JPH09212302A - 座標入力装置 - Google Patents
座標入力装置Info
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- JPH09212302A JPH09212302A JP1433296A JP1433296A JPH09212302A JP H09212302 A JPH09212302 A JP H09212302A JP 1433296 A JP1433296 A JP 1433296A JP 1433296 A JP1433296 A JP 1433296A JP H09212302 A JPH09212302 A JP H09212302A
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- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 5
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 8
- 230000006698 induction Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 2
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 指からの誘導ノイズの影響を防止して入力座
標を正確に検出する。 【解決手段】 X電極4とY電極5が互いに直交するよ
うにそれぞれ上面と下面に形成されたセンサ基板6上
に、ノイズ除去シート7が積層され、ノイズ除去シート
7の上面には、X電極4の間に対応する位置にノイズ防
止パターン7aが平行に形成されている。指3がタッチ
した場合、指3からの誘導ノイズNがノイズ防止パター
ン7aを介して接地GND側に流れる。
標を正確に検出する。 【解決手段】 X電極4とY電極5が互いに直交するよ
うにそれぞれ上面と下面に形成されたセンサ基板6上
に、ノイズ除去シート7が積層され、ノイズ除去シート
7の上面には、X電極4の間に対応する位置にノイズ防
止パターン7aが平行に形成されている。指3がタッチ
した場合、指3からの誘導ノイズNがノイズ防止パター
ン7aを介して接地GND側に流れる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は静電容量方式の座標
入力装置に関し、特に、オペレータの指を用いて座標を
入力する座標入力装置に関する。
入力装置に関し、特に、オペレータの指を用いて座標を
入力する座標入力装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、座標入力装置として静電容量方式
でオペレータの指をタッチさせてXY座標を入力する座
標入力装置が知られている。
でオペレータの指をタッチさせてXY座標を入力する座
標入力装置が知られている。
【0003】図7は従来の静電容量方式の座標入力装置
の要部を示している。センサ基板6の表面には複数本の
X電極4がX方向に沿って形成され、センサ基板6の裏
面には複数本のY電極5がY方向に沿って形成され、し
たがって、X電極4とY電極5はマトリクス状に形成さ
れている。そして、X電極4にはパルス信号が印加さ
れ、オペレータの指がタッチしていない状態では、図7
(a)に示すような電気力線がX電極4とY電極5の間
に形成されて静電容量C1が形成される。この状態でオ
ペレータの指3がタッチすると、図7(b)に示すよう
にX電極4とY電極5の間の電気力線が指3に吸収され
て静電容量C1がC2に減少するので、この静電容量の
減少による電流変化を検出することにより入力座標を検
出することができる。
の要部を示している。センサ基板6の表面には複数本の
X電極4がX方向に沿って形成され、センサ基板6の裏
面には複数本のY電極5がY方向に沿って形成され、し
たがって、X電極4とY電極5はマトリクス状に形成さ
れている。そして、X電極4にはパルス信号が印加さ
れ、オペレータの指がタッチしていない状態では、図7
(a)に示すような電気力線がX電極4とY電極5の間
に形成されて静電容量C1が形成される。この状態でオ
ペレータの指3がタッチすると、図7(b)に示すよう
にX電極4とY電極5の間の電気力線が指3に吸収され
て静電容量C1がC2に減少するので、この静電容量の
減少による電流変化を検出することにより入力座標を検
出することができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の座標入力装置では、人体が周囲のパーソナルコンピ
ュータ等の電気機器からの放射ノイズにより誘導を受け
ていると、図7(b)に示すように、指3からの誘導ノ
イズNによりY電極5に誘導電流が流れるので誤検出が
発生し、例えば入力座標に対する表示画面のカーソルが
揺れる等の問題点があった。
来の座標入力装置では、人体が周囲のパーソナルコンピ
ュータ等の電気機器からの放射ノイズにより誘導を受け
ていると、図7(b)に示すように、指3からの誘導ノ
イズNによりY電極5に誘導電流が流れるので誤検出が
発生し、例えば入力座標に対する表示画面のカーソルが
揺れる等の問題点があった。
【0005】本発明は上記従来の問題点に鑑み、指から
の誘導ノイズの影響を防止して入力座標を正確に検出す
ることができる座標入力装置を提供することを目的とす
る。
の誘導ノイズの影響を防止して入力座標を正確に検出す
ることができる座標入力装置を提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、指がタッチす
る上面に接地用導電パターンが形成されたシートをXY
電極上に設けることとする。このようにXY電極上に接
地用導電パターンが形成されたシートを設けることによ
り、指からの誘導ノイズがシートの接地用導電パターン
を介して接地側に流れるので、指からの誘導ノイズの影
響を防止して入力座標を正確に検出することができる。
る上面に接地用導電パターンが形成されたシートをXY
電極上に設けることとする。このようにXY電極上に接
地用導電パターンが形成されたシートを設けることによ
り、指からの誘導ノイズがシートの接地用導電パターン
を介して接地側に流れるので、指からの誘導ノイズの影
響を防止して入力座標を正確に検出することができる。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の座標入力装置では、表面
に複数本の第1の電極群が形成され、裏面に第1の電極
群に対して直交する方向に複数本の第2の電極群が形成
されたセンサ基板と、前記センサ基板上に設けられ、指
がタッチする上面に接地用導電パターンが形成されたシ
ートとを具備している。
に複数本の第1の電極群が形成され、裏面に第1の電極
群に対して直交する方向に複数本の第2の電極群が形成
されたセンサ基板と、前記センサ基板上に設けられ、指
がタッチする上面に接地用導電パターンが形成されたシ
ートとを具備している。
【0008】また、前記センサ基板の前記第1および第
2の電極群を包囲する位置に接地用導電パターンを形成
し、このパターンを前記シートの接地用導電パターンに
接続すると好適である。
2の電極群を包囲する位置に接地用導電パターンを形成
し、このパターンを前記シートの接地用導電パターンに
接続すると好適である。
【0009】また、前記シートの接地用導電パターンは
指が確実に触れるものであればどのように形成しても良
いが、例えば、前記第1の電極群の間に平行に形成した
り、前記第1および第2の電極群に対応してマトリクス
状に形成することが可能である。
指が確実に触れるものであればどのように形成しても良
いが、例えば、前記第1の電極群の間に平行に形成した
り、前記第1および第2の電極群に対応してマトリクス
状に形成することが可能である。
【0010】
【実施例】実施例について図面を参照して説明すると、
図1は本発明に係る座標入力装置を示す分解斜視図、図
2は図1のセンサ基板の上面側を示す平面図、図3は図
1のセンサ基板の下面側を示す平面図、図4は図1の座
標入力装置の側面断面図、図5は図1の座標入力装置に
指がタッチした状態の電気力線を示す説明図、図6は図
1の座標入力装置を示すブロック図である。
図1は本発明に係る座標入力装置を示す分解斜視図、図
2は図1のセンサ基板の上面側を示す平面図、図3は図
1のセンサ基板の下面側を示す平面図、図4は図1の座
標入力装置の側面断面図、図5は図1の座標入力装置に
指がタッチした状態の電気力線を示す説明図、図6は図
1の座標入力装置を示すブロック図である。
【0011】図1に示す座標入力装置1は、単体でパー
ソナルコンピュータに接続され、あるいは図示せぬキー
ボード上に一体的に配設され、オペレータが指3により
所望の座標を入力するように構成されている。座標入力
装置1は、X電極4とY電極5が互いに直交するように
それぞれ上面と下面に形成されたフィルムからなるセン
サ基板6と、センサ基板6の上面に貼付されるノイズ除
去シート7と、センサ基板6の下面に貼付されるシール
ドフィルム8と、シールドフィルム8の下面に配設され
る基板20とを積層することにより、概略構成されてい
る。基板20の裏面には、センサ基板6を駆動制御する
CPU16が設けられ、配線パターンが形成されてい
る。
ソナルコンピュータに接続され、あるいは図示せぬキー
ボード上に一体的に配設され、オペレータが指3により
所望の座標を入力するように構成されている。座標入力
装置1は、X電極4とY電極5が互いに直交するように
それぞれ上面と下面に形成されたフィルムからなるセン
サ基板6と、センサ基板6の上面に貼付されるノイズ除
去シート7と、センサ基板6の下面に貼付されるシール
ドフィルム8と、シールドフィルム8の下面に配設され
る基板20とを積層することにより、概略構成されてい
る。基板20の裏面には、センサ基板6を駆動制御する
CPU16が設けられ、配線パターンが形成されてい
る。
【0012】X電極4とY電極5は銀等の導電性材料に
より、共に等間隔Pで平行に形成することにより、図
2,図3にそれぞれ示すようにセンサ基板6の上面と下
面にマトリクス状に形成されている。また、図2に示す
上面には、X電極4を下面側に電気的に接続するための
スルーホール4aと帯状の接地パターン9とが形成さ
れ、図3に示す下面には、Y電極5のランド5aとX電
極4のスルーホール4aに電気的に接続されたランド4
bおよび帯状の接地パターン9とが形成されている。接
地パターン9は、スルーホールにより基板20の裏面に
形成されたGNDパターンに接続されている。
より、共に等間隔Pで平行に形成することにより、図
2,図3にそれぞれ示すようにセンサ基板6の上面と下
面にマトリクス状に形成されている。また、図2に示す
上面には、X電極4を下面側に電気的に接続するための
スルーホール4aと帯状の接地パターン9とが形成さ
れ、図3に示す下面には、Y電極5のランド5aとX電
極4のスルーホール4aに電気的に接続されたランド4
bおよび帯状の接地パターン9とが形成されている。接
地パターン9は、スルーホールにより基板20の裏面に
形成されたGNDパターンに接続されている。
【0013】図1と図4に示すように、ノイズ除去シー
ト7の上面には複数のノイズ防止パターン7aが等間隔
Pで平行に形成されており、これらノイズ防止パターン
7aはX電極4の間に対応する位置に形成されている。
ノイズ防止パターン7aは例えば銅や銀、ITO等の印
刷パターンで形成され、図2、図3に示すセンサ基板6
側の接地パターン9にスルーホールにより接続されて接
地される。なお、ノイズ防止パターン7aは、スルーホ
ールにより直接基板20のGNDパターンに接続させて
も良い。
ト7の上面には複数のノイズ防止パターン7aが等間隔
Pで平行に形成されており、これらノイズ防止パターン
7aはX電極4の間に対応する位置に形成されている。
ノイズ防止パターン7aは例えば銅や銀、ITO等の印
刷パターンで形成され、図2、図3に示すセンサ基板6
側の接地パターン9にスルーホールにより接続されて接
地される。なお、ノイズ防止パターン7aは、スルーホ
ールにより直接基板20のGNDパターンに接続させて
も良い。
【0014】このような構成において指3がタッチした
場合には、図5に示すように、指3からの誘導ノイズN
がノイズ防止パターン7aを介して接地GND側に流れ
るので、指3からの誘導ノイズNの影響を防止すること
ができる。なお、上記実施例ではノイズ防止パターン7
aをX方向にのみ形成したが、XY方向にマトリクス状
に形成しても良い。また、ノイズ防止パターン7aの配
列ピッチは、指3が確実に触れるものであれば必ずしも
X電極4やY電極5と同じでなくても良く、更に、X電
極4とY電極5はそれぞれセンサ基板6の上面と下面に
形成されているが、その逆に形成しても良い。
場合には、図5に示すように、指3からの誘導ノイズN
がノイズ防止パターン7aを介して接地GND側に流れ
るので、指3からの誘導ノイズNの影響を防止すること
ができる。なお、上記実施例ではノイズ防止パターン7
aをX方向にのみ形成したが、XY方向にマトリクス状
に形成しても良い。また、ノイズ防止パターン7aの配
列ピッチは、指3が確実に触れるものであれば必ずしも
X電極4やY電極5と同じでなくても良く、更に、X電
極4とY電極5はそれぞれセンサ基板6の上面と下面に
形成されているが、その逆に形成しても良い。
【0015】入力座標を検出する場合には図6に示すよ
うな回路が用いられる。X電極4はn本の電極X1、X2
〜Xnで構成され、これらX電極X1、X2〜Xnは図3に
示すランド4bを介してそれぞれXマルチプレクサ10
のスイッチSWX1〜SWXnの各一端に接続されてい
る。また、Y電極5も同様にn本の電極Y1、Y2〜Yn
で構成され、これらY電極Y1、Y2〜Ynは図3に示す
ランド5aを介してそれぞれYマルチプレクサ11のス
イッチSWY1〜SWYnの各一端に接続されている。
うな回路が用いられる。X電極4はn本の電極X1、X2
〜Xnで構成され、これらX電極X1、X2〜Xnは図3に
示すランド4bを介してそれぞれXマルチプレクサ10
のスイッチSWX1〜SWXnの各一端に接続されてい
る。また、Y電極5も同様にn本の電極Y1、Y2〜Yn
で構成され、これらY電極Y1、Y2〜Ynは図3に示す
ランド5aを介してそれぞれYマルチプレクサ11のス
イッチSWY1〜SWYnの各一端に接続されている。
【0016】Xマルチプレクサ10のスイッチSWX1
〜SWXnの各他端には発振回路12からの所定周波数
の信号が共通に印加され、Yマルチプレクサ11のスイ
ッチSWY1〜SWYnの他端の出力電圧が共に増幅回路
13、ノイズ吸収フィルタ回路14を介してA/D変換
回路15に印加される。A/D変換回路15により変換
されたデジタル値はCPU16に取り込まれて入力座標
が算出され、CPU16からホストコンピュータ17に
送信される。なお、これらの部品は図1に示すように座
標入力装置の底面に実装されている。
〜SWXnの各他端には発振回路12からの所定周波数
の信号が共通に印加され、Yマルチプレクサ11のスイ
ッチSWY1〜SWYnの他端の出力電圧が共に増幅回路
13、ノイズ吸収フィルタ回路14を介してA/D変換
回路15に印加される。A/D変換回路15により変換
されたデジタル値はCPU16に取り込まれて入力座標
が算出され、CPU16からホストコンピュータ17に
送信される。なお、これらの部品は図1に示すように座
標入力装置の底面に実装されている。
【0017】そして、CPU16は先ず、Xマルチプレ
クサ10のスイッチSWX1〜SWXnをオンにした状態
でYマルチプレクサ11のスイッチSWY1〜SWYnを
順次オンにして静電容量の変化を各信号として取り込
み、指のY座標を演算する。次いでXマルチプレクサ1
0のスイッチSWX1〜SWXnをグループ化して順次オ
ンにした状態で、Yマルチプレクサ11のスイッチSW
Y1〜SWYnを指のY座標に応じてグループ毎にオンに
して静電容量の変化を各信号として取り込み、指のX座
標を演算する。
クサ10のスイッチSWX1〜SWXnをオンにした状態
でYマルチプレクサ11のスイッチSWY1〜SWYnを
順次オンにして静電容量の変化を各信号として取り込
み、指のY座標を演算する。次いでXマルチプレクサ1
0のスイッチSWX1〜SWXnをグループ化して順次オ
ンにした状態で、Yマルチプレクサ11のスイッチSW
Y1〜SWYnを指のY座標に応じてグループ毎にオンに
して静電容量の変化を各信号として取り込み、指のX座
標を演算する。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、指
がタッチする上面に接地用導電パターンが形成されたシ
ートをXY電極上に設けたので、指からの誘導ノイズが
シートの接地用導電パターンを介して接地側に流れ、し
たがって、指からの誘導ノイズの影響を防止して入力座
標を正確に検出することができる。
がタッチする上面に接地用導電パターンが形成されたシ
ートをXY電極上に設けたので、指からの誘導ノイズが
シートの接地用導電パターンを介して接地側に流れ、し
たがって、指からの誘導ノイズの影響を防止して入力座
標を正確に検出することができる。
【図1】本発明の一実施例に係る座標入力装置を示す分
解斜視図である。
解斜視図である。
【図2】図1のセンサ基板の上面側を示す平面図であ
る。
る。
【図3】図1のセンサ基板の下面側を示す平面図であ
る。
る。
【図4】図1の座標入力装置の側面断面図である。
【図5】図1の座標入力装置に指がタッチした状態の電
気力線を示す説明図である。
気力線を示す説明図である。
【図6】図1の座標入力装置を示すブロック図である。
【図7】従来の座標入力装置に指がタッチした状態の電
気力線を示す説明図である。
気力線を示す説明図である。
3 指 4 X電極 5 Y電極 6 センサ基板 7 ノイズ除去シート 7a ノイズ除去パターン 8 シールドフィルム 9 接地パターン
Claims (4)
- 【請求項1】 表面に複数本の第1の電極群が形成さ
れ、裏面に前記第1の電極群に対して直交する方向に複
数本の第2の電極群が形成されたセンサ基板と、 前記センサ基板上に設けられ、指がタッチする上面に接
地用導電パターンが形成されたシートと、を具備してな
る座標入力装置。 - 【請求項2】 前記センサ基板には、前記第1および第
2の電極群を包囲する位置に接地用導電パターンが形成
され、このパターンが前記シートの接地用導電パターン
に接続されていることを特徴とする請求項1記載の座標
入力装置。 - 【請求項3】 前記シートの接地用導電パターンは前記
第1の電極群の間に形成されていることを特徴とする請
求項1または2記載の座標入力装置。 - 【請求項4】 前記シートの接地用導電パターンは前記
第1および第2の電極群に対応してマトリクス状に形成
されていることを特徴とする請求項1ないし3のいずれ
かに記載の座標入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1433296A JPH09212302A (ja) | 1996-01-30 | 1996-01-30 | 座標入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1433296A JPH09212302A (ja) | 1996-01-30 | 1996-01-30 | 座標入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09212302A true JPH09212302A (ja) | 1997-08-15 |
Family
ID=11858127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1433296A Pending JPH09212302A (ja) | 1996-01-30 | 1996-01-30 | 座標入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09212302A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP4965006B2 (ja) * | 2010-03-11 | 2012-07-04 | アルプス電気株式会社 | 透光型入力装置およびその製造方法 |
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-
1996
- 1996-01-30 JP JP1433296A patent/JPH09212302A/ja active Pending
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