JPH09214944A - 監視装置 - Google Patents
監視装置Info
- Publication number
- JPH09214944A JPH09214944A JP8013780A JP1378096A JPH09214944A JP H09214944 A JPH09214944 A JP H09214944A JP 8013780 A JP8013780 A JP 8013780A JP 1378096 A JP1378096 A JP 1378096A JP H09214944 A JPH09214944 A JP H09214944A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera unit
- image data
- image
- personal computer
- camera
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 監視用のカメラユニットにより得られた画像
を保存し、編集加工を行うことを可能にした監視装置を
提供する。 【解決手段】 一本の同軸ケーブル1に接続したマイク
5を内蔵した複数台のカメラユニットを、その同軸ケー
ブル1の一端部に接続したカメラユニット制御装置7に
より制御してそれぞれのカメラユニットから画像信号や
音声信号を取り込む。そしてその画像信号をカメラユニ
ット制御装置7に接続したパーソナルコンピュータ10
に送り込む。パーソナルコンピュータ10ではビデオキ
ャプチャーボード16によりその画像信号をデジタル化
して画像データとして大容量記憶装置12に記憶させ
る。記憶させた画像データを呼び出して表示装置14に
表示させたり更に編集加工してプリンタ15より出力す
る。
を保存し、編集加工を行うことを可能にした監視装置を
提供する。 【解決手段】 一本の同軸ケーブル1に接続したマイク
5を内蔵した複数台のカメラユニットを、その同軸ケー
ブル1の一端部に接続したカメラユニット制御装置7に
より制御してそれぞれのカメラユニットから画像信号や
音声信号を取り込む。そしてその画像信号をカメラユニ
ット制御装置7に接続したパーソナルコンピュータ10
に送り込む。パーソナルコンピュータ10ではビデオキ
ャプチャーボード16によりその画像信号をデジタル化
して画像データとして大容量記憶装置12に記憶させ
る。記憶させた画像データを呼び出して表示装置14に
表示させたり更に編集加工してプリンタ15より出力す
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、防犯や工場等の設
備の運転、保守管理のために画像や音声によって監視す
る監視装置に関するものである。
備の運転、保守管理のために画像や音声によって監視す
る監視装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】防犯や運転保守管理のための設備の管理
には、ITVと呼ばれる工業用テレビを監視箇所に配置
して監視箇所の状況をテレビ受像器により映し出して設
備の状況を把握することが行なわれていることが多い。
には、ITVと呼ばれる工業用テレビを監視箇所に配置
して監視箇所の状況をテレビ受像器により映し出して設
備の状況を把握することが行なわれていることが多い。
【0003】そして、本出願人はこのような監視装置に
対して特開平7−141579号公報に記載の如くに、
マイクを内蔵した複数台のカメラユニットを一本の伝送
線に接続すると共に、その端部に接続したテレビ受像器
を有するテレビモニターユニットを配設し、一本の伝送
線に各種信号を多重にかつ双方向に伝送し、テレビモニ
ターユニットにより所望のカメラユニットを選択して画
像と音声とを受信して監視可能にした高機能の多点切換
式監視装置を提案している。
対して特開平7−141579号公報に記載の如くに、
マイクを内蔵した複数台のカメラユニットを一本の伝送
線に接続すると共に、その端部に接続したテレビ受像器
を有するテレビモニターユニットを配設し、一本の伝送
線に各種信号を多重にかつ双方向に伝送し、テレビモニ
ターユニットにより所望のカメラユニットを選択して画
像と音声とを受信して監視可能にした高機能の多点切換
式監視装置を提案している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記監
視装置ではカメラユニットにより得られた画像はテレビ
モニターに映し出すだけで時間の経過に伴って映し出さ
れた画像は絶えず更新されてしまう。
視装置ではカメラユニットにより得られた画像はテレビ
モニターに映し出すだけで時間の経過に伴って映し出さ
れた画像は絶えず更新されてしまう。
【0005】したがって、上記監視装置では、現在映し
出されている画像を保存したり、また時間をさかのぼっ
て前回、前々回等の画像を見ることができず、調査のた
めに連続した画像を分析したり、画像についての報告書
等を作成するのは難しい。
出されている画像を保存したり、また時間をさかのぼっ
て前回、前々回等の画像を見ることができず、調査のた
めに連続した画像を分析したり、画像についての報告書
等を作成するのは難しい。
【0006】本発明は上記の点に鑑み、カメラユニット
により得られた画像を保存して加工することを可能にし
た監視装置を提供することを目的とする。
により得られた画像を保存して加工することを可能にし
た監視装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的を達
成するために、マイクを内蔵した複数台のカメラユニッ
トを接続した1本の伝送線の一端部に前記カメラユニッ
トを操作選択するカメラユニット制御装置を接続すると
共に、該カメラユニット制御装置を大容量の記憶装置を
有し、ビデオキャプチャーボードを搭載したパーソナル
コンピュータに画像信号線及びRS232Cインターフ
ェスを介して接続し、カメラユニットより得られる画像
信号をデジタル化してパーソナルコンピュータの記憶装
置に画像データとして記憶し、記憶した画像データを読
み出して各種出力装置に出力すると共に、該画像データ
を編集可能としたことを特徴としている。
成するために、マイクを内蔵した複数台のカメラユニッ
トを接続した1本の伝送線の一端部に前記カメラユニッ
トを操作選択するカメラユニット制御装置を接続すると
共に、該カメラユニット制御装置を大容量の記憶装置を
有し、ビデオキャプチャーボードを搭載したパーソナル
コンピュータに画像信号線及びRS232Cインターフ
ェスを介して接続し、カメラユニットより得られる画像
信号をデジタル化してパーソナルコンピュータの記憶装
置に画像データとして記憶し、記憶した画像データを読
み出して各種出力装置に出力すると共に、該画像データ
を編集可能としたことを特徴としている。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の監視装置は、カメラユニ
ットより得られる画像信号をカメラユニット制御装置を
経てRS232Cインターフェース及び画像信号線によ
りパーソナルコンピュータのビデオキャプチャーボード
に取り込み、記録用画像はデジタル化して静止画像に変
換して画像データとし、その画像データを順次大容量記
憶装置に記憶する。そしてパーソナルコンピュータで
は、記憶した画像データを任意に呼び出して報告書用に
加工したり、複数枚の連続画像として編集して画像の変
化を分析したりする。
ットより得られる画像信号をカメラユニット制御装置を
経てRS232Cインターフェース及び画像信号線によ
りパーソナルコンピュータのビデオキャプチャーボード
に取り込み、記録用画像はデジタル化して静止画像に変
換して画像データとし、その画像データを順次大容量記
憶装置に記憶する。そしてパーソナルコンピュータで
は、記憶した画像データを任意に呼び出して報告書用に
加工したり、複数枚の連続画像として編集して画像の変
化を分析したりする。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0010】図1は本発明の監視装置の概要構成図であ
って、伝送線である同軸ケーブル1には複数台のカメラ
ユニット2が接続されており、該カメラユニット2は、
カメラ3、アンプ4、マイク5、スピーカ6等を備え、
監視箇所の画像や音声を捉えると共にスピーカ6よりメ
ッセージを出力できるようにしている。
って、伝送線である同軸ケーブル1には複数台のカメラ
ユニット2が接続されており、該カメラユニット2は、
カメラ3、アンプ4、マイク5、スピーカ6等を備え、
監視箇所の画像や音声を捉えると共にスピーカ6よりメ
ッセージを出力できるようにしている。
【0011】また、同軸ケーブル1の一端部には前記カ
メラユニット2を選択したり、カメラユニットよりの音
声や画像信号を受信するカメラユニット制御装置7を接
続しており、該カメラユニット制御装置7にはカメラユ
ニット側にメッセージを送り出すマイク8や各種データ
を入力したり機器を操作する操作部9を備えている。
メラユニット2を選択したり、カメラユニットよりの音
声や画像信号を受信するカメラユニット制御装置7を接
続しており、該カメラユニット制御装置7にはカメラユ
ニット側にメッセージを送り出すマイク8や各種データ
を入力したり機器を操作する操作部9を備えている。
【0012】図中の10はパーソナルコンピュータであ
って、制御部本体11、大容量記憶装置12、キーボー
ド13、表示装置14、プリンタ15等より成り、制御
部本体11には画像信号を取り込んでデジタル化して画
像データを生成すると共に、画像データの色彩に合わせ
た色変換を行ったり、保存用にデータを加工したりする
ビデオキャプチャーボード16を備えている。そしてこ
のパーソナルコンピュータ10は前記カメラユニット制
御装置7に画像信号線17及びRS232Cインターフ
ェース18を介して接続されている。
って、制御部本体11、大容量記憶装置12、キーボー
ド13、表示装置14、プリンタ15等より成り、制御
部本体11には画像信号を取り込んでデジタル化して画
像データを生成すると共に、画像データの色彩に合わせ
た色変換を行ったり、保存用にデータを加工したりする
ビデオキャプチャーボード16を備えている。そしてこ
のパーソナルコンピュータ10は前記カメラユニット制
御装置7に画像信号線17及びRS232Cインターフ
ェース18を介して接続されている。
【0013】次に、監視装置の操作とその動作について
説明する。
説明する。
【0014】通常の監視業務を行う場合には、カメラユ
ニット制御装置7の操作部9を操作して所望のカメラユ
ニットの番号をキー入力すると、入力した番号のカメラ
ユニットが選択されて同軸ケーブル1を経てカメラユニ
ット制御装置7にそのカメラユニットにより撮影された
画像や音声が取り込まれる。
ニット制御装置7の操作部9を操作して所望のカメラユ
ニットの番号をキー入力すると、入力した番号のカメラ
ユニットが選択されて同軸ケーブル1を経てカメラユニ
ット制御装置7にそのカメラユニットにより撮影された
画像や音声が取り込まれる。
【0015】また、このとき、カメラユニットを特定せ
ずに所定時間毎に切換えるように操作部9を操作する
と、所定時間毎にカメラユニットが順次選択され、各々
選択されたカメラユニットにより撮影された画像や音声
がカメラユニット制御装置7に取り込まれる。
ずに所定時間毎に切換えるように操作部9を操作する
と、所定時間毎にカメラユニットが順次選択され、各々
選択されたカメラユニットにより撮影された画像や音声
がカメラユニット制御装置7に取り込まれる。
【0016】また、カメラユニット側にメッセージを送
り込みたいときには、カメラユニット制御装置7の操作
部9によりメッセージを送り込みたいカメラユニットの
番号を入力し、マイク8を通して所望のメッセージを送
り込む。
り込みたいときには、カメラユニット制御装置7の操作
部9によりメッセージを送り込みたいカメラユニットの
番号を入力し、マイク8を通して所望のメッセージを送
り込む。
【0017】そして、カメラユニット制御装置7に取り
込まれた画像信号は、画像信号線17及びRS232C
インターフェース18を介してパーソナルコンピュータ
10に取り込まれる。取り込まれた画像信号はビデオキ
ャプチャーボード16に送り込まれ、ここでアナログの
画像信号はデジタル化されると共に画像データ化されて
表示装置14に出力される。また、パーソナルコンピュ
ータ10のキーボード13からの指示により表示装置1
4に出力される画像データを静止画像として出力したり
その画像データを逐次大容量記憶装置12に記憶させる
ことができる。
込まれた画像信号は、画像信号線17及びRS232C
インターフェース18を介してパーソナルコンピュータ
10に取り込まれる。取り込まれた画像信号はビデオキ
ャプチャーボード16に送り込まれ、ここでアナログの
画像信号はデジタル化されると共に画像データ化されて
表示装置14に出力される。また、パーソナルコンピュ
ータ10のキーボード13からの指示により表示装置1
4に出力される画像データを静止画像として出力したり
その画像データを逐次大容量記憶装置12に記憶させる
ことができる。
【0018】また、画像データの更新方法として、予め
画像や音声の前回データよりどの程度変化があれば更新
するといった変化度合による設定値をパーソナルコンピ
ュータ10に設定しておき、前回の画像及び音声データ
と今回の画像及び音声データとを比較して画像或は音声
データのいずれかが設定値を越える場合には画像データ
を更新するといった方法も採用しても良い。
画像や音声の前回データよりどの程度変化があれば更新
するといった変化度合による設定値をパーソナルコンピ
ュータ10に設定しておき、前回の画像及び音声データ
と今回の画像及び音声データとを比較して画像或は音声
データのいずれかが設定値を越える場合には画像データ
を更新するといった方法も採用しても良い。
【0019】図2〜図4はパーソナルコンピュータ10
の表示装置14における出力例を示したもので、図2
は、画面の左側に動画画像を表示し、右側に記録用の静
止画像を表示するようにした例である。そしてカメラユ
ニットが複数の場合には表示する画像を各カメラユニッ
ト番号の指定によって切換えることもできる。
の表示装置14における出力例を示したもので、図2
は、画面の左側に動画画像を表示し、右側に記録用の静
止画像を表示するようにした例である。そしてカメラユ
ニットが複数の場合には表示する画像を各カメラユニッ
ト番号の指定によって切換えることもできる。
【0020】図3は、画面の左側に図2と同様に動画画
像を表示し、右側には4つの記録用静止画像を表示する
ようにした例で、所定時間経過した画像を歴代4つまで
同時に見ることができる。
像を表示し、右側には4つの記録用静止画像を表示する
ようにした例で、所定時間経過した画像を歴代4つまで
同時に見ることができる。
【0021】図4は4台のカメラユニットに対応させた
マルチ画面として活用した例であって、画面を4つのエ
リアに分割し、4台のカメラユニットより送られてくる
画像を所定時間記憶するようにし、所定時間毎に順次更
新して表示するようにした例であり、更に分割した画面
の一つをパーソナルコンピュータ10のマウス(図示せ
ず)等で指示すると画面一杯に拡大するようにもなって
いる。
マルチ画面として活用した例であって、画面を4つのエ
リアに分割し、4台のカメラユニットより送られてくる
画像を所定時間記憶するようにし、所定時間毎に順次更
新して表示するようにした例であり、更に分割した画面
の一つをパーソナルコンピュータ10のマウス(図示せ
ず)等で指示すると画面一杯に拡大するようにもなって
いる。
【0022】このように、パーソナルコンピュータ10
に取り込まれてデジタル化されて大容量記憶装置12に
記憶させることによって画像を表示装置14に適時出力
することもできるし、これらの画像データを任意にプリ
ンタ15により出力することもできる。また、別に入力
した文章にこれらの画像データを組み入れて報告書とし
て編集してプリンタ15より出力することもできる。
に取り込まれてデジタル化されて大容量記憶装置12に
記憶させることによって画像を表示装置14に適時出力
することもできるし、これらの画像データを任意にプリ
ンタ15により出力することもできる。また、別に入力
した文章にこれらの画像データを組み入れて報告書とし
て編集してプリンタ15より出力することもできる。
【0023】
【発明の効果】以上のように本発明に係る監視装置にあ
っては、マイク5を内蔵した複数台のカメラユニット2
を伝送線である1本の同軸ケーブル1に接続し、その同
軸ケーブル1の一端部にテレビモニター9有するカメラ
ユニット制御装置7を接続し、カメラユニット制御装置
7には大容量記憶装置12やビデオキャプチャーボード
を備えたパーソナルコンピュータ10を接続したので、
従来の監視装置ではカメラユニットよりの画像はモニタ
ーテレビに単に映すだけの一過性のものであったもの
を、時間の経過後でも再度記憶させた画像を呼び出して
見ることができるうえ、それらの画像データを報告書と
して編集加工することが可能となり、監視装置としての
機能が向上する。
っては、マイク5を内蔵した複数台のカメラユニット2
を伝送線である1本の同軸ケーブル1に接続し、その同
軸ケーブル1の一端部にテレビモニター9有するカメラ
ユニット制御装置7を接続し、カメラユニット制御装置
7には大容量記憶装置12やビデオキャプチャーボード
を備えたパーソナルコンピュータ10を接続したので、
従来の監視装置ではカメラユニットよりの画像はモニタ
ーテレビに単に映すだけの一過性のものであったもの
を、時間の経過後でも再度記憶させた画像を呼び出して
見ることができるうえ、それらの画像データを報告書と
して編集加工することが可能となり、監視装置としての
機能が向上する。
【図1】本発明の監視装置の一実施例を示す概要構成図
である。
である。
【図2】表示装置における画像データの表示構成例を示
す説明図である。
す説明図である。
【図3】表示装置における画像データの表示構成例を示
す説明図である。
す説明図である。
【図4】表示装置における画像データの表示構成例を示
す説明図である。
す説明図である。
1…同軸ケーブル(伝送線) 2…カメラユニ
ット 5…マイク 7…カメラユニ
ット制御装置 10…パーソナルコンピュータ 12…大容量記
憶装置 14…表示装置(出力装置) 15…プリンタ
(出力装置) 16…ビデオキャプチャーボード 17…画像信号
線 18…RS232Cインターフェース
ット 5…マイク 7…カメラユニ
ット制御装置 10…パーソナルコンピュータ 12…大容量記
憶装置 14…表示装置(出力装置) 15…プリンタ
(出力装置) 16…ビデオキャプチャーボード 17…画像信号
線 18…RS232Cインターフェース
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 5/915 H04N 5/91 K
Claims (1)
- 【請求項1】マイクを内蔵した複数台のカメラユニット
を接続した1本の伝送線の一端部に前記カメラユニット
を操作選択するカメラユニット制御装置を接続すると共
に、該カメラユニット制御装置を大容量の記憶装置を有
し、ビデオキャプチャーボードを搭載したパーソナルコ
ンピュータに画像信号線及びRS232Cインターフェ
スを介して接続し、カメラユニットより得られる画像信
号をデジタル化してパーソナルコンピュータの記憶装置
に画像データとして記憶し、記憶した画像データを読み
出して各種出力装置に出力すると共に、該画像データを
編集可能としたことを特徴とする監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8013780A JPH09214944A (ja) | 1996-01-30 | 1996-01-30 | 監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8013780A JPH09214944A (ja) | 1996-01-30 | 1996-01-30 | 監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09214944A true JPH09214944A (ja) | 1997-08-15 |
Family
ID=11842769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8013780A Pending JPH09214944A (ja) | 1996-01-30 | 1996-01-30 | 監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09214944A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009212716A (ja) * | 2008-03-03 | 2009-09-17 | Hitachi Kokusai Electric Inc | 映像表示装置 |
-
1996
- 1996-01-30 JP JP8013780A patent/JPH09214944A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009212716A (ja) * | 2008-03-03 | 2009-09-17 | Hitachi Kokusai Electric Inc | 映像表示装置 |
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