るガイドシャフトも前記可動ユ
ニットに当接して、可動ユニットのガイドシャフトに対
する位置を規制する位置規制部材とを備え、前記位置規
制部材と前記可動ユニットとが、前記ガイドシャフトを
弾性的に狭持するよう構成している。
に本発明は、少なくとも底面の一部をL字状に形成した
可動ユニットと、その軸方向に沿って前記可動ユニット
を移動可能に載置する互いに平行に配した2本のガイド
シャフトと、前記可動ユニットのL字状部にガイドシャ
フトの一方が当接し、残るガイドシャフトも前記可動ユ
ニットに当接して、可動ユニットのガイドシャフトに対
する位置を規制する位置規制部材とを備え、前記位置規
制部材と前記可動ユニットとが、前記ガイドシャフトを
弾性的に狭持するよう構成している。
【0007】これにより、可動ユニットの移動の繰り返
しによって、可動ユニットの底面が磨耗しても、がたつ
きがなく安定した動作の得られるスライドガイド構造を
実現する。
しによって、可動ユニットの底面が磨耗しても、がたつ
きがなく安定した動作の得られるスライドガイド構造を
実現する。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、少なくとも底面の一部をL字状に形成した可動ユニ
ットと、その軸方向に沿って前記可動ユニットを移動可
能に載置する互いに平行に配した2本のガイドシャフト
と、前記可動ユニットのL字状部にガイドシャフトの一
方が当接し、残るガイドシャフトも前記可動ユニットに
当接して、可動ユニットのガイドシャフトに対する位置
を規制する位置規制部材とを備え、前記位置規制部材と
前記可動ユニットとが、前記ガイドシャフトを弾性的に
狭持するよう構成したことを特徴とするものであり、こ
れにより可動ユニットの移動の繰り返しによって、可動
ユニットの底面が磨耗しても、がたつきがなく安定した
動作が得られる。
は、少なくとも底面の一部をL字状に形成した可動ユニ
ットと、その軸方向に沿って前記可動ユニットを移動可
能に載置する互いに平行に配した2本のガイドシャフト
と、前記可動ユニットのL字状部にガイドシャフトの一
方が当接し、残るガイドシャフトも前記可動ユニットに
当接して、可動ユニットのガイドシャフトに対する位置
を規制する位置規制部材とを備え、前記位置規制部材と
前記可動ユニットとが、前記ガイドシャフトを弾性的に
狭持するよう構成したことを特徴とするものであり、こ
れにより可動ユニットの移動の繰り返しによって、可動
ユニットの底面が磨耗しても、がたつきがなく安定した
動作が得られる。
【0009】以下に、本発明の請求項1に記載された発
明の実施の形態について、図面を用いて具体的に説明す
る。図1は本発明のスライドガイド構造を、インクジェ
ット記録装置に適用したときの側面図を、図2はその底
面図を示しており、従来例と実質的に同様の構成部分に
は同じ符号を付している。
明の実施の形態について、図面を用いて具体的に説明す
る。図1は本発明のスライドガイド構造を、インクジェ
ット記録装置に適用したときの側面図を、図2はその底
面図を示しており、従来例と実質的に同様の構成部分に
は同じ符号を付している。
【0010】従来の構成と異なるのは、可動シャーシ2
に軸受を設ける代わりに、これをL字状に曲げ、ガイド
シャフト6,7上に載置していることである。この可動
シャーシ2にはその下面に、高摺動性材料のアセタール
樹脂等からなる摺動部材5をガイドシャフト6,7に当
接する部分に設け、耐摩耗性がよく滑らかに摺動できる
ようにしている。
に軸受を設ける代わりに、これをL字状に曲げ、ガイド
シャフト6,7上に載置していることである。この可動
シャーシ2にはその下面に、高摺動性材料のアセタール
樹脂等からなる摺動部材5をガイドシャフト6,7に当
接する部分に設け、耐摩耗性がよく滑らかに摺動できる
ようにしている。
【0011】またガイドシャフト6,7を狭持するよう
に、ガイドシャフトの下方から位置規制部材8を設けて
あり、これは摺動部材5と同じく高摺動性材料のアセタ
ール樹脂などから構成している。この位置規制部材8
は、ガイドシャフト6を可動シャーシ2のL字状の隅部
に設けられている摺動部材5に当接するように角度をつ
けており、またガイドシャフト7が可動シャーシ2の底
面に当接するように規制している。さらにこの位置規制
部材8は、可動シャーシ2から突設したピン12に設け
た加圧バネ9により、可動シャーシ2との間でガイドシ
ャフト6,7を弾性的に狭持するよう付勢している。
に、ガイドシャフトの下方から位置規制部材8を設けて
あり、これは摺動部材5と同じく高摺動性材料のアセタ
ール樹脂などから構成している。この位置規制部材8
は、ガイドシャフト6を可動シャーシ2のL字状の隅部
に設けられている摺動部材5に当接するように角度をつ
けており、またガイドシャフト7が可動シャーシ2の底
面に当接するように規制している。さらにこの位置規制
部材8は、可動シャーシ2から突設したピン12に設け
た加圧バネ9により、可動シャーシ2との間でガイドシ
ャフト6,7を弾性的に狭持するよう付勢している。
【0012】この構成によれば、可動ユニットの往復動
作を繰り返して印字するにつれ、摺動部材5や位置規制
部材8がガイドシャフト6,7との摩擦により磨耗して
も、可動シャーシ2と位置規制部材8とは、常にガイド
シャフト6,7を弾性的に狭持するよう加圧バネ9によ
り付勢されているため、クリアランスが生じることはな
い。このため往復動作に伴って印字ヘッド1ががたつい
たりすることはなく、印字ヘッド1によって記録される
ドット位置が往路と復路とで異ならず、印字品質は低下
しない。
作を繰り返して印字するにつれ、摺動部材5や位置規制
部材8がガイドシャフト6,7との摩擦により磨耗して
も、可動シャーシ2と位置規制部材8とは、常にガイド
シャフト6,7を弾性的に狭持するよう加圧バネ9によ
り付勢されているため、クリアランスが生じることはな
い。このため往復動作に伴って印字ヘッド1ががたつい
たりすることはなく、印字ヘッド1によって記録される
ドット位置が往路と復路とで異ならず、印字品質は低下
しない。
【0013】なお摺動部材5や位置規制部材8の磨耗に
よって、可動ユニットが徐々に移動するため、印字ヘッ
ド1の記録位置もそれに伴って移動する。しかし上述の
ように印字ヘッド1の往復のドット位置が異なることは
なく、書き出し位置が多少変化する程度であるので、印
字品質に影響を与えることはない。
よって、可動ユニットが徐々に移動するため、印字ヘッ
ド1の記録位置もそれに伴って移動する。しかし上述の
ように印字ヘッド1の往復のドット位置が異なることは
なく、書き出し位置が多少変化する程度であるので、印
字品質に影響を与えることはない。
【0014】なお、図3は可動シャーシ2に形成するL
字部の形状と、これに合わせて移動規制部材8の形状を
変形させたものを示している。また図4は、位置規制部
材8を弾性材料により構成することにより、加圧バネを
排除し、印字ヘッド1を下向きに配置したものを示して
いる。
字部の形状と、これに合わせて移動規制部材8の形状を
変形させたものを示している。また図4は、位置規制部
材8を弾性材料により構成することにより、加圧バネを
排除し、印字ヘッド1を下向きに配置したものを示して
いる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のスライド
ガイド構造によれば、組立時にガイドシャフトとの間で
クリアランスの必要な構成ではなく、また可動ユニット
はガイドシャフトに対し位置が規制され、常に弾性的に
付勢された状態であるので、往復動作の繰り返しによっ
て、磨耗が生じてもユニットががたついたりしない。
ガイド構造によれば、組立時にガイドシャフトとの間で
クリアランスの必要な構成ではなく、また可動ユニット
はガイドシャフトに対し位置が規制され、常に弾性的に
付勢された状態であるので、往復動作の繰り返しによっ
て、磨耗が生じてもユニットががたついたりしない。
【図1】本発明の実施の形態におけるスライドガイド構
造の一構成例を示す側面図
造の一構成例を示す側面図
【図2】同スライドガイド構造を示す底面図
【図3】同スライドガイド構造の他の構成例を示す側面
図
図
【図4】同スライドガイド構造の他の構成例を示す側面
図
図
【図5】従来のスライドガイド構造を示す斜視図
【図6】同スライドガイド構造を示す断面図
1 印字ヘッド 2 可動シャーシ 3 インクタンク 4 コントロールプリント基板 5 摺動部材 6,7 ガイドシャフト 8 位置規制部材 9 加圧バネ 10 軸受 11 ノズル 12 ピン
Claims (1)
- 【請求項1】少なくとも底面の一部をL字状に形成した
可動ユニットと、その軸方向に沿って前記可動ユニット
を移動可能に載置する互いに平行に配した2本のガイド
シャフトと、前記可動ユニットのL字状部にガイドシャ
フトの一方が当接し、残るガイドシャフトも前記可動ユ
ニットに当接して、可動ユニットのガイドシャフトに対
する位置を規制する位置規制部材とを備え、前記位置規
制部材と前記可動ユニットとが、前記ガイドシャフトを
弾性的に狭持するよう構成したことを特徴とするスライ
ドガイド構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8013673A JPH09202016A (ja) | 1996-01-30 | 1996-01-30 | スライドガイド構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8013673A JPH09202016A (ja) | 1996-01-30 | 1996-01-30 | スライドガイド構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09202016A true JPH09202016A (ja) | 1997-08-05 |
Family
ID=11839719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8013673A Pending JPH09202016A (ja) | 1996-01-30 | 1996-01-30 | スライドガイド構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09202016A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005056301A1 (ja) * | 2003-12-09 | 2005-06-23 | Seiko Epson Corporation | キャリッジ及び記録装置 |
| JP2005169746A (ja) * | 2003-12-09 | 2005-06-30 | Seiko Epson Corp | キャリッジ及び記録装置 |
| CN100371173C (zh) * | 2004-03-08 | 2008-02-27 | 兄弟工业株式会社 | 图像记录设备 |
| US7681983B2 (en) | 2006-04-04 | 2010-03-23 | Seiko Epson Corporation | Image forming apparatus and vibration prevention mechanism of a carriage |
| DE102016201220A1 (de) * | 2016-01-28 | 2017-08-03 | Koenig & Bauer Ag | Druckaggregat und ein Verfahren zum Herstellen einer zumindest in und/oder entgegen einer Translationsrichtung geführt beweglichen Verbindung zwischen zumindest einer ersten Baueinheit eines Druckaggregats einerseits und zumindest einer zweiten Baueinheit des Druckaggregats andererseits. |
-
1996
- 1996-01-30 JP JP8013673A patent/JPH09202016A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005056301A1 (ja) * | 2003-12-09 | 2005-06-23 | Seiko Epson Corporation | キャリッジ及び記録装置 |
| JP2005169746A (ja) * | 2003-12-09 | 2005-06-30 | Seiko Epson Corp | キャリッジ及び記録装置 |
| US7390077B2 (en) | 2003-12-09 | 2008-06-24 | Seiko Epson Corporation | Carriage and recording apparatus incorporating the same |
| CN100371173C (zh) * | 2004-03-08 | 2008-02-27 | 兄弟工业株式会社 | 图像记录设备 |
| US7681983B2 (en) | 2006-04-04 | 2010-03-23 | Seiko Epson Corporation | Image forming apparatus and vibration prevention mechanism of a carriage |
| DE102016201220A1 (de) * | 2016-01-28 | 2017-08-03 | Koenig & Bauer Ag | Druckaggregat und ein Verfahren zum Herstellen einer zumindest in und/oder entgegen einer Translationsrichtung geführt beweglichen Verbindung zwischen zumindest einer ersten Baueinheit eines Druckaggregats einerseits und zumindest einer zweiten Baueinheit des Druckaggregats andererseits. |
| DE102016201220B4 (de) * | 2016-01-28 | 2020-08-27 | Koenig & Bauer Ag | Druckaggregat und ein Verfahren zum Herstellen einer zumindest in und/oder entgegen einer Translationsrichtung geführt beweglichen Verbindung zwischen zumindest einer ersten Baueinheit eines Druckaggregats einerseits und zumindest einer zweiten Baueinheit des Druckaggregats andererseits. |
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