JPH09204307A - プログラム動的リンク装置およびその方法 - Google Patents
プログラム動的リンク装置およびその方法Info
- Publication number
- JPH09204307A JPH09204307A JP8012888A JP1288896A JPH09204307A JP H09204307 A JPH09204307 A JP H09204307A JP 8012888 A JP8012888 A JP 8012888A JP 1288896 A JP1288896 A JP 1288896A JP H09204307 A JPH09204307 A JP H09204307A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- execution start
- start address
- jump
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 動的リンク要求が生じたとき、リンク先の異
言語開発のプログラムの識別子および開始アドレスを管
理するテーブルを作成して、リンクを実行する装置およ
び方法にある。 【解決手段】 オペレーティングシステムで実行される
プログラムによって発行されるリンク要求を受ける動的
リンク装置1は、リック先のプログラムを仮想記憶にロ
ードするロード手段11と、該プログラムの識別子と開
始アドレスを登録する実行開始アドレステーブル2を作
成するテーブル作成手段12とを含む。
言語開発のプログラムの識別子および開始アドレスを管
理するテーブルを作成して、リンクを実行する装置およ
び方法にある。 【解決手段】 オペレーティングシステムで実行される
プログラムによって発行されるリンク要求を受ける動的
リンク装置1は、リック先のプログラムを仮想記憶にロ
ードするロード手段11と、該プログラムの識別子と開
始アドレスを登録する実行開始アドレステーブル2を作
成するテーブル作成手段12とを含む。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はプログラムの動的
プログラムリンクに関し、特に異種言語で開発されたプ
ログラムを動的リンクするジャンプ処理を行なうプログ
ラム動的リンク装置およびそれの方法に関する。
プログラムリンクに関し、特に異種言語で開発されたプ
ログラムを動的リンクするジャンプ処理を行なうプログ
ラム動的リンク装置およびそれの方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の技術では、ジャンプ元プログラム
の言語が、ジャンプ先プログラムの異なる言語で開発さ
れたプログラムへのジャンプ処理をサポートしていない
場合、ジャンプ元プログラムはジャンプ先プログラムの
実行開始アドレスを取得する手段がサポートされないた
め、ジャンプ元プログラムはジャンプ先プログラムにジ
ャンプ処理を行うことができなかった。これの問題を解
決している特開平4−282724号公報によれば、自
ロードモジュール内のジャンプ先及びシステム内一意の
絶対アドレスを設定する検索情報テーブルと実際に処理
を行うオブジェクトとを有するロードモジュール、なら
びにプログラム間の連結編集プログラムによりジャンプ
先のロードモジュールのアドレスをジャンプ元のロード
モジュールに設定し、ジャンプ元のオブジェクトの情報
によって、該検索情報テーブルを検索し、ジャンプ先ア
ドレスを取得すること、とを開示している。該公報で
は、ジャンプ元にジャンプ先アドレスをあらかじめ検索
情報テーブルとして備える必要があり、動的リンクに対
して移行先が限られる。また仮想記憶に対しては絶対ア
ドレスを確定できない問題がある。
の言語が、ジャンプ先プログラムの異なる言語で開発さ
れたプログラムへのジャンプ処理をサポートしていない
場合、ジャンプ元プログラムはジャンプ先プログラムの
実行開始アドレスを取得する手段がサポートされないた
め、ジャンプ元プログラムはジャンプ先プログラムにジ
ャンプ処理を行うことができなかった。これの問題を解
決している特開平4−282724号公報によれば、自
ロードモジュール内のジャンプ先及びシステム内一意の
絶対アドレスを設定する検索情報テーブルと実際に処理
を行うオブジェクトとを有するロードモジュール、なら
びにプログラム間の連結編集プログラムによりジャンプ
先のロードモジュールのアドレスをジャンプ元のロード
モジュールに設定し、ジャンプ元のオブジェクトの情報
によって、該検索情報テーブルを検索し、ジャンプ先ア
ドレスを取得すること、とを開示している。該公報で
は、ジャンプ元にジャンプ先アドレスをあらかじめ検索
情報テーブルとして備える必要があり、動的リンクに対
して移行先が限られる。また仮想記憶に対しては絶対ア
ドレスを確定できない問題がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ジャンプ元プログラム
が動的にジャンプ先プログラムをリンクするとき、リン
ク要求によって、ジャンプ先プログラムをロードして、
該プログラムの識別子と仮想記憶上のアドレスを確定登
録する実行開始アドレス管理テーブルを作成し、動的リ
ンクできるジャンプ先プログラムの制限をなくする。
が動的にジャンプ先プログラムをリンクするとき、リン
ク要求によって、ジャンプ先プログラムをロードして、
該プログラムの識別子と仮想記憶上のアドレスを確定登
録する実行開始アドレス管理テーブルを作成し、動的リ
ンクできるジャンプ先プログラムの制限をなくする。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明の目的は、ジャ
ンプ元プログラムから動的リンク要求が出されて、ジャ
ンプ先プログラムのロードを行う際、互いのプログラム
で共有される仮想記憶内に実行開始アドレス管理テーブ
ルを作成し、異言語間におけるプログラム識別子をキー
に利用して動的リンクするジャンプ先プログラムの実行
開始アドレスを実行開始アドレス管理テーブルに登録し
て、ジャンプ先プログラムをリンクすることにある。
ンプ元プログラムから動的リンク要求が出されて、ジャ
ンプ先プログラムのロードを行う際、互いのプログラム
で共有される仮想記憶内に実行開始アドレス管理テーブ
ルを作成し、異言語間におけるプログラム識別子をキー
に利用して動的リンクするジャンプ先プログラムの実行
開始アドレスを実行開始アドレス管理テーブルに登録し
て、ジャンプ先プログラムをリンクすることにある。
【0005】そのため、この発明のオペレーティングシ
ステムによって実行させられる第1のプログラムが異種
言語によって開発された第2のプログラムを動的リンク
して実行させるプログラム動的リンク装置は、第1のプ
ログラムの動的リンク要求を受けて第2のプログラムを
ロードする手段と、前記第2のプログラムの識別子と前
記第2のプログラムの実行開始アドレスとを前記動的リ
ンク要求および前記ロードする手段から取得して管理す
るテーブルを作成する手段と、を有することを特徴とす
る。
ステムによって実行させられる第1のプログラムが異種
言語によって開発された第2のプログラムを動的リンク
して実行させるプログラム動的リンク装置は、第1のプ
ログラムの動的リンク要求を受けて第2のプログラムを
ロードする手段と、前記第2のプログラムの識別子と前
記第2のプログラムの実行開始アドレスとを前記動的リ
ンク要求および前記ロードする手段から取得して管理す
るテーブルを作成する手段と、を有することを特徴とす
る。
【0006】更にこの発明のオペレーティングシステム
によって実行させられる第1のプログラムが異種言語に
よって開発された第2のプログラムを動的リンクする方
法は、前記第1のプログラムから前記第2のプログラム
の動的リンク要求するステップと、前記動的リンク要求
に基づいて、前記第2のプログラムをロードし、前記第
2のプログラムの識別子と実行開始アドレスを管理する
実行開始管理アドレステーブルを作成するステップと、
前記動的リンク要求対象の第2のプログラムの識別子に
基づいて、実行開始管理アドレステーブルを検索するス
テップと、前記第2のプログラムの識別子に対応する実
行開始アドレスを前記実行開始管理アドレステーブルか
ら取得するステップと、前記実行開始アドレスにジャン
プして前記第2のプログラムを実行開始させるステップ
と、を含むことを特徴とする。
によって実行させられる第1のプログラムが異種言語に
よって開発された第2のプログラムを動的リンクする方
法は、前記第1のプログラムから前記第2のプログラム
の動的リンク要求するステップと、前記動的リンク要求
に基づいて、前記第2のプログラムをロードし、前記第
2のプログラムの識別子と実行開始アドレスを管理する
実行開始管理アドレステーブルを作成するステップと、
前記動的リンク要求対象の第2のプログラムの識別子に
基づいて、実行開始管理アドレステーブルを検索するス
テップと、前記第2のプログラムの識別子に対応する実
行開始アドレスを前記実行開始管理アドレステーブルか
ら取得するステップと、前記実行開始アドレスにジャン
プして前記第2のプログラムを実行開始させるステップ
と、を含むことを特徴とする。
【0007】
【発明の実施の形態】この発明について、図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0008】この発明の一実施例のシステム構成を示す
図1を参照すると、動的リンク装置1は、ジャンプ先プ
ログラム群3のジャンプ先プログラム31乃至3nを仮
想記憶上に読み込みを行うロード手段11と、ロード手
段11で読み込まれた該プログラム31乃至3nの識別
子であるキー番号を実行開始アドレス管理テーブル2の
キー211乃至21nに、仮想記憶上の該プログラム3
1乃至3nの実行開始アドレスを実行開始アドレス管理
テーブル2の実行開始アドレス221乃至22nに、そ
れぞれ登録するテーブル作成手段12と、を備える。
図1を参照すると、動的リンク装置1は、ジャンプ先プ
ログラム群3のジャンプ先プログラム31乃至3nを仮
想記憶上に読み込みを行うロード手段11と、ロード手
段11で読み込まれた該プログラム31乃至3nの識別
子であるキー番号を実行開始アドレス管理テーブル2の
キー211乃至21nに、仮想記憶上の該プログラム3
1乃至3nの実行開始アドレスを実行開始アドレス管理
テーブル2の実行開始アドレス221乃至22nに、そ
れぞれ登録するテーブル作成手段12と、を備える。
【0009】次に、動的リンク装置1の動作の流れを示
す図2と、ジャンプ元プログラムの動作を示す図3とを
援用して、図1の実施例の動作を説明すると、ロード手
段11は、ジャンプ元プログラムの開始によって、リン
ク要求が発行されてロード手段11を起動する。ロード
手段11はジャンプ先プログラム群31乃至3nを仮想
記憶に読み込む(図2のステップ71)。テーブル作成
手段12は、実行開始アドレス管理テーブル2を共有し
ている仮想記憶上に作成し、ジャンプ先プログラムモジ
ュール31乃至3nに与えられた識別子のプログラム番
号をキー位置211乃至21nに、該プログラムの実行
開始アドレスをキー位置211乃至21nに対応した実
行開始アドレス221乃至22nに、それぞれ登録する
(図2のステップ72)。以降は、ジャンプ先プログラ
ム31乃至3nの数だけ繰り返される(図2のステップ
73のYES)。動的リンク装置1が実行を終えると
(図2のステップ73のNO)、ジャンプ先となるプロ
グラム群の本体は仮想記憶上にすべて読み込まれ、個々
のジャンプ先プログラム31乃至3nの実行開始アドレ
ス221乃至22nとキーであるプログラム番号211
乃至21nは実行開始アドレス管理テーブル2に登録さ
れることになる。
す図2と、ジャンプ元プログラムの動作を示す図3とを
援用して、図1の実施例の動作を説明すると、ロード手
段11は、ジャンプ元プログラムの開始によって、リン
ク要求が発行されてロード手段11を起動する。ロード
手段11はジャンプ先プログラム群31乃至3nを仮想
記憶に読み込む(図2のステップ71)。テーブル作成
手段12は、実行開始アドレス管理テーブル2を共有し
ている仮想記憶上に作成し、ジャンプ先プログラムモジ
ュール31乃至3nに与えられた識別子のプログラム番
号をキー位置211乃至21nに、該プログラムの実行
開始アドレスをキー位置211乃至21nに対応した実
行開始アドレス221乃至22nに、それぞれ登録する
(図2のステップ72)。以降は、ジャンプ先プログラ
ム31乃至3nの数だけ繰り返される(図2のステップ
73のYES)。動的リンク装置1が実行を終えると
(図2のステップ73のNO)、ジャンプ先となるプロ
グラム群の本体は仮想記憶上にすべて読み込まれ、個々
のジャンプ先プログラム31乃至3nの実行開始アドレ
ス221乃至22nとキーであるプログラム番号211
乃至21nは実行開始アドレス管理テーブル2に登録さ
れることになる。
【0010】ジャンプ元のプログラムの動作の流れを示
す図3を参照すると、ジャンプ元プログラムからジャン
プ先プログラムへジャンプ処理を開始する場合(図3の
ステップ4)、まずジャンプ元プログラム自身のジャン
プ処理へ、個々のジャンプ先プログラム31乃至3nに
与えたプログラム番号1乃至nをキーとして、実行開始
アドレス管理テーブル2を検索し(ステップ74)、実
行開始アドレス管理テーブル2からジャンプ先プログラ
ムの実行開始アドレス221乃至22nから該当アドレ
スを取得する(ステップ75)。ジャンプ元プログラム
は上述のステップ74およびステップ75の処理によっ
て、ジャンプ先プログラムの実行開始アドレスを取得す
ることが可能になる(図3のステップ5)。ジャンプ元
プログラムは、取得したジャンプ先プログラムの実行開
始アドレスによってジャンプし(ステップ76)、ジャ
ンプ先プログラムの処理を実行させる(図3のステップ
6)。
す図3を参照すると、ジャンプ元プログラムからジャン
プ先プログラムへジャンプ処理を開始する場合(図3の
ステップ4)、まずジャンプ元プログラム自身のジャン
プ処理へ、個々のジャンプ先プログラム31乃至3nに
与えたプログラム番号1乃至nをキーとして、実行開始
アドレス管理テーブル2を検索し(ステップ74)、実
行開始アドレス管理テーブル2からジャンプ先プログラ
ムの実行開始アドレス221乃至22nから該当アドレ
スを取得する(ステップ75)。ジャンプ元プログラム
は上述のステップ74およびステップ75の処理によっ
て、ジャンプ先プログラムの実行開始アドレスを取得す
ることが可能になる(図3のステップ5)。ジャンプ元
プログラムは、取得したジャンプ先プログラムの実行開
始アドレスによってジャンプし(ステップ76)、ジャ
ンプ先プログラムの処理を実行させる(図3のステップ
6)。
【0011】以上の説明によれば、この発明が異種言語
によるプログラムを動的にリンクして実行を開始できる
ことは、説明の通りであるが、また同種言語のプログラ
ムの動的リンクにも適用できることは、明きらかであ
る。
によるプログラムを動的にリンクして実行を開始できる
ことは、説明の通りであるが、また同種言語のプログラ
ムの動的リンクにも適用できることは、明きらかであ
る。
【0012】
【発明の効果】以上説明したとおり、この発明によれ
ば、動的リンクのためのジャンプ先プログラムのロード
時に、プログラム間で共有される仮想記憶領域に作成さ
れる実行開始アドレス管理テーブルを参照して、開発言
語の違いにかかわらず、実アドレスを取得できるので、
異言語で開発されたプログラム間のジャンプ処理ができ
る。
ば、動的リンクのためのジャンプ先プログラムのロード
時に、プログラム間で共有される仮想記憶領域に作成さ
れる実行開始アドレス管理テーブルを参照して、開発言
語の違いにかかわらず、実アドレスを取得できるので、
異言語で開発されたプログラム間のジャンプ処理ができ
る。
【0013】また、この発明によれば、異言語間でジャ
ンプ処理が可能となることで、既に作成済みのプログラ
ムがある場合、新規にプログラムを作成する必要が無く
なるので、開発規模を縮小することができる。
ンプ処理が可能となることで、既に作成済みのプログラ
ムがある場合、新規にプログラムを作成する必要が無く
なるので、開発規模を縮小することができる。
【図1】この発明の一実施例のシステム構成を示す図で
ある。
ある。
【図2】動的リンク方法のステップを示す図である。
【図3】図1の動的リンク手段に対するジャンプ元のプ
ログラムの動作の流れを示す図である。
ログラムの動作の流れを示す図である。
1 動的リンク装置 2 実行開始アドレス管理テーブル 3 ジャンプ先プログラム群 11 ロード手段 12 テーブル作成手段 31〜3n ジャンプ先プログラム1〜n 211〜21n ジャンプ先プログラム1〜nの識別キ
ー番号 212〜22n ジャンプ先プログラム1〜nの実行
開始アドレス
ー番号 212〜22n ジャンプ先プログラム1〜nの実行
開始アドレス
Claims (2)
- 【請求項1】 オペレーティングシステムによって実行
させられる第1のプログラムが異種言語によって開発さ
れた第2のプログラムを動的リンクして実行させるプロ
グラム動的リンク装置にあって、 第1のプログラムの動的リンク要求を受けて第2のプロ
グラムをロードする手段と、 前記第2のプログラムの識別子と前記第2のプログラム
の実行開始アドレスとを前記動的リンク要求および前記
ロードする手段から取得して管理するテーブルを作成す
る手段と、 を有することを特徴とするプログラム動的リンク装置。 - 【請求項2】 オペレーティングシステムによって実行
させられる第1のプログラムが異種言語によって開発さ
れた第2のプログラムを動的リンクする方法にあって、 前記第1のプログラムから前記第2のプログラムの動的
リンク要求するステップと、 前記動的リンク要求に基づいて、前記第2のプログラム
をロードし、前記第2のプログラムの識別子と実行開始
アドレスを管理する実行開始管理アドレステーブルを作
成するステップと、 前記動的リンク要求対象の第2のプログラムの識別子に
基づいて、実行開始管理アドレステーブルを検索するス
テップと、 前記第2のプログラムの識別子に対応する実行開始アド
レスを前記実行開始管理アドレステーブルから取得する
ステップと、 前記実行開始アドレスにジャンプして前記第2のプログ
ラムを実行開始させるステップと、 を含むことを特徴とするプログラム動的リンク方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8012888A JPH09204307A (ja) | 1996-01-29 | 1996-01-29 | プログラム動的リンク装置およびその方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8012888A JPH09204307A (ja) | 1996-01-29 | 1996-01-29 | プログラム動的リンク装置およびその方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09204307A true JPH09204307A (ja) | 1997-08-05 |
Family
ID=11817948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8012888A Pending JPH09204307A (ja) | 1996-01-29 | 1996-01-29 | プログラム動的リンク装置およびその方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09204307A (ja) |
-
1996
- 1996-01-29 JP JP8012888A patent/JPH09204307A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990323 |