JPH09215548A - 座椅子 - Google Patents
座椅子Info
- Publication number
- JPH09215548A JPH09215548A JP10646596A JP10646596A JPH09215548A JP H09215548 A JPH09215548 A JP H09215548A JP 10646596 A JP10646596 A JP 10646596A JP 10646596 A JP10646596 A JP 10646596A JP H09215548 A JPH09215548 A JP H09215548A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- seat
- chair
- attached
- backrest
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 241001669679 Eleotris Species 0.000 description 1
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000036651 mood Effects 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 使用方法が固定されるという従来の座椅子に
おける欠点を解消し、より自由に多様な使用方法で利用
でき、しかも安楽な座椅子を提供する。 【解決手段】 基部と、基部に回動自在に取り付けられ
た座部を有し、基部および座部のそれぞれに倒起自在に
もたれ部を取り付けたことを特徴とする座椅子。
おける欠点を解消し、より自由に多様な使用方法で利用
でき、しかも安楽な座椅子を提供する。 【解決手段】 基部と、基部に回動自在に取り付けられ
た座部を有し、基部および座部のそれぞれに倒起自在に
もたれ部を取り付けたことを特徴とする座椅子。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は座椅子に関し、更に
詳細には、種々の使用の仕方が可能な座椅子に関する。
詳細には、種々の使用の仕方が可能な座椅子に関する。
【0002】
【従来の技術】座椅子は、日本人の生活の中で幅広く利
用されている。 従来の座椅子は、座部に倒起自在に背
もたれ部を設けたものであり、場合によってはこれに肘
掛が取り付けられている。しかしながら、従来の座椅子
は、せいぜい背もたれを倒してよりかかる程度の使用の
仕方しか考慮しておらず、長時間の使用には耐えないも
のであった。 特に、肘掛付の座椅子では、座る位置、
姿勢までが制約され、不自由であるという問題もあっ
た。
用されている。 従来の座椅子は、座部に倒起自在に背
もたれ部を設けたものであり、場合によってはこれに肘
掛が取り付けられている。しかしながら、従来の座椅子
は、せいぜい背もたれを倒してよりかかる程度の使用の
仕方しか考慮しておらず、長時間の使用には耐えないも
のであった。 特に、肘掛付の座椅子では、座る位置、
姿勢までが制約され、不自由であるという問題もあっ
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、使用方法が
固定されるという従来の座椅子における欠点を解消し、
より自由に多様な使用方法で利用でき、しかも安楽な座
椅子を提供することを課題とするものである。
固定されるという従来の座椅子における欠点を解消し、
より自由に多様な使用方法で利用でき、しかも安楽な座
椅子を提供することを課題とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明者は、従来の座椅
子、特に肘掛付の座椅子の欠点を解消すべく研究を行っ
た結果、背もたれ部または肘掛等の補助もたれ部(これ
らを総称して単に「もたれ部」ということがある)を座
部から独立して自由に回転できるようにすれば、座る姿
勢等が制約されることがないこと、また、補助もたれ部
は足載せ台等としても使用でき、多様な使用が可能であ
ることを見出し、本発明を完成した。
子、特に肘掛付の座椅子の欠点を解消すべく研究を行っ
た結果、背もたれ部または肘掛等の補助もたれ部(これ
らを総称して単に「もたれ部」ということがある)を座
部から独立して自由に回転できるようにすれば、座る姿
勢等が制約されることがないこと、また、補助もたれ部
は足載せ台等としても使用でき、多様な使用が可能であ
ることを見出し、本発明を完成した。
【0005】すなわち本発明は、基部と、基部に回動自
在に取り付けられた座部を有し、基部および座部のそれ
ぞれに倒起自在にもたれ部を取り付けたことを特徴とす
る座椅子を提供するものである。
在に取り付けられた座部を有し、基部および座部のそれ
ぞれに倒起自在にもたれ部を取り付けたことを特徴とす
る座椅子を提供するものである。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を示す図面
と共に、本発明を更に詳しく説明する。図1〜10は、
本発明の一実施例である座椅子を表した図である。本実
施例の座椅子は倒起自在に補助もたれ部を取り付けた基
部と、背もたれ部を倒起自在に取り付けた座部とを、そ
れらの平面で回動可能に取り付けたものである。 図
中、1は基部、2は座部、3は背もたれ部、4は補助も
たれ部を示し、5は平面回転板を示す。
と共に、本発明を更に詳しく説明する。図1〜10は、
本発明の一実施例である座椅子を表した図である。本実
施例の座椅子は倒起自在に補助もたれ部を取り付けた基
部と、背もたれ部を倒起自在に取り付けた座部とを、そ
れらの平面で回動可能に取り付けたものである。 図
中、1は基部、2は座部、3は背もたれ部、4は補助も
たれ部を示し、5は平面回転板を示す。
【0007】図1は外観の側面図であり、1は、4を倒
起自在に取付ており、また、2は、3を倒起自在に取り
付けている。 そして、1と2とは、5により回動自在
に結合されている。 1と2の大きさには特に制限はな
いが、ほぼ同面積であり、しかも、2が回転する時に4
と接触しない大きさであることが好ましい。 また、3
と4の高さの比についても特に制限はないが、4は3の
高さの1/2〜1/3程度であることが好ましい。 な
お、2、3および4は通常の座椅子と同様、後記するそ
れらの骨組み構造をウレタン等の弾性体、さらに布、ビ
ニル地等の表地で包むことにより構成される。
起自在に取付ており、また、2は、3を倒起自在に取り
付けている。 そして、1と2とは、5により回動自在
に結合されている。 1と2の大きさには特に制限はな
いが、ほぼ同面積であり、しかも、2が回転する時に4
と接触しない大きさであることが好ましい。 また、3
と4の高さの比についても特に制限はないが、4は3の
高さの1/2〜1/3程度であることが好ましい。 な
お、2、3および4は通常の座椅子と同様、後記するそ
れらの骨組み構造をウレタン等の弾性体、さらに布、ビ
ニル地等の表地で包むことにより構成される。
【0008】図2および図3は、図1の座椅子の骨組み
構造を示す側面図および平面図である。 図中、6は基
部骨組み、7は座部骨組み、8は背もたれ部骨組み、9
は補助もたれ部骨組みを示し、10および11は、それ
ぞれ8および9の骨組みを倒起自在にするためのギアで
ある。 なお、図2は8を9に対して180゜回転させ
た状態を、図3は、8を9に対して90゜回転させた状
態を示すものである。
構造を示す側面図および平面図である。 図中、6は基
部骨組み、7は座部骨組み、8は背もたれ部骨組み、9
は補助もたれ部骨組みを示し、10および11は、それ
ぞれ8および9の骨組みを倒起自在にするためのギアで
ある。 なお、図2は8を9に対して180゜回転させ
た状態を、図3は、8を9に対して90゜回転させた状
態を示すものである。
【0009】図中、5の平面回転板は、2つの基面間に
縦に回転軸を設け、基面を360゜回転させることがで
きるようにしたものである。 そして、平面回転板の基
面はそれぞれ6と7に固着され、適度な摩擦を持ちなが
ら、6と7を回転可能とするものである。 また、10
および11のギアとしては、一般に座椅子用に使用され
ている多段階リクライニング用のギアが使用できる。
このギアにより、8および9は平面に対して0〜約90
゜の任意の角度に保つことが可能となる。
縦に回転軸を設け、基面を360゜回転させることがで
きるようにしたものである。 そして、平面回転板の基
面はそれぞれ6と7に固着され、適度な摩擦を持ちなが
ら、6と7を回転可能とするものである。 また、10
および11のギアとしては、一般に座椅子用に使用され
ている多段階リクライニング用のギアが使用できる。
このギアにより、8および9は平面に対して0〜約90
゜の任意の角度に保つことが可能となる。
【0010】図4〜図10は、本発明の座椅子の使用態
様の例を示す図面である。図中、図4および図8は、足
のせ台付座椅子としての使用態様を示す図面である。
このような態様で使用するためには、1に対して2を回
転させ、4を3に対して180゜の位置におき、3およ
び4の角度を任意に調整すれば良い。 この態様によれ
ば、従来の座椅子と異なり、足を全部座椅子上におくこ
とができるため、体の重心が2の中に入り、3にもたれ
ても不安定になることはない。
様の例を示す図面である。図中、図4および図8は、足
のせ台付座椅子としての使用態様を示す図面である。
このような態様で使用するためには、1に対して2を回
転させ、4を3に対して180゜の位置におき、3およ
び4の角度を任意に調整すれば良い。 この態様によれ
ば、従来の座椅子と異なり、足を全部座椅子上におくこ
とができるため、体の重心が2の中に入り、3にもたれ
ても不安定になることはない。
【0011】また、図5および図9は、肘掛付座椅子と
しての使用態様を示すものであり、このような態様で使
用するためには、1に対して2を回転させ、4を3に対
して90゜の位置におけば良い。 この肘掛としての4
は、左右任意の位置に持って行くことが可能である。
また、4の角度も変えることができる。
しての使用態様を示すものであり、このような態様で使
用するためには、1に対して2を回転させ、4を3に対
して90゜の位置におけば良い。 この肘掛としての4
は、左右任意の位置に持って行くことが可能である。
また、4の角度も変えることができる。
【0012】更に、図7および図10は、ごろ寝用座椅
子としての使用態様を示す図面である。 このような態
様で使用するためには、4を3に対して180゜の位置
におき、かつ3を倒し、図10に示すように4を枕とし
て適当な角度に調整すれば良い。
子としての使用態様を示す図面である。 このような態
様で使用するためには、4を3に対して180゜の位置
におき、かつ3を倒し、図10に示すように4を枕とし
て適当な角度に調整すれば良い。
【0013】更にまた、図6は、通常の座椅子としての
使用態様を示す図面である。 このような態様で使用す
るためには、4を3に対して0゜の位置におけば良く、
4は3の陰にかくれ、邪魔になることはない。
使用態様を示す図面である。 このような態様で使用す
るためには、4を3に対して0゜の位置におけば良く、
4は3の陰にかくれ、邪魔になることはない。
【0014】図11〜13は、本発明の別の実施例であ
る座椅子を表した図である。 本実施例の座椅子は、倒
起自在に背もたれ部3を取り付けた基部1と、補助もた
れ部4を倒起自在に取り付けた座部2とを、それらの平
面で回動可能に取り付けたものである。図中の符号はい
ずれも前記と同じ意味を有する。
る座椅子を表した図である。 本実施例の座椅子は、倒
起自在に背もたれ部3を取り付けた基部1と、補助もた
れ部4を倒起自在に取り付けた座部2とを、それらの平
面で回動可能に取り付けたものである。図中の符号はい
ずれも前記と同じ意味を有する。
【0015】図11は外観の側面図であり、1に3を、
2に4を取り付けた以外は実施例1の座椅子と同様の構
造である。また、図12は、足のせ台付座椅子としての
使用態様を示す図面であり、図13は、肘掛付座椅子と
しての使用態様を示すものであり、いずれも実施例1の
座椅子と同様に使用することが可能である。
2に4を取り付けた以外は実施例1の座椅子と同様の構
造である。また、図12は、足のせ台付座椅子としての
使用態様を示す図面であり、図13は、肘掛付座椅子と
しての使用態様を示すものであり、いずれも実施例1の
座椅子と同様に使用することが可能である。
【0016】図14〜18は、本発明の他の別の実施例
である座椅子を表した図である。本実施例の座椅子は、
補助もたれ部4と背もたれ部3とを相互に区別なく同じ
大きさおよび同じ高さにして、それぞれ基部1および座
部2に取り付けたものである。図中の符号はいずれも前
記と同じ意味を有する。
である座椅子を表した図である。本実施例の座椅子は、
補助もたれ部4と背もたれ部3とを相互に区別なく同じ
大きさおよび同じ高さにして、それぞれ基部1および座
部2に取り付けたものである。図中の符号はいずれも前
記と同じ意味を有する。
【0017】図14は外観の側面図であり、3と4の大
きさおよび高さを同じにした以外は実施例1の座椅子と
同様の構造である。図15は、足のせ台付き座椅子とし
ての使用態様を示す図面であり、このような態様で使用
するためには、1に対して2を回転させ、4を3に対し
て180゜の位置におき、3および4の角度を任意に調
整すれば良い。
きさおよび高さを同じにした以外は実施例1の座椅子と
同様の構造である。図15は、足のせ台付き座椅子とし
ての使用態様を示す図面であり、このような態様で使用
するためには、1に対して2を回転させ、4を3に対し
て180゜の位置におき、3および4の角度を任意に調
整すれば良い。
【0018】また、図16〜18は、コーナー型座椅子
としての使用態様を示すものである。このような態様で
使用するためには、1に対して2を回転させ、4を3に
対して90゜の位置におけば良い。 この場合、座椅子
を使用する人は3と4により形成される三角の空間に腰
をおろす格好になるが、3および4は背もたれ(腰あ
て)と同時に肘掛けとしての役割も果たすので、快適に
くつろぐことができる。
としての使用態様を示すものである。このような態様で
使用するためには、1に対して2を回転させ、4を3に
対して90゜の位置におけば良い。 この場合、座椅子
を使用する人は3と4により形成される三角の空間に腰
をおろす格好になるが、3および4は背もたれ(腰あ
て)と同時に肘掛けとしての役割も果たすので、快適に
くつろぐことができる。
【0019】
【発明の効果】本発明の座椅子は、倒起自在の背もたれ
部および補助もたれ部を回動自在に設けているため、背
もたれ部と補助もたれ部の位置およびそれらの角度を調
整することにより種々の態様の使用が可能となるもので
あり、その時の用途や気分等に応じた使用ができる、極
めて便利なものである。
部および補助もたれ部を回動自在に設けているため、背
もたれ部と補助もたれ部の位置およびそれらの角度を調
整することにより種々の態様の使用が可能となるもので
あり、その時の用途や気分等に応じた使用ができる、極
めて便利なものである。
【図1】 本発明の一実施例である座椅子の側面図
【図2】 骨組み構造を示す側面図
【図3】 骨組み構造を示す平面図
【図4】 足のせ台付座椅子としての使用態様を示す図
面
面
【図5】 肘掛付座椅子としての使用態様を示す図面
【図6】 通常の座椅子としての使用態様を示す図面
【図7】 ごろ寝椅子としての使用態様を示す図面
【図8】 足のせ台付座椅子としての使用態様を示す図
面
面
【図9】 肘掛付座椅子としての使用態様を示す図面
【図10】 ごろ寝椅子としての使用態様を示す図面
【図11】 本発明の別の一実施例である座椅子の側面
図
図
【図12】 足のせ台付座椅子としての使用態様を示す
図面
図面
【図13】 肘掛付座椅子としての使用態様を示す図面
【図14】 本発明の他の別の一実施例である座椅子の
側面図
側面図
【図15】 足のせ台付座椅子としての使用態様を示す
図面
図面
【図16】 コーナー型座椅子としての使用態様を示す
図面
図面
【図17】 コーナー型座椅子としての使用態様を示す
図面(正面からみた図)
図面(正面からみた図)
【図18】 コーナー型座椅子としての使用態様を示す
図面(後方から見た図)
図面(後方から見た図)
1 … … 基部 7 … … 座部骨
組み 2 … … 座部 8 … … 背もた
れ部骨組み 3 … … 背もたれ部 9 … … 補助も
たれ部骨組み 4 … … 補助もたれ部 10、11 … …
ギア 5 … … 平面回転板 6 … … 基部骨組み 以 上
組み 2 … … 座部 8 … … 背もた
れ部骨組み 3 … … 背もたれ部 9 … … 補助も
たれ部骨組み 4 … … 補助もたれ部 10、11 … …
ギア 5 … … 平面回転板 6 … … 基部骨組み 以 上
Claims (4)
- 【請求項1】 基部と、基部に回動自在に取り付けられ
た座部を有し、基部および座部のそれぞれに倒起自在に
もたれ部を取り付けたことを特徴とする座椅子。 - 【請求項2】 倒起自在に補助もたれ部を取り付けた基
部と、背もたれ部を倒起自在に取り付けた座部からな
り、基部と座部がそれらの平面で回動可能に取り付けら
れたことを特徴とする座椅子。 - 【請求項3】 倒起自在に背もたれ部を取り付けた基部
と、補助もたれ部を倒起自在に取り付けた座部からな
り、基部と座部がそれらの平面で回動可能に取り付けら
れたことを特徴とする座椅子。 - 【請求項4】 背もたれ部と補助もたれ部が同じ大きさ
および同じ高さである請求項第2項または第3項記載の
座椅子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10646596A JPH09215548A (ja) | 1995-12-05 | 1996-04-04 | 座椅子 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33990395 | 1995-12-05 | ||
| JP7-339903 | 1995-12-05 | ||
| JP10646596A JPH09215548A (ja) | 1995-12-05 | 1996-04-04 | 座椅子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09215548A true JPH09215548A (ja) | 1997-08-19 |
Family
ID=26446576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10646596A Pending JPH09215548A (ja) | 1995-12-05 | 1996-04-04 | 座椅子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09215548A (ja) |
-
1996
- 1996-04-04 JP JP10646596A patent/JPH09215548A/ja active Pending
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