JPH09215839A - 全数玉貯玉二元管理及び再プレー方式 - Google Patents
全数玉貯玉二元管理及び再プレー方式Info
- Publication number
- JPH09215839A JPH09215839A JP4952496A JP4952496A JPH09215839A JP H09215839 A JPH09215839 A JP H09215839A JP 4952496 A JP4952496 A JP 4952496A JP 4952496 A JP4952496 A JP 4952496A JP H09215839 A JPH09215839 A JP H09215839A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal
- balls
- ball
- replay
- coins
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 13
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 145
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 145
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 claims description 19
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 claims description 5
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 22
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 5
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- MIDXCONKKJTLDX-UHFFFAOYSA-N 3,5-dimethylcyclopentane-1,2-dione Chemical compound CC1CC(C)C(=O)C1=O MIDXCONKKJTLDX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 235000013736 caramel Nutrition 0.000 description 2
- 235000019219 chocolate Nutrition 0.000 description 2
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000035807 sensation Effects 0.000 description 1
- 238000004088 simulation Methods 0.000 description 1
- 230000009897 systematic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 玉(又はメタル、以下同じ)計数機で計数し
た全数玉貯玉を貯玉と端玉とに分け、再プレー用として
二元管理し、貯玉は勿論端玉も再プレー用として遊技者
に全部の玉を払いだす。これにより遊技者に対する信用
度を著しく高め、曜日と時間帯によって、貯玉に対する
再プレー用手数料率を増減して遊技者の固定化を図り、
更に店側の売上げに貢献する。 【解決手段】 全数玉をPOS側が全玉貯玉と端玉貯玉
とに分けて管理し、全玉貯玉と端玉貯玉とをそれぞれ再
プレーとして払出し、特に端玉貯玉については全数の貯
玉を手数料なしで払出し、再プレー用としての貯玉の払
出し時の手数料の料率は、曜日、営業時間帯によって増
減させる。
た全数玉貯玉を貯玉と端玉とに分け、再プレー用として
二元管理し、貯玉は勿論端玉も再プレー用として遊技者
に全部の玉を払いだす。これにより遊技者に対する信用
度を著しく高め、曜日と時間帯によって、貯玉に対する
再プレー用手数料率を増減して遊技者の固定化を図り、
更に店側の売上げに貢献する。 【解決手段】 全数玉をPOS側が全玉貯玉と端玉貯玉
とに分けて管理し、全玉貯玉と端玉貯玉とをそれぞれ再
プレーとして払出し、特に端玉貯玉については全数の貯
玉を手数料なしで払出し、再プレー用としての貯玉の払
出し時の手数料の料率は、曜日、営業時間帯によって増
減させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、全数玉貯玉二元管
理及び全数玉貯玉二元管理による再プレー方式の分野に
関するものである。
理及び全数玉貯玉二元管理による再プレー方式の分野に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来パチンコ遊技場内において、遊技者
がパチンコ機(又はスロットマシン)より獲得したパチ
ンコ玉(又はメタル)は、玉計数機(又はメタル計数
機)に投入して、前記玉計数機(又はメタル計数機)に
装着されている「全部」等と記入されているボタンを押
すことにより計数された全ての玉数(又はメタル数)を
全数玉貯玉(全玉貯玉ともいう)として管理する、いわ
ゆる一元管理方式であった。
がパチンコ機(又はスロットマシン)より獲得したパチ
ンコ玉(又はメタル)は、玉計数機(又はメタル計数
機)に投入して、前記玉計数機(又はメタル計数機)に
装着されている「全部」等と記入されているボタンを押
すことにより計数された全ての玉数(又はメタル数)を
全数玉貯玉(全玉貯玉ともいう)として管理する、いわ
ゆる一元管理方式であった。
【0003】上記のように一元管理された全数玉貯玉
(又はメタル)を、換金景品等と交換し、且前記のよう
に交換できなかった残りの端数玉(又はメタル)につい
ては、遊技者が好まないチョコレート、タバコ、キャラ
メル等の景品と所定の手数料を支払って交換していた。
さらに前記のチョコレート、タバコ、キャラメル等の景
品と交換してもなお残った少数の貯玉(又はメタル)
は、遊技者に返却することなく、そのまゝ店の利益とし
遊技者は不利益を被っていた。
(又はメタル)を、換金景品等と交換し、且前記のよう
に交換できなかった残りの端数玉(又はメタル)につい
ては、遊技者が好まないチョコレート、タバコ、キャラ
メル等の景品と所定の手数料を支払って交換していた。
さらに前記のチョコレート、タバコ、キャラメル等の景
品と交換してもなお残った少数の貯玉(又はメタル)
は、遊技者に返却することなく、そのまゝ店の利益とし
遊技者は不利益を被っていた。
【0004】さらに前記とは別個に、前記のように遊技
者が獲得したパチンコ玉(又はメタル)を、玉計数機
(又はメタル計数機)に投入して、前記玉計数機(又は
メタル計数機)に装着されている「余り」等と記入され
ているボタンを押すことにより計数された玉数(又はメ
タル数)で、換金景品に交換できる玉数(又はメタル
数)については、その玉数(又はメタル数)を記入した
チケットを発券し、端数玉(又はメタル)については端
玉貯玉(又はメタル)として貯玉(又はメタル)されて
いた。
者が獲得したパチンコ玉(又はメタル)を、玉計数機
(又はメタル計数機)に投入して、前記玉計数機(又は
メタル計数機)に装着されている「余り」等と記入され
ているボタンを押すことにより計数された玉数(又はメ
タル数)で、換金景品に交換できる玉数(又はメタル
数)については、その玉数(又はメタル数)を記入した
チケットを発券し、端数玉(又はメタル)については端
玉貯玉(又はメタル)として貯玉(又はメタル)されて
いた。
【0005】上記のように端数玉(又はメタル)につい
て端玉貯玉(又はメタル)として貯玉(又はメタル)さ
れているものを、再プレーとして使用したいときは、所
定の手数料を払わされて玉(又はメタル)の払出しを受
け再プレーをしていた。従って遊技者にとってはきわめ
て不利益であった。
て端玉貯玉(又はメタル)として貯玉(又はメタル)さ
れているものを、再プレーとして使用したいときは、所
定の手数料を払わされて玉(又はメタル)の払出しを受
け再プレーをしていた。従って遊技者にとってはきわめ
て不利益であった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかるに本発明は、遊
技者が獲得した賞球(又はメタル)と玉計数機(又はメ
タル計数機)で計数したパチンコ玉(又はメタル)の全
数玉貯玉(全玉貯玉ともいう)(又はメタル)を、前記
全数玉貯玉(又はメタル)を管理する店側が、コンピュ
ータを介し前記全数玉貯玉(又はメタル)を自動的に全
玉(全玉貯玉ともいう)(又はメタル)と端玉(端玉貯
玉ともいう)(又はメタル)とに分けて夫々別管理をす
ると共に、前記のように二元管理がなされた前記全玉に
ついては、所定の手数料を払って再プレーをするが、端
玉(又はメタル)についてだけ、前記遊技者がパチンコ
機又はスロットマシンを介して再プレーをするときは、
手数料なしで台間玉貸機(又はメタル貸機)等から貯玉
(又はメタル)の払出しを受けるようにして、遊技者が
不利益を受けないようにしたものである。
技者が獲得した賞球(又はメタル)と玉計数機(又はメ
タル計数機)で計数したパチンコ玉(又はメタル)の全
数玉貯玉(全玉貯玉ともいう)(又はメタル)を、前記
全数玉貯玉(又はメタル)を管理する店側が、コンピュ
ータを介し前記全数玉貯玉(又はメタル)を自動的に全
玉(全玉貯玉ともいう)(又はメタル)と端玉(端玉貯
玉ともいう)(又はメタル)とに分けて夫々別管理をす
ると共に、前記のように二元管理がなされた前記全玉に
ついては、所定の手数料を払って再プレーをするが、端
玉(又はメタル)についてだけ、前記遊技者がパチンコ
機又はスロットマシンを介して再プレーをするときは、
手数料なしで台間玉貸機(又はメタル貸機)等から貯玉
(又はメタル)の払出しを受けるようにして、遊技者が
不利益を受けないようにしたものである。
【0007】また本発明は、上述のように賞球(又はメ
タル)を全数玉貯玉(又はメタル)をPOS側が自動的
にコンピュータを介し全玉(又はメタル)と貯玉(又は
メタル)とに分けて二元管理をすることによって、遊技
者に対し、従来の景品交換時に発生する貯玉(又はメタ
ル)の切り捨てが解消できると共に、この解消による不
利益を受けないようにした。
タル)を全数玉貯玉(又はメタル)をPOS側が自動的
にコンピュータを介し全玉(又はメタル)と貯玉(又は
メタル)とに分けて二元管理をすることによって、遊技
者に対し、従来の景品交換時に発生する貯玉(又はメタ
ル)の切り捨てが解消できると共に、この解消による不
利益を受けないようにした。
【0008】さらに本発明は、上述のように二元管理さ
れた全玉(又はメタル)について、再プレーをする際、
曜日と営業時間等によって再プレー用手数料の料率を増
減し、顧客に対しサービスを図り、ひいては顧客の固定
化を図って、店の売上げ増に貢献せしめるものである。
れた全玉(又はメタル)について、再プレーをする際、
曜日と営業時間等によって再プレー用手数料の料率を増
減し、顧客に対しサービスを図り、ひいては顧客の固定
化を図って、店の売上げ増に貢献せしめるものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、遊技者がパチ
ンコ遊技場内に設置されているパチンコ機(又はスロッ
トマシン)より獲得した賞球(又はメタル)を玉計数機
(又はメタル計数機)で計数したパチンコ玉(又はメタ
ル)の全てを貯玉(貯メタル)する全数玉貯玉管理シス
テムにおいて、
ンコ遊技場内に設置されているパチンコ機(又はスロッ
トマシン)より獲得した賞球(又はメタル)を玉計数機
(又はメタル計数機)で計数したパチンコ玉(又はメタ
ル)の全てを貯玉(貯メタル)する全数玉貯玉管理シス
テムにおいて、
【0010】前記全数玉貯玉(又はメタル)をPOS側
がコンピュータによって自動的に全玉貯玉(又はメタ
ル)と端玉貯玉(又はメタル)とに分けて管理する全数
玉貯玉二元管理方式である。
がコンピュータによって自動的に全玉貯玉(又はメタ
ル)と端玉貯玉(又はメタル)とに分けて管理する全数
玉貯玉二元管理方式である。
【0011】また本発明は、遊技者がパチンコ遊技場内
に設置されているパチンコ機(又はスロットマシン)よ
り獲得した賞球(又はメタル)を玉計数機(又はメタル
計数機)で計数したパチンコ玉(又はメタル)の全てを
貯玉(貯メタル)する全数玉貯玉管理システムにおい
て、
に設置されているパチンコ機(又はスロットマシン)よ
り獲得した賞球(又はメタル)を玉計数機(又はメタル
計数機)で計数したパチンコ玉(又はメタル)の全てを
貯玉(貯メタル)する全数玉貯玉管理システムにおい
て、
【0012】前記全数玉貯玉(又はメタル)をPOS側
がコンピュータによって自動的に全玉貯玉(又はメタ
ル)と端玉貯玉(又はメタル)とに分けて夫々別管理
し、前記全玉貯玉(又はメタル)を玉貸機(又はメタル
貸機)より所定数の再プレー用の貯玉(又はメタル)と
して払出し、再プレーを可能にすると共に、前記端玉貯
玉(又はメタル)をも玉貸機(又はメタル貸機)より払
出し再プレーを可能にした全数玉貯玉二元管理による再
プレー方式である。
がコンピュータによって自動的に全玉貯玉(又はメタ
ル)と端玉貯玉(又はメタル)とに分けて夫々別管理
し、前記全玉貯玉(又はメタル)を玉貸機(又はメタル
貸機)より所定数の再プレー用の貯玉(又はメタル)と
して払出し、再プレーを可能にすると共に、前記端玉貯
玉(又はメタル)をも玉貸機(又はメタル貸機)より払
出し再プレーを可能にした全数玉貯玉二元管理による再
プレー方式である。
【0013】さらに本発明は、前記全玉貯玉(又はメタ
ル)が再プレー用として払出されるとき、所定の手数料
分を差引き払出しする全数玉貯玉二元管理による再プレ
ー方式である。
ル)が再プレー用として払出されるとき、所定の手数料
分を差引き払出しする全数玉貯玉二元管理による再プレ
ー方式である。
【0014】また本発明は、前記全玉貯玉(又はメタ
ル)と前記端玉貯玉(又はメタル)とが、再プレー用と
して所定数払出されるとき、前記全玉貯玉(又はメタ
ル)について再プレー用手数料の料率を、曜日と営業時
間帯によって増減せしめた全数玉貯玉二元管理による再
プレー方式である。
ル)と前記端玉貯玉(又はメタル)とが、再プレー用と
して所定数払出されるとき、前記全玉貯玉(又はメタ
ル)について再プレー用手数料の料率を、曜日と営業時
間帯によって増減せしめた全数玉貯玉二元管理による再
プレー方式である。
【0015】さらに本発明は、前記全玉貯玉(又はメタ
ル)と前記端玉貯玉(又はメタル)とが、再プレー用と
して所定数払出されるとき、前記全玉貯玉(又はメタ
ル)について再プレー用手数料の料率を、ウイークデー
を低率とし、ウイークエンドを高率としてコントロール
した全数玉貯玉二元管理による再プレー方式である。
ル)と前記端玉貯玉(又はメタル)とが、再プレー用と
して所定数払出されるとき、前記全玉貯玉(又はメタ
ル)について再プレー用手数料の料率を、ウイークデー
を低率とし、ウイークエンドを高率としてコントロール
した全数玉貯玉二元管理による再プレー方式である。
【0016】また本発明は、前記全玉貯玉(又はメタ
ル)と前記端玉貯玉(又はメタル)とが、再プレー用と
して所定数払出されるとき、前記全玉貯玉(又はメタ
ル)について再プレー用手数料の料率を、一日の営業時
間帯中、午前中は低率とし、午後からは高率としてコン
トロールした全数玉貯玉二元管理による再プレー方式で
ある。
ル)と前記端玉貯玉(又はメタル)とが、再プレー用と
して所定数払出されるとき、前記全玉貯玉(又はメタ
ル)について再プレー用手数料の料率を、一日の営業時
間帯中、午前中は低率とし、午後からは高率としてコン
トロールした全数玉貯玉二元管理による再プレー方式で
ある。
【0017】
【作用】本発明の作用を説明すると以下のとおりであ
る。
る。
【0018】本発明は、遊技者が獲得したパチンコ玉
(又はメタル)を玉計数機(又はメタル計数機)にかけ
貯玉する方式につき説明する。
(又はメタル)を玉計数機(又はメタル計数機)にかけ
貯玉する方式につき説明する。
【0019】従来の貯玉方式は以下の2つが挙げられ
る。
る。
【0020】第1に、端数玉貯玉(端玉貯玉ともいう)
方式とは、玉計数機で計数したパチンコ玉数で、換金景
品の最低金額未満の玉数を貯玉することをいう。貯玉す
る場合は玉計数機に併設された会員カードリーダに会員
カードを挿入し、「余り」等と記入されたボタンを押す
ことにより計数した玉数で、換金景品に交換できる玉数
についてはその玉数を記入したチケットを発券し、端数
玉については端玉貯玉として貯玉するものである。
方式とは、玉計数機で計数したパチンコ玉数で、換金景
品の最低金額未満の玉数を貯玉することをいう。貯玉す
る場合は玉計数機に併設された会員カードリーダに会員
カードを挿入し、「余り」等と記入されたボタンを押す
ことにより計数した玉数で、換金景品に交換できる玉数
についてはその玉数を記入したチケットを発券し、端数
玉については端玉貯玉として貯玉するものである。
【0021】第2に全数玉貯玉(全玉貯玉ともいう)方
式とは、玉計数機で計数したパチンコ玉の全てを貯玉す
ることをいう。貯玉する場合は玉計数機に併設された会
員カードリーダに会員カードを挿入し、「全部」等と記
入されたボタンを押すことにより計数した玉数が貯玉さ
れるもので、一元管理方式ともいわれている。
式とは、玉計数機で計数したパチンコ玉の全てを貯玉す
ることをいう。貯玉する場合は玉計数機に併設された会
員カードリーダに会員カードを挿入し、「全部」等と記
入されたボタンを押すことにより計数した玉数が貯玉さ
れるもので、一元管理方式ともいわれている。
【0022】しかるに本発明の二元管理方式とは、玉計
数機で計数したパチンコ玉の全てを貯玉した、いわゆる
全数玉貯玉(全玉貯玉ともいう)したものを、再プレー
の貯玉を管理する側で自動的に全玉と端玉に分けて夫々
別管理をする方式である。その具体的な実施の形態につ
いては、図1のとおりである。
数機で計数したパチンコ玉の全てを貯玉した、いわゆる
全数玉貯玉(全玉貯玉ともいう)したものを、再プレー
の貯玉を管理する側で自動的に全玉と端玉に分けて夫々
別管理をする方式である。その具体的な実施の形態につ
いては、図1のとおりである。
【0023】なお、スロットマシンにより獲得したメタ
ルの計数と、貯メタルの各方式については前記パチンコ
玉と同様なのでその説明は省略した。
ルの計数と、貯メタルの各方式については前記パチンコ
玉と同様なのでその説明は省略した。
【0024】以上のとおり、貯玉(又はメタル)方式に
ついて、3つの方式を列挙したが、前記のように貯玉
(又はメタル)したものを、再プレーする、いわゆる再
プレー方式による表示と操作仕様の運用方式区分につき
説明する。
ついて、3つの方式を列挙したが、前記のように貯玉
(又はメタル)したものを、再プレーする、いわゆる再
プレー方式による表示と操作仕様の運用方式区分につき
説明する。
【0025】
【表1】
【0026】さらに上記1)・・・7)までの貯玉(又
はメタル)による再プレー方式の各運用方式につき具体
的に説明すると以下のとおりである。
はメタル)による再プレー方式の各運用方式につき具体
的に説明すると以下のとおりである。
【0027】
【表2】
【0028】さらに暗証番号入力に関する取扱いにつき
説明する。本発明の場合、図2のディスプレー及びキー
配列につき説明する。
説明する。本発明の場合、図2のディスプレー及びキー
配列につき説明する。
【0029】
【表3】
【0030】さらに全数玉貯玉(又はメタル)を再プレ
ーの貯玉(又はメタル)として、管理する側で、自動的
に全玉(又はメタル)と端玉(又はメタル)とに分けて
別管理する貯玉(又はメタル)及び再プレーのハード環
境は、図1のとおりである。
ーの貯玉(又はメタル)として、管理する側で、自動的
に全玉(又はメタル)と端玉(又はメタル)とに分けて
別管理する貯玉(又はメタル)及び再プレーのハード環
境は、図1のとおりである。
【0031】また上記の貯玉(又はメタル)及び再プレ
ーのハード環境における台間玉貸機(又はメタル貸機)
側とPOS側との通信は、RS232C(9.6kbi
t/s)の専用線により、リアルに通信を行ない、各々
のデータ更新を行なわせる。さらに通信間のトリガは全
て台間玉貸機(メタル貸機)側のコントローラから行な
うようにする。
ーのハード環境における台間玉貸機(又はメタル貸機)
側とPOS側との通信は、RS232C(9.6kbi
t/s)の専用線により、リアルに通信を行ない、各々
のデータ更新を行なわせる。さらに通信間のトリガは全
て台間玉貸機(メタル貸機)側のコントローラから行な
うようにする。
【0032】つぎに上記本発明二元管理された貯玉(又
はメタル)データの更新内容を説明すると以下のとおり
である。
はメタル)データの更新内容を説明すると以下のとおり
である。
【0033】第1にPOS側から台間玉貸機(又はメタ
ル貸機)側に対し、会員の貯玉データを送信する。また
会員が景品交換した場合は、景品交換による貯玉マイナ
スデータを送信する。
ル貸機)側に対し、会員の貯玉データを送信する。また
会員が景品交換した場合は、景品交換による貯玉マイナ
スデータを送信する。
【0034】第2に、台間玉貸機(又はメタル貸機)側
からPOS側に対し、会員が再プレーによる玉(又はメ
タル)を払出し(手数料玉数を減じた数)のときは、図
3に示すマルチ管理システムの機能による貯玉マイナス
データを送信する。
からPOS側に対し、会員が再プレーによる玉(又はメ
タル)を払出し(手数料玉数を減じた数)のときは、図
3に示すマルチ管理システムの機能による貯玉マイナス
データを送信する。
【0035】さらに本発明の二元管理された貯玉(又は
メタル)に関するシュミレーションを説明すれば以下の
とおりである。
メタル)に関するシュミレーションを説明すれば以下の
とおりである。
【0036】第1に条件として。
【0037】
【表4】
【0038】つぎに上記条件のもとに、全玉(又はメタ
ル)と端玉(又はメタル)との管理の実例を説明すると
以下のとおりである。
ル)と端玉(又はメタル)との管理の実例を説明すると
以下のとおりである。
【0039】
【表5】
【0040】さらに本発明は、全数玉貯玉(又はメタ
ル)を再プレーの貯玉(又はメタル)として、管理する
側で、自動的に全玉(又はメタル)と端玉(又はメタ
ル)とに分けて別管理し、POS側のコンピューターで
処理せしめ、さらに台間玉貸機(又はメタル貸機)側と
POS側との通信を、専用線により、リアルに行い、各
々のデータを更新する、等といった手段のものである
が、本発明においては、上述のように二元管理された全
玉(又はメタル)と端玉(又はメタル)とを、再プレー
するのに、遊技者の入りの少ない曜日や営業時間帯に
は、再プレー用の払出し手数料の料率を、遊技者の入り
の多い曜日や営業時間帯より、低率にする。
ル)を再プレーの貯玉(又はメタル)として、管理する
側で、自動的に全玉(又はメタル)と端玉(又はメタ
ル)とに分けて別管理し、POS側のコンピューターで
処理せしめ、さらに台間玉貸機(又はメタル貸機)側と
POS側との通信を、専用線により、リアルに行い、各
々のデータを更新する、等といった手段のものである
が、本発明においては、上述のように二元管理された全
玉(又はメタル)と端玉(又はメタル)とを、再プレー
するのに、遊技者の入りの少ない曜日や営業時間帯に
は、再プレー用の払出し手数料の料率を、遊技者の入り
の多い曜日や営業時間帯より、低率にする。
【0041】その一例として、ウイークデーの再プレー
用手数料の料率を、ウイークエンドの再プレー用手数料
の料率よりも低率とする。
用手数料の料率を、ウイークエンドの再プレー用手数料
の料率よりも低率とする。
【0042】さらに一日の営業時間中、午前中の再プレ
ー用手数料の料率を、午後の再プレー用手数料の料率よ
りも低率とする。
ー用手数料の料率を、午後の再プレー用手数料の料率よ
りも低率とする。
【0043】以上のように二元管理された貯玉(又はメ
タル)と端玉(又はメタル)に関する再プレー用手数料
の料率を、曜日や営業時間帯によって、調整する操作
は、POS側のコンピュータ操作によって処理する。
タル)と端玉(又はメタル)に関する再プレー用手数料
の料率を、曜日や営業時間帯によって、調整する操作
は、POS側のコンピュータ操作によって処理する。
【0044】従って、再プレー用手数料の料率を、曜日
や時間帯等によって調整することによって、当該ホール
の常連客に対するサービスを行い、ひいては上記常連客
が他店へ行かないようにすることによって、店自体の売
上げをアップすることができる。
や時間帯等によって調整することによって、当該ホール
の常連客に対するサービスを行い、ひいては上記常連客
が他店へ行かないようにすることによって、店自体の売
上げをアップすることができる。
【0045】
【発明の効果】本発明は以下に示す効果を奏する。
【0046】従来遊技者が賞球(又はメタル)を全数玉
貯玉(又はメタル)として一元管理されていたものを、
再プレーするときは、所定の手数料を支払って台間玉貸
機(又はメタル貸機)等から再プレー用の玉(又はメタ
ル)の払出しを受けていた。
貯玉(又はメタル)として一元管理されていたものを、
再プレーするときは、所定の手数料を支払って台間玉貸
機(又はメタル貸機)等から再プレー用の玉(又はメタ
ル)の払出しを受けていた。
【0047】しかるに本発明は、遊技者が全数玉貯玉
(又はメタル)を、POS側のコンピュータが自動的に
全玉貯玉(又はメタル)と端玉貯玉(又はメタル)とに
分けて管理し、いわゆる二元管理方式を採用し、さらに
二元管理された全玉貯玉(又はメタル)と端玉貯玉(又
はメタル)とを、前記全玉貯玉(又はメタル)について
は、所定の手数料を支払うことによって台間玉貸機(又
はメタル貸機)等より払出しを受けて再プレーができる
ようにし、他方端玉貯玉(又はメタル)については、所
定の手数料なしで台間玉貸機(又はメタル貸機)より払
出しを受けてプレーをなさしめたので、従来の一元管理
方式等によって、換金景品と交換できなかった残りの端
玉数(又はメタル)について、本来遊技者の賞球(又は
メタル)であるにも拘らず返却されずに、店側の利益と
なってしまっていた、賞球(又はメタル)と景品との交
換時に生ずるトラブルを一挙に解決し、遊技者と店側と
の信頼関係を回復したすぐれた利点を有している。
(又はメタル)を、POS側のコンピュータが自動的に
全玉貯玉(又はメタル)と端玉貯玉(又はメタル)とに
分けて管理し、いわゆる二元管理方式を採用し、さらに
二元管理された全玉貯玉(又はメタル)と端玉貯玉(又
はメタル)とを、前記全玉貯玉(又はメタル)について
は、所定の手数料を支払うことによって台間玉貸機(又
はメタル貸機)等より払出しを受けて再プレーができる
ようにし、他方端玉貯玉(又はメタル)については、所
定の手数料なしで台間玉貸機(又はメタル貸機)より払
出しを受けてプレーをなさしめたので、従来の一元管理
方式等によって、換金景品と交換できなかった残りの端
玉数(又はメタル)について、本来遊技者の賞球(又は
メタル)であるにも拘らず返却されずに、店側の利益と
なってしまっていた、賞球(又はメタル)と景品との交
換時に生ずるトラブルを一挙に解決し、遊技者と店側と
の信頼関係を回復したすぐれた利点を有している。
【0048】さらに本発明は、二元管理された全数玉貯
玉(又はメタル)の全玉貯玉(又はメタル)と端玉貯玉
(又はメタル)とを再プレー用として払出すときの手数
料の料率を、曜日と営業時間帯によって調整せしめて、
例えばウイークデーの再プレー手数料の料率を、ウイー
クエンドの再プレー用手数料の料率よりも低率とし、さ
らに一日の営業時間中、午前中の再プレー用手数料の料
率を、午後の再プレー用手数料の料率よりも低率にし
て、遊技者らに好感度を従来にも増して与え客離れ現象
を防止すると共に、店側の売上げを著増できるすぐれた
利点を併有している。
玉(又はメタル)の全玉貯玉(又はメタル)と端玉貯玉
(又はメタル)とを再プレー用として払出すときの手数
料の料率を、曜日と営業時間帯によって調整せしめて、
例えばウイークデーの再プレー手数料の料率を、ウイー
クエンドの再プレー用手数料の料率よりも低率とし、さ
らに一日の営業時間中、午前中の再プレー用手数料の料
率を、午後の再プレー用手数料の料率よりも低率にし
て、遊技者らに好感度を従来にも増して与え客離れ現象
を防止すると共に、店側の売上げを著増できるすぐれた
利点を併有している。
【図1】本発明全数玉貯玉二元管理及び再プレー方式に
おける全数玉貯玉の二元管理と再プレーに伴う方式のハ
ード部門の系統図である。
おける全数玉貯玉の二元管理と再プレーに伴う方式のハ
ード部門の系統図である。
【図2】同二元管理した貯玉と端玉とを再プレーすると
きのディスプレー及びキーの配列状態を示す図である。
きのディスプレー及びキーの配列状態を示す図である。
【図3】本発明全数玉貯玉二元管理及び再プレー方式に
おける貯玉(又はメタル)を計数し、係数後の二元管理
された貯玉と端玉とが払出される台間玉貸機(又はメタ
ル貸機)のハード部門の系統図である。
おける貯玉(又はメタル)を計数し、係数後の二元管理
された貯玉と端玉とが払出される台間玉貸機(又はメタ
ル貸機)のハード部門の系統図である。
【表2】
【表2】
Claims (6)
- 【請求項1】遊技者がパチンコ遊技場内に設置されてい
るパチンコ機(又はスロットマシン)より獲得した賞球
(又はメタル)を玉計数機(又はメタル計数機)で計数
したパチンコ玉(又はメタル)の全てを貯玉(貯メタ
ル)する全数玉貯玉管理システムにおいて、 前記全数玉貯玉(又はメタル)をPOS側がコンピュー
タによって自動的に全玉貯玉(又はメタル)と端玉貯玉
(又はメタル)とに分けて管理することを特徴とする全
数玉貯玉二元管理方式。 - 【請求項2】遊技者がパチンコ遊技場内に設置されてい
るパチンコ機(又はスロットマシン)より獲得した賞球
(又はメタル)を玉計数機(又はメタル計数機)で計数
したパチンコ玉(又はメタル)の全てを貯玉(貯メタ
ル)する全数玉貯玉管理システムにおいて、 前記全数玉貯玉(又はメタル)をPOS側がコンピュー
タによって自動的に全玉貯玉(又はメタル)と端玉貯玉
(又はメタル)とに分けて夫々別管理し、前記全玉貯玉
(又はメタル)を玉貸機(又はメタル貸機)より所定数
の再プレー用の貯玉(又はメタル)として払出し、再プ
レーを可能にすると共に、前記端玉貯玉(又はメタル)
をも玉貸機(又はメタル貸機)より払出し再プレーを可
能にしたことを特徴とする全数玉貯玉二元管理による再
プレー方式。 - 【請求項3】前記全玉貯玉(又はメタル)が再プレー用
として払出されるとき、所定の手数料分を差引き払出し
することを特徴とする請求項2記載の全数玉貯玉二元管
理による再プレー方式。 - 【請求項4】前記全玉貯玉(又はメタル)と前記端玉貯
玉(又はメタル)とが、再プレー用として所定数払出さ
れるとき、前記全玉貯玉(又はメタル)について再プレ
ー用手数料の料率を、曜日と営業時間帯によって増減せ
しめたことを特徴とする請求項2記載の全数玉貯玉二元
管理による再プレー方式。 - 【請求項5】前記全玉貯玉(又はメタル)と前記端玉貯
玉(又はメタル)とが、再プレー用として所定数払出さ
れるとき、前記全玉貯玉(又はメタル)について再プレ
ー用手数料の料率を、ウイークデーを低率とし、ウイー
クエンドを高率としてコントロールしたことを特徴とす
る請求項2記載の全数玉貯玉二元管理による再プレー方
式。 - 【請求項6】前記全玉貯玉(又はメタル)と前記端玉貯
玉(又はメタル)とが、再プレー用として所定数払出さ
れるとき、前記全玉貯玉(又はメタル)について再プレ
ー用手数料の料率を、一日の営業時間帯中、午前中は低
率とし、午後からは高率としてコントロールしたことを
特徴とする請求項2記載の全数玉貯玉二元管理による再
プレー方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8049524A JP2847491B2 (ja) | 1996-02-13 | 1996-02-13 | 全数玉貯玉二元管理による再プレー方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8049524A JP2847491B2 (ja) | 1996-02-13 | 1996-02-13 | 全数玉貯玉二元管理による再プレー方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09215839A true JPH09215839A (ja) | 1997-08-19 |
| JP2847491B2 JP2847491B2 (ja) | 1999-01-20 |
Family
ID=12833539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8049524A Expired - Lifetime JP2847491B2 (ja) | 1996-02-13 | 1996-02-13 | 全数玉貯玉二元管理による再プレー方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2847491B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006271495A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Daikoku Denki Co Ltd | 遊技媒体貯蓄システム |
| JP2008080163A (ja) * | 2007-12-19 | 2008-04-10 | Glory Ltd | 不正行為検出装置およびこれを備えた遊技場システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05293238A (ja) * | 1992-04-17 | 1993-11-09 | Japan Network Syst Kk | 遊技システム |
| JPH0751458A (ja) * | 1993-08-18 | 1995-02-28 | Glory Ltd | 遊技システムにおける貯玉管理装置 |
-
1996
- 1996-02-13 JP JP8049524A patent/JP2847491B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05293238A (ja) * | 1992-04-17 | 1993-11-09 | Japan Network Syst Kk | 遊技システム |
| JPH0751458A (ja) * | 1993-08-18 | 1995-02-28 | Glory Ltd | 遊技システムにおける貯玉管理装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006271495A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Daikoku Denki Co Ltd | 遊技媒体貯蓄システム |
| JP2008080163A (ja) * | 2007-12-19 | 2008-04-10 | Glory Ltd | 不正行為検出装置およびこれを備えた遊技場システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2847491B2 (ja) | 1999-01-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US9142087B2 (en) | Gaming method and apparatus for employing negative outcomes | |
| US6193608B1 (en) | Method for motivating players to return to a casino using premiums | |
| US20020039921A1 (en) | Method and apparatus for monitoring player loss in a gaming environment | |
| CA2151990A1 (en) | Game Machine Accounting and Monitoring System | |
| JP5567306B2 (ja) | 遊技媒体払出システム | |
| JPH11333116A (ja) | 再プレイ管理装置 | |
| JPH10235003A (ja) | パチンコ店等における玉管理システム | |
| JP5092152B2 (ja) | 貯遊技媒体管理システム | |
| JP2004173833A (ja) | 遊技場用管理システム | |
| JPH09215839A (ja) | 全数玉貯玉二元管理及び再プレー方式 | |
| JP2004135859A (ja) | 遊技場用データ管理システム | |
| JP2018108302A (ja) | 遊技管理システム及び遊技管理方法 | |
| JP7660332B1 (ja) | 遊技システム及びコンピュータプログラム | |
| JP3972966B2 (ja) | 遊技玉管理システム | |
| JP7595927B2 (ja) | 遊技用装置及びプログラム | |
| JP2004329663A (ja) | 残価値管理方法及びそのシステム | |
| JPH0671036A (ja) | 遊技用システム | |
| JPH11226231A (ja) | パチンコ店等における貯玉装置 | |
| JP5177844B2 (ja) | 遊技場用管理システム | |
| JPH0671039A (ja) | 遊技用システム | |
| JP5115964B2 (ja) | 遊技場用管理システム | |
| JP2004313394A (ja) | 遊技媒体貸出方法及びそのシステム | |
| JP2763311B2 (ja) | パチンコホール用遊技システム | |
| JP2002355437A (ja) | 遊技媒体の貯留システム、遊技媒体貯留方法及び遊技媒体貯留カード | |
| JP6254774B2 (ja) | 遊技場用システム |